芋洗坂グループ長さんのマイ★ベストレストラン 2015

芋洗坂グループ長の全国食日記

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芋洗坂グループ長 (50代前半・男性・大阪府) 認証済

マイ★ベストレストラン

レビュアーの皆様一人ひとりが対象期間に訪れ心に残ったレストランを、
1位から10位までランキング付けした「マイ★ベストレストラン」を公開中!

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2015年の総括しましてはやはり一年半前に大阪に戻ってきたので関西の店が多いです。大阪6店と京都3店、北海道1店です。ただ一位のビストロバンダイガクさんが休業・掲載保留が悲しいです。ぜひ復活して欲しいものです。京都のイカリヤ食堂さんは3店舗行きました。素晴らしいホスピタリティです。あまり行かないキタでテッラさんとフルートフルートさんをランクインしました。もっと大阪の行動範囲を広げたいです。ちょっと残念なのは複数回来店のダイガクさんとイカリヤさんが1位と2位ということ。新店舗で上位を選びたいところです。それと4.5以上がなかったこと。札幌の喜楽さんを越える感動店を探して頑張りたいです。今年もよろしくお願い致します。

マイ★ベストレストラン

1位

Bistro a vin DAIGAKU (長堀橋、心斎橋、松屋町 / ビストロ、イタリアン、ワインバー)

1回

  • 夜の点数: 4.4

    • [ 料理・味 4.4
    • | サービス 4.6
    • | 雰囲気 4.6
    • | CP 3.8
    • | 酒・ドリンク 4.0 ]
  • 使った金額(1人)
    ¥8,000~¥9,999 -

2015/05訪問 2015/09/15

東心斎橋にて素晴らしいビストロ。 ~ ビストロ ア ヴァン ダイガク ~

150826
今日は雨です。
数年ぶりに東心斎橋の名店ビストロヴァンダイガクさんのディナーです。
最近はバータイムしかお邪魔してません。
だいぶ前に三階の利用はありましたが2階は初めてです。
左手の奥まった良い席です。先ずは白ワイン。
ドイツのラインガウのリースリングにします。
スッキリ爽やかでファーストコンタクトはバッチリです。
先付はトウモロコシの冷たいポタージュ。
冷たいと余計に香ばしさが分かって美味です。
私の大好きなトウモロコシが最初とは・・。
続いては無花果と鮮魚のカルパッチョの取り合わせ 胡瓜のクーリー。
胡瓜のソースの緑が黒鉄色の皿によく映えます。
無花果は爽やかなながら少年時代によく食べた懐かしい夏の味がします。
ヨーロッパでもよく食べられる食材ですね。
ここでバケットを貰います。確かここのはライ麦パンだったと思います。
滋味があふれる美味しいバケットです。
続いてはズッキーニのグリル夏野菜のラタトイウユジェノベーゼソース。
大きめに切ったズッキーニにこくのあるラタトイュです。
すっきりしたワインには最高のマッチングですね。
パスタはタリアテッレ。フェトチーネに似た平うちパスタ。
うどんなどが好きな日本人も大好きな形ですね。
タリアテッレ 燻製マナガツオ アーモンド オレンジのソース。
アーモンドが散らされた濃厚パスタです。
一気にお腹に収まります。ここからは肉料理です。
私は夏の蝦夷鹿 腿肉のロティ 蜜柑蜂蜜とヴィネガーソース。意外と獣の香りがして意外な味でした。
同行者はしっとり焼き上げた薩摩鶏胸肉のロティ 甲殻類のビスククレーム。ビスクに惹かれたようです。
ここでは確か・・ローヌの赤にしたと思います。
デザートは桃のコンポート 濃厚バニラアイス。
ダイガクさんらしくあまり凝らないシンプルながらすっきりと美味しい締めでありました。
サーブもスタイリッシュ。4人連れのおばちゃん達が少し場の雰囲気を壊すくらいにうるさいのが残念でした。
しかし素晴らしいディナーでした。ありがとうございました。
ごちそうさま。


150504
今日はまたバーを巡って二軒。おなかが空いてダイガクさんに寄ります。
でも食べられるのは先日いただいたパテドカンパーニュ。
ライ麦パンを二個もらって白ワインを頂きます。
柔らかめでワインのつまみにいいですね。
東心斎橋の夜は更けて行きます。


1504018あの東心斎橋のビストロ名店のビストロヴァンダイガクさんがBARタイムを始めました。
さっそくのぞいてみます。一階のカウンターにて白ワインを頂きます。つまみはパテドカンパーニュ。
ここのパテはレバー部分がすくなくて私にも食べられます。
久しぶりにダイガクさんの美味しい料理を食べました。これからもちょくちょくきます。
よろしくお願い致します。
ごちそうさま。


