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JR蒲田駅から徒歩3分、1973年創業の新鮮鶏料理専門店。注文後に丸鶏をさばき、焼き・刺し・揚げで鮮度勝負するスタイルが魅力です。名物のむね肉の唐揚げは、ピンクレアで柔らか・ジューシー、人生最高との声多数 。ももたたきや鳥刺し盛り、せせりやつなぎ焼きなど希少部位も豊富 ()。カウンターで調理を見ながら楽しめる雰囲気も好評 ()。全席禁煙、カード可、予約OK(~10名)。昼はなく夕方17時から23時まで営業、日祝休み。約3000〜4000円で、多彩な鶏料理を心ゆくまで楽しめる、蒲田屈指の名店です。
2025/06訪問
1回
農家直送の新鮮野菜や、養命酒製造オリジナルブランド豚「信州十四豚(しんしゅうじゅうしーポーク)」など、厳選した素材を使用した創作料理を提供しています。チーズ工房で作る出来立てのモッツァレラチーズや、石窯で焼き上げるピザなど、製法にもこだわった料理を楽しむことができます。 ランチコース(11:00~15:00) 全てのランチコースに「くらすわ野菜ビュッフェ」と「自家製パン」が付きます。 • 信州十四豚ロース やわらかローストポークステーキ:3,200円 • 鮮魚のカツレツ:3,000円 • シラスと菜の花のオリーブオイルソースパスタ(レモンの香り):2,900円 • ピッツァ マルゲリータ:2,800円 • アスパラガスと信州十四豚パンチェッタのピッツァ:2,900円
2025/04訪問
1回
四季彩MIZUNOは、和の趣を大切にした料理と落ち着いた雰囲気が魅力の飲食店です。季節ごとの食材を活かした料理は、彩りや盛り付けにもこだわりが感じられ、上品な味わいが特徴です。特に素材の持ち味を引き出す繊細な味付けが印象的で、食事を通じて四季の移ろいを楽しむことができます。 店内は和の落ち着いた空間が広がり、ゆったりとした時間を過ごせる雰囲気です。接客も丁寧で、細やかな気配りが行き届いており、特別な食事の場としてふさわしいお店と言えるでしょう。個室や半個室がある場合、接待や会食にも適しており、さまざまなシーンで利用しやすいのも魅力の一つです。 価格帯はやや高めですが、提供される料理のクオリティを考えると納得感があり、特にランチメニューはコストパフォーマンスが良いと感じる人も多いでしょう。アクセスの良さも含めて、日常の贅沢や特別なひとときを演出するのに最適なお店です。
2025/03訪問
1回
「俵ハンバーグ」が名物として知られています。 店内は広々としており、テーブル席やボックス席が配置されています。 中央のガラス張りのスペースでは、炭火焼きハンバーグを焼く様子を目の前で楽しむことができます。このライブ感が食事の楽しみを一層引き立てています。 メニューの中でも、俵ハンバーグはサイズが4種類用意されており、女性には標準サイズ、男性にはジャンボサイズが人気です。粗挽きのハンバーグはジューシーで肉の旨味が詰まっており、炭火の香ばしさが食欲をそそります。ソースは4種類から選べ、ガーリックソースは特に好評です。
2025/03訪問
1回
おでん屋 ゆうちゃんは、静岡市の青葉横丁に位置し、2007年に開店した静岡おでんの専門店です。 同店では、牛すじをベースに練り物から出る旨みと少量の醤油で味付けしたシンプルなおでんを提供しています。 全体的に、静岡おでんの伝統的な味わいと多彩な串焼きを楽しめるお店として評価されています。 店長さんも常連客も気さくな方で楽しい時間でした。
2025/03訪問
1回
