葛西の麺類150選 ⑦(うどん、沖縄そば、ちゃんぽん)

葛西の麺類150選 ⑦(うどん、沖縄そば、ちゃんぽん)

江戸川区の葛西(北葛西、東葛西、西葛西、中葛西、南葛西)には、約850の飲食店があり、これらの店舗でだいたいの麺類は食べることが出来る。これらのお店で提供されるラーメン、そば、パスタなど約150の麺類を分類し、それぞれの代表的な一杯・一皿を掲載。そのうち、⑦では27のうどんなどをピックアップ。

キーワード
ランチ
名物
駅前・駅近

更新日:2018/12/31 (2018/12/16作成)

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このまとめ記事は食べログレビュアーによる468の口コミを参考にまとめました。

葛西の麺類を分類して代表的な一杯・一皿を掲載

葛西で食べることが出来る麺類を可能な限り多く掲載するために、強引に、細かく、そして幅広に麺類を分類することにトライ。結果、約150の分類に整理し、それぞれに代表的な一杯・一皿を掲載。そのうち、個人的に特にオススメできるものには【オススメ】をマーク。

掲載の順は、①専門店系ラーメン、②中華系ラーメン、③つけ麺、冷たい麺、その他の中華系麺類など、④アジア系麺類、⑤そば、⑥焼きそば、⑦うどん、沖縄そば、ちゃんぽん、⑧パスタ、の順。
そのうち、このページでは、⑦うどん、沖縄そば、ちゃんぽんをピックアップ。

<うどん、沖縄そば、ちゃんぽん>
かけうどん、讃岐うどん、ざるうどん、稲庭うどん、肉汁うどん、たまごとじうどん、鍋焼きうどん、味噌煮込みうどん、カレーうどん、ぶっかけうどん、釜揚げうどん、焼きうどん、広島焼き(うどん)、きしめん、沖縄そば、ソーキそば、らふてーそば、てびちそば、肉そば、デージそば、アーサそば、フーチバーそば、八重山そば、ソウミンチャンプルー、長崎ちゃんぽん、皿うどん、和風皿うどん

かけうどん

3.46

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

写真は、葛西の代表的な蕎麦屋、清かわさんの「かけうどん」。清かわさんでは、殆どの蕎麦メニューはうどんでも頂けます。

そばと共通であろう、つゆのお味は、かつおの出汁がきいていますが、一般的なおつゆの域です。
うどんも極々平凡なうどんですので、ごくごく平凡なかけうどんということになります。

葛西では、つゆに関しては、下に掲載しているさいた川さんのイリコ出汁がおいしいですね。あと、蕎麦屋さんではKOSOさんのググっと来るかつお出汁もいい。

讃岐うどん

3.33

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

葛西の数少ないうどん専門店、さいた川さんの一杯。讃岐うどんのお店です。

ここのおうどん、まず、イリコ出汁のスープがうまい。お上品です。
讃岐うどんもいろんなうどんがあるようですが、ここのうどんのコシはほどほど。
揚げたての天ぷらもおいしいです。左の写真は「さいた川うどん」で、ちくわと自家製のつくねの天ぷらが乗ってました。ちくわはなかなかおいしかったです。

この店でおいしいのは、イリコ出汁のスープ、揚げたての天ぷら、そして炊き込みご飯(左の写真)。
薄味がとてもお上品なのですが、イリコのスープとの相性がとてもいいです。
完成度の高い炊き込みご飯ですが、こういうのはちょこっとだけ食べると余計においしく思いますね(笑)

