鳥取に行ったら食べてみたい名物グルメ13選!

出典:ゆとり公僕さん

鳥取に行ったら食べてみたい名物グルメ13選!

鳥取には名物がたくさん!カニやウニなどの豪華海鮮から地鶏まで種類豊富で、鳥取は食目的での旅行におすすめです!鳥取に行ったら絶対に食べたい、外せないグルメをご紹介いたします。これから鳥取に行く人は、ぜひ参考にしてください!

記事作成日:2020/03/27

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このまとめ記事は食べログレビュアーによる1518の口コミを参考にまとめました。

鳥取市で食べられる名物グルメ

かに吉

2022年Silver受賞店

4.41

夜の金額: ¥20,000~¥29,999

昼の金額: ¥20,000~¥29,999

かに吉

JR鳥取駅から徒歩5分ほどの場所にある、カニの看板が目印のお店。隠れ家的な軒先が、雰囲気があって素敵ですね。

席数は40席で、4人~8人まで利用可能な個室もあります。

かに吉 - 浜坂産の松葉蟹の刺身

鳥取はカニの水揚げ量が多く、新鮮なカニが食べられることで知られています。「かに吉」のおすすめは「松葉蟹の刺身」。

プリプリッとした身は、口に入れると濃厚で甘みのあり、家では絶対に食べられない味だとか。

かに吉 - 蟹味噌

コースの一番初めに付いてくる「蟹みそ」も人気です。生臭さが全くなく、濃厚で甘みの深い味わいは、新鮮なカニならではの特別な風味が楽しめると評判。

かに吉を訪れたら、ぜひ食べておきたい鳥取名物のひとつです。

透明感のある肌、旨味をたっぷり含んだ水分、その香りなど、これまでの蟹は何だったの?というほどクオリティーが高い。手を使って食べる事も多いのだが、不思議なことに手に匂いが全くつかない。実は手につく匂いは腐敗臭なのだそうだ。地の利と確かな目利きこそが提案できる蟹がここにあるのです。大将曰く、”生かした”蟹ではなく”生きた”蟹、と言うことか。

出典: ミトミえもんさんの口コミ

・浜坂産の松葉蟹の刺身
濃い甘みの松葉蟹を刺身の思う存分楽しみました。ふと、手の臭いを嗅ぎましたら、一切、蟹の臭いがしません、それほど新鮮なんですね。

出典: bottanさんの口コミ

笹すし

3.70

夜の金額: ¥8,000~¥9,999

昼の金額: -

「笹すし」は、鳥取駅から徒歩7分の場所にある、昔ながらのお寿司屋さんです。

1枚板がカウンターになったカウンター席が7席と、4人~8人まで利用できる個室もあります。

海鮮が美味しいことで知られる鳥取は、ウニもおすすめ。1人の海女さんが手作業で獲っているそうで、1日に獲れる数はわずかなんだとか。

そんな希少なウニは、濃厚でとろけるような食感だそうです。

「おまかせにぎり」は、その日によって内容は異なりますが、お店が自信をもっておすすめする旬のにぎりを食べることができます。

とろとろのウニをはじめ、鳥取名物の新鮮で採れたての海鮮を味わいましょう。

ネタの多くが、近海物。ウニも鳥取産とのことでした。近海で獲れないものだけ、築地から仕入れるとのこと。出来る限りを地物を使おうとするところは、やはり地方の良い鮨屋だなと思います。日本各地から良い食材を集めた鮨を食べるなら都心部の高級鮨屋に行けばいい話ですからね。

出典: 食サーさんの口コミ

席に座り最初に目に飛び込んで来るのは、女将さんがお客さん一人一人に手書きされた敷き紙です。非常に達筆な上に、その人に合った言葉が書かれてあり心温まる嬉しいおもてなしです。

