【豊田市内】「台湾料理屋」システム採用店舗 30店舗

出典: 【ねこねこ団】官房長官さん

【豊田市内】「台湾料理屋」システム採用店舗 30店舗

豊田市周辺の「台湾料理屋」のシステムを採用している店舗を掲載。 ラーメンは5種類(醤油、塩、とんこつ、台湾、台湾とんこつ)が標準。 どんぶり飯は標準5種(炒飯、天津、麻婆、回鍋、中華)。組み合わせメニューが豊富なお店を紹介しよう。 2021.1 店舗入れ替えあり

キーワード
ランチ
醤油ラーメン
肉料理
新店
駐車場あり
駅前・駅近
担々麺

更新日:2021/01/02 (2019/11/03作成)

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このまとめ記事は食べログレビュアーによる164の口コミを参考にまとめました。

「台湾料理屋」システム採用店舗

ランキング順(2020.12)
入れ替え IN→雙喜 OUT→葵飯店 (2021.1)


以下のような定義づけをしている。

①ラーメンとなんとか飯の5種類ずつくらいの組み合わせメニューがある
ラーメン・・・醤油、塩、とんこつ、台湾、台湾とんこつが標準
味噌、台湾塩、台湾味噌、もやし麺はめずらしい
坦々麺、天津麺、麻婆麺、四川麺、冷やし中華系、があればお得かつ珍しい
追加料金でセッティングしているところもある
店舗によってオリジナルメニュー多数あり。
どんぶり飯・・・炒飯(にんにく、キムチ、レタスなどバリエーションあり)
、中華、麻婆豆腐(orナス)、天津、回鍋、が標準たいていある。
牛肉(レアキャラ)、四川飯(レアキャラ)あるとうれしい
サイズはそれぞれフルサイズ。680~880円(大盛りは+100円~+180円)
夜は+100円~+200円 になったりする。
②ビールと2~3品付きで980円のメニューがある。
最近はボリューム増やして、1,300円にするところも出てきた。
③2980円で飲み食べ放題のメニューがある
④店員が中華系。カタコト日本語(メニューを指ささないと、オーダーを間違えられる)
⑤定食がある680~880円(ごはんお代わり自由、がある)10種類くらい
⑥定食にラーメンバージョンアップシステムがある。
追加料金(+100円~+200円)すると、スープがラーメンにレベルアップする。
最初から、ラーメンがデフォルトになっているメニューのお店もあるが、
その場合料金もそれなりで 800円~1000円 くらいする。
⑦ランチタイムにソフトドリンクが付く
種類は店舗により異なる。冷茶ボトルにアイスコーヒーを入れていたり
ドリンクバーのサーバーを置いていたりする。


準定義
①ミニ定食がある580~680円
スープバージョン、ごはんおかわり可。
②からあげがとてつもなくでかい
握りこぶしくらいある。
③居抜き物件を使っている(コンビニ跡地が多い)

四海鮮樓

3.27

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

豊田市駅と梅坪の間、153号線の「陣中1丁目」交差点西側すぐ、に位置する。マンションの1階にあるが、すぐ隣の店舗も、「風味屋」という台湾料理屋がある。

月曜日~土曜日まで、日替わりでいずれかのラーメンが半額の350円で提供されている。

四川坦々ラーメン、天津ラーメン
五目炒飯がめずらしい。

日替わりで いずれかの ラーメンが半額 !!

四川飯店 豊田本店

3.27

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

名鉄豊田線 上豊田駅 から徒歩4分(290m)
店舗前に共用駐車場15台あり

人気店だけあって、ランチタイムは混む。11時から営業しているので、早めに行くとスムーズ。ポイントカードあり。

また、四川飯店という屋号は結構あるが、ここ四川飯店(豊田市大清水)と四川飯店みよし店(みよし市福谷町)は系列店の扱い。メニューも共通。

特徴は台湾ラーメンのスープ。玉ねぎ炒めたやつがはいっており、コンソメ風味を感じる。唐辛子の辛さもあるが、玉ねぎの甘みもあり、バランスの良い味調整となっていた。もやしが底に沈んでいるタイプ。辛さ2(汗が出るほどでもない)

