日光で絶品グルメを制覇!カテゴリ別おすすめのお店15選

出典:ロビン@川越さん

日光で絶品グルメを制覇!カテゴリ別おすすめのお店15選

世界遺産の日光東照宮などの史跡や絶景スポットが集う、日本屈指の観光名所である日光市は、実はグルメも見逃せないポイントです。湯波やとちぎ和牛といった、日光ならではの名物グルメが盛りだくさん。今回は日光でおすすめのお店を料理別にまとめました。日光観光の際には、今回紹介したお店をチェックしてみてください。

記事作成日:2020/07/09

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このまとめ記事は食べログレビュアーによる1669の口コミを参考にまとめました。

蕎麦がおすすめのお店

魚要

3.52

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

東武日光駅から徒歩13分ほどの場所にあり、石臼で挽いた自家製粉の日光産玄そばを味わえるお店です。

店内には丸太を模したテーブル席に、腰を下ろして寛げる座敷席が用意されているそう。

魚要 - 元祖湯波そば 大盛(¥1,370円)

日光の名店「ふじや」の湯波が盛り付けられた看板グルメ「元祖湯波そば」は欠かさず注文したい1品です。

揚巻湯波に長寿揚、ぜんまい巻といった湯波はどれも上品な味わいで、あっさりとしたつゆとのバランスも良いそうです。

栃木ではポピュラーな食材とされ、強い風味が特徴の乳茸が使われた郷土料理「ちたけせいろそば」。

そばは歯切れの良い二八そばで、茄子と乳茸の芳醇な風味の出汁も食欲をそそるのだそう。

注文したのは元祖ゆば蕎麦。ゆばに巻かれたそばや、山菜や、高野豆腐など4種のゆばが乗って、つゆを吸ってジューシーに、たっぷりとゆばを食べられた。歯ごたえがくせになる。蕎麦はコシが感じられた。香りよくやはり名物だけあってとても美味しい。

出典: 328792さんの口コミ

・ちたけせいろそば900円
蕎麦は二八そばで、太さがまばらなピロピロとした薄い平打ちの形状、歯切れよくしなやかなコシが特徴的。割と瑞々しい蕎麦ですが、噛むとしっかりと香り立ち美味しいです。出汁には炒めたちたけと茄子が入っており、油も浮いていて結構コク深い味わい。

出典: 大阪めんまさんの口コミ

小来川 山帰来

3.53

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

小来川 山帰来

日光宇都宮道路の今市インターから車で20分の自然に囲まれた場所に佇む「小来川 山帰来」。小来川地区で栽培された玄そばを甘皮部分まで挽き、そば本来の香りと栄養素を残した十割そばが人気のお店です。

自然に囲まれた静かな立地と、和モダンな内装も魅力なのだそう。

小来川 山帰来

製粉からそば打ちまで、店内でおこなっているのだとか。そばは著名な陶芸家が手掛けた陶器に盛り付けられるそうです。

「もりそば山帰来十割」は、地元で自家栽培された玄そばとのこと。挽きたての鮮度と風味を堪能できるそうです。

小来川 山帰来

「ゆばそば(冷)」は日光産の上質な湯波の刺身・天ぷらが盛られた1品です。

湯波の優しい口当たりと甘みが、繊細なそばの風味と絶妙な調和を醸し出しているそうです。また、麺は優しい喉越しで食べやすい二八そばが使われているそうです。

さて、味の方はやはり十割ゆえ少し短くなる蕎麦ですが玄蕎麦の風味が生きる香りの良い設え。ほのかな甘みも感じられます。つゆは宗田は控えめながら上品な節を奢ったもの。江戸前に近い、こちらでは辛めの加減。私には好みの塩梅です。薬味は赤絵の皿に、ねぎと少量の山葵と大根おろしが。蕎麦を邪魔しない、さじ加減です。

