神泉:”たかの思い”の楽しみ方 : 産直屋 たか

産直屋 たか

(さんちょくや たか)

公式情報

お店の営業情報は店舗関係者によって公開されています。

2017年Bronze受賞店

The Tabelog Award 2017 Bronze 受賞店

  • 料理・味 4.06
  • サービス 3.92
  • 雰囲気 3.59
  • CP 4.19
  • 酒・ドリンク 4.22
  • 行った 1412人
  • 行きたい 20329人

評価分布

予算:

夜の予算 ¥10,000~¥14,999

定休日:
日曜日・月曜日※日月連休の場合は日曜日営業。その他 臨時休業(営業)あり。

この口コミは、まめぞうさんが訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。

最新の情報とは異なる可能性がありますので、お店の方にご確認ください。 詳しくはこちら

まめぞう

まめぞう(2848)さんの口コミ[携帯電話番号認証済]男性・東京都

1

  • 夜の点数:4.5

    • [ 料理・味4.5
    • | サービス3.5
    • | 雰囲気3.5
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク4.5
  • 使った金額(1人)
    ¥5,000~¥5,999
1回目

2014/01訪問

  • dinner:4.5

    • [ 料理・味 4.5
    • | サービス 3.5
    • | 雰囲気 3.5
    • | CP 4.5
    • | 酒・ドリンク 4.5
    使った金額(1人)
    ¥5,000~¥5,999

神泉:”たかの思い”の楽しみ方

料理店によっては客が守らなければならないルールが存在することがある。
例えば池尻大橋のつくしのこではビールはないし写真をネットにアップしてはいけない。
例えば魚金グループや俺のイタリアングループでは2時間という時間を厳守しなければいけない。

