自分が訪れてみたピザの店
自分が訪れた国内外のピザの店を列挙してみる事に。以前は厚みの生地のアメリカ風しか知らず、それしか食べていなかったが、薄めの生地のナポリ風を知ってからは、そちらばかり食べる様に。(^~^;)
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このまとめ記事は食べログレビュアーによる1134件の口コミを参考にまとめました。
出典: tabelog.com
広島市中区にあるピッツエリア。
広島市においてはイタリアンの先駆けとなったサンマリオグループの店舗の一つ。
ビルの1階と2階に店舗があり、1階は喫煙席、2階が禁煙席となっている。
ピッツエリアとして、ピザは勿論、パスタも提供。
また、マリオデザートのデザートも食べられるようになっている。
出典: taktak99さん
ピザ(Vegetable)は、当店が提供するピザの1種。
野菜、モッツァレラ、トマトソースのピザ。
トッピングされている野菜はブロッコリ、ナス、キュウリ、ほうれん草等、イタリアのピザではあまり見られないものばかり。シャキシャキ感が残っていて、食感も味も抜群。



50人
1202人
082-241-4956
出典: tabelog.com
仙台市のJR仙台駅に併設されたビル・エスパル仙台にあるピザ・イタリア料理専門店。
本場イタリアのピッツァというより、ニューヨークのピザをイメージしているらしい。
石窯で焼いたピザを提供。
店内は広く、カウンター席、テーブル席がある。
出典: taktak99さん
Orange Roadは、当店が提供するピザの1種。
辛口サラミ、姫トマト、きのこ、玉ネギ、オリーブ、ニンニク、ケッパー、オレガノのピザ。
野菜たっぷりのピザで、カラフル。
生地は、ナポリ風のピッツァよりも厚みがあり、しっかりしていて、モチモチしている。その意味ではアメリカンなピザといえる。
直径は25センチ程度で、食べ応えが。



111人
3697人
050-5593-8292
出典: tabelog.com
千葉市のJR千葉駅の側にあるビルにあるイタリアンレストラン。
イタリアっぽくも感じる店舗は、そう広くはなく、こじんまりとしている。
席数もそう多くはない。
パスタ、ピッツァ、ドルチェを提供。
ランチ、ディナーの場として利用出来る。
出典: taktak99さん
マルゲリータは、当店が提供するピッツァの1種。
最もベーシックなピッツァと言える。
トマトソース、モッツァレラ、バジル、そしてペコリーノをトッピングしている。
クラストの部分が分厚く、しっとり・モチモチしている。
モッツァレラはよく伸び、トマトは酸味があり、まさにマルゲリータ、といった感じ。
当店では、ピッツァの大きさは140g、180g、260gから選べ、今回は140gにした。140gだと直径は15センチちょっとで、小さめ。旅行では、量より数を食べたいので、これくらいの大きさの方が有り難い。



71人
3224人
甲府市のJR甲府駅の北側にある観光施設甲州夢小路にあるイタリアンレストラン。
向かいにあるイタリアンレストラン・メリメロの2号店という位置付けになっているらしい。
ピッツァ、パスタ、ワイン等を提供。
バルをイメージした店舗らしく、カウンター席がメイン。テーブル席も一応あるが、少ない。
ピッツァはテイクアウトも可能になっているらしい。
出典: taktak99さん
シシリアーナは、当店が提供するピッツァの1種。
トマト、ニンニク、アンチョビ、オレガノ、オリーブのピッツァ。
マルゲリータと共に、ピッツァらしいピッツァ。
直径は20センチ程度。
ニンニクのシャキシャキ感が印象的。
トマトとオリーブの酸味を、チーズや生地との相性が良い。ただ、アンチョビの風味は薄め。



24人
1107人
出典: まろすけまんさん
広島市中区にあるピッツェリア。
店内に石窯を有し、本場イタリアのものに近いナポリピッツァを提供する。
ピッツァ以外にも、パスタ等、様々なイタリア料理を提供。
店内は、入り口から想像する以上に広く、奥行きがあり、席数も多い。
出典: taktak99さん
エビと3種のキノコ・モッツァレラは、その名の通り、エビと3種類、そしてモッツァレラをトッピングしたピッツァ。プリプリのエビやキノコと、もっちりした生地との相性は良い。直径は20センチ程度。



