埼玉県さいたま市見沼区の東武アーバンパークライン #七里 駅周辺の美味しいお店Part1 29店

出典:takafumiaoki000さん

埼玉県さいたま市見沼区の東武アーバンパークライン #七里 駅周辺の美味しいお店Part1 29店

東武アーバンパークラインは埼玉県さいたま市の大宮駅から柏駅を経由して千葉県船橋市の船橋駅まで続く路線です。 七里駅は大宮駅から4つ目の駅です。 その周辺のお店を紹介します。

更新日:2019/04/04 (2018/02/12作成)

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このまとめ記事は食べログレビュアーによる267の口コミを参考にまとめました。

七里駅周辺の美味しいお店のまとめ Part1

じんだんぼ、大寿司、花水木、小麦屋、三次郎、つかさ、カルナ、パティバラ、こんがりあん、大村庵、カフェ レストラン マチャ、ポンム、エイゾー団子、そば地酒処 七里 山茂登、そば処 むらたや、十八番、紅蘭、香草イタリア料理あらじん、ガッツ、いけす 味ばか、旨安、吾妻鮨、山田うどん 七里店、とんとんラ-メン、大阪やき三太 たこ風店、ほか弁 日本亭 七里駅前店、らあめん花月嵐 大宮風渡野店、ででんがでん、サントノーレの29店を紹介します。
【閉店】オリジン さいたま七里店

じんだんぼ

3.21

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

お店は大宮からでている東武アーバンパークライン(東武野田線)の七里駅からかなり歩いた住宅街の中にある。
しばし歩くとさいたま市立春里中学校もある。
周りの道が細く入り組んでいてかなり見つけづらい。
駐車場が完備されているが細い道が続くため、運転に自信がある人でなければ難しい。
ログハウスの造りの建物で隠れ家的なお店。
地元にはお店はよく知られているようで満席であることが多い。
店内は大きなテーブル席が中心でワンフロア。
家族連れや女性の友だち同士で食事をする雰囲気のお店でひとりで食事をする雰囲気のお店ではない。
店内が狭く、お店の仕込みなどもあるため訪れる時は電話の予約で座席が空いているか確認したほうがいいだろう。
店先には様々な季節の植木鉢が置いてあり購入することもできる。
店先で季節ごとの花を知る楽しみもある。
女将さんが主に接客を仕切っていて、笑顔で温かく接してくれてアットホームな雰囲気の店内。
いつも家族でどんぐり定食を注文する。
どんぐり定食は1290円だが多彩なおかずがつくことと味を考えるとかなりお得な値段設定。
まぐろや白身の刺身、海老やきのこ、なすなどの天ぷら、茶碗蒸し、カニや田楽茄子や焼きの魚などのつまみなど多彩なおかずが付く。
刺身にはワサビの他に薬味がついている。刺身の温度は適温でしっとりとしていて新鮮さと旨味も味わえる。
天ぷらはカラッと軽く揚がっていて油が重くない。
ラードは使っておらずサラダ油を使っているようだ。健康にも良さそうである。
茶碗蒸しには海老と銀杏が入っている。身が大きく温かくてこれも美味しい。
天ぷらの脇にちょっとしたカニを茹でたものや田楽の油を通した茄子、白身の焼かれた魚のつまみがつく。
またもずくの小鉢もある。
その他に、ライス、味噌汁、お新香がつき、それらをつまみながらご飯を食べると至福のひと時である。
ライスは男性には大きな器で女性には小さな器で出しているようだ。
味噌汁はコップに注がれていて、味噌汁というよりも味噌スープという感じである。
お新香も塩梅が良く、食事の最期に食べると味覚がすっきりとする。
お酒も各種そろっているようだが自動車で来店される方は飲酒運転にならないように要注意。

2015年9月20日(日)に宮城県本吉郡南三陸町から埼玉県さいたま市に帰省した際に祖母と伯母と両親と妹と姪と訪れた。
どんぐり定食とサラダを食した。
じんだんぼではどんぐり定食がおすすめである。
海老天や茄子の天ぷらの他にそれぞれの季節の野菜の天ぷら、マグロと鯛の刺身、茶碗蒸し、茄子の田楽や煮こごりなどの多種類の珍味にご飯と味噌汁がつく。
サラダは新鮮な海老がついていて、内蔵が蒼く、新鮮さがよくわかる。
祖母と食事をすると時はじんだんぼか味市場である。
また、祖母と食事する時は訪れたい。
今回は幼い姪がいたため、小皿を用意してくれたり、姪がぐずったりしたが周りのお客さんも温かく見てくれた。
ありがたかった。
幼い子がいると訪れるお店を探すのに困るが、じんだんぼは安心して訪れることができるアットホームなお店である。

2016年7月8日(日)に義弟の昇進祝いのため訪れた。
事前に母が予約を入れた。
ディナーコースを食した。
ディナーコースは前菜、お刺身、天ぷら、茶碗蒸し、牡蠣と酢の物、さわらの焼き物、ご飯と味噌汁と香の物がつく。
前菜には珍味が並ぶ。
天ぷらはアツアツで、海老にカボチャ、なす、きのこ、インゲンなどである。
茶碗蒸しもアツアツであり、しっとりとしている。
牡蠣と酢の物は牡蠣が丸ごと一つ出て、味噌のソースがかけられている。
酢の物は蛸ときゅうりの酢の物だ。
酸味でさっぱりとしている。
さわらの焼き物には甘いソースがかけられていて、ご飯と味噌汁と香の物と一緒に出される。
味噌汁の中には三つ葉が入れられている。
家族で食事というとよく訪れるお店だ。

2016年11月5日(土)に家族で訪れた。
大変に混み合っていたが、予約を入れてあった。
訪れる際には予約を入れておくことをお薦めする。
定番のどんぐり定食を食した。
どんぐり定食は1290円である。
多彩な食材の定食だ。
茶碗蒸しには銀杏が入っている。
銀杏の季節だ。
銀杏はもっちりとした食感で風味が良い。
刺身は赤身と白身がある。
天ぷらには舞茸があり、海老天はプリッとしている。
茄子の田楽もあった。
漬物にはザーサイがあった。
アツアツのご飯も美味しい。
食材には茗荷もあった。
どんぐり定食でも毎回少しずつ食材が変わり、そして多彩な食材がどれも美味しい。

2018年10月20日(土)にじんだんぼをランチで訪れた。
お店の前と横に駐車場がある。
外観はログハウスの造りである。
お店の造りはテーブル席が中心で、ロフトもある。
客層は老若男女幅広い。
予約が要るメニューもあるため、予約をしてから訪れた方が良い。
テーブル席に着くと熱い緑茶が出された。

