東京都豊島区の西池袋で美味しいランチが食べられるお店10選

出典: takafumiaoki000さん

東京都豊島区の西池袋で美味しいランチが食べられるお店10選

東京都豊島区の西池袋にあるスエヒロ設計事務所周辺のランチが美味しいお店を10店を選びました。 近くには立教大学があり、学生が多い街です。

キーワード
ランチ
坦々麺
おしゃれ
隠れ家
美味しい
Wi-Fiあり
食べ歩き

更新日:2017/09/02 (2017/05/28作成)

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西池袋周辺でのランチはここ‼

JR池袋駅西口の西池袋を食べ歩き、厳選しました。
学生街であるので回転率も良く、ランチが出てくるスピードも早いお店です。

ゾゾイ

ゾゾイ

2017年5月19日(金)に初めてゾゾイ(ZOZOI)を訪れた。
お店の造りはテーブル席のみである。
客層は女性が多い。
BGMはなく、店内は静かで落ち着いている。
Wi-Fiがフリーである。
テーブルの上には菜の花が飾られていた。

挽き肉とおからのスパイスクリーム煮(雑穀米付)。
美味し。

挽き肉とおからのスパイスクリーム煮(雑穀米付)を食した。
サラダとドリンクがついて税込1150円である。
挽き肉とおからのスパイスクリーム煮は、テーブルの上に運ばれただけで、スパイスの良い香りがする。
カレーライスのように雑穀米と一緒に食べる。
スパイスの他にもフルーツなども入れられているようで様々な味わいと風味がする。
サラダはレタスの上にニンジン、セロリ、玉ねぎなどの酢漬けがのせられている

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うどん茶屋 つづら

うどん茶屋 つづら

お店は建物の2階にある。
お店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
少しオシャレな雰囲気である。
客層は老若男女幅広い。
店内では洋楽が流れていた。
カウンター席に座ると冷たい緑茶が出された。
すっきりとして少し甘みを感じる緑茶である。

冷やし坦々うどんを食した。
税込980円であった。
美味し。

ひき肉の味噌の他に玉ねぎのスライス、ニンジン、レタス、トマト、カイワレダイコン、ネギ、きゅうりが添えられ、ピリッと辛いタレをかけて食べる。
かなりピリッとする。
うどんはツルツルとしていて大変にコシがあるものだ。
美味し。

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夜来香 FORMOSA 池袋店

夜来香 FORMOSA 池袋店

2017年5月10日(水)に夜来香 FORMOSA 池袋店を訪れた。
テーブルの上にはレモン水が置かれている。
客層は老若男女幅広い。

日替わり定食を食した。
日替わり定食は曜日ごとにメニューが違う。
水曜日はエビ入り玉子チリソースであった。
税込700円であった。

エビ入り玉子チリソースは、エビチリのピリッとした辛さと玉子のマイルドさが絶妙である。
エビは大ぶりなものが多く入っていてプリッとした食感である。
玉子スープにはわかめと豆腐が入っている。
ご飯も美味しかった。
デザートは杏仁豆腐で風味が良く、本格的なものである。

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火星カレー

建物の地下一階にお店はある。
2017年4月10日(月)に初めて火星カレーを訪れた。
食券機で食券を買うシステムだ。
鶏カレー、豚カレー、牛カレー、羊カレー、鴨カレー、鹿カレーなど肉の種類が多いカレー屋さんである。
トッピングに豆や草(ほうれん草)などもある。
お店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
店内にはテレビがつけられている。
客層は男性のみであった。
カウンター席に座ると冷たい水が出された。

鹿カレーの中辛の小盛を食した。
鹿カレーは税込980円である。
無料で中盛、大盛にすることができる。
甘口、中辛、大辛、土星、冥王星から辛さを選ぶことができる。
土星と冥王星はプラス100円である。

鹿カレーの鹿は臭みがなくさっぱりとした味わいである。
カレーはペースト状になっていて、スパイスが効いているが爽やかな風味がする。
半分ほど食べてから紅生姜をスプーン一杯分加えることを火星カレーでは勧めている。
紅生姜を入れると口の中がさっぱりとして再びカレーの風味を味わうことができる。
ピリッとした辛さの中で冷たい水が美味しい。

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カレーうどん ひかり TOKYO

カレーうどん ひかり TOKYO

2017年4月13日(木)にランチで初めてカレーうどん ひかり TOKYOを訪れた。
通りから建物の奥まったところにおみせがあり、隠れ家のようである。
夜は居酒屋になるようだ。
お店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
客層は若者が多い。
座席数はあるものの満席に近かった。
店内には洋楽が流れていた。
カウンター席に座ると冷たい水が出された。

大人のカレーうどんセットを食した。
ライスと小皿がついて税込980円である。
美味し。

小皿は人参と大根の酢の物に水菜がのせられたものであった。
酢の物で口の中がさっぱりとする。
大人のカレーうどんの具材は豚肉、しめじ、玉ねぎ、油揚げなどでスープはスパイシーでピリッと辛い。
深みのある辛さがあとを引く。
うどんは太めでコシがあるものだ。
うどんを食べ終わった後にカレースープでライスを食べた。

