両国のグルメ!和食・洋食・その他の美味しいお店11選

出典:黄色のたぬきさん

両国のグルメ!和食・洋食・その他の美味しいお店11選

両国といえば思い浮かぶのは、日本の伝統国技である相撲ではないでしょうか。国技館のある両国には、力士の姿も多く見られます。そんな両国のおすすめグルメをまとめました。和食や洋食、その他の料理、美味しくてお腹いっぱい食べられるグルメをご紹介しています。

記事作成日:2021/02/17

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このまとめ記事は食べログレビュアーによる1721の口コミを参考にまとめました。

両国駅周辺でおすすめの和食グルメ

はせ川

とんかつ百名店2021選出店

3.79

夜の金額: ¥2,000~¥2,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

両国駅から徒歩2分ほど。紅色ののれんが目印のトンカツ屋さんです。

こだわりの素材で作るトンカツが絶品との評判です。

座席は合計40席。座敷などもあり、くつろいで食事ができるそう。

環境、飼料、飼育法など、すべてにこだわる「平牧ポーク三元豚」のみを使っているということです。

おすすめは「厚切り特上とんかつ」だとか。

キメが細かく歯応えがよく、ジューシーでありつつ後口もよい、肉のうまみを満喫できる一品だそう。

アラカルトのグルメも充実しているとのこと。写真は「自家製メンチカツ」と「カニクリームコロッケ」です。

メンチカツは、味がしっかりついていて、ソースをつけなくても美味しいのだそう。

・ひれかつ
とんかつは、カラシ、わさび、おろしポン酢、岩塩とお好きな味で堪能出来ます。とにかくお肉が柔らかくてサクサク!柔らかいのでちょっとずつ食べる事が出来て色んな味が楽しめました!

出典: chiichan39さんの口コミ

・はせ川とんかつ
香ばしい「にんにく」の香りに濃厚な「チーズ」とさっぱりとアクセントとなる「しそ」の入った変り種とんかつでした。

出典: ha~toさんの口コミ

江戸蕎麦ほそ川

そば百名店2021選出店

3.78

夜の金額: ¥5,000~¥5,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

大通りから一本中に入った通りにあるそう。両国駅から徒歩2分ほどの場所にある、隠れ家的なそば屋さんです。

店内は和モダンといった印象だそう。木目調の家具が並ぶ、レストランのような雰囲気があるとも。

自家製粉のそば粉で作る「せいろ」が人気グルメだとか。

お店では、茨城、四国、北海道のそば粉を使っているとかで、「せいろ」をお代わりしたときには、産地が違うそばを出してくれるといいます。

食後には、そば湯も楽しめるとのことです。

江戸蕎麦ほそ川

「穴子天ぷら」の穴子は、対馬から取り寄せたふっくら厚みのあるものだそう。

天ぷらを揚げるごま油には、太白と焙煎、2種類のものを合わせて使っているそうですよ。

香りも高く、そばにもお酒にも合う一品だとか。

・焼味噌
焼味噌は柑橘系の香りと、蕎麦の実が香ばしかったです。甘辛く、中には葱が入っていて食感も素敵でした。ついついお酒を頼みたくなってしまう味だった。

出典: ha~toさんの口コミ

・穴子天そば
蕎麦はほんのりゆずの香りがして、上品なお味。穴子天ぷらも揚げたてで、ホクホクでとっても美味しい。着いてくるさつまいも・カブの天ぷらも負けないくらい美味しかった。

出典: maeripiyoさんの口コミ

ももんじや

3.63

夜の金額: ¥8,000~¥9,999

昼の金額: -

猪や鹿などの、いわゆるジビエが食べられるお店です。お店の軒先には、剥製なども飾ってあるそうですよ。

両国駅から徒歩5分ほど。80席の座席はすべて座敷だそうです。4名から30名まで利用できる完全個室もあるとのこと。

ももんじや - 猪肉を何枚も重ねた上に、豆腐・しらたき・白ねぎ・せり。一度に全部入れてしまいます

「猪鍋」は昔から、両国で親しまれている伝統グルメだといいます。

調理はお店の人がしてくれるので、初めてでも安心して食べられるとのこと。

こってりとした味わいながら、脂の質がよいようで、後口もよく楽しめるそうです。

ももんじや - 鹿の竜田揚げ

鹿肉は、刺身やしょうが焼きでも楽しめるとか。

写真は「鹿竜田揚」です。衣をつけてカラッと揚げた鹿肉は、やわらかくてしっとりとした口当たりだそう。

赤身が多い鹿肉は、ヘルシーな肉として女性にも人気が高いといいます。

・熊ソース焼き
熊肉のソースベースのソース焼き!生姜焼きのデミソース版みたい。謎。おーう!美味しいではないか熊。これも脂身あっさり!クセなくてびっくり!