ざるうどん

3.30

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ~¥999

西葛西駅前にる蕎麦・うどんの店、めん秀長盛庵さんの「ざるうどん」。

この店、この辺りでは珍しく、蕎麦もうどんも手打ち。実はうどんもおいしい店なのです。

太麺と極細めんを選べますが、コシを感じるなら「太麺」。のど越しもよく、暑いときにさっぱり済ますにはベストなチョイスになると思います。

稲庭うどん

3.04

夜の金額: ¥3,000~¥3,999

昼の金額: -

葛西駅から徒歩数分の飲み屋が密集している地帯のうちの1店、梓川さんで提供される稲庭うどん。

この店のメニューは基本的にはものすごく平凡(笑)なのですが、〆にいただけるこの稲庭うどんは、この店のメニューのなかでもピカイチ。

ボリュームも結構あり、氷での締め具合もよい。なかなかおいしい一品です。

肉汁うどん

3.28

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

東葛西の果て、浦安のすぐそばにある肉汁うどん専門店の店、こうち屋さんの肉汁うどん。

うどんは自家製、出汁はカツオ、サバ、イワシなどの魚介に、昆布・干しシイタケ、牛脂などを入れているとのこと。
そこにトッピングされるのが、ネギ、豚バラ。

まず、うどんですが、普通においしい自家製うどんという感じ。ただし、突出感は無し。

出汁は、なるほど、肉汁の出汁。甘くておいしい。この出汁に、このうどん、そして、豚バラとネギ、組み合わせは悪くないです。

たまごとじうどん

3.34

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ~¥999

中葛西の住宅街のなかにあるお蕎麦屋さん、扇家さんのたまごとじうどん。

たまごだけでなく海苔、なると、小松菜がしっかりと入っておりなかなかデラックス。
おつゆは、関東風の濃いお出汁。そりゃ、東京の街場の蕎麦屋さんのうどんなんだから、そばの濃いお出汁になりますね。

たまごとじうどんは、関西風の薄味で上品なのが個人的に好み。

鍋焼きうどん

3.30

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ~¥999

西葛西駅前にる蕎麦・うどんの店、めん秀長盛庵さんの「鍋焼きうどん」。

鍋に入っていた種物は、お餅、海老天、たまご、かまぼこ、麩、しめじ、えのき。
種物は一般的な鍋焼きうどんの種物ですが、ここのうどんは自家製なので、うどんがとってもおいしいです。

食べるとコシがある。
そんなに強いコシではないけど、明らかに市販のうどんとは違う。麺を見ると、少し縮れていたので、すぐに自家製麺だとわかります。

蕎麦は打っていても、うどんまで打つ店は少ないんじゃないでしょう。なので、なかなかおいしい鍋焼きうどんなのです。

味噌煮込みうどん

3.23

夜の金額: ¥3,000~¥3,999

昼の金額: ~¥999

そば&うどん屋さんのもり長さんの「味噌煮込みうどん」。この店は非常に雰囲気がいいです。

味噌煮込みうどんのお味は、割と辛口。辛口と言うほどではないかもしれませんが、あまり甘くありません。そんな感じの味噌ですが、具のお野菜と非常にマッチしてます。

具として色んなお野菜が入ってましたが、その中でも長芋がとてもおいしい。とにかく長芋。ちなみに肉は入ってません。

私自身、味噌煮込みうどんの経験値が殆どないのですが、これはこれでおいしいと思う一品でしたよ。

カレーうどん

3.12

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

西葛西6丁目のうどん店、彌助さんのカレーうどん。

カレーうどんと言えば、普通はドロッとしたカレースープのカレーうどんをイメージしますが、この店のものはうどんつゆの中にカレー部分が浸かっているタイプ。
ある意味、上品なフォルムに思えます。

でも、つゆとカレー部分を混ぜて頂くと、普通のお味。可もなく不可もなくという感じですね。

うどんは手打ちなので、まあまあおいしいです。

ぶっかけうどん

3.28

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

「肉汁うどん」のこうち屋さんでは「ぶっかっけ」も頂けます。

うどんは、冷たいのと温かいのを選べます。そこにお汁がぶっかけられ、海苔がパラパラ。あと、ネギと生姜がついてくる。

これらを混ぜ混ぜしていただくと、まず、うどんのコシの強さを感じます。かなりコシがあります。

葛西には、はなまるも丸亀もあり、どちらででも、もちろん、ぶっかけが頂けますが、コシに関しては、このこうち屋さんの方が圧倒的に強いです。

釜揚げうどん

3.23

夜の金額: ¥3,000~¥3,999

昼の金額: ~¥999

葛西駅前にあるお蕎麦屋さん、もり長さんの「釜揚げうどん」。ツルっといただけます。

釜揚げうどんが存在する意味って何なのでしょうね?ある意味、ただの素うどん。
でも、食べてみると、やっぱりいいねという感じになる。水で締めるのとは違うんだよね、食感が。そう、もちもちの食感。

ここの釜揚げうどんも、もちもち。コシもちゃんとあります。

焼きうどん

3.48

夜の金額: ¥3,000~¥3,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

西葛西にあるお好み焼きのお店、京都きん家さんはお好み焼きの店ですが、夜は居酒屋的な利用が出来、なかなか使い勝手がよい店です。

写真は、お昼に食べた焼きうどん。カウンターの鉄板でキャベツ、ゲソ、豚肉などをジャージャーと手際よく焼いて作られます。

お味は、フツーの焼きうどんですが、鉄板で作った焼きうどんらしく、具がでかい。
具の中にうどんが埋まっている感じです。

夜に利用するときの〆の一品としてもいいでしょう。

広島焼き(うどん)

