【0098】天然鰻と養殖ブランド坂東太郎の食べ比べ! : うなぎ 魚政

うなぎ 魚政

(うおまさ)

公式情報

お店の営業情報は店舗関係者によって公開されています。

2018年Bronze受賞店

The Tabelog Award 2018 Bronze 受賞店

うなぎ百名店2018選出店

食べログ うなぎ 百名店 2018 選出店

  • 料理・味 4.17
  • サービス 3.64
  • 雰囲気 3.62
  • CP 3.75
  • 酒・ドリンク 3.89
  • 行った 1168人
  • 保存 22589人

評価分布

予算:

夜の予算 ¥5,000~¥5,999

昼の予算 ¥4,000~¥4,999

定休日:
火曜・水曜 ( 定休日が祝日の際は営業、その際は振替休日を頂く事が有ります。

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やっぱりモツが好き

やっぱりモツが好き(3964)さんの口コミ[携帯電話番号認証済]

1

  • 夜の点数:4.6

    • [ 料理・味4.6
    • | サービス3.5
    • | 雰囲気3.5
    • | CP3.8
    • | 酒・ドリンク4.0
  • 使った金額(1人)
    ¥10,000~¥14,999
1回目

2016/09訪問

  • dinner:4.6

    • [ 料理・味 4.6
    • | サービス 3.5
    • | 雰囲気 3.5
    • | CP 3.8
    • | 酒・ドリンク 4.0
    使った金額(1人)
    ¥10,000~¥14,999

【0098】天然鰻と養殖ブランド坂東太郎の食べ比べ!

4,933文字★

鰻肝佃煮(865円)
鰻珍味セット(1,080円)
浜名湖産天然うなぎ 志ら焼(10,540円)
うなぎ坂東太郎 うな重特上(5,880円)
肝吸い(215円)

四ツ木の道路拡張工事に伴う移転で駅前の一等地にお店を構えた魚政。
移転後は初めての訪問となります、料理は全て事前に予約。

アサヒスーパードライ中瓶(700円、表示価格は内税)で乾杯。
ビールの後は村祐 特別純米(755円)、松緑 辛口(540円)と日本酒。
今回は安いお酒にしましたがプレミアムな日本酒も揃っています。

まず最初に出てきた料理は鰻肝佃煮。
こちらは肝だけを市場から仕入れているのではないでしょうか。
つぐみ庵(駒込)の肝ほどではないですが臭みや苦味があって、
好きな人には風味と捉えられる範囲とはいえ素材の良さは感じられず。

素材の良さを感じられたのは続いて出てきた坂東太郎の肝わさと骨煎餅。
うな重に使う特上の坂東太郎の捌きたてです。
肝にはレバーや向こう骨も含まれているのですが純な味わいで臭み無し。
やはり鰻の肝は捌きたてに限ります。

そして骨煎餅から別格な美味しさだったのが浜名湖産天然鰻。
天然鰻は1尾を4人でシェアしていたので味わえた量は僅かですが、
骨から溢れ出てくる旨味の強さが坂東太郎を凌駕しています。

意外なヒットだったのが鰻珍味セット。
東京の西部には専門店も多い「鰻串」の、カブト、ヒレ、肝のセットです。
肝焼きは佃煮同様にそこまで良さを感じなかったですが、
カブトは骨を丁寧に処理してあって食べやすくて美味しい。

白眉だったのがヒレで凄まじくジューシーで旨味も鮮烈。
川二郎、新宿かぶと、更には高級店の池袋かぶとすら凌駕しそうな美味。
城東エリアでこんな美味しいヒレ串に出会えるとは衝撃でした。

魚政は東京の鰻店だけあって関東風がデフォルトなのですが、
希望すれば蒸しを入れない地焼きも対応してくれます。
ジビエの天然鰻を蒸してはダメでしょうと天然鰻は地焼きの志ら焼で。

4年前は利根川の天然鰻を仕入れていましたが最近は利根川で獲れないようで、
今回の天然鰻は浜名湖産とのことでした。
東向島のうを徳で毎月のように天然鰻を食べた経験からすると、
浜名湖産は産地特有のクセが少なくてバランスが良いような印象です。

大きいサイズの天然鰻だと1尾3万円となってしまうので、
今回は事前に1万円ぐらいの小さいサイズでとお願いしていました。
醤油、山葵、そして鰻の肝が入っているという「肝塩」が登場。
肝の緑色と苦味を感じる塩でなかなか面白いアイテムです。

浜名湖産天然鰻の志ら焼は安定の美味しさ。
国内最高級の宍道湖産のような特有の野趣は無いですが食べやすく、
皮がもっとパリッとしたほうが好みも身も皮もバランス良く味わえて美味。

