埼玉県さいたま市見沼区の #芝浦工業大学 大宮キャンパス周辺の美味しい20店 Part2

出典: takafumiaoki000さん

埼玉県さいたま市見沼区の #芝浦工業大学 大宮キャンパス周辺の美味しい20店 Part2

芝浦工業大学大宮キャンパスは埼玉県さいたま市見沼区にあります。 最寄駅はJR宇都宮線の東大宮駅です。 その周辺の美味しいお店を紹介します。

キーワード
ランチ
とんこつラーメン
Wi-Fiあり
名物
肉料理
駐車場あり
駅前・駅近
テイクアウト

更新日:2018/12/19 (2018/08/30作成)

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JR東大宮駅東口周辺の美味しいお店のまとめ Part2

バッボ、とん次、麺飯菜館 じょうじょう、中華そば 弌、龍鵬、LEO東大宮、更科、志かわ、麺屋 天 東大宮店、四川小厨、海鮮居酒屋 しろくじら、モスバーガー 東大宮店、馬車道 大宮丸ヶ崎店、かつ敏 東大宮店、安楽亭 大宮丸ヶ崎店、山田うどん食堂 さいたま丸ケ崎店、日高屋 東大宮東口店、からやま さいたま東大宮店、中国ラーメン揚州商人 東大宮店、鳥良商店 東大宮東口駅前店の20店を紹介します。

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バッボ

2018年11月23日(金)の勤労感謝の日に初めて惣菜バル Babboを訪れた。
お店の造りはカウンター席とテーブル席があり、間口より思うよりも広めである。
客層は老若男女幅広く、家族連れも見かける。
店内ではDREAMS COME TRUEの曲が流れていた。
カウンター席につくと冷たい水が出された。

イカスミの黒カレーを食した。
惣菜バー、ドリンクがついて税込1050円である。
ドリンクはアイスコーヒーにした。
イカスミの黒カレーはライス、パン、パスタから選ぶことができるのでライスを選んだ。
イカスミの黒カレーには6種類のピクルスが添えられていて、ライスにはパセリがかけられている。
ルーは黒色でひき肉がたっぷりと入り、ピリッと辛く、イカスミの風味が効いている。
ライスはかために炊かれていてルーとよく合う。
アイスコーヒーは、酸味と香ばしさがあって風味が良く、強めの苦味があり、目が良く覚める。
料理はどれも素材の良さを活かしている。
美味し。

とん次

2018年12月9日(日)に初めてとん次を訪れた。
お店の造りはカウンター席、テーブル席、お座敷があり、間口から思うよりも広く、清潔感がある。
客層は老若男女幅広い。
店内ではBGMは流れておらずテレビがつけられていて、とんかつを揚げているジュウジュウという美味しそうな音がしてくる。
カウンター席に着くと冷たい水とおしぼり、メニューが出された。
メニューにはとんかつのほかにカキフライや唐揚げ、チキンカツなどもある。

中ロースカツ定食を食した。
税込1140円であった。
ロースカツに千切りキャベツ、ごはん、お漬物、豚汁がつく。
温かい緑茶も一緒に出された。
ソースはとろみがあり濃厚なものである。
ロースカツは、衣は薄くサクサクとした食感で、脂身がつき、脂身に甘みがあって肉に味わいがある。
千切りキャベツのシャキシャキとした食感も良い。
お漬物は、きゅうり、かぶ、白菜で清涼感がある風味がする。
豚汁には豚肉、大根、牛蒡、葱が入り、ほっとして心が落ち着く味わいである。
美味しいおかずでごはんが進む。
美味し。

麺飯菜館 じょうじょう

2018年11月26日(月)に初めて麺飯菜館 じょうじょうを訪れた。
お店の造りはカウンター席、テーブル席、掘りごたつ式の席などがある。
間口から思うよりもお店は広めである。
客層は男性が多い。
店内ではJAZZが流れていた。
テーブル席に着くと冷たい水が出された。

