埼玉県さいたま市見沼区の #東大宮商工会 の美味しい19店

出典:takafumiaoki000さん

埼玉県さいたま市見沼区の #東大宮商工会 の美味しい19店

東大宮商工会は、JR宇都宮線の東大宮駅西口に広がる商店街です。 東大宮駅はJR大宮駅から2駅目です。 西口には私立の栄東高校もあります。 その周辺の美味しいお店を紹介します。

更新日:2019/02/10 (2018/06/10作成)

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このまとめ記事は食べログレビュアーによる528の口コミを参考にまとめました。

JR東大宮駅西口の美味しいお店のまとめ

玄海寿司、ジャンクガレッジ 東大宮本店、やぶそば、狼煙 東大宮店、パ・ドゥ・ドゥ洋菓子店、SEIA cafe&bar 東大宮、ぷらっとカフェ、巴屋、ばんから 東大宮店、濃厚鶏白湯ラーメン 一彩、らーめんランド 壱番館、大菊、らーめん 正直もん、五十番、漫画文庫 FC東大宮店、すし 銚子丸 東大宮店、ステーキ宮 東大宮店、ぎょうざの満洲 東大宮西口店、なか卯 東大宮店の19店を紹介します。
【リニューアル】RAMEN NOROSHI 東大宮店

玄海寿司

3.51

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

2018年6月10日(日)に初めて玄海寿司を訪れた。
お店の造りはカウンター席とテーブル席がある。
客層は老若男女幅広い。
店内ではBGMなどは流れておらず、大将の威勢の良い声やお客さんの食事を楽しむ声が聞こえてくる。
カウンター席に着くと冷たい麦茶が出された。

海鮮丼を食した。
小鉢、茶碗蒸し、味噌汁、お新香がついて税込1296円である。
海鮮丼は酢飯の上に海苔、紫蘇の葉、大根の千切りがしかれ、ガリが添えられて、鮪の赤身が3切れ、白身、ひかりもの、鰹、サーモン、甘海老が2尾、タコ、いくら、玉子などが盛られている。
彩りを楽しみながら様々な鮨を味わうことができる。
刺身も新鮮で味わいが良い。
酢飯の締め具合も良く、風味が良い。
茶碗蒸しは、熱々で出汁が効いて風味が良く、具材は椎茸、鶏肉、蟹などである。
味噌汁も熱々で出汁が効いていて、ネギと魚のアラが具材である。
お新香は、塩気が効いて良い箸休めになる。
美味し。

ジャンクガレッジ 東大宮本店

3.34

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

2018年7月30日(月)に初めてジャンクガレッジ 東大宮本店を訪れた。
ジャンクガレッジはまぜそばを発明したお店である。
お店の前にはベンチが並べてある。
お店の横に車12台分の駐車場がある。
入口近くには食券機がある。
お店の造りはカウンター席が中心でテーブル席もある。
客層は男性が多い。
店内では洋楽のロックが流れていた。
冷たい水はセルフサービスである。

冷しまぜそばの並を食した。
税込780円であった。
無料のトッピングは、ベビースター、エビマヨ、辛味、ニンニクなどの全部増しにした。
トッピングの他に具材はチャーシュー、ノリ、ガーリックチップ、かつお節、キャベツなどである。
チャーシューは脂身がつき、分厚くトロトロに柔らかい。
麺は太めの平打ちであり、よく冷やされていて、冷んやりとした感触が良い。
また、ライトブラウン色でコシがあって食べ応えがあり、表面は滑らかである。
どんぶりの底にある濃いめで旨味があるタレなどを混ぜて食べると辛味やマヨネーズの旨味、生ニンニクの刺激、ベビースターのパリパリとした食感など様々な味わいを楽しむことができる。
旨し。

