友人たちと利用させていただきました。素敵な料理とそれを引き立てるワインと楽しみました。 : 天雅

この口コミは、くいしんぼうヤマゲンさんが訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。

最新の情報とは異なる可能性がありますので、お店の方にご確認ください。 詳しくはこちら

くいしんぼうヤマゲン

くいしんぼうヤマゲン(1012)さんの口コミ[携帯電話番号認証済]50代後半・男性・埼玉県

1

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気5.0
    • | CP4.8
    • | 酒・ドリンク4.8
  • 使った金額(1人)
    ¥20,000~¥29,999
1回目

2015/02訪問

  • dinner:5.0

    • [ 料理・味 5.0
    • | サービス 5.0
    • | 雰囲気 5.0
    • | CP 4.8
    • | 酒・ドリンク 4.8
    使った金額(1人)
    ¥20,000~¥29,999

友人たちと利用させていただきました。素敵な料理とそれを引き立てるワインと楽しみました。

2015年4月5日記

2月の週末。自分と友人2名で天雅さんを利用しました。
今回はテーブル席での利用でした。
内容については追加の写真とそのコメントも参考にしてほしいのですが、
今回も素敵な料理の数々をワインといただきました。

友人の一人は九州の佐賀からやってきていましたが、
とても楽しんでいたようです。
またもう一人の友人はいつものワイン好きでしたので、
3人でハーフボトルのシャンパン1本、白ワイン1本、赤ワイン2本を
いただきました。予算もそれなりになりました。

しかし友人いわく「天雅さんで頂いたワインは内容に比してリーズナブルだし、
料理にも良く合うどれもなかなかのものだった。」とのこと。
今まで散々ワインを抜いて「いまいちだ。」(自分もその時ワインはようわからん・・・でしたが。)
と言うことが多かった彼の、初めてのおほめのお言葉でした。良かった。

今回も天雅さんの素晴らしいもてなしをいただけました。
この日はほぼ満席でスタッフの方々も忙しそうでしたが、
とても気持ち良い時を友人たちと過ごすことが出来ました。
ありがとうございます。
次回はまた妻と訪問させていただく時を楽しみといたしましょう。

ごちそうさまでした。


2014年12月2日記

今回は10月の連休時に伺いました。前回から5カ月余ぶりでした。
暑さも収まり秋らしい多彩な食材を楽しんだと思います。
写真とそのコメントも参考にしてください。
コースは15000円の物。写真は主に料理のみとしましたが、
以下のひやおろしを中心とした日本酒もいただきました。

 日置桜 純米ひやおろし 山装う
 蓬莱泉 特別純米ひやおろし 夢こばこ
 小座衛門 辛口純米吟醸 信州美山錦
 梵 純米吟醸ひやおろし 吟粋

こちらの料理はいつも素晴らしいと思うのですが、
どれも御主人の個性と言うか感性のフィルターを通していることを感じます。
ですからさりげなく個性的な部分もあるかもしれません。
その意味では自分のようにはまる者とそこまではならない方といるかもしれませんね。

しかし共にレベルの高い日本料理と天ぷらでお客さんをもてなす。
それもあくまで正攻法で実現しようという御主人の志は本当に凄いと感じますし、
応援したいと思います。

天雅さんは「ミシュランガイド東京2015」でも星を獲得しました。
御主人、スタッフの皆様おめでとうございます。
これからもよろしくお願いします。

ごちそうさまでした。


2014年4月29日訪問 7月20日記

毎年4月29日は妻と紀尾井ホールで伊藤恵さんのピアノによる「春を呼ぶコンサート」を
聴いた後、ディナーをいただくことが恒例になっています。
今回は「天雅」さんに訪問することにいたしました。

今度は再び15000円のコースをいただきました。
写真およびそのコメントを参考にしてほしいですが、
今回も大いに楽しませていただきました。

こちらのいつもながらの細かく丁寧な料理は素晴らしいですね。
インパクトや鮮やかさが一見目立つようではないのですが、
こちらならではの個性を日本料理でも天麩羅でも楽しんでいる自分に気づきます。
そして目立たないながらこちらの芯の強さも感じさせる料理だと思います。

ですから案外好みが分かれる部分もあるかもしれませんが、
日本料理と天ぷらを両方これだけのレベルで頂ける店はそんなに多くないと思います。
そしてこちらに伺うと料理だけでなく生け花などで季節感を味わえるのも気に入ってます。

まだ二年にならない中目黒の天雅さんですが、これからも大いに楽しみにしたいですね。
今の自分はこちらの天麩羅がなじんでいるようです。
日本料理と共にこれからもよろしくお願いします。

