埼玉県さいたま市の #大宮 駅東口周辺の旨いラーメン17店

出典: takafumiaoki000さん

埼玉県さいたま市の #大宮 駅東口周辺の旨いラーメン17店

埼玉県さいたま市のJR大宮駅東口には東武アーバンパークライン大宮駅もあります。 その周辺には、数多くのラーメン店があります。 その中から17店を紹介します。

キーワード
ランチ
とんこつラーメン
おしゃれ
駐車場あり
駅前・駅近

更新日:2018/12/01 (2018/02/11作成)

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大宮駅東口周辺の旨いラーメン店のまとめ

石川家 大宮店、食堂 多万里、狼煙 大宮店、狼煙、大宮大勝軒、ラーメン凪 大宮店、つけめん 蕾、蒙古タンメン中本 大宮店、大勝軒 まるいち 大宮店、ジャンクガレッジ 大宮駅前店、北海道らぁ麺 ひむろ、天下一品 大宮東口店、とんこつラーメン博多風龍 大宮東口駅前店、壱角家 大宮東口店、中華そば 青葉 大宮店、百歩ラーメン 大宮店、ジャンクガレッジ 大宮2号店の17店を紹介します。
【閉店】セサミ、ラーメン凪 豚王 大宮店、門ぱち、ラーメン たかし屋 大宮南銀店、横浜らぁめん 桜花 東口店、味噌屋せいべえ 大宮店、トナリ 大宮店

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石川家 大宮店

石川家 大宮店はJR大宮駅東口をしばし歩いたところにある。
もともと本店は東武アーバンパークラインの東岩槻駅近くにあったが、東岩槻のお店は閉店した。
店内は広くテーブル席が多くある。
注文は店内の食券機で買って店員さんに渡すシステムだ。
家系らーめんの中でも臭みが少ないスープである。
人によって好き嫌いがあるが超こってり好きの人にはお勧めである。
もちもちの麺は酒井製麺で、スープには豚骨の他に田子ニンニクが入っていて、卓上にもすりおろした田子ニンニクがあり、無料でいくらでも入れられる。
ただし、ニンニク臭くなるため翌日休みか他人に会う予定がないか要チェックだ。
チャーシューは脂がのっていてタレの味がよくしみ込んでいる。
トッピングの半熟煮玉子は割られずにまるまる一個入る。
トッピングのネギは青ネギと少し辛めのタレと合わせられた千切りねぎがある。
千切りねぎをお薦めする。
つけ麺のつけ汁は少し酢がきつく、好き嫌いが一番はっきり出るメニューだろう。
つけ麺の麺はラーメンの麺と変えているようで平打ち麺である。
支那そばは家系ラーメンではめずらしくあっさりとしている。
どちらかというと昔の中華そばであるようだが、醤油スープの味つけはしっかりしている。スープの中には玉ねぎも入っている。
こってりに飽きたときに注文するのが良いだろう。
支那そばの麺はまた別なものを使っているようだ。
その他に味噌らーめんもあるが、家系らーめんのスープに味噌を入れたものでかなり味が濃い。
サイドメニューでは餃子がお勧めでしっとりとした肉の旨みが味わえる。
また、他のサイドメニューではカレーライスがあり、少し辛めでチャーシューの厚切りがごろごろ入っていて家系のスープがつく。
チャーシュー丼は甘辛いチャーシューと青ネギが入ったくせになる丼だ。

2015年9月19日(土)に久しぶりに訪問した。
宮城県本吉郡南三陸町から埼玉県さいたま市に帰省する際に訪れた。
石川家は大学生の時から通っているお店だが、相変わらず旨かった。
ラーメンに煮玉子、千切りネギをつけた。
ラーメンが750円、煮玉子が100円、千切りネギが150円で久しぶりに券売機で購入する。
昔よりもメニューは増えている。
豚骨鶏ガラと野菜やフルーツを煮込んだ濃厚な豚骨醤油スープともちもちの麺が旨い。
石川家は変わらず家系ラーメンの中でもスープの臭みが少ない。
トロトロのチャーシューも旨いし、創業時にはなかったほうれん草も良い。
石川家は、家系ラーメン発祥の吉村家直弟子が創ったお店である。

2018年7月1日(日)に久しぶりに石川家 大宮店を訪れた。
ラーメンを食した。
税込750円である。
具材はチャーシューが2枚、海苔が3枚、たっぷりの九条ネギとほうれん草である。
チャーシューは脂身がつきトロトロであり、醤油のタレが効いている。
九条ネギはシャキシャキとしてほうれん草はやさしい口あたりである。
スープは豚骨鶏ガラをじっくりと煮込んでいて、超濃厚でこってりとしていて旨味がある。
時間が経つとスープにコラーゲンの膜ができるぐらいに濃厚である。
他の家系ラーメン店に比べると醤油が強めである特徴がある。
麺は中太麺でツルツルと喉越しが良い。
セルフサービスで卓上の生ニンニクやトウバンジャンを好きなだけ入れることができるが、次の日に人と会う予定がある時などは控えている。
美味し。

