芋洗坂グループ長さんのマイ★ベストレストラン 2013

芋洗坂グループ長の全国食日記

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芋洗坂グループ長 (50代前半・男性・大阪府) 認証済

マイ★ベストレストラン

レビュアーの皆様一人ひとりが対象期間に訪れ心に残ったレストランを、
1位から10位までランキング付けした「マイ★ベストレストラン」を公開中!

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食べログに投稿を始めたのが今年なので初めてのベストレストラン10の店舗を決めました。
思い起こせばいろんなところにいろんな人達といろんなお店に行きました。
仕事で広い広範囲を担当させてもらってるので特に東日本(北海道・東北・関東甲信越)はあちこち行きました。
それでも一応、一番レビューの多い地元の埼玉県が一軒(しかも10位)しかランクインしなかったのは我ながら??。
逆に関西(大阪と京都)で5軒と半分を占めるのが意外でした。
又、別に流行を追っているわけではないので新しい店は見当たらないが、やはり『豚カツ』『ビストロ』『バー』が多いのが自分らしいと思います。
10軒の中で一人で食べたのは1位と3位のとんかつのみ。
後は楽しい仲間や家族等の同行者がいます。
食事には一緒に食べるメンバーが大いに影響すると考えます(美味しい店を教えてもらったり、たくさんのメニューを頼めたりして・・・)。
それとやっぱり大事なのは味や値段だけではなくサービスや雰囲気が良くなければ絶対いい評価はしないことが言えます。
さて来年もさらに視野を広げてあちこち行きたいです。

マイ★ベストレストラン

1位

とん八亭 (上野御徒町、上野広小路、御徒町 / とんかつ、コロッケ・フライ、定食・食堂)

1回

  • 昼の点数: 4.4

    • [ 料理・味 4.6
    • | サービス 4.2
    • | 雰囲気 4.2
    • | CP 3.6
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 使った金額(1人)
    - ¥2,000~¥2,999

2013/05訪問 2017/03/30

御徒町・路地裏のとんかつ老舗に行く。 ~とん八亭~

"天気の良い日曜。浅草のある洋食屋さんに行こうとしたがお腹が空いてきたので断念。
御徒町駅から歩いてすぐの路地裏にある当店へ。外観はひなびた感じだが中は狭くとも清潔。
いらっしゃいませとご夫婦が迎えてくれる。昼前で七割くらいは席が埋まっている。
みな注文したかつを待っているのか目が輝いて鼻息も荒い感じがする。平日限定のかつライスは今日はなし。
一瞬、カロリーの事が頭をよきりひれかつ定食にする。待つこと8分。
家族連れの小学生の汚い咀嚼音に耳を塞ぐ。両親らは何も気にしないのだからどうしようもない。
さてひれかつ登場。太目に5切れに切られている。まず千切りキャベツ。細く水ぽくなく口の中ですぐになくなる感じ。
さてかつの左端からとんかつソースとカラシをつけて食べる。
う!美味!肉のほのかな甘味とこれは香ばしい油の香り。ほのかなビンク色の断面からは適度な肉汁。
みっしりした食感は素晴らしい。
何でもかんでも肉なら汁っけがジュワジュワでると言って喜ぶ人達がいるが私はどちらかと言えば美味しさが伴う
香りが口の中いっぱいに広がるといった方に重点を置く。このひれかつはまさにそれ。
かつとキャベツとソースとカラシとご飯と味噌汁が口の中で融合したとたんに喉の奥へ消えていく。
さらに右側二切れには塩をかけて食べる。これがさらに美味しい。油と肉の味と香りを邪魔しないのかな?
キャベツをお代わりしてご飯は我慢する。程近い有名店のぽ○○にてロースカツを食べた以来の衝撃だった。
もちろんかつだけではなくごはんも味噌汁も漬け物もそれぞれの仕事をしている。
ごちそうさまと美味しかった旨を伝えて店を出ようとするとまたどうぞ~という声。
さらに長く元気で頑張って下さい。
ごちそうさまでした。"


  • ひれの断面がほんのりピンク
  • (説明なし)
  • ひれかつ定食全容

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2位

Bistro a vin DAIGAKU (長堀橋、心斎橋、松屋町 / ビストロ、イタリアン、ワインバー)

1回

  • 夜の点数: 4.4

    • [ 料理・味 4.4
    • | サービス 4.6
    • | 雰囲気 4.6
    • | CP 3.8
    • | 酒・ドリンク 4.0 ]
  • 使った金額(1人)
    ¥8,000~¥9,999 -

