【至高の】風味の庭【ベカス】 : ル・ジャルダン・デ・サヴール

東銀座の老舗フレンチ

ル・ジャルダン・デ・サヴール

(Le jardin des saveurs)

公式情報

お店の営業情報は店舗関係者によって公開されています。

2018年Bronze受賞店

The Tabelog Award 2018 Bronze 受賞店

  • 料理・味 4.28
  • サービス 3.60
  • 雰囲気 3.62
  • CP 3.80
  • 酒・ドリンク 3.63
  • 行った 680人
  • 行きたい 7040人

評価分布

この口コミは、具留目恥垢さんが訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。

最新の情報とは異なる可能性がありますので、お店の方にご確認ください。 詳しくはこちら

具留目恥垢

具留目恥垢(404)さんの口コミ[携帯電話番号認証済]男性

5

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気4.0
    • | CP3.5
    • | 酒・ドリンク4.0
  • 昼の点数:5.0

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気4.0
    • | CP3.5
    • | 酒・ドリンク4.0
  • 使った金額(1人)
    ¥30,000~¥30,000~
5回目

2018/01訪問

  • lunch:5.0

    • [ 料理・味 5.0
    • | サービス 4.0
    • | 雰囲気 4.0
    • | CP 3.5
    • | 酒・ドリンク 4.0
    使った金額(1人)
    ¥30,000~

【至高の】風味の庭【ベカス】

昼再訪

今回は数年ぶりのベカスを頂きました。

料理内容は以下

雉と猪、ゴボウのパテ 金柑のピュレ

潰しじゃがいもとトリュフヴィネグレット
じゃがいもとトリュフヴィネグレットを合わせた物をセルクルに詰めポーチドエッグにトリュフソースかけ。上には分厚くごっついトリュフ。過去にも頂いた事ありますがトリュフの強い香りは以前の物より上。トリュフの魅力を損なわない合わせ方で本当に良かった。

八角風味スッポンの炭火焼きと内臓入りそばの実のリゾット
現在日本を代表するフランス料理の超大御所シェフが大好きだという料理。月2~3回来てはこればかり食べるという。
添えられた炭火焼きは前足。ゼラチン質が強くて好きな部位。
すっぽんの旨味を吸ったリゾットも非常に美味。

・温野菜のガルグイユ
いわずと知れたスペシャリテ。毎回ブレがないのが凄い。こちらのシェフは味見というのをほぼしないらしい。人づてに聞いた話だとこちらのシェフ曰く「仕上がりが分かってるから味見しない」との事。他のシェフは正直最初疑わしく思ってたらしいが実際何度か調理してるところを目の当たりにしてたら「この人本当に分かってるんだな」と驚愕したらしい。
感覚というのかなんというか単純に数字では表現出来ない物があるんでしょうね。

・クエのナージュ
トリュフのチュイルやプチベールと共に。ゼラチン質に感じる旨味。最近大体頭を出してくれるので本当に嬉しい。最近フランス料理で最も遭遇率の高いのは甘鯛鱗焼き。好きですけど出され過ぎて辟易する物もある。こちらやレストランコバヤシさんなどはそういう「これ出しとけばなんとなくウケるだろう」みたいな媚び売ったところがなくて好きです。

