埼玉県さいたま市 #浦和 区のお洒落で美味しいカフェ28店

出典: takafumiaoki000さん

埼玉県さいたま市 #浦和 区のお洒落で美味しいカフェ28店

埼玉県さいたま市浦和区のJR浦和駅には京浜東北線、宇都宮線、高崎線、JR北浦和駅には京浜東北線が停まります。JR浦和駅西口には、埼玉県庁やさいたま市役所などがあります。 神社は永い歴史がある調神社(つきじんじゃ)が有名です。狛犬ではなく兎の像があります。その浦和区の美味しいカフェを紹介します。

キーワード
ランチ
おしゃれ
Wi-Fiあり
テラス
喫煙可
ケーキ
駅前・駅近
テイクアウト

更新日:2018/05/24 (2018/03/04作成)

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浦和の美味しいカフェのまとめ

コバトン*カフェ、オキ オキ カフェ、恵比寿屋喫茶店、越、ときわだんご、SOLA COFFEE ROASTERS、蘭豆、カフェ・ド・カファ、メールポポット、ナナズグリーンティー 浦和パルコ店、ピネ トキワ、麻布茶房 伊勢丹浦和店、コーヒーショップ モンテス、スルークカフェ、常盤珈琲焙煎所 浦和店、常盤珈琲焙煎所 北浦和店、れんが 北浦和店、茶房コマ、コロラド 浦和店、エスプレッソ・アメリカーノ 浦和パルコ店、スターバックス・コーヒー 浦和パルコ店、スターバックスコーヒー 浦和 蔦屋書店、星乃珈琲店 浦和店、ドトールコーヒーショップ 北浦和東口店、珈琲館 北浦和店、タリーズコーヒー 浦和さくら草通り店、ベックスコーヒーショップ 北浦和店、プロント アトレ浦和店の28店を紹介します。
【閉店】Chelsea Cafe 浦和パルコ店、スターバックス・コーヒー 北浦和駅前店

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コバトン*カフェ

2016年10月14日(金)に初めて訪れた。
お店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
店内には洋楽が流れていた。
テイクアウトもできるようだ。
コバトン✳︎カフェの正式な店名にはコバトンとカフェの間にアスタリスクの✳︎マークが入る。

しっとり濃厚ガトーショコラとアイスコーヒーを食した。
しっとり濃厚ガトーショコラは、単品で税込500円で、ドリンクが付くドルチェセットにすると税込700円である。
しっとり濃厚ガトーショコラの器にはコバトンの絵がチョコレートの粉で描かれている。
ガトーショコラはチョコレートの味が濃厚ながらも後味がさっぱりとしている。
アーモンドをスライスしたものがかけられていて、アイスクリームが添えられている。
アイスコーヒーは、酸味がなく苦味が少なくて後味がさっぱりとしたものだ。

オキ オキ カフェ

2017年3月10日(金)に初めてOki Oki Cafeを訪れた。
お店の造りは1階と2階があり、テラス席もある。
客層は老若男女幅広い。
店内には洋楽が流れている。

フラットホワイトとケーキAのロールケーキを食した。
フラットホワイトは単品で税込320円でロールケーキは単品で税込400円であり、セットで合計税込670円であった。
フラットホワイトは、エスプレッソにたっぷりとミルクを注いだもので、エスプレッソの苦味が効きながらも口あたりがなめらかである。
ロールケーキは生クリームがたっぷりで甘みが効いている。

恵比寿屋喫茶店

お店は建物の2階にあり、路地の一階に看板と入り口がある。
2階に上がるとお店は縦長に広がっている。
テーブル席のみである。
手前が喫煙席になっていて、奥が禁煙席になっている。
客層は年配の男性が多い。
店内にはゆったりとした静かな音楽が流れている。
新聞も置いてある。
ガラス張りになっていてJR浦和駅東口の様子を眺めることができる。

2016年6月11日(土)に初めて訪れた。
ダブルドックとアイスコーヒーを食した。
ダブルドックは税込920円で、セットでアイスコーヒーがつく。
アイスコーヒーは酸味がなく苦味が強いものでほんのりとした香りが良い。
ダブルドックはホットドックとポテトサラダとハムをサンドしたものの2種類がつく。
ホットドックにはレタスとサラダが入り、ソーセージはプリッとしていて熱々である。
パンは外側がカリカリで香ばしい。
ポテトサラダとハムのサンドのポテトサラダはニンジンとキュウリが入ったシンプルなもので、さっぱりとしていてじゃがいもの味わいを楽しむことができる。

