埼玉県さいたま市 #岩槻 区の美味しいお店Part2 28店

出典:takafumiaoki000さん

埼玉県さいたま市 #岩槻 区の美味しいお店Part2 28店

岩槻は人形の街、そして岩槻城の城下町です。 岩槻藩主大岡家の菩提寺は龍門寺であり、岩槻城の鬼門である北東には武州岩槻総鎮守久伊豆神社があります。 その埼玉県さいたま市岩槻区(旧・岩槻市)の美味しいお店を紹介します。

更新日:2019/03/26 (2018/04/08作成)

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このまとめ記事は食べログレビュアーによる289の口コミを参考にまとめました。

岩槻の美味しいお店のまとめ Part2

藍色の時、食遊楽はっこん家、プラ・デ・ジュール・サカシタ、らーめん処 麺てつ、お料理 やわらぎ、大村庵 渋江店、磯崎家宗庵 本店、清寿司、伊太利家、俺のレストラン ボナペティ・ピコ、47s、リストランテ ヴァレンティーノ、てんだん、フフフセカンド、レストラン大手門、グリル ダイニング ブイ、ペペクリ、オリーブ、浮城食堂、コロッケカフェふれあい、生姜醤油らーめん みずさわ 岩槻店、恵比寿 大黒 大村庵 岩槻店、茶蔵工房 きょうかや、そば処吉野家 16号線岩槻店、日高屋 岩槻ワッツ店、肉の万世 岩槻インター店、マルセリーノ 岩槻宮町店、ブーランジェベーグ 岩槻店の28店を紹介します。

藍色の時

3.02

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

2019年2月20日(水)に初めてカフェ 藍色の時を訪れた。
月曜日が定休日である。
お店の造りはカウンター席とテーブル席がある。
コンパクトであるがカウンター席が長くとられていて広めに感じる。
店内ではテレビが音量控えめにつけられ、ピアノ曲のBGMが流れていた。
カウンター席に着くと冷たい水が出された。

上マグロとローストビーフ丼を食した。
サラダと味噌汁がついて税込1300円であった。

上マグロとローストビーフ丼は、玉子焼き、海苔、沢庵漬け、ガリなどが添えられている。
上マグロはしっとりとした食感でローストビーフは香ばしく噛みしめると肉の味わいが出てくる。
玉子焼きはほのかな甘みがあり優しい食感である。
サラダは、千切りキャベツ、わかめ、カニ蒲鉾、もやし、ポテトサラダなどで、千切りキャベツにサウザンアイランドドレッシングがかけられている。
ポテトサラダはきめが細かくふんわりとしている。
味噌汁の具材はわかめと青葱のみのシンプルなもので、しっかりと出汁がとられていて味わいがある。
美味し。

2019年3月1日(金)に2度目にカフェ 藍色の時を訪れた。
お店の造りはカウンター席とテーブル席があり、コンパクトである。
お客さんは私の他に女性客がいた。
店内ではリズミカルなピアノ曲が流れていてテレビがつけられていた。
カウンター席に着くと冷たい水が出された。

特製ハンバーガーと水出しアイスコーヒーを食した。
特製ハンバーガーは税込800円で水出しアイスコーヒーは税込500円であり、合計で税込1300円であった。

特製ハンバーガーはポテトサラダが添えられていて、肉厚のパティとともに千切りされたレタスがサンドされ、ソースとともにマヨネーズがかけられている。
パティはきめ細やかな食感で肉汁が出てきて旨味がある。
バンズはしっとりとした食感である。
ポテトサラダはマヨネーズの風味が強めで美味しい。
水出しアイスコーヒーは、強めの苦味とともに香ばしさがあり、良い風味がして後味がすっきりとしている。
美味し。

食遊楽はっこん家

3.07

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

2019年2月16日(土)に初めて食遊楽はっこん家を訪れた。
お店の造りはカウンター席、テーブル席、小上がりがあり、間口から思うよりも広めである。
客層は老若男女幅広く、常連客も多いようだ。
店内ではダンスミュージックやJ-POPなどテンポが良い音楽が流れていた。
テーブル席に着くと冷たい水が出された。

懐かしのナポリタンを食した。
サラダ、ドリンク、デザートがついて税込800円である。
ドリンクはアイスコーヒーにした。

先にサラダとアイスコーヒーが出された。
サラダは水菜とレタスに酸味と良い塩梅のドレッシングがかけられている。
アイスコーヒーは、少し酸味があり苦味が強くて風味が良く、後味がすっきりとしたものである。
懐かしのナポリタンの具材はベーコン、きのこ、ピーマンなどである。
ベーコンは旨味があり、きのこは風味が良い。
パスタはアルデンテに茹でられている。
ソースは甘みとともに芳醇な風味がする。
デザートはゼリーであった。
桜色で甘みと華やかな風味がする。
美味し。

