「アボカドサンド」のほうが「フルーツサンド」よりおいしい と思うのは ? : 銀座千疋屋 銀座本店 フルーツパーラー

この口コミは、oggeti209さんが訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。

最新の情報とは異なる可能性がありますので、お店の方にご確認ください。 詳しくはこちら

oggeti209

oggeti209(327)さんの口コミ[携帯電話番号認証済]60代後半・男性

4

  • 昼の点数:4.5

    • [ 料理・味4.6
    • | サービス4.5
    • | 雰囲気3.9
    • | CP3.9
    • | 酒・ドリンク4.0
  • 使った金額(1人)
    ¥4,000~¥4,999
4回目

2018/05訪問

  • lunch:4.5

    • [ 料理・味 4.6
    • | サービス 4.5
    • | 雰囲気 3.9
    • | CP 3.9
    • | 酒・ドリンク 4.0
    使った金額(1人)
    ¥4,000~¥4,999

「アボカドサンド」のほうが「フルーツサンド」よりおいしい と思うのは ?



「今日は、浅草でおいしいすしを食べたいわ。」と母がポツリ。いつも通り直前の予約を入れました。
 近くに住む姉も一緒です。

姉は、6歳と3歳になる孫の相手をすることが多く、なかなか外食する機会がありません。母が気を遣って引っ張り出すことになりました。

運転手役の私は、後席に座ってお喋りをしているふたりの話を聞きながら、近況を確かめることになるのですが、「折角だから、彼処と此処と彼方に寄って街の賑わいを味わってください。」と奨めると「それはいいわね!」となり、脚力の衰えた母を座席に残し、彼方、此方で買い物をしてきました。


銀座千疋屋 銀座本店


広い片側三車線の晴海通りに停まっている配送車の後ろに着け、姉に「アボカドサンドとフルーツサンドを買ってきてください。」と頼み車内で待ちました。5分もあれば買い物は済むと思っていたのですが、15分経っても戻ってきません。『あれこれ迷う姉らしいな。』と考えていると「アボカドサンドは、注文を請けてから作るので、五分お待ちください。アボカドは変色し易いのでお帰りになられましたら直ぐにお召し上がりください と言われたのよ。」とのことでした。さすが、銀座千疋屋 銀座本店です。

***

昼にすしを食べていますので、夜は軽めに旬のホワイトアスパラガスのプレートにしました。今回は2本/ひとり です。

今日は急に暑くなりました。なので飲み物はコレ↓。

・The Sipsmith / London Dry Gin https://sipsmith.com
・Fever-Tree / Tonic Water http://www.fever-tree.com

合間にサンドウィッチを食べるのですが、左利きには、アボカドサンドが似合っています。おいしい!!!!!

半熟ポーチドエッグの黄身、オリーブオイル、レモンが皿の上で混ざり合った簡易オランデーズソース(Sauce Hollandaise) に銀座千疋屋 銀座本店のおいしいパンを浸せば、適度にこれを吸ってフォークで掬い上げると黄色と白色の見事な層状になり、名探偵エルキュール・ポアロを真似て小さく切って食べると爽やかな SANCERRE 若しくは グラーブのCh. Carbonnieux Blanc が欲しくなるのですが、「Gin & Tonic Waterで我慢しておくのがイイんじゃないのかなぁ」と妻が言いました。

ライムは冷蔵庫に常備されているので、せめて、「Tom Collins をライムで」とフェイ・ダナウェイみたいなことを言ってみたかったです。

  • 銀座千疋屋 -
  • 銀座千疋屋 -
  • 銀座千疋屋 -
  • 銀座千疋屋 - 薄くスライスされたアボカドがサンドされている さすが!

    薄くスライスされたアボカドがサンドされている さすが!