ごちそうさまでした。


2013年12月15日追記

「天雅」さんがミシュランで☆を獲得したと知り妻と訪問いたしました。
このところ15000円のコースで楽しんでいたのですが、
今回はあえてこちらの初訪問時の原点を確認したく10000円のコースにしました。
そしてフレッシュ感のあるボジョレ・ヌーヴォーや日本人の醸造家によるブルゴーニュワインを
グラスで楽しみました。

料理については写真とそのコメントを参考にして欲しいのですが、今回は料理はワインなどドリンクの
写真はアップせず、コースの内容のみとしました。
これだけの手間をかけられた日本料理ときちんとした天ぷらをこの予算で頂けるのは、
ここならではと感じています。

こちらの天ぷらの油は胡麻油ながらいわゆる胡麻の香りは控え目です。
それは炒った胡麻ではではなく、生の胡麻を搾った物だそうです。
ですからこちらの会席の流れにあった良い風味ながら軽めの天ぷらに仕上がるのでしょう。
自分の好きな天ぷらです。いいですね。

今回見事ミシュラン一つ星を獲得しましたが、訪問するたびにこちらの料理が進化しているのを
感じます。でもまだオープンしてまだ一年ですからもっともっとこれからに期待したいものです。
次回は春盛りの訪問になりそうです。
またその時の季節も反映した料理にお酒そしておもてなしを楽しみにしたいと思います。

ごちそうさまでした。


2013年12月3日追記

「天雅」さんが一つ星を日本料理として獲得しました。
開店直後からの姿を見てきたこともあり、とても嬉しく思います。
これからも頑張って欲しいものです。

御主人スタッフの皆様おめでとうございます。


2013年10月12日訪問  10月27日記

ほぼ4カ月ぶりに妻と再訪しました。
こちらがオープンして間もなく一人で訪問して以来一年経ったのですね。早いものです。
今回も素晴らしい料理にもてなしを堪能しました。
写真とそのコメントも参考にしてください。今回も15000円のコースです。

こちらで今年初めて国産松茸頂きました。それも天ぷらの一本上げなぞ初めてです。
信州の松茸はやや小ぶりながら、その風味にそして歯ごたえは忘れられないものになりました。
もちろん松茸を使ったお椀も、素材を存分に引き出したお出汁と共に素晴らしいものでした。
上質の国産松茸は当たり前ながらその良さをあらためて痛感します。

また日本酒も二種類のひやおろしはこの季節ならではの物でした。
他のお酒共々料理を大いに引き立ててくれました。
最後に工夫されたくどさとは無縁の美味しいデザートでお腹一杯になりました。

こちらは初訪問の時から、天ぷらはもちろん日本料理の完成度は素晴らしいものがありました。
またこちらほど料理に対する手間の掛け方素材のこだわりなどは、自分が伺った店の中でもこちら以上のところは
少ないでしょう。本当に素晴らしい。

ただこれだけの完成度があるからこそ、さらなる高みを目指すのはある意味大変かもしれません。
自分としては今の料理に良い意味でボディー感というか迫力が加われば言うことないですね。
でもまだ開店してまだ一年余です。これからの楽しみといたしましょう。
これからもよろしくお願いします。

ごちそうさまでした。


2013年6月15日訪問  7月22日記

少し前になりますが、先月再訪いたしました。
最近ご一緒することの多い、友人ご夫妻と4人で伺いました。
今回も15,000円の天雅コースにお酒をいただきました。
写真とそのコメント参考にしてください。

前回から15,000円のコースでもあリ、より高級な素材を楽しむことができました。
しかし10,000円のコースでも素材の差はありますが、こちらの料理の素晴らしさは堪能できると思います。
お出汁は更に良い意味で上品になり、手間がかかった料理の数々もさらに味わい深くなっています。
また天ぷらもさらに洗練された揚げ具合になっていると感じました。

こちらの料理は手間をかけるほど、美味しい料理でもてなすことができるという
御主人の信念を感じることができます。
オープンしてまだ10か月弱ですが、東京にあるべきお店になりつつと思います。
まだまだ大変な部分もあるでしょうが、頑張ってほしいものです。
もちろん再訪の時を楽しみにいたしましょう。

ごちそうさまでした。


2013年3月16日訪問

この日は東武東上線がメトロ副都心線を経由して東急東横線とつながった日でした。
自分の自宅の最寄り駅と中目黒が寄り身近になった日でした。
この記念すべき日に「天雅」さんに久しぶりに再訪しました。
でも行きは池袋から山手線経由で三軒茶屋に行きましたが。
そして三軒茶屋から蛇崩緑道を通り中目黒方面に歩いてゆきました。
その際またカフェやパンの店に寄ってますがいずれ口コミできればと思っています。

さて18時にお店をおとずれました。すでに先客もおられましたし、カウンターはほぼ満席になりました。
自分の同郷のお弟子さんも加わり、御主人をはじめとしたスタッフにも前回より余裕も出てきた感じです。
でも無理にテーブル席までは使わず、きちんとおもてなしができる範囲で予約を受けているのは
変りないようです。