2017年1月14日(土)に初めて越を訪れた。
埼玉大学や埼玉県立浦和高校では、センター試験が行われている日であったが、雪が降るほどに寒い日であった。
お店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
客層は老若男女幅広い。
店内にはジャズが流れている。
店内は暖房が効いていて暖かい。

席に着くと冷たい水が出された。
ストレートコーヒーのブルーマウンテンを飲んだ。
ブルーマウンテンは、税込680円である。
酸味がさわやかで、苦味があり、香りが良いものだ。
後味に華やかな風味がする。

ときわだんご

2016年10月14日(金)に初めてときわだんごを訪れた。
晴れていたが少し涼しい秋の日であった。
お店の造りはテーブル席のみである。
だんご屋さんらしいお店の造りだ。
テイクアウトもできる。
客層は年配の方が多い。
かなり年代層は高い。
店内には静かにBGMが流れている。

甘いものを食べようか迷ったが、コバトン✳︎カフェでガトーショコラを食したので、ところてんを食した。
ところてんは、税込450円で、大盛りは税込550円である。
席に着くとすぐに温かい緑茶が出された。
後味がすっきりとしている緑茶だ。
ところてんは、風味が良く、お酢がかなり効いていてさっぱりとしている。
海苔がかけられていて、山葵が添えられている。
接客も良いお店だ。

SOLA COFFEE ROASTERS

2017年1月28日(土)に初めてSOLA COFFEE ROASTERSを訪れた。
コーヒー専門店でコーヒー豆も売っているが、中でコーヒーを飲んだりテイクアウトすることもできる。
店内には洋楽が流れている。
エリック・クラプトンの曲が流れていた。
客は私の他に男性が2人であった。
メニューを見ると本日のハンドドリップコーヒーが税込380円、カフェラテも税込380円、アメリカーノは税込320円、エスプレッソが税込280円である。
本日のハンドドリップコーヒーを飲んだ。
本日のハンドドリップコーヒーは、3種類からコーヒー豆を選ぶことができるので、インドネシアのマンデリンを選んだ。
酸味が少しあり苦味があるが、後味がさわやかで風味が豊かである。

蘭豆

2017年1月14日(土)に初めて北浦和駅の蘭豆を訪れた。
お店の造りはテーブル席が中心だが、カウンター席もある。
お店の中央に大きなテーブルがあり、カウンター席のように使われているようだ。
客層は老若男女幅広い。
店内にはゆったりとしたクラシックが流れている。
席に着くと冷たい水が出された。
蘭豆ストロングというホットコーヒーを飲んだ。
蘭豆ストロングは、税込450円である。
他にも蘭豆ブレンド、フレンチブレンド、アメリカン珈琲などは税込450円である。
少し高めだがスペシャルティ珈琲もメニューにある。
酸味が少なく苦味が大変に強いものだ。
後味がさっぱりとしている。

カフェ・ド・カファ

2017年3月10日(金)に初めてカフェ・ド・カフェを訪れた。
お店の造りはカウンター席とテーブル席、テラス席もあり、間口以上に中は広い。
少しオシャレなカフェである。
訪れた時は客は私一人のみであった。
店内にはリズミカルなピアノ曲が流れている。
メニューを見るとブレンドコーヒーは、イタリアン、フレンチ、ジャーマン、アメリカンがあり、どれも税込550円である。
ブレンドコーヒーのイタリアンを飲んだ。
香りと風味が良く、コクがあって苦味が大変に強いものだ。

メールポポット

2017年1月28日(土)に初めてメールポポットを訪れた。
お店の造りはカウンター席のみである。
客は私一人であった。
店内にはゆったりとしたクラシックが流れている。
サイフォンコーヒーのブルーマウンテンブレンドを飲んだ。
ブルマンブレンドは、税込400円である。
3種類のコーヒー豆のブレンドであるそうだ。
さわやかな酸味があり、苦味とコクがあり、香りと風味が良いものだ。

