肉汁溢れる究極のホットドッグ! : サブマリン

  • 料理・味 3.09
  • サービス 3.08
  • 雰囲気 3.06
  • CP 3.08
  • 酒・ドリンク 3.09
  • 行った 46人
  • 行きたい 238人

評価分布

この口コミは、kazutansさんが訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。

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kazutans

kazutans(789)さんの口コミ[携帯電話番号認証済]男性・群馬県

1

  • 昼の点数:4.0

    • [ 料理・味4.5
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気4.0
    • | CP3.5
    • | 酒・ドリンク4.0
  • 使った金額(1人)
    ¥1,000~¥1,999
1回目

2018/05訪問

  • lunch:4.0

    • [ 料理・味 4.5
    • | サービス 4.0
    • | 雰囲気 4.0
    • | CP 3.5
    • | 酒・ドリンク 4.0
    使った金額(1人)
    ¥1,000~¥1,999

肉汁溢れる究極のホットドッグ!

埼玉県を代表する大食いレビューワー、コマシ(自己満腹)氏のこちらの店の レビュー を拝見して以来、ずっと気になっていたのであった。全長 50cm クラスの「ホットドッグ」を提供してくれるだなんて、「一体全体どんな大きさで、どうやって食すんだ」と、正に興味津々だったのであったが、今回、こうしてようやく訪問がかなったのである。\(^O^)/


『サブマリン』
埼玉県東松山市大字今泉294-4
0493-81-5598


東京都文京区「本郷三丁目」交差点を起点とし、長野県松本市「平瀬口」交差点を終点とする、 総延長距離 282.4km の R254、その首都圏中央連絡自動車道 川島IC から、関越自動車道 東松山IC までの区間の、川島IC から 4km 程、東松山IC から 5.3km 余りにある「環境センター入口」信号交差点を南折し、そのまま 450m 足らず南進すると、道路右手(西側)に『サブマリン』はある。
『サブマリン』店舗の道路向かう正面、店舗から 15m 余り離れた三叉路南東角に『サブマリン』専用駐車場があるので、そこを利用されたい。


こちら『サブマリン』の店内に置かれている配布用のメニュー表には、以下の文言が記載されている。『サブマリン』自体の紹介文なのだが、そこには脈々と受け継がれてきた同店の目標確認と決意表明が書かれている。

…………………………………………
Big Jucy Delicious SUBMARINE
…………………………………………
世界一のホットドッグ屋を目標に掲げ、埼玉県松山市に創業した SUBMARINE は、以来17年以上が経過しました。
店名の由来について、お尋ねになる方が多くおられますが、「ホットドッグの形が潜水艦に似ている」という至極簡単な理由からです。その潜水艦の迫力をいかに表現するかという発想から生み出されたのが、当店の名物メニューとなった「ダイナマイト」です。見た目にも迫力十分の超巨大ホットドッグとして販売を開始した「ダイナマイト」は、地元はもとより、口コミを通じて全国的にもアピールに成功し、B級グルメ人気ランキングの上位に入るほど、おすすめ商品として認知を得るに至っています。
…………………………………………


今回訪問の最大の目的は、メニュー表にも記載されている、

45cm 300g
1日15本限定! "ダイナマイト"

これを戴くために、はるばる群馬から遠征して来たのである。

2017.6.24(土)に、埼玉県東松山市毛塚713-1 から移転してきて早一年。移転前の「食べログ」評価点は、驚愕の 3.50 点〔口コミ数 52〕と、その人気の高さが窺える数値である。

因みに、私のカーナビで『サブマリン』と入力し、カーナビに従ってこちらへ向かったところ、ものの見事に旧所在地を案内され、『東松山市役所 南地区体育館』〔埼玉県東松山市大字宮鼻860-2〕の南東 100m 付近に辿り着いてしまったのであった。そこは、現所在地からは直線距離で 3.3km 足らず西南西方向に離れた場所である。


親子2代、先代から続く根っからのホットドッグ店『サブマリン』。旧所在地には、コンテナーハウス様の店舗があったように聞いている。が、新店舗はしっかりとした外観のガレージ風の建物である。黄色の外観が、通りからもよく目立つ。


本日 11:20 に食し終えた『てんこもりラーメン』〔埼玉県川越市新富町1-3-9 〕の「挑戦ラーメン」「チャレンジコース 麺8玉」、これの完食による満腹感から、胃袋が多少落ち着くのを見計らっての乗用車移動。途中、道に迷ったりもしつつ、2時間以上の間を置いての訪問となった。