お盆前にお疲れ様会を開催。
会社の同僚4名にて東心斎橋のビストロに来る。
玄関は小さく可愛らしい。
小さな階段を上がり三階へ行く。
装飾は少なくベージュが基調で落ち着いた感じ。
まずはビールで乾杯。
料理の説明を女性から聞く。
それだけでここのサービスが高いレベルだと分かる。
前菜が4皿とパスタ2皿、メインが2皿注文したが後からになってどうしても思い出せないメニューがあり残念。
アミューズは丸い輪切りの一品で素材も味もイカ飯そのもの。
前菜で印象的だったのが『北海道 酪恵舎モッツァレラチーズとバジルのソルベ カプレーゼスタイル』。
私、芋洗坂G長はカプレーゼをこよなく愛するものとしては珠玉の一品と感動。
バジルも大好きなため絶妙の取り合わせ。もっとたくさん食べたかった。
一本目のワインLE PETIOT(確かソービニヨンブランできっちり冷えていて◎)にとってもマッチ。
そして次の一皿が『あらかわの桃 泉州水茄子 大山地鶏のメリメロ』がこれまた素晴らしい味。
ブランド化して久しい大山地鶏は大好きなブランド。
それに関西での名産である夏の野菜(泉州水茄子)・夏の果実(あら川桃)とのコラボ。
これをまさしくメリメロ(ごちゃ混ぜ)ででてくる。メリメロの意味は店員さんに聞いたんだけど・・・。
ほかには『岩手白金豚の田舎風パテグレックサラダを添えて』は白金豚は仕事でよく岩手に行くのでその実力はよく知っておりやはり安定した美味しさ。
『活鯵とパプリカのマリネ コリアンダー風味のサラダ仕立て』は全体的にあっさり。
さてパスタであるが確か『オレガノ風味のタリオリーニ 青森の鴨とだだちゃ豆のラグー』だったと思う。
これがなんだかインスタントのパスタみたいなものだが懐かしくも非常に美味。
びっくりするくらいのい味。
このころにチーズの三種盛りも頂く。ハードとソフト。そしてブルーかな。白にはばっちり。
もう一品はピチとメモしてるが失念。
さてメインは『50日熟成土佐あかうし腿肉の岩塩包み焼き』牛肉の赤身が鮮やかな一品。
これは歯ざわりも良くつい赤ワインを飲む。
もう一品は確か地鶏のシュプレームとビスクだったような・・・。これでもうお腹が一杯。
パンも優しくもいい味。
赤ワインはキュベデガレ。
ラングドッグの廉価ワインだがグルナッシュはしっかりしたベリー系のワイン。
ワインは合計3本半飲んだ計算になる。
これだけのメニューを食べたら普通好きな味もあまり好きではない味も出てくるが本当に全体的に
すばらしい食事になった。
楽しくて美味しい大変良いお店でした。
ごちそうさまでした。

  • 150826
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    29

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2位

イカリヤ食堂 (祇園四条、河原町、清水五条 / フレンチ、ビストロ)

2回

  • 夜の点数: 4.4

    • [ 料理・味 4.5
    • | サービス 4.8
    • | 雰囲気 4.3
    • | CP 4.3
    • | 酒・ドリンク 4.2 ]
  • 使った金額(1人)
    ¥3,000~¥3,999 -

