今夜はコース料理にしたが・・ : AWkitchen TOKYO 新丸ビル店

契約農家から届いた旬お野菜盛りだくさん

AWkitchen TOKYO 新丸ビル店

(AWキッチン、エーダブリュキッチン)

公式情報

お店の営業情報は店舗関係者によって公開されています。

関連店舗

  • 料理・味 3.58
  • サービス 3.58
  • 雰囲気 3.59
  • CP 3.54
  • 酒・ドリンク 3.57
  • 行った 4953人
  • 行きたい 12008人

評価分布

この口コミは、洋食拘り男さんが訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。

最新の情報とは異なる可能性がありますので、お店の方にご確認ください。 詳しくはこちら

洋食拘り男

洋食拘り男(655)さんの口コミ[携帯電話番号認証済]男性・埼玉県

5

  • 夜の点数:3.6

    • [ 料理・味3.5
    • | サービス3.5
    • | 雰囲気3.6
    • | CP2.8
    • | 酒・ドリンク2.8
  • 昼の点数:3.7

    • [ 料理・味3.6
    • | サービス3.6
    • | 雰囲気3.6
    • | CP3.2
    • | 酒・ドリンク-
  • 使った金額(1人)
    ¥10,000~¥14,999¥3,000~¥3,999
5回目

2018/07訪問

  • dinner:3.6

    • [ 料理・味 3.5
    • | サービス 3.5
    • | 雰囲気 3.6
    • | CP 2.8
    • | 酒・ドリンク 2.8
    使った金額(1人)
    ¥10,000~¥14,999

今夜はコース料理にしたが・・

映画の後は、丸ビル定番の店を予約、かなりご無沙汰している。

丸ビル一階で、GODIVAの閉店時間を探すも、良く分からないので諦める。
その後ぷらぷら、アフタヌーンティーも雰囲気が変わり、小物を少しだけ購入、

「少し早いけど大丈夫?早い分には平気よ、手を洗ってくる」と店へ向かう。

入店時は6人掛け席に案内されるが、2人で予約した事を告げて場所をチェンジ。
いつもの4人掛けテーブル席へと案内される。外はまだ明るい。

まずはギネスビールを注文、料理は・・以前のように黒板は持ってこない。
手元のメニューを見て単品注文より、コースがよさげ、食べたいものがある。と相方。

・料理はFARM 5千円コース+花乃牛

 アミューズ:  季節の一口
 シグネチャ:  AW農園バーニャカウダ
 前菜:     カブと鮮魚のカルパッチョ(汐昆布ドレッシングとカラスミ)
 季節のパスタ: 2色ズッキーニとベーコンのアマトリチャーナ

 メインディッシュ:国産豚のグリル(わさびタブナードソース)
  or A5ランク山形県産 花乃牛の低音料理

 デザート: フルーツソルベのウィトライユ・ムースショコラブラン
 カフェ:  コーヒー

・飲み物はギネス、サングリア二杯、ワイン二杯

今日はビールが美味い「料理が来る前に飲んでもいい?うん」と珍しい相方。、
ナッツを運ぶ店員は、片言の日本語で説明するアジア系。

少ししてイカスミとクルミのパンが運ばれる。
こちらも片言の日本語、イカスミが言えなかった欧米系の店員、パテはいつもと違う。

すると直ぐに冷静スープ、クローブ(カブトブロッコリーの合いの子)が運ばれる。、

今日のバーニャカウダは、全部食べられる野菜と説明があるも、
以前のように派手ではなくなった。

次はカブのカルパッチョ、何故か相方はカブを貝殻と勘違い、酔っているのか。

「ギネスは濃いので酔いやすいよー」と言われるも、直ぐに飲み干してしまう。

ここで赤白サングリアを注文、きれいに盛られたサングリアは半分以上が氷、
あっと言う間に無くなる、これは失敗、しばらくしてワイン赤白を注文。

ベーコンとズッキーニのパスタは、ズッキーニが大きいが、食べやすくて美味い!
量は少ないが、野菜は多め、この店定番のパスタと言った感じ。

よく見ると他の客もコースが多そう、単品選びよりは店も助かるだろうと相方。
個別に料理を頼まれるより、いいかもしれない。

処がいつまで待ってもメインの肉料理が来ない。
店員に催促すると直ぐに料理が運ばれる。

派手な盛り付けはキレイなのだが、肉はと言うと、スジっぽくて硬い!
どの肉を食べてもスジっぽいので、自分は残すが相方は食べ尽くす(下処理が甘いのか?)。

噛み切らずに飲み込んでもいいのだが、無駄なカロリー増やしても意味が無いので、
肉汁を吸った後に残すことにした(実は後で気がついたのだが肉はプラス2千円増し)。

「これで最後ですか?」と相方が店員に聞く「デザートが出て終わりです」
としばらく待ってデザートの登場、今夜は睡魔に襲われまくりだが、
デザート食べはじめると復活、気がつくとチェイサーも水が増えていた。

