奄美で美味しいグルメを発見!観光で訪れたいショップ11選

出典:中性脂肪診断士さん

奄美で美味しいグルメを発見!観光で訪れたいショップ11選

九州の南海上に浮かぶ奄美大島。鹿児島県と沖縄県の中間に位置しており、独自の食文化が広がっています。観光客が多いことから、飲食店が各地に点在しているのだとか。今回は、奄美で一度は訪れたい人気グルメ店をまとめました。定番の「鶏飯」や「油ゾーメン」、お酒やスイーツに加工した黒糖グルメなどを注目しています。

記事作成日:2022/12/09

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このまとめ記事は食べログレビュアーによる1260の口コミを参考にまとめました。

奄美のご当地グルメ!【鶏飯】の人気店

ひさ倉

3.50

夜の金額: ¥2,000~¥2,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

ひさ倉

江戸時代には殿様料理と呼ばれた、奄美のご当地グルメ「鶏飯」。「ひさ倉」は「鶏飯」をメインとした郷土料理店です。

奄美の木材を活かしたバリアフリー空間。奄美空港から約19分、駐車場は50台分完備。近くにバスの停留所(屋入ひさ倉前)もあります。

こちらが「ひさ倉」オリジナルの「けいはん」。具材と熱々のご飯が別に盛り付けられています。具材をのせてから、コクのある地鶏スープをかけて食べるグルメ。

タンカンの皮を添えているのがポイントで、パパイヤの漬物も入っているようです。

ひさ倉

鶏料理の「けいはん」だけでなく、同じく鶏を使った「とりさし」も扱っているとのこと。

ワンオーダー5本以上と指定された「やきとり」も好評を博しており、「砂ズリ」や「三角(ぼんじり)」といった部位を盛り合わせで注文できるそうです。

・けいはん
おー、鉄鍋が重く熱々のスープが輝いている。食べ方の説明を聞いていざ実食。トッピングをご飯の上に乗せて、スープをかけるよぉ。そしてサラサラと口の中に、一体になったみんなを口に運ぶ。最初に鶏の味がものすごく出ているスープが口の中を駆け回る。

出典: ほっぴnさんの口コミ

自然豊かな環境に囲まれた店舗は、広く明るく開放的で南国らしい趣も兼ね備えたとても落ち着ける雰囲気です。こちらならまとまった数の団体客から少人数の個人客まで誰もが快適に過ごせそうですね。

出典: しのきちさんの口コミ

鳥しん

3.48

夜の金額: ¥2,000~¥2,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

鳥しん

「奄美鶏飯と鳥料理」というフレーズを掲げた「鳥しん」。「鶏飯」セットを全国発送しているとしても、やはり現地で味わってみたいものです。

小上がり席・テーブル席・カウンター席が揃っているのだとか。名瀬港より車で約4分、駐車場は8台分設けています。

鳥しん

3回程に分けて食べるのがおすすめという「鶏飯」。スープをたっぷり注ぎ入れてから、海苔とレモンの皮を散らすのだそう。

定番スタイルだけでなく、最初から具材をのせた「鶏飯丼」や、キムチ&もずくをプラスした「鶏飯特製丼」も用意されているとのこと。

鳥しん

写真は「鶏飯ラーメン」。ご飯は入っていないものの、「鶏飯」のスープがそのままラーメンスープに早変わり。キムチを加えたバージョンが選べるようです。

鶏グルメだけでなく、奄美産のブランド豚を使った「奄美黒豚パパイヤ丼」も人気を集めているのだとか。

・鶏飯
奄美といえばやっぱり鶏飯ですね~。こちらのスープ、ハッキリしているけど優しい味わいでいくらでも飲めそうかも。鶏飯ラーメンってメニューもあったけど、このスープなら麺にも合いそうな気がしました。久々に食べた鶏飯、美味しく頂けました♪

出典: eb2002621さんの口コミ

お店は老舗感のある暖簾と、店内の雰囲気で、リゾート感とのギャップがいい感じです!!さっそく鶏飯をオーダーして、鳥だし汁をかけていただきますが、とにかく旨いです。。。