料理については写真とそのコメントも参考にしてほしいのですが、今回一万五千円のコースにしました。
一万円のコースよりやはり素材にコストがかけられた素晴らしい和食に天ぷらを堪能いたしました。
また御主人の地元の豊橋のお酒などもいただき、楽しい時を過ごさせていただきました。
良いお酒ばかりいただいたこともあり二人で44000円になりましたが、充分見合っていたと思います。

こちらの料理もおとずれるたびに進化しているのがわかります。例えば素材をあくまできちんと
生かしてゆく方向がよりはっきりしてきました。天ぷらも素材の良さを楽しめ塩だけでもいただけるものばかりでした。
さらにお椀はさいしょ塩気がやや立つように感じたのですが、ウニの真蒸などといただくと
きちんとバランスがとれてこれも大変美味しくいただきました。
デザートも季節感あふれる素晴らしいものでした。この一品にも大変な手間がかかっています。

しかも素材を生かすと同時に御主人なりの一手間やアイディアが生かされているのもいいですね。
ですからお酒と楽しむもよし、お酒に頼らなくても美味しくいただけるコースだったと思います。
お酒も三河の地酒に、有名蔵元の物まで、数は特別多くはないですが様々な物が楽しめるようです。
ワインも色々そろえられているようですし、焼酎もかなりレアな物もありました。

もちろんいわゆる和食の評判店の料理に比べるとインパクトとか強い個性といった物は
やや控え目だと思います。しかしきちんとしたレベルでさり気なく遊び心もある和食と
軽めながら素材の良さを引き出したおいしい天ぷらのまさにコラボを楽しめる素晴らしいお店だと
自分は感じています。

今回フルマークにさせていただきました。でもまだまだこれからが楽しみです。
念願のお弟子さんも入りましたし、御主人の理想とする料理に向かってゆくことを期待したいと思います。
また再訪の時を楽しみにしております。

尚帰りは中目黒22時2分発森林公園行きで乗り換えなしで最寄駅まで行くことができました。
早速相互乗り入れの恩恵を受けることができました。ありがたいことです。
でも妻からは「誰のおかげで無事帰れたのだ!」言われましたが・・・

ごちそうさまでした。


2012年11月22日訪問。12月2日追記。

妻と「天雅」さんに再訪いたしました。今回も一万円の天雅懐石です。
写真とそのコメントも参考にして下さい。
僅か一ヶ月半のうちに和食の味わいは、いろいろな試みをしながらも、より洗練されてきています。
また天ぷらも愛知を中心とした良質の素材を惜しげもなく使って、美味しい天ぷらを供してくれました。
ハゼは前回よりより大ぶりにふっくらとしていましたし、穴子の代わりに出てきたギンポウという魚は
初めていただきましたが、弾力感が新鮮なものでした。

これらの料理を今回も日本酒で頂きましたが、特に奥三河の「空」というお酒は、
素晴らしい豊かさ、旨みを持ちながら料理も良く引き立てる素晴らしいものでした。
お店のブログにも触れられているようにとても貴重なお酒の様ですね。
日本酒も色々な物があるのを改めて感じます。

さらに〆の天茶もさらっと出汁の良さと妻は味わったとのこと、
かき揚げ丼のたれも甘さの要素は保ちながら、こちらも軽い当たりで
より〆にふさわしいものに感じました。
デザートも季節感を感じさせ、こちらにもこだわりを感じました。
またあくまで和食であることを大切にしながら、さりげなく色々と洋の技法も取り入れているのも
なかなかに感じました。

料理はもちろん、奥様をはじめとしたもてなしも相変わらずとても気持ち良いものでした。
評価も上方修正させていただきます。
また来年の冬から春の頃再訪することにいたしましょう。
これからも皆さんに愛されるお店になってゆくことでしょう。

ごちそうさまでした。


2012年10月11日追記

採点方法の変更により、各要素も含め評価変更しました。
少し点数低くなりましたが、初訪問の店として充分満足できたことには変りありません。


2012年10月8日追記

今回の写真を最後までアップしました。
コメントは以下の様にさせていただきます。
一人での訪問です。

10月7日夜「晴山」のご主人山本さんに紹介された「天雅」さんに伺いました。
中目黒駅から歩き東山一丁目の信号を左折。まっすぐ歩き、最初の交差点の先のビルの地下にあります。
駅から4,5分ですが周りは比較的静かなところです。
カウンターにはすでに10席中8席が埋まり、自分はちょうど真ん中の御主人と対面する形で座りました。
カウンターは石造りでモダンながらしかし落ち着きのある雰囲気です。
他に4人がけのテーブル席が3つありました。

内容は10,000円と15,000円のコースのみです。二つの差は上だとウニを使った天ぷらなど
より高価な素材が使われているようです。
自分は10,000円の天雅会席にいたしました。
正直天ぷらのコースでこの値段はどうかな?という気持ちもありましたが・・・