・ベキャスのロティ
ベカスから取ったフォンにコニャック。仕上げにフォン・ド・ヴォーを合わせたソース。
ベカスは3週間熟成。前回のは少し若かったですが今回は・・
凄い!
この香りは過去70回以上食ったベカスの中でも屈指。ポテンシャルのリミッター振り切った位の芳香。なんだろうこれは。熟成の仕方の違いなんだろうか。日数だけなら単純にこれ以上の物は何度も食った事はあるし″熟成香″(脂の酸化した臭い?)ならもっと強く感じた事もある。しかし独特の青魚臭″だけ″をここまで強く感じのはほぼ記憶にないな。旨味もハンパない。
ガルニの白菜意外はソースにいたるまでほぼベカスのみで構成されており皿の上はもうベカスの香りで満載。単体の種類で言えばベカスは最も多く食べてるジビエだがジビエの王様とか言われる由縁を感じる事も少なくもっと他に美味いジビエは沢山あると最近は思ってた。しかしこれを食べて考えも改まった。これはもう確かにジビエの王と言っても差し支えないものだろう。自分は今まで何を食ってきたのだろうか。前回のこちらのも凄かったが今回ので完全に疑念は払拭された感じ。ただしこの店だけでの話ですが。他所では例え指定して1ヶ月くらい熟成してもらってもこのレヴェルにはならないだろう。
よくベカスの特徴としてアンチョビやイワシのような香りとか表現されるが個人的な認識としてはむしろそういう香りをハッキリ感じる事は少ない。特にベカスに関しては個体差が激しく技術よりも個体のアタリハズレで仕上がりが左右すると感じてきた。
なので「ベキャス食べるならどこが良い?」みたいな質問は非常に困るのだが唯一このお店だけなら自信持ってオススメ出来ると言える。
感激。
また来年も食いに来よう(笑)

・フォンダンショコラ


となります。
過去に何度か頂いた料理がほとんどだが旨味の広がりが強く満足感が段違いに凄かった。そんな事ってあるんだな。過去の記憶って美化しがちだけど今になって更に美味く感じるってちょっと信じられない。
ペースは緩いが通い続けて本当に良かったと感じた1日だった。
今回も大変貴重なお話有り難うございます。
ご馳走様でした。


  • ル・ジャルダン・デ・サヴール -
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お店からの返信

ル・ジャルダン・デ・サヴール

2018/03/08

今回もお喜びいただけて、素晴らしさを求めて新たな創作意欲を強く感じました。自身が素晴らしさを感じそれが食べ手に伝わった時はこの上ない喜びです。心よりお礼申し上げます、ありがとうございました。更なる高みを目指して頑張る所存です、宜しくお願い申し上げます。

chef中澤敬二

4回目

2017/09訪問

  • lunch:5.0

    • [ 料理・味 5.0
    • | サービス 4.0
    • | 雰囲気 4.0
    • | CP 3.5
    • | 酒・ドリンク 4.0
    使った金額(1人)
    ¥20,000~¥29,999

【祝】風味の庭【26周年】

再訪昼

この度は26周年記念コースを頂きにまいりました。

内容は以下

アミューズ
シマアジのガレット

前菜1
ブルターニュ産オマール海老とトロナスのゼリー寄せ、キャビア添え
濃厚なオマールのムースと身を茄子で包んだ冷前菜。サワークリームとビーツのピュレ添え

前菜2
房州産黒アワビのラヴィオリ肝のスープ仕立て
蒸した鮑にシャンピニオン等を合わせた物を葛で繋ぎラヴィオリに。スープはなんと鮑の肝のみ。余計な素材が入ってないのでストレートに鮑の肝の濃厚な旨味を感じ取れる。これは美味い。

前菜3
温野菜のガルグイユ
こちらの定番ですがこれを食べないと始まらないと言っても過言ではない。


本日の鮮魚の松茸蒸し
今回はクエ。そして頭。ゼラチン質の強さが更に上。こちらやレストランコバヤシさんはフレンチ的に仕上げた魚料理の中で抜群に美味い。


メイン
フランス産窒息鳩の脂巻きロースト
今回のピジョンはトゥーレーヌ産。前回頂いたピジョンは高温短時間で加熱した物を長時間休ませた物だったが今回はシェフのスペシャリテとも言うべき仕立ての脂巻きロースト。ピジョンでこの溶けるような食感の物は他に例を見ない。こちらが生まれた経緯としては脂乗せたまま焼いたロニョンの食感をイメージしたのだと言う。ピジョンから取ったダシにフォンドヴォーを合わせたソース。アバのピュレ添え。


