PLEYELさんが投稿したビストロ オランジュ(愛知/高岳)の口コミ詳細

美味礼賛!!!

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ビストロ オランジュ高岳、新栄町、車道/ビストロ、フレンチ、レストラン(その他)

1

  • 夜の点数:-

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
  • 昼の点数:-

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
  • 使った金額(1人)
    ¥8,000~¥9,999¥2,000~¥2,999
1回目

2011/07 訪問

  • dinner:-

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    使った金額(1人)
    ¥8,000~¥9,999
  • lunch:-

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    使った金額(1人)
    ¥2,000~¥2,999

2011年7月末で、水口シェフはお店を辞めて独立しました

2011年9月

開店以来2年4カ月にわたりシェフをやっていた水口君が独立し、ビストロ・ダイアをオープンしました。

オランジュはスタッフが総入れ替え、さらに食材の仕入れ先も完全に変わってしまったようです。経営母体は一緒のようですが、もう完全に別のお店になりました。以下の写真とレビューはすべて水口シェフが作ったものに対してですので、現在は何も参考にならないと思います。宜しくお願いいたします。


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2011年7月

お店の外壁や室内を飾っていたワインの空き瓶やお勧めを書いた黒板などがすべて取り払われ、室内はがらんとした感じ。どうしたのかな?と聞いてビックリ!

北海道の食材で溢れ、廉価な美味しい本格的ビストロで、2年間本当に楽しませて貰ったオランジュですが、7月一杯で水口シェフはお店を辞めて独立し、9月中旬から新栄に「ダイア」というビストロを自らオープンするそうです。新しいお店は今の倍ほどの広さで、水口シェフと奥さんを含めスタッフは6人という事です。北海道中心の食材は現在と同じで、店ごと移る感じでしょうか・・・

こちらオランジュの経営母体は美容院で今までと変わらず、新たに後を引き継ぐシェフは東急ホテルで15年働いていた小泉さんだそうです。今日お会いしましたが、自ら「全く違う店になると思います」とおっしゃってました。

両店ともに繁栄すると良いですね・・・

しばらくこちらの☆は据え置きにして、その後再評価します。

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2011年5月

予約していた、北海道足寄にある石田緬羊牧場の乳飲み仔羊のフルコースを楽しんできました。サウスダウン種の羊のフルコースは、札幌のラ・サンテで食べて以来です。4-5月はフレンチでもイタリアンでもアニョー・ド・レ(草を食べていない乳飲み仔羊)を楽しむ事が出来るのが楽しいですね。

写真の乳飲み仔羊は今年の3月1日生まれで体重7Kg。焼く前の頭蓋骨はエイリアンみたいでちょっと恐いですが、美味しい物を食べるのにそんなこと言ってられません。

一皿目:スタートはクミンの効いたもも肉のタルタル、これは全員が感嘆する絶品でした。仔牛よりさらに癖が無く食感も独特です。

二皿目:心臓、横隔膜の表と裏、舌の食べ比べで、後ろはサマートリュフのサラダ。

三皿目:アキレス腱の煮込みは所謂コリコリとした物ではなく、ぬめっとしたこれまた独特の食感。美味しかったです。

四皿目:脳味噌と胸腺のフライ食べ比べ。ご存じ胸腺は大人になると小さくなるので貴重です。仔牛の胸腺(リドヴォー)はフランス料理の定番ですが、仔羊(リ・ダニョー)は初めてでした。フライの衣はビール入りで独特の風味があります。脳味噌が絶品!

五皿目:トリッパ(内臓の煮込み)ご存じトマト味で臭みは全くありません。

六皿目:腎臓と肝臓のステーキ食べ比べ、マデラソース

七皿目:あばらのロースト

八皿目:背肉の煮込み

九皿目:頭蓋骨のロースト(目と唇を食べます)

デザート各種
コーヒー

これで1万円と格安!!!(しかし来年までもう食べられません)美味しかった~!

ワインはジラルダンのポマール、シノン、ラグランジェ(サンジュリアン)、コート・ド・ローヌとこれまた何でもあり状態。素敵な一夜でした。

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2011年4月

4月8日から、北海道足寄の石田緬羊牧場からラムが入るようです。名古屋だとガッルーラや、シェトモで出しているようですが、北海道では何と言っても札幌の「ラサンテ」が有名です。日本では希少なサウスダウン種の羊で、美味しいのでとても楽しみです。

今年は1月にジビエディナーでワイン込み一人2万円で頼みましたが、メインに出てきた写真のベキャス(山シギ)の頭をかじり、コルベール(青首鴨)も食べる途中で、もう食べきれずに撃沈。

私が過去に食べきれずに撃沈した経験は、札幌の「ラサンテ」で各部位の肉はもちろん、頭(脳みそ)から内臓にしっぽまで「文字通りの羊のフルコース」を食べたときくらいですので、まあどんなに量が多かったか想像して下さい。

