西荻窪の絶品ランチ15選

出典:rasan802さん

西荻窪の絶品ランチ15選

西荻窪ランチのレベル高すぎです!フレンチシェフ渾身のスパイスが楽しめるカレーに、しみじみ美味しい淡麗系東京ラーメンの横綱、古民家カフェのヘルシーランチからコスパ抜群の肉料理まで、西荻窪に住みたくなるような絶品ランチを集めました。

更新日:2019/10/10 (2017/01/27作成)

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このまとめ記事は食べログレビュアーによる3357の口コミを参考にまとめました。

コスパ抜群!絶品ランチが揃う西荻窪

住みやすいと評判の街・西荻窪は、昔ながらの個人経営のお店が多く、落ち着いた大人の雰囲気が漂う街です。最近では、新しいカフェができたり、若者の姿も増え、新たなトレンドも取り入れつつあります。そんな新旧が融合した街、西荻窪にある上質なランチ店をご紹介していきます。

麺尊RAGE

2021年Bronze受賞店
ラーメンTOKYO百名店2020選出店

3.96

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

2015年2月の開店以降、あっという間に西荻窪の人気店の仲間入りをした「麺尊RAGE」。

看板メニューは「軍鶏そば」と「煮干そば」。いずれも丁寧に作られた、完成度の高さを絶賛するレビューが集まりました。

麺尊 RAGE - 軍鶏そば¥750 ツイッター告知のワンタン3個¥200

「軍鶏そば(750円)」は、軍鶏の旨みに金華ハムで奥行きをプラスした清湯スープが奥深い味わいだそう。

トッピングをもっと豪華にしたいなら、「特製軍鶏そば(1,050円)」を。3種のチャーシュー、味玉、メンマ、カイワレ、葱がトッピングされています。

麺尊 RAGE - 煮干しそば750円也 2016/9

「煮干しそば(750円)」は、煮干数種をブレンドした力強い味わいが特徴です。

豚肩、豚バラ、鶏胸の3種類がそれぞれ2枚ずつトッピングされている。低温調理でしっとり柔らかな豚肩、焼き目が香ばしいジューシーな豚バラ、パフパフと軽い鶏胸とどれも秀逸で食感の違いを楽しめる。味玉は薄目の味付け、辛味のあるカイワレや葱も合っていた。

出典: こたっくさんの口コミ

店主が丁寧に作るラーメンは10分くらい待ったでしょうか。チャーシューは2種類で味玉付。透明感のあるスープで、いかにも良質の中華そばのスープです。軍鶏から出た鳥の旨みがはっきりとわかるもので、醤油も良いものを使ってるんでしょう。

出典: うどんが主食さんの口コミ

はつね

ラーメンTOKYO百名店2020選出店

3.78

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

1961年創業から西荻窪で長く愛され、現在も行列が尽きない老舗のラーメン店「はつね」。

二代目という店主さんご夫妻の丁寧で行き届いた接客や、丁寧なお仕事ぶりにも評価が集まりました。

看板メニューは、「タンメン」と「ワンタンメン」。

「ワンタンメン」は、野菜とスープが同化しそうな透き通った見た目も美しいスープ。

「絶品」、「染み渡る」、「淡麗系東京ラーメンの横綱」と絶賛口コミが並びます。

はつね - ワンタンメン

看板メニューのひとつ、「ワンタンメン」(750円)。

オーダーしてからチャーシューを切り、ワンタンを包んで茹でるのだそう。ワンタンは、口の中でトロッとして絶品なのだとか。

店主は味見をかかさない。私が食べたラーメンの場合、チャーシューはともかく、ナルトまで寸前に切り分けていた。しかもチャーシューには、3つ包丁で切込みを入れ、食べやすく、スープを染み込みやすい工夫を。これには、ただただ脱帽した。

出典: カルグクスさんの口コミ

澄んだスープにシャキッとした野菜たち。タンメンの王道の麺!これこれ~って感じです。鶏がらのダシとそこに野菜の旨みが加わって本当に美味しい!チャーシューが私の好みど真ん中♪味付けは甘味のない醤油味。