その後はアフターのコーヒーが運ばれる。
濃いめのコーヒーなので、ミルクは必須。

その後に会計するも2万5千円、えっ?5千円のコースだのに1万5千円もドリンク飲んだか?
相方がレシートを確認するも酔っていて良く分からない(家に帰りよく見ると肉はプラス料金)。

トイレから戻ると「この店は高すぎる!もう来ない」と相方。
肉料理以外は良かったのだが、いかんせんコスパが良くない。

前回の訪問は昨年9月、約10ヶ月ぶり、もうしばらく来なくていいかもね。
(そう言えば、前回の牛ステーキもイマイチだった・・)

  • AWkitchen TOKYO - 店舗入口、若干、雰囲気が変わった

    店舗入口、若干、雰囲気が変わった

  • AWkitchen TOKYO - 渡邊シェフ、入口横に居るポスター

    渡邊シェフ、入口横に居るポスター

  • AWkitchen TOKYO - テーブルセット

    テーブルセット

  • AWkitchen TOKYO - 斜め向かいもビル開発

    斜め向かいもビル開発

  • AWkitchen TOKYO - まずはギネスビール

    まずはギネスビール

  • AWkitchen TOKYO - ビールのアップ

    ビールのアップ

  • AWkitchen TOKYO - テーブルキャンドル

    テーブルキャンドル

  • AWkitchen TOKYO - コースメニュー

    コースメニュー

  • AWkitchen TOKYO - 定番のナッツ

    定番のナッツ

  • AWkitchen TOKYO - ナッツのアップ

    ナッツのアップ

  • AWkitchen TOKYO - イカスミとクルミのバケット

    イカスミとクルミのバケット

  • AWkitchen TOKYO - バケット食べる前にビールは半分以下

    バケット食べる前にビールは半分以下

  • AWkitchen TOKYO - バーニャカウダ

    バーニャカウダ

  • AWkitchen TOKYO - バーニャカウダのアップ(昔より地味になった)

    バーニャカウダのアップ(昔より地味になった)

  • AWkitchen TOKYO - 冷製スープ

    冷製スープ

  • AWkitchen TOKYO - グローブと鮮魚のカルパッチョ

    グローブと鮮魚のカルパッチョ

  • AWkitchen TOKYO - カルパッチョのアップ

    カルパッチョのアップ

  • AWkitchen TOKYO - サングリアの白

    サングリアの白

  • AWkitchen TOKYO - 角度を変えて、上のフルーツはキュウイ

    角度を変えて、上のフルーツはキュウイ

  • AWkitchen TOKYO - 角度を変えて、上のフルーツはキュウイ

    角度を変えて、上のフルーツはキュウイ

  • AWkitchen TOKYO - 2色のズッキーニとベーコンのスパゲッティーニ

    2色のズッキーニとベーコンのスパゲッティーニ

  • AWkitchen TOKYO - スパゲッティーニのアップ

    スパゲッティーニのアップ

  • AWkitchen TOKYO - スパゲッティーニの更なるアップ、ズッキーニが分厚い

    スパゲッティーニの更なるアップ、ズッキーニが分厚い

  • AWkitchen TOKYO - ハウスワイン白

    ハウスワイン白

  • AWkitchen TOKYO - 白ワインと夜景

    白ワインと夜景

  • AWkitchen TOKYO - ハウスワイン赤

    ハウスワイン赤

  • AWkitchen TOKYO - 山形県産、花乃牛、A5ランクと言うが・・

    山形県産、花乃牛、A5ランクと言うが・・

  • AWkitchen TOKYO - 花乃牛のアップ

    花乃牛のアップ

  • AWkitchen TOKYO - 花乃牛の更なるアップ

    花乃牛の更なるアップ

  • AWkitchen TOKYO - デザート

    デザート

  • AWkitchen TOKYO - デザートのアップ

    デザートのアップ

  • AWkitchen TOKYO - アフターの珈琲

    アフターの珈琲

  • AWkitchen TOKYO - 珈琲こアップ

    珈琲こアップ

4回目

2017/09訪問

  • dinner:3.7

    • [ 料理・味 3.6
    • | サービス 3.7
    • | 雰囲気 3.7
    • | CP 3.0
    • | 酒・ドリンク 2.9
    使った金額(1人)
    ¥8,000~¥9,999

友達夫婦、おもてなし3(今夜は洋食)

相方の友達おもてなし2日目、今夜はAWキッチン、ここは雰囲気と料理の素材にこだわる店。
最初の頃はランチのビュッフェを利用していたが、最近はもっぱら夜の利用となる。

約束の時間、自分が先に到着、相方は銀座からタクシーに乗ったとの事、
銀座からタクシーで大手町は時間が掛かると思うのだが・・仕方ない。

今夜は団体客が多い、4人掛けテーブルを強引に5人座らせる形となる、前回と同じ席だ。
相方達は10分の遅刻、昨日程では無いのと、独り待ちだったので、手持ち無沙汰なだけだった。

