【ご当地】やっぱり地元は違うかも。全国で食べ歩いた「ご当地もなか」

出典:だるま3世さん

【ご当地】やっぱり地元は違うかも。全国で食べ歩いた「ご当地もなか」

パリパリの皮と餡を楽しめる、全国の御当地もなかを紹介します。

記事作成日:2026/03/11

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このまとめ記事は食べログレビュアーによる1565の口コミを参考にまとめました。

「さいちゅう」とは呼ばないで…

「東京一極集中」なんて言われ、全国のグルメが東京にも一極集中するこのご時世。保存技術の向上により賞味期限が延びて、地元の商品が遠地の輸送にも耐えられるようになりました。
しかし、壊れやすさ、時間経過の湿気やすさのデメリットがある、もなか(最中)。和菓子の1つとして各地で作られ、観光客や地元の方に親しまれています。

今回は全国で購入した、ご当地のもなかを紹介します。

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【仙台】白松がモナカ本舗

仙台の和菓子では萩の月よりも古参。素材に拘った最中です。

【埼玉・福蔵】くらづくり本舗

埼玉の著名な和菓子チェーン。中に求肥がしっかり詰まった、ボリューミーな「福蔵」です。

【東京・切腹最中】新正堂

忠臣蔵に由来する場所で作られた、切腹最中。見た目は…ですが、中身はたっぷりです。

【東京・都電もなか】明美

明美

電車好きにはたまらない、都電の形をしたもなかです。

【千葉・ぴーなっつ最中】なごみの米屋

なごみの米屋 總本店

成田山のお土産で見かける品。粒あんと落花生を練り込んだ、独特風味の「ぴーなっつ最中」です。

【神奈川・観音最中】龍月

龍月

大船駅近くの和菓子屋さん。駅挟んで逆側にある、観音様を模したモナカをいただきました。

※本記事は、2026/03/11に作成されています。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。

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