ジビエの少ないこの季節も楽しめる自然派レストラン : ラチュレ

ラチュレ

(LATURE)

公式情報

お店の営業情報は店舗関係者によって公開されています。

2018年Bronze受賞店

The Tabelog Award 2018 Bronze 受賞店

  • 料理・味 4.42
  • サービス 4.10
  • 雰囲気 3.87
  • CP 4.23
  • 酒・ドリンク 4.07
  • 行った 1133人
  • 行きたい 14540人

評価分布

予算:

夜の予算 ¥10,000~¥14,999

昼の予算 ¥4,000~¥4,999

定休日:
日曜(8月は日曜営業致します。詳細はHPに記載しております)

この口コミは、アビー1998さんが訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。

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アビー1998

アビー1998(3234)さんの口コミ[携帯電話番号認証済]男性・東京都

3

  • 夜の点数:4.7

    • [ 料理・味4.8
    • | サービス4.8
    • | 雰囲気4.7
    • | CP4.7
    • | 酒・ドリンク4.7
  • 使った金額(1人)
    ¥15,000~¥19,999
3回目

2018/05訪問

  • dinner:4.7

    • [ 料理・味 4.8
    • | サービス 4.8
    • | 雰囲気 4.7
    • | CP 4.7
    • | 酒・ドリンク 4.7
    使った金額(1人)
    ¥15,000~¥19,999

ジビエの少ないこの季節も楽しめる自然派レストラン

この時期に手に入ると言う特別な食材を求めてやってきました。
予約はシェフのおまかせコース。中にその食材を入れて欲しいとリクエストしての訪問です。

テーブルにセットされた季節の草花のディスプレイを前に、さて今日の料理は・・と期待でいっぱいです。

▫️アミューズ:
 定番のマカロンをアレンジしたラングドシャ。
 中にはシカの血を使ったブータンノワールの上にカリンのジャム。
 旨みの塊のようでもっと欲しくなります。

▫️アミューズ2:
 自家製イノシシのベーコンとジロル茸を使ったパテ 
 きのこの辞典のような収納箱の中に収められた一品。プリッとしたベーコンの食感が楽しい。
 
◽️アミューズ3:
お肉の部分が入荷したとのことでタルタルが出てきました。
味付けはシンプルにレモンジュース、オリーブオイルと塩胡椒、ハーブとのこと。
初めてのこの肉はクセもなく爽やかにいただけました。

▫️前菜:鯵とホワイトアスパラガス
山口産の一本釣りの鯵は風味を出すために皮を焼いてから使っているとか。会津産のホワイトアスパラと合わせた上にラズベリービネガーのドレッシングがかかっています。爽やかな味わい。

◽️前菜2 前ヒレの煮付け
ゼラチン質のトロッとしたところが特徴的な食材。
少し甘みと酸味のあるソースは独特のスパイス使い。かすかに中華を思わせるスターアニスの香り。
旨味が濃厚です。

▫️アワビとホタテとエゾシカのチョリソーのパイ包み焼き
アワビがパイ包焼きになるとは!
旨味がこれでもかというくらい重層的。幸せになる味わいです。

▫️子羊のパン包み焼
北海道産の子羊(ホゲット)。部位は鞍下肉。
油で焼いてハーブをまとわせてじっくり蒸し焼きにしたもの。
この辺りまで来ると、かなりお腹もいっぱいですが、クセのない肉そのものの旨みを味わえました。

▫️デザート
エクアドル産のチョコレートのテリーヌ仕立て。暖かいソースをかけるとトロける演出。
中からは青森産の赤すぐりのような実を使ったシャーベットとジャスミンティーのクレームブリュレが現れる。食べると甘み、酸味、苦味が一体となり、陶酔する味。


いや〜今回も良い意味で予想を裏切られました。
毎回趣向を凝らした料理が並び、新鮮な驚きに出会えるレストランです。


ごちそうさまでした。

  • ラチュレ -
  • ラチュレ - アミューズ:シカの血のラングドシャ

    アミューズ:シカの血のラングドシャ

  • ラチュレ - PIERE MONCUIT

    PIERE MONCUIT

  • ラチュレ - 左下がジロル茸??

    左下がジロル茸??