プラ・デ・ジュール・サカシタ

3.08

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

2018年9月19日(水)に初めてプラ・デ・ジュール・サカシタを訪れた。
お店の造りはテーブル席のみでけっこう広めである。
フランスを紹介する雑誌も並べられている。
お客さんは私の他に女性がいた。
店内ではゆったりとしたBGMが流れていた。
テーブル席に着くと冷たい檸檬水が出された。

プラデジュール・ランチセットを食した。
メインは6種類の中から選ぶことができる。
季節の野菜カレーにした。
玄米か天然酵母パンを選ぶことができるので玄米を選んだ。
惣菜、野菜スープがついて税込800円である。
野菜スープの具材は人参と玉ねぎであり、塩胡椒が効いて野菜の旨味が出ている。
惣菜はポテトサラダ、パスタ、サツマイモ、キャベツのサラダ、人参のサラダなどである。
ポテトサラダにはキュウリ、人参、ハムなどが入れられ、キュウリがシャキシャキとしている。
サツマイモは甘く、人参のサラダには柑橘系の爽やかな味つけがされている。
カレーは南瓜、キャベツ、玉ねぎが具材に入り、とろみがあってピリッとした辛さとともに旨味がある。
玄米も味わいがあって美味しい。
美味し。

らーめん処 麺てつ

3.27

夜の金額: ¥2,000~¥2,999

昼の金額: ~¥999

2019年2月18日(月)に初めてらーめん処 麺てつを訪れた。
お店の造りはL字のカウンター席のみでコンパクトである。
客層は老若男女幅広く、多くのお客さんが入れ替わり立ち替わり入店している。
店内ではラジオがつけられていてNACK5が流れていた。
大型テレビもあったがランチタイムにはつけられていなかった。
カウンター席に着くと冷たい水が出された。

ランチメニューの特製醤油ラーメンと水餃子3個のセットを食した。
税込1080円であった。

特製醤油らーめんの具材はチャーシュー、半熟煮玉子、白葱、小松菜、海苔などである。
チャーシューは脂身がたっぷりとつきトロトロの食感のものと肉厚で肉の味わいを楽しめるものの2種類である。
白葱はシャキシャキとして辛味があり、半熟煮玉子は黄身がとろりと出てきて味わいが良い。
スープは鶏ガラ、豚ガラ、海藻油で作られている。
海藻油は海藻と香味野菜を使った油で、スープにどこかしら海の風味がする。
麺はちぢれがある中華麺で表面がなめらかでツルツルと喉越しが良い。
水餃子は餡がしっとりとして皮はつるりとした食感である。
上に白葱がのせられ、タレに辣油がいれられてピリッとした辛味がある。
旨し。

お料理 やわらぎ

3.08

夜の金額: ¥3,000~¥3,999

昼の金額: ~¥999

2018年3月29日(木)に初めて御料理 やわらぎを訪れた。
お店の造りはカウンター席とテーブル席がある。
客層は年配の方が多い。
店内ではラジオがつけられていた。
カウンター席に着くと温かいお茶とおしぼりが出された。
香ばしくほのかに甘みがあるお茶である。

本日のランチの煮込みハンバーグを食した。
サラダ、わかめスープ、ご飯、小鉢、お新香、コーヒーがついて税込750円である。
サラダは、レタス、ニンジン、タマネギ、葉のものに酸味と旨味があるドレッシングがかけられている。
小鉢は昆布の佃煮であった。
お新香はカブとキュウリとショウガである。
煮込みハンバーグの上には黄身が半熟の目玉焼きがのせられ、デミグラスソースがたっぷりとかけられている。
デミグラスソースはほのかな甘さと旨味と芳醇な風味がして具材のニンジンとタマネギが入っている。
ハンバーグはしっとりとしてやわらかく、ふわふわとした食感である。
食後のコーヒーは酸味が少なく、少し苦味があり、香ばしさがあって後味がすっきりとしている。
美味し。

大村庵 渋江店

3.09

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

2018年3月30日(金)に武州岩槻総鎮守 久伊豆神社を参拝する前に初めて大村庵 渋江店を訪れた。
お店の造りはテーブル席とお座敷がある。
清潔感がある店内である。
客は私一人であった。
店内ではテレビがつけられてサッカー中継が流れていた。
テーブル席に着くと温かいお茶が出された。
後味がすっきりとしたお茶である。