2015/05訪問 2015/09/15

東心斎橋にて素晴らしいビストロ。 ~ ビストロ ア ヴァン ダイガク ~

150826
今日は雨です。
数年ぶりに東心斎橋の名店ビストロヴァンダイガクさんのディナーです。
最近はバータイムしかお邪魔してません。
だいぶ前に三階の利用はありましたが2階は初めてです。
左手の奥まった良い席です。先ずは白ワイン。
ドイツのラインガウのリースリングにします。
スッキリ爽やかでファーストコンタクトはバッチリです。
先付はトウモロコシの冷たいポタージュ。
冷たいと余計に香ばしさが分かって美味です。
私の大好きなトウモロコシが最初とは・・。
続いては無花果と鮮魚のカルパッチョの取り合わせ 胡瓜のクーリー。
胡瓜のソースの緑が黒鉄色の皿によく映えます。
無花果は爽やかなながら少年時代によく食べた懐かしい夏の味がします。
ヨーロッパでもよく食べられる食材ですね。
ここでバケットを貰います。確かここのはライ麦パンだったと思います。
滋味があふれる美味しいバケットです。
続いてはズッキーニのグリル夏野菜のラタトイウユジェノベーゼソース。
大きめに切ったズッキーニにこくのあるラタトイュです。
すっきりしたワインには最高のマッチングですね。
パスタはタリアテッレ。フェトチーネに似た平うちパスタ。
うどんなどが好きな日本人も大好きな形ですね。
タリアテッレ 燻製マナガツオ アーモンド オレンジのソース。
アーモンドが散らされた濃厚パスタです。
一気にお腹に収まります。ここからは肉料理です。
私は夏の蝦夷鹿 腿肉のロティ 蜜柑蜂蜜とヴィネガーソース。意外と獣の香りがして意外な味でした。
同行者はしっとり焼き上げた薩摩鶏胸肉のロティ 甲殻類のビスククレーム。ビスクに惹かれたようです。
ここでは確か・・ローヌの赤にしたと思います。
デザートは桃のコンポート 濃厚バニラアイス。
ダイガクさんらしくあまり凝らないシンプルながらすっきりと美味しい締めでありました。
サーブもスタイリッシュ。4人連れのおばちゃん達が少し場の雰囲気を壊すくらいにうるさいのが残念でした。
しかし素晴らしいディナーでした。ありがとうございました。
ごちそうさま。


150504
今日はまたバーを巡って二軒。おなかが空いてダイガクさんに寄ります。
でも食べられるのは先日いただいたパテドカンパーニュ。
ライ麦パンを二個もらって白ワインを頂きます。
柔らかめでワインのつまみにいいですね。
東心斎橋の夜は更けて行きます。


1504018あの東心斎橋のビストロ名店のビストロヴァンダイガクさんがBARタイムを始めました。
さっそくのぞいてみます。一階のカウンターにて白ワインを頂きます。つまみはパテドカンパーニュ。
ここのパテはレバー部分がすくなくて私にも食べられます。
久しぶりにダイガクさんの美味しい料理を食べました。これからもちょくちょくきます。
よろしくお願い致します。
ごちそうさま。


お盆前にお疲れ様会を開催。
会社の同僚4名にて東心斎橋のビストロに来る。
玄関は小さく可愛らしい。
小さな階段を上がり三階へ行く。
装飾は少なくベージュが基調で落ち着いた感じ。
まずはビールで乾杯。
料理の説明を女性から聞く。
それだけでここのサービスが高いレベルだと分かる。
前菜が4皿とパスタ2皿、メインが2皿注文したが後からになってどうしても思い出せないメニューがあり残念。
アミューズは丸い輪切りの一品で素材も味もイカ飯そのもの。
前菜で印象的だったのが『北海道 酪恵舎モッツァレラチーズとバジルのソルベ カプレーゼスタイル』。
私、芋洗坂G長はカプレーゼをこよなく愛するものとしては珠玉の一品と感動。
バジルも大好きなため絶妙の取り合わせ。もっとたくさん食べたかった。
一本目のワインLE PETIOT(確かソービニヨンブランできっちり冷えていて◎)にとってもマッチ。
そして次の一皿が『あらかわの桃 泉州水茄子 大山地鶏のメリメロ』がこれまた素晴らしい味。
ブランド化して久しい大山地鶏は大好きなブランド。
それに関西での名産である夏の野菜(泉州水茄子)・夏の果実(あら川桃)とのコラボ。
これをまさしくメリメロ(ごちゃ混ぜ)ででてくる。メリメロの意味は店員さんに聞いたんだけど・・・。
ほかには『岩手白金豚の田舎風パテグレックサラダを添えて』は白金豚は仕事でよく岩手に行くのでその実力はよく知っておりやはり安定した美味しさ。
『活鯵とパプリカのマリネ コリアンダー風味のサラダ仕立て』は全体的にあっさり。
さてパスタであるが確か『オレガノ風味のタリオリーニ 青森の鴨とだだちゃ豆のラグー』だったと思う。
これがなんだかインスタントのパスタみたいなものだが懐かしくも非常に美味。
びっくりするくらいのい味。
このころにチーズの三種盛りも頂く。ハードとソフト。そしてブルーかな。白にはばっちり。
もう一品はピチとメモしてるが失念。
さてメインは『50日熟成土佐あかうし腿肉の岩塩包み焼き』牛肉の赤身が鮮やかな一品。
これは歯ざわりも良くつい赤ワインを飲む。
もう一品は確か地鶏のシュプレームとビスクだったような・・・。これでもうお腹が一杯。
パンも優しくもいい味。
赤ワインはキュベデガレ。
ラングドッグの廉価ワインだがグルナッシュはしっかりしたベリー系のワイン。
ワインは合計3本半飲んだ計算になる。
これだけのメニューを食べたら普通好きな味もあまり好きではない味も出てくるが本当に全体的に
すばらしい食事になった。
楽しくて美味しい大変良いお店でした。
ごちそうさまでした。