出典: はらへり呑んべぇさんの口コミ

・野獣肉コース
⚫︎鹿の刺身。馬刺しに似てさっぱり。量も5切れほどで美味しくいただけました。⚫︎鹿の竜田揚げ。これはなかなかの肉感!美味しいです。好みの味でした。油っぽくない、魚の竜田揚げに近い軽さ。⚫︎熊汁。赤味噌仕立てで、甘さのある鍋と違って〆の味わいです。

出典: seven357さんの口コミ

ちゃんこ巴潟

3.63

夜の金額: ¥5,000~¥5,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

ちゃんこ巴潟

両国駅から徒歩3分の場所にある、ちゃんこ料理のお店です。

創業は1976年だそう。国技館のある両国ならではのグルメを求めて、多くの人がお店を訪れるといいます。

新館・本館と、建物はふたつあるとのこと。大人数で利用できる広間も用意できるそう。

「ちゃんこ鍋」には、水炊き、塩、味噌、醤油の4種類の味があるとか。

こちらは味噌味の「巴潟ちゃんこ」です。ベースには、産地の違う赤白の味噌をブレンドして使っているそう。

具材はつみれや鮭、ほたて、白菜、焼き豆腐など盛りだくさんだそうですよ。

ちゃんこ巴潟 - ちゃんこ 太刀山(醤油味)¥3,000

「太刀山ちゃんこ」のスープは、特製の甘口醤油がベースになっているそう。

魚介が主な「巴潟ちゃんこ」に対し、こちらは霜降り牛肉がメインのようです。

薄切りの霜降り肉を、醤油スープでしゃぶしゃぶにして食べるとのこと。これも絶品だといいます。

・国見山ちゃんこ
お店の方から鍋は塩味がお勧め言われて塩チャンコにしましたが、これが正解で味が染みて箸がすすみます。中に入っていた鰯の団子もとても美味しかったです。ありがとうございました。

出典: 健一郎Jr.さんの口コミ

・旬彩盛り合わせ
太刀魚唐揚げがおいしいです。身にうまみがありますね。ウナギ、鶏もろ味噌焼き。これには、力士味噌を付けることで、でさらにおいしくなりました。

出典: MATU.さんの口コミ

川﨑

3.63

夜の金額: ¥6,000~¥7,999

昼の金額: -

両国駅から徒歩3分ほど。ビルの間に建つ、古民家風のちゃんこ料理店です。

1937年の創業で、両国でもっとも古いちゃんこ屋さんのひとつといわれているのだとか。

ちゃんこ鍋のほか、焼き鳥などのグルメも楽しめるとのこと。

鶏肉は、相撲界では縁起のよい食べ物といわれているそうです。

こちらの「名代ちゃんこ」には、モモや砂ズリ、レバーなどの鶏肉がたくさん入っているとか。

あっさり味のスープですが、具材も多く、食べ終る頃にはお腹いっぱいになるとのことです。

「専門店にも負けない味では」とのコメントもあるほど、焼き鳥が美味しいのだそう。

「もも肉の塩焼き」も、ボリュームたっぷりで食べ応えもありそうですね。

肉はジューシーで、食感もプリッとした感じがするとか。鮮度のよさがうかがえる肉質だそうです。

・樽酒
あと、我々の仲間内ではテッパンのお酒、樽酒 がとにかくオススメです。特注の桝はヒノキの香りが漂い、飲み口までこだわったものだそうです。これを、注文時に一緒に出していただく粗塩をアテに飲むのですが、この粗塩を三葉に少し付けて食べると驚くほどめちゃくちゃお酒が進みます!

出典:https://tabelog.com/tokyo/A1312/A131201/13002979/dtlrvwlst/B433404225/

・とりわさ
まず、気に入ったのはとりわさ!やわらかくてモチモチしっとりとりわさには、梅酢が入っているようです。だから、なおさら美味しくて止まんない…

出典: MWK385さんの口コミ

両国駅周辺でおすすめの洋食グルメ

ステーキしま

3.50

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

両国駅から徒歩3分、鉄板焼グルメが味わえると評判のお店です。キッチンの大きな鉄板で、この道30年だというシェフが美味しいステーキを焼いてくれるそう。

店内にはカウンター、座敷とテーブル席が合わせて32席あるそうです。ビルの2階の落ち着いた雰囲気のお店です。

充実のランチが食べられると評判です。

「ステーキランチ」の肉は、オーストラリア、ニュージーランド産のプレミアム牛肉だそう。

肉はジューシーでやわらかく、厚みがあるのにぱくぱく食べてしまえるとのこと。

「ステーキ重」のタレは甘口で、肉にもしっかり絡んでいるそう。

ご飯にもよく染みていて、箸を持つ手が止まらなくなるといいます。

別皿で出されるバターを肉にのせると、味がより濃厚になるのだとか。

・ステーキランチ
この際、ニンニクスライスを付けるか聞いてくれます。ランチですと付けない方が多いですが、私は臭いを気にせずいつもニンニクスライスを付けてもらいます。お肉と一緒に食べると美味しいんです。