今回は二日前の日曜日に電話したのですが当日は生憎満席。結局席が空いていたビストロ・ルバーブに行ったところ、残念なことにかなりの不完全燃焼。復活戦にまたビストロ料理を食べたくなりすぐこちらに電話して二日後のランチを予約。口直し?に今日はたっぷり食べてきました。写真を追加しましたが、いつものことながら信じられないくらい柔らかな砂肝コンフィのサラダ、佐賀産ホワイトアスパラのロースト、タスマニアの仔羊、など満足以上です。

3月1日で丸2年となりメニューの最初には、「メガ盛りをやめて普通盛りにしました」と書いてありますが、写真をご覧になれば分かる通り、「北海道の普通盛りは名古屋の大盛り」なのでご注意下さい。写真の皿は、全て自分一人用に目の前に出てくる「普通の一人前」です。

今日もお隣の女性が前菜を見て、「私こんなに食べられない・・・」と呟いていました。

食べ終わった後の、「美味しかった~」と同時に「ああ、食べた~」「幸せ~」と言う満腹感と満足感は、名古屋屈指の店です。

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2010年9月

最近は毎月のように更新していますが、お昼は気軽に一番通っているビストロです。地下鉄駅からは遠いし、駐車場もないし、それが幸いしたのか猛暑のせいか?ランチは毎回前日当日予約もOKだったので、今年の夏は本当にお世話になりました。

いよいよ北海道石狩湾の捕れたて鮭も入荷し、写真を載せた「ほとんど生」のサーモンは生臭さもなくて最高です。ヒラメのカルパッチョは厚さ2cm以上!もうカルパッチョと呼ぶべきではないかもしれません。このお店は北海道の実家から送られてくる新鮮な食材(特に魚と野菜)と言うコンセプトがはっきりしていて、春から秋にかけてはもう言うことありません。毎回行く度に幸せな気分になれます。

ワインも開店初年度よりかなり増えて充実してきましたが、私にはどうも・・・

名古屋の廉価なビストロのワインに関しては、フチテイはビオ(有機ワイン)にこだわっていて私は今ひとつ好きになれず、イノーベもワインに関しては・・・であきらめ状態、このお店もグラスワインをたっぷり注いでくれるのは本当にうれしいのですが、夜本格的に食べたいときはワインの品揃えがイマイチで、ランチ以外通うのは躊躇していました。(ジラルダンが赤白入ったようですが(^_^))

(いや私は贅沢を言う訳じゃなく、ビストロなら安くて美味しいハウスワインがありさえすれば、あとは白はムスカデ、サンセールかプイ・フュメ、ブルゴーニュのミネラル豊富な白、ボルドーのりんごの香りの白とアルザス一つ。赤なら、ローヌと美味しいブルゴーニュとボルドーは軽いのと重いのと、あとはシノン・・・くらいあれば十分満足なんですが、名古屋はどの店にも揃ってないですね(T_T)、アヴァン・プティ・ジョアくらいですかね、ありそうなのは)

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2010年7月

ランチの和牛赤身肉のタルタル、コンテ風に全面降伏です。もも肉とコンテ(苦み)、パルミジャーノ・レジャーノ(塩味と香り)、ペコリーノ・ロマーノ(酸味)と三種類のチーズと胡椒で作ったタルタルで、ケッパーやピクルスは入らず、お皿に別添えで野菜のピクルスが付きます。さらに北海道の新鮮な野菜もたっぷり!茹でて下味を付けてある物もありました。(評判が良かったそうで、その後レギュラーメニューになりました)

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2010年6月

喜茂別のホワイトアスパラが入ったと電話があり、ディナーに行ってきました。北海道野菜の盛り合わせに続き、焼きアスパラに卵とトリュフオイルでしたが(写真参照)、北海道は今年寒くてホワイトアスパラは不作のようです。メインは滝川の白い鴨。それほど臭みもなく肉質も細やかで女性に人気出るかもしれません。

東京のリオン料理の店でトリップのカツを食べた話をしたら、「生後三ヶ月の仔牛」のレバーがあるという事で、翌々日はランチに・・・

仔牛のレバーは写真の様に白くてびっくり。生でも二切れ食べましたがソースも美味しくて最高。大きな固まりは2枚ソテーにしてもらいました。結局この日の夜は別のお店でも仔牛の、頬肉、舌、胸腺、腎臓などが出て、仔牛まるまる味わった感じです。

春は日本料理で貝類や鯛、フレンチでは仔羊や仔牛が美味しくてうれしいですね!