出典: knox36さんの口コミ

建物は木造平屋建てのログハウスで自然環境の中に違和感なく溶け込んでいる。店内は右手に調理場、正面にテーブル席、左手にカウンター席が並んでいる。奥の川に面した方は大きなガラス窓になっていて清流や山を眺めながら楽しめる様になっているようだ。客席は天井も高く、明るくて開放感のある快適な空間。

出典: kuroたんさんの口コミ

玄蕎麦河童

3.51

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

玄蕎麦河童

大谷向駅から徒歩7分の場所にある「玄蕎麦河童」。店舗で低温貯蔵され、高い鮮度を保持した国産そば粉を使用したそばを味わえるとのこと。

白塗りの壁と高い天井による開放的な内装、随所に取り入れられた木目の色合いも映える居心地良い雰囲気となっています。

そば粉の風味を強く感じられる十割そば、上品な風味を楽しめる二八そばの2種類を提供しているとのこと。

そば粉は日本各地から仕入れ、日によって最適な産地のものを使用しているのだとか。

玄蕎麦河童

国産鴨が使われた「鴨せいろ」は、鴨の旨味が染み出したつゆがそばとマッチして美味しいのだそうです。

他にも「おろしぶっかけ」や「天せいろ」などメニュー豊富。どれも食べたくなってしまいますね。

十分程度待ちましたでしょうか?妻の十割と自分の二八が運ばれてきました。早速、いただきます。二八蕎麦は、固く引き締まっている感じで、瑞々しく、とってもおいしいです。十割蕎麦もちょっともらって一口食べましたが、全然ゴワゴワしていなくて、十割蕎麦っぽくないです。どちらも、おいしいですね~。

出典: kk4aさんの口コミ

当日は、丸ヌキ、二八の鴨せいろを注文。北海道と茨城産の蕎麦を使用と表示がありましたが、新蕎麦とのことでしたので、時期的に北海道の原料がメインと思われます。粗めに挽かれ、新蕎麦らしい色と、風味のしっかり残る二八蕎麦はとても美味しかったです。蕎麦湯は、蕎麦粉を湯に溶かした、濃度の濃いドロっとしたタイプ。

出典: ysyukkeyさんの口コミ

豆腐・湯波料理がおすすめのお店

和み茶屋

3.61

夜の金額: -

昼の金額: ¥2,000~¥2,999

和み茶屋

東武日光駅から徒歩18分の場所にある「和み茶屋」は、古き良き日本家屋のような佇まいが目印のお店。繊細な湯波料理の数々をランチに堪能できると評判です。

外観同様、店内も落ち着きあるシックな色合いで、座敷席とテーブル席があるとのこと。

日光ならではのグルメを体験したい、という人におすすめなのが、予約必須の「ゆば懐石ランチ」。

先付から前菜、メインの揚げ物から煮物に至るまで、多種多様な湯波料理をコースとして楽しむことができるそうです。

和み茶屋

清涼感ある佇まいが一際目を引く「ひきあげゆば」。ランチで先付として最初に出されるそうです。

生姜醤油につけて口に運ぶと、作りたてのやわらかな口当たりを堪能できるのだとか。

今回はゆば懐石ランチを食べましたが、ゆばが本当に美味しい。色々な形で出てくるので最後まで飽きずに楽しめます。ゆばの出汁もとてもお上品なお味。揚げ物は私の大好きな蓮根のはさみ揚げとゆばの包み揚げ。最後ご飯とお味噌汁が出てくる時に、ご飯の上に何かのっているとすごくテンション上がりますよね!