店舗外観撮影を終えて入店し、写真撮影許可を女将さんに戴きながら店内表示メニューを眺めていると、とても目立つ位置に「ダイナマイト Hot Dog's 1,000円」の文字があった。迷わずこれを注文するのであるが、ほかにも大きいホットドッグメニューがあるのか確認してみると、女将さんに、

「一番大きいのは『ダイナマイト』で 45cm、次は『E.T』、『スペシャル』が、それぞれ 30cm です」

との説明をして戴いた。

「どんな品ですか?」
「『スペシャル』は、チリビーンズとチーズをたっぷり乗せて、オーブンで香ばしく焼いてあります。『E.T』は、たっぷりのザワークラウト(キャベツのピクルス)の繊切りがかかっています」
「それでは、『ダイナマイト』と『E.T』を一つずつ下さい」
「店内でお召し上がりですか?」
「はい、イートインでお願いします」

以上の経緯を経て、後は配膳待ちとなった。こちら『サブマリン』では、注文を受けてから一品一品丁寧に焼き上げているので、今回、配膳までの待ち時間は 12分少々かかった。ここは致し方なかろう。


「ダイナマイト Hot Dog's」1,000円(税込)


店内メニューポップ等で以下のように紹介されているこのメニュー。大いに愉しみにしての訪問であっただけに、配膳された現物を見て、その喜びも一入であった。

…………………………………………
名物グルメ
大きさ、味、歯ごたえ、なにもかもが豪快な、ヤツの名はダイナマイト
アメリカンホットドッグの専門店、サブマリンの「ダイナマイト」は、なんと特注バンに45cmものソーセージをはさんだ超特大ホットドッグです。
…………………………………………


配膳写メを撮影の後、今回は計量で大いに困ってしまった。兎に角、ソーセージがデカ過ぎて、クッキングスケールから飛び出している部分が、テーブルに付いてしまうのだ。これでは正確な値を計量することは叶わない。

そこで考えたのが、クッキングスケールにトレーを載せた状態でスィッチを入れ、0 表示にしたところに「ダイナマイト Hot Dog's」を載せるという方法だ。この方法であれば、トレーに広い面積で支えられているので、トレーから飛び出している部分のソーセージも、テーブルに付いてしまうことはない。
これは我ながら名案であったと、一人密かにほくそ笑む。(⌒▽⌒)


そんな状態のデカさであるから、先ず、一目見て、

「これを普通にかぶり付いて食すのは不可能だな」

と言う感想を得た。
が、すぐに安心できたのは、トレーにはナイフとフォークがともに置かれていたからである。そこで、計量を終えてから、先ずは最初に、バンズから飛び出ている部分のソーセージを美味しく戴いてみた。

ナイフを入れた途端、滴る肉汁が止まらない。次から次から肉汁が溢れ出てくるのだ。下手な切り方をすると、飛び出た肉汁が周囲に飛び散る程の肉汁量だ。実際、この肉汁で服を汚してしまう顧客もいるとのことであった。。。(*゜ロ゜)

ソーセージの中味の肉は粗挽きである。通常に惹かれた柔らかミンチ肉と、荒く挽いてやや固さの残る粗挽き部分の歯応えの差が堪らない。噛めば噛む程その味わいがいや増しに深まっていく。

一通り飛び出たソーセージを食した後は、いよいよバンに取り掛かる。ナイフでソーセージともども切るのだが、すっとナイフが入っていく。カリッと焼かれたパンは、フランスパンよりも柔らかいので、切り易く、かつ、非常に食しやすい。

ピュッと溢れ出る肉汁がバンに染み込んで、ソーセージ内のスパイスとともに喉奥に迫ってくる。

このジューシーさは本物だ。夢にまで見た究極のホットドッグが、今ここ、私の眼前にこうして存在している。大感動の「ソーセージ」と、実に素敵な食感の「バン」、そこにたっぷりの「トマトソース」「マスタード」「レタス」が絡んで、全体としてよく馴染み、「ソーセージ」のジューシーさを引き立てる。

「嗚呼、旨い!」

思わず、声に出してしまう。。。( ̄¬ ̄*)


かつて「MAX HOT DOG 50」980円 と言うメニューもあったらしいが、その当時のそのメニューのソーセージは 50cm もの長さを誇っていたと言う。その後、2012.2月に『サブマリン』開店17周年を記念して発売された新製品が、今回の「ダイナマイト Hot Dog's」だ。長さは 45cm と「MAX HOT DOG 50」よりも短いものの、太さが増強されて、正にダイナマイト級の極太ソーセージを使用しているわけだ。黒胡椒で味付けされているそのソーセージは、当時も今同様、抜群に旨かったとのことだ。
「MAX HOT DOG 50」の 50cm の長さ、それを見てみたかった気もするが、、、いやいや、この 45cm の「ダイナマイト Hot Dog's」で、私は充分である。\(^O^)/


切ったら最後。肉汁ダイナマイト!!

