小豆島でランチ!おしゃれなカフェ・レストラン13選

出典:お花エプロンさん

小豆島でランチ!おしゃれなカフェ・レストラン13選

小豆島は、香川県と岡山県の真ん中あたり、瀬戸内海に浮かぶ島です。温暖な気候と美味しいグルメ、豊かな自然、映画やドラマのロケ地など、さまざまな観光資源に恵まれた小豆島には、年間を通して多くの人が訪れています。そんな小豆島で、ランチが楽しめるおしゃれなカフェやレストランをまとめました。

記事作成日:2020/11/18

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このまとめ記事は食べログレビュアーによる396の口コミを参考にまとめました。

ランチにおすすめ!小豆島にあるカフェ

こまめ食堂

3.44

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

地域の精米所を改装したという、古民家風カフェ。小豆島の観光スポット、千枚田の中にあるそうです。

「いつもの味、ふるさと小豆島の味」がコンセプトの、やさしい味の料理が人気。

行列ができることもあるという、島でも有名なカフェだそう。

こまめ食堂 - 棚田のおにぎり定食 ※おかずは日替わりです。

小豆島でとれる海の幸、山の幸が堪能できる「棚田のおにぎり定食」。

大きなおにぎり2つに、天ぷら、サラダ、煮浸しなど和の惣菜がたくさん。季節のデザートもついています。

おかずは日替わり。ボリューミーで、お腹もいっぱいになるんだそう。

こまめ食堂

こちらも人気の「小豆島オリーブ牛バーガー」。

オリーブ牛とは、オリーブの果実を食べて育った香川県のブランド牛のこと。あっさりとした、やわらかい肉質が特徴だそう。

じゅわっと染み出す肉のうまみがたまらない、絶品バーガーと評判です。

・そうめん定食
定食の内容は,小豆島の名物・そうめんとおにぎり,かきあげ,ツバスの唐揚げ。そうめんはコシが強く,食べごたえがありました。おいしいです。おにぎりは新米で,甘みがありやかったです。かきあげ,唐揚げもボリュームがあり,おいしかったです。

出典: shimiyaさんの口コミ

古民家を改築したカフェのような感じ。飾ってある小物なんかも雰囲気があってすてき!廃校になった学校から持ってきたであろう机や椅子もかわいいですね。

出典: than9832さんの口コミ

モリクニ カフェ&バー

3.37

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

モリクニ カフェ&バー - '15 7月下旬

島唯一の酒蔵さんが運営するカフェ。建物は、築70年の佃煮工場を改装したものだそうです。

広い店内にはカフェのほか、日本酒や、小豆島の特産品を販売するコーナーもあるのだとか。

ランチ、スイーツ、日本酒バーなど、いろいろな楽しみ方ができるようです。

モリクニ カフェ&バー - 杜氏(とうじ)のまかない飯

料理の味付けには、日本酒や酒粕なども使われているそう。

ランチの「杜氏のまかない飯」の汁物は、具材がたっぷり入った粕汁。その味、量ともに十分満足できるものだとか。

惣菜も、酒粕を使った魚の味噌漬けなど、日本酒の風味を味わえるものが多いとのこと。

お店おすすめのスイーツは「酒粕アイス」。素材の酒粕は、純米大吟醸のものなんだとか。

単品でもオーダーできますが、「ケーキセット」にもついているそう。

酒粕ケーキとドリンクもついて、酒粕スイーツがお得に楽しめるとのこと。

飲みやすい日本酒です。「ふわふわ」というお酒が、香りが良くて口の中で豊かに広がる感じでいいなと思いました。「ふふふ」「ぴぴぴ」とかネーミングがかわいいです。「ぴぴぴ」はお燗に合うそうです。色々がっつり配送していただきました。