麻婆はタレ多めとろみあり、辛さ3(汗が出るくらい手が止まるほどではない)、ごはん2.5杯(多め)となっている。

ランチ定食はラーメンがデフォでついており、750円(税別)である。ラーメン分お得なので、量がおおいがおすすめである。他店は別料金で設定しているところが多い。

また、ランチ時間帯のみ、ソフトドリンクが2杯ついている。セルフサービスなので、コップはドリンクコーナーにとりにいくこと。

組み合わせメニューが多い。さらに、天津麺、四川麺、麻婆麺などがメニューにあって、お得である。

この店ならではのランチ時間帯のお得は
①定食デフォでラーメン
②麺類の種類が標準以外にある
③飯類の種類が標準以外にある
④ソフトドリンクが2杯ついている

店舗によってはこれらは、そもそも設定がないか、あっても追加料金で設定していたりするので、基本料金内で選べるのは、かなりお得である。

是非ご賞味してください。
(2019.12)

盛龍 御幸本町店

3.18

夜の金額: ¥2,000~¥2,999

昼の金額: ~¥999

豊田市役所から南に3.6㌔。県道488を南下し、「三河豊田」駅前を通り、「山之手4丁目」交差点を過ぎて、最初の脇道を左折。ワンブロック奥側に店舗がある。駐車場は店舗横に2台。

すぐいっぱいになるので、近隣のコインパーキングへ停めよう。

ラーメンセットは昼夜同じ価格で856円(税込)なので、夜はすこしお得。

麺類7種類 飯類12種類。飯類の豊富さが特徴。とくに「しゃけ炒飯」はここにしかない。さらにめずらしいのは「豚肉の醤油味炒めのせごはん」

税込856円は、近隣より、高めだが、メニューの豊富さと、味付け、調理具合のレベルが高いので、その分コストパフォーマンスは高い。

ぜひチャレンジを。

(2019.10)

風味定食屋 豊田逢妻店

3.15

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ~¥999

豊田市役所から北西へ3.2㌔国道155号線を北へ。「逢妻町4丁目」交差点の北西の角に位置する。本屋さんとインド料理屋さんとの合同の敷地内にある。駐車場も共通。

パンダのマークの風味定食屋。メニューは同じ。味も同じ。

定食は20種類以上。480円~1030円まである。

ラーメンセット780円(税込)
麺類5種類+飯類6種類。
どちらも普通サイズで提供される。

(2019.10)

中華料理 九龍城 豊田店

3.16

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ~¥999

豊田市役所の横の、国道419号を豊田市役所から南下、「上挙母4丁目交差点」、南下してすぐ西側にある。駅利用だと、愛知環状鉄道新上挙母駅から、40メートル。徒歩1分の距離。ホテルパレスイン豊田1階。

「台湾料理屋」の屋号はないが、システムはそろえてある。味はオリジナル。台湾ラーメンは辛さ3。食べすすめると汗がでるが手が止まるほどではない。輪切り唐辛子も多い。

ランチタイムのコスパがよい。定食もラーメンがデフォルトになっているにもかかわらず、770円(税込)である。日曜のランチタイムは休業なので注意。

ラーメンは標準6種(醤油、塩、とんこつ、台湾、台湾塩、台湾とんこつ)
飯類は標準5種(天津、麻婆、回鍋、中華、炒飯)に高菜炒飯あり。

追加料金で、海鮮麺、天津麺、担担麺
味噌、台湾味噌がある。

コスト的にはバランスが取れているが、ランチ価格が、かなりお得なのが特徴的。

味がオリジナル的であるので、いろいろ試してみるのもありか。

(2019.11)

台北榕園 堤店

3.15

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

豊田市中心部から、直線距離で7キロ南西地点、「トヨタ自動車堤工場」からほど近い。県道232から県道284につながる道沿いにある。

食べログでは「台北榕園」との店名で登録されているが、豊田市内に2店舗あり、便宜上こちらを「堤店」と表記する。ちなみに、もう1店は「台北榕園 本店」と登録されているが、便宜上「平山店」としている。「本店」の意味が分からない。先にできたのか、本社なのか・・・詳細は省くが、おそらく、平山店で修業したコックがのれん分けして、独立した店が堤店と思われる。開店時に資本が入っているはず。資本関係が解消すると、店はそのままで屋号を変更して、新規オープンする。仕入先は共通で、メニューの外注先も同じ会社を使っている。横のつながりが強いが独立志向も強い。株式会社にしているところはほとんどない。個人事業主で個々で経営している。

