実際に食べてみて美味しかった、茨城県稲敷郡&稲敷市スイーツ店まとめ

実際に食べてみて美味しかった、茨城県稲敷郡&稲敷市スイーツ店まとめ

茨城県には稲敷市(旧江戸崎町、新利根町、東町、桜川村)と、稲敷郡(阿見町、美浦村、河内町)があります。今回は稲敷つながりなエリアで食べて美味しかったスイーツ店をまとめてみました。

記事作成日:2017/01/27

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このまとめ記事は食べログレビュアーによる59の口コミを参考にまとめました。

青木菓子店

3.10

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

たまに行くならこんな店は、旧江戸崎町中心部で美味しい薄皮饅頭が楽しめる、「青木菓子店」です。

青木菓子店 - 店内には色々なお菓子がいっぱい用意されていますが、購入するのはもちろん江戸崎まんじゅうです。

店内には色々なお菓子がいっぱい用意されていますが、購入するのはもちろん江戸崎まんじゅうです。

青木菓子店 - 帰宅途中にお腹がすいたこともあって、早速江戸崎まんじゅうを食べてみることに。

帰宅途中にお腹がすいたこともあって、早速江戸崎まんじゅうを食べてみることに。

青木菓子店 - その包みを開くと江戸崎まんじゅうがたっぷり入っています。

その包みを開くと江戸崎まんじゅうがたっぷり入っています。

青木菓子店 - 江戸崎まんじゅうを1つ手に取り

江戸崎まんじゅうを1つ手に取り

青木菓子店 - 革が薄いのか?裏面からはアンコの姿がスケスケに。

革が薄いのか?裏面からはアンコの姿がスケスケに。

青木菓子店 - 表に向けると滑らかな皮の姿もあって美味しそうです。

表に向けると滑らかな皮の姿もあって美味しそうです。

青木菓子店 - 早速江戸崎まんじゅうを食べてみると、皮は薄めで柔らかく、あんこもたっぷり。しっとりとした甘さも相まって、パクパク食が進みます。

早速江戸崎まんじゅうを食べてみると、皮は薄めで柔らかく、あんこもたっぷり。しっとりとした甘さも相まって、パクパク食が進みます。

鴻野菓子店

3.42

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

たまに買うならこんな商品は、水郷名物こうのの大福でおなじみの稲敷市にある鴻野菓子店です。

鴻野菓子店 - 前回は春頃に訪れた事もありまして、当時は草大福が用意されていましたが
秋にはつぶあん大福とこしあん大福の2種類の取り扱いとなっており

前回は春頃に訪れた事もありまして、当時は草大福が用意されていましたが
秋にはつぶあん大福とこしあん大福の2種類の取り扱いとなっており

鴻野菓子店 - 草大福は餅から草の香りが強く感じる独特の大福で餅が固めで強い腰があり、中の餡は塩っ気が強いのが特徴です。
白色の大福は草大福の草の香りを取った物なので
餡の塩っ気や餅自体の強いコシは草大福と同様。

今回は白い大福と草餅で作った草大福を頂くと、草大福は餅から草の香りが強く感じる独特の大福で、餅が固めで強い腰があり、中の餡は塩っ気が強いのが特徴です。

白色の大福は草大福の草の香りを取った物なので、餡の塩っ気や餅自体の強いコシは草大福と同じような味わいです。

甘太郎焼

3.05

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

今回のたまに行くならこんな店は、稲敷市の旧江戸崎地区にある甘太郎焼です。

甘太郎焼 - 太郎焼は特許を取っているようで、この機械の製造元はキューポラのある街川口です。

店内にあった機械の表面には特許太郎焼と書かれたプレートが発見!この形&この味は江戸崎オリジナルであると知り、更にこの機械を作ったのはキューポラのある街川口市の手による物と記され、良い機械は県を超えて使われるのだなぁと感じました。

甘太郎焼 - 早速小豆あんから頂くと、焼き立てなのか皮が非常に柔らかく
ちょっぴり餡が塩っぱく美味しい甘太郎焼きです。

ちなみに稲敷市の旧江戸崎地区では今川焼きや大判焼きのようなお菓子がなく
すべて甘太郎焼きと呼ばれ、ここ甘太郎は甘太郎焼き専門店です。

今回は小豆あんと白あんが入ったものを購入しました。

早速小豆あんから頂くと、焼き立てなのか皮が非常に柔らかく
ちょっぴり餡が塩っぱく美味しい甘太郎焼きです。

白あんは小豆あんと比べて豆の香りやコクが強く
小豆あん入りのものに比べてより旨みを感じる甘太郎焼きです。

東郷菓子舗

3.07

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

たまに行くならこんな店は、江戸崎かぼちゃで有名な旧江戸崎地区にある和菓子店東郷菓子舗です。

東郷菓子舗 - 東郷菓子舗では、お店のある旧江戸崎地区で有名なかぼちゃを使ったかぼちゃパイが名物との事で購入しました。

東郷菓子舗では、お店のある旧江戸崎地区で有名なかぼちゃを使ったかぼちゃパイが名物との事で購入しました。

東郷菓子舗 - パイを割ってみると、中にはかぼちゃ色の餡がたっぷり。若干パイ生地が脂っこいように感じるものの、かぼちゃ餡はホクホクと甘く、中々の美味しさです。

パイを割ってみると、中にはかぼちゃ色の餡がたっぷり。若干パイ生地が脂っこいように感じるものの、かぼちゃ餡はホクホクと甘く、中々の美味しさです。

ヌマザキ

3.15

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

たまに行くならこんな店は、美浦村に足を運んだ事は何度かありますが、美浦村でなにか買って食べるのは初めてかも?と書いてみて思うズシン系チーズケーキが頂ける、農村民家系スイーツ店ケーキ工房ヌマザキです。

ヌマザキ - カウンターを見ると、米粉かぼちゃのシフォンケーキ、米粉100%チーズケーキ
レアチーズケーキ、ブルーベリーレアチーズケーキ等のラインナップがあり

カウンターを見ると、米粉かぼちゃのシフォンケーキ、米粉100%チーズケーキ
レアチーズケーキ、ブルーベリーレアチーズケーキ等のラインナップがあります。

ヌマザキ - 容器に入った状態でスフレチーズケーキの姿を撮影し

容器に入った状態でスフレチーズケーキの姿を撮影。小麦粉が使われていないようなのでグルテンフリーな一品です。

ヌマザキ - 蓋をとって再度スフレチーズケーキを撮影したら

見た目はふっくらとしたスフレケーキそのものズバリな見た目。

ヌマザキ - スフレチーズケーキを切り出して撮影しれ実食してみると、小麦粉を使ったケーキとは異なり
ふわふわと言うよりもみちみちと詰まった感のあるズッシリ系スフレケーキで

早速スフレケーキを食べてみると、小麦粉を使ったケーキとは異なり、ふわふわと言うよりもみちみちと詰まった感のあるズッシリ系スフレケーキです。

ヌマザキ - チーズよりも卵の風味が強く、一般的なチーズスフレケーキよりも食べごたえがあります。

生地からはチーズの風味よりも卵の風味が強く感じられ、一般的なチーズスフレケーキよりも食べごたえがあります。

※本記事は、2017/01/27に作成されています。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。

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