POTR0517-01さんが投稿したやきとり横丁(茨城/土浦)の口コミ詳細

空飛ぶ魚食楽部

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POTR0517-01 (50代後半・男性) 認証済

この口コミは、POTR0517-01さんが訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。

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やきとり横丁土浦/焼鳥

4

  • 夜の点数:4.5

    • [ 料理・味4.3
    • | サービス4.3
    • | 雰囲気4.5
    • | CP4.1
    • | 酒・ドリンク3.5
  • 使った金額(1人)
    ¥3,000~¥3,999
4回目

2019/07 訪問

  • dinner:4.5

    • [ 料理・味4.3
    • | サービス4.3
    • | 雰囲気4.5
    • | CP4.1
    • | 酒・ドリンク3.5
    使った金額(1人):
    ¥3,000~¥3,999

出来るなら毎日通いたい

わたし的に一番のやきとり屋。串はもちろんだが、店内の雰囲気も、居心地の良さもダントツにいい。いわゆる「はまった」状態。

塩がタレかを言うだけで、勝手に五・六本出してくれる。一息ついたら今度は好きなものをこちらからお願いするのが定番。

こだわった感を前面に出した店や小綺麗な店も悪くはし、マニュアル化されたチェーン店もそれはそれでいい。でも酒を自然に無理なく旨く呑める店は作ろうとしても作れない。そんな貴重な店が普通にあることが、土浦の懐の深さなんでしょう。

ここに来たなら、かしらとがつとレバーは食べてもらいたい。頼まなくとも出て来るとは思いますが、ホント絶品ですから。

  • かしら

  • トマト

  • レバー

  • はつ

  • ねぎ

  • がつ二本

  • ウインナーとピーマン

  • えのき

  • お新香(おかわり自由)

  • 瓶ビール(生ビールはありません)

  • ハイボール

  • 店内

  • 外観

2019/08/15 更新

3回目

2019/03 訪問

  • dinner:4.5

    • [ 料理・味4.3
    • | サービス4.5
    • | 雰囲気4.7
    • | CP4.3
    • | 酒・ドリンク3.6
    使った金額(1人):
    ¥3,000~¥3,999

変わらぬ店にも時は過ぎ行く

久しぶりに土浦に降り立ち、来たくて来たくてしょうがなかった「横丁」に。これが実に半年ぶり。やっと来れたというより、なんとなく気恥ずかしい。
いつもの通り塩で。

※レバー
※かしら
※ネギ(味噌)
※たん
※がつ(柔らかめ)
※がつ(かため)
※軟骨
※はつ
※エリンギ
※ウインナー
※血管
※ピーマン
※かしら(reprise)

やっぱり毎度同じラインナップに。二串目に出て来たかしらは相変わらず旨いので、〆にリプライズ。たんってあったっけ?血管は新メニューだそうだ。がつを柔らか目とかた目で出してもらったのも初めて。

頻繁に来ていた店に相応の期間来てないと、ずっと変わらない代名詞のようなお店でさえ、時の移ろいが感じられる。少しだけ値段も上がったようだし、お皿も替わっていた。今日のところは見知った顔もなかった。

ただ、いい店なのは何も変わってない。

  • レバー(塩)

  • ネギ(味噌)・かしら(塩)

  • たん(塩)

  • がつ(柔らか目とかため)

  • 軟骨・はつ・エリンギ

  • ウインナー

  • 血管(新メニュー)・ピーマン

  • かしら(塩)reprise

  • お新香とまずはビール

  • ハイボール

  • (二杯目)ハイボールと(三皿目)お新香

  • 入店前

  • お帰り

2019/07/01 更新

2回目

2018/05 訪問

  • dinner:4.5

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス4.3
    • | 雰囲気4.8
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク3.8
    使った金額(1人):
    ¥2,000~¥2,999

歴史の街土浦の至宝

最初に出されるかしらには一発でノックアウトされるぐらい、この店のかしらは旨い。かしっとした程よいかたさ。噛むとにじみ出る旨味。しみじみと幸せを感じる。

レバー好きもかなり多い。こちらはかなりレアに焼いてくれます。深く焼くのもお好み次第ですが。とにかく新鮮。そのまま行けるはず。今はダメですけど。

日本酒は毎回常温で。男と書かれたお銚子が並んでいくのにつられていい気分になります。ひとりで来る時はビール。仲間と来る時はお酒。これが定番。

がつも絶品。中盤戦の主役です。歯応えが素晴らしくて、いつまでも口の中で反芻してたい。反芻って言っても、ここは牛じゃなくて豚なんだけどね。名店です。

  • ウインナーとはつ

  • ネギとがつ

  • トマト

  • かしら

  • レバー

  • お新香

  • 焼き台

  • 外観

  • 外観

2019/02/20 更新

1回目

2018/01 訪問

  • dinner:4.5

    • [ 料理・味4.1
    • | サービス4.3
    • | 雰囲気4.8
    • | CP4.3
    • | 酒・ドリンク3.8
    使った金額(1人):
    ¥2,000~¥2,999

土浦の懐の深さを体現する

友人に紹介されて以来、とことん気に入ってしまったやきとりやさん。やきとりと言っても豚ですけども。

調べてみたら戦後の焼け野原、焼鳥は高級品で手が出せず、豚で代用したのが始まりらしい。なのでここはやきとんではなく、やきとりのお店です。

とにかく新鮮なんでしょう、なんでも旨い。特にかしらとがつとレバーは絶品も絶品。ウインナーはフォトジェニックだし、男!と書かれたお銚子はついつい並べたくなっちゃいます。(ホントは別の理由で並んじゃうのですが…)

常連さん中心のお店。それでもマニアックな評判は立っているらしく、常連さん以外にも来店される方もそこそこ目立ちます。この店初めてのビギナーはすぐわかります。

その①
客「生ビール!」
店「ありません」
その②
客「メニューは?」
店「ありません」
その③
客「お箸は?」
店「ありません」

その① まずは生ビール!の発言で、一発でビギナーと発覚します。回りの常連さんたちは慣れ過ぎた風景。
その② メニューはありません。基本はおまかせで、ひとしきり五品程度出されたら、そこから好きなものをリクエスト。
その③ おかわり自由なお通しのキャベツの浅漬けは、爪楊枝で食べます。お通しと言っても無料です。

ディープでニッチなお店。一度行ったらハマること間違いなし。

  • ウィンナー

  • お通し(おしんこ)おかわり自由

  • レバー

  • ガツ

  • 食道

  • 並んだお銚子

  • お銚子

  • 店内

  • 店内

2018/07/24 更新

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