中国料理 佳龍

3.15

夜の金額: ¥2,000~¥2,999

昼の金額: ~¥999

豊田市役所から南東へ2キロ。国道301号線を東へ。挙母町4丁目交差点を南進。セブンイレブンを過ぎて、西側(進行方向右手)にある。

台湾ラーメン・・・スープ濃いめ、もやしあり、唐辛子大き目、ひき肉普通。辛さ2(スムーズに食べすすめられる)
麻婆飯・・・味濃いめ、タレ多め、辛さ3(汗がでるほど)、とろみあり。

ラーメンセットは昼680円(税込)、夜780円(税込)。
坦々麺がラインアップに加わっているのがお得。どんぶりは標準。炒飯系が4種類ある。

メニューの種類は標準、味も標準だが、値段が周辺より1割安い。夜のセットもお得。状況問わず、普段使いができそうなお店である。

(2019.11)

豊田市内 コスパ最大級 の 店 ランチ最安値!

中華飯と醤油ラーメンのセット。
サラダ?、おまけのようなキャベツの千切りとキューピーの業務用胡麻ドレッシングがついている。

醤油ラーメンは、オーソドックスな普通のラーメンだが、肉厚の角煮風の豚肉がいる。料理的には、煮豚だが、世間ではこれを、焼き豚、あるいはチャーシューと呼ばれている。長ネギも普通によい。好感が持てる、バランスのとれた醤油ラーメンだ。

中華飯は味が薄目。こちらも普通の中華丼のようで、あんかけとろみも通常範囲のでき具合。特徴はなく、普通でよいか。

(2019.12)

盛龍 日之出町店

3.13

夜の金額: ~¥999

昼の金額: -

豊田市役所から、北東へ1.7㌔。国道153号線を東進し「挙母町4丁目」交差点を左折。2つ目の信号過ぎて右手にある。
食べログの店舗名は「盛龍」のみであるが、他に2店舗あるので、便宜上「日之出町店」とした。

ラーメンセット780円(税込)
ラーメンは標準5種+味噌+ネギがある。台湾ラーメンは少し辛かった。唐辛子もぶつ切りが2切れあるだけ。スープが独特で辛い。麺は中太。
飯類は全部で12種類あるが。炒飯系で6種類ある。炒飯除く標準4種類と麻婆ナス飯+ザーサイ飯。
ザーサイ飯は、盛龍系 にしか置いていない。シャケ飯も。

ここの麻婆飯は、そんなに辛くない
辛さ2、タレ普通。とろみあり。ひき肉大き目、ごはん普通(2杯分)。

麻婆豆腐がおいしい。とろみもあって、スパイスも引き立っていた。近隣には、甘い麻婆豆腐が多いだけに、印象が目立つ。

(2019.11)

富華

3.13

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

猿投駅から東へでて、徒歩4分(280m)突き当り左手すぐ。店舗前に共用駐車場あり。

ラーメンセット780円(税込)。組み合わせメニューは、標準にオーソドックスなメニューを付けた感じ。

麺類は合計7種類。
台湾、醤油、塩、とんこつ、台湾とんこつと台湾味噌、台湾塩、がある。台湾味噌、台湾塩はめずらしい。

飯類は7種類。炒飯、天津、中華、麻婆、回鍋とキムチ炒飯、高菜炒飯。

台湾ラーメンは、全体的に醤油ベースとなっていて、「台湾ラーメン」のスープとは異なり、半々ぐらいか。

麻婆は独特の風味が強いのがあり、好みが分かれるか。辛さは食べすすめると汗がでるくらい。飯類のごはんは1.5杯分くらい。2杯分が多い業態としては、少な目の印象だ。

地元の人気店らしく、天津飯の評価が高い。

(2019.11)

九龍居 浄水店

3.13

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ~¥999

九龍居(きゅうりゅうと読む)
名鉄豊田線浄水駅から 徒歩10分(850m)。ラーメンセット 750円(税抜)