どんぐり定食を食した。
1290円である。
天ぷら、刺身、一口料理が6品、茶碗蒸し、もずく酢、ご飯、味噌汁、お漬物のセットである。
天ぷらの衣は白くサクサクとして後が軽く、良い油を使っている。
海老天は味わいがあり、舞茸の天ぷらや茄子天は素材の旨味がある。
刺身は中トロ、赤身、白身などで、赤身はしっとりとして白身はコリコリとした食感がある。
茶碗蒸しは銀杏と小海老が入っていて熱々である。
味噌汁はワカメが具材のシンプルなものであるが出汁が効いていて美味しい。
一口料理は、季節のものとして冬瓜があり、甘味があるものや辛味があるもの、酸味があるものなど多彩な味わいを楽しむことができる。
多彩なおかずが美味しく、ご飯が進む。
食後には熱い緑茶のお代わりを頂いた。
美味し。

2019年2月23日(土)に久しぶりにじんだんぼを訪れた。
お店の横と前に駐車場がある。
お店の造りはテーブル席が中心で、ロフトもある。
客層は老若男女幅広い。
店内ではゆったりとしたBGMが流れていた。
テーブル席に着くと温かい緑茶を出していただいた。

どんぐり定食を食した。
1290円であった。
じんだんぼを訪れた時には必ず頼むメニューである。
天ぷら、お刺身、茶碗蒸し、多彩な一口料理、味噌汁、ご飯、お漬物などである。

天ぷらは、海老天や茄子天のほかに季節の野菜や旬のものがネタに使われている。
衣は白く揚げられてサクサクと軽い食感がある。
お刺身は、赤身と白身であり、身がしっとりとしている。
一口料理は、毎回変わり、その種類も多彩で毎回楽しみにしている料理である。
茶碗蒸しも熱々で美味しい。
味噌汁は、わかめのほかに三つ葉が入れられて出汁が効いている。
ご飯はかために炊かれていて、おかずとともに食が進む。
食後には再び温かい緑茶を淹れていただいた。
美味し。

大寿司

3.43

夜の金額: ¥20,000~¥29,999

昼の金額: ¥3,000~¥3,999

2015年12月13日(日)に初めて訪れた。
お店の造りはカウンター席と座敷がある。
カウンター席に通された。
清潔感のあるお店だ。
上寿しを食した。
上寿しは税込2200円である。
熱い濃いめのお茶と味噌汁がだされた。
お寿司屋さんらしいお茶だ。
味噌汁には金目鯛の目の部分が具材として入っていた。
美味しい。
その後、一つ一つお寿司を握りながら、産地を説明してくれる。

最初に大間の中トロのにぎりを出された。
次に青森産のヒラメが出され、サバが出され、富山産の白えびが出された。
中トロと赤身の間のマグロのにぎりも出された。
珍しい産地のものであるようだ。
その後はいくらの軍艦巻き、玉子のにぎり、鉄火巻きが六つ出された。
どれも美味しかった。
にぎりの大きさもちょうど良い。
大将のにぎるペースもよく、笑顔の接客も良かった。
埼玉県さいたま市見沼区の七里に大寿司という美味しいお寿司屋さんがある。

花水木

3.11

夜の金額: ¥5,000~¥5,999

昼の金額: ¥2,000~¥2,999

2015年12月4日(金)に初めて訪れた。
門をくぐり右手の建物の帳場で受付をする。
ランチは平日は予約不要だが、土日祝日は予約が要るようだ。
月替わり弁当を食した。
税込2160円である。
盆栽ダーも置いてあって税込410円であった。
盆栽ダーは盆栽の街でもあるさいたま市の名物で炭酸が多めですっきりとしたサイダーだ。

月替わり弁当は焼き物、煮物、酢の物と煮こごり、揚げ物、サラダ、刺身が弁当になっていて、豆腐のムースとご飯とお吸い物がつく。
ご飯には鰹節がかけられている。
揚げ物はクリームコロッケで、焼き物は鮭であった。
サラダは海藻やクラゲが入り、ピリッと辛いドレッシングがかけられている。
デザートはプディングであった。
ちょうど良い甘みであった。

小麦屋

3.45

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

2017年4月7日(金)に初めて小麦屋を訪れた。
駐車場は車3台分ある。
お店の造りはテーブル席のみである。
客層は老若男女幅広い。
ランチタイムのみの営業で全席禁煙のお店である。
店内には抑えめのBGMが流れている。
席に着くと熱い緑茶が出された。
メニューには天ぷらがなく蕎麦にこだわっているお店だ。

ぶっかけのお蕎麦ともつ煮込みを食した。
ぶっかけは税込820円でもつ煮込みは税込380円で合計で税込1200円であった。
ぶっかけにはあげ玉、かつお節、おろし大根がのせられている。
蕎麦はブラウン色で細麺よりも太く、コシがあり、のどごしがよい。
美味いお蕎麦だ。
もつ煮込みは国産豚のてっぽうを使っている。
こんにゃくと一緒にもつは煮込まれていて長ネギがかけられている。
もつは大変に弾力がある食感だ。
汁には旨みが詰まっている。
ぶっかけのお蕎麦を食べた後は蕎麦湯でしめた。
蕎麦湯はしっかりと白濁している。

三次郎

3.48

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

砂利道の奥に進むと幟が立っている。
古民家をリノベーションした建物で、まず外側の引き戸を開けて入り、次に中側の引き戸を開けて入る。
お店の造りはテーブル席とお座敷がある。
席に着くとひじきと人参の煮物とお茶が出された。
美味い。
つぎにそばのせんべいが出された。
彩の国黒豚と幻の岩槻ねぎのそばを食した。
税抜1100円である。

岩槻ねぎは埼玉県さいたま市岩槻区で獲れるねぎで青い部分が多いねぎである。
埼玉県さいたま市岩槻区がまださいたま市と合併せず、岩槻市であった時に、岩槻市役所に岩槻ねぎを復活させてはどうかという提案を岩槻市役所のホームページの投稿欄にしたことがある。
丁寧にも手紙で返事をいただいた。
なぜ岩槻ねぎを知ったかというと、岩槻市史という辞書のような本を読んでいたら、昔は岩槻ねぎというのを栽培していたという記述があったからだ。
岩槻ねぎは青い部分は香りがありながらも甘く、白い部分はさらに甘みがある。
そばは太めでコシがありもちもちとしている。
黒豚は脂がのっていて食べ応えがあるものだ。
スープは甘みがありながらも味わい深い。
そば湯と飲むとさらに美味しかった。
店主も明るく挨拶をしてくれて大満足のお店だ。