  • 150826
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    29

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3位

とんかつ 吉兆 (近鉄日本橋、日本橋、難波(南海) / とんかつ、洋食、弁当)

1回

  • 昼の点数: 4.1

    • [ 料理・味 4.5
    • | サービス 4.0
    • | 雰囲気 3.5
    • | CP 4.5
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 使った金額(1人)
    - ~¥999

2015/05訪問 2015/06/21

日本橋にて美味しいとんかつとエビフライ ~とんかつ 吉兆~

20150506
暑い日になりました。ゴールデンウイークの最終日。
難波に行く途中で日本橋に寄ります。なんだかカツの気分です。
大好きな吉兆さんに行きます。昼過ぎなので先客は一人。
カウンターに座ってメニュー検討。すみません。AかBは忘れました。
エビフライと牛肉ピーマン、玉ねぎの串焼きにカツとコロッケです。
やはり安定して美味しいです。油に由来する香ばしさがいいですね。
大好きな味です。おじさんも優しい対応です。
ごちそうさま。


天気の良い日。今日は大阪へ出張。
日本橋の気になっていたとんかつやさんの吉兆にくる。
昼前15分。客は三組である。
店員さんはオジサン2人。頼んだのは日替わり定食850円。
エビフライとヒレカツ、一口かつといったラインアップ。
噂通り肉をバンバン叩いている音が聞こえる。
サラダや付け合わせのセットも手際が良い。
さて7分くらいで来たのは日替わり。
ヒレカツ二枚は大好きなドミグラスソースがたっぷり。
豊潤なソースはまさに堺にある大好きなとんかつやさんの豚竹林に似ている。
酸味が少なめでまったり濃厚系である。
一口かつはソースが半分かかっている。
そしてタルタルソースが爽やかなエビフライはプリプりである。
サラダ、沢庵、白米はまあ問題なし。
とくに味噌汁は特に熱くて美味しい。
素晴らしい昼食であった。
『ごちそう様でした。美味しかったです。』というとおじさんは二カッと笑ってありがとうございます。
またどうぞ!と送り出してくれた。
ごちそう様でした。

  • (説明なし)
  • (説明なし)
  • (説明なし)
  • (説明なし)

    14

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4位

ブラン・ピエール (京都市役所前、神宮丸太町、丸太町(京都市営) / フレンチ)

1回

  • 夜の点数: 4.2

    • [ 料理・味 4.2
    • | サービス 4.5
    • | 雰囲気 4.4
    • | CP 3.7
    • | 酒・ドリンク 4.0 ]
  • 使った金額(1人)
    ¥10,000~¥14,999 -