2017/01訪問 2017/02/26

京都の宴 2017 二軒目はやっぱり イカリヤ食堂さん

今日は京都に来ています。
四条烏丸にて飲んだ後、男3人で先斗町へ。
冬の先斗町は風情がありますね~。
寄らせてもらいましたのは先斗町の四条から南に少し歩いたところにあるイカリヤ食堂さんです。
こちらは2年前に初めて来させてもらい感動したお店さんです。
なかに入ると眼鏡をかけた店員さんが2階に案内してくらます。
このお兄さん、我々の事を覚えていてくれていました。
こんなことを言ってくれるのはうらしいですね。
二階に案内されます。
白ワインを頼んで何といってもこちらの名物バーニャカウダを頂きます.
バーニャカウダソースがババロア風になっていてこれをスチームされた野菜につけて食べます。
ソースは塩味が強めでかぼちゃや人参などの甘みがでる野菜には特にベストマッチします。
白ワインにもめちゃめちゃ合います。
だんだん酔いが回ってきました。
レビューも怪しくなってきます。すみません。
最初は薦められたときに断ったのですがやはり手作りバケットをもらいます。
暖かくさくさくぱりぱりのバゲットです。これは美味しいですね。
さらには濃厚ホワイトソースのパスタももらいます。
味付けがしっかりとした味でスパゲッティはアルデンテ。
良い食感です。
さらには綺麗に野菜が添えられたお肉(すみません・・・記憶が・・たぶん羊か牛)のローストを
頂きます。
柔らかくてみしみしする食感は口の中で覚えています。
さてそろそろバーに流れます。
本当に京都にイカリヤ食堂ありといった最高級のビストロです。
素晴らしい料理とサーブとホスピタリティでした。
ごちそうさま。
150617
今日は久しぶりの京都ということで大好きなイカリヤ食堂さんを予約しました。
しかも夏の到来を思わせる川床席を予約しました。しかし店に入る頃には雨が降り出しました。
ということで二階に席を移動。残念ですが二階は二階でいい雰囲気です。
まずはビールをもらい乾杯。そして最初にイカリヤサラダです。
温玉がいい具合です。野菜はしゃきしゃきと新鮮ですね。
バゲットをもらい(付け合せのバターが最高です。)バーニャカウダー。
記憶より少ししょっぱかったですがバーニャカウダーソースがババロア風で野菜やバゲットにつけて食べます。
続いてはナスのグラタン。ナスが崩れてはいないくらいの堅さで仕上げられてます。白ワインに良く合います。
そしてココットを注文します。ふわふわしたスフレのような卵焼きです。
中にはベーコンがはいっていて塩味がいいアクセントになります。
最後にはニョッキです。おなかはもういっぱいでしたが・・・。ニョッキって食べやすい料理ですね。
どんどん口の中に入っていきます。
さてイカリヤ食堂さんは料理だけのお店ではありません。店員さんのサービスも抜群です。
店員さんがワイングラスを一個割ってしまったのですがお客さん全員に「申し訳ありません。大丈夫ですか?」と聞いてました。
本当に感じのいい対応です。
京都の名店としていつまでも頑張って欲しいお店さんです。
ごちそうさま。


141012
秋の京都ツアー5   昼間のカフェから始まった秋の京都ツアーも五件目に突入しました。
先斗町のワインバーから南に下りお気に入りのイカリヤ食堂に行きます。
時間は11時前なのでお客さんも少なくなってきてます。
聞くと前回楽しくお話をしたメンバーは入れ替わってしまったとのこと。
しかし今回も皆、気分良く対応してくれます。
今回も前回と同じく二階に案内されました。
ワインと共に何はともあれバーニャカウダーを注文します。
バーニャカウダー自体はもう飽きたメニューですがこちらのものはソースがちょうどゼリーみたいになってます。
このゼリー状態のソースが野菜に絡んでしかも濃厚でめちゃくちゃ美味しいです。
これを食べるためだけに来ても充分価値はあると思います。
そして肉類な鶏肉のコンフィです。フワッとした食感に仕上がっていて素晴らしい出来映えです。
皮がパリパリで中はフワッともいいのですがこちらのコンフィは何故か全体が柔らかくナイフとフォークでホロホロと身がほぐれます。
これまたワインに最高にマッチします。
やはりイカリヤ食堂は最高です。
絶対オススメの安旨店です。
また京都に来たときにはお世話になります。
ごちそうさま。


140113
京都での仕事上での宴会が終わり烏丸から河原町方面に向けて三条を東進。
途中で同僚と取引先との宴会に合流。
えらく酔っている。
その宴会の後に来たのは夏に来たイカリヤ食堂。
同行者は後輩と一番仲のいい取引先の人。
三条木屋町辺りから先斗町を南下する。
四条も過ぎて五条方面に向かうと左に見えてくる。
夏に来たときは一階だったが今日は二階へ。
九時を過ぎており先客は半分くらいだがポツポツ帰り支度の人が多い。
ゆっくり飲めそうな感じ。
まずはワイン。
白はチリのエラスリス。
シャルドネとソーブィニオンブランのていうことで味は明確。
典型的チリワイン。
さて料理だがまずはスチーム野菜のバンナカウダー。
ズッキーニ、なす、蓮根などの野菜の真ん中にコーヒーゼリー?
なんとこれがアンチョビ&ガーリックソース。
ゼリー状ソースは初めてだ。確か次の料理は豚バラコンフィ菜の花サラダだったと思う。
【酔っていて、ごめんなさい。】半熟卵をからませて食べると非常に美味しい。
三品目はパスタ。
ピーチイノシシバラ肉とオリーブの煮込みラグーソース。
バラ肉を細かくして野菜・オリーブ(オイルもかな?)と一緒に濃厚な味に仕上げたソースとうどんのようなコシのある太いパスタはよく合う。
これだけ太いとソースが絡みにくく味が負けてしまうこともあるがこれはしっかりとした味付け。
シェフの修行先の名物料理だそう。
とにかくここは店員さん(女性)もバイト君(二人の若い男性)も感じが良い。
説明も気きちんとしてるし酔っぱらいの話にも気さくに付き合ってくれる。
この料理と雰囲気なら流行るはずだ。
今日は三軒目ということで料理は3品、ワイン二本で終わる。
やはり予約して一店目から来たい。
いつまでも京都の名店として頑張って欲しいです。
またきます。
ごちそうさま。


