埼玉県さいたま市 #岩槻 区のお洒落で美味しいカフェ16店

出典:takafumiaoki000さん

埼玉県さいたま市 #岩槻 区のお洒落で美味しいカフェ16店

岩槻は岩槻藩の城下町であり、人形の街として知られています。江戸時代の岩槻藩の殿様は譜代大名の大岡氏であり、大岡裁きで有名な大岡越前の遠戚でもありました。 「岩槻には過ぎたるものが二つあり。児玉南柯に時の鐘」という言葉もあります。 その岩槻の美味しいカフェを紹介します。

更新日:2019/03/26 (2018/05/31作成)

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このまとめ記事は食べログレビュアーによる149の口コミを参考にまとめました。

岩槻の美味しいカフェのまとめ

LOTUS、ドックカフェ 風音、カフェ&バル フフフセカンド、プラ・デ・ジュール・サカシタ、藍色の時、フフフ、ショクドウカフェ ラパン、niwasaki cafe いわさ喜、47s、ペペクリ、グリル ダイニング ブイ、とわそりーぬ、コロッケカフェふれあい、茶蔵工房 きょうかや、オーブンフレッシュカフェ 東岩槻、ドトールコーヒーショップ 岩槻駅前店の16店を紹介します。

LOTUS

2019年3月3日(日)に初めてLOTUS(ロゥタス)を訪れた。
LOTUSは蓮という意味であるそうだ。
お店の造りはテーブル席のみで大変にコンパクトで少しお洒落な雰囲気である。
客層は女性が多い。
店内では洋楽やリズミカルな曲が流れていた。
テーブル席に着くと冷たい檸檬水が出された。

ほたるいかのパスタとアイスコーヒーを食した。
ほたるいかは税込800円でアイスコーヒーはセットで税込200円であり、合計で税込1000円であった。

アイスコーヒーはタマゴ形のグラスに入れられ、強い苦味と酸味があり、香ばしくて良い風味がする。
強い苦味で目が覚めそうである。

ほたるいかのパスタは、蓮の葉の形をした器に盛られている。
具材はほたるいかの他に大根おろしやネギなどでシンプルである。
ほたるいかの塩気と苦味が後を引く。
パスタはアルデンテに茹でられていて、少しかためではね返えるような食感がある。
味見のサービスで一口サイズのオムレツと豚軟骨を出して頂いたが、両方とも美味しかった。
大変に美味し。

ドックカフェ 風音

2019年3月26日(火)に初めてドッグカフェ 風音を訪れた。
お店の周りに広めの駐車場がある。
2階建てで一階にはテーブル席やソファ席などがある。
客層は女性が多い。
犬も一緒に食事をすることができるカフェだが、犬を連れていなくても食事をすることができる。
店内では洋楽やJ-POPが流れていた。
1階のテーブル席に着くと冷たい水が出された。

ごはんプレートを食した。
税込1080円であった。
れんこん入り鶏つくねのてりやき、甘辛なす、雑穀米、汁物、漬物、ミニデザートのセットであった。

れんこん入り鶏つくねのてりやきは、甘辛いあじつけがされていて、つくねはしっとりとした食感であり、れんこんがコリッとしたアクセントを加えている。
甘辛なすは人参やピーマンなどとともにほんのり甘辛い味つけがされていて、特になすの皮の部分にうま味がある。
雑穀米は少し柔らかめに炊かれていてモチっとした食感があった。
汁物は豆腐、菜っ葉、えのきなどが具材で出汁が効いている。
漬物は塩分が控えめで野菜の味わいを楽しむことができる。
デザートはシフォンケーキで生クリームが添えられている。
シフォンケーキはふんわりとしてほのかな甘みがあり、生クリームは甘みが効いている。

美味し。

カフェ&バル フフフセカンド

2018年5月31日(木)に初めてcafe&bal Fu.Fu.Fu.2nd.(フフフセカンド)を訪れた。
お店の造りはカウンター席とテーブル席がある。
コンパクトであるが、広めに感じる。
客は私の他に女性が2人いた。
店内ではフランス語の曲が流れていた。
テーブル席につくと冷たい麦茶が出された。
後味がすっきりとした麦茶である。
ランチメニューは、夏野菜たっぷり入ったナスのスタミナ丼とアボカドTOFUユッケ丼の2種類があった。
両方とも肉を使っていないメニューである。
ナスのスタミナ丼を食した。
スープ、サラダ、おかず、ドリンク、デザートがついて税込950円であった。