今日は銀座の東急プラザの最上階で、コーヒーを飲んだらしい。
広い空間と生ピアノ演奏付きだったので、アート系の旦那さんは喜んだようだ。

ドリンクはテーブルパンフレットにある、桃シリーズを3種類を注文。
 ・生搾り桃のスパークリングワイン
 ・白桃のウォッカトニック
 ・白桃のワインクーラー

料理は任せているが、今日は相方のキレが悪い、黒板を見てもイマイチ、
と言っていたが「3番と6番を覚えて」と言われ、遠めにメニューを見ると共にパスタなようだが・・、

あとは定番のそびえ立つバーニャカウダ、人数を聞かれ答えると、隣席のものが二人前とのこと、
店員に以前の写真を見せるが4人前と言う、この時は2人だったのだが・・盛り付け方が変わってしまった。
また料理の注文時、前は何人前か?聞いてくれなかったが、前回同様に今回も人数を確認してくる。

最後にステーキは何人前かで、相方は店員と量を確認、何度も少しだけでいいと言うのに対して、
店員は人数分を強調してくる、メイン料理なので、勧めたのだろうが・・これが少し残念な結果となる。

 ・桃ベースのカクテル
 ・AW農園バーニャカウダ
 ・カブのカルパッチョ(魚はカンパチ)
 ・長野県 多胡さんのとうもろこし『ゴールドラッシュ』と青唐辛子のペペロンチーノ
 ・千葉県 芦田さんの「オクラ」と「モロヘイヤ」カネーバネーバアクアパッツア
 ・ステーキ 

「今日のパテは5人では少ないねえ、でも2つあると多すぎるよ~」
旦那さんはアミューズのパンが来る前にナッツを食べ始める。
今日は料理の提供がかなり遅い、カウンターまで混んでいるので仕方が無いか。

やっとの事でドリンクが運ばれる、かなり待たされた、自分はジン系を選んだ。
酒は薄くかろうじて桃の果実を感じる。その後、しばらくしてアミューズのパンが運ばれる。

「ロレックスの時計、緑と黒お揃いよ〜欲しいなぁ」友達の夫婦が何気に時計を見せる。
「幾ら位?100万、えっ?それは買えないやぁ、買ってあげたいけどね・・」

それで盛り上がったのが?、皆が時計を見せるような写真を撮りまくる。
しばらくして「いつか買ってあげるね」と言うと相方は大喜び!いつ?いつ?と
話しがどんどん進む・・飲んだ席での話しなので、夢を語ったつもりなのだが・・

運ばれたバーニャカウダーは4人前とは言え、かなりこじんまりしている。
今までの壮大なイメージとはことなり、質素になってしまったのは残念。

カブのカルパッチョ、大きめな葉の皿にもられた料理、魚はカンパチらしい、
これは前回も食べたか?サッパリしている。

この辺りで追加のドリンク、ワインだな~と感じながら、ハウスワインを注文、
それでもボトル5千円は、少し高いような気がする。

しばらくするとハッピーバースデーの曲が流れる。
右手奥のアベックの女性が誕生日らしい。

友達の旦那さんも一緒に歌い、祝っている。周りの皆も祝福している。
今日の奥さんは余り笑わない、疲れているのか?昨日とはかなり違う印象。

「奥さんは疲れているかな?そうねぇ、昨日もたくさん飲んだし、疲れてるよ」
「日曜午前に骨董市へ行きたい、その後は京都へ行くって」、出来れば広島にも行ってもらいと感じた。

次に運ばれた料理は「オクラ」と「モロヘイヤ」カネーバネーバアクアパッツア、
普段のパスタ皿をドーナツ状にした透明な皿、ガラスなのでテーブルが透けて見える。

何とも壮大な皿にもられた料理はそうめんのよう、イクラや海鮮がのり、菊の花ビラが添えられている
このビジュアルには素人の自分も関心したが、旦那さんもかなり好奇心を示したようだ。

そして、とうもろこし『ゴールドラッシュ』と青唐辛子のペペロンチーノが運ばれる。
これは普通の皿だが、甘いコーンとベーコンのパスタが美味い。
何気に、とうもろこしの葉も添えられていて、料理を引き立てる。

昨日の和食とはまったく異なる空間と料理、友達夫婦はカナダやアメリカにも
旅行をしたそうだが、日本での料理が一番と何度も褒めてくれた。

確かに日本で食べる他国料理は日本人のエッセンスが沢山詰まっているとおもう。
「明日は御殿場へ行くけど、富士山の五合目迄は近い?1時間半位かなあ」と会話をしていると。

2度目のハッピーバースデーの曲、今度は左隣のカップル女性が誕生日らしい、
こちらもサプライズ感が満載で共に喜んでいる。

最後はステーキ、既に満腹になりつつある処にステーキは重い、
それも一人3~4枚の小ぶりなステーキは若干、筋が多く柔らかくない。
前回食べた黒毛和牛とはかなり異なる、次回からメニューのステーキはやめよう。
※写真は撮り忘れ、食べることに集中していました。