出典: カープ坊やさんの口コミ

味暦あんべ

3.69

夜の金額: ¥10,000~¥14,999

昼の金額: ¥3,000~¥3,999

味暦あんべ

JR鳥取駅から徒歩約10分の場所にあるお店。どこか懐かしいような雰囲気のカウンター席は、ゆったりと寛げそうですね。

1階はカウンター席9席、小上がり座敷があり、2階にもカウンター席とテーブル席、個室があります。

味暦あんべ - 親がに御膳(4000円)の親がに丼

ここでも、鳥取名物の蟹が食べられます。「親ガニ丼」は、漁期限定の親ガニを贅沢に8~10杯使って作られた絶品とのこと。

11月から年末までしか食べられないメニューで、その時期はいつも行列ができるそうです。

「味暦あんべ」のもうひとつの名物「蟹の刺身」は、身が締まったプリッとした食感で、口に入れると蟹の甘み広がるのだそう。

「蟹の美味しさを凝縮したような、忘れられない味」と評判です。

・親がに丼
どこをどう食べても蟹の風味満点で、しかも其々味わいも食感も違っています。この丼、超楽しいです(^_^)ご飯は酢飯ではなく普通の冷ましたご飯です。蟹の風味が強烈なのでご飯は普通のやつが合いますね。私的に気にいったのは生内子の醤油漬け(卵巣・鮮やかなオレンジ)。

出典: ハラミ串さんの口コミ

親がにの内子のホクホク感と身のしっとり感の両方を活かしつつ、佃煮になってる。醤油色に染まっているのに、蟹の繊細な風味もしっかり感じられるのが面白い。大体蟹を佃煮にするなんてこと、関東の一般家庭では恐れ多くて出来やしない。

出典: こぐまの森さんの口コミ

鯛喜

3.70

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

鯛喜

JR鳥取駅から砂丘行きのバスに乗車。鳥取砂丘 (砂丘会館)から、徒歩約2分ほどの場所にある海鮮丼食堂です。

席はカウンター、テーブル席含め10席ほど。鳥取砂丘に行く前後で利用する方も多いようです。

「豪華海鮮丼」は、新鮮で採れたての旬の海鮮が、たっぷりと食べられるという人気メニュー。

特に、一番上にのっているカニ身が美味しいと好評です。「鳥取ならではの新鮮な海鮮を食べるなら鯛喜!」という人も多いそう。

鯛喜 - いくら丼

もうひとつの名物が「いくら丼」です。宝石のような大粒のいくらが、零れ落ちそうなくらいのっています。

口に入れると、ぷりぷりではじける感覚が病みつきになるそうです。新鮮なので、生臭さも一切ないとのこと。

1口食べては「美味っ!」もう1口食べては、「美味すぎる~!」そんな言葉を発しながら楽しみます。それにしても、後ろのテーブルのご夫婦、ビール飲んでるなぁ・・・羨ましい(^^;)

出典: Saiちゃんさんの口コミ

どれも臭みは全くなく、プリプリした歯ごたえと少しのお醤油が絶妙です。磯っこ、しめさば、ホタテの3つはしっかり味がついているので、酢飯でない白ごはんとよく合います。個人的には、海鮮丼ではレア(?)なしめさば ととろける食感の炙りさわらが特においしかったです。

出典: あしたまにゃーなさんの口コミ

ジュジュアン

3.47

夜の金額: ¥6,000~¥7,999

昼の金額: -

炭火焼 ジュジュアン

JR鳥取駅から徒歩5分ほどの場所にある、緑に囲まれたお店。

12人まで入れる特別室や、8人まで入れる小部屋も完備。大事な接待や、打ち合わせのようなシーンでも利用できます。

「ジュジュアン」で食べられる鳥取名物は、鳥取和牛。「上バラ」は1,600円。口に入れた瞬間にとろけてしまうような食感がたまらないそうです。

バラやロース、フィレ、ハラミなどたくさんの種類があり、名物の鳥取和牛をたっぷり堪能できます。

焼肉には欠かせない「タン」は、鮮度がよく上質なので、歯ごたえがあり美味しいそうです。

レモンだけで食べるのが、肉のうまみをそのまま味わえ、後味もさっぱりとしておすすめなのだとか。

お肉はいずれもしっかりとした厚みのもの。一人前で数切れだけど、結構盛りが良いと感じる。十分な厚みがあるので、食べごたえ満点。脂の乗りも適度で、大変結構なお味です。

出典: honjo_tanuさんの口コミ

じゅじゅあん焼きセット大正解。たしか、タン、上ロース、バラ、鳥取地鶏、焼やさい。タンはレモンで、上ロースはコショウで、バラはタレを絡ませて、地鶏は岩塩で。これが1つ1つやたらにうまーーーーーーーい!上ロースとか、まじ歯がいらね!やわらか!甘味旨みに溺れるぅぅー!