JR横浜線の淵野辺駅から徒歩約15~20分の場所にあります。  同店の看板メニューは「濃厚牡蠣ソバ」で、厳選した3種類の牡蠣をブレンドしたスープが特徴です。 スープは濃厚でありながらもサラリとした口当たりで、牡蠣の旨味が存分に感じられます。 麺は中太の縮れ麺で、もちっとした食感がスープとよく絡みます。 具材には低温調理のチャーシュー、カイワレ、海苔、穂先メンマなどがトッピングされています。 サイドメニューとして提供される「貝めし」は、貝の出汁が効いた炊き込みご飯で、スープとの相性が抜群です。 また、店内にはレモン汁などの調味料が用意されており、味の変化を楽しむことができます。
2024/10訪問
1回
厨房内もホールもタイのスタッフで運営しているような専門店でした。ランチセットから一番人気というイーサンスペシャルセットを注文しました。ちょっとかための蒸したもち米にパパイアのサラダ、鶏唐揚げ、挽肉・ピーナッツ・パクチー炒めが付いていました。 辛さを選べるとのことで、友人は「普通の辛さ」を、私は辛さが苦手なので「一番辛くないのを」と注文しましたが、両方とも同じ辛さでした。 店員さんに確認したところ、普通の辛さは1番で全然辛くないのは0番になるとのこと。それを詳しく説明して欲しかった! 「一番辛くないの」ではなく「全然辛くないの」と言わなければいけなかったの? 日本語が片言のタイの方だからしょうがないかと諦めました。 辛くて大汗かいたけど味はとてもおいしかったです。 チャーハンは「全然辛くなく」おいしかったです。
2024/05訪問
1回
信州ラーメン四天王の一角を担うオーナーの店舗、以前から行きたいと思っていましたが佐久市内店舗という事もあり中々行けずにいましたが念願の初ほうもん❗ 券売機が外にあるというスタイルは既に行列を見越した作りである事は言うまでもなく、店内出入りもスムーズとなる事は明白でオーナーの気配りが店舗に入る前から感じられました。 肝心のラーメンは家系なのですが、とにかく濃厚❗スープにとろみがある程、濃厚です。この濃厚スープがバッチリ麺に絡んで美味しい‼️ガッツリ濃厚系好きな方にはたまらんですね❗ 女性、年配層には少々厳しいかもですが、メニューが豊富でシンプル中華麺も野菜多めラーメンあり、家族で行ってもオールマイティーに対応出来る店舗だと思います。 サイドメニューとしては唐揚げが美味しかったですね。サイドメニューとは思えない程、本格派唐揚げでした。唐揚げだけでも買いに行きたいと思わせるクオリティーでした❗
2024/01訪問
1回
仙台牛鉄板焼。肉は上質で店の管理がきちんとされています。コースとしては良くあるものですが、値段相応の内容。若いカップル向きかもしれません。焼く時のパフォーマンスもあり、インスタ映え狙いにはうれしいかな。デザートがかなりいけてました。
2024/01訪問
1回
仕事終わりの新橋は、今日も一日の疲れと解放感が交差する街。その喧騒を抜けた先で、静かに煙を上げているのが「ジンギスカン霧島」だ。 鉄鍋に置かれた生ラムは、臭みがまったくなく、焼ける音とともに香りが立ち上る。ひと口運ぶと、柔らかさと赤身の旨みが一気に広がり、これまでの“ジンギスカンの概念”が書き換えられる。 特製ダレは甘すぎず、ラムの力強さを引き立てる名脇役。野菜と一緒に頬張れば、脂の余韻がすっと整い、次の一口へ自然と箸が伸びる。 静かな店内で、ただ肉と向き合う時間。新橋という街に、こんなに凛とした空気があることに少し驚かされた。
2025/12訪問
1回