サラダは、きゅうり、ミニトマト、ニンジン、ブロッコリー、レタス、キャベツに旨味があるドレッシングがかけられている。
スープはトマトと玉ねぎが入り、胡椒が効いていて、トマトのフレッシュさを感じる。
おかずはきゅうりと大根を胡麻とともに和えたもので甘い味つけがされている。
ナスのスタミナ丼は、雑穀米の上にナス、ズッキーニ、パプリカ、ピーマン、海苔がのせられ、旨味がある味つけがされている。
ナスには甘酸っぱい味つけもされている。
デザートは紅茶のシフォンケーキであった。
ドリンクはアイスコーヒーにした。
紅茶のシフォンケーキは、ホイップクリームとオレンジの皮が入ったジャムがのせられ、ほのかに香ばしい紅茶の風味がする。
アイスコーヒーは、香ばしさがあり、風味がよく、後味がすっきりしているものである。
美味し。

プラ・デ・ジュール・サカシタ

2018年9月19日(水)に初めてプラ・デ・ジュール・サカシタを訪れた。
お店の造りはテーブル席のみでけっこう広めである。
フランスを紹介する雑誌も並べられている。
お客さんは私の他に女性がいた。
店内ではゆったりとしたBGMが流れていた。
テーブル席に着くと冷たい檸檬水が出された。

プラデジュール・ランチセットを食した。
メインは6種類の中から選ぶことができる。
季節の野菜カレーにした。
玄米か天然酵母パンを選ぶことができるので玄米を選んだ。
惣菜、野菜スープがついて税込800円である。
野菜スープの具材は人参と玉ねぎであり、塩胡椒が効いて野菜の旨味が出ている。
惣菜はポテトサラダ、パスタ、サツマイモ、キャベツのサラダ、人参のサラダなどである。
ポテトサラダにはキュウリ、人参、ハムなどが入れられ、キュウリがシャキシャキとしている。
サツマイモは甘く、人参のサラダには柑橘系の爽やかな味つけがされている。
カレーは南瓜、キャベツ、玉ねぎが具材に入り、とろみがあってピリッとした辛さとともに旨味がある。
玄米も味わいがあって美味しい。
美味し。

藍色の時

2019年2月20日(水)に初めてカフェ 藍色の時を訪れた。
月曜日が定休日である。
お店の造りはカウンター席とテーブル席がある。
コンパクトであるがカウンター席が長くとられていて広めに感じる。
店内ではテレビが音量控えめにつけられ、ピアノ曲のBGMが流れていた。
カウンター席に着くと冷たい水が出された。

上マグロとローストビーフ丼を食した。
サラダと味噌汁がついて税込1300円であった。

上マグロとローストビーフ丼は、玉子焼き、海苔、沢庵漬け、ガリなどが添えられている。
上マグロはしっとりとした食感でローストビーフは香ばしく噛みしめると肉の味わいが出てくる。
玉子焼きはほのかな甘みがあり優しい食感である。
サラダは、千切りキャベツ、わかめ、カニ蒲鉾、もやし、ポテトサラダなどで、千切りキャベツにサウザンアイランドドレッシングがかけられている。
ポテトサラダはきめが細かくふんわりとしている。
味噌汁の具材はわかめと青葱のみのシンプルなもので、しっかりと出汁がとられていて味わいがある。
美味し。

2019年3月1日(金)に2度目にカフェ 藍色の時を訪れた。
お店の造りはカウンター席とテーブル席があり、コンパクトである。
お客さんは私の他に女性客がいた。
店内ではリズミカルなピアノ曲が流れていてテレビがつけられていた。
カウンター席に着くと冷たい水が出された。

特製ハンバーガーと水出しアイスコーヒーを食した。
特製ハンバーガーは税込800円で水出しアイスコーヒーは税込500円であり、合計で税込1300円であった。

特製ハンバーガーはポテトサラダが添えられていて、肉厚のパティとともに千切りされたレタスがサンドされ、ソースとともにマヨネーズがかけられている。
パティはきめ細やかな食感で肉汁が出てきて旨味がある。
バンズはしっとりとした食感である。
ポテトサラダはマヨネーズの風味が強めで美味しい。
水出しアイスコーヒーは、強めの苦味とともに香ばしさがあり、良い風味がして後味がすっきりとしている。
美味し。

フフフ

2018年3月26日(月)に岩槻久伊豆神社を参拝した後に初めてフフフ(Fu・Fu・Fu)を訪れた。
お店の造りはソファ席、テーブル席、カウンター席、テラス席などがある。
コンパクトであるが少しお洒落なカフェである。
棚には文庫本や東野圭吾の単行本などが置かれている。
客層は老若男女幅広い。
店内では軽やかな音楽が控えめに流れている。
ソファ席に座ると温かいお茶が出された。
穏やかな味わいのお茶であった。
オーガニックコーヒーのアイスと手作りCAKEを食した。

