ひと様の動画を元に書くまとめ 第4回「【雑学研究クラブ】パブとサルーンと禁酒法」

ひと様の動画を元に書くまとめ 第4回「【雑学研究クラブ】パブとサルーンと禁酒法」

【注意 このまとめは茶番です】 食べ歩き動画とか結構観るんですよ。んで、ぶただったら、熊本市だったら、とか考えるんですよ。 だったらついでなんで「まとめ」にしたらいいよねって思った次第です。ええ、無断で。 ほぼ熊本県のお店(主に熊本市)しか出てきません、悪しからずご了承ください。

記事作成日:2020/07/25

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このまとめ記事は食べログレビュアーによる327の口コミを参考にまとめました。

「【雑学研究クラブ】酒場の歴史 むかし編 、 パブとサルーンと禁酒法」

酒場の歴史 むかし編 https://www.nicovideo.jp/watch/sm35031937
パブとサルーンと禁酒法 https://www.nicovideo.jp/watch/sm35296843

「チャイスキー」さんというかたの動画。
ボイスロイド系。紙芝居風な。立ち絵が動いて賑やかですな。

酒場の歴史を知る上で、すごく勉強になる動画。シリーズものです。
他にも、こちらのかたのレーションの動画とか好きですね。

とりあえず、キャリー・ネーションこわいでしょう。('ω';)

「アイリッシュパブ」って、熊本市なら?

IRISH PUB CELTS 熊本下通り店

名の通りです。まさにアイリッシュパブ。

ヴィクトリアンパブの歴史を継ぐスタイルですわな。実際んとこイギリスでどうなのかは見たことないんですけども、だいたい同じらしいよ。

「スペインバル」って、熊本市なら?

エルカスティーヨ

こちらでしょうな。

wikipediaによれば、

バル(bar)は、喫茶店と居酒屋と食堂とコンビニエンスストアが一緒になったような飲食店を指す。朝はコーヒーを、昼には食事とビール・ワインを提供し、夜はタパス、ピンチョス、アヒージョといった小皿料理と酒を提供する店が多い。飲食だけでなく、電話を借りる、店内のスロットマシンで遊ぶなど日常生活の延長線上にもあるとも言える。

朝やらコンビニやらってのはおいといても。本場スペインのものとは違って当然としても~

バル凡凡堂

バル凡凡堂

あと、こちらでしょうな。手取神社参道にありますが。

廉価なタパスがあって安く気軽に飲めるってのがバルのイメージ、だいたいそれであってると思う。

つっても本場スペインのバルとは違うんで、床にゴミ落としたりはしたらいかんわけですよ。当たり前だ~

カフェ&バルレストラン Hasta luego

カフェ&バルレストラン Hasta luego

情報が少ないけど、こういうお店もあったのね。
ちょっと確認に行きたいですなあ。

アスタルエゴって読みますな。またね~的な。

「イタリアンバール」って、熊本市なら?

ViTO 熊本下通店

バール(bar)は軽食喫茶店を指す。食事にも重点をおいたリストランテ・バールから、コーヒー中心のカフェ・バール、 アイスクリーム中心のジェラテリア・バールなど様々なものがある。

つまりこちらは、後者。ジェラテリアのほうだね。

実はピザやパスタもあるんですよ、外から見るだけでは気付かないけども。実はアルコールもあるし。

セガフレード・ザネッティのようなカフェ・バールではない。

ポポラ

popola

熊本県を範囲にイタリアンバールで検索すると、こちらが出て来るねえ。

こちらは前述のリストランテ・バールという分類になるんだろうなあ。日本だとダイニングバーという分け方したほうがしっくりくるけど。

トラットリアココ

トラットリアは大衆食堂を意味するイタリア語なんだけども、夜はバルっぽいから、リストランテ・バールに分類されるんじゃねーかと思う。スペインバルっぽさもあるっつーか何つーか。

サルヴァトーレクオモ&バール 熊本

サルヴァトーレクオモ&バール 熊本

で、あるならば、こちらもリストランテ・バールの分類にならなくもない?

ピッツァとワインがあれば、だいたいそんなかんじなのではなかろうか。強いて挙げるほどではないにせよ~とか思いつつも。

「ガストロパブ」って、熊本市なら?

ガストロパブ エールズ

ガストロパブ エールズ

熊本市には無いっぽいねえ。福岡市には1軒あるねえ。行ってみたいねえ。

ガストロパブというのは1991年からある言葉なので思ったより最近。

wikipediaによれば

ガストロパブ (gastropub)、ないし、ガストロラウンジ (gastrolounge) は、高級なビールや食べ物を供するバーとレストランを兼ねた飲食店を指す表現。イギリスのパブ文化の中で20世紀末に出現し、21世紀に入ってから普及が進んだ業態であり、世界各地に「ガストロパブ」を名乗る飲食店はあるもののイギリスが本場と見なされる。


決定的な要素としてはイギリス料理があることかと思われるが、アイリッシュパブとはまた一線を画するもののようだね。

※本記事は、2020/07/25に作成されています。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。

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