アヴァンデセール

デセール
フォンダンショコラ
いつもの。

となります。
最近のフレンチでも一通りやってきた人が自分の作る料理にソースは必要無いと言うのならそれは共感出来るが多くは手間の問題でソースが無くても美味しい料理を目指す料理人が多いと改めて感じた。
こちらではフォンは全て数日間、火に掛けてる最中は常に付きっきりでアク取りをしてるという。
その分の人件費や手間、フォンドヴォーならわざわざ仔牛の骨を入れる原価もかなりのものになるだろう。その分の原価や人件費を素材にまわすという考えも分からなくはない。ただしそういった考えから作り出された素材頼りの料理がはたして″自分の料理″と言えるのだろうか?
あるシェフは「フランス料理らしさを追求し素材を活かすという概念は持ってない」と言う。
個性がない店に行く意味など感じない。そこにしかない料理とどこにでもある料理のどちらに価値があるかは明白だろう。
ここにはここにしか無いフランス料理がある。
確かな旨味のあるフランス料理が。

また伺います。
ご馳走様でした。


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お店からの返信

ル・ジャルダン・デ・サヴール

2017/10/24

私の料理、哲学を理解して感動を味わっていただいて心より感謝申し上げます。これからも高みを目指して可能性に挑戦していきたいと思っております。これからも宜しくお願い申し上げます。

3回目

2017/06訪問

  • lunch:5.0

    • [ 料理・味 5.0
    • | サービス 4.0
    • | 雰囲気 4.0
    • | CP 3.5
    • | 酒・ドリンク 4.0
    使った金額(1人)
    ¥20,000~¥29,999

【アニョー】風味の庭【トリプルA】

昼再訪

夏のスペシャリテ鮎のパテとミシェル・ブラシェフが使ってるのと同じというトリプルAという仔羊を頂きにまいりました。
素材に拘る中澤シェフが使うのは特定の産地の天然鮎でサイズにも拘る。小ぶりなサイズの物だがこのサイズが最も美味いという。ガサとる為や手間の事など考えたら大きな物に手を出しがちだがそこは妥協しない。パソワを何度買い換えたのかと思えるほど力強く濾す事で旨味を余すことなく且つ滑らかな食感が生まれる。
アニョーは前回のシストロンより小ぶり。多分アニョードレではなかったと思うが繊維のキメの細かさや脂の旨味がピレネーのより断然上。仕立ては前回と一緒だけど美味いからどうでもいい。近い期間で世代の近いシェフの店に行きましたが各々の別の良い面というのが当然ありますが比べてしまうと洗練度合いとフランス料理たべたなという食後感がなんといっても飛び抜けてる。最近自分は前みたいに料理の垣根に拘ってませんが″フランス料理ってやっぱ良いよね″って思える料理がここにはあると思う。おかげさまで良いご縁もありましたしとても好きなお店です。
また伺います。
ご馳走様でした。

  • ル・ジャルダン・デ・サヴール -
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お店からの返信

ル・ジャルダン・デ・サヴール

2017/07/23

今回もお喜びいただきまして嬉しく思うとともに感謝申し上げます。感動していただくことで次の素晴らしさに挑戦することができる幸せをありがとうございます。更なる高みを目指して頑張る所存でございますので宜しくお願い申し上げます。chef中澤敬二

2回目

2017/05訪問

  • lunch:5.0

    • [ 料理・味 5.0
    • | サービス 4.0
    • | 雰囲気 4.0
    • | CP 3.5
    • | 酒・ドリンク 4.0
    使った金額(1人)
    ¥20,000~¥29,999

風味の庭 シストロンのアニョー

再訪

以前「アニョーとか使わないんですか?」と質問したところフランス産の味を知っちゃうと他のはあまり使いたくないとの事でしたが、今回実に10数年ぶりにフランス産の仔羊が解禁され早速オンメニューしてたので行ってきました。