この「ホットドッグ」は至高の逸品である。


「ホットドッグ E.T」680円(税込)


「約 30cm のソーセージ、レタス、サワー」との説明書きが、現在のメニュー表には記載されている。移転前の旧店で使用されていたメニュー表には、

「創業以来の定バン」
「30cmのあらびき 当店の開店以来の重鎮メニュー 定番」

とある。
このホットドッグの特徴は、何と言ってもたっぷりと盛り付けられた、「ザワークラウト」(Sauerkraut : キャベツのピクルス)の繊切りであろう。

「ザワークラウト」とは、ドイツにおけるキャベツの漬物のことだ。原義は「すっぱいキャベツ」なのだそうだが、この酸味は発酵で生じる乳酸菌の出す乳酸によるもので、酢などの酸味料は加えない。ソーセージなどの肉料理をはじめとした色々な料理の付合せとしてよく用いられる。


このホットドックの上に載っている「ザワークラフト」だけを試しに食してみると、流石に少々と酸っぱい。ところが、バンズとソーセージとともに食すとその印象は 180° 変わる。がぶりと齧り付いたその瞬間、ケッチャップソース、レタス、ソーセージとこの「ザワークラウト」が渾然一体となって舌を通じて脳に電流が走る。

「う~ん、これは旨い!」

ソーセージのジューシーさも相まって、「ザワークラウト」の酸味が主旋律となって脳内で音楽を奏でる。脳内に響くその音楽は、Bruce Springsteen の『Born In The U.S.A.』か、はたまた、『The Star-Spangled Banner(星条旗)』か。

「ああ、アメリカだ。U.S.A.だー!」

埼玉県東松山市の字つきの土地で、ふっとアメリカを感じてしまった私なのであった。


何とも旨い、2本のホットドッグをあっという間に完食。総重量的には 1kg にも満たないのであるから、当然と言えば当然だが、いや、それにしても『サブマリン』、実に旨いホットドッグを提供してくれるものだ。

ああ、美味しうござった。


次回再訪時はいつになるのか。。。この距離を通ってでも食したい。そんなホットドッグであった。


さて、今回の実測値は、

「ダイナマイト Hot Dog's」1,000円(税込)
総重量(実測値)471g
器サイズ
直 横幅 42.5cm、縦長 28.5 cm

「ホットドッグ E.T」680円(税込)
総重量(実測値)373g

合計支払金額 : 1,680円(税込)
実食総重量 : 844g
完食時間 : 計測せず

訪問日 : 2018.5.31(木)


帰り際に、サービス品として、販売品である「チョコナッツブラウニー」150円 を 2つも戴いてしまった。特別サービスである。遠く前橋からの訪問、、、女将さんの気持ちを有り難く戴いた次第だ。
そう言えば、『SUBMARINE』と言う店名に黄色い店舗の外観。何と、「Yellow Submarine」ではないか! うん? そうか、ビートルズはイギリスであった。。。(@@;)

  • サブマリン - 「ダイナマイト Hot Dog's」1,000円(税込)

    「ダイナマイト Hot Dog's」1,000円(税込)

  • サブマリン - 「ダイナマイト Hot Dog's」縦写しで接写。大きさ、味、歯ごたえ、なにもかもが豪快な、ヤツの名はダイナマイト。店内メニューポップでそう紹介されている。

    「ダイナマイト Hot Dog's」縦写しで接写。大きさ、味、歯ごたえ、なにもかもが豪快な、ヤツの名はダイナマイト。店内メニューポップでそう紹介されている。

  • サブマリン - 「ダイナマイト Hot Dog's」接写。アメリカンホットドッグの専門店、サブマリンの「ダイナマイト」は、なんと特注バンに45cmものソーセージをはさんだ超特大ホットドッグだ。

    「ダイナマイト Hot Dog's」接写。アメリカンホットドッグの専門店、サブマリンの「ダイナマイト」は、なんと特注バンに45cmものソーセージをはさんだ超特大ホットドッグだ。