つかさ

3.06

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

七里駅周辺で和菓子屋さんといえば和菓子工房つかさである。
七里駅からは歩いてすぐ近くである。
2015年11月26日(木)に和菓子工房つかさを訪れた。
地元の人はよく簡単な贈り物として利用するお店だ。
木守(きもり)、みのり、紅葉(もみじ)という和菓子を4つずつとつかさ大福を6つとおかきのセットをひと箱購入した。
木守、みのり、紅葉の和菓子はどれもひとつ税込190円で、つかさ大福はひとつ税込100円で、おかきのセットはひと箱税込1100円であった。
合計で税込3980円であった。
木守(きもり)とは晩秋の柿の木の中で、他の柿の実が鳥に食べられてしまいながらも一番最後に残った柿の実のことをいうという。
店主は木守の和菓子は柿の実のオレンジ色の部分を少し濃いめにしたという。
みのりは栗の実をデザインしたもので、紅葉は淡い紅色である。
和菓子は少し甘めである。
おかきは口に入れるとくせになる味わいだ。
12月にはいちご大福もお店に並ぶそうだ。
購入した和菓子を店主が丁寧に包装してくれる。

2018年11月7日(水)に久しぶりに和菓子工房つかさを訪れた。
2018年に創業13年を迎える。
妹の家を訪れるための手土産を購入するために訪れた。
店内はコンパクトであるが、品揃えが良い。
テイクアウトのみであり、地元の人はよく利用をする。
訪れた時には店主がわざわざ顔を見せてくれた。
お客さんを大事にしている姿勢が見受けられる。
箱詰めもあるので贈答品にも良い。
和菓子のほかにせんべいも揃っている。
和菓子も絶え間なく新作が出されている。

どら焼き6個とあられおかきを2袋購入した。
どら焼きは一つ税込120円であり、あられおかきは一袋税込380円であり、合計で税込1480円であった。
妹の家に持っていくので箱詰めにはしなかった。
お菓子はどれもお手頃な価格である。
おかきは、青海苔の香ばしい風味が後を引き、手がとまらない美味さがある。
醤油の塩梅もよく、良い風味がする。
どら焼きは、生地がふんわりとしていて、餡はつぶあんである。
ほどよい甘さがあってお茶とよく合う。
美味し。

カルナ

3.31

夜の金額: ¥2,000~¥2,999

昼の金額: ~¥999

2015年11月14日(土)に初めて訪れた。
14時半ごろに訪れたが、店内には女性客が何人かいた。
お持ち帰りでお弁当にして持って帰る男性客もいた。
お店はインド出身の方がしている。
接客もインド出身の女性であった。

マトンカレーセットを注文した。
マトンカレーにナンとサラダとスープとドリンクがつくセットメニューだ。
カレーは甘口、マイルド、中辛、辛口、激辛の5段階から選ぶことができる。
中辛を選んだ。
ドリンクはラッシーを選んだ。
マトンカレーのマトンは脂身が多くジューシーなもので、カレーの香辛料も様々なものを入れているようで味わい深かった。
ナンは大きいものが一つきて、ナンを食べ終わるとご主人がナンのおかわりはどうか尋ねに来てくれる。
サラダには赤いドレッシングがかかっていたので、辛いのかと思っていたら甘口のドレッシングであった。
全体的に日本人が食べやすい味つけにされている。
マトンカレーセットは税込810円であった。
良いインド料理店を見つけることができ良かった。

パティバラ

3.12

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

2016年8月20日(土)に訪れた。
お店の造りはテーブル席のみである。
客層は若い女性が多い。
15時頃に訪れたが、けっこうお客さんがいた。
一色カレーセットを食した。
マトンカレーはサラダとドリンクがついて税込800円でおる。
メニューは税込表示でメニュー表はわかりやすい日本語で書かれていて読みやすい。

マトンカレーは1甘口、2普通、3中辛、4辛口の4段階から選ぶことができる。
中辛を選んだ。
ライスかナンを選ぶことができるのでナンを選んだ。
ドリンクはアイスコーヒーを選んだ。
アイスコーヒーは酸味がなく苦みが少しあり香りが良いものだ。
サラダはレタスとキャベツにキュウリが添えられていて、インド料理店でよく見かける甘みのあるオレンジ色のドレッシングがかけられている。
他のインド料理店よりもサラダはボリュームがあり、気前の良さを感じる。
マトンカレーは中辛なのでピリッと辛みがあるが、同時に旨味と甘みも感じる。
マトンは脂身が少ないが柔らかく肉本来の味わいを楽しむことができるものだ。
以前よりもサービスが向上している。

こんがりあん

3.08

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

2016年9月23日(金)に初めて訪れた。
カレーパンとソーセージパンとクロワッサンを買った。
テイクアウトのみのお店である。
カレーパンは税抜120円で、ソーセージパンは税抜110円で、クロワッサンは税抜100円である。
表示はすべて税抜表示である。
合計で税込356円であった。
パンはひとつが200円以下の値段で大変に安い。
七里駅が最寄駅の高校に埼玉県立大宮東高等学校があるが、高校生でもお手頃な値段である。
クロワッサンはサクサクとしていて中がふんわりとしてバターの風味が良い。
カレーパンのカレーは甘口であるが食べていると次第にピリッと辛さが効いてくる。
ソーセージパンのソーセージのまわりのパンはふんわりとしていて、ソーセージは弾力があって食べ応えがある。

大村庵

3.05

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

2015年12月19日(土)に初めてお店を訪れた。
お客さんは地元の人が多いようで、繁盛している。
持ち帰り用のそばも注文できるようだ。
女将さんはご高齢であるようだが、女将さんの接客も素晴らしい。
お店の外観は古そうであるが、味はしっかりとしている。
天ぷらそばを食した。
天ぷらそばは税込830円である。
白めのそばで蕎麦の実の殻は入っていないものを使っているようだ。
天ぷらは海老天が二本入っている。
衣も白く油が新しい。
海老も素材が活かされていて火が通り過ぎず、味わいがある。
蕎麦のスープは甘めの味付けだ。
甘めの味付けのスープを海老天の衣が吸って、これが旨い。
天ざるそばのメニューがなかったが、複数人で訪れれば、ざるそばと天ぷら盛り合わせを頼めば、天ざるそばと同じだ。

カフェ レストラン マチャ

3.07

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

モーニングやランチも営業している。
お店の造りはテーブル席のみである。
客層は女性が多い。
店主は男性である。
清潔感があり、少しオシャレなカフェだ。
店内には灰皿は置いていなく、禁煙席のみである。
店内にはゆったりとした洋楽が流れている。
フォンダンショコラとアイスコーヒーを食した。
フォンダンショコラが税込350円でアイスコーヒーが税込300円であった。
セットにすると合計で税込600円であった。
フォンダンショコラはチョコレートが濃厚でねっとりとしている。
生クリームが添えてあり、中心部にはチョコレートのソースが入っている。
アイスコーヒーは酸味と苦味があり、香りが良いものだ。
細長く曲線を描いたグラスに入れられている。