料理内容は以下

人参とホタルイカのガレット

・スッポンの冷製ロワイヤルと炭火焼きアニス風味

・茹でたフランス産極太白アスパラとリー ドゥ ヴォーのパン粉焼き、モリーユ茸ソース

・ミッシェル ブラスペシャル温野菜のガルグイユ

・魚料理 Le poisson
市場からの本日の鮮魚シェフスタイル
キハタのナージュ

主菜 Les platss
・フランス産子羊骨付き背肉のローストと肩肉の煮込み 


デセール
・フォンダンショコラ


となります。
ホワイトアスパラは今シーズン頂いたものの中で最も極太。以前オマールと合わせた物を頂きましたが今回のリー・ド・ヴォー、モリーユとの組み合わせも素晴らしい。真打ちアニョー。シストロン産の物。業者が半頭買いしてるので部位指定が出来ず現状抱き合わせで仕入れてる店が多い為エポールは煮込み、キャレはロティの盛り合わせ。いや~こんな贅沢な組み合わせはあるだろうか。ソースが素晴らしい。輝きが違う。通ってる店の中でもソースの具合が抜けて素晴らしいと思う。結構アナログな環境ながら毎回キュイソンを外さないところにも恐れ入る。念願のシェフの作るフランス産仔羊を頂けて感無量でございます。
また近々伺います。
ご馳走様でした。

  • ル・ジャルダン・デ・サヴール -
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お店からの返信

ル・ジャルダン・デ・サヴール

2017/06/01

お気に召されたご様子心より感謝申し上げます。俄然新作の意欲が湧きます。次回も素晴らしさを感じていただけるよう脳を叱咤して頑張ります。

1回目

2016/11訪問

  • dinner:5.0

    • [ 料理・味 5.0
    • | サービス 4.0
    • | 雰囲気 4.0
    • | CP 3.5
    • | 酒・ドリンク 4.0
    使った金額(1人)
    ¥30,000~
  • lunch:5.0

    • [ 料理・味 5.0
    • | サービス 4.0
    • | 雰囲気 4.0
    • | CP 3.5
    • | 酒・ドリンク 4.0
    使った金額(1人)
    ¥20,000~¥29,999

風味の庭

再訪

予てより「食べたらビックリしますよ」と仰ってた雷鳥を頂きにまいりました。基本的にこちらは物の大小に関わらずアンティエでの調理になるので食べきる自信のない人は2名以上の偶数人で行く事をオススメします。
頂いた料理は以下

・すっぽんの炭火焼きとリゾットの盛り合わせ

・ガルグイユ

・キハタ顔面と松茸のナージュ

・雷鳥胸肉のロティ キュイスのサラダ仕立て

となります。
鼈は以前まではロワイヤルだったが今回は変化を持たせた炭火焼きとリゾット。炭火焼きは運良く好きな前脚
雷鳥は約3週間熟成の物。
こちらの巨匠は物による違いはあるにせよ基本的には2週間以上の熟成がベストとの持論があるようです。
雷鳥に関しては一般的に元々クセのある素材故に熟成させないシェフも少なくない。しかしまだまだ熟成と腐敗を履き違えてるシェフは多いと感じる。熟成しても香りが出ないで腐敗が進むジビエも当然あるのだが、雷鳥に関してはフレッシュに近い物より確実に寝かせた方が良い方向に出ると思ってる。
今回の雷鳥はほぼMAXまで香り(腐敗臭ではない)の出た物でベストの状態だったと思う。素晴らしい
最近になって趣向も少し変わり今まで使わなかった素材なども利用するようになって一段と楽しみが増えました
来年はベカスにしようかはたまた未食の素材にしようか。