他の皆も、このステーキはイマイチな印象、昨日食べたステーキの方が美味かった。
これだけが残念でならない。

ここらで2時間強が経過したが、退出は求められない。
相方が会計を済ませ戻ると2万5千円と聞こえた、だが後で再確認すると4万5千円
うーむ、ステーキ人数分が量的にも多かったなあと感じる。

従来と少しシステムが変わり、店主が料理の量を教えてくれるのはありがたいが、
メイン料理といえども、量的に考えると人数分は必要ないと感じた。ごちそうさまでした。


  • AWkitchen TOKYO - 店外の看板

    店外の看板

  • AWkitchen TOKYO - 店舗入り口

    店舗入り口

  • AWkitchen TOKYO - 相方来る前のテーブルセット

    相方来る前のテーブルセット

  • AWkitchen TOKYO - テーブルセット

    テーブルセット

  • AWkitchen TOKYO - 桃シリーズのリーフレット

    桃シリーズのリーフレット

  • AWkitchen TOKYO - 本日メニューの黒板

    本日メニューの黒板

  • AWkitchen TOKYO - 店内のバーカウンター

    店内のバーカウンター

  • AWkitchen TOKYO - アミューズ用のパテ

    アミューズ用のパテ

  • AWkitchen TOKYO - 桃シリーズを3種類

    桃シリーズを3種類

  • AWkitchen TOKYO - 白桃のウォッカトニック

    白桃のウォッカトニック

  • AWkitchen TOKYO - アミューズのパン

    アミューズのパン

  • AWkitchen TOKYO - バーニャカウダ

    バーニャカウダ

  • AWkitchen TOKYO - カブのカルパッチョ(魚はカンパチ)

    カブのカルパッチョ(魚はカンパチ)

  • AWkitchen TOKYO - ハウスワイン

    ハウスワイン

  • AWkitchen TOKYO - 「オクラ」と「モロヘイヤ」カネーバネーバアクアパッツア

    「オクラ」と「モロヘイヤ」カネーバネーバアクアパッツア

  • AWkitchen TOKYO - カネーバネーバアクアパッツアの角度を変えて

    カネーバネーバアクアパッツアの角度を変えて

  • AWkitchen TOKYO - カネーバネーバアクアパッツアのアップ

    カネーバネーバアクアパッツアのアップ

  • AWkitchen TOKYO - とうもろこし『ゴールドラッシュ』と青唐辛子のペペロンチーノ

    とうもろこし『ゴールドラッシュ』と青唐辛子のペペロンチーノ

3回目

2017/07訪問

  • dinner:3.7

    • [ 料理・味 3.6
    • | サービス 3.7
    • | 雰囲気 3.7
    • | CP 3.0
    • | 酒・ドリンク 2.9
    使った金額(1人)
    ¥1,000~¥1,999

雰囲気と美味しい料理を求めて

新丸ビルで買い物をして、予約した時間にAWキッチンへと向かう、店内は外人が多い。
しかし、何度来ても雰囲気が良く、今回は初めての席、店内一番奥の窓側の角席へと案内される。

料理は毎度、相方に任せるが、今回は悩んでいる、いつも食べない料理がいいとの事。
「お勧めは黒板ね」と言い、店員にお勧めを聞くが、よく見ると結局はパスタ料理ばかり、
店員に聞きながら注文するが、二人では量が多いとアドバイスをくれた、初めてだとおもう。
ただ、前回食べて美味しかった、フォアグラリゾットは無いと言われ断念。

今夜は相方の好きな茄子料理があり、カルパッチョ、桃のサラダ、賀茂茄子、
最後にメインの山形牛ステーキを注文。

 ・ドリンクは生ビール、ハウスワインのボトル
 ・料理は定番のパスタ、バーニャカウダーを諦めて(黒板より)

  「水茄子」と鮮魚のカルパッチョ
  「白桃」とモッツアレラのサラダ仕立て(桃とチーズのサラダ)
  「賀茂茄子」とブラータチーズ
  「花の牛」の炭火焼(山形牛)

アミューズのパンとパテは相変わらず美味いねえ~。
レーズンバターもコレステロールが高いのは、分かっているのだが、とても美味い!

最初に運ばれたのは桃のチーズサラダ、
ハイビスカス、塩、シャンパンピネガーとの事。
桃と酸味が効いたサラダ、これもサッパリしていて美味い。

ここでハウスワイン赤を注文、相方が前回訪問時の写真を友人に見せたら、
料理は美味そうだが、ワインはイマイチと言われたらしい。
クラスに入った、またはボトルでワインで分かるのか?、自分は美味いと思うが・・

次は賀茂茄子の上にオードブル風に盛られたトマトと海鮮料理、サッパリしている。
次の水茄子は2人用に分けられ、パスタ皿に盛られている、チーズが美味い。

今回は2人で食べられる量を店員がコメントしてくれた、数回前とは異なると満足気な相方。
(確か前々回は食べきれずに肉料理を残してしまった・・当然テイクアウトもできない)