ここ「たか」にもルールがある。それに従えない人には楽しいお店にはならないかもしれない。

14年1月
久々に訪れる。
やはり大人気になり、システムも変わった。

客数を一日8人と限定。
予約も一週前の同じ曜日の営業前の決められた時間に電話して取ることとなった。

一度目は10分でかかるが既に満席であえなく失敗。
だが、ちゃんと私の事を覚えていてくれた。

二度目は10分かけ続けてようやく繋がり、2人で予約。
一人7千円でお願いする。

指定された時間にお邪魔する。
たかさんが手を休めて笑顔で迎えに来てくれた。

而今 千年錦無濾過生を一杯限りと出してくれる。
美女はビールでスタートし乾杯。

貴の仕込み水の一升瓶が置かれる。
最初は釧路の寒ダラ白子と鳴門のワカメの鍋からスタート。

ワカメの新芽の生も出してくれる。
茹でたワカメは緑で柔らかく、生は黒でコリコリ、少し塩気。

たかさんが調合したタレをかき混ぜて待機。そこそこで白子をあげる。
まずは何もつけずにそのまま口に含む。噛んでビックリ、口中にミルキーさが広がる。

こんな鱈の白子は初めてである。朝取り朝抜きというが、まるでフグの白子のよう。
調合ダレにつけるとピリリとまた味が締まる。

繰り返す、こんなミルキーで滋味深い白子は初めてである。

剥いた根室エゾバフンウニがカウンター越しに出てくる。
塩水ウニ、利尻・礼文で食べたものにはかなわないが、東京で食べるウニとしては最高の甘さ、旨さ。

生牡蠣がふたつ、大分豊後(左)石川七尾(右)牡蠣の食べ比べ。
いずれもプリプリ、豊後のほうが甘みが強く、七尾が塩気。私は豊後が好み。

麒麟山 超辛口が出される。すっきり辛口、思ったよりあっさり。

別府ハマグリ
貝のスープに漂う剥き身をバーナーで炙る。固形燃料で少し温めてからいただく。

ハマグリの身は水分たっぷりで旨味が口一杯に広がる。
残ったまろやかなスープもきれいに飲み干す。

貴 袋しぼり純米吟醸雄町 これも一杯限り。
辛口ながら芳醇。

朝〆の大分テンジクアジの刺身。
たかさん特製の薬味がかけられる。まずはそのまま。プリプリコリコリ、新鮮。

醤油と生姜を使った薬味がまた凄い。
脂たっぷりで甘い刺身の味わいが更に上昇。さすがだ。

浅くローストされた大きな釧路ハタハタ
残念ながら時期的にブリコは終わってしまったが、大ぶりなハタハタを尻尾からいただく。

柔らかい身、内臓は甘い、頭の骨もしゃぶり尽くす。

獺祭50 をいただく。間違いなく飲みやすい。
続いて広島の宝剣純米、すっきり。

松前エゾアワビと肝
塩水と少しのダシに浸けた生。ダシの昆布味が強く、アワビにピッタリ。

松前本マグロ脳天剥き身
ピンク色である。血抜きをきちんとしているからだという。

少しの味噌ベースの薬味を混ぜてある。
思うほどより脂は少なく、日本酒に合う素晴らしい味わい、こんな脳天も初めて。

美丈夫 純米吟醸 少し甘め。

淡路島天然アナゴの炙り
外カリ中フワ、甘くないタレがまたいい。

閖上(ゆりあげ)赤貝刺身と肝炙り
葉ワサビ醤油漬けを薬味にいただく。新鮮でコリコリ。

大根の塩煮
ピリリ唐辛子、カツオダシ、これは美味いのは知ってるが今日は少し煮込みが過ぎたかやや塩気が強い。

やっぱり、美味いよ、たかさん!

***
12年7月と10月の土曜に訪れた際、
① 客が4グループ10人で「たか」さん一人でまわした、酒代込みの5千円のしめご飯無しコース
② 11人貸切で奥様が手伝った酒代込み8千円コース+雑炊545円を頼んだ
という二回の状況でのルールは次の通り。

・指定された来店時間通りに来ること。一人でまわしているので早くても遅くても迷惑をかける。
・生のプレミアムモルツはタンブラーで三杯までコース料金に含まれる。四杯目からは+200円(14年1月現在は乾杯ビールのみサービス)。
・日本酒は飲み過ぎない限りはこれもコース料金に含まれる。基本は冷や、お燗にする場合は時間と別料金が必要。
・焼酎はこの日は麦と芋、飲み方はストレート、ロック、水割りのみ。これもコース料金に含まれる。
・ノンアルコールは冷たい緑茶のみ(14年1月現在は緑茶はなくなりました)。これもコース料金に含まれる。ソフトドリンクの持ち込み無料。
・ワインは置いてない。持ち込みは無料で可。但しオープナー、グラス持参のこと(14年1月現在、食べ物持ち込み禁止、持ち込んだもののゴミは自分で持ち帰ること)。
・ビールグラス、日本酒グラスの取り替えは基本おこなわない。
・「たか」さん(あるいは奥様)の丁寧な説明をじっと聞く耳を持つこと。
・ひとりでまわしているのでタイミングによって酒や料理が出てくるのが遅くなる(人数が多い日は奥様が手伝う)。
・7~8品出るが、二時間半かけて少しずつ出てくる。〆ご飯無しの場合は満腹にはならない人も出てくる。場合によっては、二軒目でお腹いっぱいにするつもりで行く。


井の頭線神泉駅からの道順:
北口に出て、踏切のある道を北上、つけ麺「六」とイタリアン「アルキメーデ」の間の道。赤塚歯科医院のある十字路を右折。
熱帯魚の水槽のある美容室を左折してすぐ右手に上に登る階段。この階段をあがり、まっすぐ歩くと十字路。右手と左手にラブホが見える。
お店はこの十字路の左、ライオンズマンション渋谷の地下に降りる階段があり、そこが目指す「たか」。迷わなければ歩いて3分ほど。

節電で照明を落としている店内に入り、「こんばんは」と挨拶すると、奥から「たか」さんが我々の名前を呼んで確認する。
店内はカウンター席と4人でぎりぎりの小上がりがひとつ。店内にはジャズピアノの調べが流れる。

12年10月:
ここは五千円から千円刻みのコース。
この日は幹事さんが剛毅にも八千円のコースを予約し11人で貸切というちょっとバブリーな乗り(笑)

・釧路のイクラを使った丼
・関アジの刺身
・戻りカツオの塩タタキ
・能登の石ナギの煮付
・下田のサザエの唐揚げ
・サンマ一夜干し
・ヨリエビとアマダイの鍋、旬の松茸も添えて
・雑炊(追加注文で11人分6千円増)