冷たいお蕎麦の鴨汁そばを食した。
税込800円であった。
注文するとお年を召した女将さんのしっかりとした声が店内に響いた。
鴨汁には鴨肉と青葱がたっぷりと入れられている。
汁は甘辛く、たっぷりと注がれ、鴨肉は弾力があって旨みがある。
薬味にも白葱がつくが、鴨汁に入れられた青葱は熱が通り甘く、薬味はシャキシャキとして辛味がある。
蕎麦はけっこうボリュームが盛られている。
蕎麦の実の皮が入っていなくて白く、風味が良くて少し柔らかめであり、つるつると喉越しが良い。
お茶を途中で飲み干すと女将さんが注いでくれた。
最後は蕎麦湯でしめた。
サービスも良く蕎麦も美味しいお店である。
美味し。

磯崎家宗庵 本店

3.13

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

2018年3月31日(土)に武州岩槻総鎮守 久伊豆神社を参拝する前に初めて磯崎家宗庵 本店を訪れた。
磯崎家宗庵は岩槻駅前にもお店を出している。
本店は木曜日が定休日である。
お店の造りはコンパクトで、テイクアウトのみである。
客層は老若男女幅広い。
お店に入るとショーケースがあり、注文すると詰め合わせて綺麗に包んでくれる。

岩槻銘菓 本丸太鼓と岩槻浪漫の詰合せ8コ入りを購入した。
税抜1580円で税込1706円であった。
本丸太鼓は、黒糖どら焼き、むしどら、栗どら焼きがあり、どのどら焼きにも栗が入り、むしどらはうぐいす餡である。
岩槻浪漫はリンゴジャムと粉糖がかけられた方にチーズクリームがふんわりとした生地にはさまれているものの2種類がある。
本丸太鼓 栗どら焼きは生地がふんわりしっとりとして、たっぷりとつぶあんが入っている。
甘みが効いて緑茶とよく合う。
美味し。

清寿司

3.03

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

2018年4月3日(火)に岩槻久伊豆神社参拝前に初めて清寿司を訪れた。
大将と女将さんの二人で切り盛りしている。
大将は威勢がよく、女将さんは丁寧な接客である。
お店の造りはカウンター席とお座敷がある。
客は私一人であった。
店内では演歌が流れている。
お座敷に座るとお寿司屋さんらしい熱いお茶が出された。
清々しい風味のお茶である。

松にぎりを食した。
サラダ、味噌汁、コーヒーがついて税込900円であった。
サラダは、レタス、キャベツの千切り、タマネギ、ニンジン、カニかまぼこ、トマトなどに酸味と塩気と旨みがある和風ドレッシングがかけられている。
味噌汁の具材は、あさりと三つ葉で、あさりは出がらしではなく旨みがある。
熱々で出され、出汁が効いているが後味がすっきりとして清々しい。
松にぎりは、赤身、サーモン、白身、たこ、玉子、海老、トビコの軍艦、河童巻きが3つである。
どのネタもしっとりとしてシャリはほのかに温かい。
山葵が効いていて後味がさっぱりとしている。
コーヒーは酸味や苦味が少なく風味が良くて、これもまた後味がすっきりとしている。
美味し。

伊太利家

3.18

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

2018年4月21日(土)に初めて伊太利家を訪れた。
お店の向かい側に駐車場がある。
店内はWi-Fiがフリーである。
お店の造りはカウンター席とテーブル席がある。
客層は年配の方が多い。
店内ではテンポが良いBGMが流れていてテレビのメジャーリーグ中継がつけられていた。
テーブル席につくと冷たい檸檬水が出された。

ランチメニューのベーコンとコーンとゴーダチーズのピッツァSサイズを食した。
フォッカチャ、ミニサラダ、ドリンクバー、ジェラート又はドルチェがついて税込900円であった。
アイスコーヒーは、酸味が少なく苦味が強くて風味が良いものだ。
ミニサラダはレタス、キュウリ、ニンジンにフレンチドレッシングがかけられている。
レタスがシャキシャキとしている。
フォッカチャは香草が練りこまれてトマトソースがのせられていてもっちりとした食感である。
ベーコンとコーンとゴーダチーズのピッツァは、その他の具材にピーマンやタマネギ、香草などがのせられている。
ゴーダチーズがたっぷりとのせられてトロトロにとけ、トマトソースのフレッシュさを感じる。
生地はふんわりとしてアツアツである。
デザートのジェラートはブドウで、濃厚で芳醇な風味がする。
美味し。

俺のレストラン ボナペティ・ピコ

3.41

夜の金額: ¥2,000~¥2,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

2018年4月29日(日)に初めて俺の洋食 ボナペティ・ピコを訪れた。
お店の造りはテーブル席のみである。
客層は老若男女幅広い。
大変に混み合っていた。
店内ではピアノ曲や洋楽が流れていた。
テーブル席に着くと冷たい水が出された。

