ken1tnk1958さんが投稿したつけめん舎一輝Anjo(愛知/安城)の口コミ詳細

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ken1tnk1958 (男性・愛知県) 認証済

この口コミは、ken1tnk1958さんの主観的なご意見・ご感想であり、お店の価値を客観的に評価するものではありません。 また、この口コミは、訪問した当時のものです。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。 詳しくはこちら

つけめん舎一輝Anjo南安城/つけ麺、ラーメン

2

  • 昼の点数:3.5

    • [ 料理・味3.5
    • | サービス3.5
    • | 雰囲気3.5
    • | CP3.0
    • | 酒・ドリンク-
  • 使った金額(1人)
    ¥1,000~¥1,999
2回目

2017/08訪問

  • lunch:3.5

    • [ 料理・味3.5
    • | サービス3.5
    • | 雰囲気3.5
    • | CP3.0
    • | 酒・ドリンク-
    使った金額(1人)
    ¥1,000~¥1,999

「人生の残り外食機会を考慮して食べる店を決めなければいけなくなってきた」。つけめん舎一輝安城店(愛知県安城市)つけ麺元味全部乗せ

◇つけ麺舎一輝に関する記事
・2013/02/23つけめん舎一輝(岡崎市)
 http://食彩品館.jp/?p=7983
・2014/08/02つけめん舎一輝Anjyo(安城市)
 http://食彩品館.jp/?p=15102
・2017/09/09つけ麺舎一輝安城店再訪
 http://wp.me/p66ssl-eBW
================
人生に残された時間、日本人男性の平均寿命である80.98歳(2016年)まであと21年として閏年を考慮せずに計算すると、1日3食として食事する回数は約23,000回。外食機会は何回くらいあるのだろうか・・・
外食機会をシュミレーションしてみた
□60歳~65歳誕生日までの5年間
 ・合計276回/年→1,380回/5年
  昼食 5回/週→20回/月→240回/年
  夕食 3回/月→36回/年
□65歳~70歳誕生日までの5年間
 ・合計84回/年→420回/5年
  昼食 4回/月→48回/年
  夕食 3回/月→36回/年
□70歳~81歳までの外食機会
 ・合計105回 (入院食除く)
  
  以下、中略

なんとなくシュミレーションではなく努力目標みたいになってしまったが、合計1,905回の外食機会が残されている(ハズ)。

若いうちはそんなことまったく考えなかったが、人生の75%を消化してしまった私に残された時間を考慮して外食しなくちゃいけないのかなと思う今日この頃です。

特注専用麺99.99Tokyoを使用している「元味」を選択。
同じ店をリピートすることが少なく、もしリピートしても同じメニューを頼まないのが食彩品館.jpの流儀ながら、この系列店では定番を注文してしまう。
初めて食べた時の感動はさほどなくなったものの、付け汁の味、そしてなによりも感心する専用麺99.99Tokyoの食感。見事ですね。

大切な残り少なくなった外食はこういった店で食べたいと思ったのでした。

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◇全国のラーメンに関する記事一覧
http://wp.me/P66ssl-5Gc
◇うどん、そば、冷麺、焼きそば、パスタに関する記事一覧
http://wp.me/P66ssl-5Vg
◇鮮魚と寿司に関する食彩品館.jp記事
http://wp.me/P66ssl-5NK
◇肉類に関する食彩品館.jp記事
http://wp.me/P66ssl-6Dg
◇和食(魚・肉記事除く)食彩品館.jp記事
http://wp.me/P66ssl-9hQ

◇食べログ記事一覧
http://goo.gl/mZSuZ1
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★食彩品館.jp直近記事一覧 約13,000記事
http://goo.gl/S6anZc

  • つけ麺舎一輝Anjyo 食彩品館.jp2回目

  • 元味。つけ麺舎一輝Anjyo 食彩品館.jp2回目

  • 元味。つけ麺舎一輝Anjyo 食彩品館.jp2回目

  • 元味。つけ麺舎一輝Anjyo 食彩品館.jp2回目

2017/09/09 更新

1回目

2014/07訪問

  • lunch:3.0

    • [ 料理・味3.0
    • | サービス3.0
    • | 雰囲気3.0
    • | CP3.0
    • | 酒・ドリンク-
    使った金額(1人)
    ¥1,000~¥1,999

つけめん舎一輝Anjyo(愛知県安城市)初回ほどの感動はないが美味しいことには変わりない

 岡崎に続き、安城にも出店。厨房に店主の姿を発見。力、入ってますね。
せっかくなので、ふだんは注文しない「全部乗せ1,030円」のボタンを押す。
通された席は厨房が真横から見える位置。床も見えます。白い長靴の汚れまで見えてしまいます。
そういった厨房景色だけでなく、いろいろと食べ方やこだわりを表示したメニュー表を眺めながら注文品が出てくるのを待つ。
席が狭いので隣のおっさんの肘が気になり少し緊張する。
 店内に入り待つこと10~12分くらいか。出てきたのがこちらのつけ麺。
岡崎店同様に力強い太麺。それをつけ汁に入れてすする。
美味しい。
美味しいのですが、最初に岡崎店(2013/02/23記事 http://食彩品館.jp/2013/02/23/%E3%81%A4%E3%81%91%E3%82%81%E3%82%93%E8%88%8E%E4%B8%80%E8%BC%9D%EF%BC%88%E6%84%9B%E7%9F%A5%E7%9C%8C%E5%B2%A1%E5%B4%8E%E5%B8%82%EF%BC%89%E4%B9%85%E3%80%85%E3%81%AE%E3%80%8C%E5%85%83%E5%91%B3%E3%80%8D/ )で食べた時ほどの感動はない。
この店に限らず、ラーメンという食べ物の好悪印象は提供側の責任よりも食す側の体調に左右されるといのが自論。
さらに脳の判断プラス見た目等の影響もあるということを以前の記事にも書きました。
要するに美味しさを含めた感動の度合いは繰り返す度に減少傾向になってしまうのです。これはしかたがないこと。これをもってして「以前と味が変わった」と言ってしまうことはないのですが、提供側はスープ提供時間の長さに応じて、味の最終工程を調整しているハズなので(そういうことに気を配っているところはあまりみかけないが)、味の変化はあくまでも食べる側の印象の変化だけだと思っています。
結論。美味しい。美味しいが(この味という意味では岡崎店に続き)二回目なので前回のような「今まで食べたつけ麺ではイチバン!!」というほどの感動はなかった。


つけめん舎一輝Anjyo
愛知県安城市南町17-22
tel:0566-77-0166
営業時間
平日:11:30~14:00
18:00~LO22:00
土日祝:11:30~15:00
18:00~LO22:00
定休日 月曜日

  • 「全部乗せ」つけめん舎一輝Anjyo(愛知県安城市)食彩品館.jp撮影

  • つけめん舎一輝Anjyo(愛知県安城市)食彩品館.jp撮影

  • つけめん舎一輝Anjyo(愛知県安城市)食彩品館.jp撮影

2014/08/02 更新

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