しかし同店の真髄を感じたのは少し蒸しを入れた関東風の鰻重でした。
尾花(南千住)などフワトロ系の関東風に比べると皮の食感が残っており、
蒸しの効果か身はトロリとやわらかく、表面は炭で軽く焦げて香ばしいです。

硬めのお米との親和性は最高で鰻重として日本最高峰と思う美味しさ。
食べログ活動で、かぶと(池袋)、つぐみ庵(駒込)、田代(尾張瀬戸)、
尾花(南千住)、しげ吉(関)、うな富士(鶴舞)、うを徳(東向島)など、
鰻の高評価店にも行きましたが鰻+ご飯の鰻重としては同店がNo.1評価。
(白焼きに関しては先代の頃の池袋かぶと、うを徳のほうが好みではあります。)

いつか天然鰻の鰻重やうなわさ重も食べてみたいですが、
1万円を遥かに超える値段となってしまいそうなのが悩ましいところ。
天然鰻を4人でシェアした今回でもお支払いは1万1,000円ぐらいとなりました。
___________________________________

東京葛飾区の四ツ木。
大衆割烹ゑびすをはじめ庶民的な名店が多い土地なのですが、
何故か鰻(うなぎ)の名店もあります。

扱う鰻は国産養殖鰻、ブランド養殖鰻「坂東太郎」、利根川産天然鰻の3種。
もちろん天然鰻は5~10月頃までと時期が限られますが、
天然鰻や坂東太郎を食べられるお店は貴重です。
坂東太郎の生産者によれば、仕事の確かなお店にのみ供給しているとのこと。
この魚政はそのうちの1軒なのです。

注文してから鰻を捌く特注活鰻(とくちゅうかつまん)なので時間はかかります。
しかし関東風に蒸されて柔らかくなったブランド鰻のとろける食感には悶絶します。
その鰻とアルカリイオン水で炊かれたお米との一体感にさらに悶絶。
待つ甲斐ある鰻がそこにはあるのです。

お店の立地は京成線の四ツ木駅から徒歩7分ほど。
駅改札より左手、細い路地裏を抜けてまいろーどへ。
モツ焼きの名店吉かを右手に見ながら直進。
左手にセブンイレブンが見えたら右に進みます。
進んでいくと道路沿い左手にお店が見えてきます。

店内は厨房エリアが壁で仕切られており、
大将親子の姿を見れるのは基本的にお会計時のみ。
1階には4人用テーブルが1卓だけ。
2階に6人用テーブル2卓、座敷のテーブル3卓10席。
合わせて26席の小さなお店です。

カウンター席がないので1人での訪問は気が引けます。
(平日夜に電話をしたら1人でも予約できましたが。)
鰻の名店というと店内も豪華だったりするお店も多いですが、
店内だけを見ると平凡な下町の飲食店といった印象です。
ところが出てくる鰻重は信じれらないぐらい素晴らしいのです。

電話予約のときにあらかじめ坂東太郎の特上(5,500円)を注文。
中サイズなら3,500円ですが特上いっちゃいました。
予約の際に名前と電話番号を聞かれます。
電話予約しておいたほうが待ち時間は少なくなるようです。
天然鰻と坂東太郎は特注活鰻でしか調理してくれません。
お店に到着すると2階の座敷席に案内されます。

このお店は焼酎、日本酒のラインナップが豊富で有名な地酒も多く、
森伊蔵や魔王、百年の孤独に、十四代や飛露喜などもあります。
生ビールもあって鰻店としてはかなり酒にこだわっています。

金に糸目をつけなければこれらの名酒を飲んで、
天然鰻と養殖鰻の食べ比べをしたいところなのですが、
そんな贅沢をできる身分ではありません。
自制して飲み物は八海山の冷酒1合(630円)にします。
八海山も十分美味しいお酒です。

捌きたて坂東太郎特上の骨せんべいと肝わさがすぐに出てきます。
お店によっては鰻重が出てくるまでお茶で我慢ということも多いですが、
鰻重の料金の中に骨せんべいと肝わさがセットで入っているのはありがたいです。
肝吸いは200円と別料金ですが肝わさが無料なら納得です。

お通し(100円)の昆布の湯葉巻きも出されます。
お通し代を取られるといっても100円だけです。
味は100円以上なので不満はまったくありません。
むしろ鰻の登場まで酒のアテにできるので100円なら嬉しいぐらいです。
鰻重が出来上がるまで八海山を飲んでゆっくり待ちます。

サクサクの骨せんべい、少し塩が強いですが酒のアテには良いです。
骨でも感じる坂東太郎の強い旨味から鰻本体にも期待が持てます。
揚げたてサクサクの骨は本当に美味しいです。