ラーメンは標準5種(台湾、醤油、塩、とんこつ、台湾とんこつ)、飯類は標準5種(天津、麻婆、回鍋、中華、炒飯)である。オリジナルにもやしラーメンがある。

標準的なラインナップとなっている。また、定食の種類が豊富、ラーメンバージョンアップシステムはないが、ラーメンがデフォの定食メニューがある。

ランチドリンクはない。定食のごはんはおかわりOK。

台湾ラーメン、だが、スープも麺も安っぽい。シンプルともいう。ベースも中華系の台湾ラーメンとなっている。辛さ2。

麻婆豆腐飯、豆腐小さめ、辛さ3、タレ少な目、ごはん多め(2.5杯分)、とあり、ごはん多めの構成となっている。見た目より辛さがあるが、シンプルな味調整となっている。スパイスの感じはない。

地元の人気店であって、ランチタイムは混雑必至。「台湾料理屋」系としては、味はシンプルにまとめられている。

(2019.12)

台湾料理 珍味

3.10

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ~¥999

豊田市役所から南西へ5.5㌔。メガドンキ豊田元町店がある、「土橋1丁目」交差点を西に100㍍地点。

ラーメンセット750円(税込)。組み合わせは多くない。(醤油、とんこつ、台湾、台湾とんこつ)があって、オリジナルメニューで「ねぎ混ぜ麺」がある。

飯類は標準5種のみ。

ただ、「四川坦々麺セット」がランチタイムのみあるので、これが一番お得。

台湾ラーメンは、オリジナルの味で、風味と濃さがあり、味わい深い。メリハリがあってそこが評価できるポイントかも。

(2019.11)

台湾料理 九興飯店

3.10

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

豊田市中心部から、県道489号線(本地押鴨線)を南下し豊田JCT手前「鴛鴨町新林」交差点南西に見える場所に位置する。

独立系、ラーメンセット770円(税込)
夜+110円(税込)

ニンニクラーメン、キムチ炒飯、四川炒飯、キムチあんかけ飯など ほかオリジナルメニュー多数あり。
合計 麺8種類、飯12種類、と種類豊富。

台湾料理屋を楽しむなら、一度は訪問するべし。

風味定食屋 長興寺店

3.10

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

豊田市役所から南東へ3.3㌔。国道248号線の「下市場町5丁目」交差点を東へ行くと、左手にある。道路向かいはセブンイレブン。

パンダのマークの風味定食屋。豊田市内にもいくつか店舗がある。

量はメグリア店よりも、多い。フルサイズで提供される。味は標準。あまり辛くない。同じ味でチェーン展開化している。

(2019.8)




台湾料理 味香

3.09

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

豊田市役所から南南東へ5キロ。トヨタ自動車本社からほど近く。「河合町1丁目交差点」北側すぐ東側。

駐車場は店舗北側の敷地に10台ほどあり、とめやすい。

ラーメンセット700円(税込)も安値圏で推移。夜は850円(税込)。

台湾ラーメンは普通。にらが大き目なのが印象的だが、辛くはない。組み合わせも標準的なものだが、飯の量が多めとなっている。茶碗3杯分ほど。1合に届く勢い。炒飯のバリエーションが豊富なので、食べ比べるのもよい。

味はいたって標準だ。ここを基準にするとよい。

(2019.11)

写真は「キムチ炒飯」だが、炒飯系のメニューはご飯4杯分くらいの量を誇る。

豊田市内ヘビー級の量を誇る。豊田イチ。

中国台湾料理 王府 大林店

3.07

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ~¥999

豊田市役所から南へ5キロ。国道248号を南下し、豊栄町4丁目交差点を西へ。500メートルほど進むと左手にある。店舗前に共用駐車場10台分あり。ランチタイムには満車になる。

「王府」は豊田市内に2件あり、食べログでは「王府」のみの店名だが、便宜上ここは「王府 大林店」と表記した。別に「王府 鴛鴨店」がある。

「台湾料理屋」のど真ん中のお店。ラーメンもどんぶり飯も標準揃えてあり、オリジナルメニューも豊富。

台湾ラーメン・・・辛さ3(汗が出るくらい普通に食べすすめられる)、にら大き目、ひき肉普通、輪切り唐辛子少な目。

麻婆丼・・・味濃いめ、タレ普通、ごはん普通(茶碗2杯分)、花山椒あり、辛さ3(汗が出るくらい普通に食べすすめられる)

