龍之介さんのプロフィール詳細

レビュアーのカバー画像

龍之介のレストランガイド

メッセージを送る

プロフィール

和食を中心に食べ歩いています。
真面目に取り組んでいる店、個性の
感じられる店、感じがよくまた行きたいと
思わせる店、研究熱心な店、を採り上げていきたい。
反対に、採り上げたくない店は

 やたらマスコミの露出が多い店
 威張っていたり態度の横柄な店
 食べ方について客に注文の多い店
 (たとえばそばを最初は塩で食べろ、とか)
 常連ばかり大事にする店
 どう見ても内容に比し高いと思われる店
 トイレが不潔な店
 タバコの煙が充満している店
 同伴出勤の客が多く、脂粉の香りが漂う店
 他の店の悪口をいう店
 調理人が先生になってしまっている店
 若い調理人を店主がどやす声が聞こえる店
 繊細な懐石料理なのにワインや焼酎を勧める店
 (合うわけないよ)
 カウンター割烹なのに目の前で調理らしい調理が
 なされず、店主も客の相手をせず、なんだか
 壁に向かってたべているような店
 (禅の修業じゃあないんだからね)
 プライベートなことを聞いてくる店
 などなど。
 なお、私は、ランチだけ食べてものを言ったりはしないつもりだ。
 また、社用や交際費で飲み食いした場合も同じ。
 やはり、調理人が一生懸命つくったものをうまいのまずいの
 と言うからには身銭を切っていうべきだ。

 (追記)
  平成24年5月26日号の週刊現代に、J.C.オカザワと友里征耶の
 対談がのっている。食べログについても興味深いことを述べている。
 読者も読まれるとよい。
  この対談を読んだ私の教訓は以下のとおり。

  あまり投稿数の多い人の口コミは信用しない。
  料理業界、お店、サイトの関係者だったりするらしい。そして、投稿数の
  多いひとの口コミはなぜか店の評価も高く、最初のほうにのっている。
  (私は100以上の投稿をしている人のいうことは信用しないことにした。)

  一方、お店に批判的な口コミはなぜか後ろのほうに追いやられて
  入ることが多いので、後半部分をしっかり読む。

  そして、食べログもさまざまな広告によって成り立っているらしく、
  基本的にお店にとって都合の悪いことはのせないらしい、という
  ことが分かった。

  







 
 
 
 

口コミ・評価の傾向

採点分布

  • 夜の採点
  • 昼の採点
  • 5.0

    [2件]

  • 4.5~4.9

    [4件]

  • 4.0~4.4

    [8件]

  • 3.5~3.9

    [1件]

  • 3.0~3.4

    [2件]

  • 2.5~2.9

    [2件]

  • 2.0~2.4

    [0件]

  • 1.5~1.9

    [0件]

  • 1.0~1.4

    [0件]

利用金額分布

  • 夜の金額
  • 昼の金額
  • ~¥999

    [0件]

  • ¥1,000~¥1,999

    [0件]

  • ¥2,000~¥2,999

    [0件]

  • ¥3,000~¥3,999

    [0件]

  • ¥4,000~¥4,999

    [0件]

  • ¥5,000~¥5,999

    [1件]

  • ¥6,000~¥7,999

    [4件]

  • ¥8,000~¥9,999

    [2件]

  • ¥10,000~¥14,999

    [3件]

  • ¥15,000~¥19,999

    [5件]

  • ¥20,000~¥29,999

    [4件]

  • ¥30,000~¥39,999

    [0件]

  • ¥40,000~¥49,999

    [0件]

  • ¥50,000~¥59,999

    [0件]

  • ¥60,000~¥79,999

    [0件]

  • ¥80,000~¥99,999

    [0件]

  • ¥100,000~

    [0件]

使っているカメラ

龍之介さんはまだカメラを登録していません。

ページの先頭へ