出典: whoiskawakamiさんの口コミ

小ぎれいで落ち着いた店内、左手に鉄板を囲んだL字のカウンター8席、右手の小上がりに掘り炬燵のテーブル2台、奥に個室もあるようです。カウンターの前には、これぞ「コックさん」といった出で立ちのマスター。ホールは、ママさんが切り盛りしてます。

出典: 無芸小食さんの口コミ

キッチン 南海 両国店

3.47

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

キッチン 南海 両国店 - キッチン南海@両国店

両国駅から徒歩3分ほど。ちょっとレトロな外観の洋食屋さんです。

地元の常連さんも多く、店内には力士の色紙がたくさん飾ってあるのだとか。

量が多く、ボリューミーなメニューが多いとのこと。がっつり食べたいときにおすすめだそうです。

お客さんの多くがオーダーするという、人気の「カツカレー」です。

ルーの黒さが印象的だそう。味も濃厚でコクと深みがあり、後からじんわり辛さが来るタイプだといいます。

カツは注文を受けてから揚げるそうで、揚げたてを食べられるのがうれしいとのこと。

キッチン 南海 両国店 - しょうが焼き・スパサラ・千切りキャベツ・パセリ

「しょうが焼きライス」の味は濃厚で、ご飯にも合うグルメだとか。

甘じょっぱいタレがしっかりと、豚肉と玉ねぎに絡んでいるそうですよ。

大盛りキャベツはタレで食べても美味しいし、卓の上に置かれたマヨネーズをかけるのもよいとのことです。

・カツカレー
あれっライス多いよね?他のお客さんの分かな?と思って見ていると、お父さんがカツを載せて、カレールーをかけて、出来上がり!お母さんがお待たせしましたー!と配膳。やはり私のでした!ライス少なめなのに他店ならば大盛り位のボリュームです。

出典: よっしー7716さんの口コミ

・カツカレー
南海らしい黒カレーなんですが、南海の平均より辛めな所もポイントです。トンカツは薄いんですが、だからこそ美味しいんですよ南海の場合。サクサクと食感を楽しむカツです。キャベツもまたバランス良い。

出典: カレーおじさん\(^o^)/さんの口コミ

ポパイの台所

3.44

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

ポパイの台所

両国駅から3分ほどの場所にあるビアバーです。

ランチタイムには、ベテラン料理人が作るグルメがリーズナブルに食べられるとのこと。

店内はおしゃれでカジュアルな雰囲気だそうです。

ポパイの台所 - 豚肉とナスの生姜焼&メンチカツデミグラスソース

日替わりのグルメが楽しめる「只今のランチ」です。

メインとご飯、味噌汁のセットで、メインは毎日変わるとのこと。この日は「メンチカツ」と「豚肉となすのしょうが焼き」だったそう。

安くて美味しいランチを目当てに、大勢の人が訪れるそうです。

ポパイの台所 - カニクリームコロッケアップ

こちらもランチのセット「カニクリームコロッケ」です。

クリーミーなコロッケが3つものっています。大きさも十分で、満足度もあるとか。

デミグラスソースの濃い味が、ご飯にもよく合うとのことです。

・只今のランチ
「ポークピリ辛味噌炒め&チキン唐揚げチリソース」でした。サラダとケチャップスパゲティが添えてあります。ライス、味噌汁付きです。味噌汁は、玉ネギ&ホウレン草でした。ポークとチキンの味付けもグッ♪ご飯も美味しく炊けています。毎日食べても飽きない定食です。