また伺います
ご馳走様でした。

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再訪
25周年特別コースを頂きました。
内容は以下

赤ワインで煮込んだ豚足とフォアグラのパイ包み焼き

・温野菜のガルグイユ

・鮃と松茸のナージュ

・ランド産窒素鳩のロースト新スタイル 茸添え

・フォンダンショコラとキャラメルアイス


となります。
パイ包み焼きは初で新鮮で良かったです。
ピジョンは今までの網脂と違い高温短時間で加熱した物を長時間休ませたもの。
今年になって今まで見たことない猪や仔羊、パイ包み焼きなどもやるようになりこれからまた違う料理も見られるかも。
去年はジビエ食えなかったので今シーズンまた頂きたいかと思います。
ご馳走様でした。

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本文が消えてしまいましたが、フォロワーのしろうね様からの助言を頂き何とか事なきを得る事が出来ました。
しろうね様ならびにフォロワーの方々にご迷惑お掛けした事を心よりお詫び申し上げます。
コメント頂いたフォロワー様方ありがとうございました。


2016年6月何度目かの訪問.
本文消えてしまったので前倒しレビュー

以前とはまた少しシステムが変わったよう。
前までの一番上のコースと同額で前菜が一皿追加された感じなんでお得感が増したかも。
メインは初訪問から今までやってたのを見た事ない仔羊
仔羊は豚足とフォアグラを巻いた物
技ありな一皿で非常に美味かった
今回はNZ産でしたが仏産が解禁になったらまた仔羊を頂きたいですね。
魚もまたいつもと違った仕立てで美味かったです。

それからさらにお土産付き

また伺います。
ご馳走様でした。

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再訪 昼

この日も上の4品コースにサービスでスッポンのリゾットを頂きました。
メインはこちらでは初めてのサングリエ。
今までは国産の物は美味しいと思った事がない為使った事が無いそうですが、これは凄いですね。
猪は固くて飲み込むに苦労する事も多いですが、非常に柔らかい。
ソースが絶品
脂身が美味い。
ちなみにフリカッセというのは人により定義がまちまちですが、ロブションが提唱するのはカットした素材を強火でソテーする事だそうで。
今回頂いたのは夜用のローストとの事でした。
やはり料理全般通して風味や香りが独特ですね。

この日も4時間ほど居座ってしまいました。
お話が尽きませんです。
ご馳走様でした
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再訪

初の昼訪問
基本的に昼夜メニューを統一したようです。
久しぶりでしたがやはり素晴らしい。
″風味の庭″と名付けた店名の意味がよくわかりますね。
特にメインの鹿は格別。
もう視覚的にこれほどそそられる艶とオーラのあるビジュアルはなく、食べても当然美味い。ポワヴラードのソースが素晴らしい。
直に一緒に働いた事はないと思うんですけど多分現状中澤シェフの料理に最も近いのがレストランコバヤシ(あくまでもレストランコバヤシの料理は小林シェフの料理。考え方を共有してるという意味)
そんなんで最近レストランコバヤシにも行くんですけどやはり中澤シェフの料理はここでしか食えないんだと再認識しました。
食後フランス在住のシェフの友人の画家の山崎修先生が近くで個展やってるというので(店の個室に飾られてるのが先生の作品)画廊でシェフと合流してしばし談笑を。
ビールご馳走になったり同席した方から素晴らしい物まで頂き有意義な時間を過ごせました。

色々有り難うございます。

また伺います


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久々中澤師匠の店に訪問

トリュフコース25000円(税 サ別)のご案内を頂き行ってきました。

ペリゴール産の上質なトリュフを使ったコースで前菜はペルドローとベカスを使ったパテ。
魚料理はフグを余すところなく使ったもの
メインはあまり好まない仔牛ですがクソ美味い。
脂に甘味があり何と言ってもソースが最高

デセールは初めて違うもの食ったかも(笑)
とにもかくにも贅沢なコースであった。
こちらの中澤師匠はフレンチ大好きで長い歴史のあるフランス本国の食文化に敬意を持ってますがそれを盲信せずフレンチの手法から外れないやり方で進化させる事が出来る数少ないシェフだと感じる。

