主に京都、滋賀のお店を訪ねています。
高くて美味しいのは当たり前、安くて旨い店を探すのが日々の楽しみです。
時に高いお店に行くこともありますが、評価はそのぶん辛めになります。
皆さんが普段使いできる定食屋さんを中心にB級グルメ的探索が基本ベース。
和、洋、中等のジャンルにおいて「おいしいご飯」のお店の探索が中心です。
栄養バランスから考えても「一汁三菜」の昔からある日本の食卓が理想です。
「一汁一菜」であっても構いませんが一汁はやはり欲しいところ。
セットメニューの場合、汁物「スープ、味噌汁、豚汁等々何でも良い」が無いと
大きくマイナスしています。
あまり汁物にこだわらない方はその点差し引いてご判断ください。
コストパフォーマンス重視で、見かけや雰囲気より味や品数、手の係り具合を重く見たいと思います。
そのお店ならではの特徴、「トピックポイント」も比較的重視。
評価の基準は私の独断と偏見ですが、庶民価格を超えるような高いお店は
いくら美味しくても当たり前のことなのでCPから見た相対評価は低めとなります。
☆☆☆☆☆ 庶民視線からして、これ以上望むべくも少ないお店(特にCPと味を重視)(95点~100点)
☆☆☆☆★ 最高度に近くもう一押しではあるが、かなりお勧めなお店(85点~94点)
(例 値が高い、普段使いしづらい、予約のみ、料理が出てくる時間、清潔感、料理のバランス、
接客態度、駐車場の有無、開店時間や休日が不規則、等々の5点ポイントのどれかが不満足)
☆☆☆☆ 総合的に優れ、一般的に人に勧めることができ積極的に使いたいお店(75点~84点)
☆☆☆★ 積極的に人に勧めはしないが、個人的には近くまで来れば足を運んでも良いお店(60点~74点)
☆☆☆ 極度に悪くはないが、積極的に足を運びたいと思うまでには至らないお店(50点~59点)
当初より標準点を3.5としていますので、厳しい評価である2点台をつけるお店は
今後、おそらくつけない(あえてアップしない)予定です。
また、点数と☆を単純比例させずに、☆の評価の解釈を幅広めにとっています。
なので、☆3~☆4の間は同じ☆印であってもかなり差が出ることが多くなります。
たとえば、「A店が☆3.5と☆4.0の境界ラインで、微妙だが何か良いところがあってサービス的に☆4」をつけた場合と
「☆4.5つけても良いと思われるB店ではあるが一呼吸置いてとりあえず☆4」とした場合の同じ☆4を差別化するため
タイトル欄に(※※/100)=「100点満点中※※点という意味」と言うように
そのニュアンスの一助となるように表示することにしました。
まだまだ修行中の素人の意見ですので大らかにご覧下されば幸いです。
5.0
[0件]
4.5~4.9
[0件]
4.0~4.4
[2件]
3.5~3.9
[16件]
3.0~3.4
[33件]
2.5~2.9
[6件]
2.0~2.4
[0件]
1.5~1.9
[0件]
1.0~1.4
[0件]
~¥999
[17件]
¥1,000~¥1,999
[13件]
¥2,000~¥2,999
[3件]
¥3,000~¥3,999
[1件]
¥4,000~¥4,999
[1件]
¥5,000~¥5,999
[1件]
¥6,000~¥7,999
[2件]
¥8,000~¥9,999
[1件]
¥10,000~¥14,999
[0件]
¥15,000~¥19,999
[0件]
¥20,000~¥29,999
[0件]
¥30,000~¥39,999
[0件]
¥40,000~¥49,999
[0件]
¥50,000~¥59,999
[0件]
¥60,000~¥79,999
[0件]
¥80,000~¥99,999
[0件]
¥100,000~
[0件]
しょくじんさんはまだカメラを登録していません。