出典: 赤井くれおさんの口コミ

古民家カフェがだいぶ以前から流行ってますが、まさにこれぞ古民家。リノベーションされているはずですが、古民家らしさをかなり残しつつ、新しさのある素敵空間。置かれているイスやテーブルなどの調度品もセンスよくまとまっています。

出典: Fueさんの口コミ

豊島美術館カフェ

3.28

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

白い空間に置かれたいくつかのテーブル。不思議な雰囲気のこちらのカフェは、美術館に併設されたものだそうです。

カーペットが敷かれているので、入店時には靴を脱ぐとのこと。

天井から差し込む光がきれいな、癒しの空間なんだとか。

豊島美術館カフェ - オリーブライス(ドリンク付き)1030円

小豆島特産のオリーブを満喫できる一品がこちら。

「オリーブライス」は、白いご飯にブラックオリーブのみじん切りを混ぜたものだそう。

塩漬けにしたオリーブと、調味料のひしおの加減が絶妙とのこと。ランチにもよさそうですね。

「米粉ドーナツ」には、プレーンとフレーバーの2種類があるそうです。

こちらは「米粉ドーナツフレーバー」。紫色はムラサキイモ、黄色はバターナッツが練りこまれているとのこと。

どちらも棚田で育った、地元小豆島の素材だそう。

興味があったのだけどまだお腹すいていなかったので、私はレモンロールケーキとホットレモネード。どちらも豊島産のレモン。レモンクリームは酸味がまろやかで、スポンジもしっとりなめらかで美味しい。暑さでバテ気味の体にスーと入っていきます。

出典: ♪une-perle♪さんの口コミ

中は思ったより広々していて、カフェの傍らにちょこっとしたグッズ売り場もあります。カフェは軽食やスイーツがあって、ゆっくりお茶が出来るスペースになってます。外にも持っていけるようなので、長閑な風景を眺めながらお茶するのも素敵ですね(*^▽^*)♪

出典: みいちちゃんさんの口コミ

Cafe シネマ倶楽部

3.25

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

Cafe シネマ倶楽部

こちらのカフェは、小豆島を舞台にした映画のテーマパークの中にあるそう。

レトロなインテリアに囲まれて味わうのは、昭和テイスト満載の定食や、ローカルB級グルメなど。

ソファはモダンでかわいらしいものも。のんびり過ごせるカフェのようですね。

Cafe シネマ倶楽部

「給食セット」は、アルマイトの食器で出される昭和の給食メニュー。

揚げパンにカレー、冷凍みかんと、懐かしい味に出会えます。

カレーはほどよく甘口で、具材もたくさん入っているとか。牛乳は、コーヒー牛乳に変更もできるそうですよ。

Cafe シネマ倶楽部 - ひしお丼(870円)

小豆島では、島産の醤油かもろみを使った丼、ひしお丼が人気だとか。

こちらのお店では、揚げた豚肉がのった「カリカリ豚ともろみのひしお丼」が楽しめるとのこと。

片栗粉をまぶして揚げた豚肉ともろみのコクの相性は抜群で、お腹いっぱいになるそう。

外の映画村の昭和初期風景とは違い店内はローテーブルに大きなソファ椅子を使った落ち着いていてモダンな雰囲気。食事メニューはカレーやハヤシライス、サンドイッチの軽食の他に生姜焼き定食や島のコロッケ定食、宿泊したホテルの朝食バイキングでも食べた醤丼と結構豊富にあります。

出典: きりんの気持ちさんの口コミ

・ひしお丼
お店によって食材も調理方法もオリジナル、でも条件が3つあります。1、材料に「醤の郷」で作った醤油やもろみを使う事。2、小豆島産の野菜・魚介類など、地元の食材を使う事。3、箸休めには、オリーブか佃煮を使う事。