それにしてもこの日は某有名な店の方がいらっしゃっててシェフ共々喋ってたら何と店を出たのが深夜1時wwwwwwwwwwwwwww

自分は7時間ほど居た事になりますね。最近こんなんばっかり
ご迷惑おかけしました

ただシェフや超絶セレブ様のお話は大変勉強になりました。

また伺います。
ご馳走様でした


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6月再訪

今回はラカン産エトフェのピジョンを

胸肉の火の入りのムラを特殊な火入れ方でクリアしたという逸品

見た目かなりレアですがしっかり火が入ってるという不思議な食感と味わい

前菜の鮑と魚も良かった。
特に魚はフレンチでは旨いと思う事はめったにないけど。

料理以外にもこの空間、シェフとの話が毎回楽しみで仕方ありません。

ご馳走さまでした。

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20141月

予てよりの夢であったこちらで山シギを
べカスはこの3年で20羽ほど食いましたが王様や女王様と表現される所以はハッキリ言ってさほど感じたことはなかった
今回は訪問と入荷のタイミング的にさほど寝かしてないものでした

過去に美味いと思ったべカスは3週間ほど寝かせたもの
なので過度な期待はしてませんでしたが・・・

本当に申し訳ありません
最高でした

こんな美しい胸肉の断面は見たことない。
マダムビュルゴのシャラン鴨のような細かい繊維と間から滲みでる脂のコントラスト
野生のものであり人為的に飼育した物ではないので牛や豚の産地銘柄によるような差が出るはずが無い

味に関しても若めにも関わらずこんなに旨味を引っ張り出してるとは本当に凄い
べカスに関しては3週間は寝かせるべきという考えが固まりつつあったがこれでまた分からなくなってしまった(笑)

他店のべカス批判をしたら火を入れすぎでは?と一蹴されましたが確かにこちらは他所に比べ火入れは若いですがそれだけじゃない気がする
中澤シェフは当たり前の事を当たり前にやってるだけという感覚なので寧ろ他店の失敗例が理解出来ないのでしょう

それにね他所で調理行程を最初から最後までガン見したことないけど鳥類ジビエは毛を毟っての残った毛をバーナーなんかで炙って燃やすのが常套手段なんだけどべカスに関しては皮が薄いから火あぶりすると脂が落ちるし身が壊れるからやらないと聞いた

しかし


炙ってた(笑)

なにからなにまで自分の中の常識が覆されてた

それにしてもホントに凄かった
ソースを凝ってる店はかなりありますが、肉の味わいだけでもこれほど満足出来た事はないかも
ソースも云々もう書くこと多すぎるからやめた(笑)


そしてアミューズのスープドポワソン。2段構えで作る手間のかけよう。マルセイユで覚えたやりかたそのままとか
こちらも美味しくない他店がどうやって作ってるか分からないという(笑)

前菜も魚も本当に美味かった。美味かった。美味かった

いやー食べ手として本当に勉強になるなぁ

素晴らしの一言
円熟期を迎え過度に新しい料理などはやらないかもしれませんが他のシェフ達と常に刺激を与え合い躍進しようとする姿勢には本当に頭が下がる

ここの常連さん凄い肩書きの方ばかりのようですが、庶民の私もこっそり紛れてまた伺わせていただきます

ご馳走様でした


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2013年12月

再訪
人生初となる仏産の野ウサギを使った、シェフが世界一美味いと自負するリエ―ブル アラ ロワイヤルを頂いてまいりました
某柴田氏に仏産は鼻つまむほど臭いから覚悟した方がいいと散々脅かされたのでさすがにちょっとビビって皿数の少ないコースでのオーダー

しかしこれが後悔
素晴らしいリエ―ブル アラ ロワイヤルだった

中澤シェフと親交のあった某ベルクレイの渡邊氏はここのは作り方が特殊との話を伺ってましたが(機会があったら中澤シェフの数々の逸話を聞いて下さい。面白いです)
トリュフを使ったペリグーなんか以外でこれほど凄い芳香のソースは今までお目にかかった事がない

