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ランチの穴子天丼は日本一 進化しつつある若大将 : 茂竹

この口コミは、頑張れ自分さんが訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。

最新の情報とは異なる可能性がありますので、お店の方にご確認ください。 詳しくはこちら

頑張れ自分

頑張れ自分(373)さんの口コミ[携帯電話番号認証済]50代前半・男性・東京都

19

  • 夜の点数:5.0

    • ¥20,000~¥29,999 / 1人
      • 料理・味 -
      • |サービス -
      • |雰囲気 -
      • |CP -
      • |酒・ドリンク -
  • 昼の点数:5.0

    • ¥10,000~¥14,999 / 1人
      • 料理・味 -
      • |サービス -
      • |雰囲気 -
      • |CP -
      • |酒・ドリンク -
19回目

2021/05訪問

  • dinner:5.0

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク -
    ¥20,000~¥29,999
    / 1人

ランチの穴子天丼は日本一 進化しつつある若大将


三度目の緊急事態宣言の最中の平日に訪問。お客さんは自分一人だけ、貸切状態だったこともあって、5時にお店に入って6時45分には食べ終えていた。ランチはまだお客さんが入るようだがディナーは厳しいようだ。事態が一刻も早く終息することを願ってるやまない。

この日はまず鱧の焼き物からスタート。ブロッコリーの天ぷらは生まれて初めて食べたが、この野菜も揚げることによって中にある水分と旨味が抽出されるタイプの典型なのだと感じた。茹でたものより美味しいのではないかと思う。サワラの天ぷら・・・それ自体が珍しいが、それを三段に重ねて、茗荷や玉葱や大葉という季節の野菜を合わせて、そして醤油ベースのソースを掛けたもの。サッパリと美味しい。茄子はいつもの通りジューシーで今回も当たり。

下記はベース投稿
***
こちらの歴史の長さには凄いものがある。創業は1913年か1914年か、そのあたりである。初代のご子息が二代目、三代目は二代目のご一族ではなくそのお弟子さんだった方。現在の大将は四代目で、三代目に(四代目を承継するという前提で)弟子入りした方だ。現在の店舗には50年(だったかな?)ほど前に(銀座内の別の場所から)移転してきたと聞いている。

天丼

自分の中ではこのお店の穴子天丼は日本一である。軽く揚げられ、クリスピーとさえ感じる。丼つゆを掛けた後でもクリスピーさを残す。あれだけたくさんの種類のネタが同じようなクリスピーさを保っていて、時間を掛けて食べていても簡単にはベチャっとしてこないことに驚かされる。先代の時代にはランチ穴子天丼しかいただいたことがなく、したがって四代目のものと比較できるのも穴子天丼だけなのだが、先代に比べてもよりクリスピーになっている印象を受ける。先代がやっていたことを踏襲しているだけだとご本人はおっしゃるが、穴子天丼(特にそのクリスピーさ)に関する限り、四代目は先代を超えたと言っていいだろう。

天ぷら

ごま油(玉締め絞り)で軽く仕上げるタイプの天ぷらである。実はこちらのお店で穴子天丼以外のものを頂いたのは四代目がお店を引き継いでからなので、先代の天ぷらは頂いたことがない。四代目の天ぷらは、初期の頃は衣が少々厚めで、少しモサっとした感じだったし、油切りも今ひとつだったと記憶しているが、そのようなイメージは今はまったくない。随分と軽く仕上げられ、スッキリとした感じ。

実に研究熱心で、ちょっとしたところで工夫を凝らしていらっしゃる印象。絹鞘を小さく折り畳んだものをあげたものを夏に頂いたことがあるが、甘味がぐんと上がってきて「絹鞘ってこんなに甘いんだ!」と驚いたこともある。

天茶は緑茶を掛けたもの。自分は余り緑茶を掛けた天茶が好きではないので、こちらではいつも天丼を頂く。

お料理

日本三大料亭の一つである新喜楽で長く修行されていたので、お料理の腕は確かである。鱧の天ぷらが鱧出汁スープのなかに入ってたものは絶品であった。見た目はシンプルだが、酒と水と鱧出汁だけでちょっと強めの味に仕上げられたスープで、鱧の臭みは全くなく、鱧の弾力ある食感としっかり味の出汁との相性が抜群であった。そのほかにも、茗荷の天ぷらを載せた小振りな煮麺をサラリと出してみたりなどしてくれる。

先代の頃からそうだったが、ランチ天丼の先付も手抜きなく、目立たないかもしれないがきちんとしたものをいただくことができる。

サービス

まだまだお若い女将さんとの二人三脚である。この投稿(2020年)の時点では一人目のお子さんが産まれたばかりで、女将さんが子供を背中に乗せてサービスをしている。しばらくは多めに見てやってほしい。

  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
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18回目

2021/01訪問

  • dinner:5.0

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク -
    ¥20,000~¥29,999
    / 1人