124人
8577人
050-5592-1272
出典: ココガイイカモさん
福岡市のJR福岡駅に併設されたショッピングセンターのB1Fにあるイタリア料理レストランチェーンの店舗。
本場に近いイタリア料理を提供するらしい。
店内はそれなりの広さがあり、席数も多いが、当然ながら昼食時は満席になる。
ピッツァ、パスタ、アンティパストを提供。
出典: taktak99さん
サラメーミストは、当店が提供するピッツァの1種。
サラミやパンチェッタの塩加減と辛さが、トマトソースの酸味、そしてチーズのまったり感とマッチ。
本場とは違い、石窯で焼いてはいないだろうが、それに近い味は出している。
ピザカッターが提供されるが、使い慣れていない客が怪我するのを防ぐ為か、店員が目の前でカットしてくれる。



25人
104人
広島市中区にあるピッツァリア。
半地下っぽい店舗になっていて、入店の際に階段を下る必要が。
石釜焼のピッツァや、パスタを提供。
ピッツァは熱々の状態で提供されるので、イタリア風にナイフとフォークで食べる事を勧めている。また、ピッツァ本来の美味しさが楽しめるよう、タバスコ等の調味料は提供されない。
店内は奥行きがあり、テーブル席、カウンター席がある。
ピッツァはテイクアウトも可能。
出典: taktak99さん
アリーチは、当店が提供するピッツァの1種。
自家製オイルサーディン、赤玉葱、黒オリーブ、ニンニク、トマトソースをトッピング。
薄めの、しっとり生地で、これぞナポリ風、といった感じ。
オイルサーディンの塩気が、野菜のシャキシャキ感と、酸味のあるトマトソースと見事マッチ。



21人
1278人
出典: taktak99さん
マニラ首都圏を構成するMandaluyong市のショッピングセンターSM Light Mallの2Fにあるピザ・パスタの店。
店舗は広く、席数も多い。
フィリピンの店にしては珍しく、店の外に席は設置されていない。
出典: taktak99さん
Classic Cheeseは、当店が提供するピザの1種。
薄めの、カリカリに焼き上げられた生地に、チーズがたっぷり乗っている。ただ、モッツァレラは使っている訳ではなく、伸びない。
チーズの塩味(チェダーチーズらしい)と、酸味が、生地とマッチ。



1人
1人
不明の為情報お待ちしております
出典: taktak99さん
マニラ首都圏を構成するMakati市の大型ショッピングセンターGreenbeltの第3棟の3Fにあるファストフード店。
サブマリンサンドを主力とする。
店内はそれなりの広さがあるが、テイクアウトが基本らしく、立食用のテーブルがあるだけ。
サブマリンの他、ピザも提供する。
デリバリーも行う。
出典: taktak99さん
PIZZA(CHICKEN PESTO)は、当店が提供するピザの1種。
直径15センチ程度の、1人用のピザ。
生地は薄く、カリカリ。クッキーの様で、アメリカのピザとも、ナポリ風ピッツァとも異なる。価格からすると、フィリピン国内店舗のオリジナルメニューといえる。
バジル、チキン、そしてチーズをトッピングし、焼き上げている。
これ1枚で満腹になる事はないが、とりあえず何か食べておきたい、という時には重宝する。
注文から提供まで10分掛かると言われたが、5分程度で提供された。



1人
1人
(+63) 025764577
出典: taktak99さん
マニラ首都圏を構成するMakati市の大型ショッピングセンターGreenbeltにあるイタリア料理レストラン。
店内での食事も当然ながら可能だが、店前にテラス席があり、そこでも食事する事が可能になっている。
ピッツァ、パスタ等、様々な料理を提供する。
出典: taktak99さん
Pizza Enormeは、当店が提供するピッツァの1種。
4人から6人分、と表記されている巨大なピッツァ。直径は30センチを超える。
1枚で4種類の味(クワトロフロマッジョ、ペパローに、ハム・パイナップル、マッシュルーム)を少しずつ食べられる様になっている。