出典: kentaro7さんの口コミ

みなとや

3.77

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

みなとや

昭和21年創業という長い歴史を誇る「みなとや」。かなりの人気店で、行列ができる日もあるそうです。

店内は撮影禁止で、料理画像のみOKとのこと。店舗前の「元祖鶏飯」と書かれた大きなニワトリ像が印象的です。奄美空港から車で10分、駐車場を完備。

奄美産の鶏を丸ごと煮込んで、醤油と塩で味を調整したスープ。トッピングは鶏肉や錦糸卵、大根の漬け物に煮付けた椎茸など。

干したみかんの皮を粉状にしたもの(陳皮)がアクセントとのこと。追加料金にてご飯・スープのお代わりも可能なようです。

みなとや - 鶏飯

具材・ご飯・スープを一体化させると、鶏ぞうすいや豪華なお茶漬けといった感じなのだとか。小学生以下が注文可能なキッズグルメ「お子様鶏飯」もあるのだとか。

10分に1組(4名まで)といったルールがあるそうなので、よく調べてから訪れましょう。

・鶏飯
お櫃のご飯を、控えめよそって鶏肉・錦糸玉子・椎茸・みかん皮・海苔などなど上手く乗せたら、キラキラスープをすす~と注ぐ。準備出来たら、ズズっとかっこむ。あぁ、幸せな鶏飯タイム(*´艸`) 濃いだけじゃない、澄んだ旨味が腹ぺこの胃に、じわっと染みる。

出典: Noriyさんの口コミ

フロアは一人で切り盛りされていて、大変だろうなぁと思ったのですが、味は変わらず。全く変わらず、この味なのです。まったりとしたこのスープの味がたまらんのです。やはり、みなとやさんの鶏飯は最高です、これからも食べたいです。ぜひとも。

出典: kenke21さんの口コミ

奄美のご当地グルメ!【油ゾーメン】の人気店

AMAネシア

3.44

夜の金額: ¥2,000~¥2,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

出汁を入れて炒めた「油ゾーメン」は奄美の郷土グルメ。「AMAネシア」で食べられます。

お店はリゾートエリアにあるので、南国の雰囲気を満喫できることでしょう。奄美の風が気持ち良さそうなテラス席も完備。奄美空港より車で約10分です。

AMAネシア - 油ぞうめん

おしゃれに盛り付けられた麺グルメ「あぶらゾーメン」。麺の上に鎮座した海老が、特に際立っていますね。メニュー表には「島を代表する郷土料理」と書かれているそう。

料理名に「あぶら」とあるものの、意外とあっさりしたグルメなのだとか。

島料理を「島じゅうり」と呼んでおり、「あぶらゾーメン」を含め10種類のグルメが挙がっていました。

こちらは「島ヤギのうめースープカレー」。奄美の食文化にヤギは欠かせないとのこと。定食スタイルや「奄美御膳」も選べます。

・油ゾーメン
海老、豚肉、ニラ、ネギなど、見た目は結構鮮やか。節系の風味と共に、かなりニンニクが効いているのが特徴的。さほど油っぽくもなく、ちょっとボソッとしている麺をズズズと啜ってあっという間に完食。

出典: 中性脂肪診断士さんの口コミ

奄美大島旅行の最終日、まだ食べていなかった油ぞうめんを頂きたく、空港からも遠くないこちらのお店へ。とても広々とした店内は、奄美や沖縄っぽさと東南アジアなテイストが融合。窓側のテーブル卓からは海が一望できるほか、テラス席もあります。