2018年10月31日(水)に久しぶりに石川家 大宮店を訪れた。
お店の造りは長いカウンター席とテーブル席があり、間口から思うよりも店内は広めである。
入口近くに食券機がある。
客層は老若男女幅広い。
店内ではJ-POPが流れていた。
冷たい水はセルフサービスである。
メニューは家系ラーメンのほかにつけ麺や中華そば、味噌や魚介系など多岐にわたる。

ラーメンに半熟煮玉子をつけた。
ラーメンは税込750円で半熟煮玉子は税込100円であり、合計で税込850円であった。
具材は半熟煮玉子のほかにチャーシューが2枚、ほうれん草、青葱、海苔が3枚などである。
半熟煮玉子の黄身は橙色で濃厚な風味がして、ほうれん草は優しい口当たりである。
チャーシューは脂身がたっぷりとつき、トロトロとした食感である。
スープは脂の膜が熱を逃がさないためかアツアツであり、醤油が少し強めで、濃厚な旨味があるが、臭みがない。
麺は中太麺でもちもちとした食感である。
旨し。

食堂 多万里

2017年1月9日(月)に初めて食堂 多万里を訪れた。
入店したら先に注文して会計をしてから席に着くシステムになっている。
メニューはレジカウンターの後ろに張られている。
お店の造りはテーブル席のみである。
客層は老若男女幅広い。
店内にはお客さんが多くいるがBGMなどは流れておらず大変に静かである。
内装はわざわざオシャレな造りにしていないが、清潔感がある。
接客もしっかりとしていて丁寧だ。

ラーメンを食した。
ラーメンは、税込550円である。
ラーメンの具材は、チャーシュー、メンマ、ナルト、海苔、ねぎ、グリンピースなどである。
チャーシューは甘めのタレが染み込んでいて、脂身はなく噛み応えのあるしっかりとしたものだ。
メンマも甘めのタレにつけられている。
スープは醤油だが、旨味があり、味つけがしっかりとしたものだ。
麺は細麺で軽やかさがある。
丁寧な仕事ぶりである。
内装だけを見れば一見昭和の食堂のような雰囲気があるが、接客もしっかりとしていて味も良く、埼玉県さいたま市の大宮駅周辺にある名店と言って良い。

狼煙 大宮店

2018年2月10日(土)に初めて狼煙 大宮店を訪れた。
お店の造りはカウンター席のみでコンパクトである。
客層は男性が多い。
店内では洋楽が流れている。
訪れた日は行列ができていた。
並んでいるとお店の人が声をかけ、先に食券を購入する。
店内ではお店の人の元気な声が聞こえてくる。
冷たい水はセルフサービスである。

つけめん200gを食した。
税込840円である。
つけめんの300gも同じ値段である。
麺は太麺で大変にコシが強く、はね返えるようであり、ツルツルと喉越しが良い。
つけ汁は濃厚な魚介豚骨でドロドロとしていて旨味がある。
具材はチャーシュー、ナルト、メンマ、ネギ、タマネギ、魚粉、海苔などである。
チャーシューは脂身がつき、トロトロとしている。
メンマはコリっとした食感がある。
最後はスープ割りでしめた。
旨し。

狼煙

駅からは離れているが人気店である。
お店の造りはカウンター席のみである。
客層は若者が多い。
店内にはJ-POPが流れている。
2016年12月1日(木)に初めて訪れた。
お店の前には行列ができていた。
食券機で食券を買うシステムだ。
水もセルフサービスである。
お店の人の威勢が良い。

つけめんの並を食した。
並は麺の量が200gである。
つけめんの並は税込800円である。
中も300gで税込800円であり、大盛りが400gで税込900円であり、特盛が550gで税込950円である。
つけめんの麺は太麺でブラウン色で、コシがあり、ツルツルとのどごしが良い。
つけ汁は、こってりとしていてドロドロである。
つけ汁の具材は太いメンマにチャーシュー、海苔である。
チャーシューは脂身がありながらも肉を味わうことができ、メンマはコリコリとした食感が良い。
その他につけ汁には、魚粉、長ネギと玉ねぎが入っている。
ピリッとした辛さもあり、柚子の風味もした。
最後はスープ割りでしめた。

