poly-heteroと申します。
以前は某所にてラーメンやつけ麺に関する冗長な駄文を書いておりました。
しかしもっと様々なものに手を伸ばしたくなり、ここに「移籍」した次第でございます。
とはいえ主に、あるいはほとんど蕎麦のレビューが中心となり、箸休めとして別種の料理に関するレビューが挿入されることとなるでしょう。
そして異なる類の料理の場合、仮に星の数が同じであっても、必ずしも同じ程度の満足感・不満足感を抱いたことを意味しません。
蕎麦ならば蕎麦の、ラーメン(つけ麺)ならラーメン(つけ麺)の範囲内での採点となります。
どうしても長文を書いてしまう癖が抜けない私ではありますが、対象となる食べ物や店から逸脱した話をし過ぎないだとか句読点に気を配るだとか、できる範囲内でせめてもの配慮をする所存でございます。
誤った情報を配信してしまっている場合はともかく、少々の過不足に関しては「仕方の無い奴だな」とお見逃し頂くか「駄目だコイツ」と見限って頂ければ、有難いことこの上ありません。
また、原則的には採点項目の「CP(コストパフォーマンス)」なるものを考慮しないスタンスです。
「幾ら払って満腹になったか」でCPを判断する風潮が強い昨今ですが、
私の場合は、敢えていえば「幾ら払って、どれだけ美味しいものが頂けたか」で判断するからです。
でもそれだと、採点項目の「料理・味」の範囲内で判断できます。
というか、何よりも、食事のときぐらいは多少の金額差での損得に囚われたくない(忘れたい)のです。
そういうものは、単純にいえば「美味しくない」んですよね。
しかし原則があれば例外もあり。
「この味でこの値段ねぇ…」と考えさせられれば、あるいはセットメニュー及び定食メニューで
「全体的に美味しいし、量もそれなりにあって、なおかつ値段も高くない」との歓びを享受させられれば、
考慮することもあります。
蕎麦に関する嗜好及び採点傾向に関しても、少し触れておきます。
・蕎麦
初めから終わりまで単独で食せそうな、蕎麦特有の甘みや香りに富んだものを好む。
あるいは、評価において最重要視する。
「味、香り>食感」。
故に十割蕎麦か、九一ないし十一蕎麦ばかりのレビューとなる。
二八や更科等は、仮に食したとしてもレビューを書くことはあまりない(かも)。
・蕎麦つゆ
「甘い」「甘め」と「辛い」「辛め」の中間、もしくは「辛め」を好み、「甘い」「甘め」をやや苦手とする。
なお、これ次第で星半分の差が出る。
・薬味等
塩をほんの少し蕎麦にまぶすことを非常に好む。
鮮度の良い山葵を、蕎麦と共に食したり蕎麦湯割りに投じたりすることも好む。
ただし、ネギを蕎麦と共に食すことはほとんどない(蕎麦湯割に投じることがある程度)。
こんな私ではありますが、どうかよろしくお願い申し上げます。
5.0
[0件]
4.5~4.9
[3件]
4.0~4.4
[1件]
3.5~3.9
[0件]
3.0~3.4
[0件]
2.5~2.9
[1件]
2.0~2.4
[0件]
1.5~1.9
[0件]
1.0~1.4
[0件]
~¥999
[2件]
¥1,000~¥1,999
[2件]
¥2,000~¥2,999
[0件]
¥3,000~¥3,999
[0件]
¥4,000~¥4,999
[0件]
¥5,000~¥5,999
[0件]
¥6,000~¥7,999
[0件]
¥8,000~¥9,999
[0件]
¥10,000~¥14,999
[0件]
¥15,000~¥19,999
[0件]
¥20,000~¥29,999
[0件]
¥30,000~¥39,999
[0件]
¥40,000~¥49,999
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¥50,000~¥59,999
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¥60,000~¥79,999
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¥80,000~¥99,999
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¥100,000~
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