出典: kazoku7さんの口コミ

米子市で食べられる名物グルメ

米吾 吾左衛門鮓

3.67

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

米吾 吾左衛門鮓 - 店外観

JR山陰本線「米子」駅の構内にあるお店です。鳥取米子の名物、押し寿司が手軽に食べられます。

テイクアウトだけでなく、イートインも可能。カウンター15席とテーブル6席の21席があり、急いでいるときにササっと食べられるのも良いですね。

「鯖寿司」5貫1,100円。脂ののった鯖を最高級昆布で巻いた一品で、磯の香りが食欲をそそるそう。

ほんのりと香るお酢が良いアクセントになっていて、後味もさっぱりして年配の方でも食べやすいと評判です。

米吾 吾左衛門鮓 - サーモンの切り身がぎっしり、こちらも白板昆布が掛けられている

「吾左衛門鮓・境港サーモンスモーク仕立て」2,300円。境港で水揚げされたサーモンを、シェリー酒と白ワインのビネガーで味付けした変わった一品です。

オリーブオイルとペッパーでをかけると、またパンチが効いていて良いアクセントになるのだとか。

・鯖すし
鯖鮓は一味違う!昔ながらに昆布を巻いたまま。でもこの昆布も美味しい。門外不出秘伝の昆布炊きだそうですよ。北海道・道南産の真昆布は上等で甘い。シャリも寿司米を全国から探し求め結果たどりついたのは地元の鳥取県産だったとか。

出典: akiiさんの口コミ

・鯖すし
昆布の存在感はありますが、でも決して中の鯖寿司の味を邪魔せず、逆に、一体感を与える役どころになっています。別の表現をするなら、酢飯、鯖、昆布のコラボレーション、三位一体攻撃と言えます。最強の鯖寿司に完敗です。

出典: suna8さんの口コミ

和食居酒屋 旬門 米子本店

3.49

夜の金額: ¥4,000~¥4,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

米子駅前より徒歩3分の場所にある「旬門」。風情のある瓦屋根が特徴のお店です。

席数は130席と広く、個室も2人から30人まで用意できるとのこと。グループでの観光や宴会など、いろいろな用途で利用できそうです。

「松葉蟹甲羅味噌焼き」は、蟹味噌特有の風味と甘味が口いっぱいに広がり絶品とのこと。

中に少し入っている蟹身にも甘みを感じられ、日本酒の肴としてもぴったりなのだそう。

こちらも鳥取名物の、「のどぐろ一夜干し」680円。脂がのっていて焼き加減も良く、やわらかな身は絶品のようです。

こちらも日本酒にも良く合い、「最高の酒の肴」と好評です。

オオバコのきれいな店です。古民家をイメージした店内は,田舎の懐かしさがあふれて,くつろげる空間です。カウンター10席,テーブル席4卓,お座敷もいろいろあって,お一人様からグループまで対応が可能。

出典: 酒野夢蔵さんの口コミ

境港を中心とした日本海で獲れた白イカやさば、はたはた、のどぐろの一夜干しが香ばしい焼き加減で頂けます。大山地鶏もこちらで焼いたものがシコシコ噛みごたえがあり、旨みが凝縮されています。

出典: ぽちーぬさんの口コミ

もも焼き旬魚 桜丸

3.59

夜の金額: ¥4,000~¥4,999

昼の金額: -

JR米子駅から徒歩3分と、アクセスが便利なお店です。座席は42席あり、2人~20人までの個室が利用できます。

居酒屋というよりも、割烹の方がしっくりときそうな品のあるお店だそうです。

桜丸 - 大山鶏とり天

鳥取の代表的な銘柄鶏「大山どり」を直接仕入れているので、いつでも新鮮なお肉を食べることができるそう。

「大山どりの天ぷら」はカリカリサクサク、中はジューシーの、食べ始めたら止まらない味なんだとか。

桜丸

こちらも大山どりを使った「もも黒焼き」。ぷりぷりの大山どりを炭火で焼き上げたメニューで、プリッとしてジューシーな味だそう。

日本酒とも良く合い、酒の肴に最適な一品のようです。

お店は駅からも近く、中は清潔で明るく掘りごたつ風の半個室的雰囲気で高級感があります。でも雰囲気は庶民的でお値段もリーズナブル、接客の良いし、料理人も本格的です。

出典: ぽちーぬさんの口コミ

お刺身は脂がのっており特に白いかは柔らかく、とろみがあり濃厚。口の中に甘さがひろがりおいしいかったです。大山どりもジューシーで柔らかでした♡どの料理もおいしく、郷土料理を堪能できました。