合計で税込1000円であった。
オーガニックコーヒーのアイスは、酸味が少なく、少し苦味があり、香ばしさと清々しい風味がする。
ポットと氷が出され、二杯目はグラスに氷を入れて注ぐ。
手作りCAKEは、柑橘系のゼリーとバニラアイスクリームが添えられている。
スポンジケーキはふんわりとしていて、片方にはオレンジのジャムとホイップクリームがのせられ、もう片方にはイチゴジャムとホイップクリームがのせられている。
オレンジのジャムはほどよい甘さがあり、皮のほろ苦さも味わうことができる。
イチゴジャムは甘めで苺の風味が濃厚である。
美味し。

ショクドウカフェ ラパン

2018年3月27日(火)に岩槻久伊豆神社を参拝した後に初めて食堂カフェ ラパン(食堂cafe Lapin)を訪れた。
少し暖かい日であった。
お店の造りはテーブル席とカウンター席があり、コンパクトであるがお洒落である。
客層は女性が多い。
テーブル席に着くと冷たい水とおしぼりが出された。
店内ではゆったりとした洋楽やJ-POPが流れていた。

アイスコーヒーと桜とあんこのスコーン(生クリームと黒みつ)を食した。
アイスコーヒーは税込400円で桜とあんこのスコーン(生クリームと黒みつ)も税込400円である。
セットで合計税込750円であった。
アイスコーヒーは酸味と強めの苦みがあり、香ばしく風味が良いものだ。
桜とあんこのスコーン(生クリームと黒みつ)は、スコーンの上に桜の花びらが一枚のせられて焼かれている。
外側がサクサクとした食感で香ばしい風味がする。
黒みつは濃厚な風味がして甘く、生クリームは甘さが控えめでミルクの風味が濃厚である。
美味し。

niwasaki cafe いわさ喜

2017年3月12日(日)に初めてniwasaki cafe いわさ喜を訪れた。
岩槻愛宕神社で大ひな壇飾りが催されていて、岩槻愛宕神社の境内の石段に300体以上の雛人形が飾られていた。
次回は来年であるそうだ。
その大ひな壇飾りを見た後に近くにあるniwasaki cafe いわさ喜を訪れた。
お店は住宅街の奥まったところにある。
お店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
客層は女性が多い。
店内には洋楽が流れていた。
隠れ家のようで少しオシャレなカフェだ。
席に着くと冷たい水が出された。

チーズケーキとドリップコーヒーを食した。
チーズケーキは単品で税込450円でドリップコーヒーも単品で税込450円である。
セットで合計で税込750円であった。
チーズケーキには生クリームと冷たいベリーとベリーのジャムがつく。
チーズケーキはチーズの風味が濃厚で、程よい甘さがある。
ドリップコーヒーは、少し酸味があり苦味があって風味が良いものだ。

47s

2018年6月1日(金)に初めて47s(フォーティーセブンス)を訪れた。
お店の造りはカウンター席とテーブル席がある。
カウンター席が多く、コンパクトであるが広めに感じる。
店内では洋楽が流れていた。
客は私の他に男性が2人いた。
テーブル席につくと冷たい水が出された。
夜の営業が中心であるが、ランチは水曜日、木曜日、金曜日の11時30分から14時(ラストオーダー13時30分)の営業である。
ランチメニューはAセットのパスタセットとBセットのご飯ものセットがある。

Aセットのパスタセットを食した。
サラダとコーンスープとドリンクがついて税込950円であった。
日替わりパスタはナポリタンであった。
ドリンクはアイスコーヒーにした。
アイスコーヒーは酸味と苦味が強く、風味が良いものである。
コーンスープはバジルが入れられていてアツアツである。

メインのプレートにサラダ、おかず、ナポリタンが盛られている。
サラダは水菜、オニオン、レタスに旨みと酸味があるドレッシングがかけられている。
ニンジンとゴボウのサラダもつく。
ナポリタンは、ソーセージ、ピーマン、マッシュルームなどの具材が入り粉チーズがかけられている。
トマトケチャップの風味がよく、ボリュームがあり食べ応えがある。
そのほかに唐揚げ、フライドポテト、もやしを炒めたもの、ズッキーニ、ブロッコリー、豚肉の焼肉などが添えられている。
多種多彩な食材でボリュームがあるメニューである。
美味し。

ペペクリ

2018年6月14日(木)に初めてPEPE KULI(ぺぺクリ)を訪れた。
お店の造りはテーブル席とテラス席がある。
客層は老若男女幅広い。
店内ではゆったりとした洋楽が流れている。
冷たい水はセルフサービスである。