出典: melodypinkさんの口コミ

内装や小物にもこだわりが感じられるところが多く、特に面白かったのは、食器が全てバラバラだったことです。例えば四人でテーブルを囲んだ場合、提供される料理が同じようにでもお皿が全員違う四種類のお皿で、お茶碗や匙なども四人分違う物で提供されるという拘りようです。

出典: Air/taiyakiさんの口コミ

さんフィールド

3.51

夜の金額: ¥1,000~¥1,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

東武日光駅から徒歩15分の場所にある「さんフィールド」。日光名物の湯波を使ったさまざまな料理が提供されるそうです。

店内は手入れが行き届き清潔感を感じさせ、若者でも入りやすい、カフェのようなカジュアルな内装とのこと。

湯波の煮物、しそ巻き湯波のあんかけ、湯波のお吸い物など、まさに御膳全体が湯波づくしの「ゆばの御膳」。

こちらの御膳で湯波料理を網羅できるとあって観光客からも人気だそうです。特に出汁が染み込んだ湯波の煮物は絶品なのだとか。

さんフィールド

単品料理の「ゆばの御刺身」。儚げで美しい白色の見た目と、湯波のトロリとした口溶けを楽しめると好評だそう。

山葵とタレにつけて食べることで、凝縮された豆の旨味が口いっぱいに広がるのだとか。

ゆばの御膳は、色々な湯葉料理がこれでもかってって並んでいる 個人的に好きなのは、福ゆば!これ甘い味で煮てる湯葉なんだけど何回食べても飽きないくらい好き それから、ゆば刺身 これ初めて注文したけれど、トロトロで最高に美味しい 大正解 しかもけっこう量が多くって食べごたえある感じ

出典: Sean☆さんの口コミ

どれも美味しかったですが1番は福ゆばです。ゆばにたっぷり味が染み込んでいてジューシーでした。1番の変わり種、ゆば珈琲ゼリーは小さなゆばが沢山入っていましたが違和感なく美味しかったです。ちなみにこちらのお店で使われている湯葉は『ふじや』と『海老屋』の湯葉なんだそうです。今度、買いに行ってみたいですね。

出典:https://tabelog.com/tochigi/A0903/A090301/9002034/dtlrvwlst/B421935900/

油源

3.44

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

油源 - 店舗外観

東武日光駅、JR日光駅から徒歩10分。ご当地弁当や特産品の販売、地元産の食材や湯波を使った手作りの日光グルメを楽しめるお店です。

旅行の際にはテイクアウトはもちろん、時間がある時は全18席のテーブル席で食事をするなど、柔軟な使い方ができますよ。

日光名物の湯波料理の数々が、贅沢に盛り込まれたランチセット「湯波づくし膳」。

トロトロの「生湯波の刺身」に味が染み込んだ「揚巻湯波の煮付け」など、ここでしか味わえない日光グルメを、心ゆくまで堪能することができるそうです。

湯波や椎茸、生麩のあっさりとした味わいが酢飯と抜群の相性を醸し出している「ゆばちらし」もおすすめの料理とのこと。

味が染み込んだ湯波や生麩は満足感も高く、そのヘルシーさから女性客からの評価も高いようです。

・湯波づくし膳
日光名物の湯波が満喫できるランチ。生湯波の刺身は優しく、揚巻ゆばの煮付けはどこか懐かしい。ゆば卯の花はこれまた絶品。そして何よりご飯が美味い。日光が満喫できる満足の品々でした。

出典: HRAK223さんの口コミ

ランチはゆばづくし御膳がオススメのようでしたが、店頭の写真をみてゆばちらしを選びました。酢飯の上にゆばと椎茸を煮たものがたくさん乗っており、紅葉のモミジの形をしたおふが彩りを添え、味はもちろん、見た目も美味しくいただけます。小鉢も充実していて、ゆばサラダやゆば入りお味噌汁も絶品です!