これだけの人数がいるとたかさん独りでは難しいので奥様が助っ人。

この奥様がまるでバスガイドのようにいい声で立て板に水の慣れた説明。
前回あれだけ語っていた、たかさんが今日はおとなしい。
やはりどこの家庭でも妻には頭が上がらないのか(笑)
いやいや料理に集中だろう。

最初にイクラ丼を持ってきたのは一つの進化。
最初に少しお腹に入れておくのはいいこと。
ピッカピカのイクラ、塩加減もさすが上手。

鰹の塩タタキは通常の鰹のタタキとは違い、非常にあっさりとした上品な味。
根と一緒に煮つけた石ナギという魚、白身で淡白、関西風。
栄螺はプリプリで柔らかい。
秋刀魚の一夜干しは火を通すということだが、そのままで食べてみると、臭みもなく非常に柔らかく、これはこれでいいじゃないという感じ。
鍋はヨリエビとアマダイ、松茸も投入である。

残った出汁スープを見て誰かが雑炊を提案。これで11人前6千円増し。
美味いに決まっている。

持ち込んだ日本酒、赤ワイン、チョコレートケーキもあって、皆さん大満足の夜。
何よりも日本酒を飲まないあの御仁が恐る恐る飲んでいた姿がとっても可愛かった。

12年7月:
この日はカウンター席は7席小上がりは3席準備されていた。我々が帰る頃には二回転目の客が来たが、一回転目は我々を含め、二人客2組、三人客2組であった。しかも、それぞれに来る時間に時間差をつけていた。「たか」さんがひとりで全てを行うからである。

今日は発泡の日本酒はないということで、生ビールをお願い。
プレモルの生が可愛いタンブラーで出てきて、乾杯。

・九十九里の蛤(ハマグリ)の浜煮
さっそく固形燃料にバーナーで火がつけられ、少し火が通ったらもう大丈夫と言われる。
何だか恥ずかしそうにしているまだピンクのむき身を口に放り込む。

最初に少し磯臭さを感じ、すぐに淡い甘味が口いっぱいに広がる柔らかい身。
スープも飲むが、非常に淡白で上品な味付け。

この後の料理も味付けは関西風の薄味。「たか」さんに西の出身かと聞くと、東京出身だが、西日本との縁が深く、そのうちこういう味付けになったという。

プレモルを同じグラスで二杯頂いた後、日本酒に切り替える。
「たか」さんが、よかったら私のおまかせでも出せますが、というのでそれでお願いする。

東京東村山、豊島屋酒造の屋守(おくのかみ) 純米酒中取り無濾過生原酒を口開けしてグラスに注いでくれる。
グラスの底から細かい泡が、自然なわずかな発泡。

一緒に、貴の仕込水の一升瓶もどんとおいてくれる。
「つくしのこ」で学んだが、日本酒を飲むときはこうやって仕込水をチェイサーにすると悪酔いしなくてよい。

・利尻の馬糞雲丹(バフンウニ)と淡路の黒雲丹
小皿にほんの少しずつ、二種類のウニ、食べ比べということ。
利尻のバフンウニは11年の夏これでもかと食べたのを思い出す。
どちらも生ウニをここで塩ウニにしたもの。
利尻は甘く、淡路は塩気。好き好きだがやっぱり利尻のバフンウニだ。

・関鯵の刺身
プリプリの関アジの刺身が三切れ、ニンニク・生姜・タマネギ・胡麻が薬味でのっている。醤油でいただく。
朝ジメしたものが航空便で届くそうだ。
弾力がすごい、とてもアジとは思えない上品な味。シマアジよりもはるかに旨いのには驚いた。

山形高木酒造の十四代中取り純米無濾過が出てくる。
あっさりしてフルーティだが、いかにも日本酒っぽい味わいである。

・自家製海老味噌
20匹分の海老を使ったというエビミソが小さな木のスプーンにのせられて出てくる。
海老の香りが漂い、塩気の少ないミソは苦みや雑味は一切なく、後から甘みが追いかけてくる。
すばらしい酒のアテ。

・北海道鵡川(むかわ)の本柳葉魚(シシャモ)
この日の昼、たまたま家で本シシャモを食べたのだが、ここのと比べるとずっと小さい。
見るからにふっくらした大きな本シシャモ、口にすると塩ふりは最小限だとわかる。あっさりした中にも脂が口中に広がる。