  • サブマリン - 「ダイナマイト Hot Dog's」やや写真のフォーカスはぼやけてしまっているが、肉汁が溢れ出してきているのが見て取れるだろうか。

    「ダイナマイト Hot Dog's」やや写真のフォーカスはぼやけてしまっているが、肉汁が溢れ出してきているのが見て取れるだろうか。

  • サブマリン - 「ホットドッグ E.T」680円(税込)

    「ホットドッグ E.T」680円(税込)

  • サブマリン - 「ホットドッグ E.T」断面写真。このホットドックの上に載っている「ザワークラフト」だけを試しに食してみると、流石に少々と酸っぱい。ところが、バンズとソーセージとともに食すとその印象は 180° 変わる。

    「ホットドッグ E.T」断面写真。このホットドックの上に載っている「ザワークラフト」だけを試しに食してみると、流石に少々と酸っぱい。ところが、バンズとソーセージとともに食すとその印象は 180° 変わる。

  • サブマリン - 「ダイナマイト Hot Dog's」断面写真。大感動の「ソーセージ」と、実に素敵な食感の「バン」、そこにたっぷりの「トマトソース」「マスタード」「レタス」が絡んで、全体としてよく馴染み、「ソーセージ」のジューシーさを引き立てる。

    「ダイナマイト Hot Dog's」断面写真。大感動の「ソーセージ」と、実に素敵な食感の「バン」、そこにたっぷりの「トマトソース」「マスタード」「レタス」が絡んで、全体としてよく馴染み、「ソーセージ」のジューシーさを引き立てる。

  • サブマリン - 「ダイナマイト Hot Dog's」ソーセージ接写。ナイフを入れた途端、滴る肉汁が止まらない。次から次から肉汁が溢れ出てくるのだ。下手な切り方をすると、飛び出た肉汁が周囲に飛び散る程の肉汁量だ。

    「ダイナマイト Hot Dog's」ソーセージ接写。ナイフを入れた途端、滴る肉汁が止まらない。次から次から肉汁が溢れ出てくるのだ。下手な切り方をすると、飛び出た肉汁が周囲に飛び散る程の肉汁量だ。

  • サブマリン - 「ダイナマイト Hot Dog's」ソーセージの中味の肉は粗挽きである。通常に惹かれた柔らかミンチ肉と、荒く挽いてやや固さの残る粗挽き部分の歯応えの差が堪らない。噛めば噛む程その味わいがいや増しに深まっていく。

    「ダイナマイト Hot Dog's」ソーセージの中味の肉は粗挽きである。通常に惹かれた柔らかミンチ肉と、荒く挽いてやや固さの残る粗挽き部分の歯応えの差が堪らない。噛めば噛む程その味わいがいや増しに深まっていく。

  • サブマリン - 「ダイナマイト Hot Dog's」上から。先ず、一目見て、「これを普通にかぶり付いて食すのは不可能だな」と言う感想を得た。が、すぐに安心できたのは、トレーにはナイフとフォークがともに置かれていたからである。

    「ダイナマイト Hot Dog's」上から。先ず、一目見て、「これを普通にかぶり付いて食すのは不可能だな」と言う感想を得た。が、すぐに安心できたのは、トレーにはナイフとフォークがともに置かれていたからである。

  • サブマリン - 「ホットドッグ E.T」上から。移転前の旧店で使用されていたメニュー表には、「創業以来の定バン」「30cmのあらびき 当店の開店以来の重鎮メニュー 定番」とある。

    「ホットドッグ E.T」上から。移転前の旧店で使用されていたメニュー表には、「創業以来の定バン」「30cmのあらびき 当店の開店以来の重鎮メニュー 定番」とある。

  • サブマリン - 「ホットドッグ E.T」接写。このホットドッグの特徴は、何と言ってもたっぷりと盛り付けられた、「ザワークラウト」(Sauerkraut : キャベツのピクルス)の繊切りであろう。

    「ホットドッグ E.T」接写。このホットドッグの特徴は、何と言ってもたっぷりと盛り付けられた、「ザワークラウト」(Sauerkraut : キャベツのピクルス)の繊切りであろう。

