保守の真髄 : 小笹寿し

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小笹寿し

(こざさずし)
予算:

夜の予算 ¥20,000~¥29,999

昼の予算 ¥10,000~¥14,999

定休日
日曜・祝日

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raccostar

raccostar(3929)さんの口コミ[携帯電話番号認証済]50代後半・男性・神奈川県

3

  • 夜の点数:4.5

    • [ 料理・味4.5
    • | サービス4.5
    • | 雰囲気4.5
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク4.0
  • 使った金額(1人)
    ¥30,000~¥39,999
3回目

2018/05訪問

  • dinner:4.5

    • [ 料理・味 4.5
    • | サービス 4.5
    • | 雰囲気 4.5
    • | CP 4.0
    • | 酒・ドリンク 4.0
    使った金額(1人)
    ¥30,000~¥39,999

保守の真髄

銀座です。

お昼休みにふと家内の月命日と気付き、雨脚が激しくなる中、銀座を目指します。

自宅だとつい呑みすぎてしまいますが、外なら安心。四合を上限と定めることが出来るので。

今夜は、静かな場所で一人ユックリと呑み食いしたい気分。

夕方、心当たりのお店に電話します。GW明けなので、どこも空いているだろうとたかをくくっておりましたが、本命は満席。二軒目は時間が折り合わず、三軒目の此方でようやく席を確保。

空前の鮨バブルは小デブの想像を軽く上回ります。

昨年末以来なのでおよそ五ヶ月ぶり。六時過ぎに暖簾をくぐります。既に台湾からのYOUの親子連れ、取引き先の社長夫婦に何故か接待されているリーマン三名、合計七名の方が先客です。

台湾YOUは在日の方なのでしょうか、片言の日本語を操り、静かな時間を愉しまれております。

リーマンの方達はちょっと堅苦しそう。それもその筈、お会計は社長さんが持つらしく、これが食べたいあれをつまみたい、と自由に言えない雰囲気。う〜ん、残念。

お任せコースも有りますが、小デブはお好みで始めます。壁の木札を見やりながら、好きなものを好きなだけいただきました。

保守の真髄を堪能しながら、気が付けば二時間半が経過。

帳場の女将さんから『待って下さいね。検算し直しますから。だってお一人でこんなに呑み食いしていただける方は、なかなかいらっしゃいませんよ』と笑顔で呟かれます。

あーっ。やっちまった。
腹八分目で抑えたはずなのに、次はラーメンでも食べてから伺うことにしよう。

そしてご馳走さまでした。

いただいたものは以下の通り。

<つまみ>
●蛍烏賊:青臭い薬味が春の風を運びます
●鳥貝:甘い。モフモフがカシミヤ
●蝦蛄:子持ち
●鮑の酒蒸し:大原産の黒鮑
●小柱:三つ葉添え
●活鮑:大原産、擂鉢で肝を舐めし馬糞ウニを添加
●穴子:名物の雉焼き

<握り他>
●小肌:絶妙なシメ加減。弛緩する
●細魚:紅葉おろしとポン酢
●平目:名残りの陸奥湾産
●鰹:低体脂肪率。スポーツ選手みたい
●鱚:昆布〆、上品な香りは恐らく日高
●春子鯛:芝海老の朧をはさんで
●皮剥:肝乗せ
●青柳:二枚付け、兜みたい
●大トロ:蛇腹
●干瓢巻き:サビ抜きで
●蛤のお吸い物:煮蛤はパス

