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日光市 【いなにわうどん 稲庭屋】 稲庭うどん? いやただの居酒屋でした!
(2011/12)
冷やしつけめん(700円)(2011/12)
(2011/12)
2011/12 現在
2011/12 現在
(2011/12)
(2012/7)
天ざるつけめん(1250円)(2012/7)
つけめん(2012/7)
天ぷら(2012/7)
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(ジャックと豆の木の)Jack
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| 店名 |
稲庭屋
|
|---|---|
| ジャンル | うどん、居酒屋、郷土料理 |
|
予約・ お問い合わせ |
0288-27-0527 |
| 予約可否 |
予約可 |
| 住所 | |
| 交通手段 |
【車】国道121号(日光例幣使街道) 落合中学校入口信号東側すぐ 【電車】東武日光線 下小代駅下車徒歩約13分JR日光線 文挟駅下車徒歩約25分 下小代駅から789m |
| 営業時間 |
営業時間・定休日は変更となる場合がございますので、ご来店前に店舗にご確認ください。 |
| 予算(口コミ集計) |
|
| 支払い方法 |
QRコード決済可 |
| 禁煙・喫煙 |
全席喫煙可
2020年4月1日より受動喫煙対策に関する法律(改正健康増進法)が施行されており、最新の情報と異なる場合がございますので、ご来店前に店舗にご確認ください。 |
|---|---|
| 駐車場 |
有 |
| 空間・設備 | カラオケあり |
| ドリンク | 日本酒あり |
|---|
| 利用シーン |
こんな時によく使われます。 |
|---|---|
| ホームページ | |
| 初投稿者 | |
| 最近の編集者 |
|
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▼2012年7月再訪▼
<前回訪問時の評価>
総合3.0 料理・味3.0 サービス3.0 雰囲気2.5 C.P3.0
・・というわけで、私の中では総合3.0の店への再訪はよほどのことがない限り有り得ないのだが、
その“よほどのこと”が起きてしまったので、仕方なく再確認の意味も含めて再びこの店の暖簾をくぐった。
今回訪ねたのは日曜日の13時半を少し回ったころ。
店内には中央の囲炉裏風の8人掛けテーブルに5~6人。
昼間から酒を飲んで盛り上がっていた。
私は入って右側の小上がりに落ち着いた。
いや、先客がうるさくて落ち着けなかったと言うのがホントのところなのだが。
前回は「冷やしつけめん」を食べたので、今回はそれに天ぷらを加えた「天ざるつけめん」を注文。
その前回は注文してから出来上がって来るまで20分以上待たされた。
先客が誰も居ない状況で20分以上待たされるということは、
うどんを煮る釜の温度を上げてから、そこから乾麺である稲庭うどんを茹でるからなのだろうが、
それでも先客が誰も居ない状況で20分以上待たされるというのは仕事が遅過ぎはしないだろうか?
さて、そして今回だが、
先客が5~6人は居たが、もう既に料理は出切った状況だった。
注文してから10分、15分、20分は当たり前のように過ぎて行った・・。
先客は相変わらずタバコをくゆらせながら大声で喋っている。
そんな環境の中では例え美味しい稲庭うどんでも不味くなるのは判り切ったこと。
さて、「天ざるつけめん」がようやく運ばれて来たのは注文してから少なくとも36分が経ったころだった。
その間、お茶も注ぎに来ない!
『幾らなんでも待たせ過ぎだろ!』
もうあきらめているので口には出さなかった。
★味評価★
「冷やしつけめん」★2.5
ハッキリ言って旨くない!
て、言うか麺がノビちゃってるし!
つけ汁も生温くて話にならない。
「天ぷら」★3.0
タネは獅子唐、茄子、椎茸、一口掻揚げ、海老の5種。
衣の付け方、揚げかたはさすがに手馴れている雰囲気。 だが、味は普通。
塩も天汁も無いのはマイナス。
<総評>
結局、この店は私が前回そう判断した通り居酒屋営業がメインである。
なので、今回私が訪れた時のようなシュチエーションを覚悟の上で訪問する必要あり。
先客が居なくても待たされるので、時間には相当な余裕を持つ必要あり。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
▼2011年12月訪問▼
霧降庵を後にした私と友人。
私の中の構想では、この後3軒目はある意味“究極の蕎麦”とも言える・・
そば処 しろやまに行きたいと思っているので、
その前に、以前から気になっていて【そば処 しろやま】からも遠くはない・・
こちら、【いなにわうどん 稲庭屋】に回ってみたら、
暖簾が下がり“春夏■冬中(商い中)”という看板が出ていた。
早速、初めての店内に突入!
先客は一人・・と思ったら、世間話をして帰って行ったので客ではなさそう。
結果、昼時の真っ只中の12時半少し前だというのに客は我々だけになった。
小上がりに落ち着き、品書きを軽く見てから、稲庭うどんの「冷やしつけめん」を注文。
それが出来上がって来るまでは、
天井近くの高い壁に幾つも飾られた観光地で売られている地名入りの提灯や
それよりも低く壁に貼られている著名人のサイン色紙を眺めたりした。
やがて、10分が過ぎ・・15分が過ぎたが、まだ出て来る気配はなく、
店主と女将の話し声がテレビの音量に負けんばかりに店内に響いているだけ・・。
20分が過ぎた辺りで、その話し声もようやく途切れ、
「はい、お待ちどうさま。」
と、それこそ本当に待ちくたびれた「冷やしつけめん」との初対面と相成った。
ざるではなく鉢に綺麗に手繰られた真っ白な稲庭うどんの上には
山菜と刻み海苔が飾り付けられていた。
稲庭うどんはのど越しの良さが信条。
一気に胃の中に流し込もうとするが、これが意外と量がある。
薬味は葱と大葉と山葵。 汁は可もなく不可もなく・・。
うどんだが、アクが取れ切ってはいない感じで泡っぽいのが残念。
箸袋には“手打”と書いてはあるが、
店の外の幟には堂々と仕入元の名前が表示されているのは愛嬌というものだろうか?(笑)
そんな幟以外、いまひとつ主張が足らなかった秋田名物「稲庭うどん」だった。
・・夜はカラオケも出来る居酒屋に、、。
って、やはり、そっちの方がメインなのだろう。ヾ( ̄o ̄;)