ローメン(ラム)を食した。
ローメンは長野県伊那市の郷土料理である。
麺飯菜館 じょうじょうは中華料理店であるがローメンも有名なお店である。
無料でライスをつけることができ、浅漬けもついて税込830円であった。
ローメン(豚)は税込800円である。
ローメン(ラム)の具材はラム肉、キャベツ、玉ねぎ、ニンジン、ニラ、キクラゲなどである。
ラム肉は脂身がついて旨味があり、風味が良い。
まずは何も入れずに食して、その後、様々な調味料を入れて好みの味にするのが食べ方であるそうだ。
麺はライトブラウン色で軽い食感であり、歯を入れるとぷつりと切れる。
スープはとろみがあって旨味があり、こってりとしている。
美味し。

中華そば 弌

2018年10月13日(土)に初めて中華そば 弌を訪れた。
お店の造りはカウンター席のみでコンパクトであるが、席の配置に工夫がされていて広めに感じる。
客層は男性が多い。
店内ではJ-POPが流れ、テレビがつけられていた。
冷たい水はセルフサービスである。
入口のそばに食券機がある。

SPランチセットを食した。
税込850円であった。
中華そば、塩そば、つけめんから一つを選んで、マグロ漬け丼がつく。
つけめんを選んだ。
つけめんの具材はチャーシュー、メンマ、海苔、貝割れ大根などである。
チャーシューは分厚く脂身がつき、その旨味とともに肉の味わいを楽しむ事ができる。
メンマも太くコリコリとした食感で風味が良い。
麺は太麺でもっちりとした食感でコシがあり、麺だけを口に入れてみると風味が良い。
つけ汁は魚粉と葱が入れられ熱々であり、魚介系と動物系のダブルスープでとろみと旨味がある。
マグロ漬け丼は青葱がかけられて山葵が添えられおり、マグロの身がしっとりとした食感である。
数量限定でかなりお得なセットであるが、お店も赤字覚悟のメニューであると思う。
美味し。

龍鵬

2018年10月3日(水)に初めて龍鵬を訪れた。
お店の造りは長いカウンター席、テーブル席、お座敷などがあり、間口から思うよりもけっこう広めである。
客層は年配の方が多く、常連客も多いようだが、入りやすい雰囲気である。
店内ではテレビがつけられていた。
本棚には漫画や雑誌が置いてある。
カウンター席に着くと冷たい水が出された。

サービス定食を食した。
鶏の唐揚げ 龍鵬ソースかけとラーメン、半ライス、玉子焼きのセットで税込850円である。
ラーメンの具材は、チャーシュー、メンマ、白葱、小松菜、海苔などであり、チャーシューは柔らかくほんのりとした甘さがあり、メンマはコリコリとして少し塩気がある。
スープはあっさりとした醬油味である。
麺はちぢれがある中華麺で少し黄色がかった色合いをしており、コシがあって表面が滑らかで味わいがある。
鶏の唐揚げにはキャベツと人参の千切りが添えられている。
鶏肉の旨味が凝縮されていて衣はパリパリとした食感であり、甘酸っぱいソースがかけられている。
玉子焼きはほんのりとした甘さがあり、やさしい味わいである。
美味し。

LEO東大宮

2018年9月25日(火)に初めてLEO東大宮を訪れた。
2018年6月にオープンしたばかりのカレー屋さんである。
訪れた日は雨が降っていた。
お店の造りはカウンター席が5席のみで大変にコンパクトである。
マスターひとりで切り盛りしているようだ。
客は私一人であった。
店内では様々な種類の洋楽が流れていた。
カウンター席に着くと冷たい水とおしぼりが出された。
カレーのメニューを見ると本場 チキンカレー、本場 キーマカレー、本場 ポークカレーの3種類があり、どれも税抜750円で税込810円である。

