本場イギリスでスコーンを食べまくる!

本場イギリスでスコーンを食べまくる!

スコーンと言えば、イギリス。そんなスコーンの本場で大好きなスコーンを食べまくる!という夢を実現するべく、今回渡英してきました。そして、出会った様々なスコーンたち・・・。今回はそんないろんなスコーンをご紹介。

記事作成日:2016/01/17

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このまとめ記事は食べログレビュアーによる6の口コミを参考にまとめました。

幸せを呼ぶスコーン♥

元々、アフターヌーンティー好きが高じて、スコーンに異様な反応を示すようになった私。
スコーンを見ると幸せになります。そして、食べるともっと幸せに・・・。
しかし忘れてはならないのが、スコーンのお供、クロッテッドクリームとジャムの存在。
現地ではどのようにスコーンが食べられているのかもしっかりリサーチしてきました。

Saltmarsh Kitchen

なかなか正統派のイギリス料理を食べさせてくれるカフェレストランです。

しかしっ、スコーンのお供はクロテッドクリームではなく、なぜかバターでした。

The Cyclist Refreshment Room

カフェというより、パブっぽい雰囲気。
でも、スコーンをはじめとする焼き菓子も充実してましたよ。

とても、豪快なスコーンで日本ではおそらく出会えない味でした。

Waitrose West Ealing

高級な部類のスーパーですが、値段は他のスーパーに比べてそんなに変わりありません。品質が良いと言われており、様々な食材が売られてます。
そして、もちろんスコーンも。
4個入りスコーンと、270gという特大サイズクロテッドクリームを買いました。
家に戻ってティータイム♥
オーソドックスなスコーンでした。

Burns the Bread Glastonbury

典型的な田舎町のパン屋さん。

パンや焼菓子がたくさん売られていました。

今回は焼き菓子を買いましたが、もちろん
スコーンもたくさん売られていました。

Marks & Spencer Brighton

結局、ここM&SとWaitroseのスーパーのスコーンが私は一番好きでした。期待を裏切らない正統派の味と言いますか・・・。

カフェのスコーンは個性的すぎると言いますか、ちょっとパサパサしていたりして、
イマイチでした。

更に、夕方に値下げをしていたのが嬉しい驚きでした。

※本記事は、2016/01/17に作成されています。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。

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