やぶそば

3.11

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

2018年8月1日(水)に初めてやぶそばを訪れた。
陽射しが強く、大変に暑い日であった。
お店の造りはテーブル席とお座敷があり、間口から思っていたよりも広めである。
店内は冷房が効いていた。
客層は男性が多く、常連客も多いようだ。
店内ではテレビがつけられてNHKニュースが流れていた。
テーブル席に着くと冷たい水が出された。
メニューは、天ざるが税込1200円、冷しきのこが税込850円、冷したぬきが税込800円などがあり、定食もある。
出前のサービスもある。

冷しきつねを食した。
税込800円である。
具材は油揚げ、かまぼこ、わかめ、胡瓜で、薬味に山葵がつく。
油揚げはたっぷりと蕎麦の上にのせられて甘辛く、胡瓜はシャキシャキとした食感である。
蕎麦は風味がよく、少しもっちりとした食感があり、食べ応えがある。
汁は節が効いていて辛めである。
美味し。

狼煙 東大宮店

3.40

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

2019年2月10日(日)にリニューアルしてから初めて狼煙 東大宮店を訪れた。
お店の造りはL字のカウンター席のみでコンパクトである。
入口のそばに食券機がある。
客層は男性が多い。
店内では懐かしいJ-POPが流れていた。
冷たい水はセルフサービスである。
お店の人の元気な声が響いてくる。
濃厚狼煙らーめんの並を食した。
並は麺が200gである。
税込850円であった。

具材はチャーシュー、メンマ、海苔、魚粉、玉ねぎ、長葱、ナルトなどである。
チャーシューはトロトロで味つけが濃いめである。
メンマは断面が正方形で厚く、コリコリとした食感で風味が良い。
玉ねぎはシャキシャキとして辛味がある。
スープは濃厚でとろみがあり、旨味と魚介の風味が効いている。
麺は太麺でコシが大変に強く、表面が滑らかで食べ応えがある。
旨し。

パ・ドゥ・ドゥ洋菓子店

3.60

夜の金額: -

昼の金額: ¥2,000~¥2,999

2018年6月2日(土)に初めてパ・ドゥ・ドゥ洋菓子店(Pas de deux)を訪れた。
店舗のとなりに駐車場がある。
カフェの利用だけでなくテイクアウトもすることができる。
お店の造りは4人掛けのテーブルが2卓と6人掛けのテーブルが1卓ある。
木目調の内装で、壁は白塗りされている。
客層は女性や若者が多い。
店内ではJAZZやゆったりとした曲が流れている。
テーブル席につくと冷たい水が出された。

ティラミスとアイスコーヒーを食した。
ティラミスは税抜530円でプラス税抜400円でドリンクがつく。
合計で税込1005円であった。
アイスコーヒーは軽井沢みかげ茶屋のブレンドコーヒーである。
強い酸味と苦味があり、風味がよく後味がすっきりとしている。
ティラミスには小さなクッキーとシフォンケーキがつく。
クッキーはバターの風味がして甘さは控えめである。
ティラミスは、ねっとりとした食感でチョコレートよりも生クリームの風味が濃厚である。
全体的に甘さは控えめである。
美味し。

SEIA cafe&bar 東大宮

3.08

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

2018年5月20日(日)に初めてSEIA cafe&bar 東大宮を訪れた。

お店の造りはカウンター席とテーブル席がある。
客層は老若男女幅広い。
店内ではテンポが良い洋楽が流れている。
17時までランチタイムである。
テーブル席に着くと冷たい水が出された。

今月のパスタプレートを食した。
サラダとスープがついて税込750円である。

月替わりのパスタは①生ハムとアボカドの柚子こしょうクリームパスタと②入間ポークとズッキーニのトマトソースの2種類から選ぶことができた。

生ハムとアボカドの柚子こしょうクリームパスタを選んだ。
パスタの上に生ハムとアボカドがのせられて柚子胡椒が添えられている。
生ハムは塩気がきいていてアボカドは火が通りねっとりとしている。
パスタにはクリーミーなソースが絡められている。