出典: さち☆さんの口コミ

鞍馬

そば百名店2021選出店

3.76

夜の金額: ¥2,000~¥2,999

昼の金額: ¥2,000~¥2,999

ランチから本格的なおそばは、いかがでしょう。西荻窪の「鞍馬」は、自家製粉石臼挽き手打ちそばが味わえるお店です。

そばの味を引き出すことにこだわり、「名人芸」と言われるそばづくりは、素材選びから始まっています。

おそばの種類は、白めの標準的なそば「箱盛そば(940円)と、黒めで甘皮多めの太そば「甘皮そば(1,020円)」があります。

寒い季節のランチなら、温かいおそばも美味しく味わえそうですね。

西荻窪 鞍馬 - 焼きみそ(300円)

週末のランチなら、おそばの前におつまみとお酒を少し楽しむのもいいですね。

お酒のおつまみに最適な焼き味噌も、300円とリーズナブルに味わえます。

ランチ営業のみなので、お昼から飲みたい時にもぴったりのお店です。(※ラストオーダー平日15時半、土日祝16時半)

此方では、細打ちも太打ちも自家製石臼挽きの十割蕎麦を使用する。果たして「甘皮そば」はしっかりと蕎麦の豊潤な香りが強く、ワシワシを食べるタイプで旨い。汁は洗練されたちょい辛口で心地佳し。盛り自体が然程多くないので、〆にはこれで充分だ。

出典: バムセ&マイケルさんの口コミ

届いた天ぷらは天つゆとそばの実が入った塩がついてきました。天ぷらは海老2本とししとう。油の切れよくきれいに揚がっていて美味しい。

出典: zentouさんの口コミ

フレンチカレー スプーン

カレーTOKYO百名店2020選出店

3.73

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

フレンチの修行を10年以上積んだシェフが提案する、フレンチと日本の国民食であるカレーの融合、それが「フレンチカレー」。

フレンチの美味しさをより多くの人に知ってもらうため、試行錯誤を経て編み出されたスパイシーなカレーは、グルメな街、西荻窪でも高い評価を得ています。

「フレンチカレー(930円)」のコンセプトは、「スパイスを楽しむ」こと!

小麦粉やバターを使わず大量の中粗挽スパイスで仕上げた、軽やかでコク深い旨味が特徴だそうですよ。

スープのベースは、フォン・ド・ヴォーをもとに72時間熟成させています。

フレンチカレー スプーン - スペシャルフレンチカレー

具だくさんなカレーランチを楽しみたいなら、「スペシャルフレンチカレー(1,600円)」。

トロ肉・温泉卵・野菜のトッピングがプラスされています。

ランチにお伺いしました。フレンチを経験されたシェフのカレーがメインとなるお店です。カレーはフレンチカレーという名前が付いています。欧風カレーが好きな私は期待大!お店はカウンターのみです。接客も丁寧で清潔感があり、いい雰囲気です。

出典: AMNIRさんの口コミ

初めて口にしたときは、スパイスをまさに食べるというかんじでびっくり。次第に慣れてくるというか(笑)、味が複雑にからんできておもしろくなってきます。これは…他ではちょっと食べられないんじゃないんでしょうか。クセになって行列ができるのも理解できます。

出典: mimei_no_moriさんの口コミ

海南チキンライス 夢飯 西荻窪本店

3.70

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

東南アジアのごはんを、気軽にランチで味わえると人気、西荻窪の人気店「夢飯」。

おしゃれなカフェのような店内で、おひとり様でも、家族連れのランチでも利用しやすそうです。

海南チキンライス 夢飯 西荻窪本店 - 南海チキンライス

人気メニューは、鶏のスープで炊いたライスにチキン、チキンスープを添えて味わう、シンガポールの定食「海南チキンライス」。

「中国しょうゆ」「チリソース」「生姜レモン」の3種類のソース付き。

毎月0と5のつく火曜日はジャスミンライスに変更されるとのことです。

「海南フライドチキンライス(中)950円」。

チキンを揚げているので、海南チキンライスとは、また一味違う美味しさが味わえるそう。

シンガポールやマレーシアにたまに行くので、本場のチキンライスをある程度食べ慣れている私。本場の味を求めてこちらに。ちょいオシャレにちょい日本人向けにアレンジされているものの、かなり本場に近い味で美味しいチキンライスでした。