  • サブマリン - 『サブマリン』メニュー表

    『サブマリン』メニュー表

  • サブマリン - 『サブマリン』メニュー表の表紙。

    『サブマリン』メニュー表の表紙。

  • サブマリン - 『サブマリン』店内表示メニュー1

    『サブマリン』店内表示メニュー1

  • サブマリン - 『サブマリン』店内表示メニュー2

    『サブマリン』店内表示メニュー2

  • サブマリン - 『サブマリン』店内表示メニュー3

    『サブマリン』店内表示メニュー3

  • サブマリン - 『サブマリン』「ダイナマイト Hot Dog's」の店内表示ポップ。

    『サブマリン』「ダイナマイト Hot Dog's」の店内表示ポップ。

  • サブマリン - 『サブマリン』店内表示メニュー全体と厨房内の様子。

    『サブマリン』店内表示メニュー全体と厨房内の様子。

  • サブマリン - 『サブマリン』メニュー板

    『サブマリン』メニュー板

  • サブマリン - 『サブマリン』ドリンクメニュー

    『サブマリン』ドリンクメニュー

  • サブマリン - 『サブマリン』店舗外観。店舗杯にはテラス席もある。

    『サブマリン』店舗外観。店舗杯にはテラス席もある。

  • サブマリン - 『サブマリン』店舗入口

    『サブマリン』店舗入口

  • サブマリン - 『サブマリン』店舗内観「テーブル席」

    『サブマリン』店舗内観「テーブル席」

  • サブマリン - 『サブマリン』店舗内観「カウンター席」

    『サブマリン』店舗内観「カウンター席」

  • サブマリン - 『サブマリン』店舗内観「各種装飾品その1」

    『サブマリン』店舗内観「各種装飾品その1」

  • サブマリン - 『サブマリン』店舗内観「各種装飾品その2」

    『サブマリン』店舗内観「各種装飾品その2」

  • サブマリン - 『サブマリン』店舗内観「各種装飾品その3」

    『サブマリン』店舗内観「各種装飾品その3」

  • サブマリン - 『サブマリン』店舗内観。販売品「チョコナッツブラウニー」150円

    『サブマリン』店舗内観。販売品「チョコナッツブラウニー」150円

  • サブマリン - 『サブマリン』では、注文を受けてから一品一品丁寧に焼き上げているので、配膳までの待ち時間は 12分少々。ここは致し方なかろう。

    『サブマリン』では、注文を受けてから一品一品丁寧に焼き上げているので、配膳までの待ち時間は 12分少々。ここは致し方なかろう。

  • サブマリン - 『サブマリン』モバイルポイント会員募集中。

    『サブマリン』モバイルポイント会員募集中。

  • サブマリン - 『サブマリン』SUBMARINE-2nd stage キャンペーン実施中。

    『サブマリン』SUBMARINE-2nd stage キャンペーン実施中。

  • サブマリン - 「ダイナマイト Hot Dog's」1,000円(税込)総重量(実測値)471g。クッキングスケールにトレーを載せた状態でスィッチを入れ、0 表示にしたところに「ダイナマイト Hot Dog's」を載せるという方法でやっと計量出来た。

    「ダイナマイト Hot Dog's」1,000円(税込)総重量(実測値)471g。クッキングスケールにトレーを載せた状態でスィッチを入れ、0 表示にしたところに「ダイナマイト Hot Dog's」を載せるという方法でやっと計量出来た。

  • サブマリン - 「ホットドッグ E.T」680円(税込)総重量(実測値)373g。

    「ホットドッグ E.T」680円(税込)総重量(実測値)373g。

  • サブマリン - 帰り際に、サービス品として、販売品である「チョコナッツブラウニー」150円 を二つも戴いてしまった。特別サービスである。

    帰り際に、サービス品として、販売品である「チョコナッツブラウニー」150円 を二つも戴いてしまった。特別サービスである。

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店舗基本情報

店名 サブマリン
ジャンル パン・サンドイッチ(その他)
予約・
お問い合わせ

0493-81-5598

予約可否
住所

埼玉県東松山市大字今泉294-4

このお店は「東松山市毛塚713-1」から移転しています。
※移転前の情報は最新のものとは異なります。

移転前の店舗情報を見る

交通手段

高坂駅から3,515m

営業時間

【火〜日】
11:00〜19:00

日曜営業

定休日

毎週 月曜日

予算
[夜] ~¥999 [昼] ~¥999
予算(口コミ集計)
[昼] ~¥999

予算分布を見る

特徴・関連情報

利用シーン

備考

6/24(土)からオープン

初投稿者

コマシ(自己満腹)コマシ(自己満腹)(168)

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