<お酒>
●瓶ビール:小瓶
●雪の五合庵:新潟、大洋酒造の地域限定品を三合

  • 小笹寿し - 蛇腹

    蛇腹

  • 小笹寿し - 青柳二枚付け。黒田長政公の兜みたい

    青柳二枚付け。黒田長政公の兜みたい

  • 小笹寿し - カワハギの肝乗せ

    カワハギの肝乗せ

  • 小笹寿し - 春子鯛、薬味は朧

    春子鯛、薬味は朧

  • 小笹寿し - 小肌

    小肌

  • 小笹寿し - 鱚の昆布締め

    鱚の昆布締め

  • 小笹寿し - 活の鮑、大原産

    活の鮑、大原産

  • 小笹寿し - 穴子の雉焼き

    穴子の雉焼き

  • 小笹寿し - 上り鰹

    上り鰹

  • 小笹寿し - 名残りのヒラメ

    名残りのヒラメ

  • 小笹寿し - サヨリ

    サヨリ

  • 小笹寿し - 干瓢巻き

    干瓢巻き

  • 小笹寿し - 鮑と馬糞ウニ

    鮑と馬糞ウニ

  • 小笹寿し - 鮑と肝と馬糞ウニ

    鮑と肝と馬糞ウニ

  • 小笹寿し - 小柱

    小柱

  • 小笹寿し - 鮑の酒蒸し

    鮑の酒蒸し

  • 小笹寿し - 蝦蛄、卵入り

    蝦蛄、卵入り

  • 小笹寿し - 鳥貝

    鳥貝

  • 小笹寿し - ホタルイカ

    ホタルイカ

  • 小笹寿し - ハマグリのお吸い物

    ハマグリのお吸い物

  • 小笹寿し - 大洋酒造の限定品。雪の五合庵

    大洋酒造の限定品。雪の五合庵

2回目

2017/12訪問

  • dinner:4.5

    • [ 料理・味 4.5
    • | サービス 4.5
    • | 雰囲気 4.5
    • | CP 4.0
    • | 酒・ドリンク 4.0
    使った金額(1人)
    ¥30,000~¥39,999

保守の重鎮

水曜日の夜です。

出張帰りに東京駅から銀座まで足を伸ばします。
ゆっくりと呑み食いしたい気分。

出勤前の夜の蝶を横目で見ながら、八丁目までノテノテと歩を進めます。凡そ二年ぶり。その間何度かトライするも、振られ癖がついてしまいました。

また満席だったら鮨金総本店にするかと鷹揚に構えつつ、路地を折れると丁度若いお弟子さんが暖簾をかけておりました。

『予約していないんですけど、一人、入れますか』と訊くと『はい。大丈夫ですよ。一番奥にお座りください』

おおっ!
早目に動けば願いが叶う、との今朝の星占い通り。前回は僅か一時間という制限が有りましたが、今夜は何の制約も有りません。問題は懐具合だけ。まぁ何とかなるさ、と腰を落ち着けて飲むことにします。

お相手は親方の息子さん。スノーマンのように愛くるしい笑顔。

喋りはまだまだこれからですが、仕事は丁寧。親方との息もピッタリ。そりゃあ親子ですからね、父親の視線を感じるだけで、お任せコースのツマミを仕込み、ネタを冷蔵庫から出して親方の手前にそっと置くなど、修行の成果が垣間見れます。

程なく六時半頃から続々とご常連らしき予約客が現れ、七時には満席と相成りました。皆さん、お任せのようです。

お好みは小デブだけ。
食べたいものを言えば良いのに、ほんとはお鮨に興味が無いのかな?
それとも小デブの食い意地が張っているだけ?

一人、新潟の銘酒、鄙願で唇を湿らせながら、あれやこれやと考えていると、早くも九時過ぎ。三時間の長っ尻、ごめんなさい。

『いえいえ、何時間でも・・・』とスノーマン。

お会計を済ませて外に出ると、見送りに出ていらした帳場を仕切るお母様が『息子はいかがでしたでしょうか?』と不安そうに呟かれます。

ええっ、そんな急に訊かれてもと思いつつ『いえいえ、頼もしくて宜しいじゃ有りませんか』と応えると、ホッとされたような表情。いつまでたっても母は母なんだなぁ。

『また来ます。息子さんの握りを食べないと』と告げて、並木通りに足を向ける小デブ。

これは通いたいな。
そしてご馳走さまでした。

いただいたものは以下の通りです。

<おつまみ>
●お通し:
白子のポン酢和え

●赤貝:
二枚を二分割。産地は不明とのこと。訊けば閖上と観音寺と秋田の三箇所の漁協と取引する仲卸が、その時点で最も質の良いものを納品してくれるそう。理に叶っています

●本ミル貝:
愛媛側の豊後水道産。長く伸びた佐田岬半島のどこかか?

●青柳:
これも赤貝と同様、北海道か愛知から仕入れる仲卸が、その都度最高のものを手当てしてくれます。上に乗っているのは三つ葉

●小柱:
厚岸産。三つ葉山葵和え。柱状節理を思わせるサクサクの繊維に溜息

●蝦蛄:
松島産の子持ち。卵が塊になっているお店が多いけど、こちらは小さな一粒一粒が砂のように舌の上で解けていきます。こんな食感は初めて。漬けたお出汁も染み込んで美味い!