ラーメンセットは税込700円。塩、台湾塩があるのはめずらしいか。どんぶり飯も、牛肉、麻婆天津、があり。麻婆天津は豊田市内でここだけ。

追加料金で、選べるラーメンの種類が増える。坦々麺、カレーラーメン、味噌野菜、台湾味噌に変更可。どんぶり飯は、四川飯、豚キムチ飯、豚角煮飯、ニラレバ飯、豚トロ飯、チリ飯など、ここだけのオリジナルメニューも多い。

メニューを楽しむならココ。
がんばっている分、客数も多い。
豊田イチのお店である。

(2019.10)

台湾ラーメン 味将

3.09

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

「味将」とかいて「ミショウ」と読む。豊田市役所から、南東に1.9㌔。国道248号線を南下し「豊田警察署北」交差点を過ぎて「ネッツトヨタ中部プラザ元宮」のとなり。

定休日は日曜日。

ランチの定食セットは580円(税込)スープバージョン。10種類から選べる。追加料金でトッピングやら大盛りやら、ラーメンに変更やらができる。・・・が、計算しなきゃいけないので、こういうシステムは頂きたくない。

ラーメンデフォのランチ定食、750円(税込)もある。こちらの方が、お得か。ただし3種類しかない。

ラーメンセットは、麺類4種類+飯類7種類。メニューの種類は標準だが、予算によって、選べる定食やバリエーションが豊富だ。

また、味は辛く調整されている。麻婆飯の辛さは4とした。汗が止まらなくなり、食べ進めるにつれて、はしがとまります。

お得なAセット480円(税込)が気になりますが。ハーフサイズの飯+ラーメン。小食にはいいかも。量的にどうなんだろう。フルサイズのどんぶりとラーメンがくる普通のセットの量が多く感じる人は、ちょうどいいかも。

(2019.09)

台湾料理 華宴楼

3.07

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

豊田市役所から南東へ3.2㌔。まっすぐ東へ道なりに進むと、左手にある。

ラーメンセット750円(税込)
ラーメン7種(醤油、台湾、とんこつ、塩、ネギ、坦々麺、ワンタン麺)があり、ネギ、坦々麺、ワンタン麺が選べるのはお得か。

ワンタン麺は「ここ」のみのメニュー。一度食すべし。

飯類は11種類(麻婆、中華、回鍋、天津、炒飯)に炒飯系が6種類(ニンニク、カレー、台湾、レタス、キムチ、高菜)
ここまで、そろえているのは、希少価値あり。日替わりで訪問しても飽きないぐらいだ。

メニューの豊富さは豊田市内随一
(2019.10)

選べる飯類 豊田市内 最多の11種類!

紅葉

3.07

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ~¥999

豊田インターの横。豊田市中心部から車で15分ほどの場所に位置する。

大陸系中華屋の一つ。

ラーメンセット680円(税抜)。
ラーメン4種(台湾、とんこつ、醤油、台湾とんこつ)
飯5種(炒飯、天津飯、麻婆飯、中華飯)とニンニク炒飯

なんだが、なぞのメニューとなっていて
780円(税抜)セットがある。
ラーメンの種類は同じで(回鍋飯、天津炒飯、かに炒飯、台湾炒飯)が選べる。

つまり、飯類の種類をバージョンアップさせることで、付加価値を付けて、価格差を設定したようだ。
が、このジャンルの店舗を40件ほど訪問して、そこまでの価格差はない。なんでだろう?
なぜ、680円と780円に分けた?