  • 銀座千疋屋 - この日は二本

    この日は二本

  • 銀座千疋屋 - 皿の上のオランデーズソースと共に

    皿の上のオランデーズソースと共に

  • 銀座千疋屋 - エルキュール・ポアロを真似て

    エルキュール・ポアロを真似て

  • 銀座千疋屋 - 滲みたところが層状になっている

    滲みたところが層状になっている

  • 銀座千疋屋 - 無花果

    無花果

  • 銀座千疋屋 - 暑くなると喉が欲しがる The Sipsmith / London Dry Gin   Fever-Tree / Tonic Water

    暑くなると喉が欲しがる The Sipsmith / London Dry Gin  Fever-Tree / Tonic Water

3回目

2017/12訪問

  • lunch:4.3

    • [ 料理・味 4.5
    • | サービス 4.4
    • | 雰囲気 3.9
    • | CP 3.9
    • | 酒・ドリンク 4.0
    使った金額(1人)
    ¥3,000~¥3,999

富山産の福蜜柿(あんぽ柿)とフィリピン産のパイナップル


「天の干し柿(あまのほしがき)」と呼ばれていたのが訛り、「あんぽ柿」になったとそうです。

銀座千疋屋のギフトには、富山産三社柿から作る福蜜柿(あんぽ柿、販売価格 (税込) 12,960円/12個)と富山干柿12個入 No29(販売価格 (税込) 10,368/12個)が用意されています。この日、いつものように覗いた店頭には、バラ売りの扱いがありましたので二個だけいただきました。おいしい!!!


***


季節の果物がたくさん並んだ棚の右奥最下段に見事なフィリピン産のパイナップルもあり、価格を確認すると、1,620円/個です。重さ当たりの値段としてこの店で取り扱っている果物としては一番廉いのではないでしょうか。『そうだ 孫に、買ってあげよう。』隣町に住む孫は、六歳と二歳半です。

調理はできるだけ薄味で仕上げ、素材そのものの味で食べてもらうという息子夫婦の考え方があり、菓子やファストフード、うま味調味料の入った食品は一切食べさせていません。好き嫌いは全く無く、ルッコラ、イタリアンパセリ、パクチー、生のパプリカ、ピーマンなど香りのあるものでも何でも食べます。二歳半になった孫も上手に箸を使い、小骨のある秋刀魚や真鰯の塩焼きでも親が手伝うことなく一人できれいに食べ、正しく味覚を味わうことが備わっています。将来が楽しみです。

最後の写真に銀座千疋屋で買ったパイナップルを抱えている様子を載せましたが、パイナップルの表面を触った手に香りが移り、「ママ、すごくいい匂いがするよ。」

***


さて、私は柿が好きです。( 一番がフィリピンマンゴー、二番がパッションフルーツ、三番が柿です)

イタリアでは「柿」を、caco (単数形、カコ) cachi (複数形、カキ) と言い、青空市場の八百屋でもたくさん売られていて日本の柿よりおいしいです。蜜柑も信じられないくらい香りがあり、酸味と甘味のバランスが良くおいしいです。(日本の皮袋が硬くても酸っぱくて甘いあの蜜柑はどこへ消えてしまったのでしょうか。現代の蜜柑は品種改悪の結果としか思えないのです。日本人の味覚は次第に狂ってきています。ただ甘いだけで軟弱。)

 参考:イタリア語になった日本のフルーツ

このブログ↑に書かれているような熟して柔らかくなったのは好みでなく、パリッと音がするぐらいの硬いものが好きです。採りたての次郎柿、富有柿が良いです。父の郷里(長野県木曽)の実家には大きな次郎柿の木があり、私が子供の (60年ぐらい前) 戦後の日本全体が貧しかった頃 (心は今より豊かだった)、国鉄の貨物便で大きな木箱いっぱいの柿が送られてきました。今は亡き祖父母の優しい気持ちが、私を”柿好き”にしたのでしょう。父は柔らかく熟したものを好んで食べましたが、私はその頃から硬いものを選っていました。

父の郷里には渋柿もあり、これは大きな塗りの箱にきれいに並べ蓋をし、押し入れに仕舞って甘くなったら食べ、あるいは、祖母と伯母が皮を剥き、細縄に連ねて軒にぶら提げ、木曽の寒風に晒して、冬の間の大切なお菓子となりました。これらの光景は、カメラ好きだった伯父の撮った写真に残っています。

***

干し柿 に歴史が書かれていましたので一部コピペすると

「果実としての柿は『説文解字』にも「柹」(し)として記載があり、中国で古代から栽培されているが、6世紀の『斉民要術』でも干し柿の作り方の他、灰汁を使った渋抜き法が示されている。日本に柿が伝わったのは弥生時代といわれるが、文献では平安時代に干し柿の存在が確認でき、927年に完成した『延喜式』に祭礼用の菓子として記載が見られる。戦国時代の頃より美濃地方の名産品になっており、織田信長が自領の名物としてルイス・フロイスに贈った逸話がある。この際、フロイスはおそらく干し柿のことを知らず、干しイチジクの一種と誤解していた。干しイチジクは、ヨーロッパでは一般的なドライフルーツである。」

とのことです。

  • 銀座千疋屋 - 紙袋は蜷川実花デザインかな?