2013/11訪問 2013/11/18

京都にて送別会 ~ブランピエール~

お世話になった方の送別会を梅田にてやろうと思ったが次の日の予定を考えて京都に行く。
主賓も私も学生時代は京都で過ごしておりなつかしい場所での宴になる。
選んだのはブランピエール。
私逹の青春時代は木屋町で居酒屋ばかりだったが今日は市役所裏。
丸太町に近いくらいかな。
まあ学生時代にこんなおしゃれなフレンチやビストロには無縁だったが。
さて店は広めのお家みたい。
テーブルもカウンターもゆったり。
カウンターしか予約できなかったがこれならまあ○。
まずはハートランドで乾杯。アラカルトで進める。
ますははずせないチーズ盛り合わせ。
ミモレットは薄いがブルーチーズやウォッシュタイプはなかなか癖があっていい。
ワインはまずは白。
2人して山形のビストロでよく飲んだソーヴィニヨンブランにする。
しかもニュージーランド。
この国は三回言ったほど好きで思い入れがある。
しかしどれもミネラルが強く澄んでいるが果実味は少な目というパターンが多い。
しかしフライングムートンという名前もエチケット(ラベル)も可愛い。
羊が確かに飛んでいる。
これに合わせた料理がモンサンミッシェルのムール貝のクリーム煮であった。
見た目からして貝は小さい(モンサンミッシェルの牡蠣はまだシーズン最初らしい)。
普通の半分強の大きさ。
しかしこれがめちゃくちゃ美味しかった。
クリームがミルキーでしかも貝の風味が相まってごく極上の味。
バケットでずっとクリームをすくっていたみ感じ。
次はパテドカンパーニュ。これはまあ平均レベル。
そしてメインはラム肉のロースト。
これはやはり見た目通りの柔らかさと風味。
羊しか出せない味である。ラム肉を堪能しながらワインを赤(フランスのロスピタレ)にする。
あまりに料理が美味しいとソースを食べきるためにバケットをたくさん食べてしまうのが難点。
おなかがいっぱいになってきた。
さて最後は野菜・根菜のソテー。
サツマイモやズッキーニが美味しい。
主賓もよろこんでくれた。
途中でトイレに行ったがここのトイレは中庭に出ていかなくてはならない構造でその中庭がまた綺麗。
しかしここの店が一番すばらしいのはメニューから顔を上げて店員さんの顔を見たときにすぐに目が合うこと。
それだけ客に対して意識を反らしていないということである。
どうも若いご夫婦が経営しているみたい。
大変いいお店でした。
記念日には外さないお店がいい。
今日はばっちり。
ごちそう様でした。

  • モンサミッシェルのムール貝
  • 外観はおしゃれ
  • チーズ盛り合わせ
  • 一本目はフライングムートン(NZのホークスベイ)

    9

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5位

あら井 (勾当台公園、広瀬通、北四番丁 / 和食(その他))

1回

  • 夜の点数: 4.1

    • [ 料理・味 4.3
    • | サービス 3.8
    • | 雰囲気 4.2
    • | CP 3.8
    • | 酒・ドリンク 3.8 ]
  • 使った金額(1人)
    ¥6,000~¥7,999 -

2013/10訪問 2013/10/20

仙台にてお世話になった方の送別会 花京院のあら井で創作和食

20131010 
今日は大変お世話になった方の送別会。
同僚たちと4人で主賓を迎え仙台市内の花京院へ向かう。
歩いていったのだが確かに少し迷う。
住宅街に目立つのは教会。
その裏にあるなんとも隠れ家としか言いようのない小さな入り口。
中はシックな感じ。
和食だが椅子とテーブルで頂く。まずはビールで乾杯。
私は個人的には昨日、盛岡で飲みすぎており調子は最悪に近い。
ビールをちびちび飲りながらスタート。
最初は豆腐(ざるというか汲み出しというか・・)に粗塩。大豆の味が口に広がる。食感はもっさりした食感。
なんでも蒸してある豆腐だそうな。
続いてはここの有名なメニューらしいポテトサラダ。
ビニールに入ったゼリーのような?形で皿の中央に鎮座してます。
これに柑橘系のソース。
これがあんがい酸っぱい。
皆は好評だったが酸っぱいものがあまり得意ではない私は少し減点。
しかし見た目といい食事の前半でのこのさわやかな一品は素晴しいの一事。
続いてはなすと鶏肉の煮物。これは素晴しいの一言。
鶏肉が大好き私には嬉しいの一言。
ごはんをたくさん食べたい気分。
続いては里芋のあぶり山葵味噌のせ。
これでほっこりした気分になりまたお酒が進む。
次の皿はイチジクの揚げびたし。
若い部下がイチジクを始めて食べた?という話で盛り上がる。
果物であるが酸味とさくさく感が心地よい創作料理である。
ここで握りすしが登場。
全部で5貫。
まずはかんぴょう巻き。
見た目は濃厚なこげ茶色であるが味はあっさり。
まったりした赤い海老。
あっさりした鯛っぽい魚。煮貝。
どれも創意工夫が感じられて美味しく頂く。
あおさの味噌汁も温度がよく胃腸にしみる。
デザートも気が利いていてお洒落なグラスには柚子のゼリー。
肝臓に優しい柿(そういえば今年初の柿)に黒ゴマペーストが乗っている。
どの料理にも気持ちが入っていて素晴しい送別会になった。
サーブの男性も感じがよくスマートに対応してくれた。
店をでる際には奥さんも出てこられ家族?全員でお見送り頂いた。
花京院に素晴しい和食の店を発見した。
ごちそうさまでした。

  • やっと見つけた。
  • 蒸し豆腐
  • ポテトサラダ(名物)
  • 鶏肉となすの煮びたし

    10

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6位

バラード (山形 / ダイニングバー、バー)

1回

  • 夜の点数: 4.3

    • [ 料理・味 4.3
    • | サービス 4.4
    • | 雰囲気 4.4
    • | CP 4.1
    • | 酒・ドリンク 4.1 ]
  • 使った金額(1人)
    ¥2,000~¥2,999 -