2018年10月26日(金)に2度目にカフェ レストラン マチャ(Macha)を訪れた。
お店の造りはテーブル席やテラス席があり、コンパクトである。
客層は女性が多い。
店内では洋楽が流れていた。
テーブル席に着くと冷たい水が出された。

オムライスのランチセットを食した。
ランチセットはドリンクとデザートがつき、税込1150円である。
オムライスは単品だと税込880円である。
ドリンクはアイスティーにした。
デザートはバニラシフォンケーキであった。
サラダはレタス、キャベツ、ニンジンの千切り、トマトにフレンチドレッシングがかけられている。
スープはオニオン、ニンジンが入り、塩胡椒が効いている。

オムライスには鳳凰卵というものが使われている。
ブロッコリー、ニンジン、牛肉が添えられドミグラスソースがかけられている。
牛肉はやわらかくほろほろとしている。
オムライスの卵は半熟でトロトロでふんわりとし、チキンライスはほのかにトマトケチャップの良い風味がする。
バニラシフォンケーキはジャムとホイップクリームが添えられている。
ふんわりとしてほどよい甘みがあり、風味が良い。
アイスティーは濃いめのもので良い風味がする。
美味し。

ポンム

3.03

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

2017年8月13日(日)のお盆の時期に訪れた。
店内にテーブル席が5卓あり、テイクアウトもできるが、店内で食べることもできる。
お店の人は上品な方であった。
客は私1人であった。
店内ではBGMなどは流れておらず、大変に静かである。
席につくと冷たい水が出された。

ケーキセットを選んだ。
税込735円である。
ケーキはガトーシャンテにしてドリンクは、アイスコーヒーを選んだ。
ガトーシャンテは、チョコレートのケーキで、チョコレートの層とチョコレートのスポンジの層がある。
スポンジの部分はふんわりとしていた。
ほどよい甘さである。
ガトーシャンテには生クリームとバニラアイスクリームも添えられていた。
バニラアイスクリームは濃厚な風味がする。
アイスコーヒーは、酸味と強い苦みがあり、風味が良い。
美味し。

エイゾー団子

3.07

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

2016年9月24日(土)の朝に初めて訪れた。
朝の天気はくもりで小雨でも降りそうな空模様であった。
午前9時頃に訪れたがすでに営業をしていた。
朝の7時から営業しているようだ。
お店は女性が2人で営業をしていた。
エイゾー団子は、イートインはなく、テイクアウトのみの団子屋さんである。
コンパクトな造りである。
甘辛だんごを2本とごまだんご1本を買った。
甘辛だんごは1本60円で、ごまだんごも1本60円である。
合計で税込180円であった。
格段に安い。
朝食代わりにテイクアウトした。
手に持っているとホカホカする。
だんごの他にも大福や草餅、赤飯なども販売している。
甘辛だんごは、甘辛さが後を引き、だんごがやわらかい。
ごまだんごは、黒胡麻の風味が効いて甘味があり、胡麻の食感がある。

そば地酒処 七里 山茂登

3.06

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

2016年3月21日(月)に初めて昼食のため訪れた。
天せいろを食した。
天せいろは税抜950円で、税込だと1026円であった。
メニューはすべて税抜で表示されている。
メニュー表を眺めていると全国の銘酒もそろっているようだ。
宮城県の浦霞もあった。
天せいろのそばは白めで、そばの殻を入れていない蕎麦粉を使っているようだ。
コシがあり、ツルツルと喉越しが良い。
天ぷらは海老天が二本に、ししとうと舞茸の天ぷらがついた。
海老天は海老の風味と味わいが良いものだ。
海老天が二本というのがうれしい。
天ぷらの衣も白く揚がっていて良い油を使っている。
最後はそば湯でしめた。
そば湯はしっかりと濁っていて、そばの風味を楽しむことができる。
女将さんと店員さんの笑顔の接客も良かった。

2018年12月15日(土)に久しぶりにそば地酒処 七里 山茂登を訪れた。
お店の造りはテーブル席とお座敷があり、外の間口から思っていたよりも広めに感じる。
客層は老若男女幅広い。
店内ではテレビがつけられていた。
テーブル席に着くと冷たい水が出された。
メニューはそばの他にうどんや一品料理などもあり、お酒の種類も揃っている。
お蕎麦屋さんのなかではリーズナブルな価格設定である。

温かいそばの天ぷらそばを食した。
税抜950円であり、税込1026円であった。
スープも蕎麦も天ぷらもアツアツで出される。
天ぷらそばの具材は海老天が二本にしめじの天ぷら、獅子唐の天ぷら、インゲン、海苔などである。
薬味に輪切りの葱がつく。
海老天はぷりっとした弾力があり、噛みしめるたびに味わいが出てきて尻尾の部分は香ばしい。
スープは醤油の色合いが強く、節が効いていてほのかな甘みを感じる。
蕎麦はライトブラウン色で、温かい蕎麦でありながらもコシがあり、ツルツルと喉越しが良い。
美味し。

そば処 むらたや

3.07

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

店内に入ると意外と広く、清掃も行き届いている。
お店の駐車場が近くにあり、看板で表示があるため、飲酒をしない場合は車での来店も可能である。
客層は若者から年配の方までいて、けっこうお客さんが入っている。
2015年9月22日(火)に初めてそば処むらたやを訪れた。
天ざるを食した。
天ざるは税込1500円である。
そばの量は多めで、ほどよいコシがあって喉ごしが良い。
天ぷらは大きめのナス天が二つとピーマンの天ぷらが二つ、海老天が二つずつつく。
天ぷらだけでもかなりのボリュームがある。
また、天ぷら自体も美味しく、海老天はぷりぷりとしていて食べ応えがある。
近所にこんなに美味しいお店があるとは思わなかった。
良い意味で予想を裏切ってくれた。

2018年10月30日(火)に久しぶりにそば処 むらたやを訪れた。
お店の造りはテーブル席とお座敷があり、けっこう広めである。
昔ながらのお蕎麦屋さんでそばだけではなく、丼ものなど様々なメニューがある。
客層は男性が多い。
店内ではテレビがつけられていた。
テーブル席に着くと冷たい水が出された。