今までの概念ではありえないほど肉はしっとり
血と肉の旨味のみを凝縮させた感じ

実際仏産リエ―ブルは国産に比べ相当臭いらしいです

しかしシェフに言わせると臭みが前に出るのは料理人の腕が悪いからとの事
さすがです。カッコイイ

惚れちゃうなぁ

名だたる名店で食べたリエ―ブル アラ ロワイヤルの美味さに疑問を感じ独自の感性でこの形に至ったのだとか

都内には素晴らしいフレンチは数あれど
ここの料理は、まさにここだけのものですね
以前アメリカ行きの話があったそうですが、もしその話が実現してたらこれを一生食る機会はなかっただろう。
良かったというととても失礼な話になってしまうが、それが正直な想いだろうか

本当に素晴らしい体験だった

また是非伺わせて頂きたいと思います

前菜2のイレギュラーなオーダーで申し訳ありませんでした。もう二度としませんのでご容赦下さい

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2013年9月

再訪

22周年特別メニューを頂いてきました
同じ店で同じものは出来れば食べないポリシーなので、次行く機会があったらガルグイユは外してもらおうかと思ってたけど
やっぱり食って良かった。唯一無二ですね。

単純に味を比較したらすっぽんのロワイヤルとすっぽんのコロッケサラダ添えや鴨も本当に良かったけど感銘を受けたのは魚

石ガレイのポワレなんだけど、どー見てもただのポワレにしか見えないのに明らかに他所と違う美味さ

素晴らしい

やっぱり凄いシェフです

食後の中澤シェフとのお話もまたここへ来る楽しみになりました
今回は自分の巷のフレンチに対する疑問や自分の考えがあながち間違いではなかった事がわかって沢山の収穫があって良かった

ジビエ、トリュフの時期が待ち遠しくて仕方ありません
あと世界一美味い”アレ”も

なかなか気軽に行ける店ではないですがまた近々伺います

ご馳走様&有り難うございました


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夜に利用

何度かフラれようやくの訪問。
当日の直前であれ基本的に予約をし、コースの内容を決めておかなければならないシステムらしい。

そんなワケで電話で料理の内容を伺うとメインが豚、15000円のコースでも仔牛という内容だったのでさほどノリ気がしないではあったが憧れのこのお店へ伺ってみたいと思い行ってみた。

あらかじめ15000円のコースをお願いしておきの訪問。

小さなお店ですね。
設備とか見るとあの料理を作り上げてるような厨房にはとても見えない。

以下料理内容

・アミューズ
『ホタルイカのガレット コリアンダー風味』

・前菜
『野菜のガルグイユ』
あまりにも有名過ぎるこちらのスペシャリテですね
最近野菜も良いもんだと思いはじめた。
シェフ曰くカットの厚み1㍉、火入れが1秒違うだけで全く味も変わってしまうとか
野菜にも"ダシ"ってあるんだね。
さすが美味かった

・前菜2
『ブルターニュ産オマール海老のラヴィオリ』
甲殻類好きとしては訪問前はスペシャリテのガルグイユよりも興味のあったメニュー
置かれた瞬間の香りwwwwwww
もう絶対美味いに決まってんぢゃんコレ
言う事ないです
素晴らしい

・魚
『真鯛のヴァプール リゾット添え』
トリュフの香り
魚料理はフレンチより和食のが断然上だと思ってたが、この一皿は和食を超えたかもと思えた瞬間だった。

素晴らしい

メイン
『ブルターニュ産仔牛のロティ モリーユ茸のソース』
以前『マノワ』で食べたマダムビュルゴーの鴨に合わせたモリーユ茸のソースが激美味いと思ってた。
茸からでる香りやダシって凄いんだね。
淡泊であまり好きではない仔牛ですが、肉も美味かったね〜
素晴らしいコクと深み
相当デカい骨付きの塊をローストしてから人数分切り分けてたようですが、そこら辺に美味さの秘密があるのかな