サラダはレタスにフレンチドレッシングがかけられていてベーコンとポテトサラダが添えられている。
ベーコンは燻製の風味が強いものである。

スープはミネストローネで多彩な野菜が入れられている。
美味し。

ぷらっとカフェ

3.06

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

2018年5月19日(土)に初めてPlat Cafe(ぷらっとカフェ)を訪れた。
お店の造りはテーブル席が中心で、ギャラリーが併設されている。
2階にも席があるようだ。
客層は女性が多い。
お客さんは話が弾んでゆったりとしている。
店内ではリズミカルな洋楽が流れていた。
テーブル席に着くと冷たい水とおしぼりが出された。
お店の人のにこやかな接客も良い。
15時ごろに訪れたがティータイムであった。

オレンジケーキセットを食した。
ドリンクがついて税込650円である。
ドリンクはアイスコーヒーにした。
アイスコーヒーは単品だと税込400円である。
ブレンドコーヒーは税込350円であり、カフェラテは税込450円で、アイスカフェラテは税込500円である。
オレンジケーキは手作りであり、スポンジの上にオレンジの果肉が入ったジャムがたっぷりとのせられている。
生地はしっとりとして甘さが控えめであり、オレンジのジャムは爽やかな酸味と甘みを感じる。
アイスコーヒーは、酸味と苦味が強く、風味が良いものである。
美味し。

巴屋

3.19

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

2019年1月12日(土)に初めて巴屋を訪れた。
お店の前に小型車6台分の駐車場がある。
メニューは蕎麦の他にうどん、丼ものなどもそろっている街のお蕎麦屋さんである。
お店の造りはテーブル席と小上がりがある。
各テーブルには新聞が用意されている。
客層は男性が多い。
店内ではテレビがつけられてNHKの番組が流れていた。
テーブル席に着くと冷たい水とお手拭きが出された。

にしんそばを食した。
小ライス、お漬物がついて税込850円であった。
にしんそばの具材はにしんの甘露煮の他にわかめと蒲鉾があり、薬味で葱がつく。
にしんの甘露煮は、甘辛く身が締まっていて、香ばしさがあり、クセになる味わいである。
葱はシャキシャキとして辛味があり、わかめは柔らかく優しい味わいである。
蕎麦はライトブラウン色で少し太めであり、温かい蕎麦であるので柔らかめであるが歯ごたえがある。
スープは出汁が効いていてほのかな甘みがある。
お漬物は、にんじん、カブ、胡瓜の浅漬けと沢庵漬けであった。
ライスの炊き具合も良く、美味しい。
美味し。

ばんから 東大宮店

3.04

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

2018年8月9日(木)に初めてばんから 東大宮店を訪れた。
お店の横に駐車場がある。
お店の造りはテーブル席とカウンター席があり、けっこう広めである。
入口のそばに食券機がある。
客層は老若男女幅広い。
店内ではリズミカルでテンポが良いJ-POPが流れていた。
テーブル席に着くと冷たい水が出された。
お店の人のにこやかな接客も良い。

ばんからを食した。
税込690円であった。
多彩なメニューのなかで一番シンプルなメニューである。
具材はチャーシューが一枚、ネギ、メンマ、海苔が一枚などシンプルなものである。
チャーシューはたっぷりと脂身がつき、トロトロで旨味がある。
メンマはコリコリとして風味が良い。
麺は縮れがあり、ライトブラウンの色合いで風味が良く、ツルツルと喉越しが良い。
スープは背脂がたっぷりと入り、ほのかに甘みがある味わいを感じる。
背脂の粒は大きめである。
スープを絡めて麺をすするとその甘みが際立つ。
旨し。

濃厚鶏白湯ラーメン 一彩

3.19

夜の金額: ~¥999

昼の金額: -

2018年8月29日(水)に初めて濃厚鶏白湯ラーメン 一彩を訪れた。
本格炭火串焼 一途一心 「一 」はじめ 東大宮店も併設されている。
お店の造りはカウンター席とテーブル席があり、広めである。
客層は男性が多い。
店内ではJ-POPが流れていた。
カウンター席に着いた。
冷たい水はセルフサービスである。