2016/06訪問 2016/08/11

山形探検② ~締めはアダルトなバーでオムライス~ バラードさん

201609
今日は本当に久しぶりに山形にやってきました。
ホテルについたのは夜の10時。
さっそく同僚を連れてバラッドさんへ直行します。
マスターは元気そうでなによりです。
まずはバスピエール。そしてレーズンバター。
爽やかながらちゃんとこくもあるビールです。
二杯目はモヒート。ミントが爽やかですね。
ここらでオムライス。何度食べても最高に美味しいです。
〆はソルティドッグ。やはりいいバーは何回きてもいいバーでした。
ごちそうさま。

20140614
一ヶ月ぶりに山形へ来ました。
同行者がのん兵衛が二人。
さんざん飲んで4軒目でやっとバラードに到着。
さっそくソルティドックを頂きます。うん。やはりここのソルティドックは最高です。
今日は土曜日ということでお店は混雑してます。
私たち三人は個室に案内されます。
なかなかいい雰囲気ですね。そして定番のオムライスを頂きます。
同行者達はここのオムライスは初めてなのでやはり目を見張って美味しい!とぱくぱく食べてます。
あっというまに完食。グラタンやプレーオムレツも追加注文します。
何度来ても山形の夜はバラードで締めるのが最高です。
(しかしこの後、カラオケ好きの出後者の提案で2時間もカラオケボックスで歌うことになろうとは・・・。)
ごちそうさま。


20140515
さて七日町にてイタリアンを食べ終わった頃には雨も上がりタクシーですずらん通りに戻ってきた。
今日は火事からの復活したバラードに来た。
店長は相変わらずお元気そう・・・というか普段は物静かに仕事をしてタイミングを見ながら楽しくおしゃべりしてくれる。
部下に散々吹聴していたオムライスを注文。できるまでにこれまた定番のソルティドック。
塩加減が絶妙でゆっくりと楽しめる。
ここの名品であるオムライスは黄色の卵と赤のトマトソースのグラデュエーションが綺麗な一品。
まず一口。
うん味はぜんぜん変わっていない。
トマトソースは酸味を残しながらも味は丸くなっていて卵に絶妙にマッチ。チキンライスはあくまでまろやか。
そのチキンライスが卵と口の中で混ざり合わさった時にふわりとクリームの滑らかさがでてきて口の中でとろけあう。
非常に官能的なオムライスである。
店長といろいろ話しをしながら興が乗ってしまい続いては007を注文。
ショートグラスでここまで楽しめるカクテルは珍しい。
少しずつ口に入れてレモンの風味を楽しむ。
又欲がでてプレーンオムレツを注文。
ライスがない分よけいにクリームを感じる。
ふわふわと口にはいりあっという間に食べてしまう。
山形市に復活した名店バー。おかえりなさい。
末永く頑張って。ごちそうさま。


~2013年 7月24日~
大宴会を終えた山形にてまたまた二件目に選んだのはバラード。
体調が不良の為、ちょっとだけ飲み代に行くことにする。
まずは一昨日飲んだソルティドッグ。やはりすっきりしていて美味しい。
つまみは野菜スティック。
胃腸のことを考えてブラッディマリー。
今日もたくさんのお客さんがきているがマスターは相変わらず静かにしかしてきぱきと仕事をこなしている。
本当にいいお店である。
オムライスはあきらめて帰る。
ごちそうさま。


~2013年 7月22日~
千葉の九十九里近くで仕事をして車で幕張まではしり新幹線で山形へ。
しかし大雨で仙台からバスに変更。
山形駅に10時過ぎに着く。気分が悪くて胃がむかむかする。
山形市内はもう雨は止んでいる。
ホテルに近いとこをうろうろ歩いてやはりバラードへ。
マスターはいつもの通り静かに迎えてくれる。
すっきりした飲み物として薦めてくれたのはソルティドッグとオペレーター。
とくにソルティドッグは酸味の加減といい塩との相性といい最高の味。
そして頼んだのはチキンオムライス。三回目であるがやはり抜群に美味しい。
卵はフルフルとゆれて魅惑的な雰囲気。
ケチャップソースも一工夫ありよっくマッチしている。
ここは本当にたくさんのお客さんがきて思ったより静かには飲めないが人気店の証拠。
またきます。
ごちそう様。