ナナズグリーンティー 浦和パルコ店

2016年9月10日(土)に初めて訪れた。
お店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
窓際がカウンター席になっている。
けっこう広めのお店だ。
客層はほとんどが女性である。

グリーンティーソーダのレギュラーサイズとほうじ茶とクルミのタルトを食した。
グリーンティーソーダは、レギュラーが税抜450円でラージが税抜530円である。
ほうじ茶とクルミのタルトは税抜580円であった。
合計で税込1112円であった。
グリーンティーソーダは、甘みと抹茶の風味がして炭酸が強めであり、さわやかな味わいである。
ほうじ茶とクルミのタルトはうす茶色のタルトに金粉がかけられている。
上のクリームにほうじ茶が入れられて、その下の層がクルミでできている。
ほうじ茶のクリームの部分はほうじ茶の香ばしさがありながら甘みがある。
クルミの層は甘みが控えめでクルミの香ばしさがある。

ピネ トキワ

2016年10月25日(火)に初めて訪れた。
お店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
店内にはゆったりとした音楽が静かに流れている。
客層は年配の方が多い。

レアチーズケーキとブレンドコーヒーを食した。
レアチーズケーキは単品で税込420円で、ブレンドコーヒーは単品で税込430円である。
ケーキセットにすると合計で税込800円になる。
レアチーズケーキは、ブルーベリーソースかストロベリーソースかを選ぶことができる。
ブルーベリーソースを選んだ。
レアチーズケーキは、ねっとりとしていて、濃厚でさわやかなチーズの風味が良い。
それに合わせるブルーベリーソースの甘みも良い。
ブレンドコーヒーは、酸味がなく苦味があり香ばしい風味がする。

麻布茶房 伊勢丹浦和店

2017年1月16日(月)に初めて訪れた。
お店の造りはテーブル席のみである。
客層は年配の方が多い。
店内には洋楽が流れている。
席に着くと熱いお茶と熱いおしぼりが出された。

白玉クリームあんみつとアイス抹茶を食した。
白玉クリームあんみつは、税込700円で、アイス抹茶は単品であると税込500円でセットになると税込300円である。
合計で税込1000円であった。
白玉クリームあんみつは黒蜜か白蜜かを選ぶことができるので黒蜜を選んだ。
白玉は表面はなめらかで、歯を入れるともっちりとした食感がある。
あんはこしあんである。
下に寒天が入っている。
アイス抹茶は、後味がさっぱりとしたものだ。

コーヒーショップ モンテス

2017年1月16日(月)に初めてコーヒーショップ モンテスを訪れた。
お店の造りはテーブル席のみである。
禁煙席と喫煙席に分かれているが、完全分煙ではない。
客層は年配の方が多いが、若者も見かける。
カレーなどの軽食もメニューにある。
クレジットカードは使うことはできない。
店内には控えめにリズミカルなピアノ曲が流れている。
席に着くと冷たい水が出された。
コロンビアを使用した天空アイスコーヒーを飲んだ。
天空アイスコーヒーは、税込430円である。
注文をしてからすぐに出された。
酸味が少なく、苦味が強くてコクがあり、香りが良いものだ。

スルークカフェ

2016年5月22日(日)にユナイテッドシネマ浦和で「殿、利息でござる!」を観た後に初めて訪れた。
セルフサービスのスタイルで、レジカウンターで注文して会計をして、飲み物と食べ物を受け取って席に持っていく。
店内が広いためかゆったりとしている。

アイスコーヒーとガトーショコラを食した。
アイスコーヒーは税込370円で、ガトーショコラも税込470円である。
合計で税込840円であった。
アイスコーヒーは酸味があり、苦味が強いものだ。
香りも良い。
苦みで目が冴える。
ガトーショコラは底にクッキー生地があり、サクサクとしている。
チョコレートの部分はねっとりとして濃厚である。
ガトーショコラの甘さとアイスコーヒーの苦味がよく合う。