トリプルつけめんを食した。
税込850円であった。
並盛か大盛かを選ぶことができるので並盛を選んだ。
スープは、鶏白湯、豚骨、煮干しが入り、とろみがあって旨味が凝縮されていて煮干しの塩気がある。
刻まれた葱が入れられている。
鶏チャーシューは脂身が少なく肉本来の味わいを楽しめるものとトロトロとした脂身の部分、つくねの3種類が麺の上にのせられている。
メンマは梅の風味で味つけがされていて、爽やかな酸味がする。
そのほかに海苔が2枚ついた。
麺はちぢれがある平打ちのもので表面が滑らかであり、ツルツルと喉越しが良く、風味も良い。
美味し。

らーめんランド 壱番館

3.19

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ~¥999

2018年7月26日(木)に初めてらーめんランド 壱番館を訪れた。
お店の造りはL字型のカウンター席とテーブル席がある。
お店は大将が一人で切り盛りをしていた。
客層は男性が多い。
店内ではラジオがつけられていた。
ラーメン以外にもカレーライスやチャーハンなどのメニューやつけめんなどもある。
カウンター席に着くと冷たい水が出された。

正油ラーメンを食した。
税込640円であった。
自家製卵入り麺を使っている。
麺はストレートで風味が良く、ツルツルとのどごしが良い。
正油スープは塩気が効いていて味わいがある。
具材はチャーシュー、輪切りの葱、わかめ、メンマのシンプルなものである。
チャーシューは脂身がつき、タレがよく染み込んでいて、脂身の旨みと肉の味わいを楽しむことができる。
輪切りの葱はシャキシャキとしてフレッシュであり、少し辛みがある。
メンマはコリコリとした食感が心地よく、メンマ本来の良い風味がする。
旨し。

大菊

3.06

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

2018年12月23日(日)の平成最後の天皇誕生日に初めて大菊を訪れた。
街のお蕎麦屋さんである。
お店の造りはテーブル席と小上がりがあり、コンパクトである。
客層は老若男女幅広い。
店内ではテレビがつけられていた。
テーブル席に着くと熱い緑茶が出された。
すっきりとしてほのかに甘みを感じる緑茶である。
メニューを見ると蕎麦だけでなく丼ものから定食まであり多様である。

天ぷらそばを食した。
税込750円であった。
ヤクルトが一本ついた。
天ぷらそばは熱々で出された。
具材は海老天、茄子天、サヤエンドウ、三つ葉、ナルトなどに薬味で輪切りの白葱がつく。
海老天は弾力があり、噛み締めると味わいが出てくる。
茄子天も油を吸って旨味がある。
輪切りの白葱はシャキシャキとして少し辛味がある。
汁は、出汁が効いていてほのかな甘みを感じる。
そばはライトブラウン色で温かい汁のなかに入れられているので柔らかめである。
美味し。

らーめん 正直もん

3.27

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

2019年1月6日(日)に初めてらーめん 正直もんを訪れた。
お店の造りはカウンター席とテーブル席があり、コンパクトである。
入口のそばに食券機がある。
客層は男性が多い。
店内ではJ-POPが流れていた。
冷たい水はセルフサービスである。

ネギチャーシューメンを食した。
税込940円であった。
チャーシューは分厚く、均等に脂がのっていてしっとりとして柔らかく、風味も良い。
葱は千切りにされシャキシャキとして少し辛味がありながらもその辛味が口に残らない。
その他の具材はわかめ、メンマ、海苔などである。
わかめは柔らかく、メンマはコリコリとして柔らかい食感であり風味も良い。
麺は黄色がかっていてちぢれがあり、少しもっちりとして表面が滑らかであり、喉越しが良く風味も良い。
スープには背脂が入り、旨味があって良い塩梅であり、風味も良い。
全体的に旨味がありながらも後味がすっきりとしている。
旨し。

