東京都豊島区のJR池袋駅西口の #立教大学 周辺で美味しいカレー料理13店

出典: takafumiaoki000さん

東京都豊島区のJR池袋駅西口の #立教大学 周辺で美味しいカレー料理13店

東京都豊島区のJR池袋駅西口にある立教大学周辺の美味しいカレーが食べられるお店を紹介します。 お洒落なお店からガッツリ系、インドやネパールの本格的なカレー料理をまとめました。

キーワード
ランチ
おしゃれ
隠れ家
Wi-Fiあり
テラス
テイクアウト

更新日:2018/06/08 (2017/07/23作成)

27638view

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

西池袋の美味しいカレーのまとめ

東京都豊島区の西池袋の立教大学周辺にはなぜかカレーを出すお店が多いです。
しかも個性的なものが数多くあります。
お洒落な立教大学の学生の街であることも一つの要因かもしれません。
トレ プンティーニ、シャンティ 池袋店、Zero、GARA スパイスレストラン 池袋店 、サルサカバナ エルパルケ、グレート・インディア 池袋西口店、ヤミツキカリー 西池袋店、ミルミレ 池袋店、カレーは飲み物。 池袋店、キッチンABC 西池袋店、リトルブッダ、カレーうどん ひかり TOKYO、火星カレーの13店を紹介します。

トレ プンティーニ

2017年7月6日(木)に初めてトレ プンティーニを訪れた。
お店は建物の2階にある。
カウンター席とテーブル席がある。
客層は女性が多い。
店内ではJ-POPが流れている。
Wi-Fiがフリーである。
席に着くと冷たい水が出された。

野菜たっぷりスパイシーカレーを食した。
サラダと温かいスープとドリンクがついて税込1050円である。
ドリンクはアイスコーヒーにした。
アイスコーヒーは酸味と苦味があり風味が良いものだ。
サラダはトマト、きゅうり、にんじん、レタスにさわやかなドレッシングがかけられている。
野菜たっぷりスパイシーカレーにはかぼちゃ、ねぎ、パプリカ、キノコ、ヤングコーン、ニンジン、ブロッコリー、なす、紫芋などの野菜があり、ピリ辛のカレーである。
美味し。

シャンティ 池袋店

2017年6月16日(金)に初めてシャンティ 池袋店を訪れた。
お店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
客層は若者が多い。
店内では洋楽が流れていた。
Wi-Fiがフリーである。
注文して会計をしてから席に着く。
冷たい水がカウンターに置いてあり、セルフサービスである。

エッグと野菜のスープカリーを食した。
税抜890円で税込961円である。
エッグと野菜のスープカリーには半熟玉子が1個半とれんこん、なす、おくら、にんじん、ピーマンが入っている。
にんじんが柔らかく煮られていて甘みがある。
なすは油に通してあり、なす本来の味がよく引きでている。
スープカリーは、スパイスが効いていてあとを引く香りと風味だ。
美味し。

Zero

2017年5月2日(火)に初めてZeroを訪れた。
0はインドで発明された数字である。
お店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
客層は女性が多い。
店内にはインドの音楽が流れている。
カウンター席に座ると金属製の器に入れられた冷たい水が出された。

まるごとポテトのキーマカレーを食した。
ドリンクはレモンラッシーを選んで税抜880円で税込950円であった。
レモンラッシーは後味がさわやかだ。
まるごとポテトのキーマカレーはライスに熱々のキーマカレーがかけられており、キーマカレーの下に茹でられたジャガイモがまるごと一個ひそんでいる。
福神漬けも添えられている。
けっこうボリュームがある。
キーマカレーはひき肉がたっぷりでスパイスの良い風味がする。
美味し。

GARA スパイスレストラン 池袋店

2017年4月19日(水)に初めてGARA スパイスレストラン 池袋店を訪れた。
お店の造りはテーブル席とカウンター席とテラス席がある。
客層は老若男女幅広い。
店内には洋楽が流れている。
カウンター席に座ると冷たい水が出された。