ハンバーグステーキセットを食した。
ドリンク、サラダ、スープ、パンかライスがついて税込1080円であった。
ハンバーグのソースはデミグラス、鬼おろし和風、ガーリック、シャリアピンから選ぶことができるのでデミグラスにした。
ドリンクはアイスコーヒーにしてライスを選んだ。
スープはクルトンがのせられバジルがかけられている。
クリーミーで旨味とカボチャの風味がする。
人肌の温度である。
サラダはレタスと葉のものにシーザードレッシングがかけられ、マッシュポテトとミニトマトが添えられている。
ハンバーグステーキは、粗挽きで旨味と肉の味わいを楽しむことができる。
デミグラスソースは、爽やかな酸味、コク、旨味、香ばしさがするものである。
ライスも美味しい。
食後のアイスコーヒーは、酸味が少しあり、苦味と香ばしさがあって風味が良いものだ。
美味し。

47s

3.02

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

2018年6月1日(金)に初めて47s(フォーティーセブンス)を訪れた。
お店の造りはカウンター席とテーブル席がある。
カウンター席が多く、コンパクトであるが広めに感じる。
店内では洋楽が流れていた。
客は私の他に男性が2人いた。
テーブル席につくと冷たい水が出された。
夜の営業が中心であるが、ランチは水曜日、木曜日、金曜日の11時30分から14時(ラストオーダー13時30分)の営業である。
ランチメニューはAセットのパスタセットとBセットのご飯ものセットがある。
Aセットのパスタセットを食した。
サラダとコーンスープとドリンクがついて税込950円であった。
日替わりパスタはナポリタンであった。
ドリンクはアイスコーヒーにした。
アイスコーヒーは酸味と苦味が強く、風味が良いものである。
コーンスープはバジルが入れられていてアツアツである。

メインのプレートにサラダ、おかず、ナポリタンが盛られている。
サラダは水菜、オニオン、レタスに旨みと酸味があるドレッシングがかけられている。
ニンジンとゴボウのサラダもつく。
ナポリタンは、ソーセージ、ピーマン、マッシュルームなどの具材が入り粉チーズがかけられている。
トマトケチャップの風味がよく、ボリュームがあり食べ応えがある。
そのほかに唐揚げ、フライドポテト、もやしを炒めたもの、ズッキーニ、ブロッコリー、豚肉の焼肉などが添えられている。
多種多彩な食材でボリュームがあるメニューである。
美味し。

リストランテ ヴァレンティーノ

3.46

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

2018年6月23日(土)に初めてリストランテ ヴァレンティーノ を訪れた。
お店の造りはテーブル席のみである。
間接照明で少し暗めの雰囲気がある店内である。
客層は女性が多い。
店内ではイタリアの音楽が流れていた。
テーブル席に着くと冷たい水が出された。

トマトを練り込んだ“タリアテッレ” ボローニャ伝統の新鮮な牛豚肉のラグーを食した。
自家製パンとポレンタ(チーズととうもろこしのおもち)、エスプレッソがついて税込1100円であった。
ドリンクはエスプレッソの他に紅茶やコーヒーも選ぶことができる。
ポレンタはトマトソースがかけられていて優しい味わいがする。
自家製パンはアツアツで出されてオリーブオイルが添えられている。
トマトを練り込んだ“タリアテッレ” ボローニャ伝統の新鮮な牛豚肉のラグーは、平打ちの生パスタでアルデンテに茹でられていてもちっとした食感があり、歯切れが良い。
具材は牛豚肉の他に茸が入り、塩加減は控えめで旨味がある。
エスプレッソは、ほどよい苦味と香ばしさがあり、後味がすっきりとしている。
美味し。

てんだん

3.30

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

2018年5月28日(月)に初めててんだんを訪れた。
お店の造りは4人掛けのテーブル席が5卓ある。
漫画も置いてある。
店内は清潔感がある。
客は私一人であった。
店内ではJ-POPが流れている。
テーブル席に着くと冷たい檸檬水が出された。
メニューには多種類の麺類があり、ご飯ものや一品料理もある。
麺類にはらーめんの他に焼きそばやつけめんなどもある。

てんだんめんを食した。
税込720円であった。
お店の名前が入った看板メニューであるから選んだ。
料理を待っている間に厨房から美味しそうな強い加熱の音が聞こえてくる。
てんだんめんの具材は、豚肉、キャベツ、もやし、木耳、にんじん、たまねぎ、玉子、ニラなど多彩である。
豚肉は、旨味があり、もやしはシャキシャキとしている。
他の野菜も素材が活かされている。
スープは熱々であり、ピリ辛である。
麺はちぢれがあり、見た目が白っぽい。
コシがあって喉越しが良く、繊細に不揃いな手打ちの食感が良い。
美味し。