  • ラチュレ - 自家製イノシシのベーコンとジロル茸を使ったパテ

    自家製イノシシのベーコンとジロル茸を使ったパテ

  • ラチュレ -
  • ラチュレ - タルタル:アサツキの花となずな、ルッコラの花を添えて

    タルタル:アサツキの花となずな、ルッコラの花を添えて

  • ラチュレ -
  • ラチュレ - プュイ ヒュメ:ホワイトアスパラにもよく合います。

    プュイ ヒュメ:ホワイトアスパラにもよく合います。

  • ラチュレ - 鯵とホワイトアスパラガス

    鯵とホワイトアスパラガス

  • ラチュレ - CH. SAINT PAUL

    CH. SAINT PAUL

  • ラチュレ - 前ビレの煮込み

    前ビレの煮込み

  • ラチュレ - ○○○○の前ビレ

    ○○○○の前ビレ

  • ラチュレ - アワビのパイ包み焼き

    アワビのパイ包み焼き

  • ラチュレ - ピュイフュッセ

    ピュイフュッセ

  • ラチュレ - アワビのパイ包み焼き(断面)

    アワビのパイ包み焼き(断面)

  • ラチュレ - Dom. Saint Gayan Gigondas

    Dom. Saint Gayan Gigondas

  • ラチュレ - 仔羊の塩釜

    仔羊の塩釜

  • ラチュレ -
  • ラチュレ - チョコレートのデザート

    チョコレートのデザート

  • ラチュレ - ソースをかけると・・・

    ソースをかけると・・・

  • ラチュレ - エスプレッソ

    エスプレッソ

  • ラチュレ -
  • ラチュレ -
2回目

2018/01訪問

  • dinner:4.7

    • [ 料理・味 4.8
    • | サービス 4.8
    • | 雰囲気 4.6
    • | CP 4.6
    • | 酒・ドリンク 4.6
    使った金額(1人)
    ¥15,000~¥19,999

至福のジビエコース

東京でも雪が降るほどの冬本番。ということで、ジビエのコースをいただきに、青山の『ラチュレ』にやってきました。

前回訪れた時の帰り際、シェフからの「ジビエは自分が獲ってきますよ」とのアピールが気になっていて今年のジビエは『ラチュレ』さんでと決めてました。
実は最初に予約していたのが大雪の日になり身の危険(?)を感じたので、当日午後に延期の電話をしたのですが、快く受け入れて戴き1週間ほど遅らせての訪問でした。

メインはその日の素材で変わるようです。
シェフから「ジビエ中心のコースということで青首鴨を用意しました」との説明でディナーがスタート。

シャンパーニュと共にアミューズを楽しみます。
こちらでは料理を舌で楽しむだけでなく、一皿一皿が自然を模したアートとなっているので、目でも楽しめます。

▫️アミューズ1:アナグマのリエット
 アナグマ(ムジナ)が木に登っているイメージの「アナグマのリエット」。
 中に黒にんにくを混ぜ込んでいるとのこと。旨味が濃厚です。もっと食べたい・・・

▫️アミューズ2:ヒヨドリのリエット
 ヒヨドリが木に止まっているのをイメージした作品。
 ヒヨドリは薄焼きのガレット状の生地を形取ったもの。中にはヒヨドリを丸ごと煮て旨味を取り出したものに、みかんのマーマレードを添えてさっぱりした味に。
 ちなみにヒヨドリは小田原の農家で獲れたとのことです。

▫️オードブル:ヒラメのマリネ
葉っぱに覆われた中から出てきたヒラメのマリネ。
新タケノコ、小松菜等に、鹿の節、柚子をアクセントに。繊細な味わいです。

▫️熊のスープ
これは旨味が濃厚、クセは殆ど感じません。丁寧な仕事で澄んだコンソメに仕上げられてます。

▫️イノシシのベーコンのサラダ
 自家製のイノシシのベーコンをしっかり焼いてサラダに添えたもの。葉物野菜だけでもからし菜、フランスタンポポなど、4−5種類。これにクルミやコンテチーズ、柿など色々なものをとりあわせた楽しいサラダ。

▫️ジビエのタルト
熊肉のミンチ、フォアグラ、鹿肉ローストが組み合わされたパイ包み焼。
そろそろお腹いっぱいですが、3人とも所定量のハーフカットをペロッといただきました。濃厚なソースと合わせるとまさにトラディッショナルなフレンチ。

▫️メイン:青首鴨
色々な部位が一皿に。柔らかい肉を濃厚なソースに絡めていただきます。
既にお腹がいっぱいだったので、パンのおかわりはしませんでしたが、このソースをパンに絡めれば至福の味わいでしょう。