肝わさは湯通しした肝と薬味にワサビとミョウガ。
繊細なのでワサビを軽くつけてもワサビが勝ってしまいます。
チョンとワサビをつけてミョウガと一緒に頂きます。
骨ほどの感動はありませんが、無難に美味しいです。

昆布を円筒状に巻いて、さらに湯葉を巻いてかんぴょうで結んだ、
お通しもの昆布巻きも良い味しています。
これらを肴に日本酒を飲んでいるだけでとりあえず幸せになれます。

周りでは家族連れが小さな子どもたちに鰻を振舞っています。
父親が心して食えと子どもに言っていますが確かにその価値ある味です。
親の心子知らずかも知れませんが。

美味しく酒を飲んでいたので時間を忘れていましたが30分ぐらいでしょうか、
いよいよ坂東太郎特上の鰻重(5,500円)が到着。
肝吸い(200円)、香の物も一緒にやってきます。

箱を開けると炭火で焼き上げられた鰻の香りにテンションが上がります。
鰻は丼が良いか重箱が良いか争いもあるようですが、
はっきり言って美味ければどちらでも構いません。

せっかくなので生ビール(580円)も注文します。
鰻店によっては瓶ビールのみというお店も多いですが、
やっぱり生ビールのほうが瓶より美味しいと思います。

まずは山椒をかけずに鰻の身をパクリ。
とるるんと蕩ける脂の乗った身厚の鰻。
これぞ関東風ならではの鰻の食感。
しかも柔らかいだけでなく凄い旨味を感じます。

これが養殖ブランド坂東太郎の実力か。
一口食べただけで美味しさのあまり顔がにやけてしまいます。
蒸し時間の調整にも応じてくれるそうですが、これでベストでしょう。
タレは控えめの濃さで鰻の引き立て役になっています。

山椒をかけて今度はご飯と一緒に掻き込みます。
かけなくても美味しいのでそこはお好みで。
特上坂東太郎の大きさに比べるとご飯の量は控えめ。
お米の炊き加減は硬めです。
しかしそのご飯と鰻がベストマッチでした。

とるるんとした鰻には硬めのご飯が本当に良く合います。
あまりの美味さにガツガツと掻き込まれていく鰻重。
先ほどの家族連れが言っていた、心して食えの言葉が胸に刺さります。
しかし本当に美味しいものをゆっくり食べることなど出来ません。
美味しさの前には理性などかき消されるのです。

身厚ながらとるるんと蕩ける鰻と硬めのお米が一体となり口の中に幸せを。
一息入れたところでキンキンの生ビールをゴキュゴキュ流し込みます。
このコンビネーションには悶絶します。
鰻、お米、生ビールが三位一体となって至福の一時をプレゼントしてくれます。

本能のまま鰻重を貪っては生ビールを。
気付いたら鰻重は完食していました。
食べる手が止まらないほどの美味さでした。
5,500円の鰻重を一気に消し去ったのには少し悔恨の念もあります。
しかし人はそんな一瞬の快楽を求めて生きているのかも知れません。

完全に残ってしまった香の物は酒のアテに。
6種類ぐらいある漬け物はどれも味が良く、残っていた八海山とも合います。
肝吸いは薄めで鰻重の前には薄い印象しか残りませんでした。
モツ好きな自分とは言え本日は肝より身の美味さに悶えていました。

お会計のとき大将の姿が見えたので鰻について質問してみました。
鰻の実物を息子さんが出してくれて撮影の許可まで頂きました。
特上の坂東太郎、中サイズの坂東太郎、天然鰻と出してくれます。

天然鰻は時価でサイズによって6,000円~1万円ぐらいになるそうです。
秋口のほうが栄養を蓄えて美味しくなるそうです。
高嶺の花ではありますが天然鰻も食べてみたいものです。
天然鰻は腹が黄色というか緑色というか明らかに養殖鰻とは違う色をしています。
丁寧に説明してくれた大将親子に感謝です。

このお店から自転車で10数分離れた南千住には尾花という鰻の名店がありますが、
味に関してはこちらのほうが自分好みでした。
とるるん鰻と硬めなお米の、ソフト&ハードな食感が最高でした。
お店の雰囲気では尾花に到底及ばないでしょうが、
純粋に味だけを求めるならこのお店の鰻重は尾花を凌駕します。
少なくとも自分はそう思います。

5,500円は高い値段ですが都心で同じ物を求めたら更に高価になるように思います。
下町葛飾に名店あり、最高の鰻重を楽しめるお店です。
___________________________________
2012年6月初投稿、2016年9月更新

  • うなぎ 魚政 - 2016.9 うなぎ坂東太郎 うな重特上(5,880円)

    2016.9 うなぎ坂東太郎 うな重特上(5,880円)

