【ご訪問・いいね、ありがとうございます!励みになります。】<2026.1.19新>
《重要》※ご意見・ご要望のある方は、メッセージまたはコメントなどでお知らせ下さい。
偏見や、拙い文章で間違いがある場合もあります。それによりご迷惑をおかけしている場合は、訂正します。
《重要》※近年、別サイト(特に「レシピル」など)で、「※代表的な意見を要約」と但書をしてはあるのだが、僕の主旨とは別の結論に達している文章を、勝手に無許可で掲載している事例が見受けられるが、一切の責任は負いません。(2023.9.26)
★ 「おすすめレストラン」更新。2026.1.18
★ 日記更新。2025.4.8
★ 食べログレビュー開始。2013.4
★ 口コミ初投稿店の件数:806軒(2026.1.14現在)
(写真掲載しなかった期間が相当期間あるので、大多数が件数反映されていない。)
★ カバー写真。食べログで指定している「職業欄」に写真の説明を書くことにしている。
(写真掲載しないときは、「食」に関する名言などを掲載する。)
★ 基本信条
① 真実を故意に偽ることをしない。
② 善い行いを心掛ける。儲かるとしても卑怯・卑劣な行いはしない。
③ 美しいモノ、美味しいモノに素直に感動できる気持ちを大事にする。
★ 基本投稿方針
① 客観的な比較判断ができるように、何をいくらで食べたのかについてはできるだけ明確に記載する。(メニュー名称の「」書きは、その店の記載のままを心がける。)
② 価格は税込み表示としている。(断り書きをして税別の場合もある。)
★ 「食」の傾向など
①ラーメンをはじめとして麺類が多い。あと、海鮮系を強く好む。
②寿司は、回転寿司から一般的な高級寿司まで、各々のレベル感で楽しめる。
③池袋在住もあるのだろうが、いわゆる「ガチ中華」はかなり以前より好んで常食している。
④学生時代から社会人になったばかりの頃にバブルを経験しているので、ガキの頃にいわゆる「超高級店」などは訪問履歴が多く、逆に、今はあまり訪問しなくなった。
⑤「食」と他の生活のバランス感覚を重視し、時間をかけて食べる食事を徐々に好まなくなった。
*自宅では、焼魚や煮物など和食系が多いのだが、特にラーメンと寿司は外食に頼らざるを得ない部分も当然にある。
⑥レビュー内で、健康論議を投げかけることが度々あるが、各個体によって当然に異なってくると思っている。僕自身は、週5で1日15,000歩〜20,000歩程度を歩く職種なので、そういう人間の飲食傾向である。
★ 口コミ投稿エリア
① 地元・池袋駅西口を中心とする大池袋圏内
② 上記①に近接するエリア(大山・板橋・大塚・雑司が谷・目白・椎名町・要町など)
③ 六本木・麻布十番エリア(主に2019年頃まで)
④ 新宿・新大久保エリア
⑤ 築地エリア
⑥ 上野・浅草エリア
⑦ 羽田空港・その他の羽田エリア・蒲田・品川(主に2021年頃まで)
⑧ 神奈川、元町・中華街界隈、その他の横浜、川崎エリア。湘南・小田原少々。
⑨ 郷里・京都の太秦~嵐山エリアと洛北・洛西、河原町と京都駅界隈少々。
⑩ 埼玉県の県南エリア(主に2021年頃から)
その他、いろいろな場所。
仕事で訪問回数が重なる場所などに、一時的に方面が偏る傾向もある。
また、食べログ開始以前~2016年は、六本木にも棲家があったが、今は引き払った。
★ 評価基準など
① 食べログで設定すべく「標準点」については、あくまでも基本的な平均点は「3.0」であるが、気持ちの中では、「3.25」ぐらいに平均がある感じに徐々になってきた。
② 各々の評点は、その数字が持つ客観性にまかせる。個人的には、再訪予定店に「3.5」以上を付けている。逆に、再訪見込無しの店に「2.4」以下を付けている。
(詳細については、日記:徒然線⑱に記載。)
③ 他人が言うところの「平均」は一番伝わりづらい気がして、「3.0」は極力付けないようにしている。
④ お店の総合評価は、味重視の立場から、概ね「料理・味」×3と、他の項目の加重平均を心掛けている。マイナスレビューをするときは、極力その計算をするようにしているが、感覚的に付けているケースも多い。
★ 写真について
① 食べ物の写真は、基本的に無加工でスマホのレベル通りの投稿。(店内照明等、極端に暗いような場合は、多少明るさ加工している。)また、構図的には体良く引きで撮ることよりも、極力アップで掲載するようにしている。伝えたいのは食材の真の表情、「美味しそうでしょ」でなく、「こうなんだ」である。
② 2019年2月までは、基本的に食べログへの写真投稿は止めていた。しかし、1つの口コミとして、件数反映されないので、過去に遡って写真のみ後日掲載している店が多くある。
★ フォロー及びブロックについて
①基本的にフォローされたら、相互フォローするよう心がけている。(但し、口コミ件数が極端に少ない方の場合は見合わせる。また、フォローしたり外したり繰り返している方はフォローしない。)
②こちらからフォローを外す場合。・フォローを外されたとき。・訪問履歴等が確認できず、1,2ヶ月程度、更新されないとき。
③明らかにフォロワー集めのために一旦フォローで、こちらがフォローした後にすぐにフォローを外すというやり方は卑劣と判断し、「いいね」も回収し管理上ブロックします。