出典: らっしーKさんの口コミ

島の居酒屋むちゃかな

3.55

夜の金額: ¥4,000~¥4,999

昼の金額: -

「奄美の島料理と黒糖焼酎」というキャッチコピーを掲げ、地元の人たちから愛されているという「島の居酒屋むちゃかな」。

店主と会話できるカウンター席のほか、2~6名用の掘りごたつ席に大きめのお座敷も完備している居酒屋です。名瀬港から徒歩約13分。

こちらのお店では「油ゾーメン」と表記しないで、「奄美の伝統 油そうめん」としています。観光客にとっては、こちらの方が分かりやすいかもしれませんね。

ビジュアル的にも油っぽさは感じられず、ニンジンやタマネギなどのスライスが入っています。

写真は「栄養満点!こだわりのヤギ汁」です。ヤギ特有のクセをおさえ、食べやすく仕上げているそう。味噌か塩味が選べるご当地グルメ。

イカスミを使った「マダ汁」に、ハリセンボン入りの「アバス汁」といった珍しい汁物ばかりです。

・奄美の伝統 油そうめん
奄美の「油そーめん」は小魚系のダシの効いたかなり和風寄りの味付けが特徴的です。また「油そーめん」とはいうものの、むしろ油っぽさはほとんどなくあっさり優しい味でもあるのですよね。それでも不思議と引き込まれる味であっという間に完食。

出典: しのきちさんの口コミ

入口から暖色の光が漏れている雰囲気のある店構えです。中に入ると奥行きがあり、一つ一つの席にもゆとりがあり、とても広い印象を受けました。かつ、2階にも広々としたテーブル席があり◎ メニューも豊富で、お料理、お酒何を飲むか迷ってしまいました。

出典: marronpannaさんの口コミ

懐石郷土料理 一村

3.44

夜の金額: ¥3,000~¥3,999

昼の金額: -

「懐石郷土料理 一村」は、アットホームな雰囲気の居酒屋です。店名は、画家の名前にちなんだものなのだとか。

キープボトルが並んでいて、定期的に訪れる地元の人たちが多いようです。名瀬港より車で約5分、近くのコインパーキングを利用しましょう。

「油ソーメン」と名付けられた一品。麺の上には鰹節がたっぷりとかかっているそう。メインはもちろんのこと、〆にもピッタリなご当地グルメとのこと。

他の麺料理としては「茶そばサラダ」や、納豆入りなどの各種スパゲティを扱っているようです。

こちらの料理は「さねん蒸し」と呼ばれる、うなぎ入りグルメ。さねん(月桃)の葉に包まれており、複数の食べログレビュアーさんから好評を博していました。

「赤ウルメ」と呼ばれるお魚を一夜干しした「地魚焼」も食べておきたい一品。

・油ソーメン
沖縄でいうそーめんちゃんぷる。。鰹出汁がしっかりと効いたお味。。柔めのそーめんでも許せるのがこの一品。。

出典: acchin721さんの口コミ

隠れ家のような雰囲気のあるこちらの「一村」さんで、奄美の島唄をBGMにゆったりグラスを傾けるもよし、常連さんやママとの会話を存分に楽しむもまたよし、1軒目、2軒目、3軒目関係なく奄美の夜を楽しめる貴重なお店のひとつとして、あらためてその存在のありがたさを今回再認識させていただくことができました。