京都旅行シリーズ10 ~ビストロ②~ 2013 08 11
本日のメインはキャンセル待ちの予約をしていたイカリア食堂である。
川床は予約でいっぱいだが店内は空いているとのことだったのでバーアトランティスを出て急行する。
まずはビールで乾杯。
そしてカプレーゼと鶏半身のコンフィを注文。
イタリアの白ワインと一緒に頼む。
コンフィは予想通り美味。
しかしカプレーゼの方がびっくりするくらい爽やかで美味しかった。
トマトよりミニトマトの方がカプレーゼに合うというのはよく分かる。
我々のサーブは若い女性であったが他の店員さんも我々の状態(注文待ちの状況等)を把握しているのにびっくりする。
客でいっぱいで料理の提供だけでも大変な状況なのにすばらしい連携と仕組みである。
途中から川床が空いたとのことだったので一番川に近い席に移動させてもらう。
しかし同行者が隣の客のあまりのタバコの煙に注意をし、トラブルになった為、早めに終了。
もう一度、落ち着いた時に来たい。
ごちそうさま。


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3位

自然派レストラン TERRA (北新地、西梅田、渡辺橋 / イタリアン、ワインバー、野菜料理)

1回

  • 夜の点数: 4.4

    • [ 料理・味 4.5
    • | サービス 4.2
    • | 雰囲気 4.3
    • | CP 4.2
    • | 酒・ドリンク 4.5 ]
  • 使った金額(1人)
    ¥8,000~¥9,999 -

2015/12訪問 2016/01/03

梅田にて晩秋のジビエを堪能 テッラさん 

今日は同僚4人でジビエの夜ということで西梅田のテッラさんを予約しました。
小さなビルの二階にあるお店です。思ったよりオシャレでクラシカルな雰囲気です。
さてまずは前菜から。前菜はテッラおすすめの季節の健康サラダ。
これにたっぷりのえぞ鹿のたたきを添えてもらいます。
グリーンサラダにかぶやかぼちゃ、カリフラワーなどが混じり鹿肉のたたきが覆うがごとく盛られています。
いきなりお店の実力を知る一品ですね。
さらにはイタリア産生ハムと富有柿と洋梨を注文します。ハムとフルーツは本当によく合いますね。
そして私が強くお願いしましたのは牡蠣と根菜のクリームグラタンです。
クリーミーですがベシャメルソースを焼くような方法で仕上げてます。
やはり白ワインを頼みましょう。ソーヴィニオンブランを貰います。
山羊と平飼い卵のスフレはやはりメニューを見ると頼んでしまいます。
ふわふわとした食感はやはり不思議ですね。さてメインに行きましょう。
まずはオーストラリア産の放牧仔羊。骨付きの炭火焼で。
香りが高く干草のような独特の香りがします。
そしてもう一品は今回の最大の目的である蝦夷鹿の備長炭のロースト。
ソースは赤ワイン。もも肉を頂きます。表面だけを焼きほとんどの部分がきれいなピンクです。
柔らかく味はあっさりした高級なオージービーフのような味です。
岩塩で食べるとさらに肉の味わいが分かります。
サービスも安定していてしっとりとしたものです。
本当に素晴らしいジビエの宴となりました。
ごちそうさま。

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4位

シャンパン&醤油バー フルートフルート (北新地、大江橋、西梅田 / バー・お酒(その他)、ダイニングバー、ビストロ)

1回

  • 夜の点数: 4.4

    • [ 料理・味 4.5
    • | サービス 4.4
    • | 雰囲気 4.2
    • | CP 4.5
    • | 酒・ドリンク 4.4 ]
  • 使った金額(1人)
    ¥8,000~¥9,999 -

2015/12訪問 2016/01/07

2015年最後の感動体験 フルートフルートさん

いよいよ年の瀬も押し迫ってきました。
今日は関西食べログ忘年会で仲良くして頂いたko-tzさんと新地で飲むことにしました。
お店はフルートフルートさん。シャンパンと醤油をテーマにしたこじんまりとしてますがおしゃれなお店です。
小さなテーブルを真ん中に斜めに座りながら本日のきまぐれシャンパンで乾杯です。
泡が細やかで多少の甘さもありとても爽やかなファーストコンタクトです。さて料理はフルートフルートセットです。
まずは丸いモッツァレラチーズとミニトマトを醤油を掛けて食べます。これがまあ最初から美味しいです。
醤油はそれぞれ食べ物にあわせて甘めからフルーツ系まで合わせて提供されます。
続いては洋梨と生ハムとルッコラです。塩と果実の甘みの間で体が震えます。
次はクラッカーの乗せてたべるマグロの和え物。どんどん攻めてきますね。
シャンパンをくいくいいってしまいます。そして大根の煮物にベシャメルソース?をかけさらにトリュフをちりばめてます。
これはめちゃくちゃ美味しいです。つい白ワインを頂きます。
コースはこれで終了です。最後にピクルスを三種類の醤油で楽しみながら赤ワインを味わいます。
ここは本当にきてよかったお店です。2015年最後にいい体験でした。
ごちそうさま。そしてko-tzさんありがとうございます。

