謹賀新年
令和最初の正月が明けて早くも3日目。
昨日から東京在住の長男や次男夫婦が来訪し、さらに今日は犬山市在住の娘夫婦が合流。にわかに7人の大家族状態となった。
この日の準備のため年の瀬から駆けずり回っていたので、正直なところ疲労困憊の極致なのだが、久々に家の中で笑い声が響き渡るのを聞いていると、心から自分が幸せものだと思う。
こうして新しい年の始めに家族が一堂に会することができるのは、本当にありがたいことだ。これも一人ひとりが心身ともに健康で、かつ暮らし向きも充実し、さらには身の回りも平穏無事で、ひいては世の中が平和であるからに他ならない。
当たり前のように享受している日々の暮らしに、あらためて感謝を抱く新年となった。