こちらの料理は天ぷら専門店ではなく、天ぷらと日本料理のコラボレーションと言うべきものでした。
ランチに「晴山」さんの料理を頂いた自分です。でも先付け、お椀、お造りと良質かつ見事な
日本料理でした。お椀のお出汁も自分好みのもの素晴らしかった。
またお造りには醤油のムースが添えられています。これがとがらないマイルドな感じで良かった。

八寸も季節感にあふれたもの。自分の貝アレルギーにもしっかりと対応してもらいました。
天ぷらのあとの箸休め、炊き合わせももちろんいわゆる天ぷらのコースに一般的に
付属するもののレベルではありません。
和食の内容だけでも充分納得できるものでした。
名古屋で本格的に和食の料理人として修業したご主人の手による料理です。
アシスタントの方が一名おられますが、基本的にはご主人が朝から仕込んでいるそうです。

でも天ぷら専門店の二代目でもある御主人です。
天ぷらももちろん美味しかった。素材を活かす軽めのでも絶妙な揚げ具合が良いですね。
最近は年齢の事もあり、天ぷら自体やや遠ざかっていた自分ですが、久しぶりに天ぷら堪能しました。
もちろんこのような天ぷらでなければ、和食のコースのバランスを崩してしまいます。
素材も魚は店内で〆ることなどで、ハゼやオコゼは弾力のある食感を楽しみました。
天ぷらの内容は定番の海老を除き、他はその日の良い素材を使うので、そのたび変るようです。

塩は宮古島の旨みのある物。天つゆは天ぷらを活かすさらっとした味わいのあるもの。
反面かき揚げは甘めのたれで充実感を出すなど、工夫も凝らしています。
油は良質ですが個性は強くない様です。だからこそコース内で天ぷらを楽しめるものでしょうか。
デザートもいちじくを使った季節感のあるもの。
最後まで食べて大いに満足いたしました。これで一万円なら自分は大いに納得です。

頂いた日本酒は「立山」の純米吟醸、さらに秋田・由利本荘の「雪の茅舎(ぼうしゃ)」でした。
特に後者の切れもありながら、料理を活かすバランスの良さは印象に残りました。
日本酒のリストにもこだわりも感じますが、無理にお高い物を置かなくても
一合1000円前後の良質な物を中心にそろえても良いかなとも思いましたが。
もちろん、ワインや焼酎も色々あるようです。

こちらはいわゆる天ぷら専門店とは言えないでしょう。
ご主人の日本料理と天ぷらへの思いを体現したコースでしょうか。
でもこれが地方都市で可能かと言うと・・・コスト的にも苦しいですね。
ですから東京に進出を決断されたのでしょう。

「山本さんには開店にいたるまで、本当に助けてもらいました。感謝しています。」とのこと。
でもこれは「晴山」のご主人がそれだけの方だと見込んでおられる証拠ですね。
また奥様を中心としたもてなしも気持ちの良いもの。
東京に行くに当たっては奥様の応援も大きかったとのことです。

今回素晴らしいお店に出会ったのは間違いありません。
でもここ東京はご主人の夢を実現するためにふさわしいところながら、
競争も激しく結果も厳しく求められるところ。

これから大変な部分もあると思います。でもご主人のスタイルを確立させて
さらに素晴らしいお店になることを大いに期待したいですね。

次は妻とともに再訪する機会を持ちましょう。
あらためてごちそうさまでした。


2012年10月7日訪問

この日はお昼に「晴山」さんに初訪問以来のランチをいただきました。
ランチとしては一年以上たちましたが、より素晴らしいものになっていました。
これについてもいずれ口コミしたいと思います。

実はその前先月「広尾一会」さんに伺った時、「天雅」さんという愛知の老舗の天麩羅の店が、
中目黒で10月オープン予定であることを耳にしていました。
このことを晴山の御主人にお話ししたところ。岐阜時代から「天雅」のご主人と懇意にされているとのこと。
「素晴らしい料理だと思います。是非行ってみてください。」と言われました。

ということで当日ながら予約も取れましたので、急きょ行くことになりました。
くわしい内容については今10月8日午前2時・・・
いずれきちんとレビューしたいと思いますが、
ごちちちちーん様のレビューがとても参考になります。そちらを見てください。