4人
6人
(+63) 027280283
出典: tabelog.com
和歌山市にあるイタリアンレストラン。
JR和歌山駅に近い。
パスタは勿論、本場イタリアのものに近いピッツァも提供する。バーとしての利用も可。
カウンター席がメインだが、テーブル席も一応ある。
出典: taktak99さん
トンナータは、当店が提供するピッツァの1種。
トマトソース、モッツァレラチーズ、ツナ、アンチョビ、オレガノ、パセリがトッピングされている。
ほぼ本場イタリアのピッツァだが、ツナをトッピングするのは、日本オリジナルと思われる(イタリアでもツナは食べられているが、こうした食べ方はしないらしい)。
薄めの生地と、とろけるモッツァレラとの相性は抜群。
トマトソースの酸味と、アンチョビの塩味も絶妙。



55人
1743人
073-427-9000
出典: オンセンアシさん
広島市南区にあるすかいらーくグループのイタリアンレストラン・グラッチェガーデンズの1店舗。
独立型店舗で、専用駐車場も完備。
店内は、規模的には大きくはないが、席数はそれなりにある。
出典: taktak99さん
本場ピッツァマルゲリータ(ナポリ風)は、グラッチェフェスタコースのメインディッシュの1種。
ナポリ風(ふかふかの生地)とローマ風(パリパリの生地)の2種類あり、今回はナポリ風にした。
イタリアの契約農家のトマト、モッツァレラチーズ、そしてバジリコの葉をトッピングした、イタリアらしいピッツァ。
直径は20セントちょっと。ピザカッターで、自分で切り分ける。



9人
40人
出典: 百鬼丸もどきさん
広島市西区にあるイタリア料理レストラン。
オーナーは、本場イタリア・ナポリのレストランで修業した経歴を持つピッツァ職人。
石窯焼きのピッツァを主力とする。他に、パスタや、自家製ジェラート等も提供。
テーブル席、カウンター席があり、それなりの席数があるが、ランチタイムは常に満席で、予約は必至(入店の時点で予約した客が訊かれる)。
普通、人気店ともなるとあまりの忙しさに殺伐とした雰囲気になってしまうものだが、当店は忙しいにも拘わらずそうした雰囲気はなく、寧ろスタッフに余裕すら感じてしまうから不思議。
出典: taktak99さん
ロマーナは、当店が提供するピッツァの1種。
モッツァレラチーズ、アンチョビ、トマトソースの、シンプルでありながら色鮮やかなピッツァ。
ナイフとフォークが提供されるので、自ら切り分けながらいただく(ナポリではピッツァはこうして食べるのが普通らしい。手で食べようとしても、焼き立てなので持てない)。
ナポリのピッツァらしく、生地は外側がふかふかで、中央が薄め。
まったりとしたチーズ、酸味のあるトマトソース、そしてアンチョビの塩気を味わえる。
具と、生地のバランスが良く、直径20センチ近くはあるのに、あっという間に平らげてしまう。



130人
5481人
082-276-5223
大津市にあるイタリア料理レストラン。
石釜焼きのピッツァを提供。他に、パスタメニューも豊富。デザートも提供する。ワインのメニューも豊富。
店内はそれなりに広く、テーブル席、カウンター席がある。25席。
出典: taktak99さん
マルゲリータは、当店が提供するピッツァの1種。
トマトソース、モッツァレラチーズ、そしてバジリコの葉をトッピング。
ベーシックな、最もピッツァらしいピッツァ。
生地は、縁が厚くふかふか、中心部に至るに従って薄くなっている。
直径25センチちょっとと、かなり大きいが、それでも1人でぺろりと平らげられる。
火力のある石釜で焼く為か、注文から提供まで殆ど時間がかからない。最近は、本場物に近いピッツァを食べているので、アメリカ風のピザへの興味が薄れてしまった。