▫️ふきのとうのアイス
 独特の香りがほんのりと。みかんのコンポートとの相性も良い。

▫️プティフール
 クマの脂のフィナンシェと発酵茶のチョコ。
最後までジビエのエスプリを宿したお菓子で、ゆっくりと食後のお茶とともに楽しみました。

最初から最後までジビエ尽くしですが、料理によっては隠し味的なこだわりの使い方なので、バラエティ豊富で楽しめまますね。ジビエが苦手の人でも種類やポーションを相談すれば楽しめそうです。

次はウミガメでしょうか・・・・

<本日のワイン>
・シャンパーニュ:ジャン・ジョスラン
・赤ワイン:エスプリ・ド・ヴァランドロー
・赤ワイン:ラ・ロジーヌ・シラー
・赤ワイン:シャトー・ド・シャンブラン ラランド・ド・ポムロール

  • ラチュレ - お馴染みの標本箱。中は前回とは変わって木の実も入ってます

    お馴染みの標本箱。中は前回とは変わって木の実も入ってます

  • ラチュレ - 乾杯のシャンパーニュ:Jean Josselin

    乾杯のシャンパーニュ:Jean Josselin

  • ラチュレ - アナグマのリエット:木に登るイメージ

    アナグマのリエット:木に登るイメージ

  • ラチュレ - アナグマさん

    アナグマさん

  • ラチュレ - ヒヨドリのリエット:木に止まっているヒヨドリを模してます。

    ヒヨドリのリエット:木に止まっているヒヨドリを模してます。

  • ラチュレ - ヒヨドリのリエット(断面)

    ヒヨドリのリエット(断面)

  • ラチュレ -
  • ラチュレ - ヒラメのマリネ

    ヒラメのマリネ

  • ラチュレ - 中を開けると出てきたヒラメのマリネ

    中を開けると出てきたヒラメのマリネ

  • ラチュレ - 使われている鹿の節

    使われている鹿の節

  • ラチュレ - Esprit de Valandraud:最初は思いの外スパイシー。次第にマイルドな味わいに。

    Esprit de Valandraud:最初は思いの外スパイシー。次第にマイルドな味わいに。

  • ラチュレ - 熊のスープ

    熊のスープ

  • ラチュレ - La Rosine Syrah:ジビエに負けないしっかりした味。でもタンニンの苦味は控えめ。

    La Rosine Syrah:ジビエに負けないしっかりした味。でもタンニンの苦味は控えめ。

  • ラチュレ - ジビエのタルト:断面は美しく形作られてます。

    ジビエのタルト:断面は美しく形作られてます。

  • ラチュレ -
  • ラチュレ - Chateau de Chambrun Lalande de Pomerol

    Chateau de Chambrun Lalande de Pomerol

  • ラチュレ - 青首鴨:ソースが濃厚

    青首鴨:ソースが濃厚

  • ラチュレ - ふきのとうのアイス;甘いみかんのコンポべ

    ふきのとうのアイス;甘いみかんのコンポべ

  • ラチュレ - 熊の脂のフィナンシェ、発酵茶のホワイトチョコ

    熊の脂のフィナンシェ、発酵茶のホワイトチョコ

1回目

2017/06訪問

  • dinner:4.5

    • [ 料理・味 4.7
    • | サービス 4.5
    • | 雰囲気 4.5
    • | CP 4.4
    • | 酒・ドリンク 4.5
    使った金額(1人)
    ¥15,000~¥19,999

都心で自然を感じ、 自然の恵みを味わい尽くす贅沢なフレンチ

この日は誕生日祝いということで予約して伺いました。

テーブルには野草の入った標本箱?のような物が人数分セットされています。
これは食事が運ばれるまでの彩りかな?と思いきや、大皿の代わりにアミューズの皿を乗せるためのものでした。
季節ごとに内容は変わるのだとか・・・

まずはシャンパーニュを飲みながら、アミューズを。アミューズも色々な見せ方で供されます。

▫️アミューズ1:鹿の血のマカロン
 鹿の毛で作られた台で運ばれたのは、鹿の血のブータンノワールが入ったマカロン。
 マカロンの生地には血清を入れて泡立てているとか。鹿を残すことなく使い切っているのだそうです。
 ブータンノワールは豚のそれと比べると淡く、繊細な感じです。
▫️アミューズ2:鹿とクルミのケークサレ
 続いて、大きな木の実の殻の中に入れられて出てきたのはケークサレ。
 チーズもほんのりと香る塩のケーキ、ワインに合います。