3.30

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ~¥999

北葛西5丁目にあるお好み焼き屋、由松さんの広島焼き。うどんの広島焼きです。

上の部分は目玉焼き、中にうどん、下に生地という構成です。

うどんは1玉使っていて、かつ、生地は薄薄なので実際は殆どうどん。焼きうどんの具に小麦粉の生地が混ざっているっていう、そういう感じのお料理となります。

粉もの、ソースものって、お味がそれほど差別化されないので、この広島焼きも普通においしいです。でも、実際は、焼きうどん、あるいはオムソバに近いと思います(笑)

きしめん

3.40

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

葛西駅前にある立ち食いそばのお店、めんやさんで「きしめん」が食べられます。
いつからか、そば、うどんに加え、「きしめん」を始められました。

写真は「月見のきしめん」。
仕上がりは、もう少しコシのあるきしめんだったら、うれしいかなって感じ。でも、価格を考えると、つゆだっておいしいし、なかなかの出来栄えだと思います。

思い出すのは、名古屋駅の新幹線のホームにある立ち食いのきしめん屋さんですが、やっぱり、あのホームのきしめんはおいしいんだなって、ここのきしめんを食べて、初めて理解しました。

沖縄そば

3.20

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ~¥999

元・お寿司屋さんで、現・沖縄料理店の麺ソーレきよさんの沖縄そば。

豚の三枚肉、かまぼこ、ねぎというマストアイテムに加え、この店ではゆでたまごが乗っかっているのが特徴。
そこに、わしわしと紅生姜を加え、島とうがらしをぶっかけて頂くと、あらおいしい。

この店の沖縄そば、とにかく、お出汁がいい。価格も控えめで高CPな一杯です。

ソーキそば

3.47

夜の金額: ¥3,000~¥3,999

昼の金額: ~¥999

西葛西で人気の沖縄料理店、島ごはんさんの「ソーキそば」。

ソーキは本ソーキではなく、軟骨ソーキでトロットロ。このトロトロ感がたまりませんね。ただ、もうちょっとボリュームが欲しいかな。

その他のトッピングは、もちろん、かまぼこ、紅生姜、ネギ。
お出汁はいつもながらおいしい。
途中から味変で、島とうがらしをかけて頂くのがよろしい。

ラフテーそば

3.24

夜の金額: ¥3,000~¥3,999

昼の金額: -

葛西駅前にある沖縄料理店、利葛西さんで提供されるラフテーそば。

おそばの上に乗っかっているのはシンプルにアグー豚の角煮のみ。これがとても大きい!大きいけど、割とあっさりしているので無理なく食べられます。出汁もお上品なお味。

そばとともに紅ショウガがポットで出てきます。もちろん、これもしっかり入れる。
無くてはならないマストアイテム。

そして、島とうがらしをかけてチューニング。これも常識。

てびちそば 【オススメ】

3.24

夜の金額: ¥3,000~¥3,999

昼の金額: -

こちらも利葛西さんの一杯。
の写真は、当店で提供される「てびちそば」(1,200円)。てびち、すなわち、豚足の沖縄そばです。

いかにもコラーゲンがプルンプルンの豚足が結構なボリューム入ってます。この豚足がおいしいだけでなく、スープの出汁もおいしいです。
お値段もそれなりですが食べ応えがあります。オススメです。

肉そば 【オススメ】

3.47

夜の金額: ¥3,000~¥3,999

昼の金額: ~¥999

沖縄の「肉そば」です。島ごはんさんのランチで食べられます。メニューでは「肉野菜そば」と表記されてますが、店の人も、皆、「肉そば」と言ってます。

本場沖縄では、かなりてんこ盛りで出す店があるようですが、こちらの島ごはんさんの盛りもなかなかです。

要は、沖縄そばに、フライパンで炒められた肉野菜をのっけたそばなのですが、いざ食べてみるとありそうでない食べ物に思えます。ラーメンでは、こういう形も多く見られますが、和テイストの麺類ではあまり類をみないのではないでしょうか?