ランチのワンカリープレートを食した。
チャイがついて税抜980円で税込1058円であった。
チャイは温かいものと冷たいものを選べるので冷たいチャイを選んだ。
冷たいチャイは華やかな香りと風味がした。
カリーは5種類の中から選び、キーマカリーを選んだ。
ワンカリープレートはカリーとサラダとナンとライスがひと皿になっている。
サラダは、レタスとトマトに酢が入った酸味があるドレッシングがかけられている。
ナンは小さめでパリッとふわっとしている。
ライスはかために炊かれている。
キーマカリーにはひき肉のほかに油に通したナスが入っていて、ピリっとするが辛さは抑えめである。

サルサカバナ エルパルケ

2017年7月20日(木)に初めてサルサカバナ エルパルケを訪れた。
お店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
客層は若者や女性が多い。
店内ではラテンの音楽が流れている。

アステカカレープレートを食した。
税抜680円である。
税込734円であった。
ドリンクとスープはセルフサービスである。
アイスコーヒーは、酸味が少なく苦味が強いものだ。
スープは香辛料が効いたものだ。
カレーにはビーンズ、ひき肉、チーズなどが入り、あとを引く良い風味がする。
そのほかにオニオンを丸ごと揚げたものやサラダがつく。
サラダはレタスとパプリカである。
オニオンを揚げたものは甘みが出ていて美味しい。
美味し。

グレート・インディア 池袋西口店

2017年7月12日(水)に初めてグレート・インディア 池袋西口店を訪れた。
お店の造りはカウンター席のみでコンパクトな造りである。
客層は若者やインド系の外国人である。
女性も見かけた。
店内ではBGMなどは流れていない。
席に着くと金属製の器に入れられた冷たい水が出された。

マトンカレーを食した。
ラッシーとナンがついて税抜680円で税込734円であった。
ラッシーはほどよい甘さと清涼感がある。
ナンはパリパリに焼かれて中がふんわりとしている。
マトンカレーはピリッと辛く旨みが濃いものだ。
マトンは脂身が少なくやわらかいものであった。

ヤミツキカリー 西池袋店

2017年6月29日(木)に初めてヤミツキカリー 西池袋店を訪れた。
お店の造りはカウンター席のみである。
客層は若者が多い。
店内では洋楽がかけられている。
テイクアウトをしていく人が多い。

トマトとほうれん草のチーズカリーを食した。
サラダがついて税込750円である。
サラダは、レタスとコーンに酸味と辛味があるドレッシングがかけられている。
トマトとほうれん草のチーズカリーは、大盛が無料で、大盛だと400グラムである。
辛さは普通にした。
トマトの酸味を感じ、香草が効いている。
チーズはトロトロである。
美味し。

ミルミレ 池袋店

2017年6月9日(金)に初めてミルミレ 池袋店を訪れた。
お店の造りはカウンター席とテーブル席がある。
客層は老若男女幅広いが、学生が多い。
店内ではインドの音楽が流れていた。

マトンカリーセットを食した。
ラッシーとサラダがついて税込850円である。
サラダは、トマト、キュウリ、キャベツ、レタス、ニンジンにシーザードレッシングがかけられている。
ラッシーは、ほどよい甘さと爽やかさがあるものだ。
マトンカリーは、脂身がついた羊肉がゴロゴロと入っていて、カリーに旨みがある。
ナンは大きく外側がカリカリしてフワフワとしている。
美味し。

カレーは飲み物。 池袋店

2017年7月18日(火)に初めてカレーは飲み物。 池袋店を訪れた。
お店の造りはカウンター席のみである。
客層は若者が多い。
店内では洋楽が流れている。

黒い肉カレーの小盛にした。
小盛、中盛、大盛、山盛でも税込890円である。
入口近くに券売機がある。
トッピングを10種類の中から無料で3種類選ぶことができる。
味玉、ポテトサラダ、フライドオニオンを選んだ。
番号で選ぶので1、4、10である。
出された器は熱く、カレーライスも熱々であった。
トッピングの他にドレッシングがかけられたキャベツの千切りが添えられている。
カレーはピリッと辛く、深みがある。
フライドオニオンが香ばしく、ポテトサラダはマヨネーズがよく効いていた。
ライスも味玉も美味しい。
旨し。