素晴らしい和食の店がまた一つ登場したとだけ今日はコメントしときます。

ごちそうさまでした。

  • 天雅 - 今回は友人3人と利用しました。

    今回は友人3人と利用しました。

  • 天雅 - テーブル席を使いました。

    テーブル席を使いました。

  • 天雅 - 暦では春もまだ寒い日でした。

    暦では春もまだ寒い日でした。

  • 天雅 - 今回の内容です。15000円のコースです。

    今回の内容です。15000円のコースです。

  • 天雅 - このハーフボトルのシャンパンで。

    このハーフボトルのシャンパンで。

  • 天雅 - 乾杯しました。

    乾杯しました。

  • 天雅 - 先付けはふきのとうのエスプーパ。

    先付けはふきのとうのエスプーパ。

  • 天雅 - お椀です。

    お椀です。

  • 天雅 - えび真蒸に豊橋の白魚、玉子豆腐、菜の花などです。

    えび真蒸に豊橋の白魚、玉子豆腐、菜の花などです。

  • 天雅 - お造り。サヨリ、炙り金目、ヒラメ、花山椒の乗ったミナミマグロのづけなどです。

    お造り。サヨリ、炙り金目、ヒラメ、花山椒の乗ったミナミマグロのづけなどです。

  • 天雅 - お造りに合わせた白ワイン。

    お造りに合わせた白ワイン。

  • 天雅 - 八寸です。相変わらず手がかかった物ですね。

    八寸です。相変わらず手がかかった物ですね。

  • 天雅 - 奥にはカラスミ大根が。

    奥にはカラスミ大根が。

  • 天雅 - 次はブルゴーニュの赤ワインで天ぷらを。フレッシュな渋みが印象的。

    次はブルゴーニュの赤ワインで天ぷらを。フレッシュな渋みが印象的。

  • 天雅 - 天ぷらが始まりました。

    天ぷらが始まりました。

  • 天雅 - 才巻エビとキス。

    才巻エビとキス。

  • 天雅 - 豊橋の白魚の大葉巻とタラノメ。

    豊橋の白魚の大葉巻とタラノメ。

  • 天雅 - ウニの天ぷらです。

    ウニの天ぷらです。

  • 天雅 - 海苔で巻いた天ぷらの下には芽キャベツが。

    海苔で巻いた天ぷらの下には芽キャベツが。

  • 天雅 - 口直しにつくしが乗った胡麻豆腐によもぎあんが添えられて。

    口直しにつくしが乗った胡麻豆腐によもぎあんが添えられて。

  • 天雅 - ボルドー・セギュールというボルドーワインもいただきました。

    ボルドー・セギュールというボルドーワインもいただきました。

  • 天雅 - 炊き合わせの器です。

    炊き合わせの器です。

  • 天雅 - 金目鯛を白菜で巻いた物に聖護院蕪の餡が。

    金目鯛を白菜で巻いた物に聖護院蕪の餡が。

  • 天雅 - 〆に天茶を。

    〆に天茶を。

  • 天雅 - 一番出汁をかけたところ。

    一番出汁をかけたところ。

  • 天雅 - デザートは苺のクープ。上から苺のシャーベット、ムース、コンポートです。

    デザートは苺のクープ。上から苺のシャーベット、ムース、コンポートです。

  • 天雅 - チューリップが咲いていました。

    チューリップが咲いていました。

  • 天雅 - 10月の連休の訪問でした。

    10月の連休の訪問でした。

  • 天雅 - カウンター席です。

    カウンター席です。

  • 天雅 - テーブルセッティング。

    テーブルセッティング。

  • 天雅 - 今回のメニュー。15000円のコースの内容です。

    今回のメニュー。15000円のコースの内容です。

  • 天雅 - 先付けはサンマと秋野菜のテリーヌ仕立て。自家製のイクラの醤油漬けと

    先付けはサンマと秋野菜のテリーヌ仕立て。自家製のイクラの醤油漬けと

  • 天雅 - お椀です。萩の蒔絵の柄です。

    お椀です。萩の蒔絵の柄です。

  • 天雅 - 萩真丈に信州産松茸にイチョウの型のかぼちゃ。香りと旨みがきちんと調和してます。

    萩真丈に信州産松茸にイチョウの型のかぼちゃ。香りと旨みがきちんと調和してます。

  • 天雅 - 冷酒はこの様に花が添えられて。

    冷酒はこの様に花が添えられて。

  • 天雅 - お造りです。

    お造りです。

  • 天雅 - キャビアを添えた赤イカと浅葱をまいて塩昆布を乗せたヒラメです。

    キャビアを添えた赤イカと浅葱をまいて塩昆布を乗せたヒラメです。

  • 天雅 - 小蕪の上は〆鯖、鰹は水菜を挟み上に辛子醤油のジュレが

    小蕪の上は〆鯖、鰹は水菜を挟み上に辛子醤油のジュレが

  • 天雅 - 八寸です。季節感もあります。

    八寸です。季節感もあります。

  • 天雅 - 穴子と石川芋。上に芝漬け。