と、思いつつ、味はこのクラスでは標準以上。バランスがよく、食べやすい。辛さはほとんどなく、台湾ラーメンも醤油ラーメンと変わらないくらい。
ちなみに、「北京料理」の屋号があるが、そういうインパクトはない。普通の台湾料理屋だ。

(2019.12)

台北榕園 本店

3.07

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

豊田市中心部から、南東に5.4㌔。トヨタ自動車本社工場東側、トヨタ記念病院の南側に位置する。このあたりには、「味香」「福華」がある。

こちらは「本店」の表記があるが、本店かどうか不明。ちなみに、同じ屋号の「台北榕園 堤店」がある。

駐車場は店舗前4台。隣りのコインランドリーと共用。

定食は900円スタートで、少し高め。ラーメンバージョンアップもあるが、すると1,000円オーバーしてしまう。

ラーメンセットのどんぶりに、四川飯、焼肉飯があるので、再訪してみたい。

(2019.10)

メニューが変わった。価格構成も変わった。味も変わった。
ということで、台湾ラーメンです
見た目から変わっていて、もやしが下に沈んでいるタイプ。辛さ控えめ、スープも飲みやすくなっている。

(2020.12)

台湾料理 佳味縁

3.06

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ~¥999

愛知環状鉄道「愛環梅坪」駅から、名鉄豊田線「浄水」駅間の道路の中間に位置する。「高原高架橋西」交差点南西方向すぐ。店舗前駐車場は3台しかないが、店舗道路はさんで斜め向かいに6台分の駐車場がある。「のぼり」が立っているので、目印にするとよい。

特徴は「ひき肉」にがっつり味がついていること。写真のように濃い色をしているが、かき混ぜると、溶けだし、スープの色が変わるほど。味も変わる。味の好みは置いといて、味変化を2段階で楽しめる。

オリジナルメニューとして、「ミンチラーメン」がある。先ほどのミンチがどっさり入るとどうなるのだろう。

想像するだけで、楽しみである。
(2019.10)

ひき肉の味付けは、混ぜるとスープの色が変わるほど濃いめ。豊田イチ。

風味楼 小坂店 (閉店)

3.07

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

豊田市中心部、市役所から西へ2キロ。道路北側に位置するが、中央分離帯があるので、西側から東進して左折して入るとよい。店舗東側に10台ほど駐車場がある。

風味楼は豊田市内に5店舗あったが、内3店舗は閉店したり、屋号を変えて再オープンしたりしている。台湾ラーメンは辛くなく醤油ベースであっさりしている。にらが大きいのが特徴だ。ひき肉も控え気味の味である。どんぶり飯も茶碗2杯ぐらい。麻婆もほどよい辛さとなっている。

台湾料理屋も入れ替わりが激しいとの印象だが、実際は、オーナーが同じであったり、のれん分けしてたり、独立したりと、営業側の変更はほとんどない。内装や食器類はそのまま使用してたりする。

2019年10月閉店
跡地に「中華食堂 福」がオープンした。
メニュー、味、価格ともバージョンアップした。独立したのだろうか。

四川料理 合満福

3.06

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ~¥999

豊田市役所から南西へ8.7㌔。国道155号線を南下し「豊田南IC」方面へ。「西三河車検場北」交差点を西へ。すぐ。交差点の南東角に位置するが、北側がらしか入れない。

ラーメンセットは780円(税込)
ラーメンは少しアレンジがあって、縮れ麺。麻婆飯は花山椒の風味があっておいしい。

味はおいしいが、メニューに特徴がない分再訪のモチベーションが下がる。

(2019.10)

台湾風料理 風味楼 貝津店

3.06

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ~¥999

国道419号線を豊田市役所から約5.5キロ北上し、四郷町与茂田交差点左折、2.1㌔進むと左手にある。駐車場は15台ある。

風味楼は愛知県に7店舗(食べログ調査)あったが、「小坂店」「大島店」は閉店した。「大島店」は店舗あとが残っているが、カーセンサーの駐車場になっていて、営業の気配なし。「小坂店」は屋号変更し別店舗として独立して、「中華食堂 福」として再オープン。(2019.10)

食べログの店名は「台湾風料理 風味楼」としかないが、便宜上「台湾風料理 風味楼 貝津店」とした。

ラーメンセット(750円税込)、定食(750円税込)で、「台湾料理屋」のシステムを備える。メニューは標準的なのしか置いていない。

定食はスープバージョンで、ラーメンバージョンアップシステムはない。ランチタイムはコーヒーが付く。

台湾ラーメン・・・スープ普通(ベーススープが南の方の店舗と異なる)、辛さ1(甘目)、麺普通。
麻婆飯・・・ごはん普通(茶碗2杯分)、タレ普通、辛さ2(あまり汗もでないくらいの辛さ、苦手な人でもいけそうな感じ)