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5位

フランク (四ツ橋、西大橋、心斎橋 / フレンチ、ビストロ、イタリアン)

2回

  • 夜の点数: 4.2

    • [ 料理・味 4.2
    • | サービス 3.7
    • | 雰囲気 4.2
    • | CP 4.3
    • | 酒・ドリンク 4.3 ]
  • 使った金額(1人)
    ¥6,000~¥7,999 -

2017/10訪問 2018/01/01

海外のお客さんも納得 四ツ橋にてフランクさん

今日はぐっと冷え込んだ月曜日です。
仕事上のお客さんでデンマークの方を含む取引先さんとの食事会を企画しました。
お客さんのホテルがJR難波駅そばのモントレーということなので四ツ橋のお店にします。
今日のメンバーならやはりフランクさんでしょう。
デンマークの方は新鮮な魚を中心にした料理がお好きなのでこちらにしました。
まず大丈夫でしょう。
ということで男性7人でやってきました。
私のミスで予約ができていませんでしたが席をすぐに用意いただきました。
料理は各料理を2皿ずつ注文します。
相当酔ってしまったのと時間が経ってしまったのと海外の方を含む接待ということでメニュー名は覚えておりません。
すみません。
頼んだ料理は酔っていたのと海外の方の接待ということで正式な料理名は覚えておりません。
すみません。
写真を見ながら思い出しますとまずは生ハムとサーモンのサラダ。
これはデンマークの方は大好きと聞いて注文しました。
そしてピザ。形は四角いですね。チーズの香りがいいですね。
小海老ときのこのブラックオリーブのアヒージョ。
白ワインにはぴったりの料理ですね。
パスタはトマトソースにモッツァレラチーズがはいっていて美味しいです。
メインにはフランス産鴨のロースト~赤ワインソースと備中高原骨付き鶏もも肉のグリル。
どちらかといえば具材をたくさん使ったハーモニーを楽しむソースを使われています。
こちらの料理はどれも安定して美味しいですね。
さらにはワインも値頃の美味しいワインリストされいます。
エラスリスにバロンフィリップ等がいいですね。
デンマークの取引先の方にはあなたのレストランのチョイスはいつもグッドだと褒められました。
これはフランクさんの実力です。
ありがとうございました。ごちそうさま。
今日は四ツ橋駅そばの気になっていたビストロのフランクさんへ行きます。
駅からは案の定方向を間違えてしまいます。
電話をして何とか辿り着きます。入り口からしてハイソな雰囲気に少し驚きです。
男性が出迎えてくれましたが店内は我々だけです。
窓際の席は仕切りも高くてゆったりしてます。まずはレッドアイで乾杯です。
さっそくメニュー検討です。まずはスペイン産生ハム季節のフルーツとベリーリーフ添えです。
プチトマト(フルーツトマトかな?)がフレッシュで生ハムとベビーリーフとの相性は抜群です。
つづいてはふわふわスフレオムレツトマトクリームソースにします。
おもったより卵の風味はありませんがトマトクリームソースとつけて食べます。
さらには季節野菜のグリルバーニャカウダソース温泉たまご添え。彩りが綺麗で驚きます。
野菜はにんじんやブロッコリー、トマトやヤングコーン、アスパラ、かぶやかぼちゃ、そしてあまり見かけない海外の野菜もあります。
温玉をといて付けながら食べます。
そしていろどり野菜のリゾット カルボナーラ仕立てです。
カルボナーラ味のリゾットとは組み合わせは最強です。
アルゼンチンの白ワインを秤のみ。
しかし結局は一本空けてしまいます。
メインは和牛のタリアータバルサミコソースです。
ソースが濃厚なので和牛である必要はわかりませんがバルサミコスは何故か好きな香りです。
ここまで来るとデザートまでということになりアイスとふわっとしたケーキっぽいのを(すみません。失念しました)頼みました。
コーヒーはしっかりとした濃厚な苦味を感じさせます。
これだけの味と雰囲気で今日は貸切状態なんて・・。たまたまでしょうか。
久しぶりに大ヒットのお店でした。
ごちそうさま。

  • 生ハムとサーモンのサラダ
  • ピザ
  • アヒージョ
  • 白身魚?料理

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6位

オステリアアルペスカ (帯広 / イタリアン、ワインバー)

1回

  • 夜の点数: 4.4

    • [ 料理・味 4.5
    • | サービス 4.4
    • | 雰囲気 4.5
    • | CP 4.0
    • | 酒・ドリンク 4.5 ]
  • 使った金額(1人)
    ¥6,000~¥7,999 -

2015/05訪問 2015/12/06

帯広の夜はオステリアアルペスカさん。ワインも食事も◎!