~2013年 6月~

悪友との山形探検は七日町からすずらん通りへと場所を変える。
夜中の12時過ぎにバーのバラードに突撃。
オシャレな引き戸タイプのドアを開けて中へ。
珍しく客はいない。カウンターの真ん中に座る。
マスターは今日もにこやかに迎えてくれる。
まずはいつもはバーボンのターキーあたりを行きたいがボルドータイプの濃厚赤ワインで乾杯。
ここでバラッドイチオシのチキンオムライスを注文。マスターこだわりの一品である。
マスターの薦めでオーブン焼きオムレツも追加。合計卵を6個、1人で3個の計算になる。
まずはオムライス。綺麗な黄色のふわふわオムライスである。
味は極めて正統派でチキンライスの鶏肉が特に美味。
トマトソースが赤ワインによくマッチする。オムレツはオーブンでうっすら焦げ目がついてある。
中はやはりふわふわで海鮮類が入っていて純和風の味。
これは朝ごはんで白いご飯とたべたいな。
飲みの締めでオムライスは珍しいがありである。
次の日の朝はあまり胃もたれもなかった。良き山形の夜であった。
ごちそうさまでした。

  • 160610
  • (説明なし)
  • (説明なし)
  • (説明なし)

    29

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7位

ザ・コモン・ワン・バー・キョウト (祇園四条、三条、三条京阪 / バー)

2回

  • 夜の点数: 3.9

    • [ 料理・味 3.8
    • | サービス 3.5
    • | 雰囲気 4.3
    • | CP 3.7
    • | 酒・ドリンク 4.1 ]
  • 使った金額(1人)
    ¥3,000~¥3,999 -

2017/01訪問 2017/02/26

京都の宴 2017 最後の締めはバー ザコモンワンバーキョウトさん

今日は京都に来ています。
四条烏丸の居酒屋から先斗町のイカリヤ食堂を経由して祇園方面へ。
最後の締めに入りましたのはザコモンワンバーさんです。
こちらには二回ほど来たことがあります。
小さな造りの京風の門をから入り水が打たれている石畳のを歩いて店に入ります。
座敷を右目に見ながら奥に入るとカウンターが見えます。
オレンジがかった照明が雰囲気ありますね。
まずはジントニック。
バランスの良い味わいです。
以前よりあっさりした会話ですが一応の対応はしてくれます。
こちらはやはり大好きな異性とゆっくり会話と少しのお酒を楽しむところですね。
最後にイエガーマイスターを飲んで締めることにします。
ごちそうさま。
京都旅行シリーズ11 ~バー③~ 2013 08 11
本日の夜 3軒目のお店。
鴨川の東、縄手通から新橋通を東に入った先の北側だが学生時代にこの辺りは足を踏み入れたこともなくまたこの店は本当に分かりにくい。
玄関先で日本の別チャージ料システムのことを聞いてきたインド人男性とロシア人女性のハネムーンカップルと意気投合して一緒に入る。
格子戸を開けると水うちされた石畳。
茶屋と座敷を横目の左奥にこのBARが見えてくる。
なんともこれは飛び込みでは入りにくい雰囲気。
しかしサービスは若い男の子は修行が足らぬが店長やソムリエバーテンダーの女性等は優しい対応と心のこもったサービスを提供してくれる。
私の好きなソルティドックも今が旬のスイカにしてくれたり胃腸の調子が悪いことを知るとドイツの薬草酒であるイエガーマイスターを出してくれたり。
(この酒は出してくれた瞬間に懐かしき熊本時代を思い出した。)
意気投合したカップルに一杯おごるか柑橘系のカクテルを用意し、皮を小さなハート型に切ってくれてグラスに刺してくれたりとなかなか細やかなサービスをしてくれる。
われわれもカップルも大変楽しい時間を過ごして京都の夜は更けていく。
次は4人くらいで来てお座敷を利用するのもいいかも。
さらにもう少し英語がしゃべれたらなーと思いながら帰る。
男二人ではなくてここはカップルでくるべきである。
ごちそうさま。

  • (説明なし)
  • (説明なし)
  • (説明なし)
  • スイカのソルティドック

    6

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8位

PESCA なんば店 (難波(南海)、近鉄日本橋、日本橋 / イタリアン、フレンチ、ダイニングバー)

1回

  • 夜の点数: 4.2

    • [ 料理・味 4.1
    • | サービス 4.4
    • | 雰囲気 4.3
    • | CP 3.5
    • | 酒・ドリンク 4.2 ]
  • 使った金額(1人)
    ¥6,000~¥7,999 -