出典: しのきちさんの口コミ

奄美のご当地グルメ!【黒糖スイーツ】の人気店

ラフォンテ

3.56

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

ラフォンテ - テラス席

さとうきび畑の真ん中に、農園直営のジェラテリア「ラフォンテ」があります。2011年にオープンしたお店なのだそう。

店内席のほか、気持ち良く過ごせそうなテラス席が設けられています。奄美空港から車で約15分、駐車場は8台分完備。

ラフォンテ - 黒糖焼酎、マンゴー、ストロベリーの
トリプル 520円

常時10種類ほど用意される「Gelato」の中で、特に注目すべきフレーバーは「奄美黒糖」。

黒糖は黒色をイメージしがちですが、写真左の白色が「奄美黒糖」です。優しい甘さが感じられるようで、多くの食べログレビュアーさんが注文していました。

ラフォンテ - 真塩(マシュ)・奄美黒糖・塩ざらめキャラメル・抹茶キリシマ・マンゴーソルベ

「マシュ」と呼ばれる真塩フレーバーや、フルーティーな「マンゴーソルベ」も魅力的。ダブルやトリプルで注文可能です。

黒糖スイーツにこだわるなら、ちょっぴり大人な「黒糖焼酎レーズン」がおすすめです。

・Gelato(奄美黒糖)
島で黒糖はなはり外せない選択だ。焼き菓子や練り物でいただいても美味しいが、ジェラートやジュースにすると、黒糖特有の豊かな風味はそのままに、甘さが控えめな仕上がりになってとくに好きな感じになる。舌触りも滑らかで、とっても美味しい。

出典: シチーさんの口コミ

甘過ぎず、なめらか。素材の味が生かされた美味しいジェラートでした^ ^ 時間があれば、コーヒーを頂きながらまったりしたいくらいの空間です。また行きたいですね♪

出典: ☆ASUKA☆さんの口コミ

奄美きょら海工房

3.47

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

純黒糖専門店の「奄美きょら海工房」は、様々な黒糖スイーツを扱っています。

テイクアウトのほかイートインスペースが設けられており、海を見ながら黒糖グルメを楽しめるお店。奄美空港より車で約10分、駐車場は15台分設けています。

奄美きょら海工房 - とろ〜りとろける純黒糖フレンチトースト♪マジでとろける〜♡

とろ~りとろけるという「純黒糖フレンチトースト」。奄美黒糖を使ったパンをベースにしています。

塩黒糖ゼリーのパフェであったり、オリジナルのスイーツプレートであったりと黒糖スイーツが勢揃い。ドリンク付きで注文可能です。

写真の「純黒糖ロールケーキ」は、上白糖を使わず自社製の純黒糖で仕上げたケーキです。

ショコラ・カステラ・かりんとうと、様々なスイーツに活かされた黒糖。パウダーをそのまま購入して、コーヒーに入れるのも良いですね。

・あまみ黒糖ショコラ
先ずは箱がお洒落です、箱の中には一粒づつ紙で包装されています、では肝心の中味ですがココアパウダーに包まれた黒糖ですが、食感がサクサクで甘さも丁度好い甘さです。今回はお土産を購入するのにお店に伺いましたが、時間が有ればお店のテラス席で海を見ながら、食事をしたい気分になりました。

出典: macponさんの口コミ

白砂が美しい“用安海岸”に臨む最高のロケーションで、瀟洒な建物はひときわ目を引く。ガラス張りの店内に足を踏み入れると、陽光まばゆく珊瑚礁に囲まれた美しい海が眼前に広がる。このオーシャンビューの店内席のほかテラス席も設けられ、まさに高級リゾートの雰囲気である。

出典: bigstone-319さんの口コミ

奄美のご当地グルメ!【黒糖焼酎】の人気店

焼酎ダイニングさけ工房 心

3.18

夜の金額: ¥4,000~¥4,999

昼の金額: -

焼酎ダイニングさけ工房 心

黒糖グルメはスイーツだけとは限りません。「焼酎ダイニングさけ工房 心」は、黒糖を使った焼酎が飲めるお店。奄美で大人なグルメ旅を満喫しましょう。

様々な蔵から取り寄せた穀町焼酎の瓶が並んでいるようです。名瀬港から徒歩約14分、建物2階にあります。

焼酎ダイニングさけ工房 心

黒糖焼酎は、米麹にさとうきびが原料の黒糖を加えて発酵・蒸留したお酒。種類によるものの、全般的には甘くて優しい風味が特徴です。

黒糖焼酎の美味しさにハマってしまうかもしれませんね。お酒に合うグルメも提供しているとのこと。

こちらの「奄美夢幻」は奄美大島酒造の黒糖焼酎で、原酒を5年以上じっくり熟成させたものだそうです。

「加那」は、奄美地方の方言で恋人を意味するのだとか。カップルで訪れた際に飲んでみたい黒糖焼酎です。お気に入りの一本を探してみましょう。

奄美に旅行に来た知り合いは、必ずここへ連れて行きます!焼酎の種類も豊富で、島料理も味わうことができて、店員さんが親切(*^▽^*) 焼酎の説明も丁寧にしてくれるので、いろいろ挑戦できます!