大宮大勝軒

お店のそばから甘い煮干しの香りがする。
大宮大勝軒は煮干しが香る永福町系の大勝軒だ。
この香りに誘われて入店してしまう人も多いだろう。
店内は比較的空いている。
頭に入れておきたいのは、永福町系の大勝軒と東池袋系の大勝軒は店名が同じだけで系統もメニューも全く違うことだ。
東池袋系の大勝軒はこってりしたつけ麺が売りであるのにたいして、永福町系の大勝軒は煮干しが効いたあっさりとした熱々の中華そばが売りであることである。
店内の食券機でメニューを選ぶ。
大宮大勝軒を訪れた日は日和が良くついついつけめんを頼んでしまったがそれはそれで美味かった。
チャーシューワンタンつけめんのつけ汁は煮干しがきいた熱々のスープでエノキ、シイタケ、油揚げ、ナルトなどが入っている。
レンゲは永福町系の特徴でかなり大きめで多量のスープをすすれる。
麺は平たい中太麺で柔らかめである。
具材のチャーシューは比較的大きく脂が混じりながらも肉の旨みをしっかりと味わえて噛み応えがある。
ワンタンはどちらかというと肉はすくなめで餡を包んでいるしっかりとした皮を楽しむものであるようだ。
玉子は固ゆでである。
半熟煮玉子を出すお店が増えているが、固ゆでもまた良い。
永福町系の大勝軒の中では、スープや麺などの基礎は受け継いでいるものの具材に工夫を入れている印象を受けた。

2018年11月30日(金)に久しぶりに大宮大勝軒を訪れた。
外にも煮干の香りが漂ってくる。
お店の造りはカウンター席と奥にテーブル席があり、奥に長くコンパクトである。
客層は男性が多い。
店内ではオールドなBGMが流れていた。
入口のそばに券売機がある。
メニューを見ると中華麺が税込780円、ワンタン麺が税込880円、チャーシュー麺が税込980円である。
カウンター席に着くと冷たい水が出された。

チャーシュー麺を食した。
具材は大きなチャーシューが5枚、メンマ、ナルト、葱、海苔、柚子の皮などである。
チャーシューは脂身が少なく、肉の味わいを楽しむことができる。
メンマはコリコリとして風味が良い。
葱はシャキシャキとして少し甘みがある。
柚子の皮の清涼感がある風味や香りもいい。
麺は大盛りでちぢれがある中華麺であり、表面が滑らかでツルツルと喉越しが良い。
スープはアツアツであり、煮干の風味が効いていてあっさりとしている。
美味し。

ラーメン凪 大宮店

以前は凪 豚王 大宮店という屋号で豚骨ラーメンを売りにしていたが、新たに「すごい煮干しラーメン」を売りにして店内もリニューアルした。
「すごい煮干しラーメン」というネーミングもSNSが盛んな現代社会を狙ったものである。
SNSに書くときは「すごい」をつけなければならない。
お店の造りはカウンター席のみである。
客層は若者が多い。
店内に入るとタッチパネルの食券機で食券を買い、席についてタッチパネルを操作して食券にあるQRコードを読み込ませ、麺のかたさ、スープの濃さなど細かな注文をする。
しばらくするとラーメンがレーンにのって流れてくる。
回転ずしよりも早いスピードである。
2016年5月20日(金)に訪れて「すごい煮干しラーメン」を食した。
「すごい煮干しラーメン」は税込820円である。
麺は2種類入っていてものすごく幅が広い平打ち麺と極太麺がある。
極太麺はモチモチとした食感で食べ応えがある。
具材はチャーシュー2枚と駒葱である。
チャーシューはピンク色で脂がよくのっている。
駒葱はシャキシャキとした食感で香りが良い。
スープは濃厚な煮干しの風味、味、香りがして、塩気があるものだ。

つけめん 蕾

つけめん 蕾も蕾 煮干分家のどちらも日曜日が定休日でランチは15:30までである。
平日の食事時は行列ができるため昼休みに利用する場合は少し時間に余裕を持って行った方が良い。
ラーメンもつけめんも濃厚な魚介系のスープを楽しめる。
今回は濃厚煮干しつけめんを食した。
つけ汁からは煮干しの香りが立ち昇る。
麺をつけてすすると少し塩気があり濃厚なとろみのある煮干しのスープがからみ麺とスープをともに味わえる。
スープがきわだつお店だ。

蒙古タンメン中本 大宮店

新宿にある蒙古タンメン中本の支店である。
大宮駅東口の南銀座通りにあり、昼時には行列が出来ていることも多い。
建物の階段を上ったところにお店があり食券機がある。
近くには大勝軒 まるいち 大宮店もある。
蒙古タンメン中本は、とにかくも辛い物を食べたい時に訪れるべきところだ。
それ以外の時は訪れないほうがよい。
いつも五目蒙古タンメンか北極ラーメンを注文する。
いずれも辛味の中に旨味がある。ニンニクも効いている。