フフフセカンド

3.07

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

2018年5月31日(木)に初めてcafe&bal Fu.Fu.Fu.2nd.(フフフセカンド)を訪れた。
お店の造りはカウンター席とテーブル席がある。
コンパクトであるが、広めに感じる。
客は私の他に女性が2人いた。
店内ではフランス語の曲が流れていた。
テーブル席につくと冷たい麦茶が出された。
後味がすっきりとした麦茶である。
ランチメニューは、夏野菜たっぷり入ったナスのスタミナ丼とアボカドTOFUユッケ丼の2種類があった。
両方とも肉を使っていないメニューである。
ナスのスタミナ丼を食した。
スープ、サラダ、おかず、ドリンク、デザートがついて税込950円であった。

サラダは、きゅうり、ミニトマト、ニンジン、ブロッコリー、レタス、キャベツに旨味があるドレッシングがかけられている。
スープはトマトと玉ねぎが入り、胡椒が効いていて、トマトのフレッシュさを感じる。
おかずはきゅうりと大根を胡麻とともに和えたもので甘い味つけがされている。
ナスのスタミナ丼は、雑穀米の上にナス、ズッキーニ、パプリカ、ピーマン、海苔がのせられ、旨味がある味つけがされている。
ナスには甘酸っぱい味つけもされている。
デザートは紅茶のシフォンケーキであった。
ドリンクはアイスコーヒーにした。
紅茶のシフォンケーキは、ホイップクリームとオレンジの皮が入ったジャムがのせられ、ほのかに香ばしい紅茶の風味がする。
アイスコーヒーは、香ばしさがあり、風味がよく、後味がすっきりしているものである。
美味し。

レストラン大手門

3.48

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

2018年6月7日(木)にレストラン大手門を訪れた。
お店の造りはテーブル席のみである。
客層は老若男女幅広い。
店内ではBGMなどは流れておらず大変に静かである。
メニューを見ると名物のトーフラーメンが税込600円である。
レジカウンターで注文してから運ばれてくるのを待つ。
冷たい水はセルフサービスだ。

つけ麺を食した。
税込750円であった。
具材はネギ、キョウリ、チャーシュー、半熟煮玉子などである。
ネギにはフレッシュな辛みがあり、キュウリは瑞々しい。
チャーシューは歯ごたえがあり、脂身がつきながらも肉本来の味わいを楽しむことができる。
半熟煮玉子は、出汁がよく効いていて旨味がある。
麺は氷で冷やされていてツルツルと喉越しが良い。
つけ汁はよく冷やされていて、隠し味に豆腐が入れられており、芳醇な風味がする。
つけ麺のメニューひとつに様々な手間が加えられていることを感じる。
美味し。

グリル ダイニング ブイ

3.04

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

2018年6月8日(金)に初めてGRILL DINING Vを訪れた。
お店の造りはテーブル席がある。
けっこう広めである。
客層は女性が多い。
店内では陽気な洋楽が流れていた。
テーブル席に着くと冷たい水が出された。
ランチメニューを見るとベーコン・茄子・モッファレッラトマトソースパスタや自家製ミートソースの豆乳グラタンがともにドリンクがついて税抜900円である。

ランチメニューのハンバーガーランチを食した。
フライドポテトとドリンクバー、酢の物がついて税抜1200円であり、税込1296円であった。
ドリンクはサントリー社のものを使っていて、コーラはペプシである。
ハンバーガーはバンズでレタス、水菜、トマト、パティがサンドされている。
レタスと水菜にはフレンチドレッシングがかけられ、パティにはトマトケチャップがかけられている。
パティは厚くボリュームがあり、焦げ目が香ばしい。
肉質はやわらかくて肉汁があふれ出てきて旨味がある。
バンズはふんわりとした食感である。
フライドポテトは皮つきで厚めにカットされていてホクホクとしている。
美味し。

2019年2月14日(木)に2度目にGRILL DINING Vを訪れた。
お店の造りはテーブル席とテラス席がある。
外は寒かったが店内は暖房が効いて温かい。
客層は老若男女幅広いが、女性が比較的多い。
店内ではゆったりとしたハワイアンが流れていた。
テーブル席に着くと冷たい水が出された。

ハンバーガーランチを食した。
つけあわせ、フライドポテト、ドリンクバーがついて税抜1200円であり、税込1296円であった。

ドリンクバーはサントリー社のものを使っている。
ハンバーガーの具材はパティのほかにレタス、スライストマト、アボカドなどである。
パティは肉厚で粗挽きであるが、しっとりとした食感があり、旨味がある。
アボカドのねっとりとした食感も良い。
フライドポテトは、皮つきの厚切りのもので、味わいがあり、皮の部分は香ばしい。
バンズは外側が香ばしい風味がして、なかがふんわりとしている。
つけあわせはコーンとほうれん草のソテーであった。
美味し。