常盤珈琲焙煎所 浦和店

2017年1月31日(火)に初めて常盤珈琲焙煎所 浦和店を訪れた。
先日に常盤珈琲焙煎所 大宮本店も訪れたことがある。
常盤珈琲焙煎所 浦和店は、常盤珈琲焙煎所 大宮本店と同じくスタッフが若い。
店内には洋楽が流れている。
様々なコーヒー豆が並べられている。
客層は老若男女幅広い。
コーヒー豆の焙煎を予約してから訪れる人もいた。
常盤ブレンドのホットコーヒーを飲んだ。
テイクアウトもできるが店内で飲んだ。
常盤ブレンドのホットコーヒーは、税込240円であった。
ハンドドリップだと時間がかかるが、ホットコーヒーはすぐに出された。
常盤ブレンドのホットコーヒーは、酸味と苦味が少しあり、香りや風味がよく後味がさっぱりとしていて口に残らない。

常盤珈琲焙煎所 北浦和店

2017年3月19日(日)に初めて常盤珈琲焙煎所 北浦和店を訪れた。
常盤珈琲焙煎所 北浦和店は、2017年3月にオープンしたばかりのお店だ。
常盤珈琲焙煎所は、JR北浦和駅西口の他にJR大宮駅西口、JR浦和駅東口にある。
テイクアウトもできるが、お店には長椅子が置かれていて店内で飲むこともできる。
また、常盤珈琲焙煎所ではコーヒー豆を買うのがメインであるようだ。
本日のハンドドリップコーヒーを飲んだ。
税込340円であった。
ハンドドリップは少しずつ丁寧にコーヒーを入れていた。
本日のハンドドリップコーヒーは、酸味が少しあり、苦みがあって香りと風味が良いものだ。

れんが 北浦和店

2017年1月14日(土)に初めてれんが 北浦和店を訪れた。
大学受験のセンター試験が行われている日であったが、雪が降るほどに寒い日であった。
北浦和駅からバスが出ている埼玉大学や埼玉県立浦和高校も会場になっているようだ。
れんが 北浦和店のお店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
客は私一人であった。
テーブル席に着くと冷たい水とおしぼりが出された。
店内にはジャズが流れている。
れんがブレンドを飲んだ。
れんがブレンドは、税込480円である。
他にブレンドコーヒーは、マイルドブレンド、ハイブレンド、アメリカンブレンドがあり、どれも税込480円である。
れんがブレンドは、酸味と苦味が強く、コクがあるものだ。

茶房コマ

2017年1月31日(月)に初めて茶房コマを訪れた。
お店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
客層は老若男女幅広い。
店内にはゆったりとした音楽が流れている。
テーブル席に案内されると冷たい水とおしぼりが出された。

マーブル シフォンケーキと珈琲のセットを食した。
セットで税込750円であった。
マーブル シフォンケーキは、フワフワの食感で生クリームが添えられている。
美味しい。
珈琲は、香りが良く、酸味が少なく苦味があり、風味が良いものだ。
後味がさっぱりとして口に残らない。

コロラド 浦和店

2016年10月14日(金)に初めて訪れた。
お店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
ゆったりとした音楽が流れている。
客層は年配の方が多い。

ツナチェダーサンドとアイスコーヒーを食した。
ツナチェダーサンドは単品で税込550円でセットでサラダとドリンクがついて税込830円である。
アイスコーヒーは、酸味があり苦味が強いものだ。
サラダはキャベツ、ニンジン、ダイコン、キュウリ、コーンにお酢が効いたドレッシングがかけられている。
野菜のシャキシャキとした食感が良い。
ツナチェダーサンドは、パンに焦げ目がついていて、カリカリに焼かれており、チェダーチーズがトロトロに溶けていて、ツナとともに紫蘇の葉がサンドしてある。
接客が大変に良いお店だ。

エスプレッソ・アメリカーノ 浦和パルコ店

2016年10月18日(火)に初めてエスプレッソ・アメリカーノ浦和パルコ店を訪れた。
お店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
客層は若い人が多いが年配の方も見かける。
アイスプレッソのTallサイズを飲んだ。
アイスプレッソはShortサイズが税込350円でTallサイズが税込390円である。
メニュー表はすべて税込表示だ。
酸味があり苦味が強く香りが良いものだ。
目がよく冴えて朝に飲むのに良い。