出典: 夏ミカンさんの口コミ

小豆島産オリーブオイルを楽しむカフェ オリヴァス

3.17

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

小豆島産オリーブオイルを楽しむカフェ オリヴァス - お店は、オリーブ記念館の2階です。

道の駅、小豆島オリーブ公園にあるカフェ。建物の2階にあるので、窓からは瀬戸内海がきれいに見えるそうです。

島産のオリーブオイルをたっぷり使ったスペイン料理が味わえるとのこと。

観光ついでに、ランチを楽しむのによさそうですね。

小豆島産オリーブオイルを楽しむカフェ オリヴァス

「OLIVAZチリンドロンライス」です。

メインのチリンドロンは、鳥肉とトマトを煮込んだ、スペインの伝統的な料理だそう。

温玉を添えた八穀米と、季節の野菜のサラダものって、ヘルシーなワンプレートに仕上がっているとのこと。

小豆島産オリーブオイルを楽しむカフェ オリヴァス - OLIVAZサラダピザ

こちらも野菜がたっぷり。

「OLIVAZサラダピザ」の具材は、新鮮野菜とボロニアソーセージ。温玉を崩して食べるのがおすすめだそう。

自家製のトマトソースは酸味もほどよく、食欲をかき立ててくれるんだとか。

オリーブ公園は、ギリシャ風車や、イベント広場、テニスコート 、ハーブガーデン温室、オリーブの路etcがある広大な公園。OLIVAZさんは、公園内オリーブ記念館の2階にあります。お店の窓からは瀬戸内海も見え、景色も素敵で食欲がますます増します。

出典: QueSeraさんの口コミ

・オリーブラーメン
オリーブラーメンは、オリーブオイルを練り込んだ麺と、香川県ブランド豚のやわらかい「オリーブ豚」のヘルシーでさっぱりとした焼き豚と、レモンの程よい酸味が、見事な相性で大変美味しかったです。

出典: あやはな0603さんの口コミ

オアシス

3.14

夜の金額: ¥2,000~¥2,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

オアシス - オアシス
石釜ピザが頂けると聞いてやって来た
ココには2人居ます
ピザスキーが(*゚∀゚*)

地元の素材をふんだんに使い、丁寧に仕上げる料理が美味しいと評判。

レストランは1階で、2階は民宿だそう。

店内は木をベースにしたナチュラルでおしゃれな雰囲気なんだとか。地元のお客さんも多いそうですよ。

魚介、野菜がたっぷり入ったパエリア。

これは2人分ですが、かなりのボリュームで、満足度は十二分にあるそう。

具材は日替わりでしょうか。「新鮮魚介のいかすみパエリア」などが人気だそうです。

ピザも本格派だそう。キッチンにある石釜で、一枚一枚丁寧に焼いてくれるとのこと。

オリジナルのピザもあるようで、写真のピザはデザート系。

レモンソースのフレッシュさと、チーズのまろやかさのバランスが絶妙なのだとか。

・プレートランチ
この日のプレートランチはハンバーグ。サラダのドレッシングがとても美味しい。デザートもクリームチーズとカラメルソースを混ぜたもので、相変わらずひとひねりが効いていて美味しいです。

出典: ハチロー224さんの口コミ

・マルゲリータ
ピザの方は、ソースはさっぱりしているので、モッツァレラの良さがはっきり分かり、生地も手作り美味しかったです。また寄りたいけどなかなか行けない~。ソースもちゃんとトマトから作ってくれてます。