五目蒙古タンメンは具だくさんでお得感がある。
辛味の中にある野菜も美味しい。
寒い冬もここの一杯のラーメンでほかほかになる。
ただ、辛味が強いから幼い子は連れていかないほうがいいだろう。そのため家族連れには向いていない。
怖いもの見たさの若者は是非挑戦してほしい。
また大宮店限定で二郎ラーメンならぬ一郎ラーメンというものがある。
麺は太麺でモチモチしている。
スープはとろみがあり濃厚な動物系スープ。
辛味が0である。
多量のもやしとキャベツが乗り、香ばしいチャーシューが添えられていて、ニンニクは好みで付け加えられる。
二郎ラーメンに比べると量は小ぶりだ。

2018年10月23日(火)に久しぶりに蒙古タンメン中本 大宮店を訪れた。
雨模様で少し肌寒い日であった。
お店の造りはカウンター席があり、入口のそばに食券機がある。
客層は老若男女幅広い。
人気は若者だけではなく、女性や年配の方にもあるようだ。
店内ではJ-POPが流れていた。
冷たい水はセルフサービスである。

北極ラーメンを食した。
税込830円であった。
スープは激辛であるとともに旨味がある。
辣油や唐辛子などが入れられているようだ。
口に入れると痺れるほどの強い刺激とインパクトがある。
冷たい水が美味しく感じる。
麺はライトブラウンの太麺でほんの少しちぢれがあり、もちもちとした食感がある。
麺をすすると激辛のスープでむせるので少しずつ口に入れる。
具材はもやしと細切れの豚肉である。
もやしはシャキシャキとした食感があり、激辛のラーメンを食べながら口直しになる。
豚肉は脂身がつき、旨味がある。
北極ラーメンを食べ終わって外に出るときには体がポカポカになっていた。
旨し。

大勝軒 まるいち 大宮店

大勝軒 まるいち 大宮店の外に食券機があり、店員さんが常にお客さんがいるかをチェックしている。
東池袋系大勝軒の総本山の山岸一雄さんの直弟子のお店のようで、色紙が多くある。
それを読みながららーめんが来るのを待つのもおもしろい。
山岸一雄さんはラーメン店のまかないだったつけめんを初めてお店に出したと言われる人で、大勝軒では一度つけめんを味わっておいた方が良い。
最初に訪れた時は特製つけめんを注文した。麺がつるつるでコシがあり、味わい深く美味い。
麺の量が多いので空腹時に来店するのがお勧め。
麺がとにかく旨い。このお店では特に麺の旨みを味わっていただきたい。
麺が美味しいため、大盛でもぺろりと食べてしまうが後で体重が増えていて後悔する。
つけ麺のスープは少し甘味があり東池袋にあった総本家の大勝軒を想わせる。
チャーシューは厚めで脂身があり、豚肉の味がしっかり味わえる。
麺だけでなくとろみのあるつけ汁とチャーシューの旨みも東池袋系大勝軒の特徴である。
玉子は半熟でまるまる一個つく。
半熟煮玉子の黄味には出汁を入れているようで味がついている。

特製らーめんのスープは濃厚な魚介系と動物系のダブルスープで少しとろみがある。
つけめんもらーめんも全体的に少し甘味を感じる。
麺は夕方には太麺か細麺かを選べるようだが常連はやはり太麺を選ぶようだ。私もついつい太麺のほうを選んでしまった。
しかし、ノーマルな大勝軒にはない細麺にも挑戦してみようというお店の心意気は良い。
ただお店のつくりがカウンターで狭いので家族連れには向いていない。
繁盛時には行列ができるのでしばし待つことも覚悟しなければならない。

2018年9月7日(金)に久しぶりに大勝軒 まるいち 大宮店を訪れた。
つけめんを発明した東池袋大勝軒の山岸一雄さんの直弟子のお店である。
お店の外に券売機がある。
メニューを見ると特製つけ麺が税込1250円である。
お店の造りは1階と2階があり、1階にはカウンター席がある。
客層は男性が多い。
店内ではJ-POPが流れでいた。
1階のカウンター席に着くと冷たい水が出された。

つけ麺を食した。
税込780円であった。
麺は暖かいものか冷たいものかを選ぶことができるので冷たいものにした。
具材はつけ汁の中にぶつ切りのチャーシュー、メンマ、ナルト、ネギなどが入り、つけ麺に海苔が一枚添えられている。
チャーシューは脂身がつき、トロトロとした食感で旨味がある。
メンマは表面がしっとりとしてコリコリとした食感もあり、甘辛い味つけがされている。
つけ汁は甘さと酸味と旨味があり、とろみがあってこってりとしている。
つけ麺は中太麺でストレートであり、表面がなめらかでつるつると喉越しが良く、小麦の風味が良い。
旨し。

ジャンクガレッジ 大宮駅前店

2018年9月21日(金)に初めてジャンクガレッジ 大宮駅前店を訪れた。
雨が降っている日であった。
お店の造りはカウンター席のみでコンパクトである。
客層は男性が多く、高校生も多く見かける。
店内ではロックが流れていた。
冷たい水はセルフサービスである。
入口近くに食券機がある。