野菜は、もやし、ピーマン、ネギ、こういったところ。そこに豚肉。これらをそばと一緒に食べますが、これがイケる。
量は結構多いのですが、そばは沖縄そばなのでライトな感じなので、完食後もお腹の状態は割と普通です。

セットのCPもよくオススメできる一杯です。

デージそば

3.47

夜の金額: ¥3,000~¥3,999

昼の金額: ~¥999

島ごはんさんの「デージそば」。デージとは沖縄方言で、「大変」という意味らしい。

で、このデージそば、激辛そばとのこと、どんな沖縄そばか試してみると、本当に激辛!!!真っ赤かに染まったスープ、少し飲んだだけでも、すごく辛いです。
ただ、ベースのお出汁がいいので、おいしいスープ。なんですが、やっぱり殆ど飲めない(笑)

ラフテーが乗っかっていますが、コラーゲンいっぱい。おそばもおいしいです。

アーサそば

3.47

夜の金額: ¥3,000~¥3,999

昼の金額: ~¥999

アオサの乗った沖縄そば。西葛西の島ごはんさんで食べられます。沖縄では、アオサのことをアーサと呼ぶんですね。

たっぷりのアーサと小ぶりのソーキ、かまぼこ、小ねぎが乗ったこの沖縄そば、ソーキだ、らふてーだっていうガッツリ系のそばとはちょっと異質。あっさり沖縄そばを食べたいときはこれですね。

フーチーバーそば

3.47

夜の金額: ¥3,000~¥3,999

昼の金額: ~¥999

こちらも島ごはんさんの一杯。フ―チーバーとは、よもぎのこと。

沖縄では、よもぎを練り込んだ沖縄そばに、よもぎをトッピングしたものがあるらしいですが、この店では麺は普通の沖縄そば、よもぎのトッピングのみのフーチーバーとなります。

よもぎはなかなかの量です。出し汁、麺、よもぎの三位一体感はなかなかいいです。
よもぎがとてもいい働き。

付け合わせのもずく酢もあり、よもぎとともにヘルシーな一杯です。

八重山そば

3.47

夜の金額: ¥3,000~¥3,999

昼の金額: ~¥999

島ごはんさんの本日のランチで出ていた「八重山そば」。

八重山そばは、普通の沖縄そばとどう違うのか?まず、八重山そばは八重山列島で食べられているそばであること。石垣島や竹富島や西表島などで食べられる。

麺は沖縄そばで使う麺より細く、あんまり縮れていないのが特徴。
具は、豚の赤身肉のブツ切りと、カマボコの細切りが上にのってました。
八重山そばというのは、だいたいこういう感じのよう。

そして、最大の違いは、紅生姜をのせないこと。なんだか違和感があって、紅生姜をのせてくれと言おうとしましたが、ぐっとこらえて我慢。しっかり、八重山テイストを楽しみました。紅生姜の代わりに、ヒバーチという沖縄胡椒がたっぷりかかっておりました。

ソーミンチャンプルー 【オススメ】

3.20

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ~¥999

元・お寿司屋さんで、現・沖縄料理店の麺ソーレきよさんのソーミンチャンプルー。

沖縄そばのお出汁がおいしい店ですが、このソーミンチャンプルーもかなりおいしいです。
べースとなっている出汁がうまい。

具は、もやし、ピーマン、人参、ネギなど。素朴な構成。全体的に素朴な食べ物だけど、お味がしっかりしています。

この「そうめんチャンプル」、580円ですが、葛西の麺類のなかで一番CPのいい麺類ででしょうね。安くて量が多くてうまい。

長崎ちゃんぽん

3.55

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

宝来軒さんの長崎ちゃんぽん。
当店は40年以上葛西で営業されている地元の人気店。葛西でちゃんぽんと言えばこの店です。ちゃんぽんも皿うどんもすごく人気があります。

特徴は盛りがいいこと、まずは、これに尽きます。お野菜がいっぱい。一日に食べる野菜をこれ一杯で食べられるのではないでしょうか。スープもおいしいんですが、個人的には、鼻につく豚骨臭がちょっと苦手。

皿うどん

3.55

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

上記同様、宝来軒さんの名物。こちらは「皿うどん」。並盛でも結構な量ですが、細麺だと意外とペロリとイケます。

皿うどん自体は、これぞ皿うどんという王道のお味。ちゃんぽんと比べると、こちらの方が臭みがなく食べやすいです。

この皿うどんを、ウスターソース、柚子胡椒、からしでチューニングして食べるといいです。その中でも、やっぱり、ウスターソースで食べるのはおいしい。柚子胡椒もなかなかイケます。からしもやっぱり合うねという感じ。

相も変わらず繁盛している葛西の人気店の一皿です。

和風皿うどん 【オススメ】

3.04

夜の金額: ¥4,000~¥4,999

昼の金額: -

和彩よし川のオリジナル料理。

皿うどんの上に餡がのっかり、その上に桜えびがブワっとかかってます。
餡の出汁はかつお。かつお風味の餡。
麺は、細麺の皿うどん麺。

これは、初めての麺類。かつ、素敵においしいです。

この店の実力を見せつける逸品です。素晴らしいお店です。

※本記事は、2018/12/31に更新されています。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。

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