42人
1882人
050-5600-9613
出典: cdmaryuさん
広島市中区にあるイタリアンレストラン。
以前アーバンがあった場所にある。
店内外共に地中海沿いのリゾートをイメージした感じで、黄色と白が鮮やか。
店内には大きなピザ用の石釜が設置され、本格的なピッツァがいただける。
出典: taktak99さん
ロマーナは、当店が提供するピッツァの1種。
マルゲリータにアンチョビを加えたもの、となっている。
石釜で焼き上げられたもので、生地は薄め中がらもモチッとした食感が特徴。
トマトソースの赤、モッツァレラのシロ、バジルの緑でイタリア国旗トリコローレを形成。それにアンチョビが加わっている。
トマトの酸味、モッツァレラのまったりとした風味、そしてアンチョビの塩味を味わえる。
自分としては、最もピッツァらしいピッツァ。



21人
1455人
082-275-5359
出典: taktak99さん
宮崎市にあるカレーとピザの店。
アーケード街に面する。
カレーとピザの専門店という、有り得そうでなかなかないタイプの店(イタリア人はカレーの様な香辛料を使った料理は好まないと聞く)。
店内はそれなりに広く、席数もそれに応じて提供されている。
比較的お手頃な価格でピザ・カレーの双方がいただける。
サラダバーもある。
出典: taktak99さん
ロジャーピザは、当店が提供するピザの1種。
カレーソースと、チーズという、シンプルなピザ。
カレーも提供するレストランならではのピザである。
具は、カレーソースに含まれる挽肉だけだが、その分ソースとチーズの旨さ、そしてもっちり生地の食感を存分に味わえる。
ホームページでは「ジョリーピザ」となっているが、店内のメニューではロジャーピザ。結局どちらが正しいのか。



1人
1人
出典: たかなしさん
岡山市にあるイタリアンレストラン。
ピザやパスタを提供する。
店内は奥行きこそあるものの、幅が狭い感じで、広くは感じない。
テーブル席、カウンター席がある。
ピザはテイクアウトも可能。
出典: taktak99さん
アンチョビのマルゲリータは、当店が提供するピザの1種。
当店のピザは生地が厚めの、クリスピータイプ。
アメリカンなピザと言えなくもない。
マルゲリータの名に恥じず、トマト・バジリコ・チーズがトッピングされ、イタリアの国旗になっている。
このピザは、その3種の具の他、アンチョビがトッピングされているのが特徴。アンチョビの塩味が、全体を引き締めている感じ。イタリアではピザにアンチョビを乗せるのかは不明だが、自分はアンチョビが乗っているピザを食べるとホッとする。
直径20センチあまりと、それなりの大きさはあるが、重ったるくないので、ぺろりと平らげられる。



49人
571人
086-232-5522
広島市中区にあるピッツァ専門店。
店内は狭くはないが、細かく区分けされ、広々とした空間にはなっていない。席数はかなりある。
日本では割高な感のあるピッツァを(直径26センチ)、本場イタリアの様に手頃な価格で提供する、というコンセプトらしい。お手頃といっても、ピッツァは手作りで(工程が見られる)、専用の釜(薪とガスのハイブリッド)で焼かれる。
様々なピッツァは勿論、惣菜も提供する。
1階のカウンターで注文した上で代金を支払い、出来るのを待ち、提供された時点で自ら地下、2階、もしくは3階の席まで運ぶ、という方式になる。
出典: taktak99さん
マリナーラは、当店が提供するピッツァの1種。
トマトソース、ニンニク、オレガノ・エキストラバージンオリーブオイル、というシンプルなピッツァ。
本場イタリアらしく、薄めの、パリッと仕上がった生地が特徴。
シンプルであるが故に、トマトとニンニクの風味が活かされている。
直径約26センチという大きさに圧倒されそうになるが、食べ始めると案外べろりと平らげられる。
具沢山のアメリカ風ピザも悪くないが、こうしたシンプルなのもやはり捨て難い。



77人
2069人
出典: tabelog.com
広島市中区にあるピッツァ店。
石釜焼のピッツァを、かなりの低価格で提供。
他に、パスタ等、様々な料理を提供(といっても、ピッツァがメイン)。
店内は縦に奥行きがある感じで、カウンター席が大半を占めるが、奥にはテーブル席も。そちらは団体客での利用が多い様である。
アルコール類も充実している。
店主も従業員もフレンドリー。
出典: taktak99さん
盛夏は、当店が提供する贅沢ピッツァの1種。
オイルサーディン、ズッキーニ、ニンニクのオイル漬け、フルーツトマト、クミン、モッツァレラ、パルメジャーノをトッピング。夏らしい具材のピッツァに仕上がっている。食べ方によってそれぞれの素材が口の中で主張したり、強調し合ったりするのが面白い。
ピザ生地は薄いながらもふっくらとしていた。