ランチの穴子天丼は日本一 進化しつつある若大将

二度目の緊急事態宣言が発出された日の翌日にディナーで伺った。スタートを午後5時にしていただいて。

前回同様、アナゴがとても良かった。捌いてからそんなに時間が経っていなかったのでピクピクしていた。こちらで初めて頂いた絹鞘の天ぷら、今回も甘味が引き立っていて美味。慈姑も変にモソモソしない感じに仕上がっていた。

緊急事態宣言中は通し営業にされるとのこと。頑張っていただきたいと思う。

下記はベース投稿
+++

こちらの歴史の長さには凄いものがある。創業は1913年か1914年か、そのあたりである。初代のご子息が二代目、三代目は二代目のご一族ではなくそのお弟子さんだった方。現在の大将は四代目で、三代目に(四代目を承継するという前提で)弟子入りした方だ。現在の店舗には50年(だったかな?)ほど前に(銀座内の別の場所から)移転してきたと聞いている。

天丼

自分の中ではこのお店の穴子天丼は日本一である。軽く揚げられ、クリスピーとさえ感じる。丼つゆを掛けた後でもクリスピーさを残す。あれだけたくさんの種類のネタが同じようなクリスピーさを保っていて、時間を掛けて食べていても簡単にはベチャっとしてこないことに驚かされる。先代の時代にはランチ穴子天丼しかいただいたことがなく、したがって四代目のものと比較できるのも穴子天丼だけなのだが、先代に比べてもよりクリスピーになっている印象を受ける。先代がやっていたことを踏襲しているだけだとご本人はおっしゃるが、穴子天丼(特にそのクリスピーさ)に関する限り、四代目は先代を超えたと言っていいだろう。

天ぷら

ごま油(玉締め絞り)で軽く仕上げるタイプの天ぷらである。実はこちらのお店で穴子天丼以外のものを頂いたのは四代目がお店を引き継いでからなので、先代の天ぷらは頂いたことがない。四代目の天ぷらは、初期の頃は衣が少々厚めで、少しモサっとした感じだったし、油切りも今ひとつだったと記憶しているが、そのようなイメージは今はまったくない。随分と軽く仕上げられ、スッキリとした感じ。

実に研究熱心で、ちょっとしたところで工夫を凝らしていらっしゃる印象。絹鞘を小さく折り畳んだものをあげたものを夏に頂いたことがあるが、甘味がぐんと上がってきて「絹鞘ってこんなに甘いんだ!」と驚いたこともある。

天茶は緑茶を掛けたもの。自分は余り緑茶を掛けた天茶が好きではないので、こちらではいつも天丼を頂く。

お料理

日本三大料亭の一つである新喜楽で長く修行されていたので、お料理の腕は確かである。鱧の天ぷらが鱧出汁スープのなかに入ってたものは絶品であった。見た目はシンプルだが、酒と水と鱧出汁だけでちょっと強めの味に仕上げられたスープで、鱧の臭みは全くなく、鱧の弾力ある食感としっかり味の出汁との相性が抜群であった。そのほかにも、茗荷の天ぷらを載せた小振りな煮麺をサラリと出してみたりなどしてくれる。

先代の頃からそうだったが、ランチ天丼の先付も手抜きなく、目立たないかもしれないがきちんとしたものをいただくことができる。

サービス

まだまだお若い女将さんとの二人三脚である。この投稿(2020年)の時点では一人目のお子さんが産まれたばかりで、女将さんが子供を背中に乗せてサービスをしている。しばらくは多めに見てやってほしい。

  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
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  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
17回目

2020/10訪問

  • dinner:5.0

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク -
    ¥20,000~¥29,999
    / 1人

ランチの天丼は日本一 進化しつつある若大将

こちらの歴史の長さには凄いものがある。創業は1913年か1914年か、そのあたりである。初代のご子息が二代目、三代目は二代目のご一族ではなくそのお弟子さんだった方。現在の大将は四代目で、三代目に(四代目を承継するという前提で)弟子入りした方だ。現在の店舗には50年(だったかな?)ほど前に(銀座内の別の場所から)移転してきたと聞いている。

天丼

自分の中ではこのお店の穴子天丼は日本一である。軽く揚げられ、クリスピーとさえ感じる。丼つゆを掛けた後でもクリスピーさを残す。あれだけたくさんの種類のネタが同じようなクリスピーさを保っていて、時間を掛けて食べていても簡単にはベチャっとしてこないことに驚かされる。先代の時代にはランチ穴子天丼しかいただいたことがなく、したがって四代目のものと比較できるのも穴子天丼だけなのだが、先代に比べてもよりクリスピーになっている印象を受ける。先代がやっていたことを踏襲しているだけだとご本人はおっしゃるが、穴子天丼(特にそのクリスピーさ)に関する限り、四代目は先代を超えたと言っていいだろう。