出典: ●○yuuu○●さんの口コミ

たらふくいただきました。この価格帯の居酒屋では、私のベスト10に入る最高のお店でした。お通しから全てのお料理一品一品に丁寧さ、こだわりが感じられて大満足でした。黒糖焼酎が進むとともに、気付いたらものすごい量を食べていました。

出典: tamchanmanさんの口コミ

奄美のご当地グルメ!【みき】の人気店

島とうふ屋

3.70

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

奄美のソウルドリンクと呼ばれる「みき」。お米をベースにした発酵飲料です。「島とうふ屋」は定食がメインの食堂を兼ねており、ドリンクとして「みき」を扱っているのだとか。

名瀬港より車で約17分、駐車場を設けているそうです。

島とうふ屋

写真の「奄美 みき」は、トロッとしたドリンクなのだとか。奄美の伝統的な発酵飲料で、甘さは控えめに仕上げているようです。

各種定食を注文すれば、無料で「奄美 みき」をサービスしてもらえるとのこと。「島とうふ屋」なので、「豆乳」も並んでいるそう。

島とうふ屋 - 奄美みき 取寄

お土産に最適なペットボトルバージョンが用意されているそうです。自宅で「奄美 みき」を飲んだら、奄美旅行の思い出がよみがえるのではないでしょうか。

定食では、「豆腐ハンバーグ」や「マーボ豆腐」といった豆腐グルメが揃っているのだとか。

・奄美 みき
ミキは奄美独特の飲み物。お米をメインとしてサツマイモ、砂糖を使って作ったドロッとした飲み物。奄美では栄養価が高いので夏バテの時とかに飲むらしい。ミキ飲むと奄美に来たな~って思う。

出典: とびっこ大大好きさんの口コミ

安い上に美味いので文句なし。単に豆腐料理を出すだけでなく、数々の豆腐の創作料理にチャレンジしている姿勢が素晴らしい。近くにあったら毎日でも通いたい店です。

出典: sangeetaさんの口コミ

奄美のご当地グルメ!【ヤギミルク】の人気店

ヘルシーアイランドカフェ 奄美店

3.23

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

ヤギ牧場を併設している「ヘルシーアイランドカフェ 奄美店」です。ヤギミルクを使い乳製品を加工しているのだとか。

牧場でヤギを見てから訪れたら、ますます美味しくヤギミルクを楽しめそうですね。奄美空港から車で約12分、駐車場を完備しているとのこと。

ヘルシーアイランドカフェ 奄美店

後味がスッキリしているという「ヤギソフトクリーム」は、消化吸収が良いようです。

カップで提供してもらえるそう。「マンゴー」や「たんかん」といったフルーツジャムをトッピングすることも可能なのだとか。

こちらはヤギのチーズを使った、濃厚なベイクドチーズケーキ。養蜂も行っていることから、自家製のハニーが添えてあります。

ヤギミルクのグルメでは「ヤギミルクアイス」のほか、ヘルシーなドーナツの「ヤギミルクマラサダ」も選べるそうです。

・ヤギミルクソフトクリーム
カフェ内には大きなプロジェクターで奄美大島の自然などを上映しており、テンション上がりますね。初ヤギミルクソフトクリームをいただきます。本当にクセがなくって、ミルク感しっかりの濃厚なソフトクリーム。滑らかな口当たりで、味は濃厚ですが少しさっぱりしていて食べやすいです。

出典: nakaseteさんの口コミ

ヤギミルクソフトクリームをオーダー。濃厚で熱った体にピッタリ。コーンとカップから選ぶことができます。室内でも外でも食べることができるので、奄美の空気を感じながら外で食べました。

出典: もいち6701さんの口コミ

※本記事は、2022/12/09に作成されています。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。

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