ここで山口永山本家酒造場のの辛口純米。
店内には貴の一升瓶がたくさん置かれているので、「たか」さんに店名と一緒だから意識しているのかと聞くと、

店に置く酒を探しに行った時、貴を生み出した杜氏の永山貴博氏と意気投合し、貴ブランドの誕生と「たか」オープンが同じ年、年齢も1975年生まれで誕生日が一日違いということもわかり、強い縁を感じて、この店のメインブランドの日本酒にしたとか。

このお酒自体は日本酒っぽさはなく、すっきり辛口でフルーティさはない。

・北海道の新秋刀魚(サンマ)の刺身
「たか」さんの気分が良かったか、サービスです、と出してくれた。
サンマの初物である。夏サンマは脂はまだないが、プリプリで甘みをすごく感じ、ちょっと驚き。
なかなか出せない代物だとか。ここの秘密兵器のひとつのようだ。

周りのお客さんがそれぞれ出てきた魚の事を語り始めている。
客をグルメ評論家にする店である(笑)

・大根の塩煮に自家製柚子胡椒を振って
土佐の漁師料理だという大根の塩煮の冷製が出てくる。
上にかかった柚子胡椒は自家製。カツオの香りがしてパンチのある味。しかししょっぱくなく後から辛味がやってくる。
よく染みて柔らかい。

酒は甘さと酸味の絶妙のバランスという三重木屋正酒造の而今の特別純米。

ここでおしぼりが交換される。
・明石の生蛸と伊豆下田の牡蠣のしゃぶしゃぶ
コンロが準備され、刺身で食べられる生ダコとカキが出てくる。
ダシの海にほんの少し泳がせた後、香りのいいポン酢でいただく。

タコはコリコリだが柔らかく、吸盤が甘い。
カキはトロトロで溶ける感じ、エキスいっぱいだが意外とあっさり。

最後に山口旭酒造の獺祭純米大吟醸50をいただく。
香りよくキレがよい。

同じ値段でシメ付きにすると一品減って代わりに雑炊か小丼になるそうだ。
一人5千円から千円刻みの酒代込みのおまかせコース、シメ付きかシメ無しかを聞かれる。

一人なので電話をしても留守電の時もあるのでめげずに電話。
これでもかというほど丁寧に酒と料理の説明をしてくれる。

最初の段階で手毬鮨のように少しお腹にたまるものを出してくれるとありがたいと前に書いたら、最初にご飯を出してくれた。間違いなく日々進歩している。
客層は意外と若い人たちが多い。歳を取ると頑固になるからか(笑)

ここは前提条件を受け入れた上でなら超お勧めのお店である。
早速、予約の電話を入れたし。

  • 釧路寒ダラ白子と鳴門のワカメ鍋

  • 釧路寒ダラ白子と鳴門のワカメ鍋

  • 鳴門の茹でワカメと生ワカメ新芽

  • 根室エゾバフンウニ

  • 豊後生牡蠣(左)七尾生牡蠣(右)

  • 別府ハマグリ鍋

  • 大分テンジクアジ

  • 釧路ハタハタ焼き

  • 松前エゾアワビ

  • 松前本鮪脳天の剥き身

  • 淡路島天然穴子の炙り

  • 閖上赤貝

  • 閖上赤貝肝炙り

  • 大根の塩煮

  • 釧路寒ダラ白子と鳴門のワカメ鍋

  • 釧路寒ダラ白子と鳴門のワカメ鍋

  • 釧路寒ダラ白子と鳴門のワカメ鍋

  • 釧路寒ダラ白子と鳴門のワカメ鍋

  • 鳴門の生ワカメ新芽

  • 根室エゾバフンウニ

  • 別府ハマグリ鍋

  • 別府ハマグリ鍋

  • 別府ハマグリ鍋

  • 別府ハマグリ鍋

  • 松前本鮪脳天の剥き身

  • 釧路のイクラの丼

  • 関アジ

  • 戻りガツオの塩タタキ

  • 能登の石ナギの煮付け

  • 下田サザエの唐揚げ

  • サンマ一夜干し

  • ヨリエビとアマダイの鍋

  • 鍋に入れる松茸

  • 雑炊

  • 九十九里のハマグリ

  • 利尻のバフンウニと淡路のクロウニ

  • 関アジ

  • 自家製エビミソ

  • 北海道むかわの本ししゃも

  • 北海道の新サンマ

  • 大根の塩煮

  • 伊豆下田のカキと明石の生ダコ

  • プレモル(タンブラー)