出典: Ohkunさんの口コミ

カリッと香ばしく揚がったチキンは、中がジューシーで、鶏臭さを全く感じません。なぜチキンが多い方が良いのか…。それは、添えられた中国醤油、チリソース、生姜レモンの3種のソースにディッピングして、あれこれ違う味わいを食べ比べる楽しみがあるから。

出典: せくれたりーさんの口コミ

ラヒ パンジャービー・キッチン

3.68

夜の金額: ¥2,000~¥2,999

昼の金額: ~¥999

「ラヒ パンジャービー・キッチン」は、西荻窪駅から徒歩5分程度の路地裏にある、10席ほどのこぢんまりとしたパキスタン料理&カレーのお店。

スパイシーながら「食べやすい」「滋味深い」と奥深い美味しさが評価され、カレー激戦区の西荻窪で常に上位を保っています。

ラヒ パンジャービー・キッチン

ランチは、土日のみ。Aセットは900円とリーズナブル。カレー1品、サラダ、ナンかライス、ラッシーが付いてきます。

マトンカレーに、ブラウンライスと、アチャール(漬物)をつけると写真のようなセットに。

ラヒ パンジャービー・キッチン - ランチBセット  980円

ランチのBセットは1,000円。カレーが2種類とかなりボリューミーなセットです。サラダ、ラッシー、ライスかナン付き。

写真は、豆カレー・マトンカレー、ひよこ豆のサラダ、ナン、ラッシーのセットです。

マトンカレーは骨つきマトンがゴロゴロ入っててとても美味しかった。マトンはプリプリとした歯ごたえと濃厚な肉の風味がたまらない。ベースのカレーもどっしりしていて良かった。マトンカレーは目黒のルソイが一番だと思っていたけど、それを超えるマトンカレーだと思う。

出典: toshi123さんの口コミ

サトイモのカレー。注文時に思わず聞き返してしまったくらいカレーでは馴染みの薄い食材だが、現地の人は日常的に頂くそうだ。見た目はフルフルと油っぽく見えるが、実際は野菜が溶け込んださっぱり系。甘味があり後からスパイス感もじわっと追いかけてくる。

出典: こたっくさんの口コミ

中国料理 仙ノ孫

3.67

夜の金額: ¥8,000~¥9,999

昼の金額: -

「医食同源」をモットーにした身体に優しい本格的な中華料理を味わえる、西荻窪の「仙ノ孫」。

四季の旬食材を使用し、化学調味料を使わず仕上げたランチメニューは、「何を食べても間違いない」と西荻窪で根強く支持されています。

平日現地週替わりランチは1,080円~、週末限定ランチは1,450円~。

素材の味を活かして仕上げられた各種チャーハンは、人気ランチメニューの一つ。

「麻婆豆腐セット」は、プラス200円で本場四川式の「陳麻婆豆腐」に変更できるそうですよ。

中国料理 仙ノ孫 - タンタン麺(2016.9)

ランチで味わえる、中華の人気メニュー「タンタン麺」。

セットのサラダにも「仕事の丁寧さが目に見える」という、食べログレビュアーが大満足している口コミがありました。

最初の一口目の印象は麻と辣のバランスが非常に良いです。辛さは日本人に合わせてなのか、やや控えめな印象ですが、その辛さと花椒の痺れ具合が高いレベルで調和しているように思います。

出典: imosaさんの口コミ

麺はストレートな細麺で、麺の盛りつけ自体は葉物が数枚添えられているだけのシンプルなものですが、スープの中に玉葱や南瓜など数種類の野菜が細かく刻まれて煮込まれていて、こちらも最後の一滴まで飲んだほうが良い一品。