本場 キーマカレーと自家製ラッシーを食した。
自家製ラッシーは税抜150円で税込162円であり、合計で税込972円であった。
本場 キーマカレーはひき肉のほかに青葱や生姜が入れられている。
辛さは控えめでまろやかであり、スパイシーさとともにほのかな甘みを感じ、ひき肉の旨味もある。
ご飯はもっちりとした食感がある。
自家製ラッシーは、ヨーグルトの爽やかな風味がして甘みがあり、クリーミーである。
美味し。

更科

2018年8月30日(木)に初めて更科を訪れた。
蒸し暑い日であった。
お店の造りはテーブル席とお座敷があり、コンパクトである。
店内は冷房が効いていて冷んやりとして気持ちが良い。
店内はBGMなどは流れておらず、大変に静かである。
出前のサービスもあるようだ。
テーブル席に着くとスポニチと朝日新聞とともに冷たい水が出された。
メニューを見ると天ざるが税込1000円、山菜そばが税込700円などがある。

三食そばを食した。
税込800円であった。
三食とはとろろ、山菜、きつねのことであり、別盛で出される。
そばは蕎麦の実の殻が入っていない更科で、風味がよくほんのりとした甘味があり、少しやわらかめである。
薬味は輪切りの白葱と山葵である。
汁は節の風味が効いていて辛めである。
きつねそばの具材は、油揚げのほかに貝割れ大根、紅生姜である。
油揚げは甘みがある。
山菜は塩気があり、シャキシャキとした食感がある。
とろろは海苔がかけられ、風味が良い。
最後は蕎麦湯でしめた。
美味し。
帰り際に女将さんに飴を3つ頂いた。

志かわ

2018年9月28日(金)に初めて志かわを訪れた。
久しぶりに晴天の日であった。
お店の造りはテーブル席とお座敷があり、コンパクトである。
客層は老若男女幅広い。
店内ではラジオのNACK5が流れていた。
テーブル席に着くと冷たい麦茶が出された。
メニューを見るとそばとうどんの他に定食もある。
そばは栃木県八溝山麓のものを使っているようだ。

冷たいそばのなめこおろしを食した。
税込850円であった。
蕎麦は平たく少し太めであり、食欲を誘うブラウン色である。
まずは蕎麦だけを口に入れてみる。
ほのかな甘みとともに香ばしさがある。
思わず二度そのままで口に入れた。
器にはおろし大根、なめこ、千切りの胡瓜、鰹節が入れられている。
薬味は輪切りの葱と山葵である。
汁は節が効いていて、ほんのりとした甘さがあり、まろやかである。
病みあがりであまり食欲がなかったが、美味しくてペロリと食べてしまった。
最後は蕎麦湯でしめた。
美味し。

麺屋 天 東大宮店

2018年10月22日(月)に初めて麺屋 天 東大宮店を訪れた。
お店の造りは長いカウンター席があり、コンパクトであるが広めに感じる。
客層は男性が多い。
店内では懐かしいJ-POPが流れていた。
Wi-Fiがフリーである。
入口近くに食券機があり、冷たい水はセルフサービスである。
味噌らーめんが名物であるが、メニューには家系らーめんもあり、替玉は税込200円である。

魚系和風味噌らーめんを食した。
サービスでミニライスがつき税込800円であった。
魚系和風味噌らーめんの具材はチャーシュー、魚粉、わかめ、白葱、もやし、メンマ、海苔が3枚などである。
チャーシューは脂身が少なく、しっとりとした食感である。
白葱やもやしはシャキシャキとしてメンマはコリコリとした食感があり、風味が良い。
スープは熱々であり、甘味、香ばしさ、ピリッとした辛さがあって魚粉を混ぜると香ばしさがさらに加わり味わい深くなる。
麺は太麺で表面がつるつるとした食感である。
ミニライスは少しやわらかめに炊かれている。
旨し。

四川小厨

2018年12月17日(月)に初めて四川小厨を訪れた。
お店の造りはカウンター席もあるが、テーブル席が中心であり、奥行きがある造りになっている。
客層は老若男女幅広い。
店内では中国語が飛び交っていた。
店内ではテレビがつけられていた。
テーブル席に着くと冷たい水とお手拭きが出された。
メニューを見ると日替りランチのラーメンと餃子セットは税抜780円である。