151018
今日は帯広にやってきました。久しぶりです。会社の同僚と夕食へ。
平和園でジンギスカンとも思いましたが手前のオステリアアルベスカさんが何故か空いてます。
聞くとイレギュラーですが今日は日曜日ながら営業日だそうです。
同行者に聞くとジンギスカンよりこちらに興味があるみたいで。
中にはいると二階に案内されます。お客さんはおらずゆったりした空間でのディナーになりました。
ちょっと薄暗いですが・・。さてまずは前菜の盛り合わせからスタートです。
メニュー名はほぼ忘れましたが・・小さなポーションでたくさんの種類の料理が味わえます。
まずはシラスやビーツの酢漬け、小さな魚のマリネ、瀬戸内の鯛、トマト、パテ、カボチャ、自家製厚切りハム。
このハムは思わず声がでてしまうほど美味です。肉の良さだけを集めたような感じです。
全般的に爽やかな味付けながらしっかりと主張はしています。
今まで二回きましたが二回ともワインをがぶ飲みしただけだったのが悔やまれます。
さて白ワインと前菜を楽しんだら続いては同行者がチョイスしたペンネです。
ペンネを一つ食べて思わずアルデンテ!という言葉が出ます。
ピリッと辛いソースを絡めながらペンネをつまみにしての白ワインはいくらでも入りそうで怖いですね。
メインは子羊肉のソテーです。タイムの香り漬けがなされてます。
羊肉は表面にはしっかり中はほのかに火が通っていて様々な食感が楽しめます。
最後はドルチェのアイスクリームを貰い食事は終了です。
奥さんや若い女性のサーブも説明も丁寧で良い感じでした。
帯広で思いがけない良いディナーでした。ごちそうさま。


本日は帯広の居酒屋へ。
昨日と同じような感じ。
解散の後、同僚と共に二人でワインバーのこの店を探す。
ちょうど二年前にきて料理とワインと店員さんが抜群でホルモンの平和園の予約をキャンセルしてしまった(ごめんなさい)という記憶が・・。
そしてカウンターへ陣取る。
お姉さん前回とは違うひとだったが感じのいい人。
頼んだのはまず赤ワイン。
果実実のあるイタリアだったと思うが。
そしてカプレーゼ。
フルーツトマトの酸味とモッツァレラチーズの取り合わせは絶妙である。
チーズはハードが多かったがつまみとしては最高である。
最後にはリゾット。
白ワインで食べたかったが酔っているので仕方がない。
ここのリゾットはかりかりチーズを別に乗せたものを出してくれる。
これがなかなかいい味。
チーズの臭みを楽しみ?ながらワインを飲む。
最高のひと時。
そうこうしていると二階から2年前に相手をしてくれたお姉さんが登場。
覚えていてくれてよかった。
ここらで12時を過ぎ帰る。
また帯広に来たらきます。
ごちそうさま。

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  • 151018
  • 151018
  • イタリアの赤ワイン。

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7位

ikariya523 (三条、京都市役所前、三条京阪 / フレンチ、ビストロ)

1回

  • 夜の点数: 4.4

    • [ 料理・味 4.4
    • | サービス 4.7
    • | 雰囲気 4.6
    • | CP 4.5
    • | 酒・ドリンク 4.0 ]
  • 使った金額(1人)
    ¥5,000~¥5,999 -

2015/01訪問 2015/01/31

イカリヤシリーズ3店舗目 三条にまた名店が。 ikariya523さん 150112にも再訪

今日はイベント準備で京都に来てます。会社の人達と京都でのむのは珍しいので四人で先月に忘年会ツアーで行ったikariya523さんを予約します。宿は四条烏丸だったのですがイカリヤ食堂さんは一杯でダメでした。先斗町をそぞろ歩いて北上し店にいきます。店員さん達が温かく迎えてくれます。窓際の席を用意してくれてます。まずはビール等で乾杯。自家製ハムが美味しいサラダで開演です。たしかパリジェンヌ・・みたいな名前だったとおもうのですが。さらにはパルマ産の生ハム、温かくバターが抜群に美味しいバゲットと続きます。バゲットガ美味しいビストロで料理はダメというのは聞いたことはありません。ここで一押しのバーニャカウダです。カブやさつまいもなどの蒸し物にババロア状態のソースをつけて食べます。これがめちゃくちゃ美味しいです。西洋料理ですがアンチョビの味は海洋民族日本人の魂に響く味です。そして前菜盛り合わせです。サーモンや鰤のカルパッチョ。パテやフォアグラもあるが一番美味しかったのはにんじんのムースでした。まったりと濃厚な味でした。そして私が強く食べたかったのはオニオングラタンです。冬には最高の料理です。チーズがたっぷりで甘いオニオンの味とその温度を楽しむ料理ですね。肉料理はやはり羊のロースト。羊ってなんて魅惑的な香りなんでしょう。メインは牛肉のリブ?ロースト。正統派の味で赤ワインに良くマッチします。サーブする女性は本当に優しく暖かいです。ワインを選んでると先月のことを覚えていて「確かそのワインは前回飲まれたのでこちらの方がいいのでは?」といったことまで言ってくれます。また店の前で女性店員さんと記念撮影をしていると中から男性店員さんが飛び出してきて撮影係りをやってくれます。素晴らしいサービス精神です。同行者も全員大満足でした。京都だけではなく日本一のビストロ目指して頑張って!ごちそうさまでした。


