【東京】なぜか無性に食べたくなる懐かしのB級焼きそば

【東京】なぜか無性に食べたくなる懐かしのB級焼きそば

中華料理としての五目あんかけ系焼きそばではなく、ソース味の懐かしい焼きそば。 たまに無性に食べたくなっちゃうんだよね、という名(迷)店をマトメてみました。

記事作成日:2015/08/07

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このまとめ記事は食べログレビュアーによる1712の口コミを参考にまとめました。

名代 後楽そば 有楽町店

立ち食い焼きそばの聖地。
ここでは立ち食いそばよりも、焼きそば(並)率が非常に多い。
無性に食べたくなる度が高い店。

福ちゃん

銀座線・浅草駅降りた「浅草地下街」という昭和が記念保存されているような場所にある。 ステンレスの皿で出てくる焼きそば(350円)のディープさが良い。

三島屋

下町おやつとしての焼きそば。懐かしい!

柳沢

柳沢 - 肉玉子入り焼きそば(大) 650円

目玉焼きのっけ。オススメ。

こどもの家 きくや

こどもの家 きくや - もんじゃとやきそば

もんじゃを食べながら、横で焼きそば。

あぺたいと 本店高島平店

あぺたいと 高島平本店

大分県・日田にある「想夫恋」をルーツとする両面焼き焼きそば店「あぺたいと」。
両面焼きした後は、結局ソース焼きそばになるので、これも仲間入りさせようかと。

※本記事は、2015/08/07に作成されています。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。

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