    穴子と石川芋。上に芝漬け。

  • 天雅 - するめの肝和えに春菊としめじの和え物。上に菊花。

    するめの肝和えに春菊としめじの和え物。上に菊花。

  • 天雅 - 車海老に栗と白和え。

    車海老に栗と白和え。

  • 天雅 - 加減酢ゼリーの乗った函館のバフンウニの下には・・・

    加減酢ゼリーの乗った函館のバフンウニの下には・・・

  • 天雅 - 毛ガニがたっぷりと。

    毛ガニがたっぷりと。

  • 天雅 - 天ぷらの準備です。

    天ぷらの準備です。

  • 天雅 - 最初はいつものように才まき海老の頭から。

    最初はいつものように才まき海老の頭から。

  • 天雅 - 才巻エビです。

    才巻エビです。

  • 天雅 - 三河湾のメゴチ。

    三河湾のメゴチ。

  • 天雅 - 信州産まつたけの一本揚げ。

    信州産まつたけの一本揚げ。

  • 天雅 - すだちをかけていただきました。

    すだちをかけていただきました。

  • 天雅 - 活きている三河のハゼです。

    活きている三河のハゼです。

  • 天雅 - おろされて・・・

    おろされて・・・

  • 天雅 - ふっくら美味しい天ぷらになりました。

    ふっくら美味しい天ぷらになりました。

  • 天雅 - これも愛知産「トウクロウ」という銀杏。しゃきっとほっくり。美味しいです。

    これも愛知産「トウクロウ」という銀杏。しゃきっとほっくり。美味しいです。

  • 天雅 - ウニの天ぷら。塩で頂きました。これも贅沢な一品。

    ウニの天ぷら。塩で頂きました。これも贅沢な一品。

  • 天雅 - 箸休めはこちらの定番胡麻豆腐。上にとんぶりとわさびが。

    箸休めはこちらの定番胡麻豆腐。上にとんぶりとわさびが。

  • 天雅 - なんと走りのカラスミも出てきました。

    なんと走りのカラスミも出てきました。

  • 天雅 - もちろん美味しくお酒が進みました。

    もちろん美味しくお酒が進みました。

  • 天雅 - 炊き合わせです。

    炊き合わせです。

  • 天雅 - 甘鯛の上にエリンギやえのきなどのキノコ、ほうれん草、とろろ昆布などが。もみじは人参、いちょうはパプリカ。

    甘鯛の上にエリンギやえのきなどのキノコ、ほうれん草、とろろ昆布などが。もみじは人参、いちょうはパプリカ。

  • 天雅 - 食事は自分はかき揚げ天丼です。

    食事は自分はかき揚げ天丼です。

  • 天雅 - 今の自分はこれぐらいの量が良いですね。

    今の自分はこれぐらいの量が良いですね。

  • 天雅 - 妻はミシュランガイドもおすすめの天茶です。

    妻はミシュランガイドもおすすめの天茶です。

  • 天雅 - 出汁をかけているところ。

    出汁をかけているところ。

  • 天雅 - デザートの無花果ロワイヤル。マスカットやココナッツミルクも使った工夫されたもの。

    デザートの無花果ロワイヤル。マスカットやココナッツミルクも使った工夫されたもの。

  • 天雅 - 花もきれいです。

    花もきれいです。

  • 天雅 - 「春を呼ぶコンサート」のあとに伺いました。

    「春を呼ぶコンサート」のあとに伺いました。

  • 天雅 - 今回のセッティング。

    今回のセッティング。

  • 天雅 - 目黒川の桜はもう葉桜でしたね。

    目黒川の桜はもう葉桜でしたね。

  • 天雅 - 今回の内容。15000円のコースです。

    今回の内容。15000円のコースです。

  • 天雅 - カウンター席から。

    カウンター席から。

  • 天雅 - 先付です。豊橋の白魚や車海老の上に新青海苔の泡状のソースが。

    先付です。豊橋の白魚や車海老の上に新青海苔の泡状のソースが。

  • 天雅 - お酒は「天」純米大吟醸から。愛知・新城のお酒です。

    お酒は「天」純米大吟醸から。愛知・新城のお酒です。

  • 天雅 - 冷酒はこの様に出てきます。

    冷酒はこの様に出てきます。

  • 天雅 - お椀です。

    お椀です。

  • 天雅 - 蓬を練り込んだホタルイカのしんじょや花ひら茸などが。

    蓬を練り込んだホタルイカのしんじょや花ひら茸などが。

  • 天雅 - しんじょの中にはホタルイカも。お出汁も楽しめます。

    しんじょの中にはホタルイカも。お出汁も楽しめます。

  • 天雅 - お造り出てきました。

    お造り出てきました。

  • 天雅 - 左からサヨリの昆布〆、初ガツオ、うえにうるいとちり酢のイシガレイ。

    左からサヨリの昆布〆、初ガツオ、うえにうるいとちり酢のイシガレイ。