出典: 箱人さんの口コミ

支那そば いしはら

3.68

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

西荻窪駅から徒歩2分ほどの場所にある、「支那そば いしはら」。

浜田山の支那そばの名店「たんたん亭」の創業者が、浜田山の店舗は弟子に任せてこちらの店を構えたことで話題となっています。

ランチ営業は、平日は15時まで(火曜休)、土日祝は中休みなし。

支那そば いしはら - ワンタンメン ミックス

人気メニューは、「たんたん亭」を代表するメニューの「ワンタン麺」。

煮干しが効いた魚介豚骨スープに、中細ストレート麺でホッとする優しい味わいでありながら、しっかりとコクがあるのだそう。

ワンタンは、肉または海老、両方食べたい方はミックスもありますよ。

支那そば いしはら

支那そばはもちろん、絶品と評判のワンタンですが、ランチにもう一品、ということなら「特製餃子」もおすすめ。

こだわりの自家製餡で、手延ばしの皮で仕上げた餃子は、皮がもちもちで美味しいそうですよ。

煮干しの効いたスープで、香味油がガツンと口の中に広がります( ´∀`)。チャーシューは1枚だけですが、柔らかくて味染みもよくちょうどいい具合で美味しいです。麺は小麦の風味たっぷりで全体のバランスも非常によく、久しぶりに美味しい支那そばをいただきました♪

出典: SOUL SURVIVORさんの口コミ

・ワンタン麺 1,080円
しょうゆベースであっさりしているかと思いきや、濃厚。麺は中太。ワンタンは初めて頼んだが、ピリッと胡椒の効いた肉団子がつるつるのワンタンに包まれている感じ。食べごたえがある。私はここのラーメンが一冬に一回は食べたくなる。

出典: show2014さんの口コミ

大岩食堂

3.60

夜の金額: ¥2,000~¥2,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

西荻窪駅から徒歩3分、本格的な南インドカレーとスパイス料理が味わえる「大岩食堂」。

カフェのようなおしゃれで明るい店内で、インドカレー初心者でも気軽に入りやすそうな雰囲気ですね。

大岩食堂

ランチタイムは、基本のプレートに数種類の「本日の選べるカレー」を好みで追加していく、「カレープレート」が人気。

お米は、インドで食べられている、パラパラとした食感のバスマティライスを使用しているそうです。

大岩食堂 - カレー三種

南インドのピクルス「アチャール」は、野菜で作ることが多いそうですが、このお店では鶏レバーやブリなど、変わり種もアチャールにしているとか。

冷たいお惣菜のような感覚で、美味しく味わえるそうですよ。

インド料理の食べ方や楽しみ方を教えてもらえた。味付けもおそらくだが、店主のアレンジが効いているのだと思う。そこまで辛くないが、スパイスの刺激は充分にあり、日本人向きな気がした。

出典: fumion9222さんの口コミ

いくつかメニューがあり、南インド料理に慣れていないと注文には戸惑いもある場合もあるでしょうけれども、丁寧に教えてくださいます。

出典: さむそいぽさんの口コミ

まつもと

3.61

夜の金額: ¥6,000~¥7,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

西荻窪駅から徒歩2分ほど、隠れ家的な雰囲気の中華料理店「まつもと」。

ランチタイムから、落ち着いた雰囲気の中、上品な味わいの中華をカジュアルに味わえると評判です。

ランチメニューの一番人気は、「陳麻婆豆腐」。ライス・ザーサイ・スープがセットで1,130円。

しびれる辛さと、ほのかな甘味が絶妙なバランスだそう。

中国食酒坊 まつもと - 海鮮あんかけ焼きそば

「海鮮あんかけ焼きそば」は、たっぷり具だくさんで1,390円。

濃厚な出汁の風味、大きなサイズの具材、かりっとした食感の細麺で、シンプルながら繊細な味わいなのだそう。

・陳麻婆豆腐
美味しい!痺れる辛さと甜麺醤かな?抑えめの甘みも感じる事ができます。そこに加わる旨味が抜群のコラボレーション。適度な辛さと痺れと旨味。間違いなくとても美味しい麻婆豆腐です。