ランチセットを食した。
税込1200円でメインを1種類、副菜2種類選ぶことができて、雑穀米がつく。
メインは塩昆布メンチコロッケ、副菜はかぼちゃのリコッタチーズパイと彩野菜のジェノバパスタサラダ、雑穀米を選んだ。
彩野菜のジェノバパスタサラダは、パスタがジェノバソースにからめられていてトマト、チーズ、香草がのせられていて、ほどよい塩加減で風味が良い。
かぼちゃのリコッタチーズパイは、かぼちゃがたっぶりと入り、ほのかな甘みがあってねっとりとした食感である。
塩昆布メンチコロッケは3個つき、肉の味わいと旨味を楽しむことができる。
雑穀米も美味しかった。
美味し。

グリル ダイニング ブイ

2018年6月8日(金)に初めてGRILL DINING Vを訪れた。
お店の造りはテーブル席がある。
けっこう広めである。
客層は女性が多い。
店内では陽気な洋楽が流れていた。
テーブル席に着くと冷たい水が出された。
ランチメニューを見るとベーコン・茄子・モッファレッラトマトソースパスタや自家製ミートソースの豆乳グラタンがともにドリンクがついて税抜900円である。

ランチメニューのハンバーガーランチを食した。
フライドポテトとドリンクバー、酢の物がついて税抜1200円であり、税込1296円であった。
ドリンクはサントリー社のものを使っていて、コーラはペプシである。
ハンバーガーはバンズでレタス、水菜、トマト、パティがサンドされている。
レタスと水菜にはフレンチドレッシングがかけられ、パティにはトマトケチャップがかけられている。
パティは厚くボリュームがあり、焦げ目が香ばしい。
肉質はやわらかくて肉汁があふれ出てきて旨味がある。
バンズはふんわりとした食感である。
フライドポテトは皮つきで厚めにカットされていてホクホクとしている。
美味し。

2019年2月14日(木)に2度目にGRILL DINING Vを訪れた。
お店の造りはテーブル席とテラス席がある。
外は寒かったが店内は暖房が効いて温かい。
客層は老若男女幅広いが、女性が比較的多い。
店内ではゆったりとしたハワイアンが流れていた。
テーブル席に着くと冷たい水が出された。

ハンバーガーランチを食した。
つけあわせ、フライドポテト、ドリンクバーがついて税抜1200円であり、税込1296円であった。

ドリンクバーはサントリー社のものを使っている。
ハンバーガーの具材はパティのほかにレタス、スライストマト、アボカドなどである。
パティは肉厚で粗挽きであるが、しっとりとした食感があり、旨味がある。
アボカドのねっとりとした食感も良い。
フライドポテトは、皮つきの厚切りのもので、味わいがあり、皮の部分は香ばしい。
バンズは外側が香ばしい風味がして、なかがふんわりとしている。
つけあわせはコーンとほうれん草のソテーであった。
美味し。

とわそりーぬ

2016年7月23日(土)に初めて訪れた。
お店に入るとパンやケーキなどが並べてあり、レジカウンターがある。
店内で食べることもできるしテイクアウトすることもできる。
その奥にテーブル席がある。
テーブル席はけっこう広めで喫煙席と禁煙席にわかれている。
メニュー表の価格表示は税込と税抜の両方でされている。

アイスコーヒーとミックスサンドを食した。
アイスコーヒーは税抜380円で税込410円であり、ミックスサンドは税抜400円で税込432円である。
合計で税込842円であった。
ミックスサンドはお店の入り口に並べられていたものだ。
アイスコーヒーは酸味がなく苦みがあり香りが良い。
後味がすっきりとしていて口に残らない。
ミックスサンドはきゅうりとれたすとトマトのサンド、タマゴサンド、きゅうりとハムのサンドの三種類である。
きゅうりのシャキシャキとした食感が良い。
タマゴサンドは玉子の風味がよく、後味がさっぱりとしている。

コロッケカフェふれあい

2018年11月21日(水)に初めてコロッケカフェふれあいを訪れた。
一軒家の隠れ家のようなカフェである。
お店の造りはテーブル席のみであり、コンパクトでありながらもゆったりと広めに感じる。
お客さんは私のほかに女性が多くいた。
店内ではゆったりとしたオールドな洋楽が流れていた。
テーブル席に着くと熱いほうじ茶が出された。
お店の人のにこやかな接客も良い。
Wi-Fiはフリーである。