日替りランチのラーメンと炒飯セットを食した。
税抜680円であり、税込735円であった。
月曜日は麻婆麺と牛バラチャーハンであった。
そのほかに玉子スープがつく。
麻婆麺の具材は豆腐、ひき肉、葱のシンプルなものだが、豆腐は身がしっかりとして味わいがある。
スープはピリッとした辛さの他に痺れや旨味があり、本格的な味わいである。
麺にはちぢれがあり、表面が滑らかで少しもっちりとした食感がある。
玉子スープはあっさりとして優しい味わいだ。
牛バラチャーハンの具材は牛バラのほかにコーン、ニンジン、玉子、胡瓜、グリンピースなどで、牛バラは噛みしめるほどに味わいが出てくる。
あっさりとした味つけで素材が活かされている。
美味し。

海鮮居酒屋 しろくじら

2018年12月19日(水)に初めて海鮮居酒屋 しろくじらを訪れた。
お店の造りはL字のカウンター席とテーブル席があり、かなりコンパクトである。
客層は男性が多い。
店内ではテレビがつけられていた。
カウンター席に着くとおしぼりが出された。
冷たい水はセルフサービスである。

ランチメニューのかけそばと天丼のセットを食した。
税抜800円で税込864円であった。
かけそばに入れられているネギはシャキシャキとして食感が良い。
汁は節が効いていてほのかな甘みがある。
そばはライトブラウン色で温かいそばなので柔らかめである。
天丼の具材は海老天と茄子天のシンプルなものであった。
甘めのタレがかけられている。
衣はカラッと揚げられていてサクサクと軽い食感である。
茄子天には旨味があり、特に皮の部分が旨い。
海老天は肉厚で、噛み締めると香ばしい風味がして味わいが出てくる。
ご飯はかために炊かれている。
美味し。

モスバーガー 東大宮店

2018年8月28日(火)に初めてモスバーガー 東大宮店を訪れた。
蒸し暑い日であった。
お店の造りはカウンター席とテーブル席、喫煙席に分けられている。
喫煙席は間仕切り壁があり、完全分煙である。
店内では冷房が効いていて気持ちが良い。
カウンター席の上には花瓶があり華やかである。
客層は老若男女幅広い。
店内では洋楽が流れていた。
昔はモスバーガーは他のハンバーガー店に比べて高級路線であったが、他店も少し高めのハンバーガーを出すようになり、価格はそれほど変わらなくなっている。

ナンカレードッグとラッシーのMサイズを食した。
ナンカレードッグは税込420円でラッシーのMサイズは税込290円であり、合計で税込710円であった。
ナンカレードッグは、ナンの上にソーセージがのせられカレーソースとオニオンがかけられている。
ナンはふんわりとしていて、ソーセージは太く、ぷりっとした食感がある。
カレーソースはスパイシーでピリッと辛いが、それだけでなく旨味と甘味がある。
ラッシーは清涼感がある風味がよく、少し甘めである。
美味し。

馬車道 大宮丸ヶ崎店

2018年7月9日(月)に初めて馬車道 大宮丸ヶ崎店を訪れた。
蒸し暑い日であった。
店内は冷房が効いている。
お店の造りはテーブル席が中心である。
客層は老若男女幅広い。
店内では軽やかなピアノ曲が流れていた。

トマトと豆乳の冷製ジェノベーゼとドリンクバーを食した。
トマトと豆乳の冷製ジェノベーゼは税抜890円、ドリンクバーはセットで税抜200円であり、合計で税込1177円であった。
ドリンクバーはサントリー社のものを使っていて、アイスコーヒーはBOSS、コーラはペプシである。
トマトと豆乳の冷製ジェノベーゼの具材はハーブやオリーブの実とトマト、ズッキーニ、アスパラなどの夏野菜である。
ハーブは香りが良く、ズッキーニやアスパラなどの夏野菜はやわらかくてやさしい食感であり、野菜の美味しさを感じる。
豆乳のソースは旨味があってクリーミーである。
パスタは強い弾力があって食べ応えがあるものである。
冷たくてさっぱりとしたパスタであった。
美味し。