出典: 代々木乃助ククルさんの口コミ

・海鮮あんかけ焼きそば
具は、大きな海老と大きなホタテとしめじ、白菜、えのき茸、青菜。至ってシンプルだけれど、繊細なお味で気に入りました!大きな海老がゴロゴロ入っているのもポイントを高くした1つ。これは絶対に夜も行かなくては!と思ったほど美味しかった~。

出典: ちび魔女ももさんの口コミ

豚や

うどんTOKYO百名店2020選出店

3.59

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

西荻窪駅からバスに乗り、荻窪警察署前で下車後徒歩1分ほど。

「豚や」は、西荻窪駅から少し離れていますが、その美味しさから休日には行列ができるほど。

「都内ナンバー1の武蔵野うどん」という呼び声も高いと評判です。

豚や - 豚肉汁うどんの黒 950円

ランチの人気ナンバー1は、名物「豚肉汁うどん」。黒と白の2種類がありますが、特に黒が人気のよう。

並盛でも500gと、かなりのボリューム。噛みごたえのある麺で、さらに満足度も高そうです。

「豚肉汁うどん」には、つけ汁から具があふれるように盛られた”スペシャル”もあり、なんと具材の豚肉の量が2倍になるそう。

あっさりしたイメージの強いうどんランチですが、このお店では男性でもお腹いっぱいになれそうですね。

・豚肉汁うどんスペシャル
麺はやや平打ち気味の極太麺。勢いよく啜るって感じではなく、よく噛んで食べましょう的な攻め方しか出来ない感じだ。故に小麦の旨味とか風味などを思う存分堪能できる。豚しゃぶ用みたいな薄切りバラ肉がてんこ盛りだ。

出典: ハシ・キクさんの口コミ

吉田うどんと武蔵野うどんの中間にある太麺、キリリと醤油の効いたツユ。短冊切りの薬味と柔らかい豚バラ。これね。コシ、とはちょっと違う地粉の太うどん。

出典: はなふじさんの口コミ

キャロット

3.58

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ~¥999

西荻窪駅北口から徒歩5分ほどにある「キャロット」は、昔ながらの洋食店の雰囲気が良いと評判のステーキ店。

味はもちろん、抜群のコスパの良さで食べログの口コミでも高評価を得ています。

ランチでは、ハンバーグやステーキなどガッツリ肉を味わえるメニューが色々。

見るからにボリュームがあり、満足できると評判の「ハンバーグとガーリックチキンソテー」。

トマトソースのハンバーグ、カリカリのガーリックチップがのったチキンの組み合わせは、異なる食感で最後まで美味しく味わえるのだとか。

肉系メニューのほか、海老フライなどの洋食店ならではのメニューも揃っています。

色々味わいたいなら、ハンバーグやフライ、コロッケなどが鉄板に盛りだくさんにのった「ステ盛りサーモンフライ」などがおすすめ。

デミグラスハンバーグとトマトソースチキンソテー、そしてそしてガーリックソースのステーキがこれでもかと言わんばかりにプレートに載せられてます。この3つをローテションしながら食べるだけで、無限に食べられる気がします笑。

出典: yu1ch1r0@ジロリアンライダーさんの口コミ

コースじゃ出来ない、鉄板洋食だから出来る三角食べ。全部入れると八角食べぐらい?次はどれを食べようか、最後に残すのはこれかな。迷います。街の洋食屋さんの食べ方ですが、ここは一歩抜けてると思います。わたしにとっては量もバランスもピッタリでした。