まぜそばの並盛を食した。
税込680円であった。
並盛は麺の量は200gである。
トッピングはニンニク、アブラ、チーズ、ベビースター、エビマヨ、辛味の全増しにした。
麺は平打ちの太麺でブラウンの色合いである。
もちもちとした食感で表面が滑らかである。
チャーシューは脂身がつき、旨味がある。
もやしとキャベツはシャキシャキとした食感で鰹節で香ばしさが出されている。
ニンニクの辛味と旨味、アブラのトロトロとした食感と旨味、ベビースターのパリパリ感などトッピングを混ぜ合わせるとジャンキーな旨味があり、クセになる。
旨し。

北海道らぁ麺 ひむろ

2017年2月27日(月)に初めて北海道らぁめん ひむろを訪れた。
食券機がお店の外にあるのでまずそこで食券を買う。
お店の造りはカウンター席のみで8席ある。
客層は男性が多い。
メニューを見ると札幌味噌らぁめんが税込780円であった。

味噌ダレつけ麺を食した。
味噌ダレつけ麺は、並盛も大盛も税込880円である。
並盛を選んだ。
味噌ダレつけ麺のつけ汁には油揚げ、長ネギ、ひき肉が入り、甘辛い味つけである。
特に甘さが際立つ。
別皿には麺の他にチャーシュー、メンマ、半熟玉子、わかめ、海苔の具材がある。
麺はツルツルとしていてのどごしが良い。
チャーシューは、脂身が多く旨みがある。
メンマは歯応えが良くコリコリとしている。

天下一品 大宮東口店

今ではもはや天下一品の名は全国に知れ渡っている。知らぬものはいないと言っても良い老舗中の老舗だ。
ちなみに10月1日は天一の日で一年で唯一twitterで天下一品のアカウントがつぶやく日である。
天下一品のラーメンのどんぶりには「明日もお待ちしています」とのメッセージが書いてあるのだが、年季が入り剥げていた。
それほど毎日お客が入り、店員さんに一生懸命どんぶりが洗われているのだろう。
ラーメンはこってりとあっさりのどちらかを選べるがいつもこってりを選んでいる。あっさりを選んだことがない。
天下一品のお店を訪れる時はすでにあのこってりとしたスープを胃袋が求めている。
ラーメンのスープは動物系だけではなく複雑な味がするがそれが何なのか見当がつかない。
豚骨鶏ガラ一本の味ではないことは確かだろう。
ラーメンの麺の太さはごく普通でスープとよくからむ。
具はチャーシュー、メンマ、ねぎなどが入る。ねぎやメンマなどの具のアクセントが良い。
チャーシューも薄めだがよく脂がのっている。
豚キムチの豚肉は歯ごたえがしっかりとしている。キムチはそれほど辛くはない。
ライスの炊き加減は堅めだ。
ときどき無性に食べたくなるラーメンのこってりスープが売りのお店だ。

2018年11月11日(日)に久しぶりに天下一品 大宮東口店を訪れた。
晴れているが涼しく、過ごしやすい日であった。
お店の造りは長い一列のカウンター席とテーブルのカウンター席がある。
客層は老若男女幅広い。
家族連れも見かける。
店内ではJ-POPが流れていた。
テーブルのカウンター席に着くとすぐに冷たい水が出された。
店員さんのテキパキとした接客も良い。

キムチ定食を食した。
税込920円であった。
ラーメンはこってりにした。
具材はチャーシュー、メンマ、長葱のシンプルなものである。
チャーシューは肉の味わいを楽しめるもので、メンマはほんのり甘く、長葱は青い部分が多く使われている。
スープはとろみがあり濃厚で、旨味とともに少し苦味を感じる。
クセになるスープの味わいである。
麺はストレートでかために茹でられている。
キムチは少し酸味があり、口に入れると甘みがあるが、ピリッとした辛さがある。
ライスの炊き具合もちょうど良い。
旨し。

とんこつラーメン博多風龍 大宮東口駅前店

2016年12月22日(木)に初めてととんこつラーメン 風龍 大宮東口駅前店を訪れた。
お店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
カウンター席は仕切りがされている。
店内はけっこう広い。
客層は男性が多い。

とんこつラーメンを食した。
とんこつラーメンは税込580円である。
替玉も1玉無料である。
麺の硬さはカタメにした。
麺は細麺である。
注文してから30秒も経たないうちにラーメンが出てきた。
スープは濃厚であるが臭みはない。
具材はキクラゲ、長ネギ、チャーシューのシンプルなものである。
チャーシューはさっぱりとしたものだ。
丼には店名の風龍が描かれている。