なめこおろしそばを食した。
税込850円であった。
具材はおろし大根やなめこの他に刻み海苔、青紫蘇などであり、薬味にたっぷりの葱と山葵がつく。
おろし大根は最初に口に入れると甘みを感じるがピリピリとした辛味が効いていてさっぱりとしている。
青紫蘇の清涼感がある風味が良く、なめこはねっとりとした食感がある。
汁は節が効いていてさっぱりとした後味である。
そばは白に近いライトブラウン色で長めに切られていてコシがあり、ツルツルと喉越しが良い。
食後にはホットコーヒーとチョコレートが出された。
サービス精神が旺盛なお店である。
美味し。

十八番

3.13

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

2016年7月17日(日)に初めて訪れた。
お店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
テーブル席は四人掛けである。
客層は男性が多い。
席につくと冷たい麦茶が出された。
メニュー表を見るとみそらぁめん、しおらぁめん、しょうゆらぁめんの各種類がそろっており、多種多彩である。

しょうゆのちゃあしゅうめんと餃子三ヶ焼きを食した。
しょうゆのちゃあしゅうめんは税込850円で餃子三ヶ焼きは税込240円である。
合計で税込1090円であった。
餃子五ヶ焼きは税込400円なので餃子一つは80円の計算であるようだ。
餃子は大きめであり、皮に程よい焼き目がついて食欲をそそる。
具材はひき肉、ニラ、キャベツなどだ。
しょうゆのちゃあしゅうめんは、麺は普通の中華麺で茹で加減が良く、つるつると喉越しが良い。
スープはあっさりとしていてシンプルなものである。
具材はチャーシューの他にメンマ、わかめ、水菜、海苔、ねぎなどである。
チャーシューは多めにのせられていて、脂身があり、しっとりとした食感のもので旨味がある。

紅蘭

3.21

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

2017年1月27日(金)に初めて紅蘭を訪れた。
お店の造りはカウンター席とお座敷がある。
客層は老若男女幅広い。
BGMは流れておらず、家族連れや友だち同士の穏やかな話し声が聞こえる。
ニラレバ定食を食した。
ニラレバ定食は、税込880円である。

ニラレバ定食は、ニラレバ炒めにご飯、玉子スープ、漬物がつく。
ニラレバ炒めの具材はレバー、ニラ、もやし、玉ねぎである。
ニラともやしが多めで玉ねぎが少なめだ。
油は多めで炒められている。
レバーの風味が良い。
熱々で出されてご飯が進む。
玉子スープにももやしが入れられている。
もやしは安くて美味しく使い道が多い食材だ。
漬物は、白菜と大根に柚子が入れられている。
漬物で口がさっぱりとして、これもまた美味しい。

香草イタリア料理あらじん

3.38

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

2016年2月27日(土)に昼食のためあらじんを訪れた。
テーブルにつくとレモン水が出された。
レモンの香りが良い。
Holidayランチを食した。
Holidayランチはオープンサンド、パスタ、ドリンクのセット。
パスタとドリンクを選ぶことができる。
Holidayランチは土日のみのメニューで、税込1400円である。

パスタは和豚もちぶたとなすのミートソーススパゲティを選び、ドリンクはアイスコーヒーを選んだ。
オープンサンドにはサラダとフルーツがつき、ハムをレタスとポテトサラダではさんでいる。
フルーツはグレープフルーツとパイナップルであった。
パイナップルは缶詰のものではなく、皮のついたものである。
和豚もちぶたとなすのミートソーススパゲティは、旨味があり美味しい。
香草が添えられている。
和豚もちぶたがひき肉になり、なすが油とよく合っている。
最後にアイスコーヒーが出された。
苦味だけでなく風味が良いものだ。

ガッツ

3.02

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

2017年5月6日(土)に初めてガッツを訪れた。
お店の造りはテーブル席とカウンター席とお座敷がある。
客層は年配の方が多い。
店内ではテレビがつけられている。
ランチも営業しているが、夜は居酒屋になる。
ランチは10:30〜15:30までで、ラストオーダーは15:00である。
テーブル席に座ると冷たい麦茶が出された。

日替わり魚定食の赤魚のミリン干焼きを食した。
税込600円であった。
まずはおひたしと大根の漬物が出された。
風味が良い。
赤魚のミリン干しは塩加減が控えめであっさりとしていて風味が良い。
味噌汁はわかめとネギが具材のシンプルなものである。
ご飯も美味しい。
全体的に塩加減が控えめで料理の風味が良いので毎日食べても飽きない味つけだ。

いけす 味ばか

3.08

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

2017年8月13日(日)のお盆の時期に初めて訪れた。
お店の前には駐車場がある。
お店の造りはカウンター席とお座敷がある。
店内では重低音のジャズが流れていた。
客は私一人であった。
カウンター席に座ると冷たい水が良いか熱いお茶が良いか尋ねられたので熱いお茶にした。

焼さば飯セットを食した。
税抜950円で税込1020円であった。
先に小鉢のポテトサラダと冷奴と漬物が出された。
ポテトサラダは、ハムと人参が入れられていて、じゃがいもが粗めに入り、さっぱりとした後味である。
冷奴もよく冷えていてさっぱりとしている。
焼さば飯は、土瓶に入ったお吸物と梅、海苔、三つ葉、山葵の4種類の薬味がつく。
最初に焼さば飯のみを食べて、次に茶碗に盛り、薬味を入れ、お吸物をかけて食べた。
焼さば飯のみだと焼さばの香ばしさと脂ののりを感じる。
お吸物をかけるとさっぱりとした感じになる。
美味し。

旨安

3.07

夜の金額: ~¥999

昼の金額: -

2017年10月14日(土)に旨安七里駅前店を訪れた。
お店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
コンパクトな造りだ。
ご主人一人でお店を切り盛りしているようだ。
客層は男性や若者、若い女性が多い。
店内ではテレビがつけられている。
店内は賑やかである。
カウンター席に着くと冷たい水が出された。

ハロウィン台湾ラーメンを食した。
税込700円であった。
2017年10月5日から10月30日までの限定メニューである。
寒天でできた青と赤の目玉がのる。
インスタ映えを狙ったメニューである。
具材はニラ、ひき肉、ねぎなどでニラがシャキシャキとしている。
スープはピリ辛で旨みがありコクがある。
麺はちぢれがありやわらかめである。
旨し。

