熟成肉の聖地 ~青首鴨を食べる~ : ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ

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ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ

(La Boucherie du Buppa 【旧店名】 トロワ・ピエロ)

公式情報

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nao...

nao...(1793)さんの口コミ[携帯電話番号認証済]神奈川県

2

  • 夜の点数:4.1

    • [ 料理・味4.0
    • | サービス3.3
    • | 雰囲気3.6
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク4.0
  • 使った金額(1人)
    ¥10,000~¥14,999
2回目

2018/01訪問

  • dinner:4.1

    • [ 料理・味 4.0
    • | サービス 3.3
    • | 雰囲気 3.6
    • | CP 4.0
    • | 酒・ドリンク -
    使った金額(1人)
    ¥10,000~¥14,999

熟成肉の聖地 ~青首鴨を食べる~

ジビエシーズン真っ最中なので色々なジビエがありますが、万人受けするのは『鴨』でしょう。そんな『鴨』を食べにやってきたのは、数年ぶりの訪問となります中目黒にある「La Boucherie du Buppa」。
ジビエ熟成肉レストランの先駆け的な存在でありながらも、未だ人気の衰えないビストロのようなお店で、店内にあるドライエイジングをしているガラス張りの冷蔵庫が特徴的。料理のベースはフレンチみたいですが、熟成させた肉を豪快に焼き上げる炭火焼きが有名で、数種類を大皿に盛り付けてシェアというスタイルがスタンダード。勿論、一人でも全然問題ありません。

実食

ジビエのアッシェパルマンティエ
変わらないアミューズ。鹿や猪などのジビエのアッシェをたっぷりチーズで焼き上げたもの。アミューズとしてはボリュームがあり、いいワインのアテです。ワインは『Indigo Eyes Zinfandel』。

シャルキュトリー盛り合わせ
グリーンペッパー入り 鹿肉のモルタデッラ、ジャンボン・ド・パリ、スモークロースハム サラワク産黒胡椒風味、幻霜豚の自家製生ハム2種(腿と肩)、リエット、熟成黒豚とクルミのパテ。
1人で食べるには、かなり豪華。ここのシャルキュトリーは定評があるので、美味しい。ワインは『DONKEY & GOAT RAMATO PINOT GRIS 2016』。

新潟県燕三条産 網取り青首鴨の炭火焼き
半羽というボリュームで、内容は胸肉・ササミ・手羽先・手羽元。ソースは岩塩・サルミソース・本日のソースの3種があり、岩塩を選ぶと内臓も付いてきてハツ・砂肝・レバーが串焼きで添えられます。今回はさっぱりと、岩塩で。
ジビエらしく、脂身は少なくてやや確りとした歯ごたえですが、中心部の肉質はとてもきめ細かで、しっとりとしています。味わいも濃くて、シンプルな炭火焼きだからこその食材の美味しさが前面に押し出されており、美味しい。ワインは『Château de Chamirey Mercurey Rouge』。

クレーム・ランヴェルセ
つまりは、プリン。デフォルトなのか分かりませんが、バニラアイスも添えてありました。意外と確りとした固さがあり、クラシックな感じ。おまけでいただいたグラッパは『CAMOMILLA IN GRAPPA FINISSIMA』。

料理に関してはジビエシーズンということもあり、このお店の本領発揮。特に今回食べた『青首鴨』は、必食の一皿だと思います。
ただ課題は、提供スピード。兎に角、料理がなかなか提供されません。たまたまなのか、いつもなのか分かりませんが、私を入れて4組8名の客入りの中で、私のこのオーダーでも2時間半はかかっています。もうちょっと早いと、嬉しいところ。

  • ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ -
  • ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ - 2018.1.  ジビエのアッシェパルマンティエ

    2018.1. ジビエのアッシェパルマンティエ

  • ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ - 2018.1.  Indigo Eyes Zinfandel