    紙袋は蜷川実花デザインかな?

  • 銀座千疋屋 - フィンランドARABIA社の皿に載せて

    フィンランドARABIA社の皿に載せて

  • 銀座千疋屋 - 拡大

    拡大

  • 銀座千疋屋 - 栞

  • 銀座千疋屋 -
  • 銀座千疋屋 - フィリピン産のパイナップル

    フィリピン産のパイナップル

2回目

2017/08訪問

  • lunch:4.3

    • [ 料理・味 4.5
    • | サービス 4.4
    • | 雰囲気 3.5
    • | CP 3.9
    • | 酒・ドリンク 4.0
    使った金額(1人)
    ¥6,000~¥7,999

蟠桃、資生堂の季刊誌「花椿」、「味覚極楽」、アボカドのサンドウィッチ


去年も食べた「蟠桃」は、「西遊記」に孫悟空が食べ、不老長寿になったと描かれ、桃源郷の「仙果」「幻の桃」と言われ、鬼を払う時に投げつける果物であり、邪気を払う果物として珍重され、「蟠桃茶杯」「蟠桃急須」という中国茶器にもその名を残しています。

これは、千疋屋の中でも銀座千疋屋 銀座本店と京橋千疋屋 京橋本店での扱いとなり、日本橋の千疋屋総本店には取り扱いがありません。私は、ここ銀座千疋屋 銀座本店で買いました。一階の店頭に並ぶのは、年間を通して、僅か、十日間から二週間足らずと言われています。

***

千疋屋は、江戸時代天保年間、初代 大島弁蔵が武蔵国埼玉郡越ヶ谷千疋村から舟で元荒川を下り、日本橋界隈で行商を行なっていたのが、商いの始まりです。二代目 文蔵、三代目 代次郎(明治元年、1868年)の頃から、千疋屋は、実績のある番頭に暖簾分けをして業容を拡大し、その一つが、大番頭 齋藤義政に任せた銀座千疋屋 銀座本店です。

銀座千疋屋 銀座本店の社長は、三代目まで義政の名を襲名し、その経営理念とともに現在の齋藤 充 社長に継承されています。

***

さて、この「蟠桃」は、去年五月中旬にトリノのマーケットで買った品種と同じです。「アーモンド臭」(ベンズアルデヒド)の芳香が普通の桃より強く、果肉が滑らかであり、果汁には、この世のものと思えない美味しさがあります。 千疋屋総本店へ行くと、旬には4,000円/個の値札がついた大きな黄金桃が並んでいますが、私は、この「蟠桃」 (1,296円/個)の方が好みです。

***

この日、買い物を済ませ、階上のフルーツパーラーへ寄って、”アボカドのサンドウィッチ”(飲み物が付いたランチセット)をいただきました。昼の小腹を満たすには、充分な量と味であり、オジさんはこれで満足します。美味しかった!!!

ちょうど、座った席から厨房の様子が窺うことができ、飽きずに眺めていると四名のパティシエ(pâtissier)が、手順良く、注文表に従って、フルーツパフェ、フルーツケーキなどを作っています。一つずつ、果物を割って、皮を剥き、さらにカットして仕上げている様子を見ていると、千疋屋初代 大島弁蔵が、「食べごろのものを売る」という拘りを店の原点とした理念が、隅々まで浸透していることを感じます。リンゴでも梨でも切ったその時から酸化が始まり変色し、特に桃はその傾向が顕著です。

きれいに皮だけを剥かれた桃の載ったピーチパフェが、隣のテーブルに運ばれました。

(今夏から季刊誌となった資生堂「花椿」夏号 58〜62頁 ”銀座時空散歩” に、銀座千疋屋 銀座本店のことが載っています。また、今から90年前の昭和初期に書かれた子母澤 寛「味覚極楽」にも記述があります。)

  • 銀座千疋屋 - 蟠桃1

    蟠桃1

  • 銀座千疋屋 - 蟠桃2 (1,296円/個)

    蟠桃2 (1,296円/個)