出典: ハチロー224さんの口コミ

MUMU

3.11

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

MUMU

海辺の国道沿いにあるカフェ。小豆島の名所へ続く道にあるので、観光途中のランチにおすすめだそう。

店内は、知人の家に招かれたようなリラックスできる雰囲気だとか。

カフェ飯、スイーツ、ワインにカクテルなど、いろいろな楽しみ方ができるお店とのこと。

ランチの「パスタ」はパン、サラダつき。メニューは毎日2、3種用意されているようです。

写真は「明太子パスタ」。バケットにはオリーブオイルでしょうか。

カフェのランチらしいおしゃれな感じの盛り付けですね。

MUMU - キャラメルナッツワッフル

ワッフルは、さくっとした食感で甘さ控えめ、あっさりとして後口もよいそう。

「プレーンワッフル」も人気ですが、トッピングを加えることもできるようです。

こちらはキャラメルナッツをトッピングしたもの。ドリンク付きのお得なセットもあるとのこと。

オーナーさんが、小豆島の別のお店でBARもやってるらしく、お店の中にもバーカウンターみたいなのがあり、とにかくオシャレで可愛い感じになってました。夜も飲んだり食事したりできるみたいなので、次は夜に行ってみたいと思います( ´ ▽ ` )ノ

出典: ☆まる子☆さんの口コミ

ゴルゴンゾーラのペンネとピザ。ワッフルが美味しそうやったので、マンゴーのワッフル。美味しかった~☆ワッフル、さくさくでウマし!内海方面で、遅くまでやってるお店は少ないのでオススメです^^カフェ使いで、また食べに来たいな。

出典: nyoki+さんの口コミ

タコのまくら

3.07

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

タコのまくら - お店の全景です。正面から見たところです。

「タコのまくら」とは、小豆島でとれるうにのことだそうです。

カフェランチ、焼き菓子、コーヒーなどが楽しめるお店。

店内は、テーブル席あり、床のクッションに座る席あり、自由なスタイルでくつろげる雰囲気なんだとか。

タコのまくら

「今日のごはん」は、バランスよくいろいろな料理が食べられるランチ。

ひとつのプレートに、サラダやきんぴら、煮物、漬物など、野菜を使った料理が並びます。

ご飯は玄米と白米から選べるとのこと。味噌汁もついて、お腹もいっぱいになるそう。

タコのまくら - マフィン

おやつの焼き菓子は、島の素材を使って、お店で手作りされたもの。上品な甘さで、食べてほっこりする味だそうです。

コーヒーは自家焙煎の豆を使用。

手廻し焙煎機で、丁寧に火加減や豆の様子をみながら焙煎するので、独特の風味とコクが出るんだとか。

古民家カフェのとっても可愛い店内でした!天井がすごく高い吹き抜けの一軒家が丸ごとカフェに!とっても可愛くて、南瓜プリンもとっても美味しかったです!

出典: 気まぐれ食いしん坊さんの口コミ

玄関から内装まで細やかに、ステキな空間に仕上がっています。ランチは今日のごはん一択ですが、これがまた野菜をメインにした数々の取り合わせ。ひとつひとつ丁寧に素材の良さを引き出しています。ご夫婦で仕切っておられるようで、対応も素朴でゆったりと過ごせました。

出典: うめばぁさんの口コミ

その他小豆島にあるランチにおすすめのお店

なかぶ庵

3.65

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

なかぶ庵

小豆島特産の、そうめんが味わえるお店。

麺は自家製で、敷地内に工場があるそうです。材料がなくなり次第終了とのことですので、早めのランチがおすすめだそう。

店内は天井が高く、明るい雰囲気だそう。お土産にそうめんの生麺も買えるようです。

なかぶ庵

そうめんといえば、乾麺で買うイメージがありますが、こちらの麺はなんと生麺。

「生そうめん」の麺はもちもちで弾力があり、噛むとしっかりコシも感じられるとか。

のど越しもよく、その食感の新しさには驚く人も多いそう。

なかぶ庵

「オリーブ生そうめん」に使われるオリーブは、自社農園で栽培されたものなんだとか。

オリーブの果汁と、エキストラバージンオイルをたっぷり使った麺は色鮮やかで風味も豊かだそう。

出汁のきいたつゆとの相性もよく、さっぱり食べられるとのこと。

・生そうめん
生そうめんって普段食べている乾そうめんと違いがあるのかな?と半信半疑で口に運ぶと…全然違う!乾そうめんはつるんとした食感なのに対し、生そうめんはもっちりとして弾力がある食感です。それでいてつるんとした喉越し。