近隣の方にとっては、安くて腹いっぱいになる分、使いやすいが、遠方から訪問するには、メニューが少ない分、動機づけが弱い。他店に比べると、サービス面(メニュー構成と価格)で弱いか。

(2019.10)

福華

3.05

夜の金額: ¥2,000~¥2,999

昼の金額: ~¥999

豊田市役所から、南南東へ4,9㌔。豊田市役所から国道248号線へ出て、南下。トヨタ自動車本社、の交差点「トヨタ町南」を左折。東へ。600㍍ほど走ると、交差点の角右手にある。

「福華」」とかいて「フクハナ」と読む。いたって日本語的な読み方をする。が中身は中国人が切り盛りする、中華屋さん。

ラーメンセットは800円(税込)
麺8種類+飯10種類。大盛りはともに+100円。台湾味噌や天津麺が珍しい。

夜は+200円でメニューが豊富なだけに、いろいろ楽しめそうだ。味はおいしい。ちゃんと作っている。
(2019.10)
どうやら、値上げしたようだ。
夜は税抜き価格になっている、模様。
ランチは税込みの模様。
(2020.02)

台湾料理 王府 鴛鴨店

3.04

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

豊田市中心部から国道248号線を南下、「鴛鴨町長根」の交差点を左折、すぐ右手に見える。向かい側がファミリーマートがあるが、そちらの方が目立つ。

「王府」(わんふー、と読む)は豊田市内に2店舗ある。「大林店」「鴛鴨店」であるが、メニューが違っている。このあたりは中国人らしい。あえて同じにはしないということか。ラーメンセットは種類も大林の方が多い。

(2019.9)

中華料理 雙喜

3.02

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ~¥999

愛知環状鉄道 三河豊田駅 徒歩7分(600m)

旧 南陽 跡地 に 2020年7月オープン

オーソドックスな台湾料理屋
全部で36席あり、うち15人くらいは座敷利用、宴会も可。ただし仕切りはない。

定食のランチは10種類あり、750円で、どれもデフォでラーメン付き。ごはんおかわり可。ヘビー級の量がでてくる。

ラーメンセットは750円 と 850円セットがあり、麺類は同じだが、飯類が変わる。

●750円グループ
天津飯、中華飯、麻婆飯、回鍋肉飯、天津飯、炒飯
(鉄板の標準5種類)
●850円グループ
天津炒飯、台湾炒飯、牛肉飯、カニ炒飯、エビ炒飯
(という、少し単価が上がる食材をつかっている)
●全般的に
麺類は あまり辛くなく(汗が出ないくらい)、中太ちぢれ面を使用し、
スープも飲みやすい標準的なもの。もやしや、炒め玉ねぎは入っていない
飯類は 標準より 具だくさん 特に 中華飯、回鍋肉飯、牛肉飯は食べ応えあり
 ごはんは普通(約2杯分)、野菜の火の通り具合も良好、料理のスキルは高い
(2020.8)

四川料理 満福

3.04

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

豊田市街から北へ20分ほど。猿投駅から徒歩8分(600m)

以前は、「香来飯店」だったらしく、食器をそのまま使用している。食べログでは「上海料理 新香来」として店舗登録されているが、過去ログはない。過去ログの外観写真を確認すると、現在と電話番号の表記が違っているので、オーナーが変わっているか。

ラーメンセット750円(税込)
麺類は(台湾、醤油、とんこつ、台湾とんこつ)とオリジナルメニューの「醤油とんこつ」は初めて見た。豊田市内唯一。合計5種類。

飯類は(炒飯、回鍋、麻婆、中華、天津)の合計5種類。組み合わせメニューは多くない。

日替わりランチ定食780円(税込)
ランチ定食は2種類用意されており、A、Bから選ぶ。ラーメンがデフォでついている。ごはんおかわり可。かなりお得。

台湾ラーメン 細麺、辛さ3(食べすすめると汗が出るくらい)。スープがオリジナルアレンジされていて、よかった。うまみも風味もバランスよく作られている。

麻婆豆腐が秀逸。辛さ3(食べすすめると汗が出るくらい)。タレ普通。とろみあり。ごはん3杯分(多め)。豆腐のくずれ具合から、しっかり作られているので、評価は高い。こういうところで、他メニューの作り込み具合も見ることができるので、一つの基準になるとは思う。