最後はステーキ、レアだが柔らかくてとても美味しい、やはり国産牛!、
久々に美味しいステーキを食べたとおもう。

この店は素材と料理が、ベストな形で生かされ、提供されるのは有りがたい。
また再訪したくなった。ごちそうさまでした。また来月きます。


  • AWkitchen TOKYO - 店舗入口

    店舗入口

  • AWkitchen TOKYO - テーブルセット

    テーブルセット

  • AWkitchen TOKYO - 店内は暗いが、いい雰囲気

    店内は暗いが、いい雰囲気

  • AWkitchen TOKYO - パテとキャンドル

    パテとキャンドル

  • AWkitchen TOKYO - 店内メニュー1

    店内メニュー1

  • AWkitchen TOKYO - 店内メニュー2

    店内メニュー2

  • AWkitchen TOKYO - 本日のお勧め

    本日のお勧め

  • AWkitchen TOKYO - 生ビール

    生ビール

  • AWkitchen TOKYO - アミューズ

    アミューズ

  • AWkitchen TOKYO - アミューズのアップ

    アミューズのアップ

  • AWkitchen TOKYO - 桃とチーズのサラダ

    桃とチーズのサラダ

  • AWkitchen TOKYO - 水茄子のカルパッチョ

    水茄子のカルパッチョ

  • AWkitchen TOKYO - カルパッチョのアップ1

    カルパッチョのアップ1

  • AWkitchen TOKYO - カルパッチョのアップ2

    カルパッチョのアップ2

  • AWkitchen TOKYO - 賀茂茄子とチーズ

    賀茂茄子とチーズ

  • AWkitchen TOKYO - 賀茂茄子のアップ

    賀茂茄子のアップ

  • AWkitchen TOKYO - 賀茂茄子の断面

    賀茂茄子の断面

  • AWkitchen TOKYO - 山形牛の炭火焼

    山形牛の炭火焼

  • AWkitchen TOKYO - ステーキのアップ

    ステーキのアップ

  • AWkitchen TOKYO - 入口上の看板

    入口上の看板

2回目

2017/04訪問

  • dinner:3.7

    • [ 料理・味 3.6
    • | サービス 3.7
    • | 雰囲気 3.7
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク -
    使った金額(1人)
    ¥5,000~¥5,999

花見の夜は・・

昼は花見の後の日本酒に悩まされ、「フォレスト北の丸」~竹橋まで歩き、疲労感はMAX!
その後、東西線にて大手町迄いき、新丸ビルを目指す(ここもかなり歩きました・・)。

新丸ビルは、昼時になるとサラリーマンがソファで寛いでいる。
当方も荷物を預かりソファで寛ぐ・・どれ位の時間が過ぎたのか?
相方に起こされ、定番の Afternoon Tea でぶらぶら買い物をする。

その後、2人の友達と合流すると1人はソファで寝ていた、歩き疲れたのだとおもう。
ここで想像はしていたが、AW-キッチンへと向かう、ここなら2人にもお勧めできる。

今夜の店内は外人が多く、少し待たされたが、窓側に近い席へと案内される。
勿論、料理は相方に任せ、自分は通しの水を飲む、すると調子が戻ってきた!

酒はサングリア、赤と白があったが乾杯後、自分に渡された赤ではなく、相方の白とチェンジ、
ここで赤を飲んだら、昼間の二の前になると感じたからだ、白はとても飲みやすい。

アミューズは3色パン、なんとも色合いがきれいだ、皆写真を取り捲る。
女性受けがいいとおもう、いつも通りパテは美味く、ナッツを絡めるのも良い。

しばらくするとシーザーサラダの登場、かなり派手な盛り付け、これを切り崩し小分けする。
小分けが終わると、バーニャカウダが運ばれる、前回も注文したが、野菜がそびえ立っている。
ここでも料理と自撮り大会が始まる・・皆、美味しいを連発、ありがとう。

「ジェノベーゼソースって何?」まだ酔ってはいたが、自分が作りたいソースだと思いだし、
iphone 写真を相方へ見せる「あぁこれね」と言って、この料理は注文しなかった。

追加のドリンクはハウスワイン赤を注文、4人いれば簡単にボトルは空くのだが、
自分は本調子では無いので、飲みきれるか!?、また乾杯の自撮りが始まる・・仲が良いね。

「美味しいねぇ」と相方、赤ワインはヤバイとおもったが、さっき飲んだ水のお蔭で、
かなり酒が抜け始めている、だが飲み干すことはでなかった・・

この間、店員が使うボトル水を発見し、様子を見ながら勝手にチェイサーを飲んでは、継ぎ足すを繰り返す。
水を飲むたびに酔いが覚めて来る、何故もっと早く気がつかなかったのか?