壱角家 大宮東口店

お店の近くには同じく横浜家系ラーメンの石川家がある。
JR大宮駅西口のソニックシティの裏のエリアはなぜか煮干しラーメンのお店がかたまっているが、JR大宮駅東口には壱角家と石川家の横浜家系ラーメンのお店が2軒ある。
お店の看板には大きく横浜家系ラーメンと書いてある。
壱角家の店名にも「家」の文字が入り、まさしく名は体を表す横浜家系ラーメンである。
食券機で食券を買うシステムである。
店の中に入るとすぐに店員さんがそばに来て食券機があることを説明してくれる。
女性の店員さんはにこやかな接客で気分が良い。
床が脂でつるりとしていてすべりやすくなっているので注意が必要だ。
横浜家系ラーメンのお店ではよくあることであるあるネタだ。
すべりの防止のためにマットを敷いているようだが覆いきれない床の部分がよくすべる。
メニューには横浜家系ラーメンではあるが醤油系と塩系があるようだ。
MAXラーメンを注文した。
ランチ時には無料でライスもつけられる。
具材はチャーシュー、6枚ののり、半熟煮玉子、うずらの玉子、ほうれん草などが入っている。
ラーメンのスープと麺は注文時に、麺の硬さ、脂の多さ、味の濃さを聞かれる。
初めてで加減がわからなければ全部普通と答えるのが妥当だろう。次回から自分の好みに変えればいい。
麺は横浜家系ラーメンらしく中太麺でもちもちとしている。
家系ラーメンはこの中太麺の食べごたえも醍醐味である。
スープは醤油の味は少なめでこってりとしていて豚骨の脂味と旨みが出てている。
近くの同じく横浜家系ラーメンの石川家はどちらかというと醤油の味が強い方で対照的である。
じっくりと豚骨を煮てしっかりと豚骨の出汁をとっている印象を受けた。
チャーシューのほとんどは脂身。トロトロである。
横浜家系ラーメンのお店を訪れる人は脂に餓えていてこってりなラーメンを求めている人が多く、家系ラーメンを食べる人にダイエット中の人は少ないだろうから思う存分脂の旨さを楽しんだらいいだろう。
玉子は近くの横浜家系ラーメンの桜花と同じく半熟煮玉子とうずらの玉子の二種類が入っている。二種類楽しめるのはおもしろい。
具材にはもやしキャベツのトッピングもあるようで横浜家系ラーメンの中でも六角家の系統であるようだ。
のりは多めに6枚ついていて、豚骨のスープをすすっている時にこの磯の香りがまた良い。
ほうれん草は柔らかめであり強さがまったくない。横浜家系ラーメンにはなぜかほうれん草がつくのが定番である。
近くの石川家も創業時はほうれん草を入れていなかったが、最近は定番として入れている。
全体的に横浜家系ラーメンの他店と比べて特に脂味が多い。
横浜家系ラーメンの中でも特にこってりなラーメンを求める人は訪れたらいいだろう。

2018年9月2日(日)に久しぶりに壱角家 大宮東口店を訪れた。
雨が降り、湿気が多く蒸し暑い日であった。
お店の造りは1階と地下1階にカウンター席とテーブル席がある。
客層は男性が多い。
店内ではJ-POPが流れていた。
冷房がついているが効き過ぎず、快適である。
カウンター席に着くと冷たい水が出された。
お店の人の接客も丁寧である。

ラーメンの並盛を食した。
税込680円であった。
麺のかたさ、味の濃さ、脂の量はすべて普通にした。
無料でライスがつく。
ラーメンの具材はチャーシューが1枚、ほうれん草、うずらの玉子、海苔が3枚、ネギなどである。
チャーシューは脂身がついてトロトロであり、ほうれん草はやわらかく優しい味わいである。
うずらの玉子は味つけがされている。
スープはこってり旨味があり、塩気がありながらもマイルドである。
麺は家系ラーメン定番の中太麺でコシがあって食べ応えがあり、表面が滑らかで口当たりが良く、風味も良い。
ライスは少しかために炊かれていてラーメンとよく合う。
旨し。

中華そば 青葉 大宮店

中野本店と変わらない味が楽しめる。以前に船橋駅の中華そば 青葉を訪れたことがある。
スープは少し魚介系の味が強く、コッテリとしているがつるりとした麺とともにさっぱりと食べられる。チャーシューは独特の味がして脂身は少なめ。メンマは大きめで歯ごたえがある。ここのなるとを食べるのも密かな楽しみ。
つけめんは甘く酸っぱいつけ汁でつるつると麺の喉越しと味わいを楽しめる。つけ汁は甘さがあるのが特徴。
特製つけめんも特製中華そばも煮玉子とチャーシューがプラスとなる。
麺はいかにも中華そばといった感じで少し黄色味がある。
2015年12月11日(金)に久しぶりに青葉大宮店を訪問した。
相変わらず繁盛している。
特製つけめんを食した。
特製つけめんは税込950円である。
以前は店員さんに頼むと柚子胡椒を出していたが今は元からスープに柚子胡椒を入れている。
魚介系と豚骨鶏ガラのダブルスープだが、以前よりも豚骨鶏ガラの方が濃くなった気がした。
また、酸っぱさが抑えられた気もする。
老舗ながらも味を変えて工夫しているのが今でも人気の理由だろう。