吾妻鮨

3.04

夜の金額: ¥2,000~¥2,999

昼の金額: -

2015年12月6日(日)に初めて吾妻鮨を訪れた。
お店にはカウンター席とお座敷があるが、出前が中心であるようだ。
出前では重箱にお寿司を入れている。
お店を訪れてカウンター席に座り、上すしを食した。
上すしは税込2100円である。
カウンターに笹の葉を敷いてそこにお寿司を置いてくれる。
大トロ、アワビ、はまち、海老、穴子、シロウオの軍艦巻きやいくらの軍艦巻き、玉子などがつき、しじみのお味噌汁がつく。
しじみのお味噌汁はしじみの身がしっかりとしていて、塩加減が抑えめのさっぱりとしたものである。
しじみのお味噌汁で、しじみの身を残す人もいるが、私は食べられるものならば、残さずなんでも食べる主義だ。
大トロのにぎりはかなり脂がのったものであった。
海老のにぎりは透き通っていて、ネタが新鮮であった。
アワビのにぎりはコリコリとして美味い。
ネタが良いお寿司屋さんだ。
現在は建物を建て替えて同じ場所で新しい店舗で営業を続けている。

山田うどん 七里店

3.03

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

店の造りはカウンター席が中心でテーブル席もある。
客層はお年寄りの男性が多い。
メニューを見るとコストパフォーマンスを上げようとしている企業努力が垣間見える。
訪れた日は冷やしおろし天ぷらうどんを注文した。
おろし大根に天ぷらがついた冷たいうどんだ。
490円でワンコインで食べれるのだからお得だ。
天ぷらは人参、小エビ、タコとたっぷりの玉ねぎが入ったかきあげである。
玉ねぎの甘みが良い。
うどんのコシは強くないが程よいかたさである。
うどんのつゆは醤油だしである。

2018年7月27日(金)に久しぶりに山田うどん 七里店を訪れた。
お店の造りはU字型のカウンター席、テーブル席、お座敷などがある。
客層は男性が多い。
店内ではJ-POPが流れていた。
テーブル席に着くと冷たい水が出された。
メニーは、多彩で、うどんの他にそば、ラーメン、カレー、定食、丼ものなどがある。

冷やし天ぷらうどんを食した。
税込410円である。
梅酢の漬物がつく。
うどんにはわかめとネギがのせられて汁は醤油で甘みがある。
ネギはシャキシャキとしてうどんはほどよくコシがあり、表面がツルツルとしてのどごしが良い。
天ぷらは、玉ねぎ、小海老、にんじん、タコなどが入ったかき揚げであり、熱々の揚げたてで出される。
玉ねぎは甘みが効いていて、小海老の香ばしさとタコの旨味も良い。
美味し。

とんとんラ-メン

3.14

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

お店の前には砂利が敷かれた駐車場もある。
お店の造りはカウンター席のみだ。
椅子も年季が入っている。
カウンター席の前にはラーメン屋さんでよく見かける胡椒が置いてある。
大将一人でお店を経営をしている。
客層は男性が多い。
テレビがある。
テレビの下に水が入ったポットとコップがあり、水はセルフサービスだ。
こってりラーメンを食した。
こってりラーメンは背脂の入った醤油ラーメンである。
税込500円である。
メニューは、お店のガラスの扉に貼り付けてあり、その他にラーメン500円、塩ラーメン600円、味噌ラーメン600円、こってり塩ラーメン600円、こってり味噌ラーメン600円である。
こってりラーメンの具材はチャーシューが一枚に支那竹、わかめ、たっぷりのねぎ、紅生姜、にんにくなどである。
大きな白い器で出される。
支那竹は少し硬めで細く歯応えがあるものだ。
お店で作っているようだ。
チャーシューは脂身が少なめのものである。
麺は普通の太さで茹で加減は良く、ツルツルと食べられる。
麺の量は多めである。
スープは背脂でこってりとしている。

2018年7月23日(月)に久しぶりにとんとんラーメンを訪れた。
暑い日が続く。
お店の造りはL字型のカウンター席のみである。
年季が入っている椅子とカウンターだ。
店内ではテレビがつけられていた。
冷房や扇風機がつけられていて気持ちが良い。
漫画の置いてある本棚もある。
冷たい水はセルフサービスである。
よく冷えていておいしい。
変わらず大将一人で営業をしている。

こってりラーメンを食した。
税込500円であった。
スープは醤油で背脂が入れられている。
麺は細麺に近く、ふわふわとした軽い食感でツルツルと喉越しが良い。
具材はチャーシュー、わかめ、刻まれた青葱、輪切りの白葱、紅生姜、海苔、メンマなどにおろし生ニンニクが入れられている。
チャーシューは脂身が少なく歯応えがあって肉本来の味わいを楽しめるものである。
葱はシャキシャキとした食感で、メンマは濃いめの味つけがされコリコリとした食感で美味しい。
旨いラーメンが500円というのは破格の値段である。
旨し。

大阪やき三太 たこ風店

3.01

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

2017年5月20日(土)に初めて大阪やき三太 たこ風店を訪れた。
少し暑い日であった。
お店の造りはイートインがあるが、テイクアウトが中心である。
サイドメニューでビールなどの酒類もあった。
客層は老若男女幅広い。
大玉たこ焼き6個を食した。
大玉たこ焼き6個は、税込380円である。
8個が税込480円で10個が税込570円である。
大玉というだけあってたこ焼き一個が大きく、その中に大きなたこが入り、生地はねっとりとしていて甘辛いソースと青海苔とマヨネーズがかけられている。
熱々の状態で出されるのでたこ焼きの入った箱を持つと熱い。
旨し。

2018年9月16日(日)に2度目に大阪やき三太 たこ風店を訪れた。
テイクアウトが中心であるが、店内にイートインスペースがある。
客は私のほかに男性が1人いた。
店内ではBGMなどは流れておらず、たこ焼きを焼く音だけが聞こえてくる。

メニューを見るとたこ焼き4個が税込250円、ネギたこ焼き4個が税込350円、ダシ汁たこ焼き4個が税込350円、キムチたこ焼き4個が税込300円である。
たこ焼きとネギたこ焼きはソース、ポン酢、醤油から選ぶことができる。
また、それぞれ4個、5個、6個、8個、10個のメニューがあり、1個50円ずつプラスの値段設定になっている。
テイクアウトは5個、10個のみの選択である。
ソフトドリンクは三ツ矢サイダーとキリンレモンがあった。

キムチたこ焼き6個とキリンレモンを食した。
キムチたこ焼き6個は税込400円でキリンレモンは税込150円であり、合計で税込550円であった。
ドリンクには柿ピーがつく。
キリンレモンはよく冷えている。

キムチたこ焼きは熱々の状態で出されて、具材はタコ、紅生姜、葱などで、キムチソースと青葱がかけられている。
生地はふんわりねっとりとしていて、キムチソースに辛さだけでなく旨味とコクがあり、クセになる味わいである。
メニューにはビールもあり、たこ焼きと合いそうだ。
美味し。