(こちらの訪問頻度は、月に2回程度になる場合があります。フォロワー数からお察し下さい。)
★ 「脱グルメ考」とは、この食べログとの僕の基本的な向き合い方である。
ネット、テレビ、紙媒体など、過剰で歪なイメージ戦略が多くある中で、我々は真実を見失っているんではないか?という問いかけでもある。
特に最近は、大の大人までが、そういう風潮に迎合し、右往左往した情報を振りまいている感じが強いと思う。
いわゆる「虚構のグルメ」から一旦脱し、「真のグルメ」に向うために、僕自身、この食べログを通じて発信していきたいと感じ、そういう論調を基に書いているつもりである。
ただ、そのこと自体は、ある意味上から目線だろうし、反論も多くあるかと思う。僕自身が、正しいとも思っていない。
でも、感じたことや、考えたことを、極力素直な気持ちで書いているつもりである。
高級食材、稀少食材などに必要以上の価値を見出させるような風潮にも反対する。
また、基本的には、美味しいものに出会えば再訪するのが当然の成り行きであると思う。旅先や遠方の店ならまだしも、比較的近くにある店を絶賛しておいてそれっきりという姿勢は持ち合せていない。
(但し、再訪しようとした際に席案内など接客面に難があった場合は、それっきりになっている店もある。また、従業員が激安スーパーなどで期限切れ間近の価格オフ食材などを購入している姿を見たときなども同様。更に、コロナ禍の都の休業要請・時短要請に従わなかった店や闇営業していた店も同様である。)
いずれにせよ、あらゆることの原点と知欲・戯論との狭間で、自分なりにその時の想いを表していければと考える。
情報が溢れすぎている世の中、知識の乱用ではなく、知恵を働かせることによって日々生きているつもりである。
なので、「何を食べるか」よりも、「どう食べるか」に、重きがおかれることも多々ある。
「生きるってコトは食べるコトだ!」は、食べログ開始時の2013年からタイトルにしている。
出典は、ソクラテスの名言と言われる「Thou shouldst eat to live; not live to eat.」による個人的な意訳である。
★「その他」つれづれ。
①食べログの記事などを一方通行だと思われている方へ。
世間では、食べログは匿名で、書きっ放しの印象があるんだと思う。
確かに、タイムラグは生じるだろうが、メッセージ機能や、コメント機能で、相互通信することが可能である。
冒頭にも書いたように、人間、間違いも偏見もあると思う。
僕の書いた文章で、この食べログの発信主旨以外で、迷惑をかけていたりする場合は、修正・削除・加筆等の対応をしたいと思っている。
また、僕は、逃げたりするつもりはないので、この件で、どなたでもお会いする覚悟を持って書いているつもりである。
意見等ある場合、ぜひメッセージなりコメントなりをいただけたら幸いである。
お会いして、お話ししたい。
②飲食チェーン店を、無条件に卑下する方々へ。
何故に、食べ物だけ、そういう考え方になるのか不思議でならない。
チェーン店の車に乗って、チェーン店の服を着て、チェーン店の時計を付け、チェーン店のスマホを利用して、さんざん世話になっているのでは?
チェーン店とて、心の交流があったり、一所懸命になっている方々が多く存在する。
また、チェーン店によっては、お店お店により他と違ったいろいろが存在する場合もある。
確かに、飲食店の場合は個人店比率が大きいだろう。
だからと言って、他人の嗜好や自由に対してどうこう言ったり差別するのはちょっと違うと思う。
この食べログで、このチェーン店のどこどこ店は、そんな特徴があるのか、と知らされたことは多い。事実、参考になっている。
③オフ会等のお誘いについて。
最近、一斉通信のようなオフ会の誘いのメッセージをいただく場合があるが、基本的に、過去のコメントのやり取りや訪問履歴等が確認できない方からの場合、お断りしています。
5.0
[1件]
4.5~4.9
[86件]
4.0~4.4
[438件]
3.5~3.9
[2338件]
3.0~3.4
[1832件]
2.5~2.9
[342件]
2.0~2.4
[142件]
1.5~1.9
[56件]
1.0~1.4
[22件]
~¥999
[401件]
¥1,000~¥1,999
[863件]
¥2,000~¥2,999
[375件]
¥3,000~¥3,999
[222件]
¥4,000~¥4,999
[150件]
¥5,000~¥5,999
[114件]
¥6,000~¥7,999
[52件]
¥8,000~¥9,999
[29件]
¥10,000~¥14,999
[52件]
¥15,000~¥19,999
[12件]
¥20,000~¥29,999
[1件]
¥30,000~¥39,999
[0件]
¥40,000~¥49,999
[1件]
¥50,000~¥59,999
[1件]
¥60,000~¥79,999
[1件]
¥80,000~¥99,999
[0件]
¥100,000~
[4件]
生身の両眼。(コレに勝るものは無い。)
と、言っていたが、2019年2月頃からは、記憶力の限界を感じ、撮影再開。
(食べ物の写真は「そのままを伝える」のが望ましいと考え、無加工を原則とする。)