  • うなぎ 魚政 - 2016.9 うなぎ坂東太郎 肝わさと骨煎餅

    2016.9 うなぎ坂東太郎 肝わさと骨煎餅

  • うなぎ 魚政 - 2016.9 浜名湖産天然うなぎ 志ら焼(10,540円)

    2016.9 浜名湖産天然うなぎ 志ら焼(10,540円)

  • うなぎ 魚政 - 2016.9 浜名湖産天然うなぎ 志ら焼アップ

    2016.9 浜名湖産天然うなぎ 志ら焼アップ

  • うなぎ 魚政 - 2016.9 鰻の肝入りの「肝塩」

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  • うなぎ 魚政 - 2016.9 浜名湖産天然うなぎ 肝わさと骨煎餅

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  • うなぎ 魚政 - 2016.9 鰻肝佃煮(865円)

    2016.9 鰻肝佃煮(865円)

  • うなぎ 魚政 - 2016.9 鰻珍味セット(1,080円)

    2016.9 鰻珍味セット(1,080円)

  • うなぎ 魚政 - 2016.9 肝吸い(215円)、香の物

    2016.9 肝吸い(215円)、香の物

  • うなぎ 魚政 - 2012.6 うなぎ坂東太郎うな重特上(5,500円)

    2012.6 うなぎ坂東太郎うな重特上(5,500円)

  • うなぎ 魚政 - 2012.6 うなぎ坂東太郎特上の骨せんべい肝わさ

    2012.6 うなぎ坂東太郎特上の骨せんべい肝わさ

  • うなぎ 魚政 - 2012.6 天然うなぎ(サイズにより時価で6,000円~10,000円程度のうな重になります)

    2012.6 天然うなぎ(サイズにより時価で6,000円~10,000円程度のうな重になります)

  • うなぎ 魚政 - 2012.6 うなぎ坂東太郎中サイズ(3,500円のうな重になります)

    2012.6 うなぎ坂東太郎中サイズ(3,500円のうな重になります)

  • うなぎ 魚政 - 2012.6 うなぎ坂東太郎特上サイズ(5,500円のうな重になります)

    2012.6 うなぎ坂東太郎特上サイズ(5,500円のうな重になります)

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店舗情報(詳細)

店舗基本情報

店名 うなぎ 魚政 (うおまさ)
受賞・選出歴
2018年Bronze受賞店

The Tabelog Award 2018 Bronze 受賞店

2017年Bronze受賞店

The Tabelog Award 2017 Bronze 受賞店

うなぎ百名店2018選出店

食べログ うなぎ 百名店 2018 選出店

ジャンル うなぎ
予約・
お問い合わせ

03-3695-5222

予約可否

予約可

※お電話に出られないことがございます。

当日キャンセルはキャンセル料が100%になりますのでご了承の上、
ご予約をお願い致します。
キャンセルや変更は前日営業日の15:00までにお願い致します。

※車椅子でご来店のお客様は予めご相談下さい。
※夜の部のお子様のご来店は、小学生以上でお一人様当たり一人前の鰻のご注文をお願い致します。

住所

東京都葛飾区東四ツ木4-14-4

交通手段

京成押上線「四ツ木駅」下車 徒歩1分

四ツ木駅から61m

営業時間

ランチ
11:30~14:00(L.O.13:00)
ディナー
17:00~21:00(L.O.20:00)

※売り切れ次第閉店になることがございます。
※混雑時・ご注文が集中した時などラストオーダー前に締め切る事も有りますので予めご了承下さい。

定休日

火曜・水曜 ( 定休日が祝日の際は営業、その際は振替休日を頂く事が有ります。

予算
[夜]¥5,000~¥5,999 [昼]¥4,000~¥4,999
予算(口コミ集計)
[夜]¥10,000~¥14,999 [昼]¥6,000~¥7,999

予算分布を見る

支払い方法

カード可

(VISA、MASTER、JCB、AMEX、Diners)

電子マネー不可

サービス料・
チャージ

頂いておりません。

席・設備

席数

40席

個室

15~22名様、コース料理をご予約で半個室をご利用できます。

貸切

禁煙・喫煙 完全禁煙

お店の前に喫煙コーナーを、ご用意しております。

駐車場

近所にコインパーキングがあります。

空間・設備

落ち着いた空間、席が広い、ソファー席あり、バリアフリー

メニュー

コース

5000円~8000円のコース、8000円~10000円のコース、10000円以上のコース

ドリンク

ワインあり、日本酒にこだわる、焼酎にこだわる

料理

魚料理にこだわる

特徴・関連情報

利用シーン

知人・友人と

こんな時によく使われます。

ロケーション

一軒家レストラン

サービス

テイクアウト

ホームページ

http://unagi-uomasa.jp/

公式アカウント
オープン日

1980年4月9日

初投稿者

honjo_tanuhonjo_tanu(186)

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