ほか弁 日本亭 七里駅前店

3.01

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

2016年9月24日(土)に訪れた。
レジカウンターの前のショーケースの中に弁当の写真と価格が明示され入っている。
価格表示は税込表示である。
リッチハンバーグ弁当を購入した。
リッチハンバーグ弁当は税込580円である。
弁当を作るまでに待ち時間が約10分かかる。
レジカウンターの前には椅子やテレビがある。
日替わり幕内は税込560円であるようだ。
他のお客さんには高校生がいて、学生弁当というメニューを買っていた。
リッチハンバーグ弁当は、ライスとハンバーグの他に大きな唐揚げがつき、キャベツの千切り、キュウリ、マカロニのサラダがつく。
付け合せにはスパゲティと漬物がある。
ハンバーグはしっとりとした食感である。

らあめん花月嵐 大宮風渡野店

3.03

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

創業時からげんこつで摂ったスープに多量のニンニクを入れていることで有名であった。
しかし、創業時はニンニクを生ですりおろしていた。しかし、現在のスープに入っているニンニクは火が通っている。
創業時に比べれば明らかにラーメンの味が進化している。
通常ラーメンチェーン店は価格競争ばかりで味に期待はできないが、この会社は品質管理と向上の企業努力をしていることを感じる。
新作のメニューも定期的に開発しているようだ。
嵐げんこつらあめんの麺は中麺で独特の風味がする。柔らか過ぎず硬過ぎずちょうど良い。
スープはげんこつで摂った動物系にニンニクが入り、ニンニクの旨みとともにこってりとしていて後を引く。
最近、雑誌でコペンハーゲン大学からニンニク成分のアエホンが抗菌薬の殺菌作用を助けるという研究結果が報告されたと聞く。アエホンは脂溶性の成分であり、脂と相性が良いともいう。
ニンニクは臭いが残るが身体にはすごく良いようだ。
具材はチャーシュー、のり、玉子、ねぎ、メンマ。
チャーシューは脂身が多くトロトロである。厚さは原価計算されてスライスされているようだ。
厚くはないが、不満が出るほど薄くはない。
玉子は固ゆでである。
それにねぎの輪切りとメンマが入っている。
メンマはシコシコしていて美味い。
テーブル席とカウンター席があり駐車場もあり家族連れにもちょうどいい。

2018年7月12日(木)に久しぶりにらあめん花月嵐 大宮風渡野店を訪れた。
少し蒸し暑い日であった。
お店の前と横に広めの駐車場がある。
入口に食券機と両替機がある。
お店の造りはカウンター席、テーブル席、お座敷がある。
客は私一人であった。
店内ではらあめん花月嵐の宣伝番組や洋楽が流れていていた。
店内は冷房が効いていて涼しい。
カウンター席に着くと冷たい水が出された。

嵐げんこつらあめんを食した。
税抜630円で税込680円である。
様々な種類のラーメンがあるがシンプルなものにした。
具材はチャーシューが2枚に海苔が1枚、メンマ、輪切りのネギ、固茹で玉子である。
チャーシューは脂身がつき、トロトロの食感で旨味がある。
メンマはコリコリとしていて輪切りのネギはシャキシャキとした食感がある。
スープは刻まれたニンニクがたっぷりとスープに溶け込んでいて旨味があるが、後味がさっぱりとしている。
麺は少しちぢれがあるがストレートに近く、ブラウン色である。
スープや麺はらあめん花月嵐独特の風味がする。
旨し。

2018年12月16日(日)に久しぶりにらあめん花月嵐 大宮風渡野店を訪れた。
入口に食券機と両替機がある。
お店の造りはカウンター席、テーブル席、お座敷がある。
客層は老若男女幅広く、家族連れも多い。
店内ではらあめん花月嵐の宣伝番組や洋楽が流れていていた。
カウンター席に着くと冷たい水が出された。

麺家いろは監修の富山ブラックを食した。
税込720円であった。
具材はチャーシュー、葱、メンマ、海苔などである。
チャーシューは脂身がつきトロトロで漬け汁の風味が効いている。
ネギはシャキシャキとして辛味が効いていて、メンマはコリコリとした食感で風味が良い。
スープはその名の通り真っ黒でブラックペッパーがかけられている。
魚介の風味が効いていて、清涼感がある風味もあり、後味がすっきりとしている。
麺はちぢれがあり、表面が滑らかでコシがあり、ツルツルと喉越しが良い。
旨し。

2019年1月10日(木)に久しぶりにらあめん花月嵐 大宮風渡野店を訪れた。
店舗の前と横に広めの駐車場がある。
お店の造りはカウンター席、テーブル席、小上がりなどがあり、入口近くに食券機がある。
客層は老若男女幅広い。
店内ではらあめん花月嵐の番組や洋楽が流れていた。
テーブル席に着くと冷たい水が出された。

期間限定のメニューのアルプスのオヤジおんじ チーズ味噌ラーメンを食した。
税込880円であった。
アルプスの少女ハイジの放映45周年を記念したコラボメニューである。
具材はパルメザンチーズ、肉味噌、もやし、コーン、刻まれた青葱などである。
もやしはシャキシャキとして、パルメザンチーズと肉味噌に味わいがある。
スープはチーズと味噌を合わせたもので味噌の芳醇な風味と優しい味わいがする。
麺は黄色がかった白で、太麺であり、もちもちとした食感で表面が滑らかであり、ツルツルと喉越しが良い。
旨し。

次回の機械限定メニューは創業明治6年の「伊賀越」の天然醸造醤油を使った嵐げんこつらあめん服部半蔵であるそうだ。

2019年1月31日(木)に久しぶりにらあめん花月嵐 大宮風渡野店を訪れた。
店舗の横と前に広めの駐車場がある。
お店の造りはカウンター席、テーブル席、小上がりがあり、入口近くに食券機がある。
広すぎず狭すぎず、計算された広さである。
客は私一人であった。
店内ではらあめん花月嵐の番組や洋楽が流れていた。
テーブル席に着くと冷たい水が出された。

嵐げんこつらあめん BLACK×BLACKを食した。
有吉弘行さんの番組で没メニューとして紹介されたらあめんで期限限定で提供されている。
税抜723円で税込780円であった。
具材はチャーシュー、海苔が6枚、葱、メンマ、半熟煮玉子などにたっぷりと黒胡椒がかけられている。
チャーシューはトロトロでやわらかく、メンマはコリコリとした食感があり風味が良い。
半熟煮玉子は黄身がトロリとしている。
スープは旨味があり、黒胡椒が混ざるとピリッとした辛さが加わる。
麺は真っ黒な色合いで、表面が滑らかでコシがあり、ツルツルと喉越しが良い。
全体的に黒胡椒のピリッとした辛さが効いている。
旨し。