しばらくすると、竹の子とパスタの登場、これを4人で小分けにするが、やはりここはソースが美味い!
(すみません何味か?は忘れました・・、先ほどのは「冷製スパゲティーニ たっぷり雲丹とAWジェノベーゼ」)

最後はフォアグラ・リゾット、相方が店員と何かを話し写真を撮る、再び店員を呼び、目の前でリゾットを作る。
大きな皿へ移し、竹の子を添えて出来上がり、この見た目、盛り付けが美しい!、料理のアート作品ですね。

これまた小分けしていただくが、フォアグラ・ソースの辛さをリゾットが包み込むような美味さ、
空腹ではないのだが、完食してしまう。

今夜は女性人の残り物が回ってこない、皆、満足しれくれたようだ。
そして2人共、帰国したくないを連発、そういえば初日にもそんな事を言っていたねぇ。

また、昼間に会った友人とこれから飲むとのことで、3人は先に店を出る(えっ?この時間から!?)。
会計は22千円と前回2人で来たのと変わらぬ値段、最終日も皆が満足しれくれて良かった。
料理も美味かったし、雰囲気もよく大満足!、ごちそうさまでした。

唯一の反省は、昼間に日本酒を飲みすぎダウンしたこと、初日の車故障といい、最終日といい、
余りいいもてなしは、出来なかったかもしれない。

トイレ付近で相方達と合流「行こうか?」いつも通り、エスカレータで降りる。
全身の気だるさは無くなり、なんとか帰宅できそう、だが明日は起きられるのか!?


(後談、おまけです)
帰り際、友達とハグをして別れるが、1人から「今度はシンガポールへ来てね」と言われた。
「6~7月はドリアンが一番おいしい月」とのこと。そう言えばシンガポール産は食べたことが無い。

日本に輸入されるドリアンは、それ程、匂いはキツく無いが、本場はどうなのだろう?
ただ飛行機で片道7時間の移動がしんどい・・本当に行く日など来るのだろうか1?

  • AWkitchen TOKYO - テーブルライト

    テーブルライト

  • AWkitchen TOKYO - テーブルメニュー

    テーブルメニュー

  • AWkitchen TOKYO - テーブルセット

    テーブルセット

  • AWkitchen TOKYO - 店内写真は真っ暗でした・・(入口側)

    店内写真は真っ暗でした・・(入口側)

  • AWkitchen TOKYO - こちらの写真も真っ暗(厨房側)

    こちらの写真も真っ暗(厨房側)

  • AWkitchen TOKYO - サングリア白

    サングリア白

  • AWkitchen TOKYO - アミューズ(3人分)

    アミューズ(3人分)

  • AWkitchen TOKYO - アミューズのアップ

    アミューズのアップ

  • AWkitchen TOKYO - パテのアップ

    パテのアップ

  • AWkitchen TOKYO - AWクラシック・シーザーサラダ(若干ピンボケすみません)

    AWクラシック・シーザーサラダ(若干ピンボケすみません)

  • AWkitchen TOKYO - AW農園のバーニャカウダ(若干ピンボケすみません)

    AW農園のバーニャカウダ(若干ピンボケすみません)

  • AWkitchen TOKYO - ハウスワイン

    ハウスワイン

  • AWkitchen TOKYO - 竹の子パスタ

    竹の子パスタ

  • AWkitchen TOKYO - パスタのアップ

    パスタのアップ

  • AWkitchen TOKYO - フォアグ・ラリゾット

    フォアグ・ラリゾット

  • AWkitchen TOKYO - 店員がリゾット作成後、大皿へ移す

    店員がリゾット作成後、大皿へ移す

  • AWkitchen TOKYO - そのアップ

    そのアップ

  • AWkitchen TOKYO - 玉子を掛けて

    玉子を掛けて

  • AWkitchen TOKYO - 他店の桜(おまけ)

    他店の桜(おまけ)

1回目

2016/03訪問

  • lunch:3.7

    • [ 料理・味 3.6
    • | サービス 3.6
    • | 雰囲気 3.6
    • | CP 3.2
    • | 酒・ドリンク -
    使った金額(1人)
    ¥3,000~¥3,999

夜は再訪したくなる、美味い料理と落ち着いた雰囲気

【初めて夜に訪問】
新丸ビルの飲食街を見るがどこもイマイチ、結局は何時ものパスタ屋でディナー、夜は雰囲気がある、初めて窓側の席へ案内される、外は雨が降ってないが台風は?

ドリンクメニューはビールのみ、COCEDOの紅赤と淡黒を選択、地ビールのようだ。料理は黒板に書かれているが、隣客のバーニャカウダーが凄い!かなり派手な盛り付け。

料理はバーニャカウダー、いろいろお魚の刺身サラダ、味噌フォアグラ八丁味噌漬け、本日の鮮魚メダイ、和風グレイビーソースと十勝の山わさびのローストビーフを注文。

まずはアミューズが運ばれてきた、このパンとパテが美味い、ナッツも嬉しい。ビールを飲みながら料理を待つ。

するとバーニャカウダーが運ばれるが、野菜がそそり立ってる。近くで見るとかなりの迫力。こちらのソースも美味い。

店内は昼とは異なり、部屋が暗くなり大人の雰囲気、落ち着けて、心地よい(子連れもひと組だけだった)。

「次は何を飲む?ドリンクメニュー下さい」だが渡されたのは、ビールメニュー、「ワインのメニューありますか?」サングリアはグラスのみですと店員、「グラスワインねぇ、ボトルにするか?」と赤を注文。後で考えると、カクテルでも良かったとおもう。