    2018.1. Indigo Eyes Zinfandel

  • ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ - 2018.1.  シャルキュトリー盛り合わせ

    2018.1. シャルキュトリー盛り合わせ

  • ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ - 2018.1.  DONKEY & GOAT RAMATO PINOT GRIS 2016

    2018.1. DONKEY & GOAT RAMATO PINOT GRIS 2016

  • ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ - 2018.1.  新潟県燕三条産 網取り青首鴨の炭火焼き

    2018.1. 新潟県燕三条産 網取り青首鴨の炭火焼き

  • ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ - 2018.1.  Château de Chamirey Mercurey Rouge

    2018.1. Château de Chamirey Mercurey Rouge

  • ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ - 2018.1.  クレーム・ランヴェルセ

    2018.1. クレーム・ランヴェルセ

  • ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ - 2018.1.  CAMOMILLA IN GRAPPA FINISSIMA

    2018.1. CAMOMILLA IN GRAPPA FINISSIMA

1回目

2013/04訪問

  • dinner:4.1

    • [ 料理・味 4.0
    • | サービス 3.5
    • | 雰囲気 4.0
    • | CP 4.5
    • | 酒・ドリンク 4.0
    使った金額(1人)
    ¥10,000~¥14,999

熟成肉の聖地⑤ ~仔豚を食べる~

2013.4.
中目黒にあるジビエと熟成肉の名店「La Boucherie du Buppa」に再訪。毎年、冬に『青首鴨』を食べに行くのですが、どうも予定があわずに逃してしまいました。それでも再訪したのは、このお店がジビエだけが魅力ではないからです。基本的に私は肉好きで、フレンチも好きなので、カウンターがあり、一人でも料理とワインが楽しめるこのお店は、貴重なわけ。

さて、今回の目的料理は『仔豚』です。某グルメ雑誌に『仔豚のソテー』が掲載されていて、そんな料理を食べたかったのですが、どうやらその料理は終わってしまったらしい。『仔豚』を使った料理は、スペシャリテの『千葉県産 ダイヤモンドポーク仔豚のバロンティーヌ ソースピカント』だそうなので、それをオーダー。前菜は『ランド産 鴨のフォラグラのテリーヌ』にしました。

実食。
『ランド産 鴨のフォラグラのテリーヌ』
余計な脂っぽさはなくて、ただ濃厚な味わいです。そして融点が低いのか、口に入れると、滑らかに溶け出します。そのままでワインと楽しむもよし、パンにつけて食べるもよし。

『千葉県産 ダイヤモンドポーク仔豚のバロンティーヌ ソースピカント』
バロンディーヌとは、骨を除いて広げた肉や魚に詰め物をして、筒状に巻き、ひもで縛って、蒸し煮したり茹でたりする料理。ここでは仔豚のレバーを巻いてあります。
まずジュワリとする肉の部分、しっとりとしたレバーの部分の食感の違いが楽しい。そしてハーブが効いたソースピカントが、刺激的で美味しく、『仔豚』の脂っぽさをなくしてくれます。
ダイナミックに肉を炭火で焼いて食べるのも捨てがたいけど、こうしたフレンチの技法を使った料理もやはり美味しかったです。

『四恩酒造 仄仄』
何か甘いのが欲しかったので、デザートワインからセレクト。甘く、かすれた感じのアルコールで、最後には強めのアルコールを感じます。味わいも爽やかなので、食前酒でもいいかもしれません。

今回はおとなしめ?の感じだったかな?これからのオススメの熟成肉は豚や猪だそうなので、また食べに行きたいです。



春が近づいてくるたびに、遠のいていくのがジビエの数々。この冬にまだ食べていなかった『青首鴨』を求めて、中目黒にあるジビエの名店「LaBoucherieduBuppa」に再訪です。今夜もオープンから全席が予約で埋まっていて、一気にお店が活気に満ち溢れます。
今回、『青首鴨』と共に狙っていた食材があります。それは「LaBoucherieduBuppa」の公式ツイッターで呟いていた構想中の『スッポン』。このお店はジビエを中心としたドライエイジングした熟成肉が有名ですが、野菜や魚などの肉以外の食材の料理も評判がいいので、もしメニューにあったのなら食べてみたいと思っていました。