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2月のランチに行ってきました。基本的にランチは日替わり、メニューは毎月20日に変える月替わりです。

同伴者のメインはステーキフリッツ。オーストラリア産の赤身肉は250gはあると思います。これに立派な前菜がついているわけですから、ブロンコビリーよりお値打ちに感じます。豚の低温ローストに至っては300gあるのではないでしょうか?私に特別サービスしてくれた訳ではないようで、女性二人のテーブルも同じ量が出ていて、三分の一くらい食べたところでナイフが止まっていました。ランチはイノーベより500円高いですが、量はこちらの方が多いかも・・・(^^;)

デザートに最近力を入れているそうで、写真のデザートなかなかでした!満足度高いな!

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2009年初レビュー

いやあ楽しいお店が出来ました。

楽しくて、明るくて、お腹が膨れて、CPも良くて、食べた後は幸せな気分で一日いられる廉価なビストロがまたオープンです。若いシェフには間違いなく才能を感じます。久しぶりの絶賛です!

ランチが2000円からとビジネスよりは高く、中心部ビジネス街から少しだけ離れていることもあり、まだ予約はその日でも取れるのが嬉しいです!

土曜日の昼、トラットリアリョウゴクを「昨日家でパスタ食べたからなぁ~」と、横目で見ながら、ダンダン亭に行こうと車を走らせていたところ、平田町の交差点で信号待ち。すると左前の角に赤ワインの空き瓶が並び、黒板にそれらしくメニューが書かれている本場風のビストロが見えるではありませんか!(写真参照)

隣に座った同伴者と、「まずは黒板のメニュー見てこよう」と、すぐに意見は一致。食べログでも「oranger」を「オランジェ」と入力したためにレビューは見つからず、すわ新店かとメニューをのぞきに行ってきました。ランチは2000円、3500円、5000円の3種類。キッシュロレーヌとか仔羊の肩ローストとか能登産生ガキとか・・・「あっ、決めた」とばかり、即入店を決めて車を駐めてきました。

大きな窓の奥にはカウンターがあり、若いシェフ他2人が料理を作り、テーブルは「明けおめ~」連発の超明るい奥さん?店内は有線?のフランス音楽が流れていますが、それ以外はまさにフランス全国どこでもあるビストロの雰囲気です。

2000円のランチに、能登産の生牡蠣4個で1050円を追加しました。

全く別の店に成り下がってしまった新栄のシェ・トトとか、相変わらずとても美味しいけれど、量がすっかり(女性向けに?)減ってしまった天白のフチテイとか、最高のシェフが開店半年で辞めた後は全く駄目になった東山のラシェットとか、良い時期もあった名古屋のフランス並み本格ビストロは、悲しい方向に向かい気味で、ランチを食べた後にドーンとお腹が膨れて、幸せな気分でお店を出る事が出来るフレンチのお店は、現在名古屋ではイノーベくらいしか思いつきません。

先日期待して行ったマルコンソールも、ランチは量が極端に少なすぎて腹が立ったこともあり、「このお店はどうなんだろう?」「この店作りなら、絶対シェフはビストロの神髄を分かっているに違いない!」と、ドキドキしながら待ちました。

で、結果は!最高!!!!!

食べ終わって、家に帰ってこうして書いている今も、私は幸せで幸せでたまりません。

北海道登別出身の水口シェフは、地元のお兄さんを通じて北海道の食材を仕入れているそうです。現在は「ヒグマ」や「蝦夷ジカの肉や内臓」、魚は「八角、懐かしい~」や「松川ガレイ」、「黒ゾイ」、「黒がしら」などを仕入れ、春~夏~秋は野菜も北海道から取り寄せているそうです。事前に予約すれば、国産、輸入ジビエ料理も可能でメニューに載っています。岡山の青首(鴨)は1万5千円と格安です(ガザットだと3万円近く取られます)

野菜たっぷりの前菜はキッシュもドーンと大きくて、寒ブリのカルパッチョも野菜がドーン!。同伴者がプチトマトを食べて、「あれっ?このトマト仕事してある!」。確かにただのフルーツトマトではないと思ったら、レモン汁(+白ワイン?)に漬けたトマトのコンポートでした。

味付けはビストロらしく濃くて、ワインが進みます。そして写真を見て下さい、グラスワインはご覧の通りなみなみと(^o^)

メインの仔羊の写真見て下さい。私はもう何も言う事ありません。幸せです!!!