キッチンABC 西池袋店

2017年5月9日(火)に初めてキッチンABC 西池袋店を訪れた。
お店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
客層は女性もいるが男性が多い。
店内ではJ-POPが流れていた。
ランチ時には混み合っていてテーブル席で相席になった。
テーブル席に座ると冷たい水が出された。

オムカツカレーを食した。
オムカツカレーは、味噌汁がついて税込950円である。
味噌汁の具材は油揚げ、もやし、ごぼうなどであった。
オムカツカレーにはキャベツの千切り、コーン、カイワレダイコンのサラダがつく。
オムカツカレーのカレーは焦げ茶色で、ピリッと辛く旨みがある。
カツはサクサクに揚げられていてジューシーである。
ご飯はグリンピースやニンジンなどとともに炒められたものである。
旨かった。

リトルブッダ

2017年8月2日(水)に初めてリトルブッダを訪れた。
お店は建物の2階にある。
お店の造りはテーブル席とカウンター席があり、カウンター席は窓際にある。
客層は老若男女幅広い。
かなり繁盛している。
店内ではゆったりとして落ち着いたBGMが流れている。
カウンター席に座ると冷たい水が出された。
マトンカレーセットを食した。
ライスかナンを選ぶことができ、サラダとドリンクがついて税込800円である。
ナンを選んでドリンクは、アイスコーヒーにした。
サラダは、キャベツの千切り、ニンジンの千切り、レタスに甘めのドレッシングがかけられている。
マトンカレーは、サラサラとしていてジンジャーが入れられている。
ピリッと辛いが旨みが濃い。
マトンは脂身が少なく、マトンの味わいを楽しむことができる。
ナンは外側がパリパリとしながらも中がふんわりとしている。
アイスコーヒーは、酸味がなく苦みが少なくて風味が良いものだ。
美味し。

カレーうどん ひかり TOKYO

2017年4月13日(木)にランチで初めてカレーうどん ひかり TOKYOを訪れた。
通りから建物の奥まったところにおみせがあり、隠れ家のようである。
夜は居酒屋になるようだ。
お店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
客層は若者が多い。
座席数はあるものの満席に近かった。
店内には洋楽が流れていた。
カウンター席に座ると冷たい水が出された。
大人のカレーうどんセットを食した。
ライスと小皿がついて税込980円である。
小皿は人参と大根の酢の物に水菜がのせられたものであった。
酢の物で口の中がさっぱりとする。
大人のカレーうどんの具材は豚肉、しめじ、玉ねぎ、油揚げなどでスープはスパイシーでピリッと辛い。
深みのある辛さがあとを引く。
うどんは太めでコシがあるものだ。
うどんを食べ終わった後にカレースープでライスを食べた。

火星カレー

2017年4月10日(月)に初めて火星カレーを訪れた。
食券機で食券を買うシステムだ。
鶏カレー、豚カレー、牛カレー、羊カレー、鴨カレー、鹿カレーなど肉の種類が多いカレー屋さんである。
トッピングに豆や草(ほうれん草)などもある。
お店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
店内にはテレビがつけられている。
客層は男性のみであった。
カウンター席に座ると冷たい水が出された。
鹿カレーの中辛の小盛を食した。
鹿カレーは税込980円である。
無料で中盛、大盛にすることができる。
甘口、中辛、大辛、土星、冥王星から辛さを選ぶことができる。
土星と冥王星はプラス100円である。
鹿カレーの鹿は臭みがなくさっぱりとした味わいである。
カレーはペースト状になっていて、スパイスが効いているが爽やかな風味がする。
半分ほど食べてから紅生姜をスプーン一杯分加えることを火星カレーでは勧めている。
紅生姜を入れると口の中がさっぱりとして再びカレーの風味を味わうことができる。
ピリッとした辛さの中で冷たい水が美味しい。

※本記事は、2018/06/08に更新されています。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。

ページの先頭へ