●鮑生:
蒸しも生もあるとの事。小デブは歯が丈夫なので生を所望します。
殻ごと出されたのは、小顔女子とほぼ同じサイズの特大黒鮑。1kg弱か。おまけに肝もデッカい。まるで黒いうまか棒。
殻から外します。掌で押さえつけます。A4弱の底面積。肝を叩きます。馬糞ウニを加えます。その六分の一を切り付け、肝ソースを垂らし、追い馬糞でトドメ。
他のお客も固唾を呑んで見守ります。
蒼ざめる小デブ。先陣を切ってしまった。神よ見捨て給うなかれ!
ボリボリボリと身を齧ります。子供の頃、味の素を手のひらに乗せて舐めたグルタミン酸ソーダの味。
ところで今の時季は禁漁ですが、解禁時期に捕獲した鮑を漁協が網に入れて湾に放しているとのこと。なるほど、ガッテン

●穴子雉焼き:
対馬と江戸前産から仲卸が脂乗りの良いものを選別。大体三十本に一本の割合。まさにエリート穴子。隣のフランス人のオヤジも嬉しそうに食べておりました

●ハマグリのお吸い物:
丼で食べたい

<握り>
●小肌:山葵の代わりに朧。締め加減は浅め
●小肌:紅葉おろし乗せ
●煮イカ:槍烏賊の印籠、一本、柚子の香り
●細魚:紅葉おろし乗せ
●平目:昆布締め、利尻ぃ〜
●鱚:昆布締め、利尻ぃ〜
●赤身:軽く漬けて
●中トロ:海苔の腹巻き、悶絶
●大トロ:蛇腹
●煮穴子:お腹、仕上げの炙りが口に合う
●煮穴子:尻尾、好き
●寛平巻き:中巻きサイズ

<お酒>
●キリンラガー:小瓶、
●鄙願:大吟醸、村上市、二合
●〆張鶴の純:純米吟醸、村上市、一合

  • 小笹寿し - 黒鮑

    黒鮑

  • 小笹寿し - キスの昆布締め

    キスの昆布締め

  • 小笹寿し - 蛇腹の大トロ

    蛇腹の大トロ

  • 小笹寿し - 中トロは海苔の帯で

    中トロは海苔の帯で

  • 小笹寿し -
  • 小笹寿し - 穴子の雉焼き

    穴子の雉焼き

  • 小笹寿し - 平目の昆布締め

    平目の昆布締め

  • 小笹寿し - 味変小肌

    味変小肌

  • 小笹寿し - 小肌

    小肌

  • 小笹寿し - サヨリ

    サヨリ

  • 小笹寿し - 槍烏賊の印籠

    槍烏賊の印籠

  • 小笹寿し - 槍烏賊の印籠

    槍烏賊の印籠

  • 小笹寿し - 穴子のお腹と尻尾

    穴子のお腹と尻尾

  • 小笹寿し - 干瓢巻き

    干瓢巻き

  • 小笹寿し - 赤貝

    赤貝

  • 小笹寿し - 本ミル。五切れ食べた後の最後の一切れ

    本ミル。五切れ食べた後の最後の一切れ

  • 小笹寿し - 小柱

    小柱

  • 小笹寿し - 青柳

    青柳

  • 小笹寿し - 子持ち蝦蛄

    子持ち蝦蛄

  • 小笹寿し - ハマグリのお吸い物

    ハマグリのお吸い物

  • 小笹寿し - おまけに肝もデカイ。20センチ超

    おまけに肝もデカイ。20センチ超

  • 小笹寿し - 黒鮑の馬糞ウニ混ぜ肝ソース和え

    黒鮑の馬糞ウニ混ぜ肝ソース和え

  • 小笹寿し - デカイ。A5サイズよりちょい大き目

    デカイ。A5サイズよりちょい大き目

  • 小笹寿し - 肝ソース

    肝ソース

  • 小笹寿し - お通しの白子

    お通しの白子

  • 小笹寿し -
  • 小笹寿し -
  • 小笹寿し -
  • 小笹寿し - 並木通り

    並木通り

1回目

2015/12訪問

  • dinner:4.0

    • [ 料理・味 4.0
    • | サービス 4.0
    • | 雰囲気 4.0
    • | CP 4.0
    • | 酒・ドリンク 4.0
    使った金額(1人)
    ¥20,000~¥29,999