全体的に味はバランスがよく、料理も手が込んでいてひと工夫をかんじる。逆にこの値段以上のクオリティがあるので、今のうちに訪問しておいた方がよい。

(2019.11)

ミキン(味鑫)

3.02

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ~¥999

豊田市中心部から、南南西へ直線距離で4キロの地点。三河豊田駅から徒歩15分。丸山町8丁目のミニストップのある交差点を西へ200メートルほどいくとある。

店舗前には共用駐車場4台とめられるが、狭い。道路はさんだ向かい側にも駐車場がある。

旧「風味定食屋 山之手店」の跡地。電話番号が変わっていないので、独立したか。中華系の営業ではよくあること。外から見れば、屋号、店名の付け替え、メニューの変更、イメージアップ等、いろいろ考えれれるが、中華系では、独立するときに、屋号を変える。閉店・撤退して、他資本が同じ業態を入れるときもあるが、その時は、新店舗の電話番号を見るとよい。同じであれば、オーナーは同じで、「FCから独立」だ。違っていれば、オーナーチェンジしている。

食べログでは「中華台湾料理 風味定食屋」として、過去ログが残っている。

屋号やロゴ、は控えめな印象。メニュー表記も外看板に目立つようにはなっていない。風味系よりは、スープもコクがあり、おいしくできている。麻婆飯も食したが、少しタレが少ない印象だった。

ラーメンバージョンアップシステムあり。
日替わりランチ500円(税抜当時)
気づいているひともいるとは思うが、「風味定食屋」時代のメニューをそのまま使っている。

味は、他店と差別化を図っている印象でシェフのオリジナリティがよく出ている。
応援したいところだ。

中華食堂 福

3.02

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

国道153号線を豊田市役所から西へ、
小坂10丁目交差点を過ぎて、北側にある

旧店舗「風味楼 小坂店」跡地に新規オープン。風味楼のFCから独立か。

メニュー、価格、味、ともにアップしている。台湾料理屋の屋号はないが、台湾料理屋のシステムは備えている。

ラーメンセット750円(税込)夜は880円(税込)
ラーメン 8種類
飯類 10種類
で、担担麺、豚角煮飯など、オリジナルメニューあり。

味は、風味系とだいぶ変わっていた。
麻婆は、濃く、辛く(花山椒多め)になり
ラーメンは、スープは濃く、風味が増し、麺はおいしくなった。

坦々麺がうまい。ズーマージャンがしっかりしており、ラーメンセットのラインナップに入っている。これだけで希少価値があるが、溶き玉子もしっかり調理されており、技術レベルも高い。その技術だけで、ほかの料理も食べたくなる。なかなかやり手の料理人のようだ。

風味定食屋 メグリア本店

3.00

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

豊田市中心部から、南に7キロ地点。地元生協メグリア本店の敷地内にある。パンダのキャラクターが特徴的だ。「風味定食屋」は豊田市内に3店舗(長興寺店、メグリア店、豊田逢妻店)あるが、食べログの登録では「風味定食屋」のみとなっているため、便宜上「メグリア本店」とした。

メニューは各店舗とも同じものを使用している。味は若干異なる。「台湾料理屋」にあるあるの話だが、同じ屋号でも味が違う。コックによって特徴を出している。そこは中国風で、ファミレスみたいにどこも同じ味ではない。

ここは、台湾ラーメンといえども、味はマイルドで辛さは感じない。麻婆豆腐も甘目の味で、辛くはない。辛いのが苦手な人にもおすすめだ。

ちなみに、ラーメンセットのメニューに「飯類はミニサイズ」との表記があるが、茶碗2杯分のごはんが盛られてくるので、構えておくこと。

(2019.11)

※本記事は、2021/01/02に更新されています。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。

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