ペペクリ

3.06

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

2018年6月14日(木)に初めてPEPE KULI(ぺぺクリ)を訪れた。
お店の造りはテーブル席とテラス席がある。
客層は老若男女幅広い。
店内ではゆったりとした洋楽が流れている。
冷たい水はセルフサービスである。

ランチセットを食した。
税込1200円でメインを1種類、副菜2種類選ぶことができて、雑穀米がつく。
メインは塩昆布メンチコロッケ、副菜はかぼちゃのリコッタチーズパイと彩野菜のジェノバパスタサラダ、雑穀米を選んだ。
彩野菜のジェノバパスタサラダは、パスタがジェノバソースにからめられていてトマト、チーズ、香草がのせられていて、ほどよい塩加減で風味が良い。
かぼちゃのリコッタチーズパイは、かぼちゃがたっぶりと入り、ほのかな甘みがあってねっとりとした食感である。
塩昆布メンチコロッケは3個つき、肉の味わいと旨味を楽しむことができる。
雑穀米も美味しかった。
美味し。

オリーブ

3.21

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

2018年6月24日(日)に初めてオリーブを訪れた。
お店の造りはテーブル席が中心である。
客は私一人であった。
店内ではインドの歌謡曲が流れていた。
テーブル席に着くと冷たい檸檬水が出された。
テイクアウトのサービスもある。

ランチメニューのAセットを食した。
Aセットは税込790円である。

カレーにナンかライスを選ぶことができて、サラダとドリンクがつく。
カレーの辛さはマイルド、普通、辛口、大辛口、激辛の5段階を選ぶ。
普通の辛さのマトンカレー、ナン、アイスコーヒーを選んだ。
サラダはキャベツの千切り、水菜、人参、コーンにごまドレッシングがかけられている。
アイスコーヒーは酸味がなく苦味が少なくて風味がよく、ほんのりと甘みを感じるものである。
マトンカレーは口に入れると旨味があり、後にピリッとした辛さがくる。
マトンは脂身が少なく羊肉本来の味わいを楽しむことができる。
ナンはふんわりとして裏側はカリカリであり、ほんのりとした甘みがある。
他のインド料理店と同じく気前の良さを感じるお店である。
気前の良いお店は繁盛する。
インド料理店が多いのはインドの方は商才に長けているからだろう。
美味し。

浮城食堂

3.21

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

2018年6月30日(土)に初めて浮城食堂を訪れた。
お店の造りはテーブル席のみである。
客層は年配の方が多い。
店内ではテレビがつけられていた。
老夫婦で営業していてにこやかな接客が良い。
テーブル席に着くと冷たい水が出された。

ラーメン・カレーライス(小)セットを食した。
税込700円であった。
ラーメンの具材はチャーシュー、固茹で玉子、ナルト、メンマ、わかめ、葱である。
チャーシューは脂身がつき、味つけがしっかりとされていてトロトロである。
メンマのコリコリとした食感や葱のシャキシャキとした食感も良い。
麺は茹で加減がよくツルツルと喉越しが良い。
けっこうボリュームがある。
スープはあっさりとして昔ながらの中華そばのようである。
カレーライス(小)は福神漬けが添えられている。
具材がルーにとけこみ、とろみがあって旨味がある。
辛さよりも旨味が濃いカレーライスである。
美味し。

コロッケカフェふれあい

3.02

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

2018年11月21日(水)に初めてコロッケカフェふれあいを訪れた。
一軒家の隠れ家のようなカフェである。
お店の造りはテーブル席のみであり、コンパクトでありながらもゆったりと広めに感じる。
お客さんは私のほかに女性が多くいた。
店内ではゆったりとしたオールドな洋楽が流れていた。
テーブル席に着くと熱いほうじ茶が出された。
お店の人のにこやかな接客も良い。
Wi-Fiはフリーである。
コロッケランチセットを食した。
デザートとコーヒーがついて税込1100円であった。
すべて手作りであるそうだ。

ランチプレートにはコロッケ、ライスボウル、蒸し餃子、胡麻和え、鶏肉、シチューなどがあり、浅漬けが添えられている。
コロッケは衣が薄くサクサクとしてなかのじゃがいもがしっとりとして風味が良い。
鶏肉は味つけされていてレタスに包んで食べる。
鶏肉はしっとりとした食感である。
胡麻和えは油揚げや人参とともに和えられていて良い風味がして、お漬物は柚子の風味が効いている。
シチューはベーコンのほかに多彩な野菜が入れられている。
デザートはケーキと紅茶のクッキーに鬼柚子のジャムがついた。
鬼柚子のジャムは清涼感がある爽やかな風味がする。
コーヒーは酸味や苦味は控えめで風味がよく、後味がすっきりとしている。
美味し。