  • 銀座千疋屋 - 資生堂の季刊誌「花椿」

    資生堂の季刊誌「花椿」

  • 銀座千疋屋 - 資生堂の季刊誌「花椿」

    資生堂の季刊誌「花椿」

  • 銀座千疋屋 - 「味覚極楽」

    「味覚極楽」

  • 銀座千疋屋 - アボカドのサンドウィッチ

    アボカドのサンドウィッチ

1回目

2016/08訪問

  • lunch:4.0

    • [ 料理・味 4.4
    • | サービス 4.3
    • | 雰囲気 3.0
    • | CP 3.7
    • | 酒・ドリンク -
    使った金額(1人)
    ¥1,000~¥1,999

「西瓜切るべからず」銀座千疋屋ご主人斉藤義政氏の話


この日、東京の気温は37℃まで上がりました。
首都高速道を走っている車の気温計は、44℃を表示しています。

ほぼ赤道直下の バンコク、ジャカルタ、台南に比べれば、昼間に外を歩くことができるのですから、これでも過ごし易いと言えます。訪日客を含めてたくさんの人々が銀座の街を歩いていました。

昼食にワインをたくさん飲んだ妻が、喉が渇いたというので『確か、晴海通りに千疋屋があったよなぁ。』と考えながら四丁目の交差点から日比谷方面へ歩いているとすぐに見つかりました。旧盆のお盛り物も欲しかったので、一階のフルーツ売り場でピーオーネ(6,432円/房)と蟠桃(1,080円/個)を買って脇の階段を上がりました。

日本橋本店が新装になったのに比べると、この古色蒼然とした店構えには昭和の雰囲気が残っています。
満席であったため入り口で10分ほど待ちましたが、接客は、とても行き届いています。幸いに窓側の席が空き、そこに案内されました。窓の外には晴海通りを行き交う車や人々の様子が手に取るように見えます。

私がフルーツサンデー(1,080円)、妻がグレープフルーツのデラックスゼリー(756円)を頼み、冷たい水で喉を潤してからいただきました。

フルーツサンデーの中央には、美味しいバニラアイスクリームが載っています。
今年初物の刀根柿、メロン、パイナップル、キューウィ、オレンジ、そしてバナナが周りを囲み、私は柿から食べました。今の時期ですからハウス栽培と思われますが、とても甘みが強く美味しいです。どの果物を食べても新鮮で香りが良く厳選されたものであることが分かります。さすが千疋屋。

中でも一番ビックリしたのが、バナナです。

日本でこんなに美味しいバナナを食べたのは生まれて初めてです。仕事で何度か行ったフィリピンでは、天然バナナが木で熟しており、これを捥いで食べると『えっ、バナナってこんなに美味しいんだ!』と感心しますが、そんな旨味がある千疋屋のバナナです。

私のレビューに何度も登場する子母澤 寛 著「味覚極楽」の 69頁〜76頁にかけて「西瓜切るべからず」銀座千疋屋ご主人斉藤義政氏の話というのがあります。書き出し部分は、ある茶人が千利休に西瓜に砂糖をかけて奨めたのだが、利休は「あなたは共に物を食べるに足らぬ人である」と言ってその場を立ってしまったという話です。西瓜に塩を振ったり、砂糖や蜜をかけて食べさせる店があるが、西瓜本来の味を損ねるのでこれは邪道であり、また、西瓜は金物を嫌うので割って食べるべしと説いています。至極簡単。

また、バナナは生産地で未熟のものを収穫し日本へ持ってきてから追熟させ店頭に並べますが、この工程をが難しく果物屋の腕の見せ所となります。
一時期、バナナ健康法というのが流行り、拙宅でも妻が嵌っていて毎朝食をバナナとコーヒーだけで済ませていたことがありました。何度か付き合わされて紀ノ国屋で買ってくるバナナを食べましたが、一本200円以上もする高級品であってもフィリピンバナナの味を知っている私には満足できるものではありませんでした。

パーラーで食べたバナナと同じものが、一階のフルーツ売り場にあります。私は男性店員に選んでもらい5本買いました。(324円/本) バナナ好きの孫娘の喜ぶ様子が目に浮かびます。

翌朝、扁平の「蟠桃」を食べました。
五月中旬にトリノのマーケットで買った品種と同じです。「アーモンド臭」(ベンズアルデヒド)の芳香が普通の桃より強いです。
桃は、鬼を払う時に投げつける果物とされ、不老不死や邪気を払う神聖な果物として珍重され、庭に花桃を植えたりします。また、仙人が住むとされる中国の崑崙山や蓬莱山には、たわわに桃の実がなる桃源郷があり、この果実が蟠桃であると言われています。