青葉が話題になった当時、私は大学生であったが、このダブルスープが画期的であった。
今はトリプルスープを出すお店や香味油を使うお店などがあるが、青葉は相変わらず旨い。
麺はツルツルでコシがあり、味わいがある。
いつも特製つけめんを頼むのはこの麺の旨さがつけめんだと味わうことができるからである。
メニューも中華そば、特製中華そば、つけめん、特製つけめんの四つとそれぞれに大盛があるだけのシンプルなものだが、味に自信がある証拠である。

百歩ラーメン 大宮店

百歩ラーメン 大宮店の看板にはコラーゲンたっぷりなとんこつ養生湯と書いてある。
医食同源をコンセプトにしているようだ。
通常、脂と塩分が多い健康に悪そうな豚骨ラーメンを健康に良いものにするという発想がおもしろい。
店の中に入り初めにびっくりするのはどんぶりに盛られたたっぷりの輪切りのねぎと同じく山盛りの高菜。
いくらでもラーメンにトッピングできるようだ。
注文は券売機ではなく口頭でする。
メニュー表ではじめての方は百歩ラーメンを薦めている。
百歩ラーメンはシンプルに麺とスープを楽しめ650円でお手軽でもある。
百歩ラーメンの麺は中細麺でバリカタなどゆで加減を選べる。
スープは濃厚でありしっかりとんこつの味がするがしつこさはなくクセや臭みもない。養生湯といっても薬のような風味は全くない。
コラーゲンたっぷりのおいしいとんこつラーメンだ。スーと舌を通り喉を通るほど臭みもクセもない。
具材はチャーシュー、メンマ、のりだけのシンプルなものだが、トッピングの輪切りのねぎと高菜が入れ放題なので充分に満足だ。
チャーシューは良い脂がのり、肉本来の味も楽しめる。
おいしく健康にも良いとは一挙両得だ。
お店の造りはカウンター席と大きめのテーブル席もあり家族連れにも向いている。

ジャンクガレッジ 大宮2号店

2018年10月7日(日)に初めてジャンクガレッジ 大宮2号店を訪れた。
大宮駅前店に案内があったので知った。
お店の造りはカウンター席のみでコンパクトである。
駅から少し離れているので比較的空いていて待つこともない。
客層は男性が多い。
店内ではロックが流れていた。
冷たい水はセルフサービスである。

まぜそば(玉子なし)の並盛を食した。
税込680円であった。
トッピングはニンニク、チーズ、アブラ、エビマヨ、辛味ベビースターの6種類の全増しにした。
麺は平打ちの太麺で濃いめのブラウン色であり、歯ごたえがあって少しもっちりとしているが歯切れが良い。
タレは旨味があるものである。
チャーシューは脂身がつき旨味があって、もやしとキャベツほシャキシャキとして鰹節の香ばしさも良い。
トッピングを混ぜ合わせると辛味、旨味、ベビースターの香ばしさ、エビマヨの酸味など様々な味わいになる。
旨し。

セサミ

2016年9月6日(火)に初めて訪れた。
カウンター席に座ると冷たい水が出された。
店内には軽快な音楽が流れている。
鶏つけSOBAの並を食した。
鶏つけSOBAは、並と大が税込880円で、特盛が税込980円である。
鶏SOBAは税込800円である。
魚貝SOBAも税込880円である。
鶏つけSOBAの具材は麺の上にのり、鶏チャーシュー、支那竹、人参、山芋、蓮根、ズッキーニ、クコノミ、海苔などである。
野菜が多めのラーメン店である。
しかもその野菜が美味しい。
人参には甘みがある。
鶏チャーシューは、しっとりとしていて旨みがあるものだ。
麺はツルツルとしていてのどごしが良い。
スープにはネギが入り、ポタージュスープのような旨みがある。
同じうまいでも、旨いラーメン屋さんではなく、美味いラーメン屋さんと表現したいお店だ。
脂の旨みだけではなく、素材の美味みがあるラーメン店だ。