生姜醤油らーめん みずさわ 岩槻店

3.22

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

2019年1月19日(土)に初めて生姜醤油らーめん みずさわ 岩槻店を訪れた。
隣にはテイクアウト専門の生姜醤油から揚げの水沢商店が併設されていて、周りには広めの駐車場がある。
お店の造りは長い一直線のカウンター席とテーブル席があり、広めに感じる。
入口のそばに食券機がある。
客層は老若男女幅広い。
店内では大型テレビがつけられていた。
冷たい水はセルフサービスである。

生姜醤油らーめんを食した。
税込700円であった。
運ばれてくるだけで生姜が香ってくる。
具材はチャーシュー、メンマ、ほうれん草、ナルト、刻まれた葱、海苔などである。
チャーシューは脂身がつきトロトロで肉の味わいも楽しむことができる。
メンマはコリコリとして風味がよく、ほうれん草はやわらかくて優しい味わいである。
スープは清涼感があり、クセがあってピリッと辛い生姜の風味が効いていて良い塩梅である。
麺はライトブラウン色でちぢれがあり、軽やかな食感であり、表面が滑らかでツルツルと喉越しが良い。
うどんを細くしたような麺である。
旨し。

恵比寿 大黒 大村庵 岩槻店

3.02

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

2019年2月3日(日)に初めて恵比寿 大黒 大村庵 岩槻店を訪れた。
お店の前に駐車場がある。
建物の2階にあり、お店の造りはテーブル席が中心である。
客層は老若男女幅広い。
店内ではEnyaの曲が流れていて、テレビがつけられていた。
テーブル席に着くと熱い緑茶とお手拭きが出された。
緑茶は清々しい風味である。

オムカレーそばを食した。
小鉢がついて税込1100円であった。

カレーそばにオムライスがのせられたメニューである。
薬味に輪切りの葱がつく。
カレーそばの具材は玉ねぎ、葱、鶏肉、小松菜などである。
鶏肉は身が引き締まっていて、玉ねぎはほのかに甘い。
カレーは旨味とともに味わいがある。
蕎麦は歯ごたえがあり、カレーがねっとりとまとわりつく。
オムライスはふわふわとろりとした玉子の中にチキンライスが入り、ケチャップがかけられている。
蕎麦を食べながらチキンライスをカレーに浸してまた別の楽しみ方がある。
食後にはサービスのホットコーヒーが出された。
サービス精神が旺盛なお店だ。
美味し。

茶蔵工房 きょうかや

3.02

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

2018年5月3日(木)に初めて茶蔵工房 きょうかやを訪れた。
茶蔵工房と書いて、チャクラコウボウと読むそうだ。
曇り空で少し暑い日であった。
お店の前には駐車場がある。
昔、カフェ ルンルンがあった場所である。
訪れた日は、オープン仕立てであった。
お店の造りはカウンター席とテーブル席がある。
お客さんは私と親子連れがいた。
店内では周りにたくさんの植物の鉢が飾らせている。
占いをしたり、植物の鉢も販売しているようだ。
また、ヒーリングの音楽が流れていてゆったりとした雰囲気である。
テーブル席につくと冷たい水が出された。
お店の方も気さくに話をしてくれた。

きょうか珈琲のアイスを飲んだ。
税抜380円で税込410円であった。
ミルクと有機栽培オーガニックシロップとともにおつまみがつく。
おつまみは柑橘系の皮のドライフルーツであった。
爽やかな風味とともに程よい甘みがある。
きょうか珈琲のアイスは、酸味と苦味があり、風味がよく後味がすっきりとしているものである。
美味し。

そば処吉野家 16号線岩槻店

3.05

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

2018年4月21日(土)に久しぶりにそば処吉野家 16号線岩槻店を訪れた。
広めの駐車場が完備されている。
牛丼ではなく十割そばがメインの業態に店舗が変わっていた。
吉野家も試行錯誤して客単価を上げようと努力しているようだ。
お店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
コンパクトであるが広めに感じる。
客層は男性が多い。
店内では大正琴のBGMが流れている。
テーブル席につくと冷たい水が出された。
メニューを見ると温かいそばと冷たいそば、丼物のセットもある。
牛丼もあり、卓上には紅生姜が置かれている。
食券機はなく、直接店員さんに注文をする。

冷やしとろろそばを食した。
税込540円であった。
小盛はマイナス100円、大盛はプラス100円、特盛はプラス200円である。
具材はとろろ、輪切りのねぎ、刻み海苔、わかめ、薬味にわさびである。
ねぎはシャキシャキとして辛みは控えめである。
そば汁は節が効いて少し甘めであった。
蕎麦はブラウン色で、角がしっかりと立つように切られていて、コシがあり、つるつるとのどごしが良い。
美味し。