京都忘年会2014パート3
仲のよい人と京都にて忘年会に来てます。
イカリヤプチさん、志る幸さん、と巡りました。大分、飲んで食べました。四条から先斗町を歩き三条へ上がります。
夏のイカリヤ食堂さんや、本日のプチイカリヤさんがあまりにも素晴らしく三条のイカリヤさんにもいってみようと云うことになります。
5時から始めた忘年会も3軒目ということでたぶん9時くらいだったと思います。
さすがに9時半くらいでしたので空いてます。
ここでも本店やプティさんらしい素朴ながらさわやかなサービスを感じます。
料理の説明やおすすめなど本当に的確で気持ちのいい対応です。
お通しのバゲットをもらい頼んだのはオーストラリア産子羊の骨付きロースを頼みます。
羊は酔うとほしくなるのはなぜでしょうか??。
火加減は絶妙で焼きすぎず、そのために羊独特の香りが残ってます。
軽めの赤ワインには最高に合います。
そしてまたまたメニュー名を失念してごめんなさい。
じゃがいもがメインのグラタンです(たぶんサバとジャガイモのテリーヌでしょうか?)。
最後にはバーニャカウダー。
ikariya食堂さんで一番好きなメニューです。
これはプティさんではちがうタイプになるということだったので523さんで食べます。
こちらは本店と同じだそうです。
何度食べても本当に美味しいです。
バーニャカウダーソースがゼリー状で温野菜によく絡みます。
ソースに酸味があるのでやはりさつま芋やかぼちゃに良く合います。
私の酔ったときの頼んでしまうメニュー羊・グラタン・バーニャカウダーの三点セットです。
幸せであります。
ikaria523さんには本店ともプティさんとも違ういいお店としてさらなる発展を期待します。
ごちそうさまでした。

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8位

じゅう (心斎橋、四ツ橋、西大橋 / 焼肉、鉄板焼き、ステーキ)

1回

  • 夜の点数: 4.3

    • [ 料理・味 4.4
    • | サービス 4.5
    • | 雰囲気 4.5
    • | CP 3.5
    • | 酒・ドリンク 4.0 ]
  • 使った金額(1人)
    ¥10,000~¥14,999 -

2015/01訪問 2018/05/02

心斎橋にておしゃれ焼肉を堪能  じゅうさん

今日は心斎橋にておしゃれ焼肉にいきます。
年末に予約したものの都合でキャンセルしてしまった焼肉じゅうさんです。
電話にでた男性が感じが良くてすごく期待します。地
下のお店を発見して入り口にくると白いシャツに黒いズボンの女性店員さんふたりがドアを開けて迎えてくれます。
どうぞ奥へ!と誘われて奥の個室へ。
確かに焼肉屋さんらしからぬシックな感じでジャズ?(すみません。
門外漢なので。)の調べによく合います。
まずはサワーにて乾杯。
つきだしはまあがめ煮というか筑前煮です。
なかなか味付けを知るにはいいのですが冷めていてイマイチ。
しかしここから頑張ります。
私は最近食事の最初になるべく野菜を食べるようにしてるのでサラダを吟味します。
ただこちらはメニュー数を絞ってられるみたいで選ぶ余地はあまりありません。
サラダは水菜のシャキシャキサラダです。
食感もよくきっちり酸っぱいが角はとれているドレッシングがいいですね。さ
らには白菜キムチ。これも辛さはピリ辛くらいでバランス派です。
さてお肉ですが和牛牛タンを二人前と和牛盛り合わせにします。まずは牛タン。
和牛のものは珍しいと思います。
薄くしかし大きめに切られたタンは高級すき焼き肉のような食感です。
これは美味しいです。
ぽかぽかご飯を巻いて食べたいところです。和牛盛り合わせはベースはサガリです。
そしてリブロースにフィレです。
和牛を頼んでいつも思う事はあまり上物を頼むとサシが入りすぎて気持ち悪くなる事です。
私も年をとったということでしょうか。
決してケチッてるわけではないのですが・・。
その観点からいうとこちらの三品は絶妙でした。
程よい柔らかさと味わい。くどくはなく味はしっかりあるという感想てす。
久しぶりにバランスの良い焼肉をスタイリッシュに頂きました。
サービスは最初から帰るまで心のこもったものでした。
ごちそうさま。