出典: mnmy577さんの口コミ

とても、満足したので、お土産に生そうめんを購入して帰りました。自宅でいただいてみても、やはり、普通の乾麺の素麺とは違う、プリプリの食感を味わえました。現地で出来立てを味わうまでとはいきませんでしたが、独特の生そうめんの食感は十分に楽しめました。

出典: 皿まわしさんの口コミ

井上誠耕園 ファームズテーブル 忠左衛門

3.44

夜の金額: ¥3,000~¥3,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

井上誠耕園 ファームズテーブル 忠左衛門 - 外観

オリーブ農家さん直営のレストラン。高台にあり、テラス席からは海も見えるそう。

食事ができるお店は2階。1階では、オリーブオイルやコスメの販売もされているようです。

オリーブを食べて育った牛「オリーブ牛」など、島ならではの食事が楽しめるとのこと。

井上誠耕園 ファームズテーブル 忠左衛門 - 本日の冷たい手延べパスタ

「ランチセット」は、パスタにパン、サラダ、メインがついたお得なメニュー。

写真は「本日の冷たい手述べパスタ」。オリーブ色の麺に、みょうがやシラスを合えたものだそう。

パスタの歯ごたえ、シラスの塩味、野菜の風味がマッチして、格別の味なんだとか。

上質なオリーブオイルをたっぷり使った「アヒージョ」も人気だそう。

「アヒージョ」の具材は日替わりで、こちらは島海老を使ったものだとか。

パンも、「井上誠耕園」が手がけるブランドのもの。ふかふかで美味しいそうですよ。

・新漬けオリーブ食べ比べ
前菜が新漬けオリーブ三種類だったんですが、香川ではポピュラーな食べ物かもしれませんが 私には馴染みがなく、食べるのも新鮮な体験でした。フレッシュでコリコリしてて美味しい!

出典: りうらさんの口コミ

・オリーブ牛のビステッカ
お肉はシンプルに塩胡椒の味付け。表面だけ軽く火が通り薄切りにされたお肉が、ウッドプレートに野菜と共にきれいに盛り付けられています。パルミジャーノとバルサミコ酢がかけられていて、チーズのコクとバルサミコの甘酸っぱさがお肉によく合います。

出典: 金時まめ子さんの口コミ

サン・オリーブ

3.44

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

サン・オリーブ - 店内からの景色(サン・オリーブ レストラン) 2017.3

道の駅にあるレストラン。中心部からはやや離れているため、静かで落ち着いた雰囲気だそう。

建物の3階にあるので、景色がきれいなんだとか。瀬戸内海を眺めながらのランチも素敵ですね。

珍しいご当地サイダーや、ビールも楽しめるとのこと。

サン・オリーブ

そうめんは、オリーブと並ぶ小豆島の特産品。

こちらのお店では、そのふたつをマッチさせた「オリーブそうめん」が楽しめるそう。

オリーブの実を練りこんで、オリーブオイルで延ばした麺は鮮やかな緑色。写真映えもしそうですね。

サン・オリーブ

バンズには、豚の鼻のデザインが。

見た目もかわいい「オリーブとんバーガー」。パテは香川県のブランド豚を使ったものだそう。味付けの特製醤油ソースはまろやかで、ほんのり甘みも感じられるとか。

野菜がたっぷりで食べ応えもあり、ランチにおすすめだそう。

・醤油サイダー
頂くと…おお~、これはしょっぱい!!(◎_◎;)…と、言うようなことは無くちゃんと甘く美味しいサイダーです(笑)でも、ほのかに醤油の香ばしい後味が残る不思議なドリンクで中々貴重なテイスト?せっかくこちらまで来たなら試して損がない気がします(^^