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希紡庵

希紡庵

2017年5月12日(金)に初めて希紡庵をランチのために訪れた。
建物の6階にある。
エレベーターで昇る。
お店の造りはテーブル席とカウンター席がある。
客層は老若男女幅広い。
店内ではジャズが流れている。
テーブル席に座ると温かいジャスミン茶が出された。
ランチは木曜日と金曜日の11:30〜14:00までの限定である。
売り切れたら終わりの限定ランチだ。

天然まぐろの漬け丼を食した。
天然まぐろの漬け丼は税込900円である。

まずサラダが出された。
サラダはレタスとパプリカに酸味と辛味があるドレッシングがかけられている。
天然まぐろの漬け丼は、漬けまぐろがねっとりとしていて、ネギとゴマがかけられいる。
タレはほのかに甘い。
それにおからの小鉢、スープ、お漬物がつく。

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フォー・ベト

フォー・ベト

2017年4月18日(火)に初めてフォー・ベトを訪れた。
ビルの4階にあり、エレベーターで上がる。
お店の造りはテーブル席のみである。
客層は若い女性が多い。
ランチタイムに訪れたが大変に混み合っていた。

揚げ春巻きセットを食した。
13時までは税込780円で、13時以降は税込680円である。
揚げ春巻きにフォーとサラダがつき、デザートかドリンクを選ぶことができる。
フォーは牛肉を選び、ドリンクのベトナムブラックアイスコーヒーを選んだ。
注文してからすぐに料理が出てきた。

サラダは水菜にキャベツと人参を千切りしたものに甘くてさっぱりとしたドレッシングがかけられている。
牛肉のフォーは、牛肉は脂身がついて旨味があり、麺はコシがあり大変にツルツルとしていて喉越しが良い。
スープはあっさりとしている。
揚げ春巻きは、皮がパリパリと揚げられていて具材には豚のひき肉の旨味がある。
ベトナムブラックアイスコーヒーは、苦味があり香りと風味が良い。
わかりづらい場所にあるが、訪れてみればなぜ繁盛しているかがわかるお店だ。

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中国家庭料理 楊 2号店

中国家庭料理 楊 2号店

2017年4月25日(火)に初めて家庭料理 楊 2号店を訪れた。
お店の造りはテーブル席とカウンター席があり、コンパクトな造りである。
客層は年配の男性が多い。
店内には中国の音楽のBGMが流れていて、厨房からは中国語が聞こえてくる。
カウンター席に座ると冷たい水が出された。

汁なし坦々麺を食した。
サラダ、玉子スープ、デザートがついて税込880円であった。

サラダはキャベツと人参の千切りにフレンチドレッシングがかけられている。
玉子スープは、玉子、わかめ、しいたけなどの具材が入り、スープは辣油が入れられてピリッとする。
汁なし坦々麺は、柔めの太麺にタレ、ナッツ、ひき肉、青梗菜を混ぜて食べる。
ピリピリとかなり辛く、ナッツの香ばしさや山椒のしびれもある。
デザートは杏仁豆腐であった。
旨し。

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カサ・デル・ガポ

カサ・デル・ガポ

2017年4月11日(火)に初めてカサ・デル・ガポ(CASA DEL GUAPO)をランチで訪れた。
お店の造りはテーブル席とカウンター席があり、かなり広めである。
客層は老若男女幅広い。
店内にはラテン系の曲が流れている。
テーブル席に着くと冷たい水が出された。
メニューを見るとハヤシライスが税込600円でエビドリアが税込750円などあった。

ミックスフライを食した。
スープとライスがついて税込850円である。
スープは玉ねぎも入った玉子スープであった。

ミックスフライは、海老フライ、白身のフライ、クリームコロッケの3種類でどれも中が柔らかく外側がからりと揚がっていて旨味がある。
海老フライも海老の旨味がよく出ている。
また、ミックスフライにはキャベツの千切りとマッシュポテトとナポリタンが添えられている。
キャベツの千切りには酸味があるドレッシングがかけられている。

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武蔵野アブラ学会 池袋店

2017年4月17日(月)に初めて武蔵野アブラ學会 池袋店を訪れた。
お店の造りはカウンター席とテーブル席があり、コンパクトである。
客層は若者が多い。
店内ではJ-POPが流れていた。

ランチAセットを食した。
ランチAセットは武蔵野油そばとチャーシューご飯のセットで税込860円である。
ランチBセットは武蔵野油そばと明太子ご飯のセットで、ランチCセットは武蔵野油そばと食べるラー油温玉かけご飯のセットで同じく税込860円である。
ただのランチセットは武蔵野油そばと白ライスとさっぱりスープのセットで税込710円である。

カウンター席に座ってセルフサービスの冷たい水を注いだ。
水は檸檬水である。
武蔵野油そばの具材はチャーシュー、カイワレダイコン、長ネギ、ナルト、支那竹である。
麺は太麺でコシがあり、タレが香ばしくねっとりとしている。
チャーシューご飯は、白いご飯に脂がのったチャーシューに海苔と長ネギ、黒胡椒がかけられている。
黒胡椒がよく効いている。
武蔵野油そばのチャーシューよりもチャーシューご飯のチャーシューのほうが脂身が多い。

出典:takafumiaoki000

ランチを楽しみ午後の仕事を頑張りましょう‼

※本記事は、2017/09/02に更新されています。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。

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