かつ敏 東大宮店

2018年7月2日(月)に初めてかつ敏 東大宮店を訪れた。
お店の造りはテーブル席とカウンター席があり、けっこう広めである。
客層は老若男女幅広い。
店内ではゆったりとしたBGMが流れていた。
テーブル席につくと熱い緑茶が出された。

三元豚お試しランチの梅を食した。
三元豚のヒレカツ、メンチカツ、海老フライがつくセットである。
千切りキャベツ、が添えられて、ドリンクがついて税抜1290円で税込1393円であった。
ライスは白米か五穀米かを選び、味噌汁か豚汁から選ぶことができる。
五穀米と豚汁、ドリンクはアイスコーヒーにした。
アイスコーヒーは苦みが強くて芳ばしい風味がするものだ。
五穀米には枝豆が入っている。
白菜、人参、胡瓜、昆布のお新香がつき、箸休めに良い。
豚汁の具材はニンジン、大根、牛蒡などである。
メンチカツはスパイシーな味付けがされている。
海老フライは噛みしめると味わいが出てくる。
ヒレカツも旨味があり美味しかった。
おかずが多彩でご飯が進む。
美味し。

安楽亭 大宮丸ヶ崎店

2018年9月3日(月)に初めて安楽亭 大宮丸ヶ崎店を訪れた。
お店の造りはテーブル席が中心である。
客層は老若男女幅広い。
家族連れも多い。
店内では洋楽やJ-POPが流れていた。
ランチは17時までである。
お店の人のにこやかな接客も良い。

ファミリーカルビSPランチを食した。
ドリンクバー、白菜のキムチ、ユッケジャンスープ、デザートの西瓜、ライスの大盛が無料がついてカルビ100gで税抜850円で税込918円であった。
ファミリーカルビは甘いタレでいただいたが、脂身がつき、旨味がたっぷりである。
100gでも十分な量である。
ご飯が進む。
白菜のキムチはピリッとした辛味とともに爽やかな酸味がある。
ユッケジャンスープはアツアツの状態で出され、ネギ、シイタケ、玉子、小松菜、豚肉、ニラなど多彩な具材が入り、ピリッと辛さが効いている。
ドリンクはサントリー社、コーヒーはUCCのものを使っていて、コーラはペプシである。
美味し。

山田うどん食堂 さいたま丸ケ崎店

2018年9月10日(月)に初めて山田うどん食堂 さいたま丸ヶ崎店を訪れた。
2018年8月27日(月)にオープンしたばかりの店舗である。
お店の横に29台分の駐車場と駐輪場がある。
お店の造りはコの字のカウンター席が2つとテーブル席がある。
客層は男性が多く、高校生も見かける。
店内では山田うどんのCMやJ-POPの曲が流れていた。
店内に入るとカウンター席に案内された。
冷たい水や白湯、煎茶などはセルフサービスである。

パンチ定食を食した。
税込610円である。
もつ煮込み、とろろ小鉢、スープ、ライス、お漬物のセットである。
豚肉もライスも国産のものを使っているそうだ。
もつ煮込みは豚のもつとともに蒟蒻、筍が煮込まれ、ネギがのせられている。
豚のもつは柔らかくて風味が良く、くせになる味わいである。
とろろ小鉢は、とろろに青海苔がかけられ、サラサラとして清涼感がある風味がする。
スープはネギが入れられて、ライスも美味しかった。
美味し。

日高屋 東大宮東口店

2018年9月22日(土)に初めて日高屋 東大宮東口店を訪れた。
日高屋は埼玉県発祥の企業で、JR大宮駅周辺でドミナント戦略をとっているが、JR東大宮駅周辺では1店舗のみである。
お店の造りはカウンター席とテーブル席があり、けっこう広めであるが、動線が良い。
客層は老若男女幅広く、年配の方が多めである。
店内では懐かしいJ-POPが流れていた。
テーブル席に着くと冷たい水が出された。