そうそう、生牡蠣もワインビネガー・エシャロット・パセリのソースがかかってとても美味しかったし、黒胡椒がきいたスープ・ド・ポアソンは新鮮で本場より美味しいです。デザートは道東の別海町から取り寄せたマスカルポーネで作った無糖!ティラミス。

ランチのCPは最高。「北海道に行くにはパスポートがいる」とシェフに言われて、本気で信じたと言う超明るい名古屋出身のマダムを始め、20代のスタッフで店の中の雰囲気は酒場並みの明るさ。馴染めない人もいるかもしれません(ちょっと不安)。でもビストロなんですから良いでしょうこの雰囲気。シェフは25歳と若くても、味に対するセンスは抜群で光っています。高校卒業後大阪の辻料理学校に入り、修行でフランスの店を3カ所回ったと言ってましたが、きちんとビストロの本質を見抜いてきたようです。

実を言うと、私シェフがリオンで修行したと聞いて突然何の脈絡もなく、何故かポール・ボギューズの本店を思い出しました。メインの鶏がきちんと皮パリパリだったせいかな?それともスープかな?もっと自信を持てば良いのに!今度聞いてみます。

そして、ワインの値段付けが良心的です。シャンパンはドンペリが15000円、クリュグが18000円と涙が出ます!ほとんど利益が無いじゃないですか!

ワインに詳しいスタッフはいないようで、おそらく酒屋さんに勧められたワインを置いているような気がします。きっと良い人が選んでくれたのでしょうが、廉価なビストロとして、よく考えられていると思います。そして何と言っても写真のように「ナミナミ」です。イノーベではこの点だけが不満だったので、とてもうれしいです。グラスワインの量はビストロでは、ダントツNo.1です!

私は廉価なビストロで高価なワインを飲もうとは思いませんが、美味しいワインを飲みたい人は、イノーベ同様自分で持ち込めば良いでしょう。

ランチの評価は、迷わず☆4.5です。ディナーは☆が3.5~4くらいかな?

ディナーでいざボトルを注文しようと思うと、あまり私好みのワインが見つからないのがちょっと残念です。

アラカルトで注文したときは、ビストロとオステリアの差はあるとはいえ、

量は、オランジュ>イノーベ>リュウ・・・
値段は、オランジュ<イノーベ<リュウ・・・
味は、リュウ>オランジュ>イノーベかな・・・

全部とても好きなお店ですが(^_^)

P.S.
19号線を北上する場合コインパーキングは、一方通行だったり中央分離帯があったりでかなり遠回りになります。車で行くときは、事前に地図でパーキングの場所を確認した方が良いです。

P.S.2
繊細なフレンチとはかけ離れた、本場の精神を完璧に再現した廉価なビストロです。味の濃さが嫌で、量よりも繊細さが良ければ、この付近ならイグレック・アサイをお勧めします。

  • 乳飲み仔羊のフルコース写真が続きます。もも肉のタルタル

  • 心臓、横隔膜、舌の食べ比べ。サマートリュフのサラダ

  • アキレス腱の煮込み

  • 脳味噌と胸腺のフライ食べ比べ

  • トリッパ(内臓)のトマト煮込み

  • 腎臓と肝臓のソテー食べ比べ(マデラソース)

  • あばら肉のロースト

  • 背肉の煮込み

  • 頭蓋骨のオーブン焼き

  • 料理前はエイリアンみたいでちょっと怖いです

  • 仔羊の半身

  • 仔羊のフルコースに合わせた赤ワイン。ポマール・シノン・サンジュリアン・コート・デュ・ローヌと何でもあり状態

  • バナナのキャラメリゼとアイスクリーム

  • チョコレートケーキ

  • アイスクリームの盛り合わせ

  • 長沼産ホワイトアスパラのマッシュルームソース

  • コルベール(青首鴨)とベキャス(山シギ)

  • オランジュ風ハンバーグ!

  • 北海道石狩湾の鮭はほとんど生!で、この厚みです!!!

  • 仔牛レバーのソテー、マデラソース

  • イチジクのコンポートとシャーベット、バニラアイス添え

  • ジラルダンのポマールなどブルゴーニュも揃ってきました。

  • 絶品の牛もも肉赤身のタルタル、コンテ風

  • 北海道野菜の盛り合わせ

  • 喜茂別産ホワイトアスパラのトリュフオイル掛け

  • 生後三ヶ月仔牛のレバー、エシャロットソース

  • 仔牛のレバーのソテーとリオン風野菜炒め

  • 前菜のキッシュがドーン(サラダも美味しいです)

  • 寒ブリのカルパッチョ(トマトのコンポートや野菜たっぷり)

  • メインの羊肩ロース

  • グラスワインはなみなみと!!!

  • 雰囲気は最高!

  • 300g近くありそうな!豚肉の低温ロースト

  • ランチのデザート4種盛り

  • 魚介類のカルパッチョ・・・普通盛り(^^;)

  • クマのすき焼き風(^_^;)・・・ツキノワの小熊

  • 砂肝のサラダ

  • 佐賀産ホワイトアスパラのロースト

  • タスマニア産仔羊のローストマデラソース

  • サーモン

  • ブランマンジェ苺添え

2011/10/07 更新

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