スターバックス・コーヒー 浦和パルコ店

2016年10月11日(火)に訪れた。
お店の造りはテーブル席とカウンター席があり、比較的コンパクトだ。
客層は老若男女幅広い。
休日には大変に混雑する。
カフェ アメリカーノのTallサイズを飲んだ。
Tallサイズは税抜340円で税込367円である。
サイズはShortが税抜300円でGrandeが税抜380円で、Ventiが税抜420円であり、税抜40円刻みである。
カフェ アメリカーノは、酸味が少なく苦味があり香りが良く、後味がすっきりとしていて飲みやすい。
スターバックス・コーヒーは、今後、既存店でもTEAVANAという紅茶ブランドをメインの一つにしていくようだ。
スターバックス・コーヒー浦和パルコ店もTEAVANAを看板の一つにしている。
お茶の文化がある中国でも高級ブランド路線でTEAVANAを広げていくという。
スターバックス・コーヒー浦和パルコ店は、Wi-Fiはフリーである。

スターバックスコーヒー 浦和 蔦屋書店

2016年10月11日(火)に初めて訪れた。
スターバックス・コーヒー浦和蔦屋書店は、浦和蔦屋書店の中に併設されたカフェである。
そのためお茶をしながら読書をする姿を見かける。
客層は老若男女幅広い。
お店の造りはテーブル席やカウンター席、ソファー席などがあり、読書がしやすい造りになっている特徴がある。
ブラックのアイスティーのTallサイズを飲んだ。
税込356円であった。
香りが良い。
アイスティーはパッションもあるが、糖分を控えたかったのでブラックにした。
ブラックのアイスティーだと注ぐだけなので会計をしたらレジカウンターですぐに出してくれる。

星乃珈琲店 浦和店

2016年12月4日(日)に初めて訪れた。
お店の造りはテーブル席とソファー席がある。
喫煙席と禁煙席に分かれている。
客層は老若男女幅広い。
休日には大変に混み合う。

炭火焙煎珈琲と自家製焼き菓子のレーズンサンド&ダックワーズを食した。
炭火焙煎珈琲は税込450円でレーズンサンド&ダックワーズは税込300円である。
合計で税込750円であった。
炭火焙煎珈琲は、苦味が大変に強いものだ。
ダックワーズはふんわりとした生地で甘く、レーズンサンドは外側のクッキーがサクサクとしている。

ドトールコーヒーショップ 北浦和東口店

2016年10月9日(日)に初めてドトールコーヒーショップ北浦和東口店を訪れた。
お店の造りはテーブル席のみであるが、奥の中央にある大きなテーブルはカウンター席のように使われている。
店内には洋楽が流れている。
客層は老若男女幅広い。
喫煙席と禁煙席は分けられておらず、喫煙している人も見かける。
読書をしている人も多い。
ももティーのMサイズを飲んだ。
ももティーのMサイズは、税込370円である。
表の看板にはSサイズの値段が書かれていて、Mサイズはプラス50円でLサイズはプラス100円であることが明記してある。
ももティーのSサイズは320円でLサイズは税込420円である。
ももティーは、桃の甘みと酸味の風味が効いている。
さいたま市の駅前にはスターバックス・コーヒーよりもドトールコーヒーショップのほうが店舗数が多い気がする。
ドトールコーヒーショップの手軽に入れる雰囲気も良い。

珈琲館 北浦和店

2017年1月14日(土)に初めて珈琲館 北浦和店を訪れた。
雪が降っている日であった。
お店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
カウンター席に着いた。
客層は老若男女幅広い。
店内にはクラシックが流れている。
席に着くと冷たい水と温かいおしぼりが出された。

ランチメニューの照焼きチキンサンドとホットコーヒーを食した。
サラダもついたセットで税込700円であった。
照焼きチキンサンドには、照焼きチキンの他にレタス、きゅうりが入れられている。
照焼きチキンの甘いソースが旨い。
ホットコーヒーは、酸味が少なく苦味が強いものだ。