・プレデセール
『グレープフルーツのジュレと牛乳のジェラート』

・デセール
『コニャック風味のフォンダンショコラ』
フォンダンショコラとゆうと外壁が粉っぽいパサパサの物が多いが、口の中でねっとりと溶ける口溶け。

・カフェとミニャルディーズ


感想
料理はさすが文句なしに美味かった。
全ての皿に精度の高い深みを感じる。シェフの言う通り塩分ではない素材の味の濃さが滲み出てた
他ジャンルにはないフレンチの"ルセット"の複雑さに改めて感銘を受けた。
フランスで上っ面だけのレシピ(笑)などではなく文化や物の考え方を学んできた方の料理はやはり違う。

素晴らしい

初訪問でしたが、中澤シェフから気さくに話かけて頂き、最後の客だった事もあり、会計後だというのに30分くらい話込んでしまった。貴重な話も沢山聞けてメチャ楽しかった。
人格にも秀でた方ですね。
また近々再訪したいと思います

ご馳走様でした

  • ル・ジャルダン・デ・サヴール -
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お店からの返信

ル・ジャルダン・デ・サヴール

2017/02/28

常にお気にかけていただきまして心より感謝申し上げます。新たな素晴らしき味を求めて頭をフル回転させて追い求めます。これからも宜しくお願い申し上げます。

chef中澤敬二

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店舗情報(詳細)

店舗基本情報

店名 ル・ジャルダン・デ・サヴール (Le jardin des saveurs)
受賞・選出歴
2018年Bronze受賞店

The Tabelog Award 2018 Bronze 受賞店

2017年Bronze受賞店

The Tabelog Award 2017 Bronze 受賞店

ジャンル フレンチ
予約・
お問い合わせ

050-5589-4445

予約可否

予約可

当日のご予約はお受けできない場合がございますので早めのご予約をお願い申し上げます。

“食べログ会員限定”ネット予約で来店するともれなく全員にANAのマイルをプレゼント!

住所

東京都中央区銀座6-16-11 銀座山本ビル B1F

交通手段

日比谷線・浅草線「東銀座」徒歩3分
大江戸線「築地市場」徒歩5分
JR「新橋」徒歩8分

東銀座駅から238m

営業時間

Restaurant B1F
ランチ:11:30〜L.O.13:30(15:00close)
ディナー:18:00〜L.O.20:30(22:30close)

定休日

水曜 第2第4火曜日

予算
[夜]¥20,000~¥29,999 [昼]¥8,000~¥9,999
予算(口コミ集計)
[夜]¥15,000~¥19,999 [昼]¥10,000~¥14,999

予算分布を見る

支払い方法

カード可

(JCB、AMEX、VISA、MASTER、Diners)

電子マネー不可

サービス料・
チャージ

サービス料10%

席・設備

席数

8席

(カウンター8)

個室

個室はありませんが8名のカウンター席ですので貸し切りで個室感覚でご利用可能です。

貸切

(20人以下可)

禁煙・喫煙 完全禁煙
駐車場

店の前にコインパーキング有り

空間・設備

オシャレな空間、落ち着いた空間、カウンター席あり

携帯電話

docomo、au、SoftBank

メニュー

コース

5000円~8000円のコース、10000円以上のコース

ドリンク

ワインあり、ワインにこだわる

料理

野菜料理にこだわる

特徴・関連情報

利用シーン

家族・子供と 知人・友人と

こんな時によく使われます。

ロケーション

隠れ家レストラン

サービス

お祝い・サプライズ可

お子様連れ

子供可

お子様もご入店いただけますがうるさくなった時に他のお客様のご配慮をお願いします。

ドレスコード

特に指定はしておりませんが良識あるご判断をお願い致します。

ホームページ

http://le-jardin-des-saveurs.jp/

オープン日

1991年8月23日

電話番号

03-3542-2200

備考

円形カウンターのシェフズテーブルで臨場感あふれるお食事をお楽しみください。

初投稿者

chagiichagii(4)

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