そう言えばカウンターでランチをした時、中に居た外国人がサングリアを作っていた、ついでに作り方を教わり、それ以降は飲みやすいサングリアにはまっている。

次に運ばれてきた料理はサッパリとした刺身サラダ、食べ終わると綺麗に盛られたフォアグラ、更にメダイは和風な盛り付けと続くが、全てが美味かったぁ、それぞれ2人分、小分けされ、綺麗に盛られているのが嬉しい。

もうかなり満腹だったので、最後のローストビーフをキャンセルするも、作り始めたのでキャンセルできず、ワインを飲みながら待つことに。

そして最後のローストビーフが運ばれる、だが満腹、わさびソースを掛けて、食べられたのは一切れ、ただ少しスジっぽいかなぁ。

チェイサーをもらい、いしばし休息。

残すのは勿体無いので、ダメ元でテイクアウト出来るか聞いてみたが、はやり無理とのこと、すると相方が急に食べ始めた。お腹が一杯なのでは?

「ワイン残ってるよ~チュース」と言いながら、自分は飲んだふり、もう少し酒が強ければ・・と毎回思う。今度は料理を控えめにしよう。
ごちそうさまでした。今度は料理は控えめにしたい。

===
【数年ぶりの訪問】
以前は頻繁に通ったが、しばらくご無沙汰、約3年ぶりの訪問、だが相変わらず子連れ親子(母親)が多い、
今回は赤ん坊ばかりだったので、比較的に静かだったが、たまに5~6才の子供が騒いでいる時があり、ゆっくり出来ない事もあった。
ただ、前菜とデザートはビュッフェ形式なので、かなりコスパは良い(場所は新丸ビル5階、1階入り口から見ると一番奥の位置)。

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「混む前に早めのランチにする?」とエレベーターを待つが、月曜だのに混んでいる。5階の飲食街も混み始め、並んでいる。
目当ての店は11時半だのに満席、「予約してますか?いいえ」と答えると、「13時以降でないと入れません、カウンターでは?」と聞かれ、
「いいえ」と答え13時予約を告げると、「13時は予約ができません」と無愛想な店員、意味が分からないし、サービスのかけらも無い。

それならと「時間をつぶせば、直ぐ13時よ〜」と相方意見に沿い一旦、店を離れる。
ただ買い物しても12時40分、少し早いがパスタ屋で待つことにした。

処が受付しようとしたら、「席は空いていますが、料理作りに時間が掛かります、よろしいですか?」と心使いの良い男性店員、店長?が
案内してくれた、隣にはさっきの受付店員、180度も対応が異なる、接客はこうでなくちゃ、と気持ちよく入店。

入口左奥のテーブル席へ案内される、この席は初めて、たいがいは店内・真ん中のソファ席なのだが・・一度カウンター席に座ったが落ち着かなかった。
ランチメニューは2種類(パスタコース、メインコース)、メインディッシュの付かない、パスタコースでも前菜ビュッフェがあるので、定番を選ぶ。

相方はスパゲッティーニ(長野県『大なめこ』のペペロンチーノ)、自分はフィジリ(さつまいも『なると金時』のクリームソース)、
以前はナス系パスタがあり、相方お気に入りだったが、3年前位に姿を消してしまい、それ以降は来なくなった。

メニュー写真を撮りそびれ、マリエ風店員がオーダー聞いた後、写真を撮ろうとしたら「メニュー写真は撮るなよ」相方と怒られる、
「前菜取ってくるね」と相方が席は外し、自分はマリエ店員が入れてくれた冷たんの置き場所を見て、自身で何度か水のお代わり、
交代で前菜を丸い皿に盛り、戻ると「どっちがいいキレイかな?まぁ2ね」、自分の選択も悪く無いと思うが・・
今回はポテト、きのこソースが美味しかった、しかしビュッフェは嬉しい、2回目は四角い皿でお代わり。

相方のペペロンチーノが先に来たが、相変わらずパスタの量は少ない、
しばらくすると、クリームソースが登場、「わっこれ何?、写真撮るね」確かに揚げた、さつまいもが、そびえ立っている。
普段はトマトソース系が多いのだが、たまにはクリームソースもよい、ほのかに甘く、舌触りがよく、美味しい。

最後はデーザート、こちらもビュッフェなので取り放題、ひとつひとつが小さいので、複数選択。
お腹は一杯なので、食べこたえのなさそうな、軽い奴を選ぶ(コーヒーゼリーは皿に乗らなかった)。

「水は彼処にあるって知ってた?、けど自分で取るのはどう?、確かに・・」
「そうそう、さっきの男性店員が来て、料理はお待たせしてすみません、と言っていたけど、待たなかったと答えたよ」
若干、ショーンK似のイケメンだったが、最後まで気持ちよく接客してくれる、心遣いが嬉しい。