ラーメン凪 豚王 大宮店

自動券売機は店の外に設置してある。
マイルドで臭みを抑えた豚骨スープ。
そのアクセントとして八味唐辛子のたれが少し入っている。
ピリッとして結構な辛さ。
麺は細麺で注文時にゆで加減の堅さを選べる。
バリカタを注文している人もいた。麺は小麦の味が効いている。
細麺であるためすぐにゆで上がる。
具だくさん凪王はトッピングは別皿として半熟煮玉子、ねぎ、甘辛いたれの極厚で特大のチャーシューと普通のさっぱりとした薄切りのチャーシューの二種類がつく。
二種類のタイプの違うチャーシューを楽しめるのは面白い。
ラーメンのどんぶり自体にも、細切りのキクラゲやねぎも元々入っている。
キクラゲのシコシコした食感がよく、ねぎは青い部分を輪切りしており少しからめ。
ライトな豚骨スープにトッピングを工夫しているように思えた。
お店の店員さんは女性だったが、よく気配りをされていて素晴らしかった。

門ぱち

店には魚介系濃厚と書いてある。
門ぱちつけ麺のスープはどちらかというと動物系が強く魚介系は少し風味がある程度。
チャーシュー、半熟煮玉子、メンマ、三つ葉などが入る。
チャーシューは脂身が多く薄いが、脂身が多い分薄くてちょうどいいだろう。旨い。
メンマも太く食べ応えがある。メンマの味わいを楽しめた。
麺は熱もりか冷もりかを選べる。私は冷もりを選んだ。
麺は腰があり噛み応えがある。ここは麺が美味しい。
小さいお子さんが来店した際には、小さい子用の椅子を出していた。

ラーメン たかし屋 大宮南銀店

2017年9月2日(土)に初めてラーメンたかし屋 大宮南銀店を訪れた。
お店の造りはカウンター12席のみでコンパクトである。
客層は男性が多い。
店内ではジャニーズ系のJ-POPが流れていた。
入口に食券機がある。
冷たい水はセルフサービスである。
ラーメン並に味付玉子をつけた。
ラーメン並が税込680円で味付玉子が税込100円であり、合計で税込780円であった。
麺の硬さ、味の濃さ、脂の量は全て普通にした。
味付玉子は半熟で中からトロリとした黄身が出てくる。
ラーメンの具材は海苔が三枚にチャーシューが一枚、ネギが入っている。
チャーシューは、脂身が少なめで肉本来の味わいを楽しむことができる。
海苔は磯の香りが強いものだ。
麺はストレートの中太麺でモチモチとした食感で、少し短めである。
スープは、家系ラーメンの定番通り豚骨醤油であるが、家系ラーメンの他店と比べると少し脂が多めである気がした。
後味はさっぱりとしている。
旨し。

横浜らぁめん 桜花 東口店

大宮駅西口に本店があり、大宮駅東口のブックオフから氷川神社に向かう道に入ったところにある。
お店は縦長く入口は狭いがテーブル席もある。
他の家系らーめんに比べて臭みがないがコッテリさやとろみがある。
KINGらぁめんは揚げネギと玉ねぎ、トマト、チャーシューの角切りと家系らーめんお決まりのほうれん草と海苔が3枚つく。
麺はもちもちとしていて食べ応えがある。
横浜らぁめん 桜花は家系らぁめんをベースにしながらメニューを工夫しており楽しみだ。

味噌屋せいべえ 大宮店

地は店舗の入れかわりが激しいところ。
辛ねぎ玉みその味噌スープはニンニク、生姜の風味がして白胡麻も入っている。
ねぎ自体にも辛味のあるが、辛めのたれと和えたもの。
麺は少し黄色味があるが、太さは普通でごくありふれたもの。
チャーシューは脂がのっていて旨い。
玉子は煮玉子ではなく生卵。
注文してからすぐに出てきたが、オペレーションの効率を良くしているのだろう。
無料で半ライスもサービスで付けてもらえる。
上野に本店があるチェーン店だが、特に味噌のスープがおいしく、がっつり食べたい人にはお勧め。

トナリ 大宮店

駐車場はないが、JR大宮駅から歩いていける距離にある。
お店の造りはカウンター席のみである。
店内は比較的せまめである。
客層はお年寄りから若者、男性も女性も、と幅広い。
2015年1月2日(金)に昼食のために訪れた。
一の宮通りから武蔵一宮氷川神社にお詣りに行く人が多い中で、店内では席が空くのを待つ人がいるほど繁盛していた。
タンカラの食券を買った。
タンカラはタンメンとカラアゲのセットメニューで税込920円である。
タンメンはキャベツ、ニンジン、もやし、ニラ、コーン、蛸などの具材が大盛りにもられた野菜がたっぷりのタンメンである。
お好みですりおろした生姜を入れてくれる。
ラーメン好きが野菜を取りたいときには便利である。
麺は太く、少し色は白めであるが、ラーメンらしいカンスイの味がした。
もちもちとしていて腰がある麺であった。
スープはあっさりとしていて胡椒が効いている。
カラアゲは大きなものが3つつき、脇にキャベツが添えられている。
旨味があるが、脂肪のみでなく肉の味を味わうことができる。

※本記事は、2018/12/01に更新されています。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。

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