出典: まんぷく女神さんの口コミ

洋食がおすすめのお店

明治の館

洋食百名店2022選出店

3.54

夜の金額: ¥2,000~¥2,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

明治の館

東武日光駅から車で約7分。馴染みある洋食から、湯波や日光まいたけといった日光グルメまで堪能できるお店です。

明治にタイムスリップしたかのような、気品ある石造りの洋館が特徴的。店内も同様に、西洋風の煌びやかな内観となっています。

西洋の趣ある佇まいとマッチした、オムライスやハンバーグなどのレトロな洋食が揃っています。

ランチにおすすめなのがお店一番人気とされる「オムレツライス」。デミグラスソースにふわりとした卵、海老入りチキンライスの三重奏の味わいを楽しめるそうです。

栃木県の名産である湯波と干瓢を、各種野菜とともに巻き寿司として楽しめる日光グルメ「湯波と干瓢のサラダ」。

野菜のフレッシュな色彩も華やかな1品で、醤油ベースの和風ドレッシングをかけて食べることで、さっぱりとした味わいを堪能できるのだとか。

次にオムライスが到着。濃厚なデミグラスソースがかかっている。見た目はよくある洋食屋のオムライスという感じ。さっそく一口パクッ。デミグラスソースは濃厚で味は複雑。そう簡単に作れるソースじゃない事は分かる。卵もふわふわ。そして、卵の裏に隠されている丸ごとのプリプリのエビが食感を楽しませてくれる。

出典: KOROSUKE1025さんの口コミ

・湯波と干瓢のサラダ
日光名物の湯波(ゆば)と、栃木名物のかんぴょうを使った一品。さまざまな野菜を芯にした、巻き寿司のような姿が美しい。具は、アスパラ・椎茸・きゅうり・大根・人参。さらに白髪ねぎが乗る。醤油ベースのドレッシングで上品な味付け。湯波の食感も面白い。

出典: よい子さんの口コミ

日光金谷ホテル

3.38

夜の金額: ¥30,000~¥39,999

昼の金額: ¥2,000~¥2,999

日光金谷ホテル - 朝起きて、メインダイニングへ。どんな朝食が出るか楽しみ

JR日光駅から車で約8分。1873年創業という歴史のあるホテル内にあり、伝統的なフレンチを味わえるレストランだそうです。

明治期の装飾品に囲まれた、風格ある内装も目を潤してくれるのだとか。

日光金谷ホテル

日光特産の虹鱒料理や、大正時代の味わいを体験できるという「百年ライスカレー」など、伝統的な日光グルメを堪能することができます。

「日光虹鱒のソテー 金谷風」は日本酒でフランべされ、醤油ベースのソースを合わせた和風な味わいとなっているそうです。

日光金谷ホテル

「若鶏と蟹入りベシャメルコロッケ トマトソース」をメイン料理に、コンソメスープやサラダなどもセットとなった「大正コロッケットランチ」。

濃密な口溶けのカニクリームコロッケと、添えられたトマトソースの酸味も抜群の相性なのだそうです。

名物の虹鱒ソテーのランチをいただきました。当たり前の事だけど魚用のカトラリーがうやうやしく添えられているのは嬉しいな!ガルニチュールも丁寧でお魚のソースも旨味の深い華やかな味付けでした。パンは細引きの小麦粉使用で繊細、いい意味で昔の上質ホテルパンの味です。

出典: 季さんさんの口コミ

2003年に金谷ホテルの蔵の中から発見された、大正時代のカレーのレシピを再現した「百年ライスカレー」がとっても有名です!カレーは一口いただくと、辛過ぎず甘さとコクがあって、老若男女が美味しいと感じる味。ホロホロの牛肉もたっぷり入っていて、大満足です。

出典: 気まぐれミミィさんの口コミ

ステーキがおすすめのお店

みはし

3.52

夜の金額: ¥4,000~¥4,999

昼の金額: ¥3,000~¥3,999

みはし - 落ち着いた店内

東武日光駅から車で約6分。栃木県の指定生産者が育てた最高級ブランド和牛「とちぎ和牛」を、熱々のステーキとして味わえるお店です。

木の暖かみある質感に触れられる木造の内観で、ゆっくりと時間が流れる静かな雰囲気なのだそうです。

みはし - テンダーロインステーキ(120g)