出典: smorkingfishさんの口コミ

松庵文庫

3.52

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

西荻窪駅南口から徒歩7分ほどにある「松庵文庫」は、古民家をおしゃれな空間に改装した古民家カフェ。

大きな窓からは、ツツジのある庭の景色も一望できます。

松庵文庫

ランチタイムは、素敵な盛り付けで味わえます。

ニ段重の木の入れ物に入った「お米農家やまざきさんのお米御膳」は、色とりどりのおかずが盛られています。

少しずつ色々なおかずを食べたい、女性に喜ばれそうな嬉しい内容ですね。

ランチメニュー、もう一品は「松庵文庫オリジナルカレー」。

南インド風の豚肩ロースカレーと、インド風のピクルス”アチャール”、インドの野菜の蒸し煮のセットです。

見た目からスパイスが効いた刺激的な味わいを連想しますが、優しい味わいで食べやすいそう。

・「お米農家ヤマザキのお米御膳」
期待をはるかに超える美しさと美味しさに感動しました。建物とヘルシーで美しい御膳と庭、全てが素敵で優雅な気分になりました。評判以上のランチにノックアウトです。センスも光るお料理に楽しい時間を持つことができました。

出典: rasan802さんの口コミ

手入れが行き届いた古いお家ってなんて素敵なんだろうと思います。古いボロいって全部壊して新しくするのは簡単ですが、古い家を丁寧に手を入れた感じがあちこちに見ることができて、それも素敵な時間を過ごせる理由なのかもと思いました。

出典: 風うさぎさんの口コミ

Petit (プティ)

3.54

夜の金額: ¥8,000~¥9,999

昼の金額: ¥2,000~¥2,999

西荻窪駅から徒歩4分ほどにある「Petit (プティ)」は、”日常以上、特別未満”、カジュアルに本格フレンチが楽しめるビストロ。

小さなフランスのような、肩肘張らない家庭的な店内の雰囲気も好評のようです。

平日限定ランチは土日祝より300円引きと、お得に楽しめます。

3種類のセットメニューのほか、前菜や肉料理が選べるコースも。

セットメニューでは、1,200円というリーズナブルな価格で前菜の盛り合わせと、肉または魚料理が味わえます。

Petit

週末のランチは、前菜6品盛り合わせ・季節野菜の1品・魚料理や肉料理などが味わえるコースメニューが人気のよう。

画像は魚のメイン料理。あっさりとした味付けのヒラメだそう。盛り付けも美しいですね。

休日のランチなら、ゆったりとワインを飲みながら味わいたくなりそうです。

オープンキッチンの中で、スタッフがじつに真剣に楽しそうに働いていらっしゃるお姿を眺めているだけでこちらも楽しくなってきます。一流店で腕を磨かれたシェフの繊細な、洗練されたお料理にめぐりあいました。カリテプリも優秀!

出典: parisjunkoさんの口コミ

・牛フィレとフォアグラのロッシーニ風
これが本当においしかったです。ボリューミーですし、お肉とフォアグラの柔らかさ、たまりません。ぜひ、これは皆様にも食べてほしいですね。

出典: peach0924さんの口コミ

りげんどう

3.49

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

昭和初期、西荻窪に建てられた古民家を再生して作られた建物でランチを味わえる「りげんどう」。

独特な魅力を醸し出す古民家で過ごすランチタイムは、時間が何よりのごちそう。これまで家が歩んできた歴史を感じることができる空間です。

日本ならではの発酵食を取り入れた野菜たっぷりの美しいランチは、昔ながらの日本食を現代に取り入れる工夫がいっぱい。

ランチは2種類で「むすび膳」と「にぎり膳」。画像の「にぎり膳」(1,500円)では、野菜を使ったお寿司も味わえます。

こちらが「むすび膳 」(1,500円)。副菜に色々な野菜が使われた、ヘルシーなセットがランチから味わえるのは嬉しいですね。

おむすびはピンクがかった黒米で、ふんわりと握ってあるそう。どれも丁寧に心をこめて作ってある、と感じる味わいなのだとか。

今の暮らしに合わせてスタイルを変化させながら、本来の良さを次の世代へとつないでいく。そのコンセプトを大いに感じさせてくれる空間です。

出典: アマルフィイさんの口コミ

寿司にフルーツはもちろん初です。寿司にフルーツって合うんだろうか~と思ってしまうのですが、ご飯とフルーツを融合させる?濃いめのソースで味付けされていて、これが違和感なく食べれちゃうんですね~。

出典: らずべりーさんの口コミ

※本記事は、2019/10/10に更新されています。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。

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