[PR] 『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』×食べログ

公式

新鮮な貝の貝汁とカツカレー

島二郎

(シマジロウ)
評価
3.62 40人 26人

ジャンル:カレーライス / 郷土料理(貝汁)

予算: ~1,000 ~1,000 定休日: 不定休
島絶品グルメ!

潜って、煮込んで、島の味。至高の貝汁とカツカレー

島のかくれた名店。「味自慢」のエプロンがトレードマークの店主が、自ら素潜りで仕入れるフレッシュな貝を使った「貝汁」は、五臓六腑にツーンとしみわたるうまさ。スパイスの効いたカツカレーもおすすめ。

島二郎

島二郎(シマジロウ)海を知り尽くす味の探究者

貝汁一筋、島の海を知り尽くした職人。
日の出前から素潜りで貝を採り、鮮度が命のだしを丁寧に引く。その日の湿度、貝の状態、火入れ、塩加減──すべてに神経を研ぎ澄ませ、一杯に島の海を封じ込める。
がっちりとした体格に似合わず、繊細な味の調整は島随一と評判だ。
「味自慢」──その三文字を背負う重みを、彼は毎日の仕事で証明し続けている。

貝

海との対話が生む、刹那の旨み

島二郎にとって、海は「仕入れ先」ではなく、対話相手だ。

同じ場所でも、日によって採れる貝は変わる。
だから毎朝、海に訊く。「今日はどこがいい?」採った貝は、鮮度が落ちないうちに即座にさばき貝汁に仕立てる。

時間が経てば、独特のツーンとしたうまみ・香りは逃げてしまう。一分一秒が勝負なのだ。

貝汁看板

森の奥に佇む、知る人ぞ知る「島の隠れ家」

静まり返る森の奥、ひっそりと灯る木製の看板。
そこに刻まれた「貝汁」の二文字こそ、この島における至高の目印だ。

無駄な装飾を削ぎ落とした素朴な外観ながら、ひとたび暖簾をくぐれば、漂う出汁の香りが五臓六腑を刺激する。

このノスタルジックな佇まいと、店主と対峙するライブ感。それら全てが、料理を引き立てる最高の調味料となる。

おすすめメニュー

  • 貝汁
    人気No.1

    貝汁

  • カツカレー
    おすすめ

    カツカレー

    大盛りあり

コメント

  • 島の住民
    島の住民

    落ちつく味だよ

    なんだかとってもしみる味
    貝がたっぷり
    朝から潜っててスゴイ

    4
  • パスタ ライ助
    パスタ ライ助

    とってもおいしいカツカレー

    カツがサクサクでサイコー
    貝汁で胃があったかくなったよ

    5
  • 島の来訪者
    島の来訪者

    行ったらやってなかった…

    お腹を極限まで減らして
    カレーの口になっていたのに…。

    1

店舗情報(詳細)

店舗基本情報

店名 島二郎 シマジロウ
ジャンル カレーライス、郷土料理(貝汁)
アクセス

人魚の島の森の奥。港から徒歩30分程度。

地図
予約可否 予約不可
営業時間 5:00〜20:00(L.O. 19:30 早めにクローズあり)
定休日 不定休
予算 〜1,000

席・設備

座席 2席(テーブル2席)
個室
空間・設備 テーブル席

特徴・関連情報

利用シーン 一人で 知人・友人と
ロケーション 隠れ家レストラン
受賞・選出歴
島絶品グルメ!
備考 貝が無くなった場合、カレーのみの提供となります。
お店のキーワード
  • カレー
  • カツカレー
  • 貝汁
  • 島グルメ
ページの先頭へ