天ぷら

ごま油(玉締め絞り)で軽く仕上げるタイプの天ぷらである。実はこちらのお店で穴子天丼以外のものを頂いたのは四代目がお店を引き継いでからなので、先代の天ぷらは頂いたことがない。四代目の天ぷらは、初期の頃は衣が少々厚めで、少しモサっとした感じだったし、油切りも今ひとつだったと記憶しているが、そのようなイメージは今はまったくない。随分と軽く仕上げられ、スッキリとした感じ。

実に研究熱心で、ちょっとしたところで工夫を凝らしていらっしゃる印象。絹鞘を小さく折り畳んだものをあげたものを夏に頂いたことがあるが、甘味がぐんと上がってきて「絹鞘ってこんなに甘いんだ!」と驚いたこともある。

天茶は緑茶を掛けたもの。自分は緑茶を掛けた天茶が余り好きではないので、こちらではいつも天丼を頂く。

お料理

日本三大料亭の一つである新喜楽で長く修行されていたので、お料理の腕は確かである。鱧の天ぷらが鱧出汁スープのなかに入っていたものは絶品であった。見た目はシンプルだが、酒と水と鱧出汁だけでちょっと強めの味に仕上げられたスープで、鱧の臭みは全くなく、鱧の弾力ある食感としっかり味の出汁との相性が抜群であった。そのほかにも、茗荷の天ぷらを載せた小振りな煮麺をサラリと出してみたりなどしてくれる。

先代の頃からそうだったが、ランチ天丼の先付も手抜きなく、目立たないかもしれないがきちんとしたものをいただくことができる。

サービス

まだまだお若い女将さんとの二人三脚である。この投稿(2020年)の時点では一人目のお子さんが産まれたばかりで、女将さんが子供を背中に乗せてサービスをしている。しばらくは多めに見てやってほしい。

  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
16回目

2020/08訪問

  • lunch:5.0

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク -
    ¥10,000~¥14,999
    / 1人
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
15回目

2020/06訪問

  • lunch:5.0

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク -
    ¥10,000~¥14,999
    / 1人
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
14回目

2020/02訪問

  • dinner:5.0

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク -
    ¥20,000~¥29,999
    / 1人
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
13回目

2020/01訪問

  • lunch:-

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク -
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
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12回目

2019/12訪問

  • lunch:-

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク -
    ¥6,000~¥7,999
    / 1人
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
11回目

2019/12訪問

  • dinner:-

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク -
    ¥20,000~¥29,999
    / 1人
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
10回目

2019/10訪問

  • lunch:-

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク -
    ¥4,000~¥4,999
    / 1人
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
9回目

2019/08訪問

  • lunch:-

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク -
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
8回目

2019/07訪問

  • lunch:-

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク -
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人
  • 茂竹 -
7回目

2019/05訪問

  • lunch:-

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク -
    ¥10,000~¥14,999
    / 1人
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
6回目

2019/05訪問

  • lunch:-

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク -
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人
  • 茂竹 -
5回目

2018/07訪問

  • lunch:-

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク -
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
4回目

2018/04訪問

  • lunch:-

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク -
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
3回目

2017/12訪問

  • lunch:-

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク -
    ¥6,000~¥7,999
    / 1人
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
2回目

2017/07訪問

  • lunch:-

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク -
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
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1回目

2016/08訪問

  • 茂竹 -
  • 茂竹 -
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  • 茂竹 -
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店舗情報(詳細)

店舗基本情報

店名 茂竹 (もちく)
ジャンル 天ぷら、天丼・天重、割烹・小料理
予約・
お問い合わせ

050-5872-5836

予約可否

予約可

住所

東京都中央区銀座6-5-16 三楽ビル 2F

交通手段

数寄屋橋交差点から外堀通りを新橋方面に向かい、徒歩2~3分。
左手のビルの2F。

銀座駅から198m

営業時間・
定休日

営業時間

11:30~14:00
17:00~22:30
お電話にて色々御相談ください

日曜営業

定休日

不定休

新型コロナウイルス感染拡大により、営業時間・定休日が記載と異なる場合がございます。ご来店時は事前に店舗にご確認ください。

予算
[夜]¥20,000~¥29,999 [昼]¥3,000~¥3,999
予算(口コミ集計)
[夜]¥20,000~¥29,999 [昼]¥3,000~¥3,999

予算分布を見る

支払い方法

カード可

(JCB、AMEX、Diners、VISA、Master)

電子マネー不可

サービス料・
チャージ

サービス料10%

席・設備

席数

8席

(最高10席)

個室

貸切

(20人以下可)

禁煙・喫煙

全席禁煙

駐車場

空間・設備

落ち着いた空間、カウンター席あり

特徴・関連情報

利用シーン

家族・子供と 一人で入りやすい 知人・友人と

こんな時によく使われます。

お子様連れ

子供可(乳児可、未就学児可、小学生可)、ベビーカー入店可

ホームページ

https://tempuramochiku.jimdo.com/

電話番号

03-3571-1578

初投稿者

酔狂老人卍酔狂老人卍(1975)

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