  • 銀座千疋屋 - フルーツサンデーとグレープフルーツのデラックスゼリー

    フルーツサンデーとグレープフルーツのデラックスゼリー

  • 銀座千疋屋 - 「西瓜切るべからず」銀座千疋屋ご主人斉藤義政氏

    「西瓜切るべからず」銀座千疋屋ご主人斉藤義政氏

  • 銀座千疋屋 - 家で食べたバナナ
      Richard Ginori museoに盛る

    家で食べたバナナ Richard Ginori museoに盛る

  • 銀座千疋屋 - 蟠桃

    蟠桃

  • 銀座千疋屋 - 窓際の席から黄色い「はとバス」が見えた

    窓際の席から黄色い「はとバス」が見えた

  • 銀座千疋屋 - エクアドル産バナナ

    エクアドル産バナナ

  • 銀座千疋屋 - バナナに関する記述1

    バナナに関する記述1

  • 銀座千疋屋 - バナナに関する記述2

    バナナに関する記述2

口コミが参考になったらフォローしよう

oggeti209

oggeti209

利用規約に違反している口コミは、右のリンクから報告することができます。問題のある口コミを連絡する

oggeti209(327)さんの他のお店の口コミ

oggeti209さんの口コミ一覧(505件)を見る

この店舗の関係者の方へ

ユーザーから投稿された口コミに対して、お店側からお礼や情報追加などの返信を行ってみませんか?

店舗情報(詳細)

編集する

「みんなで作るグルメサイト」という性質上、店舗情報の正確性は保証されませんので、必ず事前にご確認の上ご利用ください。 詳しくはこちら

「銀座千疋屋 銀座本店 フルーツパーラー」の運営者様・オーナー様は食べログ店舗準会員(無料)になると、自分のお店の情報を編集することができます。 詳しくはこちら

店舗基本情報

店名 銀座千疋屋 銀座本店 フルーツパーラー (ギンザセンビキヤ)
ジャンル フルーツパーラー、パフェ、ケーキ
お問い合わせ

03-3571-4388

予約可否

予約不可

住所

東京都中央区銀座5-5-1 2F・B1F

交通手段

東京メトロ 日比谷線、銀座線、丸の内線「銀座」駅 B5出口すぐ
JR「有楽町」駅 銀座口より 徒歩5分

銀座駅から25m

営業時間

<2F>
【[月~土】
11:00~20:00 (L.O.19:30)
【日・祝】
11:00~19:00(L.O.18:30)
<B1F>
【月~土】
11:00~17:30(L.O.17:00)
【日・祝】
11:00~18:00(L.O.17:30)

日曜営業

定休日

年末年始

予算(口コミ集計)
[夜]¥2,000~¥2,999 [昼]¥1,000~¥1,999

予算分布を見る

支払い方法

カード可

(VISA、MASTER、JCB、AMEX)

席・設備

個室

B1に半個室あり

貸切

不可

禁煙・喫煙 完全禁煙
駐車場

空間・設備

オシャレな空間

携帯電話

docomo、SoftBank、au

特徴・関連情報

利用シーン

家族・子供と 知人・友人と

こんな時によく使われます。

ロケーション

景色がきれい、夜景が見える

サービス

テイクアウト

お子様連れ

子供可

ホームページ

http://www.ginza-sembikiya.jp/

オープン日

1894年12月11日

初投稿者

久留米指向久留米指向(1994)

最近の編集者

編集履歴を詳しく見る

ブログに店舗情報を貼る

食べログの会員になるとレストラン情報を編集する事ができます!この機会に是非ご登録ください!

従来の問い合わせフォームから問い合わせる レストラン情報編集のガイドライン

「銀座千疋屋 銀座本店 フルーツパーラー」の運営者様・オーナー様は食べログ店舗準会員(無料)にご登録ください。ご登録はこちら

この店舗の関係者の方へ

食べログ店舗準会員(無料)になると、自分のお店の情報を編集することができます。

店舗準会員になって、お客様に直接メッセージを伝えてみませんか? 詳しくはこちら

周辺のお店ランキング

  • 総合ランキング

銀座×スイーツのランキング(点数の高いお店)です。

食べログ特集

The Tabelog Award

店舗運営者の方へ

ページの先頭へ