  • 天雅 - 筍の容器の中はスミイカとたけのこが。

    筍の容器の中はスミイカとたけのこが。

  • 天雅 - 「船中八策」うすにごり純米生酒。高知ですね。

    「船中八策」うすにごり純米生酒。高知ですね。

  • 天雅 - 八寸です。いつもながらきれいです。

    八寸です。いつもながらきれいです。

  • 天雅 - 自家製のカラスミの炙り。

    自家製のカラスミの炙り。

  • 天雅 - 黒毛和牛のザブトンの網焼き。

    黒毛和牛のザブトンの網焼き。

  • 天雅 - サーモンとフルーツトマトとスミイカの上には黄味酢が。

    サーモンとフルーツトマトとスミイカの上には黄味酢が。

  • 天雅 - 新もずく、バフンウニ、鯛の子の煮付けです。

    新もずく、バフンウニ、鯛の子の煮付けです。

  • 天雅 - 「遊穂」山おろし純米・無ろ過生原酒も。石川のお酒。

    「遊穂」山おろし純米・無ろ過生原酒も。石川のお酒。

  • 天雅 - 天つゆの入った容器に、大根おろし。

    天つゆの入った容器に、大根おろし。

  • 天雅 - 才巻海老のあたま。

    才巻海老のあたま。

  • 天雅 - 才巻海老です。

    才巻海老です。

  • 天雅 - 大葉で巻いた白魚。中には柚子が。こちらのスペシャリテはいつもながらおいしい。

    大葉で巻いた白魚。中には柚子が。こちらのスペシャリテはいつもながらおいしい。

  • 天雅 - こしあぶら。

    こしあぶら。

  • 天雅 - きす。

    きす。

  • 天雅 - グリーンアスパラ。

    グリーンアスパラ。

  • 天雅 - ぎんぽうです。穴子とはまた違った味わい。

    ぎんぽうです。穴子とはまた違った味わい。

  • 天雅 - このようなお魚です。

    このようなお魚です。

  • 天雅 - 口直しの胡麻豆腐です。

    口直しの胡麻豆腐です。

  • 天雅 - 炊き物の器。

    炊き物の器。

  • 天雅 - あまだいと春の野菜の炊き合わせ。

    あまだいと春の野菜の炊き合わせ。

  • 天雅 - 食事はかき揚げで。

    食事はかき揚げで。

  • 天雅 - かき揚げも大好きです。

    かき揚げも大好きです。

  • 天雅 - 妻は小さなかき揚げ丼で。

    妻は小さなかき揚げ丼で。

  • 天雅 - デザートの桜さらさ。

    デザートの桜さらさ。

  • 天雅 - 下は桜ゼリー。上はココナッツミルクのソースに苺ソースが。中につぶあんと苺のコンポート入ってました。

    下は桜ゼリー。上はココナッツミルクのソースに苺ソースが。中につぶあんと苺のコンポート入ってました。

  • 天雅 - 今回のお花です。

    今回のお花です。

  • 天雅 - ☆獲得後初訪問です。

    ☆獲得後初訪問です。

  • 天雅 - この空間はやはりいいですね。

    この空間はやはりいいですね。

  • 天雅 - テーブルセッティング。

    テーブルセッティング。

  • 天雅 - クリスマスが近いですね。一万円の

    クリスマスが近いですね。一万円の

  • 天雅 - 今回は一万円のコースにしました。

    今回は一万円のコースにしました。

  • 天雅 - 先付です。車海老に釧路のウニなどが。チーズを加えたカリフラワーソースが絶妙です。☆は鳴門金時です。

    先付です。車海老に釧路のウニなどが。チーズを加えたカリフラワーソースが絶妙です。☆は鳴門金時です。

  • 天雅 - お椀です。

    お椀です。

  • 天雅 - 海老真蒸と舞茸のお椀。奥のある良いお出汁です。

    海老真蒸と舞茸のお椀。奥のある良いお出汁です。

  • 天雅 - お造りです。マグロの漬けには淡醤油。平目には海のヌーヴェ。炙り金目は白菜と和えられて。

    お造りです。マグロの漬けには淡醤油。平目には海のヌーヴェ。炙り金目は白菜と和えられて。

  • 天雅 - 八寸です。

    八寸です。

  • 天雅 - 自家製イカの塩辛、あん肝、ずわいがにの蟹味噌あえなど、どれも手が込んでます。

    自家製イカの塩辛、あん肝、ずわいがにの蟹味噌あえなど、どれも手が込んでます。

  • 天雅 - 天ぷらの準備。

    天ぷらの準備。

  • 天雅 - 才巻海老の頭。これは素揚げ。

    才巻海老の頭。これは素揚げ。

  • 天雅 - 才巻海老は衣が花のように。「花揚げ」です。

    才巻海老は衣が花のように。「花揚げ」です。

  • 天雅 - むかごはほくほく。

    むかごはほくほく。

  • 天雅 - キスはふっくら。

    キスはふっくら。