タリーズコーヒー 浦和さくら草通り店

2016年10月21日(金)に初めてタリーズコーヒー浦和さくら草通り店を訪れた。
お店の造りはテーブル席が中心である。
店内にはJAZZが流れている。
客層は老若男女幅広い。
スターバックスよりも年齢層が高く、ドトールコーヒーよりも年齢層が若い感じがした。
店内はWi-Fiはフリーである。
アイスコーヒーのTallサイズを飲んだ。
アイスコーヒーのTallサイズは、税込370円で、Shortサイズは税込320円で、Grandeサイズは税込420円である。
アイスコーヒーは酸味があり、苦みが強く、後味がさっぱりとしている。
タリーズコーヒー独特の風味もする。

ベックスコーヒーショップ 北浦和店

2017年1月14日(土)に初めてベックスコーヒーショップ 北浦和店を訪れた。
お店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
喫煙席と禁煙席に分かれていて完全分煙である。
客層は老若男女幅広い。
店内にはリズミカルな音楽が流れている。
深煎りコーヒーのMサイズを飲んだ。
深煎りコーヒーは、Sサイズが税込230円でMサイズが税込280円でLサイズが税込330円である。
深煎りコーヒーは、酸味が少なく苦味が強いものだ。
別のところのベックスコーヒーショップではコーヒーカップの取っ手を現代風の右側に出されたが、ベックスコーヒーショップ 北浦和店では昔風に取っ手を左側に出された。
取っ手の向きに特にこだわりはないが、コーヒーの出し方に統一のマニュアルは作っていないようだ。

プロント アトレ浦和店

2016年10月30日(日)に初めてプロントアトレ浦和店を訪れた。
曇り空で少しひんやりとする日であった。
お店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
カウンター席には雑誌も置いてある。
客層は老若男女幅広いが、女性の方が多いようだ。
カウンター席にはコンセントがあり、充電をすることもできる。
ゆっくりとしている間にスタートフォン用の充電器に電気を充電させていただいた。
店内には水槽も置いてあり、熱帯魚が泳いでいる。
喫煙席と禁煙席に分けられていて、奥側が喫煙席である。
アイスコーヒーのRサイズと濃厚モンブランを食した。
セットで税込580円であった。
濃厚モンブランは、単品で税込400円であり、アイスコーヒーの値段はサイズで50円刻みで、Rサイズが税込250円、Mサイズが税込300円、Lサイズが税込350円である。
メニュー表示はすべて税込表示である。
アイスコーヒーは酸味があり苦味が大変に強い。
苦味で目が良く冴える。
濃厚モンブランは、ふんわりとした食感で少し甘めである。
甘めの濃厚モンブランと苦めのアイスコーヒーがよく合う。

Chelsea Cafe 浦和パルコ店

2016年6月4日(土)に、さいたま市立中央図書館を訪れる前に訪れた。
客層は若者から年配の方まで幅広く、男性も女性も半々ぐらいである。
家族連れも見受けられる。
子供用の椅子も用意されている。

チェルシーバーガーセットを食した。
チェルシーバーガーセットは、ドリンクがついて、税抜980円で、税込1058円である。
具材はパティの他にレタス、スライスされたトマトが入っている。
バーベキューソースとマヨネーズがかけられていて、マヨネーズは酸味がある。
パティは厚く食べ応えがある。
ポテトフライは、細切りでこんがりと揚げられていて、甘みがある。
ケチャップソースとマスタードはハインツ社のものだ。
アイスコーヒーは、酸味がなく、苦味が強く香りが良いものだ。

スターバックス・コーヒー 北浦和駅前店

2016年8月7日(日)に初めてスターバックス・コーヒー北浦和駅前店を訪れた。
お店は間口から考えたよりも広めで、カウンター席とテーブル席があり、ソファー席やテラス席などもある。
スターバックス・コーヒーはそれぞれのお店がユニークな造りになっている。
キャラメルフラペチーノを飲んだ。
キャラメルフラペチーノは、Tall(トール)が税抜470円でGrande(グランデ)が税抜510円でVenti(ベンティ)が税抜550円である。
Grandeを選んだ。
Grandeは税込550円である。
お店のメニュー表示はすべて税抜である。
夏にはよく冷えたフラペチーノが美味しい。
昔はスターバックス・コーヒーのメニューを選ぶことが複雑で訪れるのを敬遠していたが、慣れてしまえば使い勝手の良いお店ばかりだ。

※本記事は、2018/05/24に更新されています。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。

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