▫️鹿のコンソメ、ラビオリ入り
 鹿のコンソメは骨からの旨味を引き出した後、ミンチ、卵白を加えて澄ませたとのこと。
 すっきりした味わいの中に奥にジビエらしい苦味、旨味を感じます。
 
▫️オードブル1: アジのグリエとモモ
 ハーブの甘酸っぱいソースと熟成したアジ、桃の甘酸っぱさのバランスが良い塩梅。
▫️オードブル2: テリーヌのタルト仕立て
 鹿、熊、猪の3種の肉のテリーヌにコンソメジュレを入れてタルトに仕上がってます。
 甘酸っぱいトマトとチェリーがこってりしたテリーヌによく合います。

▫️魚:ヒラメのポアレ
 ホワイトアスパラバスと九条ネギの上に載せてヒラメのポアレが供されます。
 ソースはアサリの白ワイン酒蒸しにバーターを入れて仕上げたマリニエールソース(海のソース)とのこと。
 ソースの仲立ちでヒラメと野菜がよくマッチしています。

▫️肉:南伊豆のイノシシのロースト
 もともとのコースでは子豚のところ、ちょうどイノシシが取れたということでアップグレードしました。
 フレンチでイノシシは初めてかもしれません。肉が新鮮なせいかクセはなく上質な豚のようです。
 皮の部分がパリッと仕上げられ、食感も楽しい一皿でした。

▫️バースデーケーキ
 お願いしていたバースデーケーキが登場。小さなオルゴールも付いてきます。
 さすがにこれは食べきれないので、とりあえず家族の写真を撮っていただき、ケーキはお土産にしてもらいました。

▫️デザート: 
 ブリュレ、アイス、柑橘類、ナッツ類等が盛り付けられたもので、さっぱりします。
 合わせるお茶は、コーヒー、紅茶のほかに、シェフお薦めの野草茶もあります。頼んだ連れは爽やかで飲みやすいとのこと。
 プティフールはフレッシュラベンダーのフィナンシェ。なんと木の皮の上にディスプレイして運ばれてきました。


最初から最後まで自然を感じさせる見せ方と、自然の恵み(命)を使い尽くす姿勢が貫いています。
サービスも丁寧に料理のことやワインのことを説明してもらえ、味だけでなく耳でも楽しめました。

シェフ自ら狩猟もされるようで、ジビエの時期には是非どうぞ、自分が取ってきますからとのことでした。
これは秋の記念日には再訪必至です。


-----この日のワイン(グラスで)-----
◇シャンパーニュ:Chartogne-Taillet
 乾杯のシャンパーニュ。
 旨味、甘味と香り、酸味のバランスが良い。Brutでも辛すぎず、柔らかめのテロワールで素直に美味しい。
 大戦中に荒れた畑を戦後復興したとのことで、最近、人気上昇中の生産者とか。
◇Domaine Lucien Muzard Santenay Vieilles Cignes :
 軽い赤ということでお薦め頂いたピノノワール。まだ若いながらも柔らかい口当たりでスムーズ。
 香りも少し複雑でシンプルなピノノワールとはちょっと違う感じ。
◇Domaine le Clos des Cazaux / Vaqueyras
 グラス用のワインは抜栓して数日が飲み頃だとのこと。このコートドローヌも柔らかな口当たりでした。

  • ラチュレ - 大皿代わりの野草のディスプレイ

    大皿代わりの野草のディスプレイ

  • ラチュレ - シャンパーニュ:Chartogne-Taillet

    シャンパーニュ:Chartogne-Taillet

  • ラチュレ - 鹿の血のマカロン:鹿の血のブータンノワール入り

    鹿の血のマカロン:鹿の血のブータンノワール入り

  • ラチュレ -
  • ラチュレ - 鹿とクルミのケークサレ

    鹿とクルミのケークサレ

  • ラチュレ - 鹿のコンソメ

    鹿のコンソメ

  • ラチュレ - 鯵のグリエと桃

    鯵のグリエと桃

  • ラチュレ - Domaine Lucien Muzard Santenay:まだ若いながらも柔らかいタンニンでスムーズ。香りも複雑

    Domaine Lucien Muzard Santenay:まだ若いながらも柔らかいタンニンでスムーズ。香りも複雑

  • ラチュレ - テリーヌのタルト仕立て

    テリーヌのタルト仕立て

  • ラチュレ - テリーヌのタルト仕立て

    テリーヌのタルト仕立て

  • ラチュレ - ヒラメのポアレ; ホワイトアスパラと九条ネギ アサリ出汁のマリニエールソース

    ヒラメのポアレ; ホワイトアスパラと九条ネギ アサリ出汁のマリニエールソース

  • ラチュレ -
  • ラチュレ - Domaine le Clos des Cazaux / Vaqueyras Cuvee des Templier 2013。ローヌの赤だが柔らかなタンニンで濃密さもある。