出典: 無芸小食さんの口コミ

・ハンバーグランチ
凄い美味しい、コスパ^ ^提供が早い!ご飯も美味しく炊けてるしサラダドレッシングも美味しい。

出典: てらさん3571さんの口コミ

両国にあるおすすめのグルメ店

浪花家本店

3.57

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

浪花家本店 - 藍色の暖簾が素朴

明治42年から続く、両国の有名店だそう。

「たい焼き」のようなスイーツから、ピラフなどの軽食まで。店内には12席ほどの座席もあるようです。

テイクアウトも可とのこと。近くに公園があるので、散歩のついでに買いに寄る人も多いとか。

「たい焼き」は昔ながらの方法で焼くそう。ひとつずつ丁寧に焼く、いわゆる「天然もの」の焼き方なのだとか。

薄めの皮はサクッと仕上がっているとか。

甘さ控えめのつぶ餡が、尻尾までぎっしり詰まっているそうですよ。

浪花家本店 - ソース焼きそば

うどんやピラフ、カレーライスなど、食事メニューもそろっているとか。

人気は「ソース焼きそば」で、大盛り、特盛りでのオーダーもできるとのことです。

具材は豚肉、キャベツににんじん、干し海老なども入っていて、本格的な味わいだそう。

・たい焼き
麻布十番の「浪花家総本店」は初代の兄弟子(初代の弟)、両国の「浪花家本舗」は、弟弟子のお店。両国の浪花家本店の一匹160円のたい焼きは、薄皮でパリッとしたもの。中の餡子は甘さが控え目。普通の餡子のイメージで食べるとかなり甘さが控えられています。これはこれでいいな。

出典: yoko.777.さんの口コミ

・たい焼き
一度に焼けるのは、一尾か二尾の昔ながらの金型でつくるのが天然ものなんだそうで。大好きな人形町の柳屋も、こちらの浪花家も天然ものらしい。確かに、縁日やスーパーなたい焼きと違って、衣が薄くてサクッとしている。

出典: 3litt55さんの口コミ

両国テラスカフェ

3.37

夜の金額: ¥4,000~¥4,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

両国駅西口から徒歩6分ほど、2階建てのおしゃれなカフェです。薪窯で焼く本格ピザが人気だそう。

庭にはテラス席が、2階にはパーティが開ける広いスペースがあるとのこと。冬にはコタツが出るとかで、いろいろな楽しみ方ができそうですね。

テラス席はペット同伴も可だそうです。

「マルゲリータ」の具材は、グラナダバターに水牛のモッツァレラだそう。

トマトソースのフレッシュな酸味と、モッツァレラのクリーミーな味が絶妙にマッチしているとのこと。

生地はモチモチ、ミミまで美味しく食べられるそうです。

両国テラスカフェ

ランチタイムには、ちょっとした贅沢グルメも楽しめるとか。

「ステーキランチ」の肉は200gほどあって、ボリュームも十分だといいます。

付け合せはポテトとグリーンサラダのよう。主食はパンかメインを選べるとのことです。

テラスバーベキュー。テラス席も多少は暑かったけど、ミスト付きの扇風機があり完全な屋外よりは過ごしやすかった。子どもがいたのだが、男性のスタッフ2人が色々と気遣ってくださって有り難かった。

出典: evianuさんの口コミ

マルゲリータは香ばしくいくらでも食べられる美味しさ!トマトとモッツァレラチーズのカプレーゼでワイン、チーズの盛り合わせ、ブロッコリーの窯焼き、豚フィレの美味しいこと、美味しいこと〜。食べて飲んで大満足でした。

出典: たからぶねさんの口コミ

エリーズ カフェ

3.25

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

エリーズ カフェ - 店外観

両国駅から徒歩3分ほど。カフェと靴屋さんの兼業という、珍しいスタイルのお店です。

店内は広々として、ピアノも置かれているのだそう。

お店に人がいないときは、靴屋さんの方に声をかけるとよいとのことです。

コーヒーとスイーツの「デザートセット」が人気だそうです。

フレンチプレスで淹れるコーヒーと、ボリュームたっぷりのスイーツがお得に楽しめるとのこと。

スイーツは日によっても変わるそうなので、何度通っても飽きることがないとか。

エリーズ カフェ - ハワイ・カウ

コーヒーは「ハワイ」「スマトラ」「グアテマラ」などいろいろあるとか。

フレンチプレスにこだわる理由は、豆に含まれる油分を逃さず味わえるからだそうです。なめらかでやさしい味になるそうですよ。

量はカップに約2杯分、たっぷりあるとのことでした。

・デザートセット
待っている間、コーヒーの良い香りが漂ってきます。コーヒーはフレンチプレス式で、砂時計の砂が降りたら、自分でカップに注ぎます。フレンチプレス式のコーヒーは初めて飲みましたが、ちょっと薄い感じがしたけど、コーヒーの香りが口に広がりまろやかで飲みやすかったです。

出典: kmhiさんの口コミ

両国駅東口そばにある当店。なんと表は靴屋さん、その奥がカフェになっています。これは絶対に穴場でしょう。こじんまりとしていて、店内にはカウンター席とテーブル席、それになんとアップライトピアノが置いてあります。オリーブ色の壁の色が落ち着いた雰囲気でいいですね。

出典: ぺねろぺ☆さんの口コミ

※本記事は、2021/02/17に作成されています。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。

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