コロッケランチセットを食した。
デザートとコーヒーがついて税込1100円であった。
すべて手作りであるそうだ。

ランチプレートにはコロッケ、ライスボウル、蒸し餃子、胡麻和え、鶏肉、シチューなどがあり、浅漬けが添えられている。
コロッケは衣が薄くサクサクとしてなかのじゃがいもがしっとりとして風味が良い。
鶏肉は味つけされていてレタスに包んで食べる。
鶏肉はしっとりとした食感である。
胡麻和えは油揚げや人参とともに和えられていて良い風味がして、お漬物は柚子の風味が効いている。
シチューはベーコンのほかに多彩な野菜が入れられている。
デザートはケーキと紅茶のクッキーに鬼柚子のジャムがついた。
鬼柚子のジャムは清涼感がある爽やかな風味がする。
コーヒーは酸味や苦味は控えめで風味がよく、後味がすっきりとしている。
美味し。

茶蔵工房 きょうかや

2018年5月3日(木)に初めて茶蔵工房 きょうかやを訪れた。
茶蔵工房と書いて、チャクラコウボウと読むそうだ。
曇り空で少し暑い日であった。
お店の前には駐車場がある。
昔、カフェ ルンルンがあった場所である。
訪れた日は、オープン仕立てであった。
お店の造りはカウンター席とテーブル席がある。
お客さんは私と親子連れがいた。
店内では周りにたくさんの植物の鉢が飾らせている。
占いをしたり、植物の鉢も販売しているようだ。
また、ヒーリングの音楽が流れていてゆったりとした雰囲気である。
テーブル席につくと冷たい水が出された。
お店の方も気さくに話をしてくれた。

きょうか珈琲のアイスを飲んだ。
税抜380円で税込410円であった。
ミルクと有機栽培オーガニックシロップとともにおつまみがつく。
おつまみは柑橘系の皮のドライフルーツであった。
爽やかな風味とともに程よい甘みがある。
きょうか珈琲のアイスは、酸味と苦味があり、風味がよく後味がすっきりとしているものである。
美味し。

オーブンフレッシュカフェ 東岩槻

2017年3月12日(日)に初めてオーブンフレッシュカフェ 東岩槻を訪れた。
お店の隣にはお店の専用駐車場がある。
お店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
客層は老若男女幅広い。
店内には洋楽が流れていた。
Wi-Fiがフリーである。
テイクアウトもできるが、店内で食事をした。
ベイクドポテトとプレミアムコーヒーのホットを食した。
ベイクドポテトは、税込170円で、プレミアムコーヒーは、ホットでもアイスでも税込280円である。
プレミアムコーヒーは、酸味はなく苦味が強いものだ。
ベイクドポテトは、じゃがいもの上にマヨネーズをのせてかたいパンで包んだものだ。
マヨネーズが効いていてパンがカリッとしている。

ドトールコーヒーショップ 岩槻駅前店

2016年7月17日(日)に初めて訪れた。
大宮駅や都心に行くと週末は混雑するので東武アーバンパークラインの岩槻駅や春日部駅周辺が穴場かもしれない。
東武アーバンパークラインの大宮駅から急行が出ているのも便利である。
岩槻駅近くの喫茶店のとわそりーぬに行こうとしたが、日曜日は休みであるようだ。
ドトールコーヒーショップ岩槻駅前店のお店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
カウンター席には白いラインが引かれていて席が分けられている。
完全分煙で喫煙席はガラス張りのエリアに区分けされている。
客層は年配の方が多い。
宇治抹茶ラテのアイスのLサイズを飲んだ。
宇治抹茶ラテはLサイズが税込440円で、Mサイズが税込390円で、Sサイズが税込340円である。
50円刻みであるようだ。
抹茶の苦みがある風味とミルクの味がして甘みがある。

2018年6月23日(土)に2度目にドトールコーヒーショップ 岩槻駅前店を訪れた。
雨がしとしとと降っている日であり、さいたま市立岩槻図書館に立ち寄った後に訪れた。
お店の造りはカウンター席とテーブル席がある。
客層は老若男女幅広い。
店内ではリズミカルなBGMや洋楽が流れている。
ドトールコーヒーショップではTポイントカードを使うことができる。

黒糖ラテのアイスのSサイズを飲んだ。
税込340円であったが、食べログで溜まっているTポイントカードの40ptを使って300円で会計をした。
Mサイズはプラス50円でLサイズはプラス100円である。
黒糖ラテはコーヒーの芳ばしさとともに黒糖の甘みと香ばしい風味が良い。
上にはクリームがのせられている。
ライトブラウンの色合いも良い。
美味し。

※本記事は、2019/03/26に更新されています。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。

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