2016/07訪問 2016/08/22

裏なんばにてイタリアン。 ~PESCA~

160705
今日は会社のグループ打ち上げ+唯一の女性の誕生日パーティーです。
お店は数年前にきてなかなか良かった裏難波のペスカさんにやってきました。
早く着いたのでジントニックを一杯頂きます。
外の暑さと喧騒を一瞬にして忘れるくらいの居心地の良さです。
しばらくすると会社のグループ皆が揃いました。
まずはビールやソフトドリンクで乾杯です。
グリーンサラダ、カプレーゼ等の定番野菜メニューをまず注文します。
新鮮なサラダやトマト、モッツァレラチーズはやはり基本ですね。
カプレーゼは失礼な言い方になりますがどこで食べても美味しいです。
不味くなりようがない料理ですね。お酒は途中でやはり白ワインにします。
とろとろ卵のビザはサイズは小さめですが厚みはありふんわりさくさくであります。
皆に大好評です。さらには私の一押しメニューはきのこのリゾット。
メニューにあったら高確率で注文します。
平牧三元豚ロースは生々しい食感。
味は豚肉の良質な脂を感じさせるいいものです。
最後には特選佐賀牛のヘレステーキにします。柔らかくてすぐになくなる感じ。
ヤングコーンの付けあわせが良い鋤です。
ここまで上質なお肉だとロースの方がいいかも。
しかしこちらはサービスもよく本当に良いお店です。
お兄さんたちの感じは本当にいいですね。
人気なのもうなずけます。ごちそうさま。


さて大阪・なんばにてイタリアン。
仕事上のメンバーで4人。
評価の高いPESCAに行く。
場所は吉本新喜劇の南。
道具屋筋から難波駅側に入る小道にある。
少々迷って7時からの開宴。平日であるが満員。
女子会みたいな感じが多いかな。
店もそこまでは大きくはない。
さてまずはビールと共に付きだしはキッシュ。
キッシュは柔らかくて卵の甘さが素直に出ている味で美味しい。
第一陣で頼んだのはカプレーゼ。
これはフルーツトマトと柔らかいモッツァレラチーズとのコラボが素晴しく美味しい。
フルーツトマトって甘くてさわやかで大好きになる。
続いて生ハムとルッコラのサラダ。
これもまずくなりようのない組み合わせ。
生ハム+ルッコラ+トマト+粉チーズ+ドレッシング。
そしてリエット。
硬いバゲットに塗って食べる。
カリカリ感と豚肉の香りがいい感じ(リエットは豚肉とは限らないとも聞いた。魚なんかもあるんだって。)。
続いてはアヒージョ。アヒージョとはメニューに書いていなかったが確かトマトときのことにんにくのオリーブオイル煮。
バゲットをオリーブオイルに浸して食べるとやはり本領発揮。
そして第一陣のメインはリゾット。
思ったよりブラウンで濃厚な味。
しかし私のわがままで白ワインと合わせたい為にこのタイミングで頼む。
ここらでスペインのソービニオンブランは終わり。
ここらで赤ワインにする。
頼んだのは果実実溢れるモンテプルツィアーノタブロッツォ(イタリアの赤)。
第二陣は分厚くてもちもちのピザを注文。
名前は失念したがマルゲリータのような感じ?
さらにはパスタ。
これはうにのクリームソース。
濃厚まったりとして美味しい。
最後には但馬鶏のグリル。
皮の部分が揚げたようなパリッとした感じで焼けていて美味しい。
味がはっきりとした鶏である。
ワインはどんどん進んで3本目はアルゼンチンのマルベック。
これは黒くてどよんとした感触。
お店全体的に店員さんのサーブもよくていい感じもお店でありました。
人気なのも納得。お腹も満足。ごちそうさま。

  • 160705
  • (説明なし)
  • (説明なし)
  • (説明なし)

    18

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9位

オステリアアルペスカ (帯広 / イタリアン、ワインバー)

1回

  • 夜の点数: 4.4

    • [ 料理・味 4.5
    • | サービス 4.4
    • | 雰囲気 4.5
    • | CP 4.0
    • | 酒・ドリンク 4.5 ]
  • 使った金額(1人)
    ¥6,000~¥7,999 -

2015/05訪問 2015/12/06

帯広の夜はオステリアアルペスカさん。ワインも食事も◎!

151018
今日は帯広にやってきました。久しぶりです。会社の同僚と夕食へ。
平和園でジンギスカンとも思いましたが手前のオステリアアルベスカさんが何故か空いてます。
聞くとイレギュラーですが今日は日曜日ながら営業日だそうです。
同行者に聞くとジンギスカンよりこちらに興味があるみたいで。
中にはいると二階に案内されます。お客さんはおらずゆったりした空間でのディナーになりました。
ちょっと薄暗いですが・・。さてまずは前菜の盛り合わせからスタートです。
メニュー名はほぼ忘れましたが・・小さなポーションでたくさんの種類の料理が味わえます。
まずはシラスやビーツの酢漬け、小さな魚のマリネ、瀬戸内の鯛、トマト、パテ、カボチャ、自家製厚切りハム。
このハムは思わず声がでてしまうほど美味です。肉の良さだけを集めたような感じです。
全般的に爽やかな味付けながらしっかりと主張はしています。
今まで二回きましたが二回ともワインをがぶ飲みしただけだったのが悔やまれます。
さて白ワインと前菜を楽しんだら続いては同行者がチョイスしたペンネです。
ペンネを一つ食べて思わずアルデンテ!という言葉が出ます。
ピリッと辛いソースを絡めながらペンネをつまみにしての白ワインはいくらでも入りそうで怖いですね。
メインは子羊肉のソテーです。タイムの香り漬けがなされてます。
羊肉は表面にはしっかり中はほのかに火が通っていて様々な食感が楽しめます。
最後はドルチェのアイスクリームを貰い食事は終了です。
奥さんや若い女性のサーブも説明も丁寧で良い感じでした。
帯広で思いがけない良いディナーでした。ごちそうさま。