メインにA3国産霜降り黒毛牛ステーキを堪能できるコース料理、「ビフテキコースA・B」が人気だそうです。

「テンダーロインステーキ」は脂身が少なくきめ細かな肉質で、醤油ベースのソースも相まってとても美味しいのだとか。

ステーキとはまた違う食感や美味しさがある、「100%ビーフハンバーグ 」もおすすめとのこと。

丸々と膨らんだボディに肉汁を凝縮させた1品で、ナイフを入れることでジューシーな肉汁があふれ出すそうです。

ビフテキコースAを注文。オードブルの鶏ハムからメインのビフテキまでお肉と野菜を堪能しました。お肉の油がサッパリしていて、油の多いサーロインも最後のひと切れまで美味しく頂けました。テンダーロインは柔らかくレアで肉肉しい味を堪能。

出典: ogura508853さんの口コミ

店内に入ったとたん、きびきびと動く店員さんと、テーブルの配置、大きな窓、ピシッとした空気が流れているかのよう。窓の外は、緑に覆われ、気持ちいいです。少しだけ窓が開いていました。新鮮な空気が入ってきます。

出典: pioさんの口コミ

えんや

3.40

夜の金額: ¥2,000~¥2,999

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

JR日光駅・東武日光駅から徒歩10分。30種類の串焼きに15種類のステーキ、世界各地のビールと充実の品揃えを誇るお店です。

広々とした店内に60席が配置され、観光客が集まる食事時でも窮屈さを感じることはないのだそう。

日光レストラン えんや - とちぎ和牛サーロインステーキ230g 4950円

全国規模の品評会で2度にわたりグランプリを獲得したとちぎ和牛を堪能できる日光グルメ「とちぎ和牛のサーロインステーキ」がおすすめとのこと。

ずっしりとした重量感を放つ見た目に反し、その肉質はとてもやわらかいそうで、噛み締めるほど肉汁が染み出してくるのだとか。

日光レストラン えんや - スーパーミックスグリル 2980円

4種類計360gもの肉料理が盛り付けられた「スーパーミックスグリル」は、高級感あふれるランチタイムを演出してくれるそうです。

とちぎ和牛サイコロステーキに日光HIMITSU豚肩ロースソテー、鶏塩麹グリルにハンバーグという豪勢な内容。

ランチメニューは12種類あり、ステーキ、ハンバーグ、チキンがあります。悩んだ末に【とちぎ和牛サイコロステーキ150グラム】をいただきました。とちぎ和牛は全国規模の品評会で度々日本一を獲得した銘柄。日本一という期待を裏切らない味でした。あふれる肉汁に口に入れたら溶けてく質の良さ。

出典: ぎーま15716さんの口コミ

私達はサービスランチをいただきました。女房はサイコロステーキ私はチキンのステーキとサイコロステーキのセットを頂きましたお味噌汁がついてました。味つきはとても優しい味でした味も雰囲気も家庭的で結構気に入りました。こちらの近くへ行ったらまた寄ってみたいです。店内は木のぬくもりで本当に落ち着きました。

出典: meechoさんの口コミ

グルマンズ和牛

ステーキ・鉄板焼き百名店2022選出店

3.67

夜の金額: ¥30,000~¥39,999

昼の金額: ¥10,000~¥14,999

グルマンズ和牛

東武日光駅から車で約10分。山々に囲まれた日光の霧降高原にある、前沢牛や松阪牛などの銘柄牛を使用したグルメを楽しめるお店です。

テーブル席と個室席が用意されており、店内は街の雑踏とは無縁の静かな雰囲気に包まれているのだそう。

グルマンズ和牛 - ローストビーフ

コースの前菜メニューの1つで、レア状態の肉質でサーブされる自家製ローストビーフ。

添えられたマスタードソースの、仄かな刺激が良いアクセントになっている、グルメも満足の逸品なのだとか。

グルマンズ和牛

ランチやディナーではオードブルやサラダ、メインディッシュの和牛ステーキがテーブルに並びます。

こちらは「Cステーキ ロース」。塩胡椒のみのシンプルな味付けで、上質なブランド牛の旨味を存分に味わえるのだとか。

ステーキは二人でサーロインとヒレをシェアしていただきました。何回食べてもココのステーキは最高でした。サーロインは脂身が蕩けるように甘く、ヒレは肉が柔らかくジューシーでそれぞれの良さがあり、どちらも非常に美味しかったです。