五十番

3.22

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

2019年1月9日(水)に初めて中華料理 五十番を訪れた。
お店の前と横に駐車場がある。
お店の造りはカウンター席とテーブル席、御座敷があり、けっこう広めであって厨房のスペースも広く取られている。
客層は老若男女幅広い。
店内では大画面のテレビがつけられていた。
カウンター席に着くと冷たい水が出された。

坦々麺を食した。
税込850円であった。
具材は挽肉、青梗菜、もやし、白髪ネギなどである。
挽肉は山盛りにされて、スープのなかにたっぶりともやしが入れられている。
挽肉は旨味と味わいがあり、もやしはシャキシャキとしている。
青梗菜はシャキシャキしながらも優しい味わいであり、白髪ネギもシャキシャキとしているが辛味が効いている。
スープはピリッとしてヒリヒリとくる辛味とともに旨味と味わいがある。
麺は中華麺でちぢれがあり、少しやわらかめで表面が滑らかである。
スープの辛味のなかで青梗菜やもやしが良い箸休めになっている。
旨し。

漫画文庫 FC東大宮店

3.04

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

2018年6月16日(土)に初めて漫画文庫 FC東大宮店を訪れた。
日曜日が定休日である。
お店の造りはテーブル席が中心である。
店内は間口から思ったよりも広めである。
客層は男性が多い。
年齢層は高めである。
満席に近かった。
店内ではテレビがつけられているが、お客さんは皆、漫画を読むことに熱中している。
一人当たりの滞在時間も長めであるようだ。
テーブル席につくと冷たい水が出された。
メニュー表を見ると食事のメニューが充実している。

ケーキセットを食した。
ベークドチーズかりんごタルトを選んでドリンクがつき、税込700円である。
ベークドチーズとアイスコーヒーを選んだ。
アイスコーヒーは強い苦味と酸味があり、香ばしさがあって風味が良いものである。
強い苦味で目がよく冴える。
ベークドチーズは、バニラアイスとホイップクリームが添えられている。
さわやかな風味がしてチーズの風味が濃厚でほどよい甘さがある。
苦味が強いアイスコーヒーとベークドチーズのほどよい甘さがよく合う。
美味し。

すし 銚子丸 東大宮店

3.04

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

2018年10月2日(火)に初めてすし 銚子丸 東大宮店を訪れた。
お店の造りはカウンター席とテーブル席がある。
客層は年配の方が多い。
常連客も多いようだ。
タッチパネルはなく、口頭で注文する。
ほどよいテンポのBGMが流れている。
温かいお茶はセルフサービスである。
大将が一人で握っていて、イレギュラーな注文もうけているようだ。
手際よく次々と握っている。

劇団セット 秋燦燦と塩炙り3カンを食した。
劇団セット 秋燦燦は税抜720円で、塩炙り3カンは税抜420円で合計で税込1231円であった。
劇団セット 秋燦燦は、本まぐろ中トロ、オリーブはまち、いか、猿払天然ホタテ、赤海老、オーロラサーモンの6貫である。
オーロラサーモンには脂がのり、赤海老は甘く、オリーブはまちは歯ごたえがあり、いかはねっとりとしている。
塩炙り3カンは、とろサーモン、えんがわ、ほっき貝である。
檸檬が添えられており、絞って食べる。
とろサーモンは脂がのり、炙られた部分が香ばしい。
ほっき貝も風味が良い。
えんがわは香ばしさとともに脂がとけるようだ。
美味し。

ステーキ宮 東大宮店

3.05

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

2018年10月9日(火)に初めてステーキ宮 東大宮店を訪れた。
お店の造りはテーブル席のみで広めである。
客層は老若男女幅広く、家族連れも多い。
店内ではジャズが流れていた。