    Domaine le Clos des Cazaux / Vaqueyras Cuvee des Templier 2013。ローヌの赤だが柔らかなタンニンで濃密さもある。

  • ラチュレ - 南伊豆で獲れたイノシシ マデラ酒とトリュフのソースで

    南伊豆で獲れたイノシシ マデラ酒とトリュフのソースで

  • ラチュレ - この皮がパリッとしていい食感

    この皮がパリッとしていい食感

  • ラチュレ - バースデーケーキ:オルゴールとともに。

    バースデーケーキ:オルゴールとともに。

  • ラチュレ - デザート

    デザート

  • ラチュレ - 野草のお茶

    野草のお茶

  • ラチュレ - コーヒー

    コーヒー

  • ラチュレ - フレッシュラベンダーのフィナンシェ

    フレッシュラベンダーのフィナンシェ

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店舗情報(詳細)

店舗基本情報

店名 ラチュレ (LATURE)
受賞・選出歴
2018年Bronze受賞店

The Tabelog Award 2018 Bronze 受賞店

ジャンル フレンチ
予約・
お問い合わせ

03-6450-5297

予約可否

予約可

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住所

東京都渋谷区渋谷2-2-2 青山ルカビル B1F

このお店は「渋谷区神南1-17-2」から移転しています。
※移転前の情報は最新のものとは異なります。

移転前の店舗情報を見る

交通手段

渋谷駅 中央口 ヒカリエ方面:徒歩7分
表参道駅 B1出口:徒歩6分

表参道駅から608m

営業時間

11:30~13:30(L.O)
18:00~20:30(L.O)

日曜営業

定休日

日曜(8月は日曜営業致します。詳細はHPに記載しております)

予算
[夜]¥10,000~¥14,999 [昼]¥4,000~¥4,999
予算(口コミ集計)
[夜]¥20,000~¥29,999 [昼]¥6,000~¥7,999

予算分布を見る

支払い方法

カード可

(VISA、MASTER、JCB、AMEX、Diners)

電子マネー不可

席・設備

席数

20席

個室

(6人可、8人可)

ディナーコースご利用のお客様のみご用意できます。 半個室となります。

貸切

(20人以下可、20人~50人可)

禁煙・喫煙 完全禁煙
駐車場

近くにコインパーキング有

空間・設備

オシャレな空間、落ち着いた空間、カウンター席あり

携帯電話

docomo、au、SoftBank、Y!mobile

メニュー

コース

3000円以下のコース、3000円~4000円のコース、4000円~5000円のコース、5000円~8000円のコース、8000円~10000円のコース、10000円以上のコース

ドリンク

ワインあり、ワインにこだわる

料理

野菜料理にこだわる、魚料理にこだわる

特徴・関連情報

利用シーン

接待

こんな時によく使われます。

ロケーション

隠れ家レストラン

サービス

2時間半以上の宴会可、お祝い・サプライズ可、ドリンク持込可、ソムリエがいる

お子様連れ

小学生以上からとなっております

ホームページ

http://www.deco-hygge.com/deco/

公式アカウント
オープン日

2016年8月17日

備考

*お誕生日、記念日のお客様にメッセージプレートをご用意しております。
ご予約の際に仰ってください。その他追加料金でケーキ、花束もご用意できます。

〜8月の営業お知らせ〜
8月6日(月曜)、8月14日(火曜)、8月15日(水曜)、8月16日(木曜)、8月23日(木曜)、8月28日(火曜)、8月29日(水曜)はお休み致します。

〜9月の営業お知らせ〜
9月3日(月曜)、9月9日(日曜)、9月16日(日曜)、9月17日(月曜)、9月18日(火曜)、9月24日(月曜)はお休み致します。

〜10月の営業お知らせ〜
10月1日(月曜)、10月7日(日曜)、10月8日(月曜)、10月15日(月曜)、10月21日(日曜)、10月28日(日曜)はお休み致します。

初投稿者

みすきすみすきす(5797)

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