アフターコーヒーも美味しく、お代わりできれば良いのだが、「このコーヒーお代わり自由にしたら、利益でないね」
と満腹、満足、そして気持ちのよいランチだった。

  • AWkitchen TOKYO - 窓側からカウンター席を見た風景

    窓側からカウンター席を見た風景

  • AWkitchen TOKYO - COCEDOの紅赤と淡黒

    COCEDOの紅赤と淡黒

  • AWkitchen TOKYO - 今夜のメニュー

    今夜のメニュー

  • AWkitchen TOKYO - アミューズ

    アミューズ

  • AWkitchen TOKYO - バーニャカウダー

    バーニャカウダー

  • AWkitchen TOKYO - 赤ワイン

    赤ワイン

  • AWkitchen TOKYO - お魚の刺身サラダ

    お魚の刺身サラダ

  • AWkitchen TOKYO - 味噌フォアグラ八丁味噌漬け

    味噌フォアグラ八丁味噌漬け

  • AWkitchen TOKYO - 本日の鮮魚メダイ

    本日の鮮魚メダイ

  • AWkitchen TOKYO - 和風グレイビーソースと十勝の山わさびのローストビーフ

    和風グレイビーソースと十勝の山わさびのローストビーフ

  • AWkitchen TOKYO - 店舗外観(数年ぶりのランチ)

    店舗外観(数年ぶりのランチ)

  • AWkitchen TOKYO - 前菜ビュッフェ

    前菜ビュッフェ

  • AWkitchen TOKYO - 前菜ビュッフェ(お代わり)

    前菜ビュッフェ(お代わり)

  • AWkitchen TOKYO - フィジリ(さつまいも『なると金時』のクリームソース)

    フィジリ(さつまいも『なると金時』のクリームソース)

  • AWkitchen TOKYO - デザートビュッフェとコーヒー

    デザートビュッフェとコーヒー

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洋食拘り男

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店舗情報(詳細)

店舗基本情報

店名 AWkitchen TOKYO 新丸ビル店 (AWキッチン、エーダブリュキッチン)
ジャンル イタリアン、野菜料理、バイキング
予約・
お問い合わせ

050-5868-9508

予約可否

予約可

住所

東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング 5F

交通手段

地下鉄丸ノ内線東京駅から徒歩1分(駅直結) 
JR各線東京駅 丸の内地下中央口から徒歩3分

新丸の内ビルディング5F

大手町駅から274m

営業時間

ランチ

月~金 11:00~15:30(L.O.14:30)
土・日・祝 11:00~16:00(L.O.15:00)

ディナー

月~土・祝前 17:00~02:00(L.O.01:00)
日・祝 17:00~22:00(L.O.21:00)

定休日

不定休 (新丸ビルに準ずる)

予算
[夜]¥6,000~¥7,999 [昼]¥2,000~¥2,999
予算(口コミ集計)
[夜]¥10,000~¥14,999 [昼]¥2,000~¥2,999

予算分布を見る

支払い方法

カード可

(VISA、MASTER、JCB、AMEX、Diners)

電子マネー可

(交通系電子マネー(Suicaなど))

サービス料・
チャージ

※サービス料とチャージ料を合わせて飲食代金の10%頂戴致します。

席・設備

席数

100席

(カウンター(BAR)20席含む)

個室

半個室あり(8名~30名)

貸切

(50人以上可)

禁煙・喫煙 分煙

ランチタイムのみ全席禁煙になります。

駐車場

※新丸ビル地下2階に駐車場がございます。3,000円で1枚(1時間分無料)、最大6,000円で2枚(2時間分無料)のチケットをお渡ししております。

空間・設備

オシャレな空間、落ち着いた空間、席が広い、カウンター席あり、ソファー席あり、バリアフリー

携帯電話

docomo、au、SoftBank、Y!mobile

メニュー

飲み放題コース

飲み放題、4000円~5000円の飲み放題コース

コース

4000円~5000円のコース、5000円~8000円のコース、8000円~10000円のコース

ドリンク

焼酎あり、ワインあり、カクテルあり、ワインにこだわる、カクテルにこだわる

料理

野菜料理にこだわる、健康・美容メニューあり、ベジタリアンメニューあり

特徴・関連情報

利用シーン

家族・子供と 知人・友人と

こんな時によく使われます。

ロケーション

夜景が見える

サービス

2時間半以上の宴会可、お祝い・サプライズ可、ソムリエがいる

お子様連れ

子供可(乳児可、未就学児可、小学生可)、ベビーカー入店可

ホームページ

http://www.eat-walk.com/maru

公式アカウント
オープン日

2007年4月27日

電話番号

03-5224-8071

備考

※ランチのご予約も承っております。前日までご連絡ください。

宴会最大人数 105人(着席時) 200人(立食時)

初投稿者

ブルーホッパーブルーホッパー(29)

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