とんこつラーメンのやきとり丼セットを食した。
税込660円である。
とんこつラーメンの具材はチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、白胡麻などオーソドックスである。
ネギはシャキシャキとして、メンマはコリコリとした食感があり、チャーシューは脂身がつき旨味があり、ほんのりとした甘みがある味つけがされている。
麺はツルツルと喉越しが良く、軽やかな食感であり、スープはあっさりめである。
やきとり丼は、やきとりにネギがかけられており、やきとりは歯ごたえがあって甘みがある味つけがされている。
ご飯には甘辛いタレがかけられている。
旨し。

からやま さいたま東大宮店

2018年11月2日(金)に初めてからやま 東大宮店を訪れた。
お店の横に駐車場がある。
お店の造りは長いカウンター席とテーブル席がある。
客層は男性が多い。
店内ではリズミカルでテンポが早いBGMが流れていた。
お弁当のテイクアウトのサービスもある。
カウンター席に着くと冷たいお茶が出された。

からやま定食を食した。
税抜590円で税込637円であった。
からあげ4個にご飯、味噌汁、千切りキャベツ、しおからがつく。
ご飯の大盛は無料である。
からあげは大きめで、衣がパリパリカリカリに揚げられていて、肉に旨味がある。
味つけがされていて、そのままでも美味しいが、甘味があるソースとニンニクが効いたソースの2種類のソースがつく。
味噌汁の具材は葱ととろろ昆布であった。
しおからは壺に入れられ、取り放題である。
ご飯がすすむ。
値段が安く、チェーン店とは思えない内容である。
美味し。

中国ラーメン揚州商人 東大宮店

2018年11月5日(月)に初めて中国ラーメン揚州商人 東大宮店を訪れた。
2018年10月にオープンしたばかりの店舗である。
お店の横と近くに駐車場がある。
お店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
客層は老若男女幅広い。
店内では中国語の曲が流れていた。
テーブル席に着くと冷たいジャスミン茶が出された。

タイルーメンを食した。
税込1020円であった。
麺は柳麺、揚州麺、刀切麺のなかから選ぶことができるので揚州麺にした。
揚州麺は少しもちっとした食感があり、コシが強く、表面が滑らかでツルツルと喉越しが良い。
具材は煮豚、メンマ、煮玉子、白葱、ほうれん草などである。
煮豚は脂身がつき、肉本来の味わいとともに脂身のトロトロとした食感があり、旨味がある。
煮玉子の黄身には出汁が入れられ、メンマは素材の美味しさを感じることができる。
スープは琥珀色の塩味で、旨味とともに優しい味わいがある。
美味し。

鳥良商店 東大宮東口駅前店

2018年12月11日(火)に初めて鳥良商店 東大宮東口駅前店を訪れた。
お店の造りは1階にカウンター席とテーブル席があり、2階にテーブル席が並んでいる。
客層は男性が多い。
外国人の姿も見かけた。
店内では大音量でJ-POPが流れていた。
カウンター席に着くと温かいお茶が出された。

鶏もも唐揚げおろしポン酢定食を食した。
ごはん、お新香、味噌汁がついて税抜731円であり、税込790円であった。
ごはんは無料で大盛にできるので大盛にした。
唐揚げにはキャベツの千切りが添えられており、酸味と旨味があるドレッシングがかけられている。
唐揚げは、衣が薄くサクサクとした食感があり、鶏肉は、しっとりとしてやわらかく旨味がある。
味噌汁の具材はわかめと油揚げのシンプルなものである。
ごはんはやわらかめに炊かれていて、もち米のようなもっちりとした食感がある。
お新香は沢庵漬けであった。
ボリュームがある定食でお腹いっぱいになった。
美味し。

※本記事は、2018/12/19に更新されています。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。

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