まずはいつもの国産シードルで喉を潤します。このお店のジビエをはじめとする熟成肉は国産で、そしてワインも国産品に力を入れており、nao.はいつもジャパニーズワインを楽しんでいます。さて、オーダーですが通常メニューの前菜から『鹿のブータン・ノワールテリーヌ仕立て』、炭火焼料理から『新潟産青首鴨』、そして本日のスペシャリテから…あった!!『千葉県産スッポンのシヴェその内蔵のフランと豚足のカイエット』を。

まず出されるのが、この『ジビエのグラタン』。鹿や猪などのジビエをミンチ状にして、ベシャメルソースとともにオーブンで焼き上げたアツアツのアミューズです。バケットにつけたり、そのまま食べたりと、これだけでもワインがどんどんすすんでしまいます。

『鹿のブータン・ノワールテリーヌ仕立て』。前々から食べようと思っていた前菜で、『ブータン・ノワール』とは血と脂を使ったソーセージのことで、通常は豚を使いますが、このお店では鹿を使っています。「えぇー、血なの?」と思うかもしれませんが、レバーよりも全く臭みやクセがなく、ただただ濃厚な味わい。皿の上にあるのは、カカオを練り込んだリンゴのピューレで爽やかな甘みを与えてくれます。

続いて、今冬も出会えた『新潟産青首鴨』。前よりもポーションが小さくなった気もしますが、ロースやモモという鴨の部位を堪能でき、大満足な逸品です。ロゼ色の鴨肉は柔らかく、噛み締めるたびに旨さがジュワっと溢れてきて、もう(*^^*)

最後はスペシャリテの『千葉県産スッポンのシヴェその内蔵のフランと豚足のカイエット』。まず『シヴェ』とは獣肉などを赤ワインで煮込み、仕上げに血を加えてソースのコクと濃度を出す料理のこと。そして『カイエット』とはフランスの郷土料理で、細かくした肉などを野菜と網脂で包んで焼いた料理のこと。つまり、この料理は細かくしたスッポンを豚足で包み、赤ワインで煮込んだ後、スッポンの血を加えてコクを出したものってことかな。
味わいは…ここまで濃厚な料理には出会ったことがありません。トロトロに煮込まれた豚足とスッポンのプルプル食感の二重奏、生臭さなどは微塵もなく、濃厚なソースのインパクトがすごい。

春になって『仔羊』や去年食べ損ねた『ウサギ』、そして通年あるという『猪』や『鹿』など食べたいものがまだまだあるので、近いうちに再訪は確実です(^^)


すっかり冬になって、これからの季節おいしくなるのは、シビエ。そこで、ジビエの聖地ともいえる中目黒にある「La Boucherie du Buppa」に、約9ヶ月ぶりの再訪です☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆夏~秋の間もジビエとして、『仔羊』や『兎』があったそうですが、なかなか行く機会がなくて、とうとう食べられませんでした(T_T)でもこれから定番になるそうなので、来年までのお楽しみです。

今まで『青首鴨』『本州鹿』と食べてきましたが、今回はスペシャリテから『愛媛県産 熟成雉のスミターヌ』とグリルから『君津産 国産牛のグリル』で、ガッツリといただきました(*^^*)まず『愛媛県産 熟成雉のスミターヌ』は切る時から、ナイフを跳ね返すくらいの弾力で、また骨のような筋もあるので、真剣に切らないと、切れないくらい(^_^;)でも口に入れれば、皮がしっかりして程よい歯ごたえ、そして締まった肉からジュワッとくる味は、ふつーの鶏では味わえません。普段食べ慣れない肉を食べると、「命を食べている」という感じになり、これがジビエの醍醐味なのかなと思います。そして『君津産 国産牛のグリル』は、柔らかいだけでなく、噛みしめる度に肉汁がドワッと溢れ、オーダーして間違えないおいしさ(//∇//)変わらずに一皿のポーションはかなりのボリュームがあり、とても満足度も高いです。この冬の間に再訪して、定番メニューの『青首鴨』や『イノシシ』などを食べて、いつかはジビエ制覇したいです(^_-)-☆


