【福岡】無性に食べたくなる、この店の、この一皿。

出典: ryu-sanさん

【福岡】無性に食べたくなる、この店の、この一皿。

皆さん、時折、無性に食べたくなる一皿って、ありませんか? 中毒性があるというか、食べずにはいられないというか・・・(笑) 私にとって、そんな一皿をご紹介したいと思います。

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テイクアウト

更新日:2019/03/22 (2019/03/19作成)

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「春陽軒」の焼き飯。

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福岡市東区箱崎の「春陽軒」さん。
細かく刻まれた、ねぎ、かまぼこ、玉子、豚肉が、いい感じの味と色を演出しています。
お皿の脇に盛られた真っ赤な福神漬けも、この焼きめしにはマストな存在ですね。
B級感満載の美味しい焼き飯です。

「鴨猟理 まりも」の皿うどん。

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福岡市博多区上呉服町の「まりも」さん。
こちらは、夜は鴨料理のお店ですが、お昼のメニューは、皿うどんのみです。
皿うどんは、あさりの剥き身とイカゲソを刻んだものが沢山入っていて、魚介の旨みがたっぷり。
その旨みをしっかり吸った、もちもち麺が美味しいです。

「飛うめ」の天とじ丼。

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福岡市中央区天神、新天町の蕎麦屋「飛うめ」さん。
蕎麦アレルギーの私がこちらに通うのには訳があって、こちらの天とじ丼が大好きだからです。
天とじ丼は、中~大ぶりの海老が3尾。
玉子ふわっ、とろっ、です。
食べてみると、海老とふわとろ玉子が甘辛いたれと相まって、お箸がとまりません

「ブラジレイロ」のオムレツライス。

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福岡市博多区店屋町の「ブラジレイロ」さん。
こちらはメンチカツが有名ですが、オムレツライスも美味しいです。
卵はトロトロ、中のライスはうっすら味がついていて、上にのってるソースは、ちょっと酸味があって美味しい。
ライスと卵とソースが、えもしれぬハーモニーを醸し出しています。

「ハラールフードマルハバ」のビリヤニ。

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福岡市東区筥松の「マルハバ」さん。
マルハバさんのカレーは、何を食べても美味しくて、私はかなりの頻度で通っています。
ビリヤニも当然ながら、流石の美味しさです。(お持ち帰りもできます)

P.S.
ビリヤニは、金・土・日の提供のようですので、確認されて行かれてください。

「新三浦 天神店」の焼鳥丼。

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福岡市中央区天神、天神ビル地下の「新三浦 天神店」さん。水炊きの名店「新三浦」さん。こちら天神店では、本店に比べ、敷居も低く、リーズナブルに楽しめます。
親子丼も美味しいですが、私はいつも焼鳥丼を注文しています。
甘辛いたれがいいし、一緒についてくる鶏スープも美味しいです。

「珉珉」の塩やきそば。

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福岡市博多区中洲の「珉珉」さん。
お店は中洲交番近く、多門通りにあります。
こちらには飲み会の〆で何度もお世話になっています。(笑)
何を食べても美味しいですが、私の一押しは写真の塩やきそばです。
具材はもやしと豚肉だけというシンプルな構成にもかかわらず、味わい深く、美味しいです。

「くら重」のハヤシライス。

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福岡市中央区舞鶴の「くら重」さん。
ドミグラスソースは、牛すじ、玉葱、人参、セロリ、トマトなどを赤ワインで一週間じっくり煮込んで仕上げた自慢のソース。
そして、ライスは、ガーリックライス。
本当に、このハヤシライスはおすすめです。
※ 夜限定メニューです。(要注意)

「泰洋軒」の鶏天。

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福岡市東区名島の「泰洋軒」さん。
お昼は、行列ができる人気定食屋です。
なんでも美味しいですが、一番人気は「とり天定食」です。
こちらの鶏天は、お肉がジューシーで美味しいです。

「とり吉」の ひみつの唐揚げ。

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福岡市南区大橋の老舗鶏肉店、「とり吉」さん。
こちらは、大橋のジモティー(地元民)で知らない人はいないですね。
こちらの「ひみつの唐揚げ」。 これが最高に美味しいのです。
1日に300個以上、売れるらしいです。
揚げたては、もちろん美味しいですが、冷めても美味しい唐揚げです。

※本記事は、2019/03/22に更新されています。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。

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