出典: ILEACHさんの口コミ

ここは松阪牛、前沢牛といった有名どころのステーキが楽しめるお店で、ランチコースを頂きましたが、メインのお肉の他にスープ、サラダ、オードブル、ガーリックライス、デザート、コーヒーが付いてきます。お肉はさすがブランド牛ですね。肉質は柔らかく、肉本来の旨味が凝縮されたステーキは、口のなかでとろけるレベル。

出典: samurai5599890さんの口コミ

スイーツがおすすめのお店

日光珈琲 御用邸通

3.54

夜の金額: -

昼の金額: ¥1,000~¥1,999

日光珈琲 御用邸通

JR日光駅から車で約6分。木の味わいある質感に癒やされると評判の古民家カフェです。

車通りが少ない穏やかなエリアにあり、古風な日本家屋ならではのノスタルジックな雰囲気の中、グルメを満喫することができるそうです。

自家焙煎珈琲と手作りスイーツが美味しいと評判です。

例えばこちらは「かき氷 爽 温州みかん」。天然氷を削ったフワッと軽い口当たりのかき氷で、シロップもみかんの風味が活きた自然な甘さだそうです。

日光珈琲 御用邸通 - スコーン2種

食後のスイーツとしてコーヒーや紅茶と一緒に味わいたい、おしゃれな「スコーン2種」。

スコーンはプレーンと、栃木県産とちおとめの果肉入りの2つで、酸味あるブルーベリーソートとクロテッドクリームを付けて食べるのが堪らなく美味しいのだそう。

・かき氷 爽 温州みかん(900円+税)
いちごと同様にみかんの粒が見えるシロップがかかっています。非常に香りがよく、まさにみかんを食べているような風味です。適度な甘さで酸味はあまり感じず、美味しいみかんを食べている味わいのカキ氷ですね。

出典: ランチ向上委員会さんの口コミ

大好きな建物探訪のひと休みで、2件目に訪問したのがコチラ。御用邸通りという通りにありますが、メイン通りから1本入るので、観光客も少なく、静かな佇まいに、ガラスの引き戸が一面のカフェです。内部は比較的広く、古い建物をリノベーションしたカフェのようで、壁面には穀物商だったらしい名残の札が貼られていました。

出典: pichigurenさんの口コミ

明治の館 ケーキショップ

3.55

夜の金額: ~¥999

昼の金額: ~¥999

明治の館 ケーキショップ

JR日光線 日光駅から徒歩3分。洋食で有名な明治の館の同系列のケーキ店として、絶品洋菓子が取り揃えられたお店です。

1階は販売店、2階はカフェスペースとなっており、購入したスイーツをイートインですぐに食べることもできます。

いつも注文殺到という「ニルバーナ」は、来店の際はマストで注文したい1品です。

小麦粉を使わず、デンマーク産高級クリームチーズと卵、砂糖で作ったチーズケーキの上に、レモンベースのサワークリーム添えた看板商品とのこと。

明治の館 ケーキショップ - カスタードプリン500円

濃厚な卵の甘みとほろ苦いカラメルのコントラストが絶妙と評判の「カスタードプリン」も、おすすめの日光グルメです。

器にずっしりと詰められたブリンはその量、食べ応え共に大満足なのだとか。

ニルバーナは小ぶりな大きさだけど、雪をかぶったような白い見た目がキレイ。食べてみるとしっとり滑らかで、レモンのほのかな酸味がする。これは美味♪。自分のボキャブラリーではこれぐらいしか伝えられないんだけど、洗練された上品な美味しさです。多分、これを食べてイマイチと言う人はいないでしょう。