52人
3235人
082-248-1355
出典: taktak99さん
広島市中区十日市にあるピザ・カリフォルニア店舗。
デリバリー・テイクアウトのみで、イートインは出来ない。
生地は3種類から選べ、サイズも3つから選べる。
出典: taktak99さん
モッツァレラトマトは、当店が提供するピザの1種。
オニオン、ピーマン、ベーコン、イタリアントマト、フレッシュガーリック、モッツァレラチーズ、バジルがトッピングされている。
今回、レギュラー生地のMサイズを選んだ。
トッピングの内容からして、古典的なアメリカンピザ。ピザの常識を完全に覆す代物ではないが、その分期待を裏切らないので、安心して食べられる。モッツァレラチーズがガンガン伸びてくれ、「これぞピザ」といった感じ。



3人
17人
出典: kuro☆ponさん
珈琲伝説は、広島市西区のスーパーマーケット「フジヴェスタ庚午店」の敷地内にあるピザ・パスタのレストラン。
基本的にはカフェ・ファミリーレストランらしいが、特にピザ・パスタのメニューが充実している。
ケーキやパフェなどのデザートも充実している。
無論、コーヒーも、様々な産地のものが選べるようになっている。
ピザはテイクアウトも可能になっている。ただ、時間によって混雑するので、事前に連絡を入れてほしい、とか。
メニューは洋食がメインなので、内装はイタリア風、もしくは洋風だろうと思いきや、モダン和風。座敷席まである。
出典: taktak99さん
カレー風味のピッツァは、夏季限定のピッツァ。
その名の通り、様々な野菜(パプリカ、インゲン、じゃがいも)、ベーコン、チーズをトッピングしたピッツァ。
通常のピッツァはトマトソースだが、これはカレーソースを使っている。
まさに日本らしいピッツァ(本場イタリアでは、スパイス料理はあまり好まれないので、カレーのピッツァは有り得ない。ジャガイモは、イタリアでも、アメリカでもピッツァに入れないのである)。
生地はナポリっぽい、薄いタイプ。この薄さのお陰で、直径30センチあるにも拘らず、ペロリと平らげられる。



15人
134人
出典: まろすけまんさん
当店のピッツァは、ナポリ認定とあって、ナポリ風(らしい)。専用の釜で焼き上げられている。
生地は全体的に薄いが、クラストの部分は厚く、ふかふかしている。一応円形だが、完璧な円になっていないところが手作り感を抱かせる。
直径25センチもあり、小さくはないが、トッピングされた具がシンプルな為か、ペロリと平らげられる。
出典: taktak99さん
カプリチョーザは、「capricciosa」と表記し、イタリア語で「気まぐれ」の意味。
したがって、具は特に決まっていない様である。
今回のはマッシュルーム・オリーブがメインとなっていた。



127人
327人
出典: taktak99さん
アメリカ資本のピザチェーン。
アメリカ資本なので、ピザは生地が厚めのアメリカ風。
出典: taktak99さん
チーズ&チーズは、典型的なアメリカ風ピザ。
トッピングはチーズ以外には、イタリアントマト、オニオン、バジル。
ピザハットではクラストを4種から選べる。
今回はふっくらパンピザを選んだ。本場イタリアではあり得ない、厚みのある生地が特徴。その厚みのお陰で、食べ応えもある。



8人
18人
082-246-7800
ゼンショーによるイタリアンレストランチェーン。
パスタは勿論、ピザも提供する。
出典: taktak99さん
ピッツァ・ベーコンは、当店が提供するピッツァの一つ。
その名の通り、ベーシックなチーズピザにスモークされたベーコンとパセリをトッピングしてある。
生地は薄くてパリパリの、本場イタリア風。その意味では、ピッツァ(を名乗るのにふさわしい。