2019年2月6日(水)に久しぶりにらあめん花月嵐 大宮風渡野店を訪れた。
駐車場には期間限定メニューの幟が立てられている。
らあめん花月嵐の期間限定メニューをいつも楽しみにしている。
お店の造りはカウンター席、テーブル席、小上がりがあり、店内ではらあめん花月嵐の番組や洋楽などが流れていた。
客は老若男女幅広い。
テーブル席に案内され、冷たい水が出された。

今回も期間限定メニューの嵐げんこつらあめん 服部半蔵を食した。
税抜769円で税込830円であった。

具材はチャーシュー、玉子、柚子の皮、ナルト、メンマ、葱、海苔などである。
チャーシューは大きめなものが1枚でトロトロとして旨味がある。
チャーシューの上にのせられた柚子の皮の風味も良い。
玉子は黄身が半熟で味つけがされている。
ナルトは黒色ですり身の味わいがある。
メンマはコリコリとした食感で葱はシャキシャキとして甘みがある。
麺は細麺で表面が滑らかでツルツルと喉越しが良い。
醤油ベースのスープにはほのかな甘みを感じ、まろやかである。
旨し。

2019年3月8日(金)に久しぶりにらあめん花月嵐 大宮風渡野店を訪れた。
店舗の周りには駐車場があり、乗用車の幅程度に区割りされている。
外には期間限定メニューの幟が出ていた。
お店の造りはテーブル席、カウンター席、小上がりなどがある。
客層は年齢は幅広く男性が多い。
以前に比べてお客さんの入りが多い気がする。
店内では洋楽やらあめん花月嵐の番組が流れていた。
テーブル席に着くと冷たい水が出された。

期間限定メニューの中華麺店 喜楽を食した。
税抜723円で税込780円であった。
#行列のできる有名ラーメン店シリーズ をつけてInstagramやTwitterなどのSNSに投稿するキャンペーンも行われていた。
具材はチャーシュー、半熟煮玉子、もやし、揚げネギなどである。
チャーシューは脂身が少なく肉本来の味わいを楽しめるものである。
もやしはシャキシャキとして揚げネギの香ばしい風味も良い。
スープはあっさりとした醤油味で良い塩梅である。
麺は平打ちで表面がなめらかでつるりとし、少しもちっとした食感もある。
昔ながらの中華そばの味わいである。
旨し。

2019年4月3日(水)に久しぶりにらあめん花月嵐 大宮風渡野店を訪れた。
お店の前と横に広めの駐車スペースがある。
車で来店する人が多いようだ。
入口のそばに食券機があり、お店の造りはカウンター席、テーブル席、小上がり席などがある。
客層は老若男女幅広い。
店内では洋楽が流れていた。
テーブル席に着くと冷たい水が出された。

嵐げんこつらあめんを食した。
醤油、味噌、塩のなかから選ぶことができるので醤油にした。
税込700円であった。
具材はチャーシューが2枚、かた茹で玉子、海苔、メンマ、ネギ、ニンニクなどである。
チャーシューは脂身がつき、肉の味わいとトロトロの脂を味わうことができる。
メンマはコリコリとした食感で風味が良く、ネギはシャキシャキとしてニンニクは食欲を増進させる。
麺は細麺に近くて風味がよく、表面がなめらかでツルツルと喉越しが良い。
スープは旨味があり、ニンニクの風味が良い。
旨し。

ででんがでん

3.04

夜の金額: ¥5,000~¥5,999

昼の金額: -

2016年9月23日(金)に初めて訪れた。
お店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
カウンター席に座った。
店内には洋楽が流れている。
客層は老若男女幅広い。
金曜日の夜であるためか混み合っている。
自家製ジンジャエールは、生姜がよく効いていて、まさに自家製という味わい。
お通しは、生野菜に鶏味噌であった。
鶏味噌には鶏のひき肉が入っている。
生野菜のシャキシャキとした食感が良い。

ねぎま2本とハツ1本とレバー1本とぼんじり1本を食した。
一本一本丁寧に焼いている。
ハツはしっとりとしていて柔らかく、少しコリっとする。
ぼんじりは脂がよくのっていて塩がよく効いている。
レバーの風味はさっぱりとしていてフワフワとした食感である。
ねぎまはぼんじりのように脂がよくのり、ネギの辛みが効いている。
最後は梅のお茶漬けで締めた。
梅のお茶漬けは、梅の他に胡麻、海苔、紫蘇の葉と出汁がかけられている。
胡麻の風味がよく効いている。
お通しが税抜350円で自家製ジンジャエールが税抜280円、ねぎまが一本税抜220円、レバーが税抜200円、ハツが税抜180円、ぼんじりが税抜160円、梅のお茶漬けが税抜450円であった。
合計で税込2220円であった。

サントノーレ

3.05

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

カフェ・サントノーレは土曜日、日曜日、祝日が定休日である。
ランチもやっている。
さいたま市立大宮東図書館で読書をしながらいっぷくするのも良い。
メニューのコーヒーを見るとブレンドコーヒー、アメリカンコーヒー、ウィンナーコーヒー、アイスコーヒーなどがある。
ケーキが充実していて種類が多い。
ケーキは果物を使ったものが多い。
680円でティータイムプレートというのもあるようだ。
2015年11月25日(木)に初めて訪れた。
ブレンドコーヒーと洋梨のタルトを食した。
ブレンドコーヒーは380円で洋梨のタルトが330円である。
セットにするとコーヒーが100円引きになる。
洋梨のタルトは洋梨の甘みと風味が良い。
タルトの外側がクッキーのようで美味しい。
ケーキは持ち帰りもできて、地元の人が持ち帰りだけのために訪れている。

オリジン さいたま七里店

3.20

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

2017年4月3日(月)に初めてオリジン さいたま七里店を訪れた。
駐車場も広く雨に濡れないように中に駐輪場もある。
店内も広くイートインのスペースが広くとられている。
弁当はタッチパネルの食券機で選び、店内で食べるか持ち帰りかを選ぶことができる。
サラダなどの総菜は100gが税込183円で量り売りである。
ホットチリかつカレーの並盛とわかめとたこの酢の物を95g分を持ち帰りで購入した。
ホットチリかつカレーの並盛は税込690円でわかめとたこの酢の物が95gで税込174円であり、合計で税込864円であった。
ホットチリかつカレーはピリッとかなり辛い。
辛さが後まで残るほど効いている。
トンカツはさくさくの食感である。
わかめとたこの酢の物にはわかめとたこの他にキュウリが入り、少し甘めの味付けで酢のきつさがなく食べやすい。

※本記事は、2019/04/04に更新されています。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。

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