最近は滅多に書き込みません。
食事しながら、印象を考えていると、料理を味わえない様な気がして。
写真は撮りますが、書き込みは余りしないです。
希に気が向いたら、書き込みます。
写真の写りの修正など、始めると気合いが入ってしまうため、
ちょっと疲れてしまうので。
お店の選択は、
皆様の評価を参考にしておりますが、
あくまで、自分の感覚を主観的に述べております。
シンプルに感じたままにです。
時々、書き込んでみます。
最近は至ってシンプルに、
いくつか出向いたお店のうち、
ここは、おすすめかな?と言うところだけ、
ピックアップにて、書き込んでいます。
料理の、うまさは重要ですが、
お店の雰囲気を重視しております。
少し大人の、レストランに入ったときには、
静かに、ゆっくりと食べたり飲んだりできるお店の、
評価は、高いです。
ガチャガチャした雰囲気のお店は、
それほど評価は高くないです。
しかし、いわゆる焼き鳥屋さん、居酒屋さんなどのお店は、
逆に、その位活気がある方が好きですね。
安く、おいしいお店が、何より好きです。
はっきりしております。
新年、
ちょっと遅くなりましたが、おめでとうございます。
昨年は、あまり外食は控えようかと、考えておりましたので、
投稿はほとんどしておりません。
とはいっても、いくつかの、なじみのあるお店には、行っておりました。
新しく発見することもあったのですが、あえて、
食べログにご報告するような内容でもないので、
時々皆様のログを読むことに、しておりました。
料理もさることながら、最近は旅行や、遠出することも、
やや億劫になってきており、イロイロと書かれているログを見ると、
本当に、皆さんエネルギーがあるなーと感心いたします。
とりあえず、新年のご挨拶でした。
基本は料理を味わうよりも、食事をすることを楽しむ、でしょうか。
ちっともガイドになっていないということですが、
そんなものと、流し読みしてください。
(いきなり偉そうに言い放ってしまいました。ご容赦の程)
なんでも食しますし、町中のラーメン屋さんや、おそば屋さんが大好きです。そして、ここであっがてくるような、凄いお店にも、たまに行ってみます。ですから、私の基本は、街のラーメン屋さんです。ギョウザの王将さんや、トンカツ和幸さんなんて、大ご贔屓でして、味の基本はそこにあります。多くの方もそう言うレベルではないかなと、勝手に考えております。(イヤ、そんなことはない。失礼な!-と思われる方には先にお詫び致します)
とはいえ、なんとなくの基準はあります。
安くてうまいが基本でして、高くてうまいは2番目です。
3番目は安くてうまくない、4番目は高くてまずいです。
(皆さんもそうお考えですね、きっと)。違うかな?
もっとも、うまい、うまくないは主観によるところがあって、一括りにはできません。
そして、私の場合、料理よりもお店の雰囲気や、居心地を重視するほうですから、
料理のうまさの評価にも、それが反映されてきます。
世に言う*星レストランガイドほど、信用出来ないものはないと思いますが、
とりあえず、人の評価を気にしてしまうのも事実ですね。
評価は主観です。
星5:料理と雰囲気、接客とも、申し分ない。居心地も大変によい。
星4.5:料理と雰囲気はよいが、接客がもう一つ。まずまずの居心地であるが、もう一工夫してほしい。
星4:料理はまずまず、雰囲気はよいが、なんとなく居心地がもう一つ。
星3.5:料理も雰囲気もまずまず、しかし居心地があまり芳しくない。
星3:料理、雰囲気とも全く平均点。ちょっと使うのにいいかもしれない。
星2.5:以下は基本的に取り上げないことにしております。
なお、禁煙のお店が原則で、喫煙者を許す店は、厳しい評価になりがちです。
まあ、その位の味覚ですので、私の感想なんて、端からアテになりませんので、フフーン?と言う程度で、聞き流してください。(いうまでもないでしょうか)
亡くなった、司馬遼太郎さんが生前よく言っておられた言葉に「所詮、食することにはあまり興味がない。命をつなぐための食事があればよい」という、いかにも大阪人らしい、アンチ食い倒れ感覚は賞賛致しております、というへそ曲がりです。
美味しいものを沢山食べたいと思う方の、人が持つ基本的な欲求は、決して否定しませんが、人生をそれだけにしてしまうには、いかにももったいないと思うところがあります。
と、偉そうなことを、柄にもなく宣ってしまいました。
失礼致しました。
ですから、私の感想には、あくまでも庶民の感覚が抜けきれないのでして、高級なお料理をいただいて、具材の産地や料理のテクニックをお聞きしても、あまり感動もなく、折角作ってくださるシェフに悪いと思い、フンフンと聞き入るような素振りを見せますが、内心、全く分かってないのです。
また、興味もないと言った方がよいかも知れません。でも、シェフや板前さんには感謝してます。
そんなやつが、偉そうなことを書くなといわれると、その通りと言うほかありません。
勝手なものです。
最近少し、変わってきました。
なにせバター・クリームをこってり使った料理には滅法弱い、軟弱な胃の持ち主ですから、コテコテ系のフレンチや、スイスアルプス、北イタリア風の、チーズたっぷり料理はパス・パス・パスでしたが、ピロリ菌退治をしてから、これらも少し食べられるようになりまして、やや食域が広がりました。まあ、しかし基本的には南地中海系の料理、あっさり系の料理が食べやすく、そちらを選ぶことが多いです。
また、甘いものが苦手で、いつも食後の甘いものは残してしまうのでもったえないといわれます。
あまり甘くないデザートなどは食べられるのですが、時々は勇気を出して食べてみます。
あとで「しまった」と思うことが多いのですが・・・。
というわけで辛い物好きの、あっさり党です。
最近は、もっと変わってきまして、
ここ1年くらい、食べログに投稿しませんでした。
というのも、写真専門サイトに投稿始めたからです。
自分の撮った写真を、コマーシャル写真として、
買ってくれる企業がいるというのは信じられなかったですが、
そういう「浮気?」をしておりまして、ついつい面倒で放置してました。
でも、自分がどこかに食べに行くときに、ここを参考にしていることを考えると、
少し気持ちも戻ってきたところです。
久しぶりに投稿しました。
ごく最近は、さらに変わりまして、
食事に行くときに、いつも写真を撮るのは止めました。
気が向いたときだけ、写真を撮ることにいたしました。
写真サイトに投稿始めてから、写真の質にも、
うるさくなった(?)せいでしょうか?
と偉そうな話してますが、所詮、へたくそだからということですね。
それと、カメラの一眼レンズが大きくて、かばんが膨らんで、みっともないと思うようになったのです。
コンパクトカメラを持って行けば、と思いますが、
どうも変な癖で、眼デジでなくっちゃ?みたいな気持ちがあります。
下手なヤツほど、道具にこだわるのたぐいの話でしょうか。やっぱり・・・・。
さらに、食事しながら写真を撮ると、消化に悪い気もしますので、
やはり食事の時には、食事に集中して(?)、と思いますが、
実はこれも大嘘で、大体連れのヒトたちとの話がおもしろくて、
写真を撮っている暇が無く、かつ料理を味わっている暇もなく、
ああ、やはりわたしは、料理に夢中になれない、食事をすることが楽しいのかと、
しみじみと感じているこの頃です。
このサイトを訪れている皆様には、本当に失礼な話ですね。
お許しください。
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