24人
80人
082-233-8985
出典: オンセンアシさん
広島市南区にある焼肉専門店。
建物の2Fに入っている。
オーダーバイキング制で、選ぶコースによって、注文可能な肉の種類が変動する。
制限時間内なら、肉や料理をいくらでも注文出来るが、当然ながら食べ残すと追加料金が発生するので、注意が必要。
店舗はそれなりの広さがあるが、各席が仕切られているので、広々とは感じない。
注文は、各テーブルに設けられたタッチパネルで行うので、店員を一々呼び出す必要は無い。
出典: taktak99さん
58品コースは、当店が提供するコースの1種。
ベーシックなコースで、100分の制限時間の間に、肉や料理を58品から自由に選べる。
ただし、ドリンクは別料金となる。



21人
297人
082-250-6077
出典: taktak99さん
広島市中区にある焼肉店。
焼肉をメインに、様々な料理を提供。
店の中は木目を活かした、落ち着いた雰囲気になっていて、テーブル席とカウンター席がある。
肉は、炭火焼の七輪で、客自身が焼く。
居酒屋としても利用出来る様になっているので、酒の種類も充実している。
出典: taktak99さん
カルビ定食は、当店が提供する定食の1種。
ランチタイム限定メニューらしい。
カルビ、ライス、ナムル、キムチ、スープから成る。
カルビは、6スライス提供される。炭火の七輪でしっかり焼いても硬くならないのは、上質な肉だからか。美味しくいただけたが、七輪の派手さからすると、量が少ない気がしないでもない。
ナムルは、彩が良く、ライスともよく合った。
ライスは、大中小から選べる。いずれを選んでも、払う額は変わらない。



24人
1984人
082-569-8989
出典: taktak99さん
広島市中区にある韓国料理店・焼肉店。
路面電車通りに面している。
建物は地上部分が駐車場になっていて、店舗はその上の2階にある。
店舗はそれなりの広さがあるが、細かく仕切られているので、広々としては感じない。
様々な韓国料理や、焼肉を提供。
予算と腹の空き具合によって、肉の種類や量を選べる。
出典: taktak99さん
バライエティーランチは、当店が提供するランチセットの1種。
焼肉、野菜、サンチェ(包菜)、スープ、キムチ、ライスから成る。ライスとサンチェはお替り自由、となっている。
焼肉はカルビ、ハラミ、ロース、アバラの4種類が少しずつ提供される。肉は、いずれもウェルダンに焼いても柔らかい。



19人
364人
050-5592-1655
広島市中区にある焼肉専門店。
市内に数店舗ある店の一つ。
店内はそれなりの広さがあるが、席数は物凄く多い訳ではない。
様々な肉を、様々な価格帯で提供。
卓上の七輪で、客自身が肉を焼く。
出典: taktak99さん
お得な赤身盛合せは、当店が提供する焼肉の1種。
様々な部類の赤身の肉が提供される。
自分はしっかりと焼く方だが、ウェルダン状態になっても硬くならず、それなりの肉を使ってるな、と思わせた。
150g、300g等、量を選べる。今回は150gに留めた。



25人
357人
082-532-0007
出典: オンセンアシさん
広島市南区にある焼肉専門店。
建物の2Fに入っている。
オーダーバイキング制で、選ぶコースによって、注文可能な肉の種類が変動する。
出典: taktak99さん
58品コースは、当店が提供するコースの1種。
ベーシックなコースで、100分の制限時間の間に、肉や料理を58品から自由に選べる。
ただし、ドリンクは別料金となる。
今回食べたのは炙りロース(塩)、炙りバラカルビ(タレ)、きんぐ塩タン、やみつきハラミ(塩)、厚切り豚バラ(塩)、ソーセージ、カルビ(塩)、ビビンバ、きゅうりキムチ、ベーコンとチーズのシーザーサラダ、バニラソフト。
肉は、全体的に薄めにスライスされていて、量もそう多くはない。食べ残し防止の為らしい。焼き加減は、客自身が決めるが、火をしっかりと通すのが基本。



21人
297人
082-250-6077
※本記事は、2018/12/07に更新されています。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。