  • 屋守(おくのかみ)

  • 日本酒グラス

  • 貴の仕込水

  • 十四代

  • 貴辛口純米

  • 而今

  • 獺祭

  • 九十九里のハマグリ

  • 利尻のバフンウニと淡路のクロウニ

  • 関アジ

  • 自家製エビミソ

  • 北海道むかわの本ししゃも

  • 北海道の新サンマ

  • 大根の塩煮

  • 伊豆下田のカキと明石の生ダコ

  • 明石の生ダコ

  • 伊豆下田のカキ

  • 伊豆下田のカキ

  • 伊豆下田のカキ

  • 歓迎のカード

  • 石垣の塩と昆布塩

  • 日本酒冷蔵庫

お店からの返信

産直屋 たか

('12/07/29 17:54)

昨夜は ご来店(ご予約)下さり 誠に ありがとう御座いました。

至らぬ点も多々御座いますが 日々精進してまいりますので

今後とも 宜しくお願い致します。   (店主・タカ)

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まめぞう

まめぞう

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店舗情報(詳細)

店舗基本情報

店名 産直屋 たか (さんちょくや たか)
ジャンル 居酒屋、魚介料理・海鮮料理
予約・
お問い合わせ

非公開

予約可否

完全予約制

※ご予約は 1名様より(最大5名様迄)承っております♪

※日本酒を飲まれない方のご来店は お断りしておりますm(_ _)m

※クレジットカードのお取り扱いは 致しておりません。

住所

東京都渋谷区円山町12-2 ライオンズマンション渋谷 B1F

交通手段

京王井の頭線【神泉駅】徒歩3分
東京メトロ半蔵門線・東急田園都市線【渋谷駅】徒歩8分
JR山手線【渋谷駅】徒歩10分
東京メトロ銀座線【渋谷駅】徒歩11分

神泉駅から146m

営業時間

[火~金]
19:30~20:00(入店ラスト)22:30(閉店)
[土]
19:00~19:30(入店ラスト)22:00(閉店)
[日・祝]
18:00~18:30(入店ラスト)21:00(閉店)

※お問い合わせは 閉店時間以降で お願い致します。

日曜営業

定休日

日曜日・月曜日※日月連休の場合は日曜日営業。その他 臨時休業(営業)あり。

予算
[夜]¥10,000~¥14,999
予算(口コミ集計)
[夜]¥6,000~¥7,999 [昼]¥8,000~¥9,999

予算分布を見る

支払い方法

カード不可

サービス料・
チャージ

サービス料・チャージ料は頂いておりません。※消費税は頂戴しております。

席・設備

席数

16席

(カウンター11名様小上がりテーブル席5名様)

個室

貸切

(20人以下可)

禁煙・喫煙

完全禁煙

店舗前の喫煙場所・2012年7月より 消防法により 禁止となりました。喫煙者の皆様にはお手数お掛け致しますが 携帯灰皿 ご持参お願いします。

駐車場

店舗目の前にコインパーキングあり

空間・設備

カウンター席あり、座敷あり

携帯電話

docomo、au、SoftBank

メニュー

コース

10000円以上のコース

ドリンク

日本酒あり、日本酒にこだわる

料理

魚料理にこだわる

特徴・関連情報

利用シーン

知人・友人と

こんな時によく使われます。

ロケーション

隠れ家レストラン

サービス

ドリンク持込可

ホームページ

http://ameblo.jp/nata92513/theme-10045750914.html

公式アカウント
オープン日

2001年3月12日

備考

お問い合わせは 閉店時間以降で お願い致します。
http://fb.me/santyokuya

【ドリンク・食べ物の持込みについて】
日本酒(発泡系はNG)と お水以外は お断りさせて頂いております。
食べ物の(お菓子やケーキなども含め)お持込も お断り致しております。
※持ち込み分の空瓶・ペットボトル等のゴミは お持ち帰りお願いします。

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初投稿者

Tsutomu21Tsutomu21(6)

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