  • (説明なし)
  • (説明なし)
  • (説明なし)
  • (説明なし)

    8

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9位

ビストロ プティラパン (河原町、祇園四条、烏丸 / ビストロ、フレンチ、ワインバー)

1回

  • 夜の点数: 4.3

    • [ 料理・味 4.1
    • | サービス 4.5
    • | 雰囲気 4.5
    • | CP 4.5
    • | 酒・ドリンク 4.5 ]
  • 使った金額(1人)
    ¥6,000~¥7,999 -

2015/11訪問 2015/11/01

京都送別会ツアー④ 今宵のディナーはビストロ プティラパンさんにてジビエ

京都送別会ツアー4
京都送別会ツアーにて一旦ホテルで休息しバスで四条河原町にきました。
そこから藤井大丸まで戻り南へ。
夜の一軒目はビストロプティラパンさんです。
土曜日ですが先客は一組です。小さな可愛いらしいお店です。
男性がシェフで若い女性がサーブしているようです。まずはビール等で乾杯。
付だしは豚肉のパテです。初秋にパテは何だか合いますね。
最初にねっとりしたお肉の風味を楽しませてくれます。
まずはやはりポテトサラダを注文します。
酸味が強くインパクト大です。
芋が粗めに料理されていて素材の味が残っています。
同行者は信州マスの瞬間焼き(名前が間違いならごめんなさい。)を注文します。
ルイベっぽい薄く切った鮮やかなマスにカイワレや水菜っぽい野菜を盛り付けた料理です。
白ワインによく合いますね。
白ワインは迷ったあけく、すっきりしたムスカデをチョイスしました。
ジビエですが鹿肉にしようかと思いましたが生肉料理とのこと。
それではということで羊肉のグラタンにします。ラムではないのでしょうか。
しっかりと羊の肉です。パリッと焦げ目がつき少し鼻につく匂いが癖になりますね。
最後に舞茸のホイル焼きをもらいます。
結局、赤ワインはやめて白ワイン一本とグラス一杯追加で終了します。
次があるので控えめにしましたが本当に良いディナーになりました。
今年卒業する大学4年の女性の素直で一生懸命なサーブも良かったです。
決して繁華街ではないひっそりした場所にある小さなお店ですが良い思い出になりました。
ごちそうさま。

  • (説明なし)
  • (説明なし)
  • (説明なし)
  • (説明なし)

    9

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10位

吟味屋 西区新町店 (西大橋、四ツ橋、心斎橋 / 焼肉、ステーキ、韓国料理)

1回

  • 夜の点数: 4.3

    • [ 料理・味 4.5
    • | サービス 4.4
    • | 雰囲気 4.2
    • | CP 3.8
    • | 酒・ドリンク 4.0 ]
  • 使った金額(1人)
    ¥10,000~¥14,999 -

2015/03訪問 2018/05/02

新町にて美味焼肉を堪能 吟味屋さん

今日は久しぶりに高級焼き肉の日です。
心斎橋からてくてく歩いてさらに道に迷って行ったのが吟味屋さんの西区新町店です。
中に入り予約の旨を伝えると直ぐに入り口そばの個室に案内してくれます。
テーブルの炭はすでにボーボー燃えていて準備万端といった感じです。まずは柚子サワーで乾杯。
さっそくお肉を注文です。最初はタンカルビです。
薄く切ってあるタンカルビは脂身もありタレでも塩でもいけます。
最初のお肉としてはなかなかの味です。期待が高まります。
次は一番気になったくりにします。後ろではなく前足の柔らかいお肉でさしが少なく癖のない味わいです。
これはお店の人が焼いてくれます。
この方が昭和歌謡のバックコーラスによくおられるようなタイプでいかにも仕事ができそうな?感じです。
ハサミで小さく切ってくれます。
素晴らしいレアで焼いてくれ、肉の柔らかさやあっさりとした食感を楽しめます。
生に近いので温度は低く熱い肉を噛むという醍醐味はありませんが本来の味はよく分かります。
後はバラとハラミを頂きます。どれも赤身と脂身のバランスが良いと感じました。
キムチを箸休めにしながら白ワインハーフを飲み、さらに赤も飲んでしまいます。
ラストはお店の男性に聞くとやはりフィレ肉だそうです。これもお店の人が丹念かつさらっと焼いてくれます。
これも見た目よりはあっさりした味わいで柔らかくて美味しいです。
焼き肉はやはり奥が深いですね。ごちそうさま。

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