出典: aritaku.netさんの口コミ

1Fのケーキショップで商品を購入し2Fがイートインスペースになっています。王道のチーズケーキ・ニルヴァーナとチェリータート、それとコーヒーを購入して2Fへ。ちょうどラスト1席でした(*^^*)店内は明るくて吹き抜けで1Fが見下ろせるようになっています。木のテーブルが温かみがあっていい感じ(*^^*)

出典: ribbon914さんの口コミ

日光ぷりん亭 日光本店

3.46

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

JR日光駅から車で約4分。日光霧降高原大笹牧場の牛乳を使用して作られた濃厚プリンが絶品と、グルメな女性客を中心に人気のプリン専門店です。

懐かしさを感じさせる古民家風の佇まい。店内には小規模なイートインスペースも用意されています。

那須御養卵や日光産卵の卵黄に、希少なブラウンスイス牛の牛乳やクリームを混ぜ合わせた、厳選された食材で作られたプリンが揃っています。

一番人気を誇る看板商品「日光ぷりん」は、舌に絡みつくような濃密なカスタードクリームを楽しめるそうです。

プリンの上にのせられたソフトクリームがタワーのようにそびえ立つ、インパクトある見た目も特徴の「ハーフぷりんソフト」。

上から少しずつソフトクリームの山を崩していき最後に濃密なプリンで締める、そんな新しい味わい方を体験できるスイーツです。

・日光ぷりん
私はオーソドックスなぷりんを選択。卵感溢れる濃厚なとろっとしたプリンです。油分が多いので、コクのある甘さを長いこと舌に絡ませて余韻を味わえます。なかなかしっかりした甘さなので、甘いのが苦手な人は少しくどく感じてしまうかな?でも染み渡るカスタードクリームのような甘さは病みつきになります。

出典: sarie.bearさんの口コミ

東武日光駅から東照宮に向かう日光街道沿いにあるプリンの専門店です。古民家を改装したお店で、レトロな感じで可愛らしい小さなお店です。小さなお店ですが、イートインスペースがあり、立ち食いですが、テーブルが2卓とカウンターがあって、ここでいただくことができます。

出典: ランチ向上委員会さんの口コミ

龍頭之茶屋

3.46

夜の金額: -

昼の金額: ~¥999

龍頭之茶屋 - 外観

奥日光三名瀑の一つである竜頭ノ滝を望める場所にあり、観光で疲れた足を休めるにも最適なお店です。

雄大な竜頭ノ滝を眺めながら和菓子を食べ、都会では味わえない贅沢なひと時を過ごすことができるそうです。

龍頭之茶屋

「龍頭之茶屋名物 おぞう煮」などの食事メニューに加えて、清流で淹れた珈琲や上品な和の甘味を味わえます。

こちらの「施無畏だんご みたらし」は、甘さの中に程よい塩加減が効いたみたらし餡が疲れた体に染み渡るのだそうです。他にもよもぎ団子と小倉のタイプもあります。

ホッと一息つけるという、「ひぐらし餅付き抹茶」。

ひぐらし餅は栃木県産小麦にハト麦粉、日光湯波の豆乳で練られた生地でこしあんを包んだ和菓子です。時折ほろ苦い抹茶を一服しつつ、さっぱりとした和の甘みを楽しみましょう。

滝を見ながらの食事、買い物はマイナスイオンの効果もありリラックスできそうだ。ここでしか味わえない茶屋特製のおぞう煮、、多くの人に安らぎを与えるという意味の施無畏だんご、お土産では心地良い食感と上品な甘さのひぐらし餅が人気。

出典: axis greenさんの口コミ

竜頭の滝がきれいすぎて、頂上から見える中禅寺湖と紅葉のコントラストに感動しながら滝が流れ落ちる景色を、絶好のシチュエーションで見ることができる龍頭之茶屋さんで、お団子をいただきましたよ。注文したのはおぐらだんご400円。

出典: さすらいのうぶちゃんさんの口コミ

※本記事は、2020/07/09に作成されています。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。

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