静溢

金曜日の夜です。
銀ブラは唯一の楽しみです。

今日は寿司、と決めました。
でも敢えて予約は野暮ったいと、つまらない自己満足から、ただブラついています。

ブラタモリです。
相方のアナウンサー、可愛いですよねー。良いなぁ、お友達になりたいなぁ、と思いつつ、自然と七丁目に来てしまいました。

若い頃は敷居の高かった小笹すしの見える路地に辿り着きました。いきなり引き戸を開ける勇気は無いので、電話しました。

1時間ちょっとならご用意できますとのことで、迷わず即決しました。

入りました。
常連さんと思しき人たちの、値踏みする視線がちょっと痛いです。

でも丸顔のオヤジが一人、ということで、すぐに空気が和らぎました。汗が引くのがわかります。

お任せにしました。

カウンターには年配の、明らかに自分より先輩の方が二人。雑誌で見かけた写真は強面でしたが、ナーニナーニ、江戸前の素敵な顔をされています。頭に巻いた捻り鉢巻がいなせですね。

苦手なものはありませんか?と聞かれた後、最初にヒラメの肝煮。あああっ、唸ります。恵比寿が3分もしない内に空きました。

続いて、ヒラメとコハダのツマミ。

ヒラメは熟成なのか、昆布締めなのか、分からない旨味です。切り身も肉厚なので、深〜い味わいが有ります。コハダは優しい締め加減で、逆にこはだの身の味わいが舌の上に広がります。

そしてカワハギの薄作り。肝を溶かしたポン酢で頂きます。ううっ、なんてクリーミー。
残った肝ポン酢は、刺身のツマ(別皿なんです)にかけて頂きます。おあっ、至福のドレッシング。

次は生から焼き上げた穴子のきじ焼きです。焼きあがるまで間が持たないので、青柳とミル貝の刺身をお願いしました。

青柳の大きさからして、北海道産ですね。色は薄めですが、昆布を食べて育った旨味に溢れています。
ミル貝も立派ですね。水管の先っちょの歯応えのある部分を出していただきました。白ミルではなく本ミルでしょう。恥ずかしくて聞けませんが。

そして穴子の到着です。
日本酒に合います。因みに恵比寿のあとはヒガンにしました。新潟の大吟醸です。三合頂きました。

ハマグリのお吸い物を頂いた後、いよいよ握りです。

サヨリ、キス、シャコ、煮ハマ、小柱、蛇腹の大トロ、車海老、ウニ、干瓢巻き、大トロ巻きを頂きました。

ネタが大ぶりです。食べ応えが有ります。食欲が性欲を上回るオヤジだということを、見透かされているのかもしれません。

参りました。

上には上が有ります。
ただ、心無い方達に荒らされないことを祈ります。じゃあアップしなけりゃ良いじゃん、とのお叱りが聞こえてきそうですか、すいません。書いちゃいました。

約1時間で3万円弱ですが、透明な空気感に満足です。

余談ですが、銀座ですからね、中途半端に顔を弄った若いオネーチャン連れがいたのには、辟易です。なんだか不自然な空気が漂よっているように感じるんです。

マナーも良く、静かにしてくれていたので何も文句は無いのですが、なんで整形が見え見えのナオンを連れて喜んでいるオヤジがいるのか、私には分かりません。まぁ勝手ですけどね。

新年の再訪をお約束して、店を後にしました。

次は、三笠会館のモンブランとグラッパです。

そいでは。

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店舗基本情報

店名 小笹寿し (こざさずし)
ジャンル 寿司
予約・
お問い合わせ

03-3289-2227

予約可否

予約可

住所

東京都中央区銀座8-6-18 第5秀和ビル 1F

交通手段

JR・東京メトロ銀座線新橋駅徒歩3分

新橋駅から305m

営業時間・
定休日

営業時間

【昼】 12:00~14:00
【夜】 17:30~22:00

定休日

日曜・祝日

営業時間・定休日は変更となる場合がございますので、ご来店前に店舗にご確認ください。

予算(口コミ集計)
[夜]¥20,000~¥29,999 [昼]¥10,000~¥14,999

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支払い方法

カード可

(JCB、AMEX、VISA、MASTER、Diners)

席・設備

席数

10席

(カウンター10席)

個室

禁煙・喫煙 完全禁煙
空間・設備

カウンター席あり

携帯電話

docomo、au、SoftBank

メニュー

コース

10000円以上のコース

ドリンク

日本酒あり

特徴・関連情報

利用シーン

一人で入りやすい 知人・友人と

こんな時によく使われます。

ロケーション

隠れ家レストラン

備考

【昼】 11500円~
【夜】 20000円~

初投稿者

大谷浩己大谷浩己(27)

最近の編集者

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