何はともあれ きゅんきゅん する店(東京)5選 

何はともあれ きゅんきゅん する店(東京)5選 

レストランは食事するとこでなく、きゅんきゅんしにいくとこだ(あたし調べ)。 ってことでw今東京でとにかく「きゅんきゅん」したいときに行くならココ。

記事作成日:2015/03/10

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このまとめ記事は食べログレビュアーによる4424の口コミを参考にまとめました。

TIRPSE

TIRPSE

まずは『プラチナ通り』って名前できゅんだ(笑)
まったく、、誰がつけたのか(笑)

通りからすっと入ると一見地味な建物ながら、中に進むとエントランスにお出ましましますモロ様(違う)。

でかい。

まじでかい。

きゅんきゅんする(違うか)

と、、、本題に入ると。

料理と接客のバランスが絶妙で、且つお店の設えも理想的。

頭がくらくらするトリップ感を味わえる料理。

ここで時間を過ごすうちにどんどんアガッテく自分を感じることができる。

お店を出ることにはすっかり完成。

二日間くらいはアガッタ感じを維持できるよ。

よろにく

よろにく - みすじとシルクロース(2014/1)

「焼肉でもいく??」
って言われて初めてここに連れてかれたらきゅんきゅんする(多分)。

おしゃれ焼肉(笑)の草創期のお店にしてその路線ではついぞここを超える店はないという。。

ロケーションや立地もいいけど手抜きの無い内装と何よりサービスの質の高さ。

「肉ぅ!肉ぅ!」とガルルするおねーちゃんのみならず(笑)大人の相手でもちゃんときゅんきゅんさせられる貴重な焼肉やさんなわけだ。

菊乃井

予約するときは「大きいほうのカウンターで」って指定するべし。
きゅんきゅん度合が全然違うから。

暗めの道から更に暗いお店への小道に入ったら、もはやそこできゅんきゅんしてる(笑)

決して早歩きせず、ゆっくりと歩くこと。

途中のお宮さんや綺麗に水の打たれた石畳を堪能しながら歩くんだ。

お店の戸から漏れる明かりできゅん。

お店に入るとお香のかおりでまたきゅん。

カウンターに座ると後ろのテーブル席もなんとなく気になってきゅん。

お料理はきゅんきゅんしまくり。

板前さんとのなめらかな会話に持ち込めたらかなりポイント高し。

がんばれおまいら。

JEAN-GEORGES TOKYO

Jean-Georges Tokyo - アラグアニチョコレート
栗とサツマオレンジ

ここもカウンター限定。

ってかなんでここの二階席をわざわざ選ぶ人がいるの??ってレベル。

立地よし。
内装よし。
周囲ガラス貼りの露出度の高さも何故かよし(笑)
シェフのイケメンに癒され、料理にいちいちやられる。

もっと早くいっときゃよかったきゅんきゅん店。

リベルテ・ア・ターブル・ド・タケダ

リベルテ・ア・ターブル・ド・タケダ

導入は「麻布十番にいいお店あるんだ」だな。
実際は駅からさびしいほうへさびしいほうへと歩く。

だんだん不安になってく寂しさ(笑)
ぱねえ(笑)

最後の角なんか
「ここ曲がってさびしかったらもう帰ろう」ってくらいの角。
まさに運命の別れ角(笑)

で。

曲がると。

いきなりきゅんきゅん(笑)

お店の中もよし。
料理もすばらしい。

まったりアガレル、とってもいいお店。

※本記事は、2015/03/10に作成されています。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。

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