中目黒にあるジビエの名店「La Boucherie du Buppa」に早くも再訪です。前回は『青首鴨のグリル』を食べたので、今回は『鹿』にしました。『鹿』といっても、『本州鹿』と『蝦夷鹿』があり、味わいも違うのですが、前菜でオーダーした『熟成肉のタルタルステーキ』の素材が『蝦夷鹿』だそうなので、グリルは『本州鹿』にしました。
まずは前菜の『熟成蝦夷鹿のタルタルステーキ』。上に乗っている薄黄色のは『トマトのジュレ』で、卵黄・トマト?・エシャロット?・シブレット?のソースをかけて、軽く混ぜていただきます。味わいは…クセや臭みなどは微塵もなく、あっさりしてる中にも肉の甘みが強く感じますなかなかおいしく、量も焼肉店などで食べるユッケの2倍はあろうかというボリュームなので、食べ応えがあります。
続いて、メインディッシュの『本州鹿のグリル』。『本州鹿』は『蝦夷鹿』と比べると、繊維質がきめ細かいそうです。肉の部位はロースで、かなり柔らかく、あっさりとしています。ソースはほのかな酸味を感じる赤ワイン系でどっしりとしています。噛み締めると鹿肉の旨味が溢れて、おいしい。
最後は前回食べなかったデザートを。デザートも色々ありますが、今回は『キャラメルプリン』にしました。プリンはさほど甘くなく、キャラメルもちょいビターで、大人の味って感じ。添えてあるキャラメルアイスは甘いけど(笑)
今回も小一時間くらいの滞在でしたが、かなりの満足感と次回はどれを食べようと思う期待感でいっぱいです。スペシャリテには、『兎』もあったので、次回はスペシャリテ狙いで食べたいな。


ついに念願のお店「La Boucherie du Buppa」に初訪問です。前回は予約せずに来て、ダメだったので、今回はちゃんと予約してきたわけ。さて、このお店では何が食べれるかというと、ズバリ『肉』。肉といっても、牛や豚だけでなく、鴨や猪などのジビエをリーズナブルに食べれるお店なのです。お店のコンセプトは、「フランスの肉屋が営むブラッセリー」だそうで、地下にある店内には大きなショーケースがあり、その中にはあらゆる肉が吊してあり、熟成されています。

料理はフレンチですが、さほど気取らずに食べれるのもこのお店の良いところ。オーダーですが、スペシャリテの中から北海道産『熟成羆熊のクラシックなテリーヌ』とグリルからまさに今が食べ頃の新潟産『青首鴨のグリル』にしました。飲み物はワイン主体ですが、ビールやソフトドリンクもあるので、女の子も安心。今回はバイザグラスで、料理にあう赤ワインと選んでいただきました。
まず出されたのが、色々なジビエをミンチ状にして、ホワイトソースとチーズで焼き上げたアツアツのグラタン。これをパンにつけて食べるのですが、アミューズにするには勿体ないくらいおいしいっ。続いては『羆熊のクラシックなテリーヌ』あまり食べ慣れてないので、熊って固いとかくさいとかのイメージがありましたが、このテリーヌはまったくそれがない。しっかりとした脂、どっしりとした甘みのあるテリーヌは、熟成肉だからこそなのでしょうか。メインの『青首鴨のグリル』にはガルニチュールとして、『ランティーユ』・ 鴨のダシを使った『バターライス』・『ジャカイモのグラタン』がつき、肝心の『青首鴨』も大きくボリューミー。自家製レーズンを潰しながら、いただきます。さて、味わいは…個人的に「ジビエって、固いのでは?」と思ってましたが、脂の部分は引き締まっているという感じで、肉の部分は素晴らしく柔らかで、味が濃い。やはり今が旬のジビエ、食べなきゃ損ですね。次回は猪か鹿、鳩なんかを食べてみたいなぁ。

  • ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ - 千葉県産 ダイヤモンドポーク仔豚のバロンティーヌ ソースピカント

    千葉県産 ダイヤモンドポーク仔豚のバロンティーヌ ソースピカント

  • ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ - ランド産 鴨のフォラグラのテリーヌ

    ランド産 鴨のフォラグラのテリーヌ

  • ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ - 青首鴨のグリル

    青首鴨のグリル

  • ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ - 千葉県産スッポンのシヴェその内蔵のフランと豚足のカイエット

    千葉県産スッポンのシヴェその内蔵のフランと豚足のカイエット

  • ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ - 鹿のブータンノワール

    鹿のブータンノワール

  • ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ -
  • ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ - アミューズのジビエのグラタン

    アミューズのジビエのグラタン

  • ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ - 熊のテリーヌ

    熊のテリーヌ

  • ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ - 青首鴨のグリル

    青首鴨のグリル

  • ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ - 熟成鹿のタルタル

    熟成鹿のタルタル

  • ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ - 本州鹿のグリル

    本州鹿のグリル

  • ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ -
  • ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ -
  • ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ - 熟成雉のスミターヌ

    熟成雉のスミターヌ

  • ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ - 国産牛のグリル

    国産牛のグリル

  • ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ -
  • ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ - 四恩酒造 仄仄

    四恩酒造 仄仄

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店舗情報(詳細)

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店舗基本情報

店名 ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ (La Boucherie du Buppa 【旧店名】 トロワ・ピエロ)
ジャンル その他肉料理、フレンチ
予約・
お問い合わせ

03-3793-9090

予約可否

予約可

営業中はお電話に出られない場合がございますので,
当日のご予約に関するお問い合わせ以外は
下記のお時間帯でのご連絡をお待ちしております。
14:00~18:00または22:00以降
よろしくお願い致します。

住所

東京都目黒区祐天寺1-1-1 リベルタ祐天寺 B1F

交通手段

東急東横線中目黒駅より徒歩9分
東京メトロ日比谷線中目黒駅より徒歩9分

※最寄駅は中目黒駅。駅前より続いている、目黒銀座商店街つきあたり
ナチュラルローソン2軒隣、地下一階です。

祐天寺駅から483m

営業時間・
定休日

営業時間

[火~土]
18:00~翌2:00(L.O.翌1:00)
予約の状況次第で早まることもあるので、来店の際は
店舗に御連絡下さい。
[日]
18:00~24:00(L.O.23:00)

日曜営業

定休日

月曜日(祭日の月曜日も休み)、月一で不定休有り。

予算
[夜]¥8,000~¥9,999
予算(口コミ集計)
[夜]¥10,000~¥14,999

予算分布を見る

支払い方法

カード可

(VISA、MASTER、JCB、Diners、AMEX)

サービス料・
チャージ

席料300円

席・設備

席数

34席

(カウンター8席)

個室

貸切

(20人~50人可)

禁煙・喫煙 完全禁煙

店外に喫煙スペース有り

駐車場

空間・設備

オシャレな空間、落ち着いた空間、席が広い、カウンター席あり

携帯電話

docomo、au、SoftBank

メニュー

ドリンク

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特徴・関連情報

利用シーン

知人・友人と

こんな時によく使われます。

ロケーション

隠れ家レストラン

サービス

2時間半以上の宴会可、お祝い・サプライズ可、ソムリエがいる

お子様連れ

お子様同伴の御利用は土、日のみとさせて頂いています。
御利用の際は店舗まで御連絡をお願い致します。

ホームページ

http://dubuppa.com/

オープン日

2004年

備考

2010年2月26日リニューアルオープン

初投稿者

kyokomamaxxkyokomamaxx(19)

最近の編集者

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