本日は帯広の居酒屋へ。
昨日と同じような感じ。
解散の後、同僚と共に二人でワインバーのこの店を探す。
ちょうど二年前にきて料理とワインと店員さんが抜群でホルモンの平和園の予約をキャンセルしてしまった(ごめんなさい)という記憶が・・。
そしてカウンターへ陣取る。
お姉さん前回とは違うひとだったが感じのいい人。
頼んだのはまず赤ワイン。
果実実のあるイタリアだったと思うが。
そしてカプレーゼ。
フルーツトマトの酸味とモッツァレラチーズの取り合わせは絶妙である。
チーズはハードが多かったがつまみとしては最高である。
最後にはリゾット。
白ワインで食べたかったが酔っているので仕方がない。
ここのリゾットはかりかりチーズを別に乗せたものを出してくれる。
これがなかなかいい味。
チーズの臭みを楽しみ?ながらワインを飲む。
最高のひと時。
そうこうしていると二階から2年前に相手をしてくれたお姉さんが登場。
覚えていてくれてよかった。
ここらで12時を過ぎ帰る。
また帯広に来たらきます。
ごちそうさま。

  • 151018
  • 151018
  • 151018
  • イタリアの赤ワイン。

    14

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10位

ブルチャーク (武蔵浦和、中浦和 / 居酒屋・ダイニングバー(その他)、ビストロ、イタリアン)

1回

  • 夜の点数: 4.0

    • [ 料理・味 4.1
    • | サービス 4.0
    • | 雰囲気 4.0
    • | CP 4.1
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 使った金額(1人)
    ¥4,000~¥4,999 -

2014/05訪問 2014/05/20

武蔵浦和にまたいいお店が・・・ ~ブルチャーク~

20140430
今日は会社の同僚と一緒に武蔵浦和のワインバーにいく。
ここは家族で最初に行った時はムール貝のバター蒸しがおいしかったが・・・。
前回と同じ玄関すぐの窓際に案内されて座る。まずはビール。
私は黄昏ビール。これは美味しい。
最初はパテドカンパーニュ。
びっくりするくらい大きい。
しかしレバーの配分が多く私には少しきつい味。
そしてムール貝の話をすると今はないので似たメニューということで広島産の牡蠣とムール貝の燻製盛り合わせ。
これがどれも塩からっくてしょうがない。何とか二人で食べたがちょっと残してしまった。
気を取り直して鶏肩肉とぼんじりとズッキーニのアヒージョ。
これはまずまず。ワインが進む。そして最後にはとん平焼き。
時間は短かったが同行者の電車があるので・・。
とん平はなんというかやはり普通に居酒屋で食べるのと同じもの。
ちょっとイメージが変わった。もう一回きてみよう。ごちそうさま。


ブルチャークにくる。
武蔵浦和で人気急上昇のお店である。
日曜の夜、7時にて三組。ほどよい環境。
まずは黄昏ビールというグレープフルーツビール。
甘く優しく美味しい。
さてパテドカンパーニュ。
これは案外レアーの味がして私には不向き。
しかし次のムール貝の白ワイン煮にはびっくり。
大きなムール貝が直立で登場。
貝殻を使って貝柱まで頂く。美味しい。
若鷄とセップたけのバロティーヌ。
鶏肉の野菜包み焼きといったところかな。
小芋と豆苗が添えられている。
炙り牛肉のタルタル仕立て。
これは牛肉のカルパッチョといっていい。
少し順番を間違えた感じ。
これは前菜の部類だ。
そして巨大ソーセージ。マッシュポテトが大きな役目を果たしている。
娘は大喜びで頬張る。
そして最後にゼッポリーニ。青のりとピザ生地を揚げたもの。
古いもちを油で揚げたような食感。嫁さんと娘には胡桃とチョコの濃厚テリーヌ。
アルコールか゛入ったアイリッシュクリームを娘の為にカシスシャーベットに変えてくれる気遣い。
近所の武蔵浦和駅にこんないい店ができたなんて。
家族三人でニコニコ顔で帰る。
ごちそうさま。

  • 140430 牡蠣くんせい
  • 140430 黄昏ビール
  • 140430 パテドカンパーニュ
  • 140430 アヒージョ

    14

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