てっぱんステーキランチ 140を食した。
スープバーがついて税抜1490円で税込1609円であった。
ソースは6種類のなかから選ぶことができるので宮のたれにして、焼き加減はミディアムにした。
ライス、パン、季節のパワーサラダから一つを選ぶことができるので季節のパワーサラダにしてドレッシングは和風胡麻にした。
スープバーの玉ねぎたっぷりスープは玉ねぎの甘みを感じる。
季節のパワーサラダは、レタス、水菜、タコ、ハム、マンゴー、葡萄、ミニトマトなど多彩である。
ステーキにたれがかけられると鉄板の上で食欲をそそる煙が上がった。
ステーキは肉厚で食べ応えがあり、香ばしい風味がする。
宮のたれは玉ねぎが入れられて旨味とともに酸味がある。
つけあわせにスパゲティとポテトがつく。
美味し。

ぎょうざの満洲 東大宮西口店

3.06

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

2018年10月11日(木)に初めてぎょうざの満洲 東大宮西口店を訪れた。
お店の造りはテーブル席とカウンター席があり、広めである。
客は老若男女幅広い。
店内ではリズミカルなBGMが流れていた。
テイクアウトのサービスもある。
テーブル席に着くと冷たい水が出された。

餃子とライスを食した。
スープと漬物がついて税抜400円で税込431円であった。
以前からぎょうざの満洲はこんなに値段が安かったであろうか。
驚きの価格設定である。
餃子は6個で標準的な大きさである。
味つけがされていてそのまま何もつけずに食べる。
皮はもっちりとして焦げ目の部分はパリパリとして香ばしい。
餡は肉の旨みがあり、野菜のシャキシャキとした食感がある。
スープは中華スープにわかめとネギが入れられている。
お漬物は大根でポリポリとした食感とほんのりとした甘みがある。
餃子とお漬物でご飯が進む。
格段にお得な値段で美味しい餃子を味わうことができる。
美味し。

なか卯 東大宮店

3.04

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

2018年1月5日(土)に初めてなか卯 東大宮店を訪れた。
お店の造りはカウンター席とテーブル席があり、コンパクトであるが広めに感じる。
入口は自動ドアではなく引き戸になっていて、入口近くに食券機がある。
客層は男性が多い。
店内ではなか卯の番組とともにJ-POPが流れていた。
テーブル席に着くと冷たい緑茶が出された。

親子丼と小うどん はいからのセットを食した。
税込600円であった。
親子丼は鶏肉が玉ねぎとともにトロトロとした半熟の卵でとじられている。
刻まれた三つ葉がのせられている。
出汁にほのかな甘味も感じる。
鶏肉は脂身の部分もあり、しっとりとしてやわらかくあっさりとしている。
小うどん はいからの具材は揚げ玉、葱、練り物のシンプルなものである。
スープは関西風で出汁が効いて黄金色であり、うどんはもっちりとした食感があり、表面が滑らかでツルツルと喉越しが良い。
美味し。

RAMEN NOROSHI 東大宮店

3.08

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

2018年7月15日(日)に初めてRAMEN NOROSHI 東大宮店を訪れた。
入口の近くに食券機がある。
お店の造りはL字型のカウンター席のみである。
客層は男性が多い。
店内では洋楽が流れていた。
冷たい水はセルフサービスである。

ラーメンの小の豚2枚を食した。
麺の量は250gで税込800円であった。
トッピングはやさい、ニンニク、アブラ、からめ(醤油)の中から無料で一つ選ぶことができるのでやさいにした。
やさいはキャベツともやしで、通常でもやさいは入っているためトッピングをすると山盛りになった。
チャーシューは分厚く、肉の味わいと旨味がある。
麺はブラウン色で中太麺で平たく少しちぢれがあるがストレートに近い。
味わいがあり、コシがあってもちもちとしているが歯を入れるとブツリと切れる食感が心地よい。
スープは旨味が濃厚なものである。
ボリュームがあり、小でも満足であった。
旨し。

※本記事は、2019/02/10に更新されています。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。

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