出典: Risyuさんの口コミ

満洲味

3.49

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

「満洲味」は、おしゃれな一軒家風の外観のラーメン屋さん。三本松口駅から2km弱あるため、車かタクシーでのアクセスが便利です。

鳥取名物のご当地ラーメン「牛骨ラーメン」の元祖として、地元で長く愛されているそう。

満洲味

牛骨スープは、特有の旨味とコクがありながらも、まろやかであっさりとした味わいとのこと。「シンプルなのに美味しい」と口コミでも好評です。

「卓上のニンニクで味変すると、一気にワイルドになって気に入った!」との声も。

満洲味 - 2017年4月 塩ラーメン定食の大

ラーメン定食は、ラーメンに焼き飯と豆腐、サラダ付きで850円というお得なセット。200円アップで、どのラーメンも定食にできます。

口直しにちょうど良く、コスパも高いと常連客からも好評のようです。

スープは牛骨だけではなく鶏、豚も使われているそうで、それぞれの旨味がバランス良く発揮されているようにお見受けしました。塩味もしっかりめでなかなかの強いスープですね。麺は中ストレートでモチプツな噛み応えで、スープとの相性もいいんじゃないでしょうか。

出典: 咲州の政さんの口コミ

牛骨出汁のスープですが想像していたよりも、まろやかであっさりしているので食べやすいです。どこかで食べたことがあるような懐かしさも感じられる美味しいラーメンだと思います。定食はボリュームもあるので、850円という料金はお得に感じました。

出典: B'z@love.amさんの口コミ

食留芽

3.33

夜の金額: ¥4,000~¥4,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

食留芽

「食留芽」は、米子駅から徒歩約12分の場所にある小料理店。その日に仕入れた新鮮な野菜や魚介を使った、手作りの料理が楽しめるそう。

席数は35席と広く、2名~30名まで個室の利用ができます。

食留芽

その時期の旬の魚を使ったお刺身。鮮度が高く、鯛はプリプリで甘く、中トロは口の中でとろけてしまうような食感とのこと。

お刺身4種盛りは、夜の「本日のおまかせ会席」などで食べることができます。

食留芽 - 寿司

日本海に面している鳥取の名物といえば、やはり海の幸。「食留芽」のコースの最後に出るお寿司4種は、新鮮なネタが贅沢に味わえると好評です。

夜の「本日のおまかせ膳」は5,000円、「おまかせ会席」は6,000円から食べることができます。

本日のおまかせ膳(1350円位)を頂きました。白い器に盛り付けられた数々の料理が繊細で箸をつけるのが勿体なく感じました。見た目も楽しめ、味も創意工夫を感じ美味しく頂きました。

出典: 鳥の食べ之助さんの口コミ

大きな隠岐の岩牡蠣、25センチくらい、をカキフライに!クリーミーで濃厚でとても美味しいでした。前日お刺身で出した残りというノドグロのお頭。残り物には福があるの言葉通り。王祿を冷酒でいただきながら至福のひととき。〆は雲丹味噌と炊きたてごはん。素敵なお店でした!