日高屋 岩槻ワッツ店

3.01

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

2018年5月25日(金)に初めて日高屋 岩槻ワッツ店を訪れた。
お店の造りはカウンター席とテーブル席があり、間口から思っていたよりも広めである。
カウンター席の比重が大きい。
客層は老若男女幅広い。
店内ではJ-POPが流れていた。
カウンター席に着くと冷たい水が出された。
お店の人を呼ぶブザーなどはないが、絶妙なタイミングで注文を聞きに来てくれる。
卓上にはブラックペッパー、辣油、酢、醤油や冷えた水入れが置いてある。

黒酢しょうゆ冷し麺を食した。
税込530円であった。
具材はハム、錦糸卵、胡瓜、わかめなどであり、麺に紅生姜と西洋辛子が添えられている。
ハムは燻製の風味が効いていて、錦糸卵はやさしい風味であり、胡瓜はシャキシャキとしてわかめはコリコリとする。
麺は細麺で表面がなめらかであり、ツルツルと喉越しが良い。
タレは甘酸っぱいもので、紅生姜は辛味が効いている。
美味し。

肉の万世 岩槻インター店

3.07

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

2018年11月27日(火)に初めて肉の万世 岩槻インター店を訪れた。
冬らしく冷えて少し寒い日であった。
店舗の横に広めの駐車場がある。
お店の造りはテーブル席が中心でかなり広めである。
客層は老若男女幅広い。
店内ではJAZZが流れていた。
テーブル席に着くと冷たい水とおしぼりが出された。

ランチメニューの黒毛和牛ハヤシビーフを食した。
サラダととん汁がついて、税抜982円で税込1060円であった。
最初にサラダが出され、ほどなくして黒毛和牛ハヤシビーフととん汁が出された。
サラダはレタス、オニオン、千切りのニンジンなどにサウザンアイランドドレッシングがかけられている。
とん汁の具材は豚肉、大根、豆腐、葱のシンプルなものでアツアツである。
黒毛和牛ハヤシビーフは、牛肉が大きめに入り食べ応えがあってやわらかい。
ライスにはバジルがかけられていて、ルーは甘みと旨みとコクがある。
美味し。

マルセリーノ 岩槻宮町店

3.01

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

2018年3月29日(木)に岩槻久伊豆神社を参拝した後に初めてマルセリーノ 岩槻宮前店(Marcelino)を訪れた。
サービスはテイクアウトのみだが、ベルク内にイートインが設けられている。
イートインにはカウンター席とテーブル席がある。
また、冷たい水と白湯、緑茶の冷たいものと温かいものが無料である。
客層は老若男女幅広い。
スーパーマーケット内ではベルクオリジナルの番組が流れている。
お店のレジカウンターの後ろににパン工房があり、そこで作っているようだ。
グルメビーフカレーパンとベーコンピザを購入した。
グルメビーフカレーパンは税抜120円で、ベーコンピザは税抜170円であり、合計で税込313円であった。
グルメビーフカレーパンは、外側がカリカリで、カレーペーストは甘みと旨みがある。
ベーコンピザにはチーズ、トマトソース、ベーコン、ピーマン、タマネギがのせられている。
パンに甘めの味つけがされてチーズやベーコンに旨みがある。
旨し。

ブーランジェベーグ 岩槻店

3.03

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

2018年12月4日(火)に初めてブーランジェベーグ 岩槻店(BOULANCER VAGUE)を訪れた。
マミーマート岩槻府内店の入口のすぐそばにベーカリーのスペースがある。
お店の横にイートインスペースがあり、テーブル席とテラス席がある。
チャイルドチェアも用意してある。
客層は老若男女幅広い。
マミーマート岩槻府内店の一画なのでスーパーマーケットのBGMが聞こえてくる。

アイスコーヒー、海の幸のピザ、辛口カレーパン、自家製カレーパンを食した。
アイスコーヒーが税抜160円、海の幸のピザ、辛口カレーパン、自家製カレーパンはそれぞれ税抜100円であり、合計で税込496円であるが、レジ袋割引で税込495円であった。
アイスコーヒーは、酸味と苦味が少なく香ばしさがあって風味が良いものである。
海の幸のピザは、パン生地がふんわりとして魚介の風味とチーズの風味とバジルの風味が効いている。
自家製カレーパンは生地が薄くカリカリとした食感で旨味とともに辛味がある。
辛口カレーパンは、薄めの生地はカリカリとした食感でその上に唐辛子がかけられていてピリピリとした辛味がかなり効いている。
美味し。

※本記事は、2019/03/26に更新されています。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。

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