  • 天雅 - 椎茸海老詰め。海老はつなぎなしです。

    椎茸海老詰め。海老はつなぎなしです。

  • 天雅 - 三河産の穴子。重くないのがこちらの天ぷらに合っています。

    三河産の穴子。重くないのがこちらの天ぷらに合っています。

  • 天雅 - 箸休めはこちらの定番胡麻豆腐。今回は京水菜や京揚げのおひたしが添えられて。

    箸休めはこちらの定番胡麻豆腐。今回は京水菜や京揚げのおひたしが添えられて。

  • 天雅 - 炊き合わせです。

    炊き合わせです。

  • 天雅 - 聖護院蕪に上に百合根をおろしたものにしめじ。中には甘鯛が入った物。

    聖護院蕪に上に百合根をおろしたものにしめじ。中には甘鯛が入った物。

  • 天雅 - 妻の天茶の準備。

    妻の天茶の準備。

  • 天雅 - 出汁をかけています。

    出汁をかけています。

  • 天雅 - とてもおいしくいただけるものです。

    とてもおいしくいただけるものです。

  • 天雅 - 自分は初訪問時と同じかき揚げ丼で。天つゆが洗練されました。

    自分は初訪問時と同じかき揚げ丼で。天つゆが洗練されました。

  • 天雅 - デザートの次郎柿とラ・フランスのマリアージュ。

    デザートの次郎柿とラ・フランスのマリアージュ。

  • 天雅 - 柿とラ・フランスのシャーベットにもみじ型の次郎柿にラ・フランスのヌーヴェが添えられて。見えませんが中にはラ・フランスのコンポートも。

    柿とラ・フランスのシャーベットにもみじ型の次郎柿にラ・フランスのヌーヴェが添えられて。見えませんが中にはラ・フランスのコンポートも。

  • 天雅 - いつものようにきれいなお花です。小さなサンタさん見えるかな?

    いつものようにきれいなお花です。小さなサンタさん見えるかな?

  • 天雅 - カウンターの風景もなじみになりました。

    カウンターの風景もなじみになりました。

  • 天雅 - テーブル席です。

    テーブル席です。

  • 天雅 - 自分たちは鮑の代わりに車海老が。

    自分たちは鮑の代わりに車海老が。

  • 天雅 - もらったカードです。

    もらったカードです。

  • 天雅 - 中目黒駅から徒歩5分程度です。

    中目黒駅から徒歩5分程度です。

口コミが参考になったらフォローしよう

くいしんぼうヤマゲン

くいしんぼうヤマゲン

利用規約に違反している口コミは、右のリンクから報告することができます。問題のある口コミを連絡する

くいしんぼうヤマゲン(1012)さんの他のお店の口コミ

くいしんぼうヤマゲンさんの口コミ一覧(902件)を見る

店舗情報(詳細)

店舗基本情報

店名 天雅 (TEN-MASA)
ジャンル 懐石・会席料理、天ぷら、割烹・小料理
予約・
お問い合わせ

03-6303-4005

予約可否

完全予約制

ご来店日の前日よりキャンセル料がかかります。
(前日50%、当日100%)

住所

東京都目黒区上目黒3-16-13 キューブM B1F

交通手段

東急東横線、東京メトロ日比谷線 中目黒駅より徒歩4分

中目黒駅から357m

営業時間

18:00~23:00(L.O 21:30)

定休日

月曜日(月に1度連休あり)

予算
[夜]¥15,000~¥19,999
予算(口コミ集計)
[夜]¥15,000~¥19,999

予算分布を見る

支払い方法

カード可

(VISA、MASTER、JCB、AMEX、Diners)

電子マネー不可

サービス料・
チャージ

サービス料 10%

席・設備

席数

22席

(カウンター10席、テーブル8席、個室1室(4名様まで利用可能))

個室

(2人可、4人可)

貸切

(20人以下可)

禁煙・喫煙 完全禁煙
駐車場

空間・設備

オシャレな空間、落ち着いた空間、カウンター席あり

携帯電話

docomo、SoftBank、Y!mobile

メニュー

コース

10000円以上のコース

ドリンク

日本酒あり、焼酎あり、ワインあり

料理

野菜料理にこだわる、魚料理にこだわる

特徴・関連情報

利用シーン

接待 知人・友人と

こんな時によく使われます。

お子様連れ

中学生未満のお子様はご遠慮いただいております。
なにとぞご理解のほどお願い申し上げます

ホームページ

http://ten-masa.info/

公式アカウント
オープン日

2012年10月1日

初投稿者

ごちちちちーんごちちちちーん(29)

ブログに店舗情報を貼る

このレストランは食べログ店舗会員等に登録しているため、ユーザーの皆様は編集することができません。

店舗情報に誤りを発見された場合には、ご連絡をお願いいたします。お問い合わせフォーム

食べログ特集

ページの先頭へ