出典: love Gohanさんの口コミ

境港市で食べられる名物グルメ

お食事処 かいがん

3.49

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

境港駅から車で約5分。境港の卸売市場のはずれの、大漁旗のようなカラフルな大きな看板が目印です。

テーブル20席、座敷26席の計46席あります。地元鳥取の魚介を、冷凍しない生の状態で提供してくれるそう。

お食事処 かいがん - かに満載

境港は、紅ズワイガニの水揚げ量日本一の漁港。紅ズワイガニ食べ放題(3,000円)は、このお店でしか体験できないそう。

予約必至の限定メニューで、制限時間は60分間。残りは持ち帰ることもできます。

お食事処 かいがん - とろろの下にお刺身がw

海鮮丼の種類も豊富です。写真は目の玉丼(1,600円)。すりおろした山芋に、いくらがアクセントになって美味しいと好評のようです。

中には海鮮もたくさん入っているので、楽しみながら食べ進められそう。

もさえび丼は10尾くらいのお刺身と、その分のおカシラの素揚げとお味噌汁のセット。もさえび丼は甘味があって美味ー。あと、見逃せないのが、パリッと揚がった素揚げ。口の中に刺さることもなく、味噌の旨みが最高。

出典: honeTwiggyさんの口コミ

目の玉丼の中身ですが…中とろ・鯛・イサキ・はまち、ご飯には醤油ダレが多めにかけてあるのに山芋の味で醤油っぽさはありません。

出典: 余脂坊さんの口コミ

妖怪食品研究所

3.57

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

妖怪食品研究所 - 妖怪食品研究所さん

境港は、漫画家・水木しげる氏の出身地としても知られています。水木しげる記念館の隣にあるのが、「妖怪食品研究所」。

イートインスペースはなく、持ち帰りのみの販売です。何やら怪しい置物が興味をそそりますね。お子様にも人気のようです。

妖怪食品研究所 - 妖菓目玉おやじ(350円)

販売されている商品は「妖菓目玉おやじ」の1種類のみ。串に刺さった、食べ歩き用(350円)が人気のようです。

ちょうど目玉くらいのサイズ感なので、顔の前に串を構えて、記念写真を撮るのがおすすめだそう。

妖怪食品研究所

おもちゃのような見た目ですが、こしあんに密漬の栗を練り込んだ上生菓子。

日持ちはしませんが、食べ歩きにちょうど良いサイズで、見た目も楽しいと好評のようです。

串に刺さったものは、逆さまに持つと落ちるのでご注意ください。

松江の菓匠 彩雲堂が手掛ける銘菓。よくぞ作りました。ここではこれしか販売してないのでショーケースの中には食べ歩き用の一種類のみ。プライスカードも『食べ歩き用 350円』と書かれています。箱入りは中から持って来てくれます。遊び心満載でも味は確かな逸品。お土産にも喜ばれそうです。

出典: 風の宴さんの口コミ

こし餡に蜜で漬け込んだ栗を練り込んで練り切りで包んでいます。材料にも拘っていて、北海道産の小豆、関西のつくね芋、四国の和三盆などを使用しています。これは2度美味しい商品です。

出典:https://tabelog.com/tottori/A3103/A310301/31000595/dtlrvwlst/B377582775/

岩美郡で食べられる名物グルメ

旬魚たつみ 岩美本店

3.72

夜の金額: ¥3,000~¥3,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

鳥取県岩美郡岩美町にある「旬魚たつみ」は、地元で獲れた新鮮な魚介を楽しめる海鮮料理店。

浦富海岸に面した本店と、鳥取市にも支店があります。

店内はカウンターに小上がり、個室などあわせ80席と広いものの、満席になることも多いという人気店です。

地元の旬の食材を使った御膳が人気。写真は、主に岩美町や鳥取市周辺でしか食べられないという「ばばちゃん」のフライです。

ばばちゃんは、「ババア」「タナカゲンゲ」とも呼ばれる深海魚。フライはふっくらサクサクで箸が進むそう。

ほかにも、季節によって、ハタハタ、白いか、のどぐろ、松葉がになど種々の御膳を楽しめます。

写真はのどぐろの刺身。しっかり脂がのった高級魚ののどぐろを、煮付けや塩焼き、唐揚げなどさまざまな食べ方で楽しめるとのこと。

・たつみ御膳
刺身は新鮮で揚げ物は揚げたてサクサク。煮物は程よい味付けにご飯が進みますね。もさえびは、まるごと食べられます。美味しいですね。

出典: としをさんの口コミ

生うには今までに食べたことのない美味しさ。クセも全くなく、甘味しかない。形もしっかりしていました。サザエも初めて肝を食べるきることが出来、しかも苦味もなくこれも甘味があって美味しい。

出典: okakazuさんの口コミ

※本記事は、2020/03/27に作成されています。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。

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