金沢の夜風は、どこか静かだ。ひがし茶屋街の灯りが揺れる頃、人の流れに身を任せ歩くと、暖簾がひっそりと揺れ、湯気の気配が漂う。 そこが「赤玉本店」。昭和2年創業、金沢おでんの原点とも言える店だ。 おでん鍋をのぞくと、出汁の香りがそっと立ち上り、湯面が金色に輝いて見える。 まずは車麩を箸で持ち上げる——じゅわっと出汁が染み出し、ふわりと口の中でほどける。ばい貝は海の香りを連れてきて、たまごは優しい。大根は、口に入れる前にもう幸せが決まっているような顔をしている。 観光地の喧騒がすっと遠のき、温度と香りだけが残る。 “派手ではなく、深い”。そんな金沢の気質が、そのまま鍋の中に宿っていた。 静かな夜に、熱い出汁。 旅の終わりに、こうして心が溶ける瞬間があるから、旅はやめられない。
2025/11訪問
1回
旅には、思い描いた“味の到達点”がある。 今回の目的はただ一つ——能登牛。だが、金沢市内の名店はどこも満席。昼も夜も挑み、2日間、全敗。 正直、帰りの新幹線で“敗北の味”を噛みしめる覚悟をしていた。 ──だが、最後の悪あがきで辿り着いたのが、この駅中の店だった。 目の前に置かれた赤身丼。箸を入れた瞬間、澄んだ肉汁が溢れる。脂は甘く、赤身は力強いのに驚くほど柔らかい。噛むたびに静かに、確かに訪れる幸福。 そしてあおさ汁。香り高い海の余韻が、口の中の熱をそっと鎮める。完璧なバランス。 気がつけば言葉を忘れ、ただ夢中で食べていた。 旅の終わりに掴んだ一杯は、努力ではなく執念が導いた勝利だ。 諸君、諦めるな。 光は──駅の中にもある。
2025/11訪問
1回
念願の来店。静かな白金台の住宅街に灯る灯りが、夜の帳とともに期待を高める。オープンのドアをくぐると、上質なフレンチとYouTuberとしても知られるジョージシェフの手が作り出す世界が、ひと皿ひと皿から丁寧に語りかけてくる。素材の隅々にこだわりを感じ、味わいは鮮やかに、心に残る余韻をもたらす。ワインとの組み合わせも見事で、この夜の体験は、ただの食事を超えて「人生のひとつの彩り」になったと感じた。
2025/08訪問
1回
雑色の路地を歩くと、ふと香る揚げ物と豚汁の匂いに足を止められた。期待の矢印を辿るように店内に入ると、気取らぬ温かさが出迎えてくれた。 玉カツ丼は、厚めのカツととろり卵が優しく重なり合い、一口運ぶたびにほっとする。衣は軽やかでありながらしっかり存在感を持ち、カツの肉は噛むほどに旨味を放つ。卵の柔らかさは、カツの強さを包み込むようで、一体感が心地いい。そこに添えられる豚汁が、余韻を清らかにしてくれる。味噌の深さと具の存在感に、食後しばらく余白を感じさせながら。 この一杯は、ただのカツ丼ではない。「家のような安心感」と「料理としての緊張感」が同居している、そんな贅沢な昼下がりの体験だった。
2025/09訪問
1回
藤沢・片瀬海岸駅から徒歩3分の「Miami Kaishin」は、しらす丼を中心に新鮮な地魚料理を提供する小さな海鮮専門店です。特に「Wしらす丼」(生しらす+釜揚げしらす)は、脂のある生しらすと甘みのある釜揚げしらすが絶妙なバランスで、価格は約1,400~1,600円と納得の内容 。店内はカウンター中心で席数少なめ、回転が速く、行列もできる人気店です  。味・鮮度ともに評価は高く、Googleでの平均評価は4.2点、コストパフォーマンスも3.8以上と信頼感あり 。キャッシュオンリーなので現金を用意して訪問をおすすめします。
2025/08訪問
1回
市場の熱気がまだ残る通りで、ふと漂う香ばしい匂いに足が止まる。鉄板の上で音を立てながら焼けていく能登牛——その瞬間、空気の色まで変わる気がした。 「たくみ」の能登牛は、ただの肉ではない。薄く引かれた脂が火に触れ、淡い香りとともに旨みを閉じ込める。軽く炙られた寿司は、口に入れた途端すっと溶け、赤身の甘さと米の温度が静かに調和する。串焼きは、噛むほどに肉の強さと優しさが現れ、旅の途中にふと感じる“満たされる瞬間”を連れてくる。 観光地の賑わいの中で、立ち止まり、じっくり味わいたい一皿。金沢という土地と牛の力強さが、短い時間で物語になる場所だった。