出典: konayuki#さんの口コミ

・オリーブラーメン塩
塩ベースのあっさりスープは脂っぽさが全くなく、レモンの酸味が強めのスッキリとした味わい。オリーブオイルを練りこんだ麺はツルツル食感でのどごし抜群。素麺に少し近い感じ。小豆島でラーメンって最高ですね(^^)

出典: takulog0323さんの口コミ

オリーブパレス レストレア

3.28

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: -

晴れた日には、テラス席での食事を楽しむ人も多いとか。

人気の観光スポットの2階にあるレストラン。窓が大きく、開放的な雰囲気だそう。

オリーブオイルを使った洋食を中心に、名物ひしお丼など、和食メニューも充実しているとのこと。

オリーブパレス レストレア

「あさりの旨味が引き立つボンゴレビアンコ」は、名前の通り、風味豊かなあさりを堪能できる一品。

白ワインのほのかな香りが、あさりの味をよく引き立たせているんだとか。

テーブルには、オリーブオイルが置かれているので、好みでひとかけするのもよいそう。

オリーブパレス レストレア

真ん中にのっているそぼろは、小豆島のオリーブオイルで調理され、もろみ味噌で味付けされたものだそう。

小豆島の素材がたっぷり味わえる「もろみ味噌とたっぷり野菜のひしお丼」。

こちらにも、オリーブオイルをかけて食べるのがおすすめだとか。

・小豆島二色素麺セット
後者の素麺セットはオリーブを練り込んだ素麺と、おにぎり、天ぷらのセット。小豆島の素麺は日本三大素麺の一つで、コレはスルスル食べられる。素麺はともかく、おにぎり?と思ったが、これもまたいい。米も炊き加減も良く、自分で海苔をまいて食べるのも楽しい。

出典: naucicca_さんの口コミ

ショップではオリーブオイルやオリーブの化粧品、石鹸などいろんなものが売られています。洋風オリーブペーストと香草塩を買いましたが、お肉をさっと焼くにもパスタを作るにも炒め物を作るにもパンの中身にするのにもかなり重宝しています。

出典: Bussanさんの口コミ

ブラドゥメール

3.11

夜の金額: -

昼の金額: ¥2,000~¥2,999

リゾートホテルの2階にあるレストラン。送迎バスもあるそうで、利用の際には予約が必要とのこと。

店内は白を基調にした高級感のあるつくりで、地元の方が記念日の食事に訪れることも多いようです。

地元食材を活かした、洗練された料理が楽しめるお店だそう。

プレートランチが人気。

「洋風おばんざいプレート」は、ご飯とメイン、サラダに小鉢がのったおしゃれなランチとのこと。リゾートホテルでカフェ飯というのも、なかなか素敵ですね。

海鮮丼が食べられる和のプレートや、サンドイッチのものもあるんだとか。

メインが選べる、ビュッフェスタイルのランチも。

こちらはメインのひとつ「オリーブ牛ステーキ季節の野菜添え」です。上質な赤身の肉はやわらかく、噛むと肉汁があふれてくるそう。

オリーブ牛には抗酸化作用もあるとのこと。ヘルシーなのもうれしいですね。

・海鮮丼とおばんざいの和プレート
前菜などはセットになって、和食プレートで一度に全部出してくれました。茶碗蒸しの上に大和芋が乗せてあった冷たい茶碗蒸し美味しかったです。デザートは和風の水羊羹に生クリームのトッピング。温泉卵と、牛肉の煮こごりのような前菜でした。美味しかったです。

出典: ハチロー224さんの口コミ

パンはオリーブ塩で頂いた。いいね!オリーブ塩は気に入りました!メインのお肉は味がしっかりとして美味しかったですぅ。そして、メインのメインは景色かな(^^)v♪穏やかな瀬戸内海の景観を堪能しながらの食事は時間を忘れる一時になりました。

出典